JPH0619921B2 - 車両用灯具 - Google Patents
車両用灯具Info
- Publication number
- JPH0619921B2 JPH0619921B2 JP62267259A JP26725987A JPH0619921B2 JP H0619921 B2 JPH0619921 B2 JP H0619921B2 JP 62267259 A JP62267259 A JP 62267259A JP 26725987 A JP26725987 A JP 26725987A JP H0619921 B2 JPH0619921 B2 JP H0619921B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflecting mirror
- auxiliary reflecting
- auxiliary
- light source
- optical axis
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】 ≪産業上の利用分野≫ 本発明は自動車など車両に装着される灯具に関するもの
であり、詳細には回動する補助反射鏡を設けることで自
動車の走行条件に合わせて配光特性を可変するものに係
る。
であり、詳細には回動する補助反射鏡を設けることで自
動車の走行条件に合わせて配光特性を可変するものに係
る。
≪従来の技術≫ 従来のこの種の可動する補助反射鏡を有する車両用灯具
としては、特開照62−115604号公報に示される
ものがあり、必要に応じて補助反射鏡を回動させること
で左右何れかの方向にビームの拡がりをもたせコーナリ
ングランプの機能を発揮させるものである。
としては、特開照62−115604号公報に示される
ものがあり、必要に応じて補助反射鏡を回動させること
で左右何れかの方向にビームの拡がりをもたせコーナリ
ングランプの機能を発揮させるものである。
≪発明が解決しようとする問題点≫ しかしながら、前記した従来の車両用灯具は例えばコー
ナリングランプなど補助灯としての機能は発揮するもの
であるが自動車の全ての走行条件に対応できるものでな
く、その理由によりこの種の車両用灯具は本来の前照灯
とは別に補助前照灯として設けざるを得ないものとな
り、構造が複雑化する割合に効果が少ないと云う問題点
を生ずるものであった。
ナリングランプなど補助灯としての機能は発揮するもの
であるが自動車の全ての走行条件に対応できるものでな
く、その理由によりこの種の車両用灯具は本来の前照灯
とは別に補助前照灯として設けざるを得ないものとな
り、構造が複雑化する割合に効果が少ないと云う問題点
を生ずるものであった。
≪問題点を解決するための手段≫ 本発明は、前記した従来のものに生ずる問題点を解決す
るための具体的手段として、主反射鏡と補助反射鏡と光
源と、前記主反射鏡、補助反射鏡及び光源の前方に配置
されたレンズとを有する車両用灯具であり、前記補助反
射鏡は一面の反射面が光軸を通る垂直線で2分割され、
夫々の光軸が水平方向に傾けられるように垂直の回動軸
で回動自在に前記主反射鏡の前面に承持され、前記主反
射鏡及び前記補助反射鏡の夫々の焦点は前記光源或いは
その近傍に位置し、前記レンズの前記補助反射鏡の回動
により傾けられた光軸の当接位置には拡散角度の広いレ
ンズカットが施されていることを特徴とする車両用灯具
を提供することで、例えば高速走行時と低速走行時とに
対応する配光特性の前照灯として使用可能な車両用灯具
を実現可能として、前記従来のものに生ずる問題点を解
決するものである。
るための具体的手段として、主反射鏡と補助反射鏡と光
源と、前記主反射鏡、補助反射鏡及び光源の前方に配置
されたレンズとを有する車両用灯具であり、前記補助反
射鏡は一面の反射面が光軸を通る垂直線で2分割され、
夫々の光軸が水平方向に傾けられるように垂直の回動軸
で回動自在に前記主反射鏡の前面に承持され、前記主反
射鏡及び前記補助反射鏡の夫々の焦点は前記光源或いは
その近傍に位置し、前記レンズの前記補助反射鏡の回動
により傾けられた光軸の当接位置には拡散角度の広いレ
ンズカットが施されていることを特徴とする車両用灯具
を提供することで、例えば高速走行時と低速走行時とに
対応する配光特性の前照灯として使用可能な車両用灯具
を実現可能として、前記従来のものに生ずる問題点を解
決するものである。
≪実施例≫ つぎに、本発明を図に示す一実施例に基づいて詳細に説
明する。
明する。
第1図に符号1で示すものは仰観した状態で要部を示す
本発明の車両用灯具であり、この車両用灯具1はハロゲ
ンランプ等の光源2と、この光源2のフィラメント2
a、或はその近傍を焦点として公知の手段により例えば
回転放物面として形成された主反射鏡3とがあり、更に
この主反射鏡3の前方にはレンズ4が設けられているも
のであるが、前記車両用灯具1には本発明により一対の
補助反射鏡5、6が前記主反射鏡3の前面に近接して設
けられている。
本発明の車両用灯具であり、この車両用灯具1はハロゲ
ンランプ等の光源2と、この光源2のフィラメント2
a、或はその近傍を焦点として公知の手段により例えば
回転放物面として形成された主反射鏡3とがあり、更に
この主反射鏡3の前方にはレンズ4が設けられているも
のであるが、前記車両用灯具1には本発明により一対の
補助反射鏡5、6が前記主反射鏡3の前面に近接して設
けられている。
以下に前記補助反射鏡5、6について更に詳細に説明す
ると、該補助反射鏡5、6は前記光源2のフィラメント
2a、或はその近傍を焦点とする一面の回転放物面を光
軸を通る垂直線で分割して一対としたものであり、更に
前記補助反射鏡5、6の夫々には前記車両用灯具1に対
して垂直な回転軸5a、6aが設けられ、該回動軸5
a、6aは等比の歯車5b、6bで連接されて夫々が逆
方向に回動する構成となっている。この様にしたことで
前記歯車5b、6bを回動することで前記補助反射鏡
5、6は一面の回転放物面を成す基準状態から、夫々の
光軸が略ハ字状に内側を向く状態まで回動するものとな
る。
ると、該補助反射鏡5、6は前記光源2のフィラメント
2a、或はその近傍を焦点とする一面の回転放物面を光
軸を通る垂直線で分割して一対としたものであり、更に
前記補助反射鏡5、6の夫々には前記車両用灯具1に対
して垂直な回転軸5a、6aが設けられ、該回動軸5
a、6aは等比の歯車5b、6bで連接されて夫々が逆
方向に回動する構成となっている。この様にしたことで
前記歯車5b、6bを回動することで前記補助反射鏡
5、6は一面の回転放物面を成す基準状態から、夫々の
光軸が略ハ字状に内側を向く状態まで回動するものとな
る。
つぎに、本発明の作用を説明すると、第2図、第3図は
前記した回動の状態を示すもので、第2図は前記基準状
態の位置であり前記補助反射鏡5、6は密接して一面の
回転放物面を構成する状態であり、このときに補助反射
鏡5、6が成す回転放物面の焦点の位置を前記主反射鏡
3のものと同じ位置に設定しておくことで、前記フィラ
メント2aからの反射光は主反射鏡3からのものと全く
に同等なものとなり、実質的に前記補助反射鏡5、6は
存在しない状態となり、主反射鏡3のみによる通常の車
両用灯具と全くに同等なものとなる。
前記した回動の状態を示すもので、第2図は前記基準状
態の位置であり前記補助反射鏡5、6は密接して一面の
回転放物面を構成する状態であり、このときに補助反射
鏡5、6が成す回転放物面の焦点の位置を前記主反射鏡
3のものと同じ位置に設定しておくことで、前記フィラ
メント2aからの反射光は主反射鏡3からのものと全く
に同等なものとなり、実質的に前記補助反射鏡5、6は
存在しない状態となり、主反射鏡3のみによる通常の車
両用灯具と全くに同等なものとなる。
第3図は前記補助反射鏡5、6を回動させた状態を示す
もので、この前記したように水平方向の回動により前記
補助反射鏡5、6からの反射光は略ハ字状に夫々が内側
に向かうものとなり、車両用灯具1の直前で交差し、水
平方向左右に拡がるものとなる。
もので、この前記したように水平方向の回動により前記
補助反射鏡5、6からの反射光は略ハ字状に夫々が内側
に向かうものとなり、車両用灯具1の直前で交差し、水
平方向左右に拡がるものとなる。
ここで前記補助反射鏡5、6の基準位置と回動させた位
置とでは該補助反射鏡5、6からの反射光が前記レンズ
4に当接する位置も変化するものとなり、本発明におい
てはこの位置の変化を利用して該レンズ4に施されるレ
ンズカット4aも対応して変化するものとしてある。
置とでは該補助反射鏡5、6からの反射光が前記レンズ
4に当接する位置も変化するものとなり、本発明におい
てはこの位置の変化を利用して該レンズ4に施されるレ
ンズカット4aも対応して変化するものとしてある。
上記を更に具体的に前記車両用灯具1をヘッドライトと
して使用する例で説明すれば、第1図に示すように前記
補助反射鏡5、6はすれ違いビーム用として主反射鏡3
の上半部に設けられていて、例えば高速道路、郊外など
の高速走行時には第2図に示す基準位置とされ、このと
きには例えば関係法規などで許容される可能な限りにお
いて遠方を照射するために、この標準位置の前記補助反
射鏡5、6からの反射光が当接する位置のレンズカット
4aiは拡散度の少ないものとされ、このときの車両用
灯具1の配光特性は第4図に配光曲線Nで示すように比
較的に巾が狭いスポット状のものとなっている。これに
対して市街地などの低速走行時には前記補助反射鏡5、
6は第3図に示す回動位置とされ、前記補助反射鏡5、
6からの反射光が当接する位置のレンズカット4aiiは
拡散度の大きいものとされ、前記に説明した補助反射鏡
5、6により水平方向左右に拡がる作用と相まってその
配光特性は第5図に配光曲線Wで示すように巾が広い路
肩などの確認の容易なものとなる。
して使用する例で説明すれば、第1図に示すように前記
補助反射鏡5、6はすれ違いビーム用として主反射鏡3
の上半部に設けられていて、例えば高速道路、郊外など
の高速走行時には第2図に示す基準位置とされ、このと
きには例えば関係法規などで許容される可能な限りにお
いて遠方を照射するために、この標準位置の前記補助反
射鏡5、6からの反射光が当接する位置のレンズカット
4aiは拡散度の少ないものとされ、このときの車両用
灯具1の配光特性は第4図に配光曲線Nで示すように比
較的に巾が狭いスポット状のものとなっている。これに
対して市街地などの低速走行時には前記補助反射鏡5、
6は第3図に示す回動位置とされ、前記補助反射鏡5、
6からの反射光が当接する位置のレンズカット4aiiは
拡散度の大きいものとされ、前記に説明した補助反射鏡
5、6により水平方向左右に拡がる作用と相まってその
配光特性は第5図に配光曲線Wで示すように巾が広い路
肩などの確認の容易なものとなる。
尚、例えばヘッドライトとしてのこの車両用灯具1の基
本特性はあくまでも前記主反射鏡3により定まるもので
あり、以上に説明した作用・効果の生ずる程度は前記主
反射鏡3と補助反射鏡5、6との面積比率を変化させる
ことで自在に調整できるものであるので、期待する作用
の程度、或は関係法規により許容される程度に応じて前
記補助反射鏡5、6の大きさは定められることが好まし
い。
本特性はあくまでも前記主反射鏡3により定まるもので
あり、以上に説明した作用・効果の生ずる程度は前記主
反射鏡3と補助反射鏡5、6との面積比率を変化させる
ことで自在に調整できるものであるので、期待する作用
の程度、或は関係法規により許容される程度に応じて前
記補助反射鏡5、6の大きさは定められることが好まし
い。
第6図に示すものは本発明の別な実施例であり、前記歯
車5b、6bに替えて例えばステッピングモータなどの
駆動手段5c、6cが取付けられ、これにより前記補助
反射鏡5、6の夫々は個別に回動可能とされたものであ
る。この様にすることで例えば前の実施例と同様に前記
車両用灯具1をヘッドライトとして使用中で、旋回を計
るときに、その旋回方向と逆側の、即ち左に旋回すると
きには右側にある補助反射鏡6のみを回動さることで、
この車両用灯具1の配光特性は第7図に配光曲線Lで示
すように旋回方向を幅広く照射するものとなり、補助灯
などを用うることなくコーナリングランプの作用を得ら
れるものとなり、更に前の実施例で説明したのと同様に
前記駆動手段5c、6cを駆動することで、前の実施例
と同様な作用も得られるものとなる。
車5b、6bに替えて例えばステッピングモータなどの
駆動手段5c、6cが取付けられ、これにより前記補助
反射鏡5、6の夫々は個別に回動可能とされたものであ
る。この様にすることで例えば前の実施例と同様に前記
車両用灯具1をヘッドライトとして使用中で、旋回を計
るときに、その旋回方向と逆側の、即ち左に旋回すると
きには右側にある補助反射鏡6のみを回動さることで、
この車両用灯具1の配光特性は第7図に配光曲線Lで示
すように旋回方向を幅広く照射するものとなり、補助灯
などを用うることなくコーナリングランプの作用を得ら
れるものとなり、更に前の実施例で説明したのと同様に
前記駆動手段5c、6cを駆動することで、前の実施例
と同様な作用も得られるものとなる。
尚、この実施例でも前記説明した部分以外は前の実施例
と全くに同様であるので、ここでの詳細な説明は省略す
る。
と全くに同様であるので、ここでの詳細な説明は省略す
る。
≪発明の効果≫ 以上に説明したように、本発明により主反射鏡の前面に
一面に反射面を光軸を通過する垂直線で分割した一対の
補助反射鏡を回動自在に設け、更に前記回動により水平
方向に沿い傾けられ変化する反射光のレンズとの当接位
置には、この傾きに対応するレンズカットを施したこと
で、前記補助反射鏡が一面の反射面を形成する基準位置
においては通常の車両用灯具として使用できるものと
し、更に必要に応じて前記補助反射鏡を双方、あるいは
一方を回動させることで、例えば高速走行用、低速走行
用あるいは旋回用など多様な配光特性が補助灯などを設
けることなく得られるものとなり、走行時の視認性を高
め安全の向上に優れた効果を奏するものである。
一面に反射面を光軸を通過する垂直線で分割した一対の
補助反射鏡を回動自在に設け、更に前記回動により水平
方向に沿い傾けられ変化する反射光のレンズとの当接位
置には、この傾きに対応するレンズカットを施したこと
で、前記補助反射鏡が一面の反射面を形成する基準位置
においては通常の車両用灯具として使用できるものと
し、更に必要に応じて前記補助反射鏡を双方、あるいは
一方を回動させることで、例えば高速走行用、低速走行
用あるいは旋回用など多様な配光特性が補助灯などを設
けることなく得られるものとなり、走行時の視認性を高
め安全の向上に優れた効果を奏するものである。
第1図は本発明に係る車両用灯具の一実施例を要部で示
す斜視図、第2図、第3図は同じ実施例の動作状態を説
明する説明図、第4図、第5図は同じく配光特性を示す
グラフ、第6図は同じく本発明の別の実施例を示す斜視
図、第7図は第6図の実施例の配光特性を示すグラフで
ある。 1……車両用灯具 2……光源 2a……フィラメント 3……主反射鏡 4……レンズ 4a……レンズカット 5、6……補助反射鏡 5a、6a……回動軸 5b、6b……歯車 5c、6c……駆動手段
す斜視図、第2図、第3図は同じ実施例の動作状態を説
明する説明図、第4図、第5図は同じく配光特性を示す
グラフ、第6図は同じく本発明の別の実施例を示す斜視
図、第7図は第6図の実施例の配光特性を示すグラフで
ある。 1……車両用灯具 2……光源 2a……フィラメント 3……主反射鏡 4……レンズ 4a……レンズカット 5、6……補助反射鏡 5a、6a……回動軸 5b、6b……歯車 5c、6c……駆動手段
Claims (2)
- 【請求項1】主反射鏡と補助反射鏡と光源と、前記主反
射鏡、補助反射鏡及び光源の前方に配置されたレンズと
を有する車両用灯具であり、前記補助反射鏡は一面の反
射面が光軸を通る垂直線で2分割され、夫々の光軸が水
平方向に傾けられるように垂直の回動軸で回動自在に前
記主反射鏡の前面に承持され、前記主反射鏡及び前記補
助反射鏡の夫々の焦点は前記光源或いはその近傍に位置
し、前記レンズの前記補助反射鏡の回動により傾けられ
た光軸の当接位置には拡散角度の広いレンズカットが施
されていることを特徴とする車両用灯具。 - 【請求項2】前記補助反射鏡の夫々は等比の歯車などで
夫々が逆回転となるように連接された回動軸を用いて承
持されていることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
記載の車両用灯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62267259A JPH0619921B2 (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 車両用灯具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62267259A JPH0619921B2 (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 車両用灯具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01109603A JPH01109603A (ja) | 1989-04-26 |
| JPH0619921B2 true JPH0619921B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=17442356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62267259A Expired - Lifetime JPH0619921B2 (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 車両用灯具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619921B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3986759B2 (ja) | 2001-01-16 | 2007-10-03 | 株式会社小糸製作所 | 車両用前照灯 |
| JP5029570B2 (ja) * | 2008-10-30 | 2012-09-19 | 市光工業株式会社 | 車両用前照灯 |
| JP5029571B2 (ja) * | 2008-10-30 | 2012-09-19 | 市光工業株式会社 | 車両用前照灯 |
-
1987
- 1987-10-22 JP JP62267259A patent/JPH0619921B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01109603A (ja) | 1989-04-26 |
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