JPH06163810A - ハイブリッドic面実装用リードブロック - Google Patents
ハイブリッドic面実装用リードブロックInfo
- Publication number
- JPH06163810A JPH06163810A JP4337991A JP33799192A JPH06163810A JP H06163810 A JPH06163810 A JP H06163810A JP 4337991 A JP4337991 A JP 4337991A JP 33799192 A JP33799192 A JP 33799192A JP H06163810 A JPH06163810 A JP H06163810A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hybrid
- conductive film
- lead block
- electrostatic shield
- wall surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H10W42/276—
Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ハイブリッドICにおいて低コストでハイブ
リッドICに対する静電シールド効果を得る。 【構成】 平面形状が矩形枠状で、上部にハイブリッド
IC収納段部5を形成し、上面及び外壁面に静電シール
ド用導電膜10を形成する。
リッドICに対する静電シールド効果を得る。 【構成】 平面形状が矩形枠状で、上部にハイブリッド
IC収納段部5を形成し、上面及び外壁面に静電シール
ド用導電膜10を形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハイブリッドIC面実
装用リードブロック、特に静電シールド効果が得られる
新規なハイブリッドIC面実装用リードブロックに関す
る。
装用リードブロック、特に静電シールド効果が得られる
新規なハイブリッドIC面実装用リードブロックに関す
る。
【0002】
【従来の技術】ハイブリッドICの配線基板への実装
は、製造コストの低減のためリードブロックを介して行
われることが多くなっている。
は、製造コストの低減のためリードブロックを介して行
われることが多くなっている。
【0003】リードブロックは例えばセラミック等の絶
縁性材料からなる部材の表面に配線膜を形成したもの
で、そのリードブロックにハイブリッドICを接続し、
その後リードブロックを配線基板に接続することにより
ハイブリッドICが配線基板に取り付けられるのであ
る。
縁性材料からなる部材の表面に配線膜を形成したもの
で、そのリードブロックにハイブリッドICを接続し、
その後リードブロックを配線基板に接続することにより
ハイブリッドICが配線基板に取り付けられるのであ
る。
【0004】そして、リードブロックの各配線膜がハイ
ブリッドICの各電極と、配線基板の配線膜との間を電
気的に接続する。ところで、ハイブリッドICを他から
静電シールドする場合、従来においては金属からなるシ
ールドケースを、別途用意しハイブリッドIC及びリー
ドブロックを覆うように配線基板に取り付けるようにし
ていた。
ブリッドICの各電極と、配線基板の配線膜との間を電
気的に接続する。ところで、ハイブリッドICを他から
静電シールドする場合、従来においては金属からなるシ
ールドケースを、別途用意しハイブリッドIC及びリー
ドブロックを覆うように配線基板に取り付けるようにし
ていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、シールドケ
ースでハイブリッドIC及び静電シールドを覆うことに
より静電シールドするという従来の技術によれば、シー
ルドケースの材料費、加工費及び組付に要するコストが
高いのでハイブリッドIC実装配線基板の低コスト化が
難しくなるという問題があった。
ースでハイブリッドIC及び静電シールドを覆うことに
より静電シールドするという従来の技術によれば、シー
ルドケースの材料費、加工費及び組付に要するコストが
高いのでハイブリッドIC実装配線基板の低コスト化が
難しくなるという問題があった。
【0006】本発明はこのような問題点を解決すべく為
されたものであり、ハイブリッドICにおいて低コスト
でハイブリッドICに対する静電シールド効果を得るこ
とを目的とする。
されたものであり、ハイブリッドICにおいて低コスト
でハイブリッドICに対する静電シールド効果を得るこ
とを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1のハイブリッド
IC面実装用リードブロックは、外壁面に静電シールド
用導電膜を形成したことを特徴とする。請求項2のハイ
ブリッドIC面実装用リードブロックは、平面形状が矩
形枠状で、上部にハイブリッドIC収納段部を形成し、
上面及び外壁面に静電シールド用導電膜を形成したこと
を特徴とする。
IC面実装用リードブロックは、外壁面に静電シールド
用導電膜を形成したことを特徴とする。請求項2のハイ
ブリッドIC面実装用リードブロックは、平面形状が矩
形枠状で、上部にハイブリッドIC収納段部を形成し、
上面及び外壁面に静電シールド用導電膜を形成したこと
を特徴とする。
【0008】
【作用】請求項1のハイブリッドIC面実装用リードブ
ロックによれば、外壁面に静電シールド用導電膜が形成
されているので、該静電シールド用導電膜を接地するこ
とにより該静電シールド用導電膜によりハイブリッドI
Cを他から静電シールドすることができる。そして、材
料費、加工費が高くなるシールドケースを用いなくても
静電シールド効果が得られるので、低コストで静電シー
ルド効果が得られる。
ロックによれば、外壁面に静電シールド用導電膜が形成
されているので、該静電シールド用導電膜を接地するこ
とにより該静電シールド用導電膜によりハイブリッドI
Cを他から静電シールドすることができる。そして、材
料費、加工費が高くなるシールドケースを用いなくても
静電シールド効果が得られるので、低コストで静電シー
ルド効果が得られる。
【0009】請求項2のハイブリッドIC面実装用リー
ドブロックによれば、上面及び外壁面に静電シールド用
導電膜を有するので、ハイブリッドICをハイブリッド
IC収納段部に収納したとき上を向く面に形成されたア
ース用導電膜とリードブロック上面の静電シールド用導
電膜とを例えば半田等により接続することにより、収納
されたハイブリッドICを該IC自身のアース用導電膜
とリードブロックの上面及び外壁面の静電シールド用導
電膜とによって覆うことができ、より簡単且つ完璧にハ
イブリッドICを他から静電シールドすることができ
る。
ドブロックによれば、上面及び外壁面に静電シールド用
導電膜を有するので、ハイブリッドICをハイブリッド
IC収納段部に収納したとき上を向く面に形成されたア
ース用導電膜とリードブロック上面の静電シールド用導
電膜とを例えば半田等により接続することにより、収納
されたハイブリッドICを該IC自身のアース用導電膜
とリードブロックの上面及び外壁面の静電シールド用導
電膜とによって覆うことができ、より簡単且つ完璧にハ
イブリッドICを他から静電シールドすることができ
る。
【0010】
【実施例】以下、本発明ハイブリッドIC面実装用リー
ドブロックを図示実施例に従って詳細に説明する。図1
(A)、(B)は本発明ハイブリッドIC面実装用リー
ドブロックの一つの実施例を示すもので、(A)は断面
図、(B)は底面図である。図面において、1はハイブ
リッドIC面実装用リードブロックで、平面形状が矩形
枠状(ロ字状)のセラミックあるいは樹脂からなる基板
2に配線膜3、3、…、スルーホール4等を形成して、
内周部の上部にハイブリッドIC収納段部5を形成して
なる。
ドブロックを図示実施例に従って詳細に説明する。図1
(A)、(B)は本発明ハイブリッドIC面実装用リー
ドブロックの一つの実施例を示すもので、(A)は断面
図、(B)は底面図である。図面において、1はハイブ
リッドIC面実装用リードブロックで、平面形状が矩形
枠状(ロ字状)のセラミックあるいは樹脂からなる基板
2に配線膜3、3、…、スルーホール4等を形成して、
内周部の上部にハイブリッドIC収納段部5を形成して
なる。
【0011】6はハイブリッドICで、上記ハイブリッ
ドIC収納段部5に収納されている。7はハイブリッド
ICの例えばセラミック基板、8、8、…はその表面に
搭載された電子部品、9、9、…はハイブリッドIC6
表面の配線膜であり、該配線膜9、9、…とリードブロ
ック1のハイブリッドIC収納段部5の配線膜3、3、
…との接続によりハイブリッドIC6が電子部品搭載面
を下向きにして収納段部5に収納された状態に保持され
ている。
ドIC収納段部5に収納されている。7はハイブリッド
ICの例えばセラミック基板、8、8、…はその表面に
搭載された電子部品、9、9、…はハイブリッドIC6
表面の配線膜であり、該配線膜9、9、…とリードブロ
ック1のハイブリッドIC収納段部5の配線膜3、3、
…との接続によりハイブリッドIC6が電子部品搭載面
を下向きにして収納段部5に収納された状態に保持され
ている。
【0012】10はリードブロック1の外壁面及び上面
に全面的に形成された静電シールド用導電膜であり、該
静電シールド用導電膜10を有することが本ハイブリッ
ドIC面実装用リードブロックの最大の特徴である。該
静電シールド用導電膜10はリードブロック1底面の一
つの配線膜3と接続されている。11はハイブリッドI
C6の電子部品が搭載されたのと反対側の面に全面的に
形成された導電膜であり、該導電膜11と、リードブロ
ック1上面の静電シールド用導電膜10とは半田12を
介して接続されている。
に全面的に形成された静電シールド用導電膜であり、該
静電シールド用導電膜10を有することが本ハイブリッ
ドIC面実装用リードブロックの最大の特徴である。該
静電シールド用導電膜10はリードブロック1底面の一
つの配線膜3と接続されている。11はハイブリッドI
C6の電子部品が搭載されたのと反対側の面に全面的に
形成された導電膜であり、該導電膜11と、リードブロ
ック1上面の静電シールド用導電膜10とは半田12を
介して接続されている。
【0013】図2はハイブリッドIC面実装用リードブ
ロック1を配線基板13に搭載した状態を示す断面図で
ある。本ハイブリッドIC面実装用リードブロック1は
ハイブリッドIC収納段部5の各配線膜3と、下面の各
配線膜3とがスルーホール4により接続されているの
で、ハイブリッドIC6の各配線膜9は下面の各配線膜
3に電気的に接続され、そして、この配線膜9が配線基
板13のベース14表面の配線膜15に接続される。そ
して、静電シールド用導電膜10は一つのアース配線膜
15に接続される。
ロック1を配線基板13に搭載した状態を示す断面図で
ある。本ハイブリッドIC面実装用リードブロック1は
ハイブリッドIC収納段部5の各配線膜3と、下面の各
配線膜3とがスルーホール4により接続されているの
で、ハイブリッドIC6の各配線膜9は下面の各配線膜
3に電気的に接続され、そして、この配線膜9が配線基
板13のベース14表面の配線膜15に接続される。そ
して、静電シールド用導電膜10は一つのアース配線膜
15に接続される。
【0014】このようなハイブリッドIC面実装用リー
ドブロック1によれば、ハイブリッドIC6はハイブリ
ッドIC6自身の導電膜11及び静電シールド用導電膜
10に覆われ、そして、導電膜11及び静電シールド用
導電膜10はアースされているので、外部から静電シー
ルドされる。従って、外部からノイズが侵入することを
防止することができる。
ドブロック1によれば、ハイブリッドIC6はハイブリ
ッドIC6自身の導電膜11及び静電シールド用導電膜
10に覆われ、そして、導電膜11及び静電シールド用
導電膜10はアースされているので、外部から静電シー
ルドされる。従って、外部からノイズが侵入することを
防止することができる。
【0015】図3(A)、(B)は本発明ハイブリッド
IC面実装用リードブロックの他の実施例を示すもの
で、(A)は断面図、(B)は底面図である。本実施例
1aは、外壁面及び上面のみならず内壁面及び下面にも
静電シールド用導電膜10を形成したものである。
IC面実装用リードブロックの他の実施例を示すもの
で、(A)は断面図、(B)は底面図である。本実施例
1aは、外壁面及び上面のみならず内壁面及び下面にも
静電シールド用導電膜10を形成したものである。
【0016】下面の静電シールド用導電膜10は、図3
(B)において斜線で示すように配線膜3、3、…を除
き略全面的に形成されている。尚、本実施例においては
ハイブリッドIC6aの導電膜11はスルーホール13
を介してハイブリッドIC6aの電子部品側の面の一つ
の配線膜3に形成され、この配線膜3はリードブロック
1aの静電シールド用導電膜10に接続されている。
(B)において斜線で示すように配線膜3、3、…を除
き略全面的に形成されている。尚、本実施例においては
ハイブリッドIC6aの導電膜11はスルーホール13
を介してハイブリッドIC6aの電子部品側の面の一つ
の配線膜3に形成され、この配線膜3はリードブロック
1aの静電シールド用導電膜10に接続されている。
【0017】本ハイブリッドIC面実装用リードブロッ
ク1aによれば、下面及び内壁面にも静電シールド用導
電膜10が形成されているのでハイブリッドIC6aを
より完璧に静電シールドすることができる。
ク1aによれば、下面及び内壁面にも静電シールド用導
電膜10が形成されているのでハイブリッドIC6aを
より完璧に静電シールドすることができる。
【0018】
【発明の効果】請求項1のハイブリッドIC面実装用リ
ードブロックは、外壁面に静電シールド用導電膜を形成
したことを特徴とするものである。従って、請求項1の
ハイブリッドIC面実装用リードブロックによれば、外
壁面に静電シールド用導電膜が形成されているので、該
静電シールド用導電膜を接地することにより該静電シー
ルド用導電膜によりハイブリッドICを他から静電シー
ルドすることができる。そして、材料費、加工費が高く
なるシールドケースを用いなくても静電シールド効果が
得るので、低コストで静電シールド効果が得られる。
ードブロックは、外壁面に静電シールド用導電膜を形成
したことを特徴とするものである。従って、請求項1の
ハイブリッドIC面実装用リードブロックによれば、外
壁面に静電シールド用導電膜が形成されているので、該
静電シールド用導電膜を接地することにより該静電シー
ルド用導電膜によりハイブリッドICを他から静電シー
ルドすることができる。そして、材料費、加工費が高く
なるシールドケースを用いなくても静電シールド効果が
得るので、低コストで静電シールド効果が得られる。
【0019】請求項2のハイブリッドIC面実装用リー
ドブロックは、平面形状が矩形枠状で、上部にハイブリ
ッドIC収納段部を形成し、上面及び外壁面に静電シー
ルド用導電膜を形成したことを特徴とするものである。
従って、請求項2のハイブリッドIC面実装用リードブ
ロックによれば、上面及び外壁面に静電シールド用導電
膜を有するので、ハイブリッドICをハイブリッドIC
収納段部に収納したとき上を向く面に形成されたアース
用導電膜とリードブロック上面の静電シールド用導電膜
とを例えば半田等により接続することにより、収納され
たハイブリッドICを該IC自身のアース用導電膜とリ
ードブロックの上面及び外壁面の静電シールド用導電膜
とによって覆うことができ、より簡単且つ完璧にハイブ
リッドICを他から静電シールドすることができる。
ドブロックは、平面形状が矩形枠状で、上部にハイブリ
ッドIC収納段部を形成し、上面及び外壁面に静電シー
ルド用導電膜を形成したことを特徴とするものである。
従って、請求項2のハイブリッドIC面実装用リードブ
ロックによれば、上面及び外壁面に静電シールド用導電
膜を有するので、ハイブリッドICをハイブリッドIC
収納段部に収納したとき上を向く面に形成されたアース
用導電膜とリードブロック上面の静電シールド用導電膜
とを例えば半田等により接続することにより、収納され
たハイブリッドICを該IC自身のアース用導電膜とリ
ードブロックの上面及び外壁面の静電シールド用導電膜
とによって覆うことができ、より簡単且つ完璧にハイブ
リッドICを他から静電シールドすることができる。
【図1】(A)、(B)は本発明ハイブリッドIC面実
装用リードブロックの一つの実施例を示すもので、
(A)は断面図、(B)は底面図である。
装用リードブロックの一つの実施例を示すもので、
(A)は断面図、(B)は底面図である。
【図2】図1のハイブリッドIC面実装用リードブロッ
クを配線基板に接続した状態を示す断面図である。
クを配線基板に接続した状態を示す断面図である。
【図3】(A)、(B)は本発明ハイブリッドIC面実
装用リードブロックの他の実施例を示すもので、(A)
は断面図、(B)は底面図である。
装用リードブロックの他の実施例を示すもので、(A)
は断面図、(B)は底面図である。
1、1a ハイブリッドIC面実装用リードブロック 6、6a リードブロック 10 静電シールド用導電膜
Claims (2)
- 【請求項1】 外壁面に静電シールド用導電膜を形成し
たことを特徴とするハイブリッドIC面実装用リードブ
ロック - 【請求項2】 平面形状が矩形枠状で、 上部にハイブリッドIC収納段部を有し、 上端面及び外壁面に静電シールド用導電膜を形成したこ
とを特徴とするハイブリッドIC面実装用リードブロッ
ク
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4337991A JPH06163810A (ja) | 1992-11-25 | 1992-11-25 | ハイブリッドic面実装用リードブロック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4337991A JPH06163810A (ja) | 1992-11-25 | 1992-11-25 | ハイブリッドic面実装用リードブロック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06163810A true JPH06163810A (ja) | 1994-06-10 |
Family
ID=18313917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4337991A Pending JPH06163810A (ja) | 1992-11-25 | 1992-11-25 | ハイブリッドic面実装用リードブロック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06163810A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU681207B2 (en) * | 1993-12-21 | 1997-08-21 | Prysmian Communications Cables And Systems Usa, Llc | Process for manufacturing optical fiber ribbons |
| US6011299A (en) * | 1996-07-24 | 2000-01-04 | Digital Equipment Corporation | Apparatus to minimize integrated circuit heatsink E.M.I. radiation |
| EP1089336A3 (en) * | 1999-09-22 | 2005-07-20 | Lucent Technologies Inc. | Integrated circuit packages with improved EMI characteristics |
| FR2877537A1 (fr) * | 2004-10-29 | 2006-05-05 | Thales Sa | Boitier microelectronique multiplans |
-
1992
- 1992-11-25 JP JP4337991A patent/JPH06163810A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU681207B2 (en) * | 1993-12-21 | 1997-08-21 | Prysmian Communications Cables And Systems Usa, Llc | Process for manufacturing optical fiber ribbons |
| US6011299A (en) * | 1996-07-24 | 2000-01-04 | Digital Equipment Corporation | Apparatus to minimize integrated circuit heatsink E.M.I. radiation |
| EP1089336A3 (en) * | 1999-09-22 | 2005-07-20 | Lucent Technologies Inc. | Integrated circuit packages with improved EMI characteristics |
| FR2877537A1 (fr) * | 2004-10-29 | 2006-05-05 | Thales Sa | Boitier microelectronique multiplans |
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