JPH06258201A - 出荷ガスの分析方法 - Google Patents
出荷ガスの分析方法Info
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- JPH06258201A JPH06258201A JP5042331A JP4233193A JPH06258201A JP H06258201 A JPH06258201 A JP H06258201A JP 5042331 A JP5042331 A JP 5042331A JP 4233193 A JP4233193 A JP 4233193A JP H06258201 A JPH06258201 A JP H06258201A
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- 238000004868 gas analysis Methods 0.000 title description 6
- 238000010926 purge Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 abstract description 36
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 47
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 出荷ガスの分析作業における人為的なミスを
なくす。 【構成】 出荷ガスの充填された容器2と分析装置3を
管4によって接続する。パージ用弁9が開いて、管4内
に残留しているガスなどを排出して管4内に分析するガ
スを充満させる。パージ用弁9を閉じ供給弁10を開い
て、分析装置3へガスを送る。送られてきたガスを分析
し、分析データを制御装置6に出力する。分析データを
標準ガスのデータと比較して許容範囲内にあるか否かを
判断する。分析データにその良否をわかるようにし、納
入先等を加えて分析表を作成する。分析表をプリンタ7
から出力する。容器2から分析装置3に接続している管
4を取り外す。
なくす。 【構成】 出荷ガスの充填された容器2と分析装置3を
管4によって接続する。パージ用弁9が開いて、管4内
に残留しているガスなどを排出して管4内に分析するガ
スを充満させる。パージ用弁9を閉じ供給弁10を開い
て、分析装置3へガスを送る。送られてきたガスを分析
し、分析データを制御装置6に出力する。分析データを
標準ガスのデータと比較して許容範囲内にあるか否かを
判断する。分析データにその良否をわかるようにし、納
入先等を加えて分析表を作成する。分析表をプリンタ7
から出力する。容器2から分析装置3に接続している管
4を取り外す。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、タンクローリ等により
液化ガスを出荷するとき、直接タンクローリから行う出
荷直前のガス分析の方法に関する。
液化ガスを出荷するとき、直接タンクローリから行う出
荷直前のガス分析の方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ガスを製造する工場等から容器に充填し
たガスを出荷するにあたり、ガスの成分を調べた分析表
を作成して、ガスと一緒に納入先へ提出しなければなら
ない。
たガスを出荷するにあたり、ガスの成分を調べた分析表
を作成して、ガスと一緒に納入先へ提出しなければなら
ない。
【0003】そのため、出発前に出荷ガスの分析表を作
成する必要がある。従来、分析表は、分析装置の値を目
視で読み取り、その値を表に記載して作成していた。
成する必要がある。従来、分析表は、分析装置の値を目
視で読み取り、その値を表に記載して作成していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のような方法で
は、時として誤読や書き間違いが生じることもあった。
このような分析表の間違いがあると、出荷側の重大責任
になることもあり、また、人手もかかるため、その改善
が望まれていた。
は、時として誤読や書き間違いが生じることもあった。
このような分析表の間違いがあると、出荷側の重大責任
になることもあり、また、人手もかかるため、その改善
が望まれていた。
【0005】本発明は、上記に鑑み、人手をかけること
なく自動的に出荷ガスの分析を行える分析方法を得るこ
とを目的とする。
なく自動的に出荷ガスの分析を行える分析方法を得るこ
とを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明による課題解決手
段は、図1の如く、出荷ガスが充填された容器2と分析
装置3とを管4で接続する工程と、管4の接続を検知し
たときパージ用弁9を所定時間開いて管4内のガスを出
荷ガスに置換する工程と、パージ用弁9を閉じて分析装
置3へ出荷ガスを送る供給弁10を所定時間だけ開く工
程と、送られてきたガスを分析する工程と、分析された
ガスのデータを標準ガスのデータと比較して基準範囲内
にあるか否かを判断する工程と、あらかじめ入力された
出荷ガスの識別データとともに分析されたデータを判断
結果により区別して出力する工程と、容器2と分析装置
3とを接続する管4を取り外す工程とによって出荷ガス
の分析を行うものである。
段は、図1の如く、出荷ガスが充填された容器2と分析
装置3とを管4で接続する工程と、管4の接続を検知し
たときパージ用弁9を所定時間開いて管4内のガスを出
荷ガスに置換する工程と、パージ用弁9を閉じて分析装
置3へ出荷ガスを送る供給弁10を所定時間だけ開く工
程と、送られてきたガスを分析する工程と、分析された
ガスのデータを標準ガスのデータと比較して基準範囲内
にあるか否かを判断する工程と、あらかじめ入力された
出荷ガスの識別データとともに分析されたデータを判断
結果により区別して出力する工程と、容器2と分析装置
3とを接続する管4を取り外す工程とによって出荷ガス
の分析を行うものである。
【0007】
【作用】上記課題解決手段において、出荷ガスの充填さ
れた容器2と分析装置3を管4によって接続すると、パ
ージ用弁9が開いて、管4内に残留しているガスなどを
排出して管4内に分析するガスを充満させる。そして、
パージ用弁9を閉じ供給弁10を開いて、分析装置3へ
ガスを送る。
れた容器2と分析装置3を管4によって接続すると、パ
ージ用弁9が開いて、管4内に残留しているガスなどを
排出して管4内に分析するガスを充満させる。そして、
パージ用弁9を閉じ供給弁10を開いて、分析装置3へ
ガスを送る。
【0008】分析装置3において、送られてきたガスを
分析し、分析データを制御装置6に出力する。制御装置
6では、分析データを標準ガスのデータと比較して許容
範囲内にあるか否かを判断し、分析データにその判断結
果を加味してあらかじめ入力されている出荷ガスの識別
データに基づいて分析表を作成する。そして、分析表を
プリンタ7から出力する。分析作業が終了すると、容器
2から分析装置3に接続している管4を取り外す。
分析し、分析データを制御装置6に出力する。制御装置
6では、分析データを標準ガスのデータと比較して許容
範囲内にあるか否かを判断し、分析データにその判断結
果を加味してあらかじめ入力されている出荷ガスの識別
データに基づいて分析表を作成する。そして、分析表を
プリンタ7から出力する。分析作業が終了すると、容器
2から分析装置3に接続している管4を取り外す。
【0009】
【実施例】本発明に係る自動ガス分析装置は、図3の如
く、タンクローリ1の容器2に充填された液化窒素、液
化酸素等の出荷ガスの成分を直接分析して、品質を証明
する分析表を作成するものであって、ガス成分を分析す
るための分析装置3と、分析装置3に容器2から分析用
ガスを供給する管4と、分析装置3と容器2との接続を
検出する検知センサ5と、分析装置3により分析された
データを処理して分析表を作成する制御装置6と、作成
された分析表を印字するプリンタ7とから構成されてい
る。
く、タンクローリ1の容器2に充填された液化窒素、液
化酸素等の出荷ガスの成分を直接分析して、品質を証明
する分析表を作成するものであって、ガス成分を分析す
るための分析装置3と、分析装置3に容器2から分析用
ガスを供給する管4と、分析装置3と容器2との接続を
検出する検知センサ5と、分析装置3により分析された
データを処理して分析表を作成する制御装置6と、作成
された分析表を印字するプリンタ7とから構成されてい
る。
【0010】分析装置3は、一般的なガス分析計が2台
用いられており、制御盤8に内蔵されている。そして、
各分析装置3は、それぞれ異なる組成を分析している。
用いられており、制御盤8に内蔵されている。そして、
各分析装置3は、それぞれ異なる組成を分析している。
【0011】管4は、タンクローリ1の容器出口と分析
装置3のガス入口とを接続しており、管内のガスを出荷
ガスに置換するためのパージ用弁9と、分析装置3へ出
荷ガスを送る供給弁10とが介装されている。
装置3のガス入口とを接続しており、管内のガスを出荷
ガスに置換するためのパージ用弁9と、分析装置3へ出
荷ガスを送る供給弁10とが介装されている。
【0012】各弁9,10は二位置の電磁切換弁からな
り、制御盤8内の管4に対して設けられており、パージ
用弁9は供給弁10よりもタンクローリ側に位置してい
る。
り、制御盤8内の管4に対して設けられており、パージ
用弁9は供給弁10よりもタンクローリ側に位置してい
る。
【0013】検知センサ5は、管4内の圧力を感知する
圧力センサからなり、管4により容器2と制御盤8とを
接続して、タンクローリ側からガスを供給すると管4内
の圧力が上昇し、この圧力上昇を検出する。
圧力センサからなり、管4により容器2と制御盤8とを
接続して、タンクローリ側からガスを供給すると管4内
の圧力が上昇し、この圧力上昇を検出する。
【0014】制御装置6は、32ビットや16ビットの
パーソナルコンピュータが使用され、ケーブル11によ
り制御盤8およびプリンタ7と接続されている。特に、
分析装置3とはA/D変換器12を介して接続されてい
る。
パーソナルコンピュータが使用され、ケーブル11によ
り制御盤8およびプリンタ7と接続されている。特に、
分析装置3とはA/D変換器12を介して接続されてい
る。
【0015】制御装置6では、所定のプログラムに基づ
いて分析装置3、パージ用弁9、供給弁10を駆動制御
しており、検知センサ5により管4の接続が検知された
とき各弁9,10の開閉を行う機能と、分析装置3から
の分析データがあらかじめ記憶されている標準ガスの基
準データの許容範囲内にあるか否かを判断する機能と、
キーボードあるいは磁気カードから入力されたタンクロ
ーリ1の車番号や納入先名等の出荷ガスの識別データを
分析データとともに所定の様式の分析表にして出力する
機能とを有している。
いて分析装置3、パージ用弁9、供給弁10を駆動制御
しており、検知センサ5により管4の接続が検知された
とき各弁9,10の開閉を行う機能と、分析装置3から
の分析データがあらかじめ記憶されている標準ガスの基
準データの許容範囲内にあるか否かを判断する機能と、
キーボードあるいは磁気カードから入力されたタンクロ
ーリ1の車番号や納入先名等の出荷ガスの識別データを
分析データとともに所定の様式の分析表にして出力する
機能とを有している。
【0016】また、制御盤8には、開始ボタンや停止ボ
タン、磁気カードリーダー等が配された操作盤13が接
続されており、操作盤13での操作により制御装置6の
運転が行われる。操作盤13の位置は、タンクローリ1
へ管4を接続する近くの安全な場所へ配置すると作業性
がよい。
タン、磁気カードリーダー等が配された操作盤13が接
続されており、操作盤13での操作により制御装置6の
運転が行われる。操作盤13の位置は、タンクローリ1
へ管4を接続する近くの安全な場所へ配置すると作業性
がよい。
【0017】次に、ガス自動分析の手順を図1,2に基
づいて説明する。
づいて説明する。
【0018】まず、タンクローリ1の容器2に制御盤8
からの管4を接続する。そして、容器2の弁を開けて、
管4内に出荷ガスを満たす。このとき、パージ用弁9は
閉じた状態となっている。
からの管4を接続する。そして、容器2の弁を開けて、
管4内に出荷ガスを満たす。このとき、パージ用弁9は
閉じた状態となっている。
【0019】管4内の圧力は上昇していくと、検知セン
サ5がこれを検出して、制御装置6に検出信号を出力す
る。すると、制御装置6では、分析装置3と容器2とが
確実に接続されたことを検知する。これによって、分析
が開始できる状態になったことが作業者に知らされる。
ここで、操作盤13の開始ボタンを押す(ONにする)
と、その信号はケーブル11を伝わり制御盤8から制御
装置6へ入力される。これにより、分析表作成までの一
連のガス分析工程が開始される。
サ5がこれを検出して、制御装置6に検出信号を出力す
る。すると、制御装置6では、分析装置3と容器2とが
確実に接続されたことを検知する。これによって、分析
が開始できる状態になったことが作業者に知らされる。
ここで、操作盤13の開始ボタンを押す(ONにする)
と、その信号はケーブル11を伝わり制御盤8から制御
装置6へ入力される。これにより、分析表作成までの一
連のガス分析工程が開始される。
【0020】最初に、供給弁10を閉じて、パージ用弁
9を開ける。そして、タンクローリ1からのガスは管4
を通って、パージ用弁9から排出される。このとき、管
4内の不純物も排出され、管4内は分析するガスで満た
される。
9を開ける。そして、タンクローリ1からのガスは管4
を通って、パージ用弁9から排出される。このとき、管
4内の不純物も排出され、管4内は分析するガスで満た
される。
【0021】所定時間経過すると、パージ用弁9は閉じ
られ、同時に供給弁10が開けられる。ガスが分析装置
3に流入して、分析が開始される。所定時間経過後、供
給弁10は閉じられる。
られ、同時に供給弁10が開けられる。ガスが分析装置
3に流入して、分析が開始される。所定時間経過後、供
給弁10は閉じられる。
【0022】分析装置3によりガス成分が分析される
と、このアナログ信号のデータをデジタル信号に変換し
てケーブル11で制御装置6へ送信する。制御装置6へ
入力された分析データは、予め記憶されている標準ガス
の値と比較される。分析値は所定の様式にしたがって並
べ換えられる。
と、このアナログ信号のデータをデジタル信号に変換し
てケーブル11で制御装置6へ送信する。制御装置6へ
入力された分析データは、予め記憶されている標準ガス
の値と比較される。分析値は所定の様式にしたがって並
べ換えられる。
【0023】また、キーボードあるいは磁気カードを用
いて、輸送するタンクローリ1の番号や納入先を制御装
置6に入力する。
いて、輸送するタンクローリ1の番号や納入先を制御装
置6に入力する。
【0024】制御装置6では、分析データが標準ガスに
対して許容範囲内にあるか否か判断して、その良否がわ
かるように許容範囲内にある場合は黒色で、また許容範
囲外にある場合は赤色で印字するようにプリンタ7に出
力信号を送る。そして、プリンタ7により所定の様式に
印字され、分析表が完成される。
対して許容範囲内にあるか否か判断して、その良否がわ
かるように許容範囲内にある場合は黒色で、また許容範
囲外にある場合は赤色で印字するようにプリンタ7に出
力信号を送る。そして、プリンタ7により所定の様式に
印字され、分析表が完成される。
【0025】分析が終了すると、タンクローリ1から管
4を取り外し、出荷ガスは分析表がつけられて出荷され
る。
4を取り外し、出荷ガスは分析表がつけられて出荷され
る。
【0026】このように、タンクローリと分析装置との
接続だけが手作業で行われる以外、他の作業はすべて自
動的に行われるので、データの誤読や記載ミス等の人為
的な間違いを防止することができ、分析作業の効率化を
図ることができる。
接続だけが手作業で行われる以外、他の作業はすべて自
動的に行われるので、データの誤読や記載ミス等の人為
的な間違いを防止することができ、分析作業の効率化を
図ることができる。
【0027】なお、本発明は、上記実施例に限定される
ものではなく、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修
正および変更を加え得ることは勿論である。
ものではなく、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修
正および変更を加え得ることは勿論である。
【0028】本実施例では、タンクローリの容器と管と
の脱着、タンクローリの車番号や納入先名の入力作業を
人手を介していたが、容器と管との脱着は工業用ロボッ
トを用い、車の番号の読み取りも読み取りセンサを用
い、納入先の入力は総合的管理システム(例えば、受注
時点生産管理システム)等と連携することにより、作業
者は操作盤の開始ボタンを押すだけで容器へのガスの充
填から分析表作成まで完了させることも可能となる。
の脱着、タンクローリの車番号や納入先名の入力作業を
人手を介していたが、容器と管との脱着は工業用ロボッ
トを用い、車の番号の読み取りも読み取りセンサを用
い、納入先の入力は総合的管理システム(例えば、受注
時点生産管理システム)等と連携することにより、作業
者は操作盤の開始ボタンを押すだけで容器へのガスの充
填から分析表作成まで完了させることも可能となる。
【0029】また、タンクローリの容器だけでなく、ガ
スボンベを分析装置に接続して、ガスボンベのガスを分
析してもよい。
スボンベを分析装置に接続して、ガスボンベのガスを分
析してもよい。
【0030】
【発明の効果】以上の説明から明らかな通り、本発明に
よると、容器と分析装置との接続だけが手作業で行われ
る以外、他の分析に関わる作業はすべて自動的に行われ
るので、データの誤読や記載ミス等の人為的な間違いを
防止することができ、分析作業の効率化を図ることがで
きる。
よると、容器と分析装置との接続だけが手作業で行われ
る以外、他の分析に関わる作業はすべて自動的に行われ
るので、データの誤読や記載ミス等の人為的な間違いを
防止することができ、分析作業の効率化を図ることがで
きる。
【図1】出荷ガス分析作業のフローチャート
【図2】制御装置の制御フローチャート
【図3】自動ガス分析装置の構成図
1 タンクローリ 2 容器 3 分析装置 4 管 5 検知センサ 6 制御装置 7 プリンタ 8 制御盤 9 パージ用弁 10 供給弁 11 ケーブル 12 A/D変換器 13 操作盤
Claims (1)
- 【請求項1】 出荷ガスが充填された容器と分析装置と
を管で接続する工程と、管の接続を検知したときパージ
用弁を所定時間開いて管内のガスを出荷ガスに置換する
工程と、パージ用弁を閉じて分析装置へ出荷ガスを送る
供給弁を所定時間だけ開く工程と、送られてきたガスを
分析する工程と、分析されたガスのデータを標準ガスの
データと比較して基準範囲内にあるか否かを判断する工
程と、あらかじめ入力された出荷ガスの識別データとと
もに分析されたデータを判断結果により区別して出力す
る工程と、容器と分析装置とを接続する管を取り外す工
程とからなることを特徴とする出荷ガスの分析方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5042331A JPH06258201A (ja) | 1993-03-03 | 1993-03-03 | 出荷ガスの分析方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5042331A JPH06258201A (ja) | 1993-03-03 | 1993-03-03 | 出荷ガスの分析方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06258201A true JPH06258201A (ja) | 1994-09-16 |
Family
ID=12633030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5042331A Pending JPH06258201A (ja) | 1993-03-03 | 1993-03-03 | 出荷ガスの分析方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06258201A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63175740A (ja) * | 1987-01-09 | 1988-07-20 | ドレーゲルヴエルク・アクチエンゲゼルシヤフト | 空気のガス状成分の検出装置 |
| JPH01294497A (ja) * | 1988-05-09 | 1989-11-28 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | タンクローリ積載用液種管理装置 |
| JPH054695A (ja) * | 1991-06-24 | 1993-01-14 | Niigata Eng Co Ltd | 給液装置 |
| JPH0552718A (ja) * | 1991-08-28 | 1993-03-02 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | ガスサンプリング方法及び装置 |
-
1993
- 1993-03-03 JP JP5042331A patent/JPH06258201A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63175740A (ja) * | 1987-01-09 | 1988-07-20 | ドレーゲルヴエルク・アクチエンゲゼルシヤフト | 空気のガス状成分の検出装置 |
| JPH01294497A (ja) * | 1988-05-09 | 1989-11-28 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | タンクローリ積載用液種管理装置 |
| JPH054695A (ja) * | 1991-06-24 | 1993-01-14 | Niigata Eng Co Ltd | 給液装置 |
| JPH0552718A (ja) * | 1991-08-28 | 1993-03-02 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | ガスサンプリング方法及び装置 |
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