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JPH0672212U - 電磁装置 - Google Patents

電磁装置

Info

Publication number
JPH0672212U
JPH0672212U JP1885993U JP1885993U JPH0672212U JP H0672212 U JPH0672212 U JP H0672212U JP 1885993 U JP1885993 U JP 1885993U JP 1885993 U JP1885993 U JP 1885993U JP H0672212 U JPH0672212 U JP H0672212U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output rod
movable core
core
fixed core
press
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1885993U
Other languages
English (en)
Inventor
将行 柴田
晃 佐藤
勇 笹尾
茂 小林
Original Assignee
株式会社京浜精機製作所
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社京浜精機製作所 filed Critical 株式会社京浜精機製作所
Priority to JP1885993U priority Critical patent/JPH0672212U/ja
Publication of JPH0672212U publication Critical patent/JPH0672212U/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 連通孔と出力杆圧入孔とを備える可動コアの
製造コストを下げることによって安価な電磁装置を提供
する。 【構成】 出力杆4を圧入固定する出力杆圧入孔3A
を、可動コア3の中心にあって、可動コア3の他端3D
より一端3Cに向けて開口して穿設する。連通溝3Bは
出力杆圧入孔3Aに連設され出力杆圧入孔3Aの長手軸
心方向に沿い、出力杆圧入孔3Aの孔径Aより部分的に
側方に拡大し、可動コア3の他端3Dより可動コア3の
一端3Cに向けて穿設される。出力杆4は可動コア3の
出力杆圧入孔3Aに圧入され、出力杆4の一端は可動コ
ア3の一端3Cより突出する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はソレノイドコイルへの通電によって可動コアを移動させる電磁装置に 関し、その内特に可動コアの両端にそれぞれ形成される空間部に油等の液体を流 入させて圧力バランスをとるようにした液体導入型の電磁装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
液体導入型の電磁装置は例えば特開昭64−3384号公報に示される。 この電磁装置によると、ソレノイドコイルの一端より第1の固定コアがソレノイ ドコイル内に挿入配置され、ソレノイドコイルの他端より第2の固定コアが空隙 をもって第1の固定コアに対向して配置され、第1の固定コアと第2の固定コア 内には、第1の固定コアと第2の固定コアの長手軸心方向に沿って移動可能なる 可動コアが配置される。 前記可動コアには、可動コアの一端を含んで形成される第1の空間部と、可動コ アの他端を含んで形成される第2の空間部とを連絡する連通路が、可動コアの長 手軸心方向に沿って貫通して穿設され、さらに可動コアには出力杆が可動コアに 穿設された出力杆圧入孔内に圧入されることによって一体的に配置され、この出 力杆は第1の固定コアに穿設された支持孔に移動自在に支持され、第1の固定コ アの一端より外方に向かって突出する。このように出力杆と可動コアとを別体に 形成した後に出力杆を可動コアに圧入して一体的に形成することは、一般的に可 動コアは、磁性材料によって形成され出力杆は非磁性材料によって形成されるこ とによる。 又、第1の空間部は、第1の固定コアの一端から他端に向けて穿設された連通孔 をもって電磁装置の外方に向かって開口する。 かかる電磁装置は、例えばトランスミッションの油圧を制御する油圧コントロー ルバルブの駆動用として用いられるものでトランスミッションケース内に配置さ れ、電磁装置により駆動される油圧コントロールバルブによってアキュームレー タの油圧を制御し、クラッチのつながる油圧の調整が行なわれる。 そして、電磁装置の第1の固定コアに穿設された連通孔は油圧コントロールバル ブの油路に開口するものであって、電磁装置に形成される第1の空間部は連通孔 を介して油圧コントロールバルブの油路を流れる油が流入して第1の空間部を満 たし、一方第2の空間部には第1の空間部を満たした油が可動コアに穿設された 連通路を介して流入し、第2の空間部を満たすもので、可動コアの前後に形成さ れる第1の空間部と第2の空間部内に油を満たすことによって可動コアに対する 圧力バランスが保持される。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
かかる従来の電磁装置によると、可動コアには、連通路と出力杆を圧入する為 の出力杆圧入孔とを穿設する必要があり、この孔径は比較的小径でしかもその孔 長さは可動コアの長手軸心方向に沿って長く形成されることから可動コアの製作 時間が長く成り製作コストの上昇につながり好ましいものでない。 又、特に小径をなす連通路の孔径を大径とすることによって通路加工時間を短縮 することが考慮されるが、これによると可動コアの有効磁路面積を減少させるこ とにつながり磁気特性上好ましいものでない。
【0004】 本考案になる電磁装置は上記課題に鑑み成されたもので、連通路と出力杆圧入 孔とを備える可動コアの製造コストを下げることによって安価な電磁装置を提供 することにある。
【0005】
【課題を解決する為の手段】
本考案になる電磁装置は前記目的達成の為に、円筒状に巻回されたソレノイド コイルと、 ソレノイドコイルの一端よりソレノイドコイル内に向けて配置される磁性材料よ りなる第1の固定コアと、 ソレノイドコイルの他端よりソレノイドコイル内に向かうとともに第1の固定コ アと非磁性部を介して同心に対向配置される磁性材料よりなる第2の固定コアと 、 ソレノイドコイルの外周を囲繞するとともに第1の固定コアと第2の固定コアと を磁気結合する磁性材料よりなるハウジングと、 第1の固定コアと第2の固定コア内に移動自在に配置される磁性材料よりなる可 動コアと、可動コアと一体的に形成され、第1の固定コアに穿設された支持孔に 摺動自在に案内されて第1の固定コアの一端より外方に向かって突出し得る出力 杆と、を備えてなる電磁装置において、 可動コアの中心に可動コアの長手軸心方向に沿い、可動コアの一端から他端に向 けて貫通する出力杆圧入孔を穿設し、 出力杆圧入孔には、出力杆圧入孔に連設されるとともに出力杆圧入孔の孔径Aよ り部分的に側方に拡大し、可動コアの一端より可動コアの他端に向けて開口する 連通溝を穿設し、出力杆を前記出力杆圧入孔内に圧入することによって出力杆を 可動コアに一体的に取着したものである。
【0006】
【作用】
出力杆を可動コアの出力杆圧入孔内に圧入することによって出力杆を可動コア に一体的に取着できる。 一方、可動コアの一端に形成される第1室内に流入した油は可動コアに形成され た連通溝を介して可動コアの他端に形成される第2室内に流入し、もって可動コ アの前後に形成される第1室と第2室との圧力バランスが保持される。
【0007】
【実施例】
以下、本考案になる電磁装置の一実施例を図により説明する。 1は、円筒状よりなり磁性材料によって形成された第1の固定コアであり、鍔部 1Aより右側方に向かって吸着部1Bが突出し、左側方に向かって取着部1Cが 突出し、その中心に吸着部1Bから取着部1Cに至る支持孔1Dが貫通して穿設 される。 いいかえるならば、支持孔1Dは、第1の固定コア1の右方の他端1Eから左方 の一端1Fに向かって第1の固定コア1の長手軸心方向に沿って穿設されるもの で、前記第1の固定コア1の他端1E及び一端1Fに支持孔1Dが開口する。 尚、第1の固定コア1の吸着部1Bの先端(右側端)には案内孔1Gが凹設され 、案内孔1Gの底部1Hと第1の固定コア1の一端1Fとの間には連通路1Jが 貫通して穿設される。 2は左側端が開口した円筒状のハウジングであり、ハウジング2の右側端に形成 される底部2Aより、ハウジング2の内径に比較して小径で円筒状をなす第2の 固定コア2Bが左側方に向けて突出する。 ハウジング2及び第2の固定コア2Bは磁性材料にて一体的に形成されるととも に第2の固定コア2Bの左端より底部2Aに向けて案内孔2Cが凹設される。 3は、第1の固定コア1の案内孔1G及び第2の固定コア2Bの案内孔2C内に 移動自在に配置される磁性材料にて形成された可動コアである。 そして、可動コア3には出力杆4が圧入される出力杆圧入孔3Aと、連通溝3B が穿設される。 出力杆圧入孔3Aは可動コア3の中心にあって可動コア3の長手軸心方向に沿っ て穿設され、可動コア3の一端3Cから他端3Dに向かい一端3C、他端3Dに おいてそれぞれ開口し、その孔径はAをなす。 又、連通溝3Bは出力杆圧入孔3Aに沿って連設されるもので、連通溝3Bの横 断面は図2に示されるごとく出力杆圧入孔3Aの孔径Aより部分的に側方に向か って拡大されるもので、出力杆圧入孔3Aは連通溝3Bの部分を除いて依然とし て残存し、出力杆4を圧入しうる。 本例にあっては、連通溝3Bは出力杆圧入孔3Aより2溝形成されるもので、連 通溝3B、出力杆圧入孔3Aともに可動コア3の長手軸心方向に沿って貫通し、 可動コア3の一端3C、他端3Dに開口する。 そして、可動コア3の出力杆圧入孔3A内に出力杆4を圧入することによって出 力杆4と可動コア3とを一体的に形成できるもので、出力杆4の一端(左端)は 可動コア3の一端3Cより大きく左方へ突出する。 このとき、連通溝3Bは出力杆4によって閉塞されるものでなく、依然として連 通溝3Bは可動コア3の一端3C、他端3Dに開口する。 5は両端に鍔部を有し非磁性材料よりなる円筒状のコイルボビンであり、コイル ボビン5の外周にはソレノイドコイル6が巻回される。
【0008】 以上の各構成は以下に述べるごとく組みつけられて電磁装置Vを成す。 ハウジング2の内筒2Dと第2の固定コア2Bの外筒2Eとの間に、ハウジング 2の一端(左端)の開口より底部2Aに向けてソレノイドコイル6が巻回された コイルボビン5が挿入配置され、次いで、第2の固定コア2Bの案内孔2C内に 出力杆4を備えた可動コア3が挿入配置される。 次いで、コイルボビン5の一端(左端)の開口よりコイルボビン5の内筒5A内 に第1の固定コア1の吸着部1Bを挿入するもので、これによると、可動コア3 は第1の固定コア1の案内孔1Gと、第2の固定コア2Bの案内孔2C内に配置 され、出力杆4は第1の固定コア1の支持孔1D内に配置され、さらに第1の固 定コア1の鍔部1Aはハウジング2の開口端部に設けた係止段部2F上に配置さ れる。 かかる状態においてハウジング2の一端(左端)の開口端部を第1の固定コア1 の鍔部1A上に向けて内方にカシメる。 以上によると、第1の固定コア1の吸着部1Bの端部と第2の固定コア2Bの端 部とは非磁性部7としての空隙をもってコイルボビン5の内筒5A内に対向配置 されるとともに可動コア3は第1の固定コア1の案内孔1Gと第2の固定コア2 Bの案内孔2Cに移動自在に配置され、可動コア3の一端3Cより突出する出力 杆4は第1の固定コア1の支持孔1Dにより移動自在に支持される。 そして、可動コア3の一端3Cを含んで第1の固定コア1側に第1室10が形成 される。 第1室10をより具体的に述べると、第1室10は少なくとも可動コア3の一端 3C、吸着部1Bの案内孔1G及び案内孔1Gの底部1Hによって形成され、こ の第1室10は連通路1Jをもって電磁装置Vの外方(具体的には第1の固定コ ア1の一端1F)に向けて開口される。 又、可動コア3の他端3Dを含んで第2の固定コア2B側に第2室11が形成さ れる。 第2室11をより具体的に述べると、第2室11は少なくとも可動コア3の他端 3D、第2の固定コア2Bの案内孔2C、底部2Aによって形成される。 そして、この第2室11は可動コア3に穿設された連通溝3B,3Bによって第 1室10に連絡される。 尚、12は残留磁気をカットするスペーサである。かかる電磁装置Vを、トラン スミッションの油圧を制御する油圧コントロールバルブの駆動用として用いる場 合、トランスミッションの油圧を制御する油圧コントロールバルブのバルブボデ ー内に第1の固定コア1の取着部1Cを嵌合させることによってバルブボデーに 取着されるもので、このとき出力杆4の一端(左端)はバルブボデー内の油路を 制御するスプールバルブに対接し、スプールバルブに加わる液体圧力(油圧)あ るいはスプリングによって右方への押圧力を受ける。 一方、第1室10に連なる連通路1Jはバルブボデーの油路内に開口して油路内 を流れる液体(油)が導入され第1室10を満たす。 尚、トランスミッション、油圧コントロールバルブ、バルブボデー、スプールバ ルブ、トランスミッションケース、は公知であるので図示されない。 そして、電磁装置Vの可動コア3はソレノイドコイル6を流れる電流値に応じて 出力杆4を介してスプールバルブを押す方向(図において左方向)へ荷重を発生 し、スプールバルブはこの電磁装置Vの可動コア3の押圧荷重と対向する油圧を 発生し、もって電流と比例した油圧を制御するものである。
【0009】 そして、可動コア3自体は上述した作用を成すもので有るが、可動コア3の両 端に形成される第1室10及び第2室11における圧力バランスは以下のように 行なわれる。 すなわち、第1室10には第1の固定コア1に穿設された連通路1Jを介してバ ルブボデーの油路を流れる油が導入されて第1室10を満たし、第1室10内に ある油は可動コア3に穿設された連通溝3B,3Bを介して第2室11内へ導入 されて第2室11を満たすもので、これによって第1室10と第2室11におけ る圧力バランスが保持される。 ここで、本考案になる電磁装置における連通溝3B,3Bは可動コア3の出力杆 圧入孔3Aの孔径Aより部分的に側方に向かって拡大するとともに出力杆圧入孔 3Aに沿って可動コア3の一端3Cより他端3Dに開口するよう穿設したので、 連通溝3B,3Bを含む出力杆圧入孔3Aをダイス抜きで加工形成することがで きるもので従来の如く、出力杆圧入孔と連通孔とを別々に加工するものに比べ加 工時間を大きく削減することができて可動コア3の製造コストを大きく低減でき 、もって電磁装置を安価に提供することが可能に成ったものである。 又、可動コア3を通過する磁路は可動コア3の比較的外周部分に多く形成される ものであるが、本考案の如く、連通溝3B,3Bを可動コア3の比較的中心部に 穿設したことによると有効磁路面積の減少が抑止されるもので、可動コア3の磁 気特性を良好に維持することができ可動コアの動特性を良好に保持しうるもので ある。
【0010】
【考案の効果】
以上の如く、本考案になる電磁装置によると、出力杆圧入孔3Aを、可動コア 3の中心にあって可動コア3の一端3Cから他端3Dに向けて穿設するとともに 出力杆圧入孔の長手軸心方向に沿って、出力杆圧入孔の孔径より部分的に側方に 拡大するとともに可動コアの他端より可動コアの一端に向けて連通溝を穿設した ので、連通溝の加工を出力杆圧入孔と同時にダイス加工等によって加工すること ができるので電磁装置のコスト低減が可能となったものであり、更には可動コア の磁気特性を良好に維持することができ可動コアの動特性を良好に保持できたも のである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案になる電磁装置の一実施例を示す縦断面
図である。
【図2】図1のB−B線における横断面図である。
【符号の説明】
3 可動コア 3A 出力杆圧入孔 3C 可動コアの一端 3D 可動コアの他端 4 出力杆

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 円筒状に巻回されたソレノイドコイル
    と、 ソレノイドコイルの一端よりソレノイドコイル内に向け
    て配置される磁性材料よりなる第1の固定コアと、 ソレノイドコイルの他端よりソレノイドコイル内に向か
    うとともに第1の固定コアと非磁性部を介して同心に対
    向配置される磁性材料よりなる第2の固定コアと、 ソレノイドコイルの外周を囲繞するとともに第1の固定
    コアと第2の固定コアとを磁気結合する磁性材料よりな
    るハウジングと、 第1の固定コアと第2の固定コア内に移動自在に配置さ
    れる磁性材料よりなる可動コアと、可動コアと一体的に
    形成され、第1の固定コアに穿設された支持孔に摺動自
    在に案内されて第1の固定コアの一端より外方に向かっ
    て突出し得る出力杆と、を備えてなる電磁装置におい
    て、 可動コア3の中心に可動コア3の長手軸心方向に沿い、
    可動コア3の一端3Cから他端3Dに向けて貫通する出
    力杆圧入孔3Aを穿設し、 出力杆圧入孔3Aには、出力杆圧入孔3Aに連設される
    とともに出力杆圧入孔3Aの孔径Aより部分的に側方に
    拡大し、可動コア3の一端3Cより可動コア3の他端3
    Dに向けて開口する連通溝3Bを穿設し、出力杆4を前
    記出力杆圧入孔3A内に圧入することによって出力杆4
    を可動コア3に一体的に取着してなる電磁装置。
JP1885993U 1993-03-22 1993-03-22 電磁装置 Pending JPH0672212U (ja)

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JP1885993U JPH0672212U (ja) 1993-03-22 1993-03-22 電磁装置

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JP1885993U Pending JPH0672212U (ja) 1993-03-22 1993-03-22 電磁装置

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