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JPH0630707A - センター充填量が均一なセンター入り菓子の連続製造装置 - Google Patents

センター充填量が均一なセンター入り菓子の連続製造装置

Info

Publication number
JPH0630707A
JPH0630707A JP4210970A JP21097092A JPH0630707A JP H0630707 A JPH0630707 A JP H0630707A JP 4210970 A JP4210970 A JP 4210970A JP 21097092 A JP21097092 A JP 21097092A JP H0630707 A JPH0630707 A JP H0630707A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
center
gum
extruder
amount
nozzle
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4210970A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidenari Hagita
秀成 萩田
Nobumasa Aoyanagi
青柳  伸昌
Hideki Ooka
英樹 大岡
Masashi Miyazawa
正志 宮澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kanebo Ltd
Original Assignee
Kanebo Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kanebo Ltd filed Critical Kanebo Ltd
Priority to JP4210970A priority Critical patent/JPH0630707A/ja
Publication of JPH0630707A publication Critical patent/JPH0630707A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 センター入りチューインガム,キャンディ等
のセンター充填量を、常に一定比率又は一定量、充填す
ることができるセンター入り菓子の連続製造装置を提供
する。 【構成】 押出機1の先端に同心円に配置した2重管ノ
ズル20を設け、該2重管ノズル20の環状ノズル22
は押出機の吐出口5と連通させ、中央ノズル部21は、
センター用ポンプ8の吐出口と連通させる。この押出機
1出口の下流に沿って、吐出されるロープ状ガムを延伸
成型するロープサイザー10、その水分率を検出する水
分計11、ガムを粒状に打型するスタンピング成型機1
2を連接する。そして、前記水分計の出力信号19と、
押出機の回転数検出器6aの出力信号20を、コンピュ
ータ15に接続し、目標水分率との比較演算結果を該セ
ンター用ポンプの周波数変換器16へ出力し、ガムの物
性、温度変化があっても常に一定のセンター充填量又は
センター比率になる様制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、センター入り菓子、例
えばセンター入りチューインガム,キャンディ等のセン
ター充填量を常に一定量に制御しながら充填するセンタ
ー充填量が均一なセンター入り菓子の連続製造装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、センター充填菓子の製造技術とし
て種々の装置、技術が提案されている。例えば、押出機
の先端ノズルを同心円のノズル構造とし、ガムをその環
状ノズルから押し出してガムのチューブ状ロープを形成
させると共に、センター充填材料をその同心円に配置し
た中央ノズルからポンプにより同時に吐出させることに
よりロープ状のセンター入りチューインガムを吐出させ
ている。そして、このロープ状チューインガムをロープ
サイザーで所定の外径寸法に延伸成型した後、スタンピ
ング成型機で粒状に打型し、センター入りガムを製造し
ていた。この様に、ガムの中空ロープの中へセンター充
填材料をポンプにて強制的に充填させることにより、セ
ンター充填量の確実な充填と、その安定化が図られてい
る。しかし、このセンター充填材料は、以下に述べる種
々の要因により、その充填量が変化していた。一つは、
製品のシェルとなるガムの温度変化や、物性の変動によ
りセンター材の充填量がばらつくことである。即ち、押
出機はジャケットへの温水の供給により押出されるガム
を一定の温度にコントロールしているが、供給されるガ
ムブロックの温度により、必ずしも一定温度で押出機か
ら吐出されていなかった。この押出機内でのガム温度の
変化は、ガムの粘度変化として現われ、粘性が変動する
と中空状に形成されるガムロープ内に加圧充填されるセ
ンター材の充填量が変化する。例えば、温度が目標値よ
り低くなり、ガムの粘度が硬くなると、ガムが膨みにく
くなり、その結果、センター材の充填量が絞られること
になる。逆に、温度が高くなると、ガムがやわらかくな
り、膨み易くなって多くのセンター材が加圧充填できる
ようになる。したがって、押出機内の温度制御を精度よ
くコントロールしても、供給するガムブロックの温度が
バラツクと、その熱伝導性の悪さから吐出温度が変化し
てしまい上述の問題が生じていた。又、供給するガム物
性の変化によって、ガムの粘度が変わり、温度変化と同
様な問題点が起ることである。ガムの製造は、ニーダを
用いてバッチ処理で製造されるため、それぞれ同一条件
で作っていても、ロットの違いにより物性が変化するか
らである。2つ目は、充填するセンター材料の種類によ
り、又、その温度変化により充填量が変化することであ
る。例えば、グミ入りキャンディを作る場合、センター
材であるグミの粘度は温度変化によって粘度が変動する
ため、これを一定圧力でポンプ供給しても、その粘度変
化により充填量がバラツクことになる。又、粉末をセン
ター材として充填する場合に於ても、周囲の湿度変化の
影響を受けブロッキングを起こし、これにより充填量の
バラツキを生じさせていた。したがって、上記した種々
の要因により、常に一定量のセンター材を充填すること
は困難であった。又、この問題は、種々の充填技術につ
いて共通する問題でもあった。このため、従来は、製造
中に時々、製品を取出し、所定のセンター量になってい
るかどうか検査し、規準値と異なっている場合は、それ
に応じて手動でセンター材の供給量を制御するポンプの
回転数を調整していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この様
な方法ではセンター量のバラツキが大きく均一な品質の
製品を得ることができなかった。このセンター量が変動
すると品質がバラツキ、食べた場合の味が異なり、例え
ばセンター材料に基づく食感のコンセプトをうたった商
品展開をしようとする場合、そのコンセプトが果たせな
い結果となってしまう。又、一般にセンター材料はシェ
ルより高価であるため、その充填量がバラツクことは好
ましくなかった。更に、充填量が多い方にバラツクと、
スタンピング成型機で成型するときに中味が出てしまい
外観を悪くするだけでなく製品として使えなかった。本
発明は、この様な従来技術の問題点に鑑みなされたもの
で、製品材料の物性変化、温度変化及び環境温度等が変
化しても、常にセンター充填量を一定にするセンター充
填量が均一なセンター入り菓子の連続製造装置を提供す
ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述の目的は、押出機の
ノズルを同心円に配置した2重管ノズルとし、その環状
ノズル部に押出機から吐出されるシェル材料を供給し、
該同心円に配置した中央ノズル部からはセンター充填材
料をポンプで同時に供給してロープ状の菓子を吐出さ
せ、これを延伸成型した後成型機で粒状のセンター入り
菓子を製造する連続製造装置に於て、前記ポンプに吐出
量制御装置を備えると共に、押出機のノズルから吐出さ
れるロープ状センター入り菓子の水分率を検出する水分
検出器を設け、この水分検出器の検出値と当該製品の基
準水分率との差に応じて、前記ポンプの吐出量を制御
し、常にセンター充填量を一定に制御することを特徴と
するセンター充填量が均一なセンター入り菓子の連続製
造装置によって達成される。
【0005】
【作用】すなわち、この発明の連続製造装置は、押出機
の先端の同心円に配置した2重管ノズルから吐出される
センター入りロープ状菓子の水分率を、常時オンライン
で検出し、目標水分率との間に差が生じると、これを修
正する方向にポンプの回転数を制御しセンター量の吐出
量を調整するものである。したがって、押出し材料の物
性の変化、温度変化等によってシェルの中空部容量が変
化し、これに基づいてセンター材料の供給量が変化して
も、それに応じてセンター量の加圧又は減圧供給量を調
整し、常に適正な水分率、即ち定量のセンター量を充填
したセンター入り菓子を製造することが出来る。以上の
様に、センター入りロープ状菓子全体の水分率を計測・
制御することにより、センター量の定量供給ができるの
は、一般に、センター材料を被覆するシェル材料は、中
身を被覆する機能を果たすことから、水分率が低く、か
つ一定である。したがって、水分率計の計測値は水分率
の高いセンター材料の値を示すことになるので、補正値
を加えればほぼこの水分率の値に基づいてセンター量を
調整することができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳
述する。図1は、センター入りガムの連続製造ラインを
示す。図に於て、1はシェルを形成するガムを押出す押
出機、2は、この押出機1にガムブロックを供給するホ
ッパー、3は、ガムを押出すスクリューを示す。又、6
は、このスクリュー3を駆動するモータを示す。又、押
出機1の先端吐出側は同心円に配置した2重管ノズル2
0が配置されており、その環状ノズル22は押出機の吐
出口5に連通され、ガムが均一に混練されて筒状に吐出
される。他方、前記2重管ノズル20の中央ノズル21
は、センター充填材料を前記ガムの中空部に吐出するも
ので、センター用原料ホッパー9からセンター充填材料
の供給を受け、これをセンター用ポンプ8により定量吐
出し、その吐出側に接続されたパイプ7を通して供給さ
れる。又、前記センター用ポンプは、その回転数をイン
バータで制御できる構成となっており、その回転数を制
御することによってセンター充填材料の吐出量が調整で
きる様になっている。10はロープサイザーで、前記2
重管ノズル20から吐出されるセンター入りロープ状ガ
ムを製品外径寸法まで延伸成型させる。11は、この製
品寸法まで延伸されたロープ状ガムの水分率を、非接触
状態で連続的に計測する水分計で、実施例ではマイクロ
波送信器11aと、マイクロ波発信器11bとから構成
される。この水分計は、マイクロ波が水分子に吸収さ
れ、その結果、波の振幅と位相を変化させることを動作
原理とするものである。12は、スタンピング成型機で
ロープ状ガムを粒状に打型する。そして、この粒状に打
型されたガムは、包装機14にて順次個装されセンター
入りのガム製品が製造される。以上の構成に於て、セン
ター材料を均一に充填するには、以下の方法で制御され
る。まず、製造中のガムのセンター量比率は、コンピュ
ータにて以下の計算方法で算出する。前記水分計11の
前を通過するガム30aの単位時間当りの重量をM
(g)とすると、このガム吐出量は押出機の回転数R
(r.p.m)と比例関係にあるため、予めテストによ
ってこの比例係数Aを品種ごとに求めておけば、ガム重
量は以下の式で求まる。 M=A・R また、ガムの単位時間当りの重量M(g)中に含まれる
水分量Ma及びセンター材料の水分量mbは、予めオン
ラインでそれぞれ水分率a(%)、b(%)を求めてお
く。尚、m(g)はセンター材料の単位時間当りの吐出
量である。したがって、水分計の測定値Wは、 W=Ma+mb で求まる。 故に、センター量比率m/Mは、以下の式により求める
ことができる。
【数1】 この求めたセンター量比率を目標値と比較し、センター
用ポンプの回転数を変え、外乱があっても常に一定比率
のセンター量を充填するものである。この関係模式図を
図2に示す。即ち、前記した製造中のガムのセンター量
比率は、コンピュータ15の中に組込まれたプログラム
により演算され、予め設定された当該ガムの目標値と比
較され、センター量比率が目標値に近づく様センター用
ポンプに周波数値を出力し、センター用ポンプ8の回転
数を制御している。そして、以上の演算制御をコンピュ
ータ15で行うため、コンピュータ15の入力側に押出
機の回転数を検出する回転数検出器6a、及び水分計1
1の出力信号19が接続される。又、コンピュータ15
の演算結果は、センター用ポンプ電源の周波数変換器1
6へ接続され、センター用ポンプ8の回転数を制御する
様になっている。以上の様に、本発明は、製造中の製品
の水分率をオンラインで計測し、この値に基づいて製品
の水分比率を算出し、目標値と比較し、その偏差に応じ
てセンター用ポンプの回転数制御することにより常にセ
ンター比率を一定にするものである。このようにセンタ
ー充填材料の充填比率を一定にすることにより食感を一
定にさせることができる。尚、シェル、すなわちガムの
水分率より、センター充填材料の水分率の方が大きい場
合は、センター比率の一定制御は、等価的にセンター量
の充填量として制御することも出来る。一般に、センタ
ー材料は液状のものが多いため、これらについては、セ
ンター量の充填制御として機能させることが出来る。
又、本実施例では、ガムの例について述べたが、これに
限らず、キャンディ,チョコレート等にも適用すること
が出来る。又、実施例に於ては、製品の水分率の検出
を、ロープサイザーの後に設けるように述べたが、これ
に限らず、スタンピング成型機で粒状化されたものを検
出するようにしても良い。
【0007】
【発明の効果】以上、詳述したように本発明に係るセン
ター入り菓子の連続製造装置は、押出機の2重管ノズル
から吐出されるセンター入りロープ状菓子の水分率を、
オンラインで検出し、この値に基づいてセンター充填量
の吐出量をフィードバック制御する様にしたから、吐出
材料の物性、温度の変化によりセンター量の充填量が変
化しても、これに追随して、該センター充填材料を一定
比率、又は一定量になるセンター入り菓子を製造するこ
とが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例のセンター入り菓子の製造ライン図を示
す。
【図2】図1の水分率比率を制御するブロック図を示
す。
【図3】図1の水分計の配置図を示す。
【符号の説明】
1 押出機 8 センター用ポンプ 10 ロープサイザー 11 水分計 12 スタンピング成型機 14 包装機 15 コンピュータ 20 2重管ノズル

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 押出機のノズルを同心円に配置した2重
    管ノズルとし、その環状ノズル部に押出機から吐出され
    るシェル材料を供給し、該同心円に配置した中央ノズル
    部からはセンター充填材料をポンプで同時に供給してロ
    ープ状の菓子を吐出させ、これを延伸成型した後成型機
    で粒状のセンター入り菓子を製造する連続製造装置に於
    て、前記ポンプに吐出量制御装置を備えると共に、押出
    機のノズルから吐出されるロープ状センター入り菓子の
    水分率を検出する水分検出器を設け、この水分検出器の
    検出値と当該製品の基準水分率との差に応じて、前記ポ
    ンプの吐出量を制御し、常にセンター充填量を一定に制
    御することを特徴とするセンター充填量が均一なセンタ
    ー入り菓子の連続製造装置。
JP4210970A 1992-07-14 1992-07-14 センター充填量が均一なセンター入り菓子の連続製造装置 Pending JPH0630707A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4210970A JPH0630707A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 センター充填量が均一なセンター入り菓子の連続製造装置

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JP4210970A JPH0630707A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 センター充填量が均一なセンター入り菓子の連続製造装置

Publications (1)

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JPH0630707A true JPH0630707A (ja) 1994-02-08

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ID=16598146

Family Applications (1)

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JP4210970A Pending JPH0630707A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 センター充填量が均一なセンター入り菓子の連続製造装置

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JP (1) JPH0630707A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030030048A (ko) * 2001-10-06 2003-04-18 롯데제과주식회사 3겹 츄잉껌 및 그 제조장치
US7264836B2 (en) 2003-03-21 2007-09-04 Kraft Foods Holdings, Inc. Production of triple coextruded baked bar goods
US7470119B2 (en) 2004-05-18 2008-12-30 Wm. Wrighley Jr. Company Confection center fill apparatus and method
US8722117B2 (en) 2008-06-04 2014-05-13 Wm. Wrigley Jr. Company Method and apparatus for thermal sealing a filled confectionery product

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR20030030048A (ko) * 2001-10-06 2003-04-18 롯데제과주식회사 3겹 츄잉껌 및 그 제조장치
US7264836B2 (en) 2003-03-21 2007-09-04 Kraft Foods Holdings, Inc. Production of triple coextruded baked bar goods
US7470119B2 (en) 2004-05-18 2008-12-30 Wm. Wrighley Jr. Company Confection center fill apparatus and method
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