JPH066862U - 保持具 - Google Patents
保持具Info
- Publication number
- JPH066862U JPH066862U JP5243292U JP5243292U JPH066862U JP H066862 U JPH066862 U JP H066862U JP 5243292 U JP5243292 U JP 5243292U JP 5243292 U JP5243292 U JP 5243292U JP H066862 U JPH066862 U JP H066862U
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- Prior art keywords
- clamp
- piece
- holder
- storage groove
- main body
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 管線類Yを容易に組付けることができ、しか
も組付けた管線類Yが外力などによって外れることのな
い保持具の提供。 【構成】 側板2、2間にクランプBが倒し込み収納で
きるように該側板2の一方に該クランプBを薄肉片6で
一体に連設し、この側板2、2間に倒し込まれたクラン
プBの下部側にある片部8に設けたストッパー9が、該
クランプBの連設してある側板2の孔10に挿入され、し
かもクランプBの上部側にある片部8の先端が、このク
ランプBの設けられていない側板2の側に近接した状態
で該側板2の側にある係合部11に係合される構成の保持
具。
も組付けた管線類Yが外力などによって外れることのな
い保持具の提供。 【構成】 側板2、2間にクランプBが倒し込み収納で
きるように該側板2の一方に該クランプBを薄肉片6で
一体に連設し、この側板2、2間に倒し込まれたクラン
プBの下部側にある片部8に設けたストッパー9が、該
クランプBの連設してある側板2の孔10に挿入され、し
かもクランプBの上部側にある片部8の先端が、このク
ランプBの設けられていない側板2の側に近接した状態
で該側板2の側にある係合部11に係合される構成の保持
具。
Description
【0001】
この考案は、ケーブル等の線類、オイルパイプ等のパイプ類、操作ロッド等の 棒類の保持、組付けに用いられる保持具の提供に関する。
【0002】
自動車のボディパネル面等に添ってケーブル類を、種々の保持具を用いて組付 けることが一般になされている。 図7に示される保持具H’は、この種のクランプ類の改良されたものであって 、ボディパネル面等に保持具H’を取付けた後に、この保持具H’にケーブルな どを組付け得る構成としてあり、ボディパネル面等に対する保持具H’の取付け 、並びに該保持具H’に対するケーブルなどの取付けを容易、確実になし得るよ うにした構成としてある。
【0003】 この図7に示される保持具H’は、管線類Yの一部を収容する窪みを有する受 入部101 を、台102 から上向きに突出した二又状の突出片101a、101b によって形 成し、この突出片101a、101b の先端間に窪みの開口部103 を設けた構成としてあ る。 又、この受入部101 の一側に、薄肉の蝶番部104 で覆片105 を連設し、この覆 片105 で前記受入部101 の窪み部分の上を覆う構成としてあり、この覆片105 で 前記受入部101 を覆った際に、覆片105 の連設されていない側にある受入部101 と覆片105 の自由端部とに、互に係合する爪106、107 を設けた構成としてある。 更に、前記の蝶番部104 を挟んで受入部101 の一側と覆片105 の基部にも、該 覆片105 が前記受入部101 を覆ったときに相係合する爪106a、107a を設けた構成 としてある。 次いで、台102 には、ボディパネル等に該保持具H’を組付けるための脚部材 108 が設けてある。
【0004】 かゝる構成からなる図7の保持具H’は、この保持具H’を前記脚部材108 を 用いてボディパネル等に組付けた後、開口部103 を押し開き状態にして受入部10 1 内に管線類Yを組付け、次いで覆片105 を用いて該受入部101 上を覆うと共に 爪106、107、爪106a、107a を係合させるようにして用いる。 この結果、保持具H’に対する管線類Yの組付けが容易、確実となり、組付け られた管線類Yが振動等により保持具H’から抜け落ちることがない。又、蝶番 部104 が切断されて覆片105 と受入部101 とが分離された場合であっても前記の 爪106、107 相互の係合、爪106a、107a 相互の係合によって管線類Yは受入部101 内に覆片105 によって保持される特長を有していた。
【0005】
しかしながら前記図7に示されている保持具H’の覆片105 は、蝶番部104 が 千切れて覆片105 と受入部101 とが分離された状態で、この覆片105 に幅方向( 図7の前後方向、即ち管線類Yの軸方向)の外力が作用した場合、前記受入部10 1 から比較的簡単に脱落する不都合を有していた。
【0006】 又、この図7に示されている保持具H’の覆片105 は、突出片101a、101b の開 口部103 上を覆う円弧状のプラスチック片であることから、この覆片105 の上面 から下向きに外力が作用して撓められた際に、係合状態にある前記爪106、107、爪 106a、107a の係合が外れる不都合を有していた。
【0007】 又、かゝる保持具H’では、通例保持具H’の脚部材108 の挿通される取付け 穴の直上に管線類Yが取付けられることから、ボディパネル等に設けられる取付 け穴に沿って管線類Yが配線ないし配管されることゝなり、ボディパネル等に設 けられている取付け穴の前面に配線ないし配管のスペースのない場合の管線類Y の保持具H’として用いることができなかった。
【0008】 かゝる点から、例えば、図7の一点鎖線に示すように台102 に側板102aを設け 、この側板102aに脚部材108aを設けることによって管線類Yの取付け位置及び向 きと、保持具H’の取付け位置及び向きとが異なるようにして、取付け穴の前面 に配管ないしは配線スペースのないボディパネル等に対する管線類Yの取付けを なした場合、管及び線の取付け作業が保持具H’の構造よりして前記の側板102a の底部側でなす必要があり、作業性が極端に悪くなる不都合を有していた。
【0009】 又、前記保持具H’では受入部101 に対し、側方に抜き出している覆片105 を 閉じ込むことによって管線類Yを保持するようにしていることから、受入部101 に管線類Yを組付けるために該受入部101 の上方から前記覆片105 を側方に拡き 出すための比較的広い作業スペースを必要としていた。
【0010】 本考案に係る保持具は、かゝる従来の保持具における不都合に鑑み、管線類の 組付けが容易であると共に、組付けられた管線類が外力等によって抜け出すこと のない保持具の提供を目的としている。
【0011】
本考案は、かゝる目的を達成するものとして、保持具Hを、底板1と、この底 板1から一体に立設されている一対の相対向している側板2、2との間にクラン プBの収納溝3を構成した、保持具本体Aと、少なくとも湾曲部4を有し、この 湾曲している内側が保持凹部5とされ、しかも外側の任意位置と前記側板2の一 方とが可撓性の薄肉片6で一体に連設されているクランプBとを有する構成とし てある。
【0012】 次いで、前記クランプBは、このクランプBが保持具本体Aの収納溝3内に倒 し込み状態で収められた際に、該クランプBの湾曲部4から延びている一方の片 部7が該収納溝3の底部側に、他方の片部8が該収納溝3の上部開口側に夫々位 置づけられる構成としてある。
【0013】 更に、前記底部側に位置する片部7の湾曲部4の側から該片部7と逆向きのス トッパー片9が突設してあると共に、収納溝3内に前記クランプBを倒し込み状 態で収めた際に該ストッパー片9の挿入、係合される孔10が該クランプBの設け られている側板2に透設してあり、又、収納溝3内に前記クランプBを倒し込み 状態で収めた際に、前記収納溝3の上部開口側に位置する片部8の先端が前記ク ランプBの設けられていない側の側板2に近づけられ、且つ該側板2の側にある 係合部11に係合する係合部12が該片部8の先端側に設けられた構成としてある。
【0014】
クランプBの保持凹部5に管線類Yを組み入れた後、該クランプBを保持具本 体Aの収納溝3内に向けて押し入れることによって、該クランプBは薄肉片6の 変形によって該収納溝3内に倒し込み状態で収まり、クランプBの係合部12と保 持具本体Aの係合部11とが係合し、クランプBのストッパー片9が保持具本体A の側板2にある孔10に挿入されており、前記薄肉片6が切断してクランプBと保 持具本体Aとが分離された際にもクランプBは保持具本体Aの収納溝3から浮き 出し方向に離脱しない。
【0015】 又、クランプBのストッパー片9が保持具本体Aの側板2にある孔10に挿入さ れており、前記薄肉片6が切断してクランプBと保持具本体Aとが分離された際 にもクランプBは保持具本体Aの収納溝3内を該収納溝3の側部開口方向に向け て摺動、離脱しない。
【0016】 更に、収納溝3内に収められた際の該収納溝3の上部開口側に位置するクラン プBの片部8の先端がこのクランプBの設けられていない側の側板2に近接した 状態で、該クランプBの係合部12と保持具本体Aの係合部11とを係合してあり、 クランプBの保持凹部5に組付けられている管線類Yは、その円周方向の全面を 保持具Hで囲繞される。
【0017】
以下本考案に係る保持具Hの典型的な一実施例を添付の図面について説明する 。 図1〜図6は典型的な一実施例の保持具Hを示すものであって、図1は正面か ら、図2は左側面から見た状態を、図3は図1のD−D線矢示で切断した状態を 、図4は一部を破断した状態を斜視で示している。 又、図5は管線類Yの組み付けをなす際の状態を一部断面で示しており、図6 は管線類Yを組み付けた状態を一部断面で示している。
【0018】 本実施例の保持具Hは保持具本体Aと、クランプBとよりなり、この保持具本 体AとクランプBとが可撓性の薄肉片6で一体に連設成形されたプラスチック製 である。
【0019】 この保持具本体Aは底板1の両側に該底板1から一体に立設した一対の側板2 、2とによりクランプBの収納溝3を構成してあり、一方の側板2aの立上り幅を 他方の側板2bの立上り幅より長くし、この長寸側板2aの背面側に取付け脚13を設 けると共に、他方の短寸側板2bの上端にクランプBの薄肉片6が連設してある。 又、この短寸側板2b、即ちクランプBを有する側の側板2の下部に孔10が当設 してあると共に、該側板2の内側に面した該孔10に続く部分が凹部14としてあり 、この凹部14の側部の一方が壁15で塞がれている。又、この凹部14の上面が外拡 がり状の傾斜面14a としてある。
【0020】 尚、前記の取付け脚13は、長寸側板2aから一体に突き出した支柱13a と、この 支柱13a の先端から前記長寸側板2aの側に向けて互の間隔を漸次拡げながら突設 されている一対の弾性脚片13b とから構成されており、パネル等に設けてある孔 (図示省略)に該取付け脚13を挿入した際に、該孔の孔縁にあるパネル面が、長 寸側板2aと弾性脚片13b との間で挟持される構成としてある。
【0021】 次いで保持具本体Aの長寸側板2aの内側に設けられた台部16には該長寸側板2a と平行な係合片11' が立設してあり、クランプBの係合部11としてある。この係 合部11を構成する係合片11' には、その上端に前記長寸側板2aの側を向いた係 合突起11a が設けてあり、クランプBの係合部12との係合に用いられる。
【0022】 前記保持具本体Aの短寸側板2bに可撓性の薄肉片6で一体に連設されているク ランプBは、少なくとも湾曲部4を有する側面Cリング形状をなすものであって 、この湾曲部4から延びる一方の片部8が他方の片部7より長く突設してあり、 前記薄肉片6の撓みを利用して前記側板2、2間の収納溝3内に該クランプBが 倒し込まれた際に、短寸の片部7が該収納溝3の底部側に、長寸の片部8が該収 納溝3の上部開口側に位置するように構成されている。
【0023】 前記長寸の片部8は、前記収納溝3内に収められたクランプBの湾曲部4の外 側の面を前記の短寸側板2bの内側面に接した状態で、他方の側板2、即ち長寸側 板2aの内側面に近接する長さを有するのが好ましい。 又、この長寸の片部8の内側、即ち他方の片部8と向き合っている面に凹部17 が形成されており、この凹部17の一方の側部が壁18で閉じられていると共に、他 方の側部が該壁18より突き出し幅の小さい壁19で部分的に閉じてある。そして、 この壁18は、前記短寸側板2bの凹部14を塞ぐ壁15と同一の側に設けることによっ て、クランプBが収納溝3の側部開口方向に向けて移動するのを防止してある。 尚、前記の壁18は、金型成形に適するように、壁18に孔18a を設けてあり、追 って説明する係合部12の係合突起12a の存在にも拘らず壁19の内側に凹部17を形 成し得る構成としてある。 かゝる長寸の片部8の先端に前記凹部14の立上り壁12' として構成される係合 部12が設けられており、この立上り壁12' として構成される係合部12の凹部14の 側に前記係合部11の係合突起11a に係合される係合突起12a が設けてある。
【0024】 次いでクランプBの湾曲している内側には保持凹部5が設けてあり、管線類Y の組み込まれるクランプ部が構成されている。
【0025】 更に、短寸の片部7には、この片部7の湾曲部4の側から、該片部7と逆向き のストッパー片9が突設してあり、保持具本体Aの収納溝3内に倒し込みの状態 でクランプBが収められた際に、該ストッパー片9が前記短寸側板2bの孔10に挿 入され、この倒し込み状態にあるクランプBのストッパー片9の上側面と前記孔 10の上面とが接すると共に、該ストッパー片9に設けられている摺接凸部20が底 板1の内側面に接する構成としてある。
【0026】 叙上構成からなる保持具HのクランプBに管線類Yを組み付けた後、該クラン プBを保持具本体Aの収納溝3内に倒し込みの状態で押し入れることによって、 薄肉片6は必要なだけ撓むと共に、クランプBにあるストッパ片9が傾斜面14a を滑って孔10内に導き入れられ、同時に保持具本体Aの係合部11の係合凸起11a にクランプBの係合部12にある係合凸起12a が係合される。 又、孔10に挿入されたストッパー片9は壁15によって側方への移動が防がれる と共に、凹部18内で係合凸起12a に係合されている保持具本体Aの係合部11を構 成する係合片11' は壁18によって側方への移動が防がれることゝなり、この壁15 、壁18を互に同一の側に設けることによってクランプBが収納溝3の両側の開口 部方向に移動することを防止できる。
【0027】 叙上構成からなる保持具Hでは、管線類Yの組付け方向と、クランプBの倒し 込み方向とが略同一であり、しかも略上方に向いているクランプBの保持凹部5 に対して管線類Yを組付け得ることから、側板2、特に長寸側板2aの存在によっ ても管線類Yを保持具本体Aの底板1に近接して組付けることが可能である。 この結果、この長寸側板2aに取付け脚13を設け、この取付け脚13による保持具 Hの取付け位置及び取付け方向と異なった保持具本体Aの位置及び取付け方向で の管線類Yの取付けが可能とされる。
【0028】
本考案は叙上の特長ある構成、特にクランプBの保持凹部5が略上方を向いて いることから、管線類Yの組み付けが容易であり、又、この管線類Yの組み付け 方向と、クランプBの倒し込み方向が略同一であることから管線類Yの固定操作 が容易であり、しかも管線類Yの取付けが狭い作業スペースで可能とされる特長 を有している。 又、保持具本体Aの収納溝3内に組み付けられたクランプBは、この収納溝3 からの浮き出し方向、及び収納溝3の両側の開口方向のいずれに対しても離脱す ることがなく、薄肉片6が切断してクランプBが保持具本体Aから分離された状 態であっても、クランプBと保持具本体Aとは確実な係合状態を維持できる特長 を有している。 更に、組み付けられた管線類Yは、その内周方向の全面に亘って保持具Hで囲 繞されることゝなり、組み付けられた管線類Yが保持具Hから抜け出すことがな い。
【図1】一実施例の保持具の正面図
【図2】同左側面図
【図3】同図1のA−A鎖線断面図
【図4】同一部破断斜視図
【図5】管線類の組み付け前の同一部破断正面図
【図6】管線類の組み付け状態の一部破断正面図
【図7】従来例を示す正面図
1 底板 2 側板 3 収納溝 4 湾曲部 5 保持凹部 6 薄肉片 7 片部 8 片部 9 ストッパー片 10 孔 11 係合部 12 係合部 13 取付け脚 14 凹部 15 壁 16 台部 17 凹部 18 壁 19 壁 101 受入部 102 台 103 開口部 104 蝶番部 105 覆片 106、107 爪 101a、101b 突出片 106a、107a 爪 108 脚部材 A 保持具本体 B クランプ H 保持具 Y 管線類 H’ 保持具
Claims (1)
- 【請求項1】 底板と、この底板から一体に立設されて
いる一対の相対向している側板との間にクランプの収納
溝が構成されている保持具本体と、 少なくとも湾曲部を有し、この湾曲している内側が保持
凹部とされており、且つ外側の任意位置と前記側板の一
方とが可撓性の薄肉片で一体に連設されているクランプ
とを有し、 前記保持具本体の収納溝内に前記クランプが収まるよう
に倒し込まれた際に、該クランプの湾曲部から延びてい
る一方の片部が該収納溝の底部側に、他方の片部が該収
納溝の上部開口側に夫々位置づけられ、 前記保持具本体の収納溝内に前記クランプが収まるよう
に倒し込まれた際に、該底部側に位置する片部の湾曲部
側から該片部と逆向きに突設されているストッパー片の
挿入される孔が該クランプの設けられている前記側板に
透設されていると共に、前記収納溝の上部開口側に位置
する片部の先端が前記クランプの設けられていない側板
に近づけられ、且つ該側板の側にある係合部に係合する
係合部が該片部の先端側に設けられていることを特徴と
する保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5243292U JPH066862U (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5243292U JPH066862U (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 保持具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH066862U true JPH066862U (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=12914600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5243292U Pending JPH066862U (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066862U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020078451A (ko) * | 2001-04-09 | 2002-10-18 | 기타이 세이사쿠쇼 가부시키가이샤 | 봉지 등의 입구부 밀봉용 클립 |
-
1992
- 1992-07-03 JP JP5243292U patent/JPH066862U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020078451A (ko) * | 2001-04-09 | 2002-10-18 | 기타이 세이사쿠쇼 가부시키가이샤 | 봉지 등의 입구부 밀봉용 클립 |
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