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JPH0650058A - 玄関用設備ユニット - Google Patents

玄関用設備ユニット

Info

Publication number
JPH0650058A
JPH0650058A JP20111292A JP20111292A JPH0650058A JP H0650058 A JPH0650058 A JP H0650058A JP 20111292 A JP20111292 A JP 20111292A JP 20111292 A JP20111292 A JP 20111292A JP H0650058 A JPH0650058 A JP H0650058A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
entrance
umbrella
unit
umbrella stand
facility unit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20111292A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsushi Yamamoto
敦 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP20111292A priority Critical patent/JPH0650058A/ja
Publication of JPH0650058A publication Critical patent/JPH0650058A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 玄関出入口のまわりに取り付けられる器具類
・表示類、傘立て等を一括的に取り付ける。 【構成】 開示される発明は、玄関出入口横に設置さ
れ、玄関まわりに配される屋外用の照明器具3、表札
4、応対用の交信機器5、郵便受け6、及び傘立て7を
一括して取り付けてなる玄関用設備ユニット1である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、玄関まわりに配され
る機器・表示類を集約的に備える玄関用設備ユニット及
び該設備ユニットを組み込んでなる玄関ユニットに関す
る。
【0002】
【従来の技術】住宅等の建物には、一般に、玄関出入口
横の屋外側壁面に屋外用照明器具(以下、単に、照明器
具という)や、居住者名を示す表札等がそれぞれ個別に
配置されている。とりわけ、集合住宅等の建物には、照
明器具や表札等に加えて、応対用の交信機器(インター
フォン)が玄関出入口横の屋外側壁面に単独で設けら
れ、ドアには、郵便入れ等がこれまた単独に配置されて
いる。このように、従来は、照明器具や交信機器等が全
て個別に配置されていたため、玄関まわりが、まとまり
のない外観になると共に、これらの作製及び設置施工に
際しても手間がかかりコストも高くつくという欠点があ
った。
【0003】この状態を改善するものとして、特開平3
−172490号公報に、玄関出入口横にケースを設置
し、同ケースに、玄関まわりに配される機器・表示類を
一括して取り付けるようにした玄関用設備ユニットが提
案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、同公報
記載の設備ユニットは、屋外に配置されることを常態と
する機器類及び表示類を一括して配置するようにはなっ
ているが、玄関内部に配置されることを常態とする器具
類まで含めて集約配置するようにはなっていなかった。
また、同公報記載の設備ユニットは、玄関開口部まわり
に取付固定される枠体と、該枠体に建て込まれる玄関扉
とからなる玄関ユニットとは、別体をなして取り付けら
れるようになっていたため、依然、まとまり感に欠け、
設置施工の手間がかかるという欠点が残存していた。
【0005】この発明は、上述の事情に鑑みてなされた
もので、玄関出入口の屋外側まわりに取り付けられる器
具類・表示類等のみならず、屋内側の備品をも含めて一
括的に取り付け、玄関を一段とまとまり感のあるものと
すると共に、玄関まわり全体の設置施工の手間を省き、
工事費を廉価にすることができる玄関用設備ユニット及
び玄関ユニットを提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1記載の玄関用設備ユニットは、玄関まわり
に配される機器・表示類に、新たに傘立て設備を加え
て、一括的に取り付けられるようになっていることを特
徴としている。
【0007】また、請求項2記載の玄関設備用ユニット
は、玄関の屋内側からでも屋外側からでも、傘を出し入
れできる傘立て設備を備えてなるものであることを特徴
としている。
【0008】さらにまた、請求項3記載の玄関ユニット
は、玄関開口部まわりに取付固定される枠体と、該枠体
に建て込まれる玄関扉と、上記枠体に組み込まれる請求
項1又は2記載の玄関用設備ユニットとからなることを
特徴としている。
【0009】
【作用】請求項1記載の発明によれば、玄関出入口の屋
内外まわりに取り付けられる器具類・表示類、傘立て等
が一括的に配備されるので、取付手間を省き、コストダ
ウンを図ることができる。また、請求項2記載の発明に
よれば、玄関内部に配備された傘立てに対して、玄関扉
を開けることなく、屋外からでも傘の出し入れが可能と
なる。また、請求項3記載の発明によれば、上記設備ユ
ニットをモジュール化して、玄関ユニットに組み込まむ
ことができるので、取付手間を省き、コストダウンを図
ることができる。加えて、玄関まわりをまとまりのある
外観にデザインすることができる。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照してこの発明の実施例につ
いて説明する。図1は、この発明の一実施例である玄関
用設備ユニットの外観構成を示す正面図、図2は同玄関
用設備ユニットを組み込んでなる玄関ユニットの外観構
成を示す正面図、図3は同玄関用設備ユニットの本体の
外観構成を示す正面図、図4及び図5は、図2のA−A
矢視方向からみた玄関用設備ユニットの垂直断面図、図
6は同玄関用設備ユニットを構成する傘立ての構成を示
す斜視図、また、図7は同傘立ての作用効果を説明する
ための説明図である。
【0011】まず、この例の玄関設備ユニット、及びこ
の玄関用設備ユニットを組み込む玄関ユニットについ
て、概略説明する。図1において、符号1は、玄関まわ
りに配される機器・表示類を框体に集約して組み込んで
なるこの例の玄関用設備ユニットであり、この玄関設備
ユニット1は、正面から見て長方形状の框体2と、該框
体2に、上位から順次取り付けられる照明器具3と、居
住者の氏名等を記す表札(ネームプレート)4と、応対
用の交信機器(インターフォン)5と、郵便受け(ポス
ト)6と、傘を立てるための傘立て7とからなってい
る。なお、上記照明器具3には、ランプが玄関前方に張
り出す形式のものが用いられている。
【0012】また、図2において、符号8は、住宅等の
建物の正面出入口を開閉するためのこの例に係る玄関ユ
ニットである。この玄関ユニット8において、符号9
は、骨組を構成するサッシ枠体であり、このサッシ枠体
9は、アルミやステンレスやスチール等を押し出し成
形、あるいはロール成形することによって得られるもの
で、サッシ縦枠9a,9b,9cと、サッシ上枠9dと、
サッシ下枠9eと、サッシ中枠9fとからなっている。
【0013】上記各種サッシ枠のうち、サッシ縦枠9
a,9cと、サッシ上枠9dと、サッシ下枠9eとによ
って、玄関ユニット8の方形四周が構成され、これらサ
ッシ枠9a,9c,9d,9eは、建物正面壁の出入口用
開口部まわりに取付固定される。上記サッシ縦枠9b
は、玄関用設備ユニット1と玄関出入口とを区切るため
にサッシ縦枠9a,9cの間に立設され、サッシ縦枠9
b及び9cの上位間には、サッシ中枠9fが、玄関出入
口と窓部とを区切るために、水平に架設固定されてい
る。このようにして、これら各種サッシ枠9a〜9fに
よって、3つの開口部10a,10b,10cが形成さ
れ、上記開口部10aには、玄関扉11が外開き形式で
回動可能に嵌め込まれている。また、上記開口部10b
(玄関扉11の上方)には、装飾ガラス板12が嵌合固
定されて、嵌殺し窓部12となっている。さらに、上記
開口部10c(玄関扉11及び嵌殺し窓部12の左方)
には、玄関用設備ユニット1が嵌合固定されている。上
記玄関扉11には、必要な把手11a以外のものは何等
備え付けられていない。
【0014】次に、図3乃至図6を参照して、玄関用設
備ユニット1について詳述する。框体2は、サッシ枠体
9と同一の素材によって一体的に成形され、図3に示す
ように、上位より順次、照明器具取付部3aと、表札取
付部4aと、交信機器取付部5aと、郵便受け取付部6
aと、傘立て取付部7aとを備えてなっている。
【0015】上記照明器具取付部3aは、図3乃至図5
に示すように、方形凹み部として形成され、凹み部低面
には照明器具3の固定部(フランジ部)3bが当接され
てボルト締めされている。凹み部側面には電源コードを
通すための挿通孔3cが穿設されている。上記電源コー
ドは、照明器具3に電源を供給するために用いられるも
のである。なお、サッシ縦枠9aにも、挿通孔3cに対
応して図示せぬ挿通孔が穿設され、上記電源コードを壁
内に導くようになっている。
【0016】上記表札取付部4aは、表札4を嵌合する
ための方形状の凹み部として形成され、表札4は、接着
剤を介して、あるいは裏面からのボルト締めによって、
当該凹み部低面に取付固定されるようになっている。上
記交信機器取付部5aは、交信機器5を組み入れるため
の凹み部として形成され、凹み部側面には交信機器5に
接続される電源コード及び交信用コードを通すための挿
通孔5bが穿設されている。なお、サッシ縦枠9aに
も、これらのコードに対応して図示せぬ挿通孔が穿設さ
れている。
【0017】上記郵便受け取付部6aには、郵便物6b
を投入するための投函口6cが設けられ、該取付部6a
の屋内側には、郵便受け本体6dが取付固定されてい
る。この郵便受け本体6dは、投函口6cを経由して投
入された郵便物6bを受けるための箱体61dと、蓋体
62dとからなっている。また、上記投函口6cの屋内
側上位には、投函口6cを閉塞するための遮蔽プレート
6eが、スプリング部材6fを介して取り付けられてい
る。このスプリング部材6fは、遮蔽プレート6eに対
して、遮蔽プレート6eが投函口6cを閉塞する方向
に、力を付与するように取り付けられている。
【0018】また、上記傘立て取付部7aには、傘立て
7を外倒れ可能とするための方形状の開口部7bが設け
られ、さらに、コ字状凹み部7cが上記開口部7bの上
位三方を取り巻く形に設けられている。
【0019】上記傘立て7は、図6に示すように、傘7
dを立て掛けるための箱状の傘立て本体7eと、方形状
の正面プレート7fとから概略構成されている。上記傘
立て本体7eは、屋内側に配置され、また、上記正面プ
レート7fは、図4に示すように、コ字状凹み部7cに
嵌合して、開口部7bを閉塞することにより、玄関壁面
の一部として機能するようになっている。なお、上記正
面プレート7fは、サッシ枠体9と同一の素材を用い
て、コ字状凹み部7cと嵌合可能な大きさ形状のものと
して形成されている。一方、傘立て本体7eは、開口部
7bを経由して屋内外に出入り可能な大きさ形状のもの
として、プラスチック材料により一体成形されている。
【0020】正面プレート7fの上端部屋外側には、把
手7gが取り付けられている。また、正面プレート7f
の下端部は比較的肉厚に形成され、該下端部の左右両端
間には、長尺の軸棒7hを挿通するための挿通孔が貫設
されている。この軸棒7hは、図3に示すように、框体
2の下位両端にそれぞれ設けられた軸受け7j,7jに
軸支されることにより、傘立て7を、開口部7bを経由
して屋内外に回動可能としている。一方、傘立て本体7
eの両側面隅部には、傘立て7の回転を制限するための
回転阻止棒7k,7kが取り付けられている。
【0021】次に、図4、図5及び図7を参照して、上
記構成の傘立て7を利用する際の動作について、説明す
る。まず、通常は、図4及び図7(a)に見るように、
正面プレート7fをコ字状凹み部7cに嵌合させて、開
口部7bを閉塞状態として使用する。この状態において
は、傘立て7は室内に配備された状態と同じである。こ
れに対して、屋外から傘7dの出し入れを行う場合に
は、把手7gを手前に引いて、正面プレート7fを屋外
側に倒す。図7(b)に見るように、照明プレート7f
を屋外側に倒すにつれて、傘立て本体7eが屋外側に現
れ出てくる。回転阻止棒7k,7kが、傘立て取付部7
aに係止されると、もはや、それ以上は傘立て7を屋外
側に引き出すことはできないが、図5及び図7(c)に
見るように、屋外から傘を出し入れするには充分であ
る。
【0022】上記構成の玄関用設備ユニット1によれ
ば、外出しようとして外に出た途端、空模様が妖しくな
り、傘を取りに戻った際にも、玄関扉の鍵を開けずに、
迅速容易に玄関内部の傘を取り出すことができる。反対
に、空模様が回復して、傘を置きに戻った際にも、外か
ら容易に傘立てに傘を立て掛けることができるので、鍵
を開けて玄関内部に入る手間を省略することができる。
なお、晴れた日等においては、郵便受けに入らないよう
な大きな郵便物等は、当該傘立て内に投函することも可
能である。また、玄関用設備ユニット1をモジュール化
して、玄関ユニット8に組み込まむことができるので、
取付手間を省き、コストダウンを図ることができる。加
えて、玄関まわりをまとまりのある外観にデザインする
ことができる。
【0023】以上、この発明の実施例を図面により詳述
してきたが、具体的な構成はこの実施例に限られるもの
ではなく、この発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変
更等があってもこの発明に含まれる。例えば、上述の実
施例においては、玄関ユニット8が玄関用設備ユニット
1と、玄関扉11と、嵌殺し窓部12とを組み込んでな
る場合について述べたが、これに限らず、例えば、嵌殺
し窓部を省略しても良い。また、照明器具3には、ラン
プが玄関前方に張り出す形式のものを用いるようにした
が、図8に示すように、框体2内に略全体が納められる
形式の偏平形状の照明器具30を備えるようにしても良
い。
【0024】また、上述の実施例においては、玄関ユニ
ット8に組み込むようにした場合について述べたが、こ
れに代えて、適宜、玄関の正面壁に埋め込むようにして
も良い。同様に、この発明は、洋風の玄関に限られるも
のではなく、引戸形式の和風の玄関に適用するようにし
ても勿論良い。
【0025】また、上述の交信機器5には、インターフ
ォンを用いる場合について述べたが、これに加えて、モ
ニターカメラを備えるようにしても良い。また、カード
入力式、キー入力式等のセキュリティ旋解錠装置を備え
るようにしても良い。また、傘立て7には、屋内から旋
解錠できるようにしても良い。
【0026】また、上述の実施例においては、各種機器
・表示類を既に備えてなる玄関用設備ユニット1につい
て述べたが、この発明の玄関用設備ユニットの範囲に
は、各種機器・表示類を備えることができるようになっ
ている框体2も含まれる。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1記載の発
明によれば、玄関出入口の屋内外まわりに取り付けられ
る器具類・表示類、傘立て等が一括的に配備されるの
で、取付手間を省き、コストダウンを図ることができ
る。
【0028】また、請求項2記載の発明によれば、玄関
内部に配備された傘立てに対して、玄関扉を開けること
なく、屋外からでも傘の出し入れが可能となる。したが
って、濡れた傘を傘立てに収納するに際して、むやみに
玄関内部を濡らさなくてすむ。また、外出しようとして
外に出た途端、空模様が妖しくなり、傘を取りに戻った
際にも、玄関扉の鍵を開けずに、迅速容易に玄関内部の
傘を取り出すことができる。反対に、空模様が回復し
て、傘を置きに戻った際にも、外から容易に傘立てに傘
を立て掛けることができるので、鍵を開けて玄関内部に
入る手間を省略することができる。なお、晴れた日等に
おいては、郵便受けに入らないような大きな郵便物等
は、当該傘立て内に投函することも可能である。
【0029】また、請求項3記載の発明によれば、上記
設備ユニットをモジュール化して、玄関ユニットに組み
込まむことができるので、取付手間を省き、コストダウ
ンを図ることができる。加えて、玄関まわりをまとまり
のある外観にデザインすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例である玄関用設備ユニット
の外観構成を示す図である。
【図2】同玄関用設備ユニットを組み込んでなる玄関ユ
ニットの外観構成を示す正面図である。
【図3】同玄関用設備ユニットの本体の外観構成を示す
正面図である。
【図4】図2のA−A矢視方向からみた玄関用設備ユニ
ットの垂直断面図である。
【図5】玄関用設備ユニットの傘立てを開けた状態を示
す垂直断面図である。
【図6】同玄関用設備ユニットを構成する傘立ての構成
を示す斜視図である。
【図7】同傘立ての作用効果を説明するための説明図で
ある。
【図8】同実施例の変形例の構成を示す正面図である。
【符号の説明】
1 玄関用設備ユニット 2 玄関用設備ユニットの框体 3 照明器具(機器・表示類) 4 表札(機器・表示類) 5 交信機器(機器・表示類) 6 郵便受け(機器・表示類) 7 傘立て(傘立て設備) 8 玄関ユニット 9 サッシ枠体(枠体) 11 玄関扉(玄関出入口)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 玄関出入口横に設置され、玄関まわりに
    配される機器・表示類が一括して取り付けられるように
    なっている玄関用設備ユニットにおいて、 傘立て設備を付加してなることを特徴とする玄関用設備
    ユニット。
  2. 【請求項2】 前記傘立て設備は、玄関の屋内側からで
    も屋外側からでも、傘の出し入れができるようになって
    いることを特徴とする請求項1記載の玄関用設備ユニッ
    ト。
  3. 【請求項3】 玄関開口部まわりに取付固定される枠体
    と、該枠体に建て込まれる玄関扉と、前記枠体に組み込
    まれる請求項1又は2記載の玄関用設備ユニットとから
    なることを特徴とする玄関ユニット。
JP20111292A 1992-07-28 1992-07-28 玄関用設備ユニット Pending JPH0650058A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20111292A JPH0650058A (ja) 1992-07-28 1992-07-28 玄関用設備ユニット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20111292A JPH0650058A (ja) 1992-07-28 1992-07-28 玄関用設備ユニット

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0650058A true JPH0650058A (ja) 1994-02-22

Family

ID=16435605

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20111292A Pending JPH0650058A (ja) 1992-07-28 1992-07-28 玄関用設備ユニット

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0650058A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2004053276A1 (en) * 2002-12-12 2004-06-24 Keum Jun Park Door structure having item storing space
CN108930495A (zh) * 2018-06-09 2018-12-04 王建英 一种多功能防盗门
KR20210015017A (ko) * 2019-07-31 2021-02-10 이정민 환기 기능이 탑재된 다용도 도어

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WO2004053276A1 (en) * 2002-12-12 2004-06-24 Keum Jun Park Door structure having item storing space
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