JPH0631621A - 両面研削盤用材料搬送機構 - Google Patents
両面研削盤用材料搬送機構Info
- Publication number
- JPH0631621A JPH0631621A JP4195298A JP19529892A JPH0631621A JP H0631621 A JPH0631621 A JP H0631621A JP 4195298 A JP4195298 A JP 4195298A JP 19529892 A JP19529892 A JP 19529892A JP H0631621 A JPH0631621 A JP H0631621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carrier plate
- carrier
- double
- workpiece
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 両面研削盤において、極薄板材料を安定供給
する。 【構成】 被加工物を挿入する保持孔を設けた円板状の
キャリヤプレート5、キャリヤプレート5を外周方向に
引っ張るテンションリング、キャリヤプレート5を支持
する支持リング6、キャリヤユニットを駆動する駆動モ
ータ8、駆動ギヤ7などの駆動装置からなる。キャリヤ
プレートを外周方向に均一な荷重で引張り、キャリヤプ
レートの曲げ強度を高めることで、極薄板材料の安定し
た供給を確保できる。
する。 【構成】 被加工物を挿入する保持孔を設けた円板状の
キャリヤプレート5、キャリヤプレート5を外周方向に
引っ張るテンションリング、キャリヤプレート5を支持
する支持リング6、キャリヤユニットを駆動する駆動モ
ータ8、駆動ギヤ7などの駆動装置からなる。キャリヤ
プレートを外周方向に均一な荷重で引張り、キャリヤプ
レートの曲げ強度を高めることで、極薄板材料の安定し
た供給を確保できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高速度に研削加工を行
う両面研削盤に、被加工物を保持し研削加工部に供給す
ることのできる両面研削盤用材料搬送機構に関するもの
である。
う両面研削盤に、被加工物を保持し研削加工部に供給す
ることのできる両面研削盤用材料搬送機構に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来、IC基板や電子部品用ウェハなど
に用いられる薄板状材料の両面仕上げ加工法としては、
ラッピング等の研磨加工が行われている。しかし、研磨
加工は表面粗さを向上させる方法として用いており、被
加工物の除去を目的とする加工としては適当でない。
に用いられる薄板状材料の両面仕上げ加工法としては、
ラッピング等の研磨加工が行われている。しかし、研磨
加工は表面粗さを向上させる方法として用いており、被
加工物の除去を目的とする加工としては適当でない。
【0003】一方、被加工物を短時間に加工する方法と
して研削加工が考えられる。一般的に使用されている両
面研削盤用材料搬送機構について説明する。図3は、厚
い被加工物1における材料搬送機構を示し、(a)は平面
図、(b)はそのB−B断面図である。これは、保持孔5
aを有するキャリヤプレート5を半径中心で支持しその
支持軸13を回転させることで、被加工物を保持し研削加
工部(下側砥石2、上側砥石3)に供給する。
して研削加工が考えられる。一般的に使用されている両
面研削盤用材料搬送機構について説明する。図3は、厚
い被加工物1における材料搬送機構を示し、(a)は平面
図、(b)はそのB−B断面図である。これは、保持孔5
aを有するキャリヤプレート5を半径中心で支持しその
支持軸13を回転させることで、被加工物を保持し研削加
工部(下側砥石2、上側砥石3)に供給する。
【0004】また、図4は被加工物1の両側面をガイド
14で支持し被加工物1を順次押し込む材料搬送機構を示
し、(a)は平面図、(b)は研削加工部の側面図である。図
3および図4を併用した材料搬送機構を図5に示し、
(a)平面図、(b)は研削加工部の側面図である。これは帯
状のスチールベルト15に材料を挿入する挿入穴15aを設
け、被加工物1をこの挿入穴15aに順次挿入し研削加工
部に供給する。
14で支持し被加工物1を順次押し込む材料搬送機構を示
し、(a)は平面図、(b)は研削加工部の側面図である。図
3および図4を併用した材料搬送機構を図5に示し、
(a)平面図、(b)は研削加工部の側面図である。これは帯
状のスチールベルト15に材料を挿入する挿入穴15aを設
け、被加工物1をこの挿入穴15aに順次挿入し研削加工
部に供給する。
【0005】しかし、薄板状の被加工物の研削加工は、
材料搬送機構の強度の問題から使用していない。薄板状
の被加工物の研削加工用材料搬送機構の要部斜視図を図
6に示す。これは特公平1−92065号公報に示すように
中央板16に鋼版を用い、その上下面を繊維強化樹脂層17
とした三層構造からなるキャリヤプレート5(図3)を用
い、半径中心で支持しその支持軸を回転させることで被
加工物18を保持し研削加工部に供給する。
材料搬送機構の強度の問題から使用していない。薄板状
の被加工物の研削加工用材料搬送機構の要部斜視図を図
6に示す。これは特公平1−92065号公報に示すように
中央板16に鋼版を用い、その上下面を繊維強化樹脂層17
とした三層構造からなるキャリヤプレート5(図3)を用
い、半径中心で支持しその支持軸を回転させることで被
加工物18を保持し研削加工部に供給する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記の図3ないし図5
に示す材料搬送機構においては、キャリヤがその半径中
心を支持する構造であり、キャリヤの厚みが薄くなるこ
とでキャリヤが自重により曲がり、砥石と接触すること
で変形を生じる。また、図6に示す特公平1−92065号
公報に示された材料搬送機構においても、キャリヤの支
持は従来と同様のため繊維強化樹脂層の厚みが確保でき
ない0.4mm以下の極薄板材料に適応が困難であった。
に示す材料搬送機構においては、キャリヤがその半径中
心を支持する構造であり、キャリヤの厚みが薄くなるこ
とでキャリヤが自重により曲がり、砥石と接触すること
で変形を生じる。また、図6に示す特公平1−92065号
公報に示された材料搬送機構においても、キャリヤの支
持は従来と同様のため繊維強化樹脂層の厚みが確保でき
ない0.4mm以下の極薄板材料に適応が困難であった。
【0007】本発明は、従来の極薄板材料の両面研削加
工における上述の問題を解消し、極薄板材料を安定して
研削加工部へ供給することができる両面研削盤用材料搬
送機構を提供することを目的とする。
工における上述の問題を解消し、極薄板材料を安定して
研削加工部へ供給することができる両面研削盤用材料搬
送機構を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、キャリヤの半径中心での支持に替えて、
キャリヤプレートの外周部下面に支持リングを設け、キ
ャリヤプレートを固定すると共にキャリヤプレートを外
周方向に均等に引っ張り、支持リングを含めたキャリヤ
ユニット全体をキャリヤプレートの半径中心を軸として
回転する機構を備えたものである。
めに本発明は、キャリヤの半径中心での支持に替えて、
キャリヤプレートの外周部下面に支持リングを設け、キ
ャリヤプレートを固定すると共にキャリヤプレートを外
周方向に均等に引っ張り、支持リングを含めたキャリヤ
ユニット全体をキャリヤプレートの半径中心を軸として
回転する機構を備えたものである。
【0009】
【作用】本発明によれば、非常に薄いキャリヤプレート
を曲がりなく支持することで、キャリヤプレートに設け
た保持孔に極薄板材料を挿入しキャリヤユニット全体を
回転することで、極薄板材料を安定して研削加工部へ供
給することが可能となる。
を曲がりなく支持することで、キャリヤプレートに設け
た保持孔に極薄板材料を挿入しキャリヤユニット全体を
回転することで、極薄板材料を安定して研削加工部へ供
給することが可能となる。
【0010】
【実施例】図1は本発明の一実施例の両面研削盤用材料
搬送機構を示し、(a)は平面図、(b)はそのA−A断面図
であり、図2は図1のA部(キャリヤプレートの固定部)
の詳細を示す拡大図である。両図において、1は被加工
物、2および3は研削加工部の下側、上側砥石、4は押
え板、5はキャリヤプレートで、5aは被加工物1の保
持孔、6は支持リング、7はキャリヤユニットの駆動ギ
ヤ、8はキャリヤユニットの駆動モータである。図1に
示すように、下側砥石2と上側砥石3の回転中心から一
定の距離をおいた一点を回転中心としてキャリヤユニッ
トを設ける。
搬送機構を示し、(a)は平面図、(b)はそのA−A断面図
であり、図2は図1のA部(キャリヤプレートの固定部)
の詳細を示す拡大図である。両図において、1は被加工
物、2および3は研削加工部の下側、上側砥石、4は押
え板、5はキャリヤプレートで、5aは被加工物1の保
持孔、6は支持リング、7はキャリヤユニットの駆動ギ
ヤ、8はキャリヤユニットの駆動モータである。図1に
示すように、下側砥石2と上側砥石3の回転中心から一
定の距離をおいた一点を回転中心としてキャリヤユニッ
トを設ける。
【0011】このキャリヤユニットは、被加工物1を保
持し搬送する円盤状のキャリヤプレート5を設け、この
キャリヤプレート5を支持リング6に固定する押え板4
を図2に示すように固定ボルト11を用いて支持リング6
に固定する。本状態では、キャリヤプレート5は重力に
よって下側砥石2の方法に撓みを生じる。この状態で材
料を保持孔5aに挿入し研削加工部に搬送すると、キャ
リヤプレート5が下側砥石2および上側砥石3に接触し
その発熱により変形を生じてしまう。
持し搬送する円盤状のキャリヤプレート5を設け、この
キャリヤプレート5を支持リング6に固定する押え板4
を図2に示すように固定ボルト11を用いて支持リング6
に固定する。本状態では、キャリヤプレート5は重力に
よって下側砥石2の方法に撓みを生じる。この状態で材
料を保持孔5aに挿入し研削加工部に搬送すると、キャ
リヤプレート5が下側砥石2および上側砥石3に接触し
その発熱により変形を生じてしまう。
【0012】そのため、本発明においては、キャリヤプ
レート5を支持リング6に設けた円形の溝6aと同形状
のテンションリング9で締め付けボルト10を締め付ける
ことにより、キャリヤプレート5をあらかじめ外周方向
に引張り荷重を円周方向に均等に加える。
レート5を支持リング6に設けた円形の溝6aと同形状
のテンションリング9で締め付けボルト10を締め付ける
ことにより、キャリヤプレート5をあらかじめ外周方向
に引張り荷重を円周方向に均等に加える。
【0013】また、キャリヤプレート5を交換する際の
保持孔5aの位置の再現性を確保するために支持リング
6に1箇所以上位置決めピン12を設ける。
保持孔5aの位置の再現性を確保するために支持リング
6に1箇所以上位置決めピン12を設ける。
【0014】これらの構造より構成されるキャリヤユニ
ット全体を駆動ギヤ7を介して駆動モータ8によりキャ
リヤプレートの半径中心を回転中心とし回転する機構を
備えたものである。
ット全体を駆動ギヤ7を介して駆動モータ8によりキャ
リヤプレートの半径中心を回転中心とし回転する機構を
備えたものである。
【0015】次に、上記キャリヤユニットを用いて、被
加工物1の研削加工状態を説明する。研削加工は、図1
に示すように、回転する下側砥石2と上側砥石3との間
に、キャリヤプレート5の保持孔5aに保持した被加工
物1を駆動モータ8を回転させることで順次送りこむこ
とで行う。この際に、キャリヤプレート5に砥石より曲
げ荷重が加わる。これは、上側砥石3の軸心を下側砥石
2の軸心に対してあらかじめある角度だけ傾けてあるた
めで、この荷重に対し、あらかじめ引張り荷重を加えて
おくことで下側砥石2の方向への変位を少なくするとと
もに変位が発生した際の振動を迅速に吸収することがで
きる。キャリヤプレート5を時計回りに回転させ、順次
砥石の間隔を小さくして被加工物1の厚みを最終完成寸
法に加工する。
加工物1の研削加工状態を説明する。研削加工は、図1
に示すように、回転する下側砥石2と上側砥石3との間
に、キャリヤプレート5の保持孔5aに保持した被加工
物1を駆動モータ8を回転させることで順次送りこむこ
とで行う。この際に、キャリヤプレート5に砥石より曲
げ荷重が加わる。これは、上側砥石3の軸心を下側砥石
2の軸心に対してあらかじめある角度だけ傾けてあるた
めで、この荷重に対し、あらかじめ引張り荷重を加えて
おくことで下側砥石2の方向への変位を少なくするとと
もに変位が発生した際の振動を迅速に吸収することがで
きる。キャリヤプレート5を時計回りに回転させ、順次
砥石の間隔を小さくして被加工物1の厚みを最終完成寸
法に加工する。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明の両面研削盤
用材料搬送機構は、薄いキャリヤプレートを用いても研
削加工によって生じる荷重に対し充分な保持強度を確保
することができる。このことにより極薄板材料を安定し
て研削加工部へ供給することが可能となる。
用材料搬送機構は、薄いキャリヤプレートを用いても研
削加工によって生じる荷重に対し充分な保持強度を確保
することができる。このことにより極薄板材料を安定し
て研削加工部へ供給することが可能となる。
【図1】本発明の一実施例の両面研削盤用材料搬送機構
を示す図である。
を示す図である。
【図2】図1のA部の拡大図である。
【図3】従来の材料搬送機構を示す図である。
【図4】従来の材料搬送機構を示す図である。
【図5】従来の材料搬送機構を示す図である。
【図6】従来の極薄材料搬送機構を示す図である。
1…被加工物、 2…下側砥石、 3…上側砥石、 4
…押え板、 5…キャリヤプレート、 6…支持リン
グ、 7…キャリヤユニットの駆動ギヤ、 8…キャリ
ヤユニットの駆動モータ、 9…テンションリング、
10…テンションリングの締め付けボルト、 11…キャリ
ヤプレートの固定ボルト、 12…キャリヤプレートの位
置決めピン。
…押え板、 5…キャリヤプレート、 6…支持リン
グ、 7…キャリヤユニットの駆動ギヤ、 8…キャリ
ヤユニットの駆動モータ、 9…テンションリング、
10…テンションリングの締め付けボルト、 11…キャリ
ヤプレートの固定ボルト、 12…キャリヤプレートの位
置決めピン。
Claims (1)
- 【請求項1】 薄板状の被加工物の両面を高速度に研削
加工を行う際に必要とされる被加工物を保持するための
保持孔を有する極薄板を回転中心より外周方向に均一に
引張り、前記保持孔より等しい距離にある一点を中心と
して回転する機構を備えたことを特徴とする両面研削盤
用材料搬送機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4195298A JPH0631621A (ja) | 1992-07-22 | 1992-07-22 | 両面研削盤用材料搬送機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4195298A JPH0631621A (ja) | 1992-07-22 | 1992-07-22 | 両面研削盤用材料搬送機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0631621A true JPH0631621A (ja) | 1994-02-08 |
Family
ID=16338831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4195298A Pending JPH0631621A (ja) | 1992-07-22 | 1992-07-22 | 両面研削盤用材料搬送機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631621A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015096281A (ja) * | 2013-11-15 | 2015-05-21 | 大昌精機株式会社 | 横型両頭平面研削盤 |
| US9366250B1 (en) | 2013-06-27 | 2016-06-14 | Sumitomo Precision Products Co., Ltd. | Hydraulic device |
| CN105881150A (zh) * | 2016-05-20 | 2016-08-24 | 王恒标 | 调节型磨销装置 |
| WO2017204759A1 (en) | 2016-05-26 | 2017-11-30 | Ortadogu Rulman Sanayi Ve Ticaret Anonim Sirketi | Side face grinding system for bearing rings |
-
1992
- 1992-07-22 JP JP4195298A patent/JPH0631621A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9366250B1 (en) | 2013-06-27 | 2016-06-14 | Sumitomo Precision Products Co., Ltd. | Hydraulic device |
| JP2015096281A (ja) * | 2013-11-15 | 2015-05-21 | 大昌精機株式会社 | 横型両頭平面研削盤 |
| CN105881150A (zh) * | 2016-05-20 | 2016-08-24 | 王恒标 | 调节型磨销装置 |
| WO2017204759A1 (en) | 2016-05-26 | 2017-11-30 | Ortadogu Rulman Sanayi Ve Ticaret Anonim Sirketi | Side face grinding system for bearing rings |
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