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JPH0640884B2 - 骨用ピン位置決め固定装置 - Google Patents

骨用ピン位置決め固定装置

Info

Publication number
JPH0640884B2
JPH0640884B2 JP1325779A JP32577989A JPH0640884B2 JP H0640884 B2 JPH0640884 B2 JP H0640884B2 JP 1325779 A JP1325779 A JP 1325779A JP 32577989 A JP32577989 A JP 32577989A JP H0640884 B2 JPH0640884 B2 JP H0640884B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clamp
jaws
jaw
rod
fixing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1325779A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH03193045A (ja
Inventor
マルセル・ヴァーゲンクネヒト
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Stryker GmbH
Original Assignee
Jaquet Orthopedie SA
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Priority to CH4631/88A priority Critical patent/CH678485A5/fr
Priority to ES89810912T priority patent/ES2075072T3/es
Priority to AT89810912T priority patent/ATE125438T1/de
Priority to EP89810912A priority patent/EP0374093B1/fr
Priority to DE68923604T priority patent/DE68923604T2/de
Priority to DK198906141A priority patent/DK175033B1/da
Priority to US07/447,972 priority patent/US5160335A/en
Priority to DE8914594U priority patent/DE8914594U1/de
Priority to CA002005318A priority patent/CA2005318C/en
Priority to IL9270889A priority patent/IL92708A/en
Priority to NO895019A priority patent/NO178746C/no
Application filed by Jaquet Orthopedie SA filed Critical Jaquet Orthopedie SA
Priority to FI896005A priority patent/FI896005A7/fi
Priority to JP1325779A priority patent/JPH0640884B2/ja
Publication of JPH03193045A publication Critical patent/JPH03193045A/ja
Publication of JPH0640884B2 publication Critical patent/JPH0640884B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61BDIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
    • A61B17/00Surgical instruments, devices or methods
    • A61B17/56Surgical instruments or methods for treatment of bones or joints; Devices specially adapted therefor
    • A61B17/58Surgical instruments or methods for treatment of bones or joints; Devices specially adapted therefor for osteosynthesis, e.g. bone plates, screws or setting implements
    • A61B17/60Surgical instruments or methods for treatment of bones or joints; Devices specially adapted therefor for osteosynthesis, e.g. bone plates, screws or setting implements for external osteosynthesis, e.g. distractors, contractors
    • A61B17/64Devices extending alongside the bones to be positioned
    • A61B17/6466Devices extending alongside the bones to be positioned with pin-clamps movable along a solid connecting rod
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61BDIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
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    • A61B17/56Surgical instruments or methods for treatment of bones or joints; Devices specially adapted therefor
    • A61B17/58Surgical instruments or methods for treatment of bones or joints; Devices specially adapted therefor for osteosynthesis, e.g. bone plates, screws or setting implements
    • A61B17/60Surgical instruments or methods for treatment of bones or joints; Devices specially adapted therefor for osteosynthesis, e.g. bone plates, screws or setting implements for external osteosynthesis, e.g. distractors, contractors
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    • A61B17/6466Devices extending alongside the bones to be positioned with pin-clamps movable along a solid connecting rod
    • A61B17/6483Devices extending alongside the bones to be positioned with pin-clamps movable along a solid connecting rod the connecting rod having a non-circular section

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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、外傷外科及び成形外科に関する。詳細には、
骨に挿入されるピンを使用する、骨固定の外部装置用
の、骨用ピン位置決め固定装置に関する。
従来の技術 「外傷外科」は日常的には外科と理解され、「成形外
科」は先天的奇形の成形、あるいは不整合な骨格から生
ずる奇形の成形と理解されている。長年にわたり、骨の
一部分と残りの部分との関係において動かしたり、移動
したりするための多数の器具、装置が開発されてきた。
状況により、その移動は角度、長手方向あるいは回転方
向、あるいはそれらの移動の組み合せである。
発明が解決しようとする問題点 使用される装置は主に2種類ある。その一つは、内部装
置であり、これは患者の体内に導入され、連結される内
部固定手段が、骨に挿入されるピンにより、移動あるい
は支持を必要とする骨の破片に連結される。
これら装置は常に麻酔をしてから所定の位置に配置され
る。麻酔の持続時間をできるだけ少なくするために、あ
らゆる角度で位置決めを可能としてしかも、必ずしも機
械的機構に関する熟練者でない外科医によって容易に調
節できる装置を開発する努力がされてきた。
本発明は、相互に相対的に位置関係に配置されるべき骨
の破片のそれぞれに挿入するピンのセットに連結される
外部固定手段に関する。現時点で採用されている第1技
術によれば、フープ部材がリムの周囲に配置され、前記
フープが一方でピンあるいはワイヤに固定され、骨に挿
入され、他方でフープとフープとの間のスペーサ棒に固
定される。この使用は、各リムの各側面の1つに配置さ
れ、骨の破片を通過するピンにより連結される枠により
なされる。
今一つの技術によれば、前記ピンが1本の固定棒に連結
され、前記棒がほぼ骨の破片と平行に配置されている。
骨の破片に挿入されたピンの各セットが支持部にクラン
プ締めされ、前記支持部が前記固定棒に対し方向決めし
てに取り付けられ、前記棒上の固定クリップに固定され
る。
ピンの各セットの方向決めのために、ボールや自在継手
などの様々なシステムが知られているが、これらは連続
的にその位置を修正できないという欠点がある。フラン
ス特許第2,557,933号明細書に説明されているシステム
のような、対応する部品に係合するように取り付けられ
たノッチ付きの環状面を有し、前記部品に関連して中央
ボアを通過する連結手段により固定される部品が既に提
案されている。しかしながらこのシステムにより得られ
る関節は、ノッチが所定の角度位置に制限され、それに
加えて二重の調節を必要とする、つまり、2つの平面で
所定の方向を得る必要がある上に、前記ピンの固定のた
めに追加のクランプシステムを必要としている。
フランス特許第2,517,195号明細書に説明されているよ
うな、湾曲案内部材に固定されているピンキャリアクリ
ップも提案されている。湾曲案内部材はウォームと協調
するようになされたヘリカル歯(helical tooth)を備え
ている。
加えて、米国特許第4,628,922号明細書に説明されてい
るように、2つの部材からなり、1つの部材がピンに固
定され、他が固定棒に固定され、両者の1つが他を案内
する湾曲部分を有するような装置も知られている。この
装置は独立のピンをクランプ締めすることと、独立のク
ランプ手段の助けを借りて前記部材を所定の位置にロッ
クすることが必要である。
問題点を解決するための手段 本発明は、1セットのピンを固定し、前記ピンを固定棒
に対し相対的に角度をつけて配置するための固定装置を
提案する。前記固定装置は、ピンを把持するクランプ
と、偏向部材(deflection member)と前記棒に沿って位
置決めするジョーと、所望の位置にブロックする手段と
を備えてなる。
その特徴は、偏向部材が前記クランプと前記ジョーとの
間に配置され、前記偏向部材が、 −1面の上に、前クランプあるいはジョーの相補手段と
協調するようになされた回転手段があり、これが前記ジ
ョーに対する前記クランプの回転を保証し、 −対向面の上に、前記ジョーあるいは前記クランプの相
補的湾曲した手段と協調するようになされた湾曲した案
内手段があり、これが前記ジョーに対する前記クランプ
の旋回を保証する。
加えて、本発明はクランプを固定棒に沿って位置決めす
る手段を提供し、これと共に、1実施例においては、ク
ランプを締めたり解いたりする制限器をも提供する。改
良例では、前記クリップは前記スペーサ棒に沿って摺動
可能である。
前記クランプは前記ピンを1平面上に保持し、同時にピ
ンがそれに沿って摺動可能な固定棒に対する相対的な角
度決めを可能にし、前記固定棒が骨に対し相対的に平行
に配置される。
外部固定手段により患者に生ずる不愉快をできるだけ減
少させるために、その構成部品の寸法と重量とをできる
だけ減少させる努力がなされている。
本発明の説明は折れた骨についてなされているが、成形
の目的で長くするような場合に、意図して切断された骨
についても該当することは明白である。
添附の図面は、本発明の実施例を非制限的例示の方法で
示している。
実施例 第1図の概略図において、多角形の断面図の外部固定棒
1が示されており、その上には本発明による2つのクリ
ップ2及び3があり、これらは間接的にピン5を把持す
るクランプ4に固定されている。
連続した外部固定棒1が図面に示されているが、改良例
では伸縮エレメントからなる棒であってもよいことは明
白である。
各クリップは、前記棒1を取り巻く前記クランプ4とジ
ョー6との間に配置された湾曲した偏向部材を備え、前
記棒1の上に位置決め装置7により固定可能となってい
る。この湾曲した偏向部材は第1図にある図式図には示
されていないが、後に詳細に説明する。これは一方で矢
印Aの方向にクランプ4の角度方向の旋回を可能とし、
他方で矢印Bの方法に、クランプ軸8に対し相対的にピ
ンのセットの0〜360度の連続的方向変更を可能とす
る。
これに加えて第1図のクリップ3は角度駆動手段9を備
え、クランプ4′、従ってピン51′が90度回転するこ
とを可能にする。この種の角度駆動は例えば、ピン5′
が骨端(例えば脛骨あるいは太腿骨)に挿入され、骨幹
でピン5を受ける場合に使用される。矢印Aの方向に円
形に枢動すること、及び矢印Bの方向に角度運動するこ
とに加えて、クリップ3も矢印Cに従った角度運動も可
能である。矢印Dはクリップの棒に沿った移動を示す。
第1図の図式図において、移動部材10も示され、これが
棒1に沿ったクリップ3の移動に役立ち、棒1には直線
の目盛11があり、通常はこれはmmで表示される。
移動部材10は、枢軸線13上で枢着された2つの部分から
なり、ねじ14により前記棒にクランプ締めされる固定ク
リップ12からなる。移動部材10は又、クリップ12ととも
に回転するために固定され、送りねじ16のヘッドの固定
のための開口部を有する支持部15を備え、ねじ16に沿っ
て、2つのフランジ19を備えたクランプ18と一体となっ
たねじ切りボス17が移動し、クリップ3の側面部分を抱
き込むようになっている。
第2図及び第3図を参照すると、外部固定棒、クランプ
4、ジョー6、位置決め装置7がクリップが棒1上に固
定されるのを可能とし、軸線8の方向にある前記ピンを
クランプする固定装置80が見える。上述の偏向部材が参
照番号40で示されている。
細かいところと見ると、クランプ4は上部把持部20と低
部把持部30とからなり、その把持部の両方とも固定装置
80のために、ほぼ矩形の中央通路21、31を有している。
前記把持部の相互に向かい合った表面には平行な溝22、
32があり、骨に挿入されるピンの通路となっている。溝
22あるいは32はその中央部分にまでへこみ23あるいは33
があり、ピンを更によく固定することを保証しているこ
とに注意すべきである。
上部クランプ把持部20は更に2つの下方に伸びている突
出部24があり、低部把持部にある対応するへこみ34を貫
通し、把持部20及び30の相互に対する回転を防ぐように
なっている。
クランプの低部把持部30はその底部に円形の中央ボス35
を備えそこに中央の円錐台形のへこみ36があり、その角
度は7度程度に形成されている。
円錐台形のへこみ36は偏向部材40に対応する円錐台形の
肩部41を受領するようになっており、その中央部分はそ
の端部に外部ねじ切り43と内側肩部44とを備えた中空の
軸42を受領する(第4図参照)。中空の軸42は通常はス
テンレス製で、当業者には公知の手段により偏向部材40
内で封止されている(例えばねじ込みあるいは粘着性接
着剤)。中空軸42の正確な位置決めを保証するために、
偏向部材40の頂部に配置された円筒形の対応する開口部
46に支持のためにカラー45を備えることが可能である。
中空の軸42は、クランプ4の低部把持部30の中央通路31
及び上部把持部20の中央通路21を通過するようになされ
ている。
偏向部材40は、その曲率中心がピンの平面の上方に配置
されるような曲率半径を有する。その底部には2つの湾
曲スキッド47があり、これらは対称的かつ平行であり、
そのそれぞれが溝48を有し、各スキッド47の頂部にある
湾曲肩部の範囲を限定している。図面に見られるよう
に、湾曲スキッド47、及び従って湾曲肩部49は前記棒の
軸に平行に配置されている。
湾曲スキッド47は対応する湾曲部の中空部51に沿って摺
動するようになされ、ジョー6の部分の間に配置された
ブリッジ50内に形成されている。前記ブリッジの中央部
52にはスキッド47と平行に細長い断面形の開口部53(obl
ong opening)が設けられている。
その底部でブリッジ50は2つの傾斜した側面54が設けら
れ、その傾斜は棒1の形状に対応しており、各端に外側
に伸びるフランジ56(第2図及び第3図)を有する2つ
の直線リム部分55が設けられている。
はまぐりの貝殻のような形状のジョー6は2つの対称形
の部分を有し、それぞれがその内側部分を有するのが第
4図に見える。
−湾曲肩部61及び溝62、これらは偏向部材40の溝48及び
肩部49と協働するようになされている。
−直線リム63、これはブリッジ50の対応するリム部分55
を担持する。
−傾斜側面64、これの傾斜も棒1の形状に対応してい
る。
第2図に見られるように、各ジョーは横方向のへこみ65
に伴う直線リム部分上に配置され、ブリッジの横方向の
フランジ56を受領するようになされている。各ジョーの
底部には、内部リム67を有する開口部66が設けられ、位
置決め装置7と協働するようになされている。
位置決め装置7は詳細な第4図を参照して説明される。
位置決め装置7は、外部へ導く例えば6角形の開口部72
を有するヘッド71を備え、クランプ工具と協働するよう
になされている。ヘッド71の直径は、ジョーの開口部66
内へ貫通し、内側リム77を担持するに至るような直径で
ある。ヘッド71は更に外部の円形溝73を有し、Oリング
タイプのリング74を受領するようになされているのがわ
かる。
中空軸70は内部肩部75を有し、中央内側のねじ76で終っ
ている。
位置決め装置7は、上述のものと同一のヘッド71を有す
る中央軸77を備えている。中央軸77は外部ねじを備え、
中空の軸70の内部ねじ切りと協働するようになされ、同
様に内部ねじ切り78を備えて、チーズヘッドねじ79を
受領するようになされている。
第4図では、ねじ79のヘッドが内部肩部75を担持するに
至ると、隙間iが中空の軸70と中央軸77のヘッド71の内
面との間に残るのが観察される。
固定装置80は、ワッシャ82に取り付けられたナット81を
備え、中空の軸42のねじヘッド43がねじ込まれるように
なされ、軸42は偏向部材40に固定されるのがわかる。
第4図に示された実施例においては、中央チューブ83が
中空軸42の内部に配置されている。この中央チューブ83
は円盤84の底部と中央内部のねじ切り85にある頂部で終
っている。円盤84はチューブ83の端に、当業者には公知
の手段により固定されている。これは湾曲形状であり、
その湾曲はブリッジ50の中央部分52のそれに対応し、前
記ブリッジを担持し、一方でチューブ83が、中空の軸42
へ貫通する前に、前記ブリッジにある細長い断面形の開
口部53を自由に通過する。
チューブ83はOリングタイプのリング87を挿入するため
の溝86をも備えている。クランプ配置80はねじ88により
完成し、螺子88のヘッド89は6脚気位の開口部を有し、
それは中空軸42の内部肩部44を担持するような寸法であ
る。
角度駆動部9は既に図式的に第1図に示されているが、
詳細が第5図に示されている。それは長方形の部材で、
そのベースにはカラー91があり、円錐台形の開口部92を
形成し、その形状は偏向部材40の円錐形の肩部に対応し
ている。前記カラーの中央には、貫通開口部93があり、
中空軸42が通過し、平坦部94へ導き、クランプナット95
と協調するようになされている。隆起部96は開口部93に
対し直角に伸び、円錐台形の肩部97で終り、ピン底部把
持部30に形成された円錐台形のへこみ36と協働するよう
になされている。肩部97の中央には、ねじ切りロッド98
が公知の手段で固定されている。ねじ切りロッド98はク
ランプ4′を通過し、ピン5′を前記固定棒に対し相対
的に横方向の平面に固定し、この目的のためにナット99
と係合するに至っている。
既に説明したように、外部固定棒1は多角形の断面を有
している。ここに説明されている実施例においては、第
3図に示されている前記棒は、一対のジョー6の間に配
置された2つの平行な面101及び102を有し、これら面の
それぞれは、ブリッジの対応する傾斜側面54と各ジョー
の対応する傾斜側面64に従うように20度傾斜した面103
及び104と接続している。
第4図に示された改良例においては、本発明に従ったク
リップは円筒形の棒でも固定可能なことが観察される。
この目的のために中間部分110がジョーの間に追加さ
れ、その外側壁が平行面101及び102に対応し、前述の傾
斜面103及び104と同様に傾斜している。連結部材110は
ほぼ矩形で、チューブ83の端に固定された円盤84の通過
が可能な寸法の2つの開口部111及び112を有している。
連結部材110の全長にわたり、連結棒に一定の弾性を与
えるような方式で、スロット113が設けられている。加
えて、一つのジョーの各側面には、外側に面したカラー
を有して連結部材110が設けられ、図には示されていな
いが、前記カラーは前記クリップ内に連結部材を保持す
るようになされている。
その他の実施例を示す第6図から第8図までを参照する
と、円形の断面の外部固定棒100、上部把持部120と低部
把持部130とを有するクランプ、前記棒に沿ってクリッ
プを位置決めするジョー160、棒100上に前記クリップを
固定可能にする固定装置170、及びピン5をクランプす
る構成180が見られる。偏向部材が参照番号140で示さ
れ、これはジョー160に対し角度をつけて固定されるた
めの配置190を有する。
詳細を見ると、上部及び抵部把持部120及び130はほぼ矩
形であり、固定装置180のための中央通路121、131を備
えている。相互に向かい合った前記把持部の表面には、
骨に挿入されるピン5の通路となる平行な溝122、132が
設けられている。
クランプの上部把持部120の上部面には、クランプ配置
180のねじヘッドのためのへこみ123があり、一方で
のその低部面には2つの対称的なへこみ124があり、詳
細が後述されるように、把持部120及び130が相互に回転
するのを防ぐ。
クランプの低部把持部130の上部面には2つのへこみ135
が設けられ、上部把持部のへこみ124へ突き出る2つの
突出部136を受領し、更に2つのばね125を受領して、ピ
ン5の導入を容易にするために、把持部120及び130を相
互に離すようになされている。低部把持部130の低部面
には、偏向部材140に対し相対的にクランプの旋回(従
ってピンの旋回)を可能とするために、円筒形の中空13
7を有している。
偏向部材140はキャップを有し、それのカバー141は低部
把持部にある円筒形の中空137を対応する湾曲を有して
いる。カバー141は更に細長い断面形の開口部142を有
し、固定装置180が自由に通行可能となっている。キャ
ップの壁143は円筒形で、開口部142の端の1つにお
いて伸びるスロット144を有し、2つの突出翼145及び14
6を形成している。
第8図の断面図において、ジョー160は、偏向部材140の
表示を可能とするために示されていないことに注意すべ
きである。それの翼部145はねじ切り開口部147を有し、
それの翼部146は外部のへこみ149へ開く通路148を有
して、細長い断面形の開口部142とスロット144とに対し
て横方向に配置された固定装置190を受領するようにな
されている。
この実施例においては、ジョー160はほぼ円筒形で一体
となっており、固定ロッド100用の横方向の通路161を有
し、これがスロット162まで伸びて2つの翼部163及び16
4を形成して、固定ロッドに沿ってジョーを位置決めす
るために固定装置170により棒100上にジョー160をクラ
ンプ締めするのを可能にしている。第7図に見えるよう
に、ジョー160は上部円形肩部165を有し、固定装置190
により、偏向部材をクランプ締めするために、壁143と
協働するようになされている。
固定装置170は、第7図に断面図で示されているが、ス
ロット162に対し垂直に配置され、翼部163及び164に近
くなるようになされている。これはヘッド172を有する
ねじ171からなり、ヘッド172は翼部164のへこみ168と、
翼部164を通るねじ切り部内を通り、翼部163内の内部ね
じ切りに係合している。
第6図及び第7図の固定装置180はねじ181とそのヘッド
182とからなり、ヘッド182は上部把持部120のへこみ123
上に載置されている。ねじ181のねじ切り部分は上部及
び低部把持部にある通路121及び131を自由に通過し、細
長い断面形の開口部142を通ってスタッド183に係合し、
その上部表面は偏向部材カバー141の湾曲を形成してい
る。
固定装置190は、第8図に見られるが、ねじ191と、その
ヘッド192からなり、ヘッド192は翼部146のへこみ149に
載置されている。ねじ191のねじ切り部分は通路148を自
由に通過し、翼部145のねじ切り開口部147に係合する。
ねじヘッド172、182、及び192は同一の六角形の開口部
を有し、同じ工具でクランプ締めされる。加えて、これ
らある種のねじヘッドは、事前に手動でクランプ締め可
能なように、その周縁に縦溝を有することもある。
患者のために、本発明に従った骨用ピン位置決め固定装
置の様々な構成部品が鋭い縁を持たないように形成さ
れ、装置の重量を軽減するためにアルミニウムあるいは
その他の軽合金で作成される。
手術の過程で使用される前に、本発明に従ったクリップ
は図面に示されているような方式で組立てられ、必要に
応じ角度駆動手段が取り付けられたり、外されたりす
る。
実際の外科手術の過程において、外科医はピンのセット
を公知の技術を応用して各骨の破片に挿入する。第2図
から第5図までに示されている実施例においては、ピン
5の各セットはクランプ4により同一平面に保持され、
クランプ把持部30の円錐台形のへこみ36の相対的位置決
めを通じて、及び偏向部材40の円錐台形の肩部41に対応
する位置決めを通じて、矢印Bの方向にクランプを連続
的に方向づけできるのを利用して、棒1に対し相対的に
位置決めされる。次にナット81中空軸42の外部ねじ切り
43上にロックされる。
クランプの矢印Aの方向の角度位置のロックは2つの方
法で達成される。
第1に、本発明に従ったクリップが固定棒1上に固定さ
れるようになされる場合は、同時にクリップを固定し、
かつ矢印Aの方向に角度をロックするために、棒1上の
位置決め装置7をクランプすれば十分である。ねじヘッ
ド71の1つを作用させることにより、一対のジョー6が
実際に第1図の矢印Eによりクランプされる。棒1の傾
斜面103の各ジョーの傾斜側面が摺動することにより、
ジョーの頂部が矢印Fの方向ない移動する(第3図)。
続いて、ジョーの湾曲肩部61が偏向部材40の対応する湾
曲肩部49を担持するに至り、かくてロックされる。
第2の場合としては、クリップが固定棒に沿って摺動可
能になされている場合は、ジョー6は固定棒にクランプ
締めされない。矢印Aの方向への偏向部材40の旋回をロ
ックするために、ねじ88を回してそのヘッド89が中空軸
42の内部肩部44を担持するようにして、中央チューブ83
を上方へ移動させる。既に述べたように、チューブ83
は、ブリッジの中央部分52を担持する円盤84に固定され
ており、かくて前記ブリッジ50を偏向部材40に対しクラ
ンプ締めして、かくて偏向部材40が適所にロックされ
る。
ねじ88が適所に配置されてない場合、中央チューブ83の
周囲に配置されたOリングタイプのリング87が前記チュ
ーブを中空軸42の内部に保持する。
既に説明してあるが、位置決め装置7のねじ78のヘッド
79は、中央軸77内にロックされている時は、第4図の構
成においては、中空軸70の内部肩部75を担持するに至
り、かくて中空軸70の端と、中央軸77のヘッド71の内面
との間に隙間iを残す。
この構成の目的は棒にジョーを締めすぎるのを防ぐこと
である。実際に、外科医が中空軸70の、あるいは中空軸
77のねじヘッド71の1つを締めたいと思う時、外科医は
隙間iを除去する方向に移動させればよい。中空軸70の
端が中央軸77のヘッドを担持するとすぐに、Oリング74
があるために、位置決め装置7全体がジョーの開口部66
内で自由に回転する。位置決め装置7を緩めたい時は、
ねじヘッド71の1つを緩めれば十分であり、Oリングの
抵抗トルクは、ねじを緩めるトルクよりもずっと大きい
ため、他の組立体のOリング74はロックされたままであ
る。かくて緩め制限器が設けられているため、その助け
によりクリップのジョーは適所に維持されたままであ
り、それによりクリップは棒に沿って摺動する。隙間i
に対応する移動の可能性はおよそ2回転である。
第6図から第8図までに示されている実施例において
は、セットの仕方は前述の作動方式と類似している。ピ
ン5はクランプ把持部120及び130により同一平面に維持
されている。ばね125がカバー141上の円筒形の中空137
を圧縮し、かくて偏向部材上のクランプの動きを制限す
る。
このような組立体により、医者はクランプの旋回を偏向
部材とは独立に矢印Aに従い調節でき、ジョー160に対
するクランプと偏向部材の矢印Bに従う回転を調節でき
る。作業者の作業を容易にするために、クリップの同じ
側面にねじ171及び191のヘッド172及び192を配置するよ
うになされている。そのため肩部165の周縁の部分(お
よそ90〜180度の間に設定された)に沿って、固定配置1
90を受領するようになされた溝167のあるのがわかる。
その結果、偏向部材に対し、クランプの矢印Bに従った
回転の0度と、90〜180度までの間の制限が生ずる。
更にクリップは、固定装置170がロックされていない限
り、矢印Dに従い棒100に沿って移動可能であり、棒に
対し矢印Gに従い回転可能である。
その上固定装置170、180、及び190は、第4図の改良例
に説明されているように、ねじ込み及びねじ緩め制限器
を有する装置により取り替え可能である。第6図から第
8図までに示されている実施例においては更に、ジョー
160と偏向部材140との間に挿入される角度駆動手段を使
用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、外部固定棒に取り付けられたピンキャリアク
リップで、前記クリップの1つの横方向の置換のための
装置を追加的に備えた、見取図的図式図、 第2図は、前記棒の軸に平行な平面にあるクリップを示
し、前記ピンが垂直となっており、構成部品が図面の右
側半分が断面図で、左側が側面図、 第3図は、図面の左半分が断面図、右半分が側面図を示
す、前記棒の軸に対し直角の平面にあるクリップの図、 第4図は第3図のクリップの拡大断面図、 第5図は、前記ピンが他の方向へ向けられるように角度
駆動手段を示す、前記棒の軸に平行な平面にある、異る
クリップの部分断面図、 第6図は、左半分が断面図、右半分が側面図の、前記棒
の軸に平行な平面にある、本発明に従ったクリップの代
替例の図、 第7図は、第6図のクリップで、前記棒の軸の横方向の
平面にある、右側半分が断面図、左側半分が側面図、 第8図は、第6図のVIII−VIIIの線に沿った断面図。 1……固定棒、2、3……クリップ、4……クランプ、
5……把持ピン、6……ジョー、7……位置決め装置、
8……クランプ軸、9……角度駆動手段、10……移動部
材、11……直線目盛、12……固定クリップ、13……軸、
14……ねじ、15……支持部、16……送りねじ、17……ね
じ切りボス、18……クランプ、19……フランジ、20……
上部把持部、21……中央通路、22……溝、23……へこ
み、24……突出部、30……低部把持部、31……中央通
路、32……溝、33、34……へこみ、35……中央ボス、36
……中央の円錐台形のへこみ、40……偏向部材、41……
円錐台形の肩部、42……中空の軸、43……外部ねじ切
り、44……内部肩部、45……カラー、46……円筒形の開
口部、47……湾曲スキッド、48……溝、49……肩部、50
……ブリッジ、51……中空部、52……中央部、53……細
長い断面形の開口部、54……傾斜側面、55……直線リム
部分、56……外側に突出したフランジ、61……湾曲した
肩部、62……溝、63……直線リム、64……傾斜側面、65
……横方向のへこみ、66……開口部、67……リム、70…
…中空軸、チーズヘッドねじ、71……ヘッド、72……開
口部、73……外部円形溝、74……リング、75……内部肩
部、76……中央内部ねじ切り、77……中央軸、78……内
部ねじ切り、79……ねじ、80……固定装置、81……ナッ
ト、82……ワッシャ、83……中央チューブ、84……円
盤、85……中央内部ねじ切り、86……溝、87……リン
グ、88……ねじ、89……ヘッド、91……カラー、92……
円錐台形の開口部、93……開口部、94……平坦部、95…
…クランプナット、96……隆起部、97……円錐台形の肩
部、98……ねじ切りロッド、99……ナット、100……
棒、101、102……平行面、103、104……傾斜面、110…
…中間部、111、112……開口部、113……スロット、120
……上部把持部、121……中央通路、122……溝、123…
…へこみ、124……対称的へこみ、125……ばね、130…
…低部把持部、131……中央通路、132……溝、135……
へこみ、136……突出部、137……円筒形の中空、140…
…偏向部材、141……カバー、142……細長い断面形の開
口部、143……壁、144……スロット、145、146……突出
翼部、147……ねじ切り開口部、149……外部へこみ、16
0……ジョー、161……横方向の通路、162……スロッ
ト、163、164……翼部、165……上部円形肩部、166……
上部へこみ、167……溝、170……固定装置、171……ね
じ、172……ヘッド、180……固定装置、181……ねじ、1
82……ヘッド、183……スタッド、190……固定装置、19
1……ねじ、192……ヘッド。

Claims (22)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】1組の骨用ピン(5,5)を固定棒(1)
    に対し角度的に位置決めし固定する装置であって、 (a)前記骨用ピンを把持するクランプ(4,4)と、 (b)偏向部材(40,140)と、 (c)前記クランプを前記固定棒に沿って選択された位
    置に位置決めするジョー(6;160)とを備え、 前記偏向部材が前記クランプと前記ジョーとの間に配置
    され、 前記偏向部材が第1回転手段を備えた第1面と、前記第
    1面の反対側にあり第1湾曲案内手段を備えた第2面と
    を有し、 前記クランプと前記ジョーとからなるグループから選択
    された第1エレメント(4;160)がその上に、前記
    クランプの前記ジョーに対する回転を保証するように、
    前記第1回転手段と協働する相補回転手段を有し、 前記クランプの前記ジョーからなる前記グループから選
    択された、かつ前記第1エレメントとは異なる第2エレ
    メント(6;130)がその上に、前記クランプが前記
    ジョーに対し旋回することを保証するように、前記第1
    湾曲案内手段と協働する相補湾曲案内手段を有する装
    置。
  2. 【請求項2】請求項1に記載の装置において、前記ジョ
    ーが前記固定棒に沿って前記ジョーを位置決めしかつク
    ランプするための装置を受入れるようになされている装
    置。
  3. 【請求項3】請求項1に記載の装置において、更に前記
    ジョーと前記クランプとの間に配置された、前記クラン
    プの前記固定棒に対する角度位置を変更するに便利な、
    角度駆動手段(9)をも含む装置。
  4. 【請求項4】請求項1に記載の装置において、前記クラ
    ンプが、固定装置(80)のための中央通路(21,3
    1)を有する上部クランプ把持部(20;120)と低
    部クランプ把持部(30;130)とを備えてなる装
    置。
  5. 【請求項5】請求項4に記載の装置において、前記上部
    クランプ把持部と前記低部クランプ把持部とが骨用ピン
    の通路となる溝(22,23;122,123)を有す
    る、相互に向かい合う面を有する装置。
  6. 【請求項6】請求項4に記載の装置において、前記上部
    クランプ把持部と前記低部クランプ把持部からなるグル
    ープから選択された第3エレメント(20)が、前記上
    部クランプ把持部と前記低部クランプ把持部からなる前
    記グループから選択された第3エレメントとは異る第4
    エレメント(30)に設けられた対応するへこみ(3
    4)に貫通するようになされた突出部(24)を備え、
    それにより前記上部クランプ把持部が前記低部クランプ
    把持部に対し相対的に回転しないようになされた装置。
  7. 【請求項7】請求項1に記載の装置において、前記偏向
    部材は、第1円錐台形の肩部(41)が前記クランプの
    対応する第1円錐台形のへこみ(36)と少なくとも間
    接に協働するように設けられ、前記第1円錐台形の肩部
    と前記第1円錐台形のへこみとがクランプ軸用の中央通
    路を有し、前記偏向部材が前記固定棒に平行な面に配置
    された湾曲案内手段を設けられ、前記固定棒に沿った位
    置決めをするために前記ジョーを少なくとも間接に協働
    するようになされている装置。
  8. 【請求項8】請求項7に記載の装置において、前記固定
    棒に沿って位置決めする前記ジョーがはまぐりの貝殻タ
    イプのジョーであり、中央開口部を有するブリッジ(5
    0)により2つの対称的な部分に分離され、前記2つの
    対称的部分がぞれぞれ前記ブリッジの相補的形状に協働
    する形状を有している装置。
  9. 【請求項9】請求項8に記載の装置において、前記案内
    手段が、少なくとも1つの湾曲スキッド(47)を有
    し、該スキッドが、前記ブリッジ内に形成されて前記ス
    キッドの湾曲に対応する湾曲を有する中空部(56)に
    沿って摺動するようになされた装置。
  10. 【請求項10】請求項8に記載の装置において、前記ブ
    リッジと前記ジョーの前記2つの対称的部分とが前記固
    定棒の断面の形状に対応する形状を形成する装置。
  11. 【請求項11】請求項8に記載の装置において、前記ブ
    リッジと前記ジョーの前記2つの対称的部分とが前記固
    定棒を受入れるために設けられた中央通路を有する中間
    部分の断面の形状に対応する形状を形成する装置。
  12. 【請求項12】請求項1に記載の装置において、前記偏
    向部材(140)が前記ジョー(160)の対応する肩
    部(165)に協働する円筒形の壁(143)を備え、
    前記偏向部材が前記低部把持部(130)の対応する湾
    曲を有する中空部(137)と協働する湾曲カバー(1
    41)を形成し、前記カバーが長円形の開口(142)
    を形成する装置。
  13. 【請求項13】請求項12に記載の装置において、前記
    円筒形壁が、前記ジョー上に前記偏向部材をクランプす
    るための固定装置(190)を受入れるようなされた2
    つの翼部(145,146)を形成するように、前記長
    円形の開口の一端から伸びるスロット(144)を形成
    している装置。
  14. 【請求項14】請求項13に記載の装置において、前記
    ジョーの前記対応する肩部が、前記偏向部材の前記ジョ
    ーに対する回転を制限するように、前記固定装置を受入
    れるように設けられた外部溝(167)を有する装置。
  15. 【請求項15】請求項12に記載の装置において、前記
    固定棒に沿って位置決めする前記ジョーが、(a)前記
    固定棒の形状に対応する形状を有する横方向の通路(1
    61)と、(b)固定装置(170)を受入れる2つの
    翼部(163,164)を形成するように、前記横方向
    の通路から伸びるスロット(162)とを備えた装置。
  16. 【請求項16】請求項15に記載の装置において、前記
    固定装置と協働して作用する、少なくとも1つのねじ込
    み及びねじ外し制限器を含む装置。
  17. 【請求項17】請求項16に記載の装置において、前記
    固定装置が、ねじ切りを有する中央軸(77)を受入れ
    るように設けられた中空の軸(70)を備えてなる装
    置。
  18. 【請求項18】請求項17に記載の装置において、前記
    ねじ込み及びねじ外し制限器が前記中空の軸と前記中央
    軸との間の連結部およびOリング(74)である装置。
  19. 【請求項19】請求項18に記載の装置において、前記
    中空の軸と前記中央軸との間の連結部が、前記中空の軸
    の一端と、前記中央軸のヘッドの内面との間に隙間
    (I)が形成されるような寸法を有するねじ(79)で
    ある装置。
  20. 【請求項20】請求項4に記載の装置において、前記固
    定装置が別の固定手段と協働するように、前記偏向部材
    に対して固定された中空軸(42)を備えてなる装置。
  21. 【請求項21】請求項8に記載の装置において、前記固
    定装置が前記ブリッジとねじ(88)とを連結する中央
    チューブ(83)を備えてなる装置。
  22. 【請求項22】請求項7に記載の装置において、前記角
    度駆動手段が円錐台形の開口部(92)と円錐台形の肩
    部(97)とを有し、これらが異る平面に配置され、そ
    れぞれ前記第1円錐台形の肩部と前記第1円錐台形のへ
    こみと協働するように設けられている装置。
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