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JPH0627031A - クリーム半田印刷検査方法 - Google Patents

クリーム半田印刷検査方法

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Publication number
JPH0627031A
JPH0627031A JP4180759A JP18075992A JPH0627031A JP H0627031 A JPH0627031 A JP H0627031A JP 4180759 A JP4180759 A JP 4180759A JP 18075992 A JP18075992 A JP 18075992A JP H0627031 A JPH0627031 A JP H0627031A
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JP
Japan
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cream solder
area
circuit board
patterns
window
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Application number
JP4180759A
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English (en)
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JP3211385B2 (ja
Inventor
Masao Nagamoto
正雄 長本
Toshihiko Tsujikawa
俊彦 辻川
Yasushi Mizuoka
靖司 水岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH0627031A publication Critical patent/JPH0627031A/ja
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  • Image Analysis (AREA)
  • Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 印刷状態によりクリーム半田が部分的にかす
れてクリーム半田が分離した場合にも位置および面積を
正しく判定できるクリーム半田印刷検査方法を提供す
る。 【構成】 映像装置を用いたカラー画像処理によって、
クリーム半田印刷検査を行う場合において、撮像した画
像に対しクリーム半田7にウィンドウ9を設定する工程
と、ウィンドウ9内のクリーム半田7の色抽出を行い、
あらかじめ設定した所定値以上の面積を持つ全てのクリ
ーム半田パターン10を検出する工程と、検出したクリ
ーム半田パターン10の面積比に応じた各パターンの重
心位置の和より位置を算出する工程と、検出した各パタ
ーンの面積和よりクリーム半田面積を算出する工程と、
算出した位置と基準の位置、算出した面積値と基準の面
積値との比較判定を行うことによりクリーム半田の良否
を判定する工程とを備えた構成とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に実装分野におい
て、回路基板へクリーム半田を印刷した後で部品を実装
する前のクリーム半田印刷検査方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、クリーム半田の印刷検査方法は下
記のように実施されている。図6(a)に示すように撮
像したカラー画像に対し、クリーム半田外形17を含む
ようにウィンドウ19を設定する。図6(b)に示すよ
うにウィンドウ19内のクリーム半田17を色抽出し、
クリーム半田17aを一つのパターン(色抽出し検出さ
れた2値パターン)として面積値と、位置を検出する。
検出された面積値と基準となる面積値、検出された位置
と基準となる位置との比較判定によりクリーム半田17
の良否判定を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら図7
(a)に示すように、回路基板電極部28におけるクリ
ーム半田の印刷状態によっては回路基板電極部28上に
形成されたクリーム半田が一部かすれて27bと27c
に分離した場合、図7(b)に示すようにウィンドウ2
9内クリーム半田27c,27dを色抽出し、抽出され
たクリーム半田27a,27bを一つのパターンとして
面積値と位置を検出する。検出された面積値と基準とな
る面積値、検出された位置と基準となる位置との比較判
定によりクリーム半田の良否判定を行っており、良品の
クリーム半田まで不良と判定していた。
【0004】本発明は印刷状態によりクリーム半田が部
分的にかすれて分離した場合にも、位置および面積を正
しく判定できるクリーム半田印刷検査方法を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
本発明のクリーム半田印刷検査方法の、 (1)手段1は、撮像装置を用いたカラー画像処理によ
り回路基板に印刷されたクリーム半田の印刷検査を行う
場合において、撮像した画像に対しクリーム半田にウィ
ンドウを設定する工程と、ウィンドウ内のクリーム半田
の色抽出を行い、あらかじめ設定した所定値以上の面積
を持つ全てのクリーム半田パターンを検出する工程と、
検出したクリーム半田パターンの面積比に応じた各クリ
ーム半田パターンの重心位置の和より位置を算出する工
程と、算出した位置と基準の位置との比較判定を行うこ
とによりクリーム半田の良否を判定する工程を備えたも
のである。
【0006】(2)手段2は、撮像装置を用いたカラー
画像処理により回路基板に印刷されたクリーム半田の印
刷検査を行う場合において、撮像した画像に対しクリー
ム半田にウィンドウを設定する工程と、ウィンドウ内の
クリーム半田の色抽出を行い、あらかじめ設定した所定
値以上の面積を持つ全てのクリーム半田パターンを検出
する工程と、検出した各クリーム半田パターンの面積和
よりクリーム半田面積を算出する工程と、算出した面積
値と基準の面積値との比較判定を行うことによりクリー
ム半田の良否を判定する工程を備えたものである。
【0007】(3)手段3は、前記手段1と手段2を備
えたものである。 (4)手段4は、撮像装置を用いたカラー画像処理によ
り、回路基板に印刷されたクリーム半田の印刷検査を行
う場合において、回路基板電極部(以下、ランドとす
る)にウィンドウを設定する工程と、ウィンドウ内のラ
ンドの色抽出を行い、全てのランドパターンを検出する
工程と、検出したランドパターンよりあらかじめ設定し
た所定値以上の面積を持つ全ての擬似クリーム半田パタ
ーンを検出する工程と、検出した各擬似クリーム半田パ
ターンの面積比に応じた各擬似クリーム半田パターンの
重心位置の和より位置検出する工程と、算出した位置と
基準の位置との比較判定を行うことによりクリーム半田
の良否を判定する工程を備えたものである。
【0008】(5)手段5は、撮像装置を用いたカラー
画像処理により、回路基板に印刷されたクリーム半田の
印刷検査を行う場合において、ランドにウィンドウを設
定する工程と、ウィンドウ内のランドの色抽出を行い、
全てのランドパターンを検出する工程と、検出したラン
ドパターンより所定値以上の面積を持つ全ての擬似クリ
ーム半田パターンを検出する工程と、検出した各擬似ク
リーム半田パターンの面積和よりクリーム半田面積値を
算出する工程と、算出した面積と基準の面積とを比較判
定を行うことによりクリーム半田の良否を判定する工程
とを備えたものである。
【0009】(6)手段6は前記手段4と手段5を備え
たものである。
【0010】
【作用】この構成により、印刷状態によりクリーム半田
が部分的にかすれてクリーム半田が分離した場合にも位
置および面積を正しく判定できることとなる。
【0011】
【実施例】以下本発明の実施例のクリーム半田印刷検査
方法について図面を参照して説明する。
【0012】(実施例1)図2のフローチャートを図
1,図4を参照しながら説明する。図1,図2,図4に
おいて、あらかじめ、クリーム半田の個別面積の基準値
(Sk)、位置基準値(Xk,Yk)を画像認識装置4
に入力しメモリへセットする。また、ノイズパターンと
して判定する面積(SL)、クリーム半田不良と判定す
る位置ずれ許容値(DX,DY)、面積許容値(D
S)、クリーム半田の個別の外形サイズ(Wx,W
y)、ウィンドウ許容値(Cw)も画像認識装置4に入
力しメモリへセットしておく。
【0013】図1に示すように、撮像部3はクリーム半
田2を印刷した回路基板1を撮像する(ステップ1)。
図4(a)に示すように、撮像したカラー画像に対し、
ウィンドウ9をクリーム半田7にセットする。ただし、
ウィンドウ9のサイズはクリーム半田7の個別の外形サ
イズ(Wx,Wy)にウィンドウ許容値(Cw)を加え
たサイズで、ウィンドウ9の中心位置はクリーム半田7
の位置基準値(Xk,Yk)である(ステップ2)。図
4(b)に示すようにウィンドウ9内のカラー認識によ
り、クリーム半田7の色抽出を行い、あらかじめ設定し
た所定値(SL)以上の面積を持つ全てのクリーム半田
パターン(PC1,PC2・・・・PCn)を検出する
(ステップ3)。下記に示すように、検出したクリーム
半田パターンの面積比に応じた各パターンの重心位置の
和より位置を(数1)に示す判定式によって算出する
(ステップ4)。
【0014】
【数1】
【0015】算出した位置(X,Y)と、あらかじめメ
モリへセットしておいた基準の位置(Xk,Yk)、位
置ずれ許容値(DX,DY)より下記の判定式によって
位置ずれ判定を行う。
【0016】判定式Xk>X+DX または Xk<X−DX または 判定式Yk>Y+DY または Yk<Y−DY が成立する場合はNGと判定し、成立したい場合はOK
と判定する(ステップ5)。また、検出した面積(S)
と、あらかじめメモリへセットしておいた面積基準値
(Sk)、面積許容値(DS)より下記の判定によって
面積判定を行う。
【0017】Sk>S+DS または Sk<S−DS が成立する場合はNGと判定し、成立しない場合はOK
と判定する(ステップ6)。ステップ5、またはステッ
プ6でNGと判定した場合にクリーム半田を不良と判定
する(ステップ7)。
【0018】なお図1において、5はキーボード、6は
表示器としての陰極線管(CRT)である。
【0019】(実施例2)図3のフローチャートを図
1,図5を参照しながら説明する。図1,図3,図5に
おいて、あらかじめ、クリーム半田7の個別面積の基準
値(Sk)、位置基準値(Xk,Yk)を画像認識装置
4に入力しメモリへセットする。また、ノイズパターン
として判定する面積(SL)、クリーム半田不良と判定
する位置ずれ許容値(DX,DY)、面積許容値(D
S)、個別回路基板電極部(以下、ランドとする)の外
形サイズ(Wx,Wy)、ウィンドウ許容値(Cw)も
画像認識装置4に入力しメモリへセットしておく。
【0020】図1に示すように、撮像部3はランド8に
クリーム半田2を印刷した回路基板1を撮像する(ステ
ップ1)。図5(a)に示すように、撮像したカラー画
像に対し、ウィンドウ9をランド8にセットする。ただ
し、ウィンドウ9は個別ランド8の外形サイズで、ウィ
ンドウ9の位置はランド8の外形そのものである(ステ
ップ2)。図5(b),(c)に示すように、ウィンド
ウ9内のカラー認識により、ランド8の色抽出を行い、
2値化された全てのランドパターン(PL1,PL2・
・・・)を検出する(ステップ3)。図5(d)に示す
ように検出したランドパターンを白黒反転し、擬似クリ
ーム半田パターン(PC1,PC2,・・・PCn)を
検出する(ステップ4)。下記に示すように、検出した
擬似クリーム半田パターンの面積比に応じた各擬似クリ
ーム半田パターンの重心位置の和より位置を(数1)に
示す判定式によって検出する(ステップ5)。
【0021】検出した位置(X,Y)と、あらかじめメ
モリへセットしておいた基準の位置(Xk,Yk)、位
置ずれ許容値(DX,DY)より下記の判定式によって
位置ずれ判定を行う。
【0022】Xk>X+DX または Xk<X−DX または Yk>Y+DY または Yk<Y−DY が成立する場合はNGと判定し、成立しない場合はOK
と判定する(ステップ6)。
【0023】また、検出した面積(S)と、あらかじめ
メモリへセットしておいた面積基準値(Sk)、面積許
容値(DS)を下記の判定式によって面積判定を行う。
【0024】SK>S+DS または Sk<S−DS が成立する場合はNGと判定し、成立しない場合はOK
と判定する(ステップ7)。ステップ6、またはステッ
プ7でNGと判定した場合にクリーム半田を不良と判定
する(ステップ8)。
【0025】
【発明の効果】以上の実施例の説明により明らかなよう
に本発明のクリーム半田印刷検査方法によれば、印刷状
態によりクリーム半田が部分的にかすれてクリーム半田
が分離した場合にも位置および面積を正しく判定できる
という効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のクリーム半田印刷検査方法に
用いる装置の構成を示す略図
【図2】同実施例1のクリーム半田印刷検査方法を示す
フローチャート
【図3】同実施例2のクリーム半田印刷検査方法を示す
フローチャート
【図4】図2に対応したクリーム半田印刷パターンの略
【図5】図3に対応したクリーム半田印刷パターンの略
【図6】従来のクリーム半田印刷検査方法においてクリ
ーム半田の一部がかすれて分離していない状態を説明す
る略図
【図7】同クリーム半田の一部がかすれて分離している
状態を説明する略図
【符号の説明】 1 回路基板 2,7 クリーム半田 3 撮像部 4 画像認識装置 8 回路基板電極部 9 ウィンドウ

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 撮像装置を用いたカラー画像処理により
    回路基板に印刷されたクリーム半田の印刷検査を行う場
    合において、撮像した画像に対しクリーム半田にウィン
    ドウを設定する工程と、ウィンドウ内のクリーム半田の
    色抽出を行い、あらかじめ設定した所定値以上の面積を
    持つ全てのクリーム半田パターンを検出する工程と、こ
    の検出したクリーム半田パターンの面積比に応じた各ク
    リーム半田パターンの重心位置の和よりクリーム半田の
    位置を算出する工程と、この算出したクリーム半田の位
    置と基準のクリーム半田位置との比較判定を行うことに
    よりクリーム半田の良否を判定する工程とを備えたクリ
    ーム半田印刷検査方法。
  2. 【請求項2】 撮像装置を用いたカラー画像処理により
    回路基板に印刷されたクリーム半田の印刷検査を行う場
    合において、撮像した画像に対しクリーム半田にウィン
    ドウを設定する工程と、ウィンドウ内のクリーム半田の
    色抽出を行い、あらかじめ設定した所定値以上の面積を
    持つ全てのクリーム半田パターンを検出する工程と、検
    出した各クリーム半田パターンの面積和よりクリーム半
    田面積を算出する工程と、算出したクリーム半田面積値
    と基準のクリーム半田面積値との比較判定を行うことに
    よりクリーム半田の良否を判定する工程とを備えたクリ
    ーム半田印刷検査方法。
  3. 【請求項3】 撮像装置を用いたカラー画像処理により
    回路基板に印刷されたクリーム半田の印刷検査を行う場
    合において、撮像した画像に対しクリーム半田にウィン
    ドウを設定する工程と、ウィンドウ内のクリーム半田の
    色抽出を行い、あらかじめ設定した所定値以上の面積を
    持つ全てのクリーム半田パターンを検出する工程と、検
    出したクリーム半田パターンの面積比に応じた各クリー
    ム半田パターンの重心位置の和よりクリーム半田の位置
    を算出する工程と、この算出したクリーム半田の位置と
    基準のクリーム半田の位置との比較判定を行うことによ
    りクリーム半田の良否を判定する工程と、検出したクリ
    ーム半田パターンの面積和よりクリーム半田面積を算出
    する工程と、算出したクリーム半田面積値と基準のクリ
    ーム半田面積値との比較判定を行うことによりクリーム
    半田の良否を判定する工程とを備えたクリーム半田印刷
    検査方法。
  4. 【請求項4】 撮像装置を用いたカラー画像処理により
    回路基板に印刷されたクリーム半田の印刷検査を行う場
    合において、回路基板電極部にウィンドウを設定する工
    程と、ウィンドウ内の回路基板電極部の色抽出を行い、
    全ての回路基板電極部のパターンを検出する工程と、検
    出した回路基板電極部のパターンよりあらかじめ設定し
    た所定値以上の面積を持つ全ての擬似クリーム半田パタ
    ーンを検出する工程と、この検出した各擬似クリーム半
    田パターンの面積比に応じた各擬似クリーム半田パター
    ンの重心位置の和よりクリーム半田の位置を算出する工
    程と、算出したクリーム半田の位置と基準のクリーム半
    田の位置との比較判定を行うことによりクリーム半田の
    良否を判定する工程とを備えたクリーム半田印刷検査方
    法。
  5. 【請求項5】 撮像装置を用いたカラー画像処理により
    回路基板に印刷されたクリーム半田の印刷検査を行う場
    合において、回路基板電極部にウィンドウを設定する工
    程と、このウィンドウ内の回路基板電極部の色抽出を行
    い、全ての回路基板電極部のクリーム半田パターンを検
    出する工程と、この検出した回路基板電極部のクリーム
    半田パターンより所定値以上の面積を持つ全ての擬似ク
    リーム半田パターンを検出する工程と、検出した各擬似
    クリーム半田パターンの面積和よりクリーム半田面積値
    を算出する工程と、算出したクリーム半田面積と基準の
    クリーム半田面積との比較判定を行うことによりクリー
    ム半田の良否を判定する工程とを備えたクリーム半田印
    刷検査方法。
  6. 【請求項6】 撮像装置を用いたカラー画像処理により
    回路基板に印刷されたクリーム半田の印刷検査を行う場
    合において、撮像した画像に対し回路基板電極部にウィ
    ンドウを設定する工程と、ウィンドウ内の回路基板電極
    部の色抽出を行い、全ての回路基板電極部のパターンを
    検出する工程と、検出した回路基板電極部のパターンよ
    りあらかじめ設定した所定値以上の面積を持つ全ての擬
    似クリーム半田パターンの面積比に応じた各擬似クリー
    ム半田パターンの重心位置の和よりクリーム半田の位置
    を算出する工程と、算出したクリーム半田の位置と基準
    のクリーム半田の位置との比較判定を行うことによりク
    リーム半田の良否を判定する工程と、検出した各擬似ク
    リーム半田パターンの面積和よりクリーム半田面積値を
    算出する工程と、算出したクリーム半田面積と基準のク
    リーム半田面積の比較判定を行うことによりクリーム半
    田の良否を判定する工程とを備えたクリーム半田印刷検
    査方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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