JPH06289408A - 液晶表示装置 - Google Patents
液晶表示装置Info
- Publication number
- JPH06289408A JPH06289408A JP7256693A JP7256693A JPH06289408A JP H06289408 A JPH06289408 A JP H06289408A JP 7256693 A JP7256693 A JP 7256693A JP 7256693 A JP7256693 A JP 7256693A JP H06289408 A JPH06289408 A JP H06289408A
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- liquid crystal
- electrodes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 液晶に溶け込んでいるイオンや配向膜内のイ
オンを表示用電極以外の吸着用電極に吸着させ、表示品
質を高める。 【構成】 表示用電極以外の電極を設け、そこに直流成
分がのるように駆動するか、その電極上のオーバーコー
ト、配向膜を取り除いた構造にして駆動する。 【効果】 イオンに起因する表示一部欠け、残像、焼き
付き等をなくす。
オンを表示用電極以外の吸着用電極に吸着させ、表示品
質を高める。 【構成】 表示用電極以外の電極を設け、そこに直流成
分がのるように駆動するか、その電極上のオーバーコー
ト、配向膜を取り除いた構造にして駆動する。 【効果】 イオンに起因する表示一部欠け、残像、焼き
付き等をなくす。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、液晶を用いた表示装
置に関する
置に関する
【0002】
【従来の技術】従来の液晶表示装置では、電気的信号が
加えられた表示状態のまま保持しておくと、表示パター
ンが焼き付いたり、残像現象を起こしたりすることが原
因で表示が見にくくなるという欠点や、表示パターンの
一部のコントラスト比低下により表示パターン欠けとな
るという欠点があった。これらは、液晶表示装置の構成
材料のイオン的汚染が原因となっている。さらに液晶層
に加えられる電気的信号電圧のバラツキにより、液晶層
に電界強度の強いところと弱いところができる。前記液
晶層に溶け出たイオンまたは配向膜中のイオンが、その
電界強度の強弱により、液晶層または配向膜の中を泳動
し、電界強度の強い液晶中に局所的にイオンが集中す
る。これにより表示パターン欠けが起きる。また配向膜
の中で局所的にイオンが集まり、電気2重層を形成し
て、表示パターンの焼き付や残像を起こしたりする。
加えられた表示状態のまま保持しておくと、表示パター
ンが焼き付いたり、残像現象を起こしたりすることが原
因で表示が見にくくなるという欠点や、表示パターンの
一部のコントラスト比低下により表示パターン欠けとな
るという欠点があった。これらは、液晶表示装置の構成
材料のイオン的汚染が原因となっている。さらに液晶層
に加えられる電気的信号電圧のバラツキにより、液晶層
に電界強度の強いところと弱いところができる。前記液
晶層に溶け出たイオンまたは配向膜中のイオンが、その
電界強度の強弱により、液晶層または配向膜の中を泳動
し、電界強度の強い液晶中に局所的にイオンが集中す
る。これにより表示パターン欠けが起きる。また配向膜
の中で局所的にイオンが集まり、電気2重層を形成し
て、表示パターンの焼き付や残像を起こしたりする。
【0003】このイオン的汚染の原因は、有機材料のシ
ール材や注入後の封止材や、液晶分子を配向させる配向
膜などからの汚染や、液晶材料そのものの中に溶け込ん
だイオンによる汚染や、液晶セルを製造する工程での洗
浄や、ラビング、印刷、焼成や注入等の加工に起因す
る。
ール材や注入後の封止材や、液晶分子を配向させる配向
膜などからの汚染や、液晶材料そのものの中に溶け込ん
だイオンによる汚染や、液晶セルを製造する工程での洗
浄や、ラビング、印刷、焼成や注入等の加工に起因す
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】これら製造工程や構成
材料のイオンをゼロにすることは不可能である。そこで
本発明は、イオンがある程度液晶層内に溶け込んでいて
も、あるいは配向膜内に存在していても、そのイオンを
強制的にある電極に集めることで、本来の表示用有効エ
リア内の電極部にはイオンが少なくなるようにした。こ
れにより表示パターンの焼き付きや残像や表示パターン
欠けを防止することを目的としたものである。本発明
は、表示装置製造後、製品として使用する時にその前記
目的を達成するために、電極や配向膜やオーバーコート
に工夫した表示装置である。
材料のイオンをゼロにすることは不可能である。そこで
本発明は、イオンがある程度液晶層内に溶け込んでいて
も、あるいは配向膜内に存在していても、そのイオンを
強制的にある電極に集めることで、本来の表示用有効エ
リア内の電極部にはイオンが少なくなるようにした。こ
れにより表示パターンの焼き付きや残像や表示パターン
欠けを防止することを目的としたものである。本発明
は、表示装置製造後、製品として使用する時にその前記
目的を達成するために、電極や配向膜やオーバーコート
に工夫した表示装置である。
【0005】
【課題を解決するための手段】以下、図面に従って説明
する。図2は、従来の一実施例を示す。上側ガラス基板
2には偏光板1と、透明な電極3がつけられている。液
晶6を介して下側ガラス基板11には偏光板12と透明
な電極10がつけられている。さらに透明電極3、10
の上に絶縁オーバーコート4、9がつけられ、その上に
配向膜5、8がそれぞれつけられている。上下ガラス基
板2、11は、シール材13により接着され、液晶注入
穴は封止材7により封止されている。
する。図2は、従来の一実施例を示す。上側ガラス基板
2には偏光板1と、透明な電極3がつけられている。液
晶6を介して下側ガラス基板11には偏光板12と透明
な電極10がつけられている。さらに透明電極3、10
の上に絶縁オーバーコート4、9がつけられ、その上に
配向膜5、8がそれぞれつけられている。上下ガラス基
板2、11は、シール材13により接着され、液晶注入
穴は封止材7により封止されている。
【0006】さて、この従来の一実施例における液晶表
示装置では、構成材料の液晶6、シール材13、配向膜
5、8及び封止材7あるいはカラーフィルタがある場合
はそのカラーフィルタ等からイオンが液晶中に溶け込ん
でおり、また製造過程でこれらの材料が洗浄、印刷、焼
成環境によりイオン的汚染がされている。この状態で上
下透明電極3、10に電気的交流信号を加えた時、配向
膜5、8の膜厚が薄くなっている箇所あるいは絶縁オー
バーコート4、9が薄くなっている箇所、あるいは透明
電極3、10のエッヂ部や突起部において、液晶層に加
えられる電界強度が局部的に強くなり、前記イオンがそ
こに引き寄せられ、イオン濃度が高くなる。電界強度の
局部的に強くなった部所の液晶に加えられる電圧が低下
し、コントラスト比が下がって表示欠けの現象が現れ
る。また配向膜内のイオンや液晶内を泳動してきたイオ
ンが配向膜中に入り込んで電気2重層を形成し、表示中
に残像や焼き付きを起こす。これらの製造工程中でのイ
オン的汚染や材料からの溶出、また、絶縁オーバーコー
ト4、9の形成時における膜厚ムラ、キズ、配向膜5、
8の形成時における膜厚ムラ、キズ、ラビング工程で配
向膜につけられるキズのムラ、特に透明電極のエッヂ部
に当たる配向膜につく深いキズ等は無くすことが難し
く、これらが相乗的に重なって前記現象が出るのであ
る。
示装置では、構成材料の液晶6、シール材13、配向膜
5、8及び封止材7あるいはカラーフィルタがある場合
はそのカラーフィルタ等からイオンが液晶中に溶け込ん
でおり、また製造過程でこれらの材料が洗浄、印刷、焼
成環境によりイオン的汚染がされている。この状態で上
下透明電極3、10に電気的交流信号を加えた時、配向
膜5、8の膜厚が薄くなっている箇所あるいは絶縁オー
バーコート4、9が薄くなっている箇所、あるいは透明
電極3、10のエッヂ部や突起部において、液晶層に加
えられる電界強度が局部的に強くなり、前記イオンがそ
こに引き寄せられ、イオン濃度が高くなる。電界強度の
局部的に強くなった部所の液晶に加えられる電圧が低下
し、コントラスト比が下がって表示欠けの現象が現れ
る。また配向膜内のイオンや液晶内を泳動してきたイオ
ンが配向膜中に入り込んで電気2重層を形成し、表示中
に残像や焼き付きを起こす。これらの製造工程中でのイ
オン的汚染や材料からの溶出、また、絶縁オーバーコー
ト4、9の形成時における膜厚ムラ、キズ、配向膜5、
8の形成時における膜厚ムラ、キズ、ラビング工程で配
向膜につけられるキズのムラ、特に透明電極のエッヂ部
に当たる配向膜につく深いキズ等は無くすことが難し
く、これらが相乗的に重なって前記現象が出るのであ
る。
【0007】
【実施例】図1に本発明による一実施例を示した。液晶
表示装置のセル内において、有効表示エリアに相当する
透明電極と別のところに透明電極14をし形成し、その
電極部の上下どちらか一方の絶縁オーバーコートあるい
は配向膜あるいはその両方をつけないようにしたもので
ある。これにより上下透明電極に電気的交流信号を加え
た時、上下の電極間で液晶層に掛かる波形に差が発生
し、残留直流成分が発生する。この意図的に設けた残留
直流成分領域にセル内のイオン類が集まってくるため、
有効表示エリアでの表示欠けや残像や焼き付きを防止す
ることができる。
表示装置のセル内において、有効表示エリアに相当する
透明電極と別のところに透明電極14をし形成し、その
電極部の上下どちらか一方の絶縁オーバーコートあるい
は配向膜あるいはその両方をつけないようにしたもので
ある。これにより上下透明電極に電気的交流信号を加え
た時、上下の電極間で液晶層に掛かる波形に差が発生
し、残留直流成分が発生する。この意図的に設けた残留
直流成分領域にセル内のイオン類が集まってくるため、
有効表示エリアでの表示欠けや残像や焼き付きを防止す
ることができる。
【0008】(実施例1)図2において、透明電極14
は、上下の絶縁オーバーコートと配向膜全てを取り除い
た構造にとなっており、液晶に掛かる電界強度を他の有
効表示エリア内透明電極上より大きくでき、同様の効果
が出せる。
は、上下の絶縁オーバーコートと配向膜全てを取り除い
た構造にとなっており、液晶に掛かる電界強度を他の有
効表示エリア内透明電極上より大きくでき、同様の効果
が出せる。
【0009】(実施例2)透明電極14に印加される電
気的信号により直流残留成分が5mVから100mV掛
かるようにしても同様の効果が得られる。この際、直流
残留成分が定期的にプラス・マイナスが反転するように
すると、液晶の劣化を小さくできる。
気的信号により直流残留成分が5mVから100mV掛
かるようにしても同様の効果が得られる。この際、直流
残留成分が定期的にプラス・マイナスが反転するように
すると、液晶の劣化を小さくできる。
【0010】
【発明の効果】以上、実施例で具体的に述べたように、
本発明によるイオン吸着用の特別な電極を設け、その電
極上の上下少なくとも一方の絶縁オーバーコートあるい
は配向膜を取り除くか、電気的信号により意図的に直流
残留成分を発生させることにより、液晶セル内のイオン
を集め、吸着させることにより有効表示エリア部の表示
欠けや残像や焼き付きを防止し、表示品位を向上させる
ことができる。
本発明によるイオン吸着用の特別な電極を設け、その電
極上の上下少なくとも一方の絶縁オーバーコートあるい
は配向膜を取り除くか、電気的信号により意図的に直流
残留成分を発生させることにより、液晶セル内のイオン
を集め、吸着させることにより有効表示エリア部の表示
欠けや残像や焼き付きを防止し、表示品位を向上させる
ことができる。
【図1】本発明の一例を示す断面図である。
【図2】従来の表示装置の一例の断面図である。
1、12 偏光板 2、11 ガラス基板 3、10 透明電極 4、9 絶縁オーバーコート 5、8 配向膜 6 液晶 7 封止材 13 シール材 14 イオン吸着用透明電極
Claims (2)
- 【請求項1】 2枚の基板間に挟持された液晶層と、該
基板の内表面に形成された表示用電極とから構成された
液晶表示装置において、 少なくとも一方の基板の内表面には該表示用電極以外の
部分に電極が形成され、該電極の近傍の液晶層に対して
印加される電圧と、該表示用電極の近傍の液晶層に対し
て印加される電圧とは異なることを特徴とする液晶表示
装置。 - 【請求項2】 該電極の近傍の液晶層に対する電圧は、
該表示用電極の近傍の液晶層に対する電圧よりも高い
か、または、該電極の近傍の液晶層に対する電圧は直流
成分を含む電圧であることを特徴とする液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7256693A JPH06289408A (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7256693A JPH06289408A (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06289408A true JPH06289408A (ja) | 1994-10-18 |
Family
ID=13493052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7256693A Pending JPH06289408A (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06289408A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH095780A (ja) * | 1995-06-14 | 1997-01-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクティブマトリクス方式液晶表示装置 |
| JP2001183683A (ja) * | 1999-10-05 | 2001-07-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 液晶表示パネルならびにその製造方法および駆動方法 |
| US6803976B1 (en) | 1999-05-25 | 2004-10-12 | Sharp Kabushiki Kaisha | LCD having electrode(s) outside display area which adsorb ionic impurities |
| US7483110B2 (en) | 2004-03-25 | 2009-01-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Liquid crystal display device |
| US8081153B2 (en) | 2006-08-30 | 2011-12-20 | Sony Corporation | Liquid crystal display device and video display device |
| US8643814B2 (en) | 2011-03-29 | 2014-02-04 | Seiko Epson Corporation | Liquid crystal device and projection-type display apparatus |
| US8817219B2 (en) | 2011-03-29 | 2014-08-26 | Seiko Epson Corporation | Liquid crystal device and projection-type display device |
| US8817220B2 (en) | 2011-03-29 | 2014-08-26 | Seiko Epson Corporation | Liquid crystal device and projection-type display device |
| US8941570B2 (en) | 2011-07-29 | 2015-01-27 | Seiko Epson Corporation | Electro-optical device, method of driving electro-optical device, electronic apparatus, and projector |
| US8953129B2 (en) | 2011-03-22 | 2015-02-10 | Seiko Epson Corporation | Liquid crystal device and projection-type display apparatus |
| CN105044971A (zh) * | 2015-08-27 | 2015-11-11 | 昆山龙腾光电有限公司 | 液晶显示装置 |
| JP2016071228A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | 株式会社ジャパンディスプレイ | 液晶表示装置 |
-
1993
- 1993-03-30 JP JP7256693A patent/JPH06289408A/ja active Pending
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH095780A (ja) * | 1995-06-14 | 1997-01-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクティブマトリクス方式液晶表示装置 |
| US6803976B1 (en) | 1999-05-25 | 2004-10-12 | Sharp Kabushiki Kaisha | LCD having electrode(s) outside display area which adsorb ionic impurities |
| JP2001183683A (ja) * | 1999-10-05 | 2001-07-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 液晶表示パネルならびにその製造方法および駆動方法 |
| US7483110B2 (en) | 2004-03-25 | 2009-01-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Liquid crystal display device |
| US8081153B2 (en) | 2006-08-30 | 2011-12-20 | Sony Corporation | Liquid crystal display device and video display device |
| US8953129B2 (en) | 2011-03-22 | 2015-02-10 | Seiko Epson Corporation | Liquid crystal device and projection-type display apparatus |
| US8817219B2 (en) | 2011-03-29 | 2014-08-26 | Seiko Epson Corporation | Liquid crystal device and projection-type display device |
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| JP2016071228A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | 株式会社ジャパンディスプレイ | 液晶表示装置 |
| US10168583B2 (en) | 2014-09-30 | 2019-01-01 | Japan Display Inc. | Liquid crystal display device |
| CN105044971A (zh) * | 2015-08-27 | 2015-11-11 | 昆山龙腾光电有限公司 | 液晶显示装置 |
| US10002578B2 (en) | 2015-08-27 | 2018-06-19 | Infovision Optoelectronics (Kunshan) Co., Ltd. | Moving impurity ions in a liquid crystal display device |
| CN105044971B (zh) * | 2015-08-27 | 2018-11-23 | 昆山龙腾光电有限公司 | 液晶显示装置 |
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