JPH065228A - 偏向デバイス - Google Patents
偏向デバイスInfo
- Publication number
- JPH065228A JPH065228A JP15903792A JP15903792A JPH065228A JP H065228 A JPH065228 A JP H065228A JP 15903792 A JP15903792 A JP 15903792A JP 15903792 A JP15903792 A JP 15903792A JP H065228 A JPH065228 A JP H065228A
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- Japan
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- magnetic field
- leakage magnetic
- deflection
- leakage
- coil
- Prior art date
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- Pending
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- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 CRTディスプレイ用の偏向デバイスにおい
て、軽量かつ低コストで、効率よく漏洩磁界を防止す
る。 【構成】 磁性体粉末50重量%以上含む樹脂成形体か
らなる磁性コア14に巻線15を形成した漏洩磁界キャ
ンセル装置13を、水平偏向コイル11の漏洩磁界に対
して逆磁界を形成するように、偏向ヨークコア1の開口
部に配置した偏向デバイス。
て、軽量かつ低コストで、効率よく漏洩磁界を防止す
る。 【構成】 磁性体粉末50重量%以上含む樹脂成形体か
らなる磁性コア14に巻線15を形成した漏洩磁界キャ
ンセル装置13を、水平偏向コイル11の漏洩磁界に対
して逆磁界を形成するように、偏向ヨークコア1の開口
部に配置した偏向デバイス。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、CRTディスプレイ
に用いられる偏向デバイスに関するものである。
に用いられる偏向デバイスに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のCRTディスプレイ用の偏
向デバイスを示す斜視図である。図において、1は偏向
ヨークコアであり、水平方向の側壁に水平偏向コイルが
配置され、垂直方向の側壁に垂直偏向コイルが配置され
るが、図示は省略されている。2は偏向ヨークコア1の
前面に設けられた大型の円形コア、3はこの円形コア2
に巻回されたコイルであり、水平偏向コイルの電流の一
部または全部が流され、水平偏向コイルの漏洩磁界に対
して逆磁界を形成するように接続されている。
向デバイスを示す斜視図である。図において、1は偏向
ヨークコアであり、水平方向の側壁に水平偏向コイルが
配置され、垂直方向の側壁に垂直偏向コイルが配置され
るが、図示は省略されている。2は偏向ヨークコア1の
前面に設けられた大型の円形コア、3はこの円形コア2
に巻回されたコイルであり、水平偏向コイルの電流の一
部または全部が流され、水平偏向コイルの漏洩磁界に対
して逆磁界を形成するように接続されている。
【0003】上記のように構成された従来の偏向デバイ
スにおいては、偏向ヨークコア1に巻かれた水平偏向コ
イルの電流の一部または全部をコイル3に流すことによ
り、コイル3に逆磁界を発生させ、これにより水平偏向
コイルで発生する磁界のうち、不要な漏洩磁界をキャン
セルする。
スにおいては、偏向ヨークコア1に巻かれた水平偏向コ
イルの電流の一部または全部をコイル3に流すことによ
り、コイル3に逆磁界を発生させ、これにより水平偏向
コイルで発生する磁界のうち、不要な漏洩磁界をキャン
セルする。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかるにこのような従
来の偏向デバイスにおいては、漏洩磁界防止のために、
円形コア2として直径150mm以上の大型の薄肉磁性
リングを使用する必要があり、重量が大きく、コスト高
になるなどの問題点があった。
来の偏向デバイスにおいては、漏洩磁界防止のために、
円形コア2として直径150mm以上の大型の薄肉磁性
リングを使用する必要があり、重量が大きく、コスト高
になるなどの問題点があった。
【0005】この発明は、上記のような問題点を解決す
るためになされたもので、軽量かつ低コストで、漏洩磁
界を効率よく防止することができる偏向デバイスを得る
ことである。
るためになされたもので、軽量かつ低コストで、漏洩磁
界を効率よく防止することができる偏向デバイスを得る
ことである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は次の偏向デバ
イスである。 (1)磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体から
なる漏洩磁界キャンセル装置を、水平偏向コイルの漏洩
磁界に対して逆磁界を形成するように、偏向ヨークコア
の前面部に配置した偏向デバイス。 (2)磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体から
なる磁性コアに、複数回の巻線を施した漏洩磁界キャン
セル装置を、水平偏向コイルの漏洩磁界に対して逆磁界
を形成するように、偏向ヨークコアの前面部に配置し
て、水平偏向コイルの電流の一部または全部を流すよう
に接続した偏向デバイス。 (3)磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体から
なり、巻線セパレータと一体化した漏洩磁界キャンセル
装置を、水平偏向コイルの漏洩磁界に対して逆磁界を形
成するように、偏向ヨークコアの前面部に配置した偏向
デバイス。
イスである。 (1)磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体から
なる漏洩磁界キャンセル装置を、水平偏向コイルの漏洩
磁界に対して逆磁界を形成するように、偏向ヨークコア
の前面部に配置した偏向デバイス。 (2)磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体から
なる磁性コアに、複数回の巻線を施した漏洩磁界キャン
セル装置を、水平偏向コイルの漏洩磁界に対して逆磁界
を形成するように、偏向ヨークコアの前面部に配置し
て、水平偏向コイルの電流の一部または全部を流すよう
に接続した偏向デバイス。 (3)磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体から
なり、巻線セパレータと一体化した漏洩磁界キャンセル
装置を、水平偏向コイルの漏洩磁界に対して逆磁界を形
成するように、偏向ヨークコアの前面部に配置した偏向
デバイス。
【0007】
【作用】この発明の請求項1の偏向デバイスにおいて
は、漏洩磁界キャンセル装置により、水平偏向コイルの
漏洩磁界に対して逆磁界が形成されるため、漏洩磁界が
キャンセルされる。磁性体粉末を50重量%以上含有す
る樹脂成形体は、透磁率が10以上あり、かつ各磁性粉
末が樹脂により絶縁されているため、高周波で問題とな
る渦電流損が皆無となり、効率よく漏洩磁界をキャンセ
ルする。
は、漏洩磁界キャンセル装置により、水平偏向コイルの
漏洩磁界に対して逆磁界が形成されるため、漏洩磁界が
キャンセルされる。磁性体粉末を50重量%以上含有す
る樹脂成形体は、透磁率が10以上あり、かつ各磁性粉
末が樹脂により絶縁されているため、高周波で問題とな
る渦電流損が皆無となり、効率よく漏洩磁界をキャンセ
ルする。
【0008】この発明の請求項2の偏向デバイスにおい
ては、漏洩磁界キャンセル装置の巻線に水平偏向コイル
からの電流を流すことにより、漏洩磁界に対して逆磁界
が形成され、水平偏向コイルにより発生する漏洩磁界が
キャンセルされる。
ては、漏洩磁界キャンセル装置の巻線に水平偏向コイル
からの電流を流すことにより、漏洩磁界に対して逆磁界
が形成され、水平偏向コイルにより発生する漏洩磁界が
キャンセルされる。
【0009】この発明の請求項3の偏向デバイスにおい
ては、巻線セパレータと一体化した漏洩磁界キャンセル
装置により、水平偏向コイルで発生する漏洩磁界がキャ
ンセルされる。
ては、巻線セパレータと一体化した漏洩磁界キャンセル
装置により、水平偏向コイルで発生する漏洩磁界がキャ
ンセルされる。
【0010】
【実施例】以下、この発明の実施例を図について説明す
る。 実施例1 図1は実施例1の偏向デバイスを示す斜視図である。偏
向ヨークコア1の水平方向側壁の内周壁には、サドル形
に巻かれた水平偏向コイル11が左右対向して配置さ
れ、また垂直方向側壁にはトロイダル形に巻かれた垂直
偏向コイル12が上下に対向して配置されている。垂直
偏向コイル12としては、サドル形のものを内周壁に配
置する場合もある。
る。 実施例1 図1は実施例1の偏向デバイスを示す斜視図である。偏
向ヨークコア1の水平方向側壁の内周壁には、サドル形
に巻かれた水平偏向コイル11が左右対向して配置さ
れ、また垂直方向側壁にはトロイダル形に巻かれた垂直
偏向コイル12が上下に対向して配置されている。垂直
偏向コイル12としては、サドル形のものを内周壁に配
置する場合もある。
【0011】偏向ヨークコア1の前面の上下端部には、
漏洩磁界キャンセル装置13が、水平偏向コイル11の
漏洩磁界に対して逆磁界を形成するように配置されてい
る。漏洩磁界キャンセル装置13は、磁性体粉末を50
重量%含有する樹脂成形体からなる磁性コア14と、こ
の磁性コア14に複数回巻回された巻線15とからな
る。
漏洩磁界キャンセル装置13が、水平偏向コイル11の
漏洩磁界に対して逆磁界を形成するように配置されてい
る。漏洩磁界キャンセル装置13は、磁性体粉末を50
重量%含有する樹脂成形体からなる磁性コア14と、こ
の磁性コア14に複数回巻回された巻線15とからな
る。
【0012】磁性コア14は、フェライト等の磁性体粉
末の各粒子を絶縁するように、エポキシ樹脂等の樹脂中
に充填した平板状の成形体からなり、水平偏向コイル1
1により発生する漏洩磁界の方向に向くように、偏向ヨ
ークコア1の前面の上下端部に、逆方向に傾斜して配置
されている。巻線15は上記漏洩磁界に対して逆磁界を
形成するように、磁性コア14に巻回され、水平偏向コ
イル11の電流の一部または全部が流れるように接続さ
れている。
末の各粒子を絶縁するように、エポキシ樹脂等の樹脂中
に充填した平板状の成形体からなり、水平偏向コイル1
1により発生する漏洩磁界の方向に向くように、偏向ヨ
ークコア1の前面の上下端部に、逆方向に傾斜して配置
されている。巻線15は上記漏洩磁界に対して逆磁界を
形成するように、磁性コア14に巻回され、水平偏向コ
イル11の電流の一部または全部が流れるように接続さ
れている。
【0013】上記の偏向デバイスにおいては、巻線15
に水平偏向コイルの電流の一部または全部を流すことに
より、水平偏向コイル11の漏洩磁界に対して逆磁界が
形成され、上記漏洩磁界がキャンセルされる。このとき
磁性体粉末は樹脂により絶縁されているため、渦電流損
は発生せず、効率よく漏洩磁界がキャンセルされる。ま
た磁性コア14は漏洩磁界の方向に正確に対向させるこ
とができ、その調整も容易であるので、漏洩磁界はほぼ
完全にキャンセルされる。
に水平偏向コイルの電流の一部または全部を流すことに
より、水平偏向コイル11の漏洩磁界に対して逆磁界が
形成され、上記漏洩磁界がキャンセルされる。このとき
磁性体粉末は樹脂により絶縁されているため、渦電流損
は発生せず、効率よく漏洩磁界がキャンセルされる。ま
た磁性コア14は漏洩磁界の方向に正確に対向させるこ
とができ、その調整も容易であるので、漏洩磁界はほぼ
完全にキャンセルされる。
【0014】実施例2 図2は実施例2の偏向デバイスを示す斜視図である。こ
の実施例では、偏向ヨークコア1は図1のものと同様に
構成され、水平偏向コイル11および垂直偏向コイル1
2が配置されるが、図示は省略されている。
の実施例では、偏向ヨークコア1は図1のものと同様に
構成され、水平偏向コイル11および垂直偏向コイル1
2が配置されるが、図示は省略されている。
【0015】16は偏向ヨークコア1に巻線を形成する
際、巻枠として用いられる巻線セパレータであり、磁性
体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体からなる磁性コ
ア14が巻線セパレータ16と一体的に形成され、この
磁性コア14に巻線15が施されて、漏洩磁界キャンセ
ル装置13が形成されている。
際、巻枠として用いられる巻線セパレータであり、磁性
体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体からなる磁性コ
ア14が巻線セパレータ16と一体的に形成され、この
磁性コア14に巻線15が施されて、漏洩磁界キャンセ
ル装置13が形成されている。
【0016】上記の偏向デバイスは、漏洩磁界キャンセ
ル装置13が水平偏向コイル11の漏洩磁界に対して逆
磁界を形成するように、巻線セパレータ16を偏向ヨー
クコア1に装着することにより、前記実施例と同様に漏
洩磁界がキャンセルされ、組立性に優れている。
ル装置13が水平偏向コイル11の漏洩磁界に対して逆
磁界を形成するように、巻線セパレータ16を偏向ヨー
クコア1に装着することにより、前記実施例と同様に漏
洩磁界がキャンセルされ、組立性に優れている。
【0017】なお、上記の実施例において、磁性コア1
4は平板状に形成されているが、曲面板状その他の形状
でもよく、また板内に窓部を有する構造であってもよ
い。
4は平板状に形成されているが、曲面板状その他の形状
でもよく、また板内に窓部を有する構造であってもよ
い。
【0018】
【発明の効果】この発明の請求項1の偏向デバイスによ
れば、磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体から
なる漏洩磁界キャンセル装置を用いたため、渦電流損を
発生することなく、軽量かつ低コストで、効率よく漏洩
磁界を防止できる偏向デバイスが得られる。
れば、磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体から
なる漏洩磁界キャンセル装置を用いたため、渦電流損を
発生することなく、軽量かつ低コストで、効率よく漏洩
磁界を防止できる偏向デバイスが得られる。
【0019】この発明の請求項2の偏向デバイスによれ
ば、磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体からな
る磁性コアに巻線を施した漏洩磁界キャンセル装置を用
いたので、漏洩磁界キャンセル装置を漏洩磁界に対して
正確に対向させることができ、これによりさらに効率よ
く漏洩磁界を防止できる偏向デバイスが得られる。
ば、磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成形体からな
る磁性コアに巻線を施した漏洩磁界キャンセル装置を用
いたので、漏洩磁界キャンセル装置を漏洩磁界に対して
正確に対向させることができ、これによりさらに効率よ
く漏洩磁界を防止できる偏向デバイスが得られる。
【0020】この発明の請求項3の偏向デバイスによれ
ば、漏洩磁界キャンセル装置を巻線セパレータと一体化
したので、上記のほか組立性に優れた偏向デバイスが得
られる。
ば、漏洩磁界キャンセル装置を巻線セパレータと一体化
したので、上記のほか組立性に優れた偏向デバイスが得
られる。
【図1】実施例1の偏向デバイスの斜視図である。
【図2】実施例2の偏向デバイスの斜視図である。
【図3】従来の偏向デバイスの斜視図である。
1 偏向ヨークコア 11 水平偏向コイル 12 垂直偏向コイル 13 漏洩磁界キャンセル装置 14 磁性コア 15 巻線 16 巻線セパレータ
Claims (3)
- 【請求項1】 磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成
形体からなる漏洩磁界キャンセル装置を、水平偏向コイ
ルの漏洩磁界に対して逆磁界を形成するように、偏向ヨ
ークコアの前面部に配置したことを特徴とする偏向デバ
イス。 - 【請求項2】 磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成
形体からなる磁性コアに、複数回の巻線を施した漏洩磁
界キャンセル装置を、水平偏向コイルの漏洩磁界に対し
て逆磁界を形成するように、偏向ヨークコアの前面部に
配置して、水平偏向コイルの電流の一部または全部を流
すように接続したことを特徴とする偏向デバイス。 - 【請求項3】 磁性体粉末を50重量%以上含む樹脂成
形体からなり、巻線セパレータと一体化した漏洩磁界キ
ャンセル装置を、水平偏向コイルの漏洩磁界に対して逆
磁界を形成するように、偏向ヨークコアの前面部に配置
したことを特徴とする偏向デバイス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15903792A JPH065228A (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | 偏向デバイス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15903792A JPH065228A (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | 偏向デバイス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH065228A true JPH065228A (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=15684868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15903792A Pending JPH065228A (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | 偏向デバイス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065228A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09145383A (ja) * | 1995-11-21 | 1997-06-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 地図編集表示装置 |
| CN1045776C (zh) * | 1994-03-28 | 1999-10-20 | 日产化学工业株式会社 | 吡啶环取代的噻唑烷和噁唑烷以及它们作为降血糖药的用途 |
| US7358675B2 (en) | 2002-07-19 | 2008-04-15 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Low-pressure discharge lamp and back light device using same |
-
1992
- 1992-06-18 JP JP15903792A patent/JPH065228A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1045776C (zh) * | 1994-03-28 | 1999-10-20 | 日产化学工业株式会社 | 吡啶环取代的噻唑烷和噁唑烷以及它们作为降血糖药的用途 |
| JPH09145383A (ja) * | 1995-11-21 | 1997-06-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 地図編集表示装置 |
| US7358675B2 (en) | 2002-07-19 | 2008-04-15 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Low-pressure discharge lamp and back light device using same |
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