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JPH0650824B2 - 交通情報放送の自動受信方式 - Google Patents

交通情報放送の自動受信方式

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Publication number
JPH0650824B2
JPH0650824B2 JP59245430A JP24543084A JPH0650824B2 JP H0650824 B2 JPH0650824 B2 JP H0650824B2 JP 59245430 A JP59245430 A JP 59245430A JP 24543084 A JP24543084 A JP 24543084A JP H0650824 B2 JPH0650824 B2 JP H0650824B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
traffic information
ari
circuit
broadcast
station
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP59245430A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61123321A (ja
Inventor
静 石村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP59245430A priority Critical patent/JPH0650824B2/ja
Publication of JPS61123321A publication Critical patent/JPS61123321A/ja
Publication of JPH0650824B2 publication Critical patent/JPH0650824B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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  • Circuits Of Receivers In General (AREA)
  • Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
  • Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は、チューナ及びテーププレーヤーを備えたカー
ステレオ等の音響システムにおいて、交通情報放送を受
信する方式に関する。
(ロ) 従来の技術 欧州ではARIシステムと呼ばれる交通情報システムが
発達しており、三洋半導体ニューズNo.726及びNo.1
216には、交通情報放送局を受信する音響システムが
開示されている。即ち、従来は、ラジオ側に切換えた状
態で予め希望する交通情報放送局を手動選局しておき、
テーププレーヤーを動作させて放送待ちとなり、放送が
開始されるとラジオに切換わり、終了すると再びテープ
プレーヤーに切換わる。そして、再び同一局の放送待ち
となる。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 従来の技術では、予め選局した1局の交通情報しか受信
できないため、長距離ドライブ等遠方まで車を移動させ
る場合には、車の移動に応じて選局をし直さなければな
らなかった。
(ニ) 問題点を解決するための手段 本発明は選局回路を有するチューナ部と、テーププレー
ヤーと、前記チューナ部とテーププレーヤーの音声信号
を切換えいずれか一方の音声信号を音声増幅回路に出力
する切換回路と、前記チューナ部で得られるコンポジッ
ト信号から交通情報放送の放送中であることを示すアナ
ウンス信号を検出する検出手段と、選局した複数の交通
情報放送局に対応する選局データを記憶するプリセット
メモリと、複数の操作キーを有するキーボードと、コン
トローラとを備え、前記テーププレーヤーの動作状態に
おいても、前記キーボードの所定のキー操作に応じて、
前記プリセットメモリに記憶された選局データを前記選
局回路に順次送出し、送出毎に、前記アナウンス信号の
有無を判定し、無い場合は待機状態を続行し、有る場合
は前記切換回路を動作中の前記テーププレーヤーからチ
ューナ側へ切換えて交通情報放送を出力させ、前記アナ
ウンス信号の消滅後、前記切換回路をテーププレーヤー
側に戻すようにしたものである。
(ホ) 作用 本発明では、先ずプリセットメモリの所定のアドレスの
選局データが選局回路に送出され、放送待ち状態とな
る。そして、その局の交通情報放送が始まると、テープ
からラジオに切換えられ交通情報放送が聞ける。放送が
終了すると再びテープに戻り、プリセットメモリの次の
交通情報放送局が放送待ちとなる。以下同様に、プリセ
ットメモリに記憶された交通情報放送局の放送が順に出
力され、交通情報放送中以外はテープを聞くことができ
る。
(ヘ) 実施例 第1図は本発明の実施例を示すブロック図であり、(1)
はフロントエンドFE、混合回路MIX、中間周波増幅
回路IF、検波回路DET、復調回路DEM、電圧制御
発振器VCO、プログラフブルディバイダPDを含むP
LL選局回路(2)よ成るチューナ部、(3)中間周波増幅回
路IFの出力IFOをレベル弁別し、チューナ部(1)が
局を捕獲したとき局検出信号SDを発生する局検出回
路、(4)は交通情報放送局であることを示す局識別信号
としてのSK信号と、交通情報放送の放送中であること
を示すアナウンス信号としてのDK信号と、交通情報放
送エリアを示す放送エリア信号としてのBK信号とを、
検波回路DETの出力であるコンポジット信号COMP
から分離するSK/DK/BK分離回路、(5)は例えば
カウンタより成り、SK及びDK信号を各々所定期間カ
ウントすることにより、SK信号及びDK信号の有無を
検出し、存在するとき信号SKD及びDKDを各々発生
し、更には、BK信号をカウントしてBK信号の周波数
に対応する周波数データBKDを出力する周波数弁別回
路、(6)は出力IFOをAD変換し選局した放送局の電
界強度データFSDを出力するAD変換器、(7)は複数
の操作キーを備えたキーボード、(8)はカセットテープ
プレーヤー、(9)はチューナ部(1)からのラジオ音声信号
RADIOとテーププレーヤー(8)からのテープ音声信
号TAPEを切換信号T/Rに応じて切換え、いずれか
一方の音声信号を音声増幅回路(10)に出力し、スピーカ
(11)から放音させる切換回路、(12)は表示用デコーダ、
(13)は表示器、そして、(14)は各部の制御を行なうコン
トローラであって、カセットテーププレーヤー(8)が動
作状態にあるときは、コントローラ(14)に信号TAPE
INが入力され、コントローラ(14)は切換信号T/R
を優先的に「H」とし、テープ音声信号TAPEを出力
させる。
第2図はキーボード(7)の操作キーを示す図であり、各
キー操作に応じて表示器(13)の対応する部分が点灯す
る。以下に各キーの説明をする。
▲[ARI]▼キー:AIR放送を自動受信する際に使
用し、このキーが操作されるとコントローラ内のフラグ
FR1あセットされARIモードとなる。表示“AR
I”が点灯 ▲[FS]▼キー:電界強度の検出に使用、表示“F
S”点灯 ▲[SCAN]▼キー:局のサーチ時使用、表示“SC
AN”点滅 ▲[PRE]▼キー:ARIモードでARIプリセット
メモリからの連続読出しに使用 ▲[RST]▼キー:ARIモードの解除キー。このキ
ーが操作されるとコントローラ内のフラグFRIがリセ
ットされ、表示“ARI”が消灯 ▲[A/1]▼〜▲[F/6]▼:放送エリアA〜Fを
指定。又、ARI局の書込み及び呼出しにも使用。表示
A〜Fのうち指定されたものが点灯 ▲[ALL]▼:全放送エリア(A〜F)を指定 ▲[UP]▼,▲[DN]▼:手動選局用アップキー及
びダウンキー ▲[MEMO]▼:局の書込の指示。操作されたとき表
示“MEMO”が点灯し、書込終了後消灯 ▲[M1]▼〜▲[M6]▼:通常局のプリセットチャ
ンネルキー ところで、コントローラ(14)はメモリ(15)を備えてお
り、このメモリ(15)は、第3図に示す如くPLL選局回
路(2)のプログラマブルディバイダPDに送出する選局
データを記憶する選局データメモリ(16)と、通常の放送
局に対応する選局データを記憶するプリセットメモリ(1
7)と、ARI局に対応する選局データを記憶するARI
プリセットメモリ(18)と、サーチデータメモリ(19)と、
キーデータメモリ(20)と、受信バンドのハイエッジデー
タとローエッジデータを記憶するバンドエッジメモリ(2
1)を備えている。
次に、本実施例の各種キー操作に応じた動作について、
第4図〜第7図のフローチャートを参照しながら説明す
る。
以下に示す動作は、ARIキー(22)を操作してAIRモ
ードとした場合の動作であり、ARIモード以外では、
カセットテーププレーヤー(8)及びチューナ部(1)は、一
般のものと同様、キー操作に応じて通常の動作を行な
う。又、以下に示すキー操作は、カセットテープを挿入
してテーププレーヤー(8)を動作させた後行なっても、
あるいは、テーププレーヤー(8)の動作前に行なっても
全く同一の処理を行なう。
(i)▲[ARI]▼→▲[ALL]▼→▲[SCAN]
▼ この場合、先ず、ARIキー(22)の操作によりフラグF
R1がセットされARIモードとなる。次に、ALLキ
ー(23)及びSCANキー(24)が連続して操作されると、
放送エリアはA〜Fの全域が指定され、第4図のフロー
チャートに示すように、フラグFR2及びフラグFR3
がセットされ、第5図の処理に移る。ここでは、上述
のキー操作の後、カセットテーププレーヤー(8)を動作
させたとする。すると、コントローラ(14)はTAPE
INに応じてT/Rを「H」とし、このため、スピーカ
ー(11)からはテープ音が放音される。
第5図の処理に入ると、先ず、コントローラ(14)はP
LL選局回路(2)にサーチ動作を行なわせるため、選局
データメモリ(16)の内容をインクリメントし、その内容
をPLL選局回路(2)に送出する。そして、信号SD及
びSKDにより、ARI局を選局したか否か判定する。
選局されなければ選局データのインクリメントを続行
し、選局されたときには信号DKDにより交通情報を現
在放送しているか否か判定する。放送していない場合は
サーチ動作を再開させ、放送している場合は、切換信号
T/Rを「L」としてテープからラジオに切換え、テー
ププレーヤー(8)の動作を停止させてARI放送を放音
させる。ARI放送が終了し信号DKDが消滅すると、
テーププレーヤー(8)の動作を再開させ、切換信号T/
Rを「H」としてラジオからテープに戻す。そして、再
びサーチ動作を繰り返す。
つまり、このキー操作が行なわれた場合は、全ARI局
のうち、放送を行なっている局が逐次サーチされ、その
交通情報が逐次放音される。従って、テープを聞きなが
ら、短時間で多くの交通情報を得ることが可能となる。
(ii)▲[ARI]▼→▲[A/1]▼〜▲[F/6]▼
→▲[SCAN]▼ このキー操作はALLキー(23)の代わりに、A/1キー
(25a)/F/6キー(25f)のいずれか1つを操作する
のである。この場合、(i)のキー操作時と同様フラグF
R1及びFR3がセットされ、第5図の処理に入る
が、フラグFR2がリセットされているので、BK信号
の周波数データBKDが指定されたエリアのデータであ
るか否かの判定が追加され、指定エリア内のARI局の
みがサーチされることとなる。以下の処理はキー操作
(i)と全く同一である。
(iii)▲[ARI]▼→▲[FS]▼→▲[SCAN]
▼ このキー操作の場合、フラグFR1がセットされると共
にフラグFR4がセットされ、第6図の処理に入る。
この場合もカセットテーププレーヤー(8)が動作してい
るものとする。
第6図では、先ず、バンドエッジメモリ(21)のローエ
ッジデータが選局データメモリ(16)に書込まれ、このデ
ータが選局回路(2)に送出される。そして、信号SD及
びSKDの判定によりARI局のサーチが開始され、A
RI局を選局すると、その選局データと電界強度データ
FSDがサーチデータメモリ(19)に記憶され、この動作
はサーチがハイエッジに到達するまで行なわれる。即
ち、受信バンドの全てのARI局について行なわれ、受
信バンド内を一回りサーチし終ると、サーチデータメモ
リ(19)の電界強度データFSDのうち、最も大きいもの
が選択され、対応する選局データが選局データメモリ(1
6)を介してPLL選局回路(2)へ送出される。つまり、
最も電界強度の強いARI局が選局される。
そして、信号DKDを判定してARI放送の放送待ちと
なり、タイマーで定まる所定時間Tが経過してもAR
I放送が開始されないときはに戻り、ARI放送局の
サーチを再開する。所定時間T内にARI放送が開始
されたとき、(i)のキー操作の場合と全く同様、切換信
号T/Rによりテープからラジオに切換え、テーププレ
ーヤー(8)の動作を停止させてARI放送を放音し、A
RI放送終了後、即ち、信号DKDの消滅後、テープを
動作させラジオからテープに切換える。その後は、AR
I放送局のサーチを再開する。
従って、このキー操作では、最も電界強度の強いARI
局の交通情報が常に放音されることとなる。勿論、AR
I放送の放送中以外はテープ音が放音される。
(iv)▲[ARI]▼→▲[PRE]▼ このキー操作の場合、フラグFR1と共にフラグFR5
がセットされ、第7図の処理に入る。この場合も、カ
セットテーププレーヤー(8)が動作しているものとす
る。
第7図では、先ず、ARIプリセットメモリ(18)の第
1アドレスが指定され、そこに記憶されているデータが
選局データメモリ(16)を介してPLL選局回路(2)へ送
出される。そして、信号SD及びSKDによりARI局
か否かの判定が行なわれ、ARI局でないときはARI
プリセットメモリ(18)の次のアドレスが指定される。A
RI局であれば、信号DKDを判定してARI放送の放
送待機状態となり、ARI放送が開始されて信号DKD
が発生すると、(i)及び(iii)のキー操作の場合と全く同
様に、切換信号T/Rによりテープからラジオに切換
え、テーププレーヤー(8)の動作を停止させてARI放
送を放音し、ARI放送終了後、即ち、信号DKDの消
滅後、テープを動作させラジオからテープに切換える。
そして、この切換後、ARIプリセットメモリ(18)のア
ドレスを更新する。このため、ARIプリセットメモリ
(18)の第1アドレスに記憶されたARI局の受信後に
は、第2アドレスに記憶されたARI局の放送待ちとな
り、以下、ARIプリセットメモリ(18)のARI局が第
1アドレスから最終アドレスに向かって順次受信され
る。
従って、例えば、目的地までのルートに沿ったARI局
をARIプリセットメモリ(18)に順に記憶し、このキー
操作を行なえば、必要な交通情報がテープを聞きながら
自動的に得られる。
尚、(iii)のキー操作を行なったとき、本実施例では、
ローエッジからハイエッジまでをサーチすることとした
が、受信バンドを一回りサーチしさえすれば他の方法で
もよく、例えば、キー操作を行なったときの選局データ
を記憶しておき、その点から受信バンドを一回りサーチ
してもよい。又、ARIプリセットメモリ(18)への書込
みは、UPキー(26)あるいはDNキー(27)でARI局を
手動選局し、MEMOキー(28)を操作した後A/1キー
(25a)〜F/6キー(25f)のいずれかを操作すればよ
い。
ところで、本実施例では、RSTキー(29)を操作すれ
ば、フラグFR1がリセットされARIモードが解除さ
れ、各処理が停止する。
(ト) 発明の効果 本発明に依れば、プリセットメモリに記憶した交通情報
放送局の放送を自動的に順に聞くことができ、しかも交
通情報の放送中以外はテープを聞くことが可能となる。
従って、目的地までのルートに沿った交通情報放送局を
順にプリセットしておけば、必要な情報が自動的に得ら
れ、非常に便利となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図はキ
ーボードの操作キーを示す図、第3図はメモリの構成を
示す図、第4図、〜第5図、第6図及び第7図はコント
ローラの処理内容を示すフローチャートである。 主な図番の説明 (1)……チューナ部、(2)……PLL選局回路、(7)……
キーボード、(8)……カセットテーププレーヤー、(9)…
…切換回路、(10)……音声増幅回路、(14)……コントロ
ーラ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】選局回路を有するチューナ部と、テーププ
    レーヤーと、前記チューナ部とテーププレーヤーの音声
    信号を切換えいずれか一方の音声信号を音声増幅回路に
    出力する切換回路と、前記チューナ部で得られるコンポ
    ジット信号から交通情報放送局であることを示す局識別
    信号と交通情報放送の放送中であることを示すアナウン
    ス信号とを検出する検出手段と、選局した複数の交通情
    報局に対応する選局データを記憶する交通情報専用プリ
    セットメモリと、複数の操作キーを有するキーボード
    と、コントローラとを備え、 前記キーボードの所定のキー操作により交通情報受信モ
    ードを設定したとき、前記プリセットメモリに記憶され
    た選局データの1つを前記選局回路に送出し、前記アナ
    ウンス信号の有無を判定し、無い場合は待機状態とし、
    有る場合は前記切換回路を駆動して前記テーププレーヤ
    ーからチューナに動作を切換えて交通情報放送を出力さ
    せ、前記アナウンス信号の消滅後、前記切換回路をテー
    ププレーヤー側に戻すとともに、前記プリセットメモリ
    に記憶された次の選局データを前記選局回路に送出する
    ようにしたことを特徴とする交通情報放送の自動受信方
    式。
JP59245430A 1984-11-20 1984-11-20 交通情報放送の自動受信方式 Expired - Lifetime JPH0650824B2 (ja)

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JP59245430A JPH0650824B2 (ja) 1984-11-20 1984-11-20 交通情報放送の自動受信方式

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JPS61123321A JPS61123321A (ja) 1986-06-11
JPH0650824B2 true JPH0650824B2 (ja) 1994-06-29

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JP59245430A Expired - Lifetime JPH0650824B2 (ja) 1984-11-20 1984-11-20 交通情報放送の自動受信方式

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Families Citing this family (4)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63136831A (ja) * 1986-11-28 1988-06-09 Pioneer Electronic Corp 車載用受信装置
JPH0516746Y2 (ja) * 1988-10-05 1993-05-06
JPH0644190Y2 (ja) * 1989-05-09 1994-11-14 三洋電機株式会社 Rds受信機
DE69032974T2 (de) * 1989-11-29 1999-07-08 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd., Kadoma, Osaka Empfänger

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5850832A (ja) * 1981-09-21 1983-03-25 Hitachi Ltd 放送受信装置

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JPS61123321A (ja) 1986-06-11

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