JPH0640854Y2 - 空間分割用パネルスライド - Google Patents
空間分割用パネルスライドInfo
- Publication number
- JPH0640854Y2 JPH0640854Y2 JP8240890U JP8240890U JPH0640854Y2 JP H0640854 Y2 JPH0640854 Y2 JP H0640854Y2 JP 8240890 U JP8240890 U JP 8240890U JP 8240890 U JP8240890 U JP 8240890U JP H0640854 Y2 JPH0640854 Y2 JP H0640854Y2
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- Japan
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- panel
- connecting member
- spacer
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- horizontal beam
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- Expired - Lifetime
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 15
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は、オフィス等の大規模空間を分割するための空
間分割用パネルスライドに関する。
間分割用パネルスライドに関する。
(従来の技術) 従来、オフィス等の大規模空間を複数の小空間に仕切る
ものとして空間分割システムが用いられていた。この空
間分割システムは立設された少なくとも一対の支柱と、
この支柱の上端部間に連結された横梁と、この横梁に垂
下固定された壁部材とを備え、これらの支柱,横梁及び
壁部材とを適宜組合せて床面上に載置して仕切ってい
た。
ものとして空間分割システムが用いられていた。この空
間分割システムは立設された少なくとも一対の支柱と、
この支柱の上端部間に連結された横梁と、この横梁に垂
下固定された壁部材とを備え、これらの支柱,横梁及び
壁部材とを適宜組合せて床面上に載置して仕切ってい
た。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、上述した従来の空間分割システムは壁部
材を横梁に垂下して固定されるものであって、組立後に
壁部材を移動して模様がえをしようとするには、組立て
られた壁部材を1つずつ横梁から外さなければならず、
作業が煩雑であるばかりか大掛りな工事になるという問
題があった。また、壁部材等の移動を考慮して横梁を長
く設定すれば、それだけ横梁の機械的強度を確保しなけ
ればならず、同一太さの横梁の使用が困難となり外観上
見苦しくなってインテリア上の問題があった。
材を横梁に垂下して固定されるものであって、組立後に
壁部材を移動して模様がえをしようとするには、組立て
られた壁部材を1つずつ横梁から外さなければならず、
作業が煩雑であるばかりか大掛りな工事になるという問
題があった。また、壁部材等の移動を考慮して横梁を長
く設定すれば、それだけ横梁の機械的強度を確保しなけ
ればならず、同一太さの横梁の使用が困難となり外観上
見苦しくなってインテリア上の問題があった。
本考案は、上記事情に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、壁部材を横梁から外すことなく容易に
移動できる空間分割用パネルスライドを提供しようとす
るものである。
とするところは、壁部材を横梁から外すことなく容易に
移動できる空間分割用パネルスライドを提供しようとす
るものである。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため本考案の空間分割用パネルスラ
イドは、立設された少なくとも一対の支柱と、この支柱
の上端部間に架設された横梁と、この横梁に垂設支持さ
れた壁部材とを備え、大規模空間を複数の小空間に仕切
る空間分割用パネルスライドにおいて、前記横梁の側壁
下方で長手方向に設けられた溝部と、この溝部内に係合
して下方に吊下部を有する連結部材と、この連結部材の
吊下部にボルトを介して垂設され、上部端面に取付部を
有し下部端面が床面上を移動可能にされた壁部材とより
なり、この壁部材の移動に際して、壁部材の取付部と前
記連結部材との間に挿脱自在なスペーサを設けたもので
ある。
イドは、立設された少なくとも一対の支柱と、この支柱
の上端部間に架設された横梁と、この横梁に垂設支持さ
れた壁部材とを備え、大規模空間を複数の小空間に仕切
る空間分割用パネルスライドにおいて、前記横梁の側壁
下方で長手方向に設けられた溝部と、この溝部内に係合
して下方に吊下部を有する連結部材と、この連結部材の
吊下部にボルトを介して垂設され、上部端面に取付部を
有し下部端面が床面上を移動可能にされた壁部材とより
なり、この壁部材の移動に際して、壁部材の取付部と前
記連結部材との間に挿脱自在なスペーサを設けたもので
ある。
(作用) 上記のように構成された本考案の空間分割用パネルスラ
イドは、支柱の上端部間に架設された横梁の側壁下方に
設けた溝部に係合する連結部材と、この連結部材間に挾
持される壁部材の取付部とをボルトを介して締着するこ
とにより、前記連結部材がアリ溝を締め付けると共に壁
部材を確実に固定することができる。一方、壁部材を移
動する場合には溝部を締め付けていたボルトを緩め、連
結部材と前記壁部材の取付部との間に所定厚のスペーサ
を挿入しボルトを締めると、前記溝部と連結部材との間
にスペーサ分の隙間ができ、壁部材を横梁をガイドにし
て簡単に移動させることができる。
イドは、支柱の上端部間に架設された横梁の側壁下方に
設けた溝部に係合する連結部材と、この連結部材間に挾
持される壁部材の取付部とをボルトを介して締着するこ
とにより、前記連結部材がアリ溝を締め付けると共に壁
部材を確実に固定することができる。一方、壁部材を移
動する場合には溝部を締め付けていたボルトを緩め、連
結部材と前記壁部材の取付部との間に所定厚のスペーサ
を挿入しボルトを締めると、前記溝部と連結部材との間
にスペーサ分の隙間ができ、壁部材を横梁をガイドにし
て簡単に移動させることができる。
(実施例) 以下、本考案の実施例を第1図乃至第5図によって説明
する。
する。
第4図は空間分割の概要を示す全体構成の斜視図であ
る。同図に示す空間分割は、立設された一対の円筒状か
らなる支柱1,1と、この支柱1,1の上端部間に架設された
同じ円筒状からなる横梁2と、この横梁2に移動自在に
垂設支持される空間分割用の壁部材(以下パネルともい
う)3とを備えている。そして、これらを1ユニットと
して複数のユニットを組合せて様々な空間分割が構成で
きる。
る。同図に示す空間分割は、立設された一対の円筒状か
らなる支柱1,1と、この支柱1,1の上端部間に架設された
同じ円筒状からなる横梁2と、この横梁2に移動自在に
垂設支持される空間分割用の壁部材(以下パネルともい
う)3とを備えている。そして、これらを1ユニットと
して複数のユニットを組合せて様々な空間分割が構成で
きる。
第5図は第4図に示すA−A断面図である。同図に示す
ように、横梁2は側壁の上部には開口部2bがあって、こ
こには透明な同一曲率を有する蓋部材2cが嵌込まれ、内
部には照明器具11が装着され間接照明を可能としてい
る。側壁下方には長手方向に平行な2本の溝部2a,2aが
形成されている。
ように、横梁2は側壁の上部には開口部2bがあって、こ
こには透明な同一曲率を有する蓋部材2cが嵌込まれ、内
部には照明器具11が装着され間接照明を可能としてい
る。側壁下方には長手方向に平行な2本の溝部2a,2aが
形成されている。
この溝部2a,2a内にはそれぞれ略L字状に形成された連
結部材4,4の各一端部が係合されるようになっている。
この連結部材4,4の各一端部には爪状の突出部からなる
係合部4a,4aが形成され、前記溝部2a,2aの内側側壁に摺
動自在に係合されるようになっている。そして、連結部
材4,4の他端部にはパネル3を取付けるための吊下部4b,
4bが形成されており、この吊下部4b,4bにはボルト5を
挿通するための貫通孔が設けてある。
結部材4,4の各一端部が係合されるようになっている。
この連結部材4,4の各一端部には爪状の突出部からなる
係合部4a,4aが形成され、前記溝部2a,2aの内側側壁に摺
動自在に係合されるようになっている。そして、連結部
材4,4の他端部にはパネル3を取付けるための吊下部4b,
4bが形成されており、この吊下部4b,4bにはボルト5を
挿通するための貫通孔が設けてある。
パネル3は、例えば合板や石膏ボード又は板ガラス等の
周囲にアルミサッシ材を設けたもので、上部端面の厚さ
方向の中心に板状の取付部3aが複数個に突出して設けら
れたもので、この取付部3aにはボルト5を挿通する孔が
設けてある。また、パネル3の下部端面より浮いてパネ
ル3が床面上を移動できるようになっている。この下部
端面には床面と転がり接触をする回転部材(例えばキャ
スター等)を設けてパネル3の移動を容易ならしめても
よい。
周囲にアルミサッシ材を設けたもので、上部端面の厚さ
方向の中心に板状の取付部3aが複数個に突出して設けら
れたもので、この取付部3aにはボルト5を挿通する孔が
設けてある。また、パネル3の下部端面より浮いてパネ
ル3が床面上を移動できるようになっている。この下部
端面には床面と転がり接触をする回転部材(例えばキャ
スター等)を設けてパネル3の移動を容易ならしめても
よい。
次に前記連結部材4の詳細を第1図(a),(b)を用
いて説明する。
いて説明する。
前記連結部材4は、第1図(a)に示すように上方にL
字状の係合部4aを備えた2枚の板状部材からなり、パネ
ル3の突出取付部3aを挾持した状態でボルト5aとナット
5bによって取付けられている。そして、1枚のパネルの
上部には両端部に少なくとも2個の連結部材が設けられ
ている。この連結部材4の取付方法は、第1図(b)に
示すように、その取付部3aの両側面に連結部材4の吊下
部4b,4bを当てボルト5によって軟締着しておき、連結
部材4の係合部4a,4aを横梁2の溝部2a,2a内にそれぞれ
係合させ、軟締着してあったボルト5を強締着すること
により、係合部4a,4aは溝部2a内に確実に固定され第4
図に示すように空間分割がなされる。
字状の係合部4aを備えた2枚の板状部材からなり、パネ
ル3の突出取付部3aを挾持した状態でボルト5aとナット
5bによって取付けられている。そして、1枚のパネルの
上部には両端部に少なくとも2個の連結部材が設けられ
ている。この連結部材4の取付方法は、第1図(b)に
示すように、その取付部3aの両側面に連結部材4の吊下
部4b,4bを当てボルト5によって軟締着しておき、連結
部材4の係合部4a,4aを横梁2の溝部2a,2a内にそれぞれ
係合させ、軟締着してあったボルト5を強締着すること
により、係合部4a,4aは溝部2a内に確実に固定され第4
図に示すように空間分割がなされる。
この第4図に示された空間分割用パネルスライドを図に
おいてCの方向に移動する場合は、当該パネル3の一部
に格納されている第2図に示すようなスペーサ6を取出
し、第3図に示すように、ボルト5を緩めておきパネル
3の取付部3aと、連結部材4の一方の吊下部4bとの間に
挿入し、ボルト5を再度締着すると連結部材4の係合部
4aと溝部2aとの間にスペーサ6の厚さに相等する隙間10
ができ、この隙間10とパネル3に設けた回転部材とによ
って、パネル3は容易にこれを移動させることができ
る。
おいてCの方向に移動する場合は、当該パネル3の一部
に格納されている第2図に示すようなスペーサ6を取出
し、第3図に示すように、ボルト5を緩めておきパネル
3の取付部3aと、連結部材4の一方の吊下部4bとの間に
挿入し、ボルト5を再度締着すると連結部材4の係合部
4aと溝部2aとの間にスペーサ6の厚さに相等する隙間10
ができ、この隙間10とパネル3に設けた回転部材とによ
って、パネル3は容易にこれを移動させることができ
る。
スペーサ6は第2図に示すように所定の厚さを有すめる
平材料で、一方の端面からボルト5の径より僅かに大き
な切込部6aが形成されており、ボルト5を緩めることに
より切込部6a内にボルトの一部を挿入し、容易に着脱で
きるように構成されている。このようなスペーサ6を挿
入しパネル3を移動後は、ボルト5を緩めてスペーサ6
を取外し、ボルト5を強締着することにより前記パネル
3は横梁2に確実に固定される。
平材料で、一方の端面からボルト5の径より僅かに大き
な切込部6aが形成されており、ボルト5を緩めることに
より切込部6a内にボルトの一部を挿入し、容易に着脱で
きるように構成されている。このようなスペーサ6を挿
入しパネル3を移動後は、ボルト5を緩めてスペーサ6
を取外し、ボルト5を強締着することにより前記パネル
3は横梁2に確実に固定される。
なお、上記した構成における支柱1及び横梁2は共に円
筒状部材を用いた場合について延べたが、角筒状部材の
場合でも同様である。また、溝部2aはアリ溝であればそ
の締着は強固になることを付言しておく。更に、パネル
3の移動を考慮して横梁2を長く設定しても、パネル3
は常に下端側が床面と接触しているので撓み等の発生は
なく、デザイン上の自由度を向上させることが可能とな
る。
筒状部材を用いた場合について延べたが、角筒状部材の
場合でも同様である。また、溝部2aはアリ溝であればそ
の締着は強固になることを付言しておく。更に、パネル
3の移動を考慮して横梁2を長く設定しても、パネル3
は常に下端側が床面と接触しているので撓み等の発生は
なく、デザイン上の自由度を向上させることが可能とな
る。
[考案の効果] 以上説明したように本考案の空間分割用パネルスライド
は、この壁部材の移動に際して、壁部材の取付部と前記
連結部材との間に着脱されるスペーサを設けたので、壁
部材をいちいち横梁から外すことなく容易に移動するこ
とができる利点がある。
は、この壁部材の移動に際して、壁部材の取付部と前記
連結部材との間に着脱されるスペーサを設けたので、壁
部材をいちいち横梁から外すことなく容易に移動するこ
とができる利点がある。
第1図乃至第5図は本考案の一実施例で、第1図(a)
は、連結部材を中心とした斜視図、第1図(b)は空間
分割用パネルスライドの要部断面図、第2図はスペーサ
の斜視図、第3図はスペーサを挿入した空間分割用パネ
ルスライドの要部断面図、第4図は空間分割の概要を示
す斜視図、第5図は同上図のA−A断面図である。 1…支柱、2…横梁、2a…溝部、3…壁部材、3a…取付
部、4…連結部材、4b…吊下部、6…スペーサ。
は、連結部材を中心とした斜視図、第1図(b)は空間
分割用パネルスライドの要部断面図、第2図はスペーサ
の斜視図、第3図はスペーサを挿入した空間分割用パネ
ルスライドの要部断面図、第4図は空間分割の概要を示
す斜視図、第5図は同上図のA−A断面図である。 1…支柱、2…横梁、2a…溝部、3…壁部材、3a…取付
部、4…連結部材、4b…吊下部、6…スペーサ。
Claims (1)
- 【請求項1】立設された少なくとも一対の支柱と、この
支柱の上端部間に架設された横梁と、この横梁に垂設支
持された壁部材とを備え、大規模空間を複数の小空間に
仕切る空間分割用パネルスライドにおいて、前記横梁の
側壁下方で長手方向に設けられた溝部と、この溝部内に
係合して下方に吊下部を有する連結部材と、この連結部
材の吊下部にボルトを介して垂設され、上部端面に取付
部を有し下部端面が床面上を移動可能にされた壁部材と
よりなり、この壁部材の移動に際して、壁部材の取付部
と前記連結部材との間に挿脱可能なスペーサを設けたこ
とを特徴とする空間分割用パネルスペーサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8240890U JPH0640854Y2 (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | 空間分割用パネルスライド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8240890U JPH0640854Y2 (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | 空間分割用パネルスライド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0439267U JPH0439267U (ja) | 1992-04-02 |
| JPH0640854Y2 true JPH0640854Y2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=31629196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8240890U Expired - Lifetime JPH0640854Y2 (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | 空間分割用パネルスライド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640854Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002138604A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-17 | Okamura Corp | 間仕切装置 |
| JP2002138617A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-17 | Okamura Corp | 間仕切装置 |
| JP2002138614A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-17 | Okamura Corp | 間仕切装置 |
| JP2002138613A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-17 | Okamura Corp | 間仕切装置 |
| JP2011132665A (ja) * | 2009-12-22 | 2011-07-07 | Yasumasa Fukuyama | 組立式パーティション及びその組立方法 |
-
1990
- 1990-08-01 JP JP8240890U patent/JPH0640854Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002138604A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-17 | Okamura Corp | 間仕切装置 |
| JP2002138617A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-17 | Okamura Corp | 間仕切装置 |
| JP2002138614A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-17 | Okamura Corp | 間仕切装置 |
| JP2002138613A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-17 | Okamura Corp | 間仕切装置 |
| JP2011132665A (ja) * | 2009-12-22 | 2011-07-07 | Yasumasa Fukuyama | 組立式パーティション及びその組立方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0439267U (ja) | 1992-04-02 |
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