JPH06122406A - 袋口の折りたたみ方法 - Google Patents
袋口の折りたたみ方法Info
- Publication number
- JPH06122406A JPH06122406A JP29796892A JP29796892A JPH06122406A JP H06122406 A JPH06122406 A JP H06122406A JP 29796892 A JP29796892 A JP 29796892A JP 29796892 A JP29796892 A JP 29796892A JP H06122406 A JPH06122406 A JP H06122406A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- pair
- folding
- fold
- members
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Closing Of Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 開口面が方形のガゼット袋の開口部分を捩れ
なく平たく折りたたむ。 【構成】 袋の正面と背面との内側に沿って袋内に挿入
した対の抑制部材(13)(14)は、外側からの強制力に対し
て互いに離間しようとする弾性復元力がある。袋両側面
中央の折込みひだを対の押込み部材(24)(25)で袋内に押
込んだ場合、袋正、背面の接近で対の抑制部材は離間し
ようとするので、袋口を緊張した状態で折りたたむこと
ができる。
なく平たく折りたたむ。 【構成】 袋の正面と背面との内側に沿って袋内に挿入
した対の抑制部材(13)(14)は、外側からの強制力に対し
て互いに離間しようとする弾性復元力がある。袋両側面
中央の折込みひだを対の押込み部材(24)(25)で袋内に押
込んだ場合、袋正、背面の接近で対の抑制部材は離間し
ようとするので、袋口を緊張した状態で折りたたむこと
ができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はガゼット袋の開かれた口
部を空袋の状態に折りたたむ方法に関するもので、特に
被包装物を充填したガゼット袋の開口部をシールのため
に平たく折りたたむ方法に関する。
部を空袋の状態に折りたたむ方法に関するもので、特に
被包装物を充填したガゼット袋の開口部をシールのため
に平たく折りたたむ方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図5に示すように両側中央部にそれぞれ
折込みひだ(2)(3)を備えるガゼット袋(1) は、それが空
袋のときは元の形状に復元する習性があるため問題は生
じないが、被包装物を充填したガゼット袋の場合は、そ
の開口部が元の形状に復元しようとする習性が失われ
る。そこで被包装物を充填したガゼット袋の開口部を折
りたたむには特公昭60−13882号公報に開示して
いるように、袋の正面及び背面から一対の押さえ板(4)
(5)を接近させると同時に、折込みひだ(2)(3)に向って
対のへら板(6)(7)を接近させる必要がある。また実公昭
46−7015号公報には前記両押さえ板(4)(5)の対向
面に作用する真空吸引力で袋面をこれら両押さえ板に吸
着しながら、エアシリンダ(8) の動力で袋の正、背面を
接近させることを開示している。
折込みひだ(2)(3)を備えるガゼット袋(1) は、それが空
袋のときは元の形状に復元する習性があるため問題は生
じないが、被包装物を充填したガゼット袋の場合は、そ
の開口部が元の形状に復元しようとする習性が失われ
る。そこで被包装物を充填したガゼット袋の開口部を折
りたたむには特公昭60−13882号公報に開示して
いるように、袋の正面及び背面から一対の押さえ板(4)
(5)を接近させると同時に、折込みひだ(2)(3)に向って
対のへら板(6)(7)を接近させる必要がある。また実公昭
46−7015号公報には前記両押さえ板(4)(5)の対向
面に作用する真空吸引力で袋面をこれら両押さえ板に吸
着しながら、エアシリンダ(8) の動力で袋の正、背面を
接近させることを開示している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記の従来方
法の場合、押さえ板(4)(5)とへら板(6)(7)との接近のタ
イミング及びスピードが互いに対応していなければなら
ず、これらの要件がずれると、被包装物が充填されてい
るため袋口が捩れて折りたたまれることがある。つまり
対の押さえ板(4)(5)を一定速度で接近させた場合、両側
の折込みひだ(2)(3)は当初は緩かで段々と加速して折り
たたまれることになるが、対のへら板(6)(7)の接近スピ
ードも折込みひだ(2)(3)のスピードに合わせて徐々に加
速しなければならず、従って押さえ板とへら板との対応
スピードの制御が非常に難しいという欠点があった。特
に袋の大きさが変わるとこの問題はより難しくなる。
法の場合、押さえ板(4)(5)とへら板(6)(7)との接近のタ
イミング及びスピードが互いに対応していなければなら
ず、これらの要件がずれると、被包装物が充填されてい
るため袋口が捩れて折りたたまれることがある。つまり
対の押さえ板(4)(5)を一定速度で接近させた場合、両側
の折込みひだ(2)(3)は当初は緩かで段々と加速して折り
たたまれることになるが、対のへら板(6)(7)の接近スピ
ードも折込みひだ(2)(3)のスピードに合わせて徐々に加
速しなければならず、従って押さえ板とへら板との対応
スピードの制御が非常に難しいという欠点があった。特
に袋の大きさが変わるとこの問題はより難しくなる。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の点に鑑
み、ガゼット袋の正、背面の接近スピードと、両側の折
込みひだの折込みスピードとが常に対応し、被包装物を
充填して膨らんだガゼット袋の袋口を捩れなく折りたた
む方法を提供するもので、正面と背面と両側面との四面
を備えるガゼット袋の、前記両側面それぞれの中央部の
折込みひだを折りたたむ方法であって、前記袋の正面及
び背面のそれぞれの横巾と一致しかつ強制力に抗して離
間する方向へ弾性復元力を発揮する対の抑制部材を、前
記正面及び背面のそれぞれ内側に沿って挿入すると共
に、前記袋両側面中央の折込みひだを一対の押込み部材
で前記両抑制部材の弾性復元力に抗して袋内部へ押し込
むようにしたものである。
み、ガゼット袋の正、背面の接近スピードと、両側の折
込みひだの折込みスピードとが常に対応し、被包装物を
充填して膨らんだガゼット袋の袋口を捩れなく折りたた
む方法を提供するもので、正面と背面と両側面との四面
を備えるガゼット袋の、前記両側面それぞれの中央部の
折込みひだを折りたたむ方法であって、前記袋の正面及
び背面のそれぞれの横巾と一致しかつ強制力に抗して離
間する方向へ弾性復元力を発揮する対の抑制部材を、前
記正面及び背面のそれぞれ内側に沿って挿入すると共
に、前記袋両側面中央の折込みひだを一対の押込み部材
で前記両抑制部材の弾性復元力に抗して袋内部へ押し込
むようにしたものである。
【0005】
【作用】袋の正面及び背面の内側に挿入した対の抑制部
材は弾性復元力でもって常に開こうとする特性があるか
ら、前記弾性復元力に抗して対の押込み部材が袋の折込
みひだを押込むことにより、対の抑制部材は前記押込み
部材の動きに追従するように接近し、しかも袋口には前
記弾性復元力が反力として作用するので緊張した状態で
平たく折りたたまれる。
材は弾性復元力でもって常に開こうとする特性があるか
ら、前記弾性復元力に抗して対の押込み部材が袋の折込
みひだを押込むことにより、対の抑制部材は前記押込み
部材の動きに追従するように接近し、しかも袋口には前
記弾性復元力が反力として作用するので緊張した状態で
平たく折りたたまれる。
【0006】
【実施例】図3に示すごとく第一工程として、被包装物
(11)を充填したガゼット袋(10)の中に上部から、支持バ
ー(12)から垂設する一対の板バネ製の抑制部材(13)(14)
を挿入する。これら抑制部材(13)(14)に対して外側から
強制力(15)(16)を加えようとすると、これら強制力に抗
して抑制部材(13)(14)は元の状態に復元しようとする弾
性復元力(17)を発揮する特性がある。図2に示すように
ガゼット袋(10)の正面(18)及び背面(19)の横巾(20)より
抑制部材(13)(14)の横巾(21)は、若干小さい程度で一致
しており、抑制部材の下面中央にそれぞれ切欠き(22)を
形成している。図1のように両抑制部材の一部(23)はそ
れぞれ細巾で外側へ湾曲し、この湾曲した板バネ部分(2
3)が復元力を発揮する。かかる状態で一対のへら状の押
込み部材(24)(25)を接近させ、袋両側面の折込みひだ(2
6)(27)を内部に押込んでいくと、袋の正面と背面とはそ
れぞれ離間方向への復元力を備える両抑制部材を押しな
がら接近する。このため袋口は緊張した状態で平たく折
りたたむことができる。この場合図2のごとく押込み部
材(24)(25)の中間に弾性材(30)を介設すると、そのクッ
ション作用で押込み部材が袋を突き破るのを防止でき
る。そのあと図4に示すように切欠き部において両側の
折込みひだ(26)(27)にオーバラップする長さの挾持材(3
1)で袋(10)の口部を平たく挟み、抑制部材(13)及び押込
み部材(24)(25)を退避させたあと、袋口を加熱シールし
て密封することができる。
(11)を充填したガゼット袋(10)の中に上部から、支持バ
ー(12)から垂設する一対の板バネ製の抑制部材(13)(14)
を挿入する。これら抑制部材(13)(14)に対して外側から
強制力(15)(16)を加えようとすると、これら強制力に抗
して抑制部材(13)(14)は元の状態に復元しようとする弾
性復元力(17)を発揮する特性がある。図2に示すように
ガゼット袋(10)の正面(18)及び背面(19)の横巾(20)より
抑制部材(13)(14)の横巾(21)は、若干小さい程度で一致
しており、抑制部材の下面中央にそれぞれ切欠き(22)を
形成している。図1のように両抑制部材の一部(23)はそ
れぞれ細巾で外側へ湾曲し、この湾曲した板バネ部分(2
3)が復元力を発揮する。かかる状態で一対のへら状の押
込み部材(24)(25)を接近させ、袋両側面の折込みひだ(2
6)(27)を内部に押込んでいくと、袋の正面と背面とはそ
れぞれ離間方向への復元力を備える両抑制部材を押しな
がら接近する。このため袋口は緊張した状態で平たく折
りたたむことができる。この場合図2のごとく押込み部
材(24)(25)の中間に弾性材(30)を介設すると、そのクッ
ション作用で押込み部材が袋を突き破るのを防止でき
る。そのあと図4に示すように切欠き部において両側の
折込みひだ(26)(27)にオーバラップする長さの挾持材(3
1)で袋(10)の口部を平たく挟み、抑制部材(13)及び押込
み部材(24)(25)を退避させたあと、袋口を加熱シールし
て密封することができる。
【0007】
【効果】袋の両側の折込みひだをそれぞれ対の押込み部
材で袋内部へ押込むとき、離間方向への弾性復元力をも
つ対の抑制部材は袋面に押されて接近する。これら制御
部材はあくまでも押込み部材の動きに自動的に追従して
動くものであり、袋を緊張しながら両部材の動きは常に
対応し合うので、袋口を捩れなく偏平に折りたため、結
果的にしわのない美しいシールができる効果がある。
材で袋内部へ押込むとき、離間方向への弾性復元力をも
つ対の抑制部材は袋面に押されて接近する。これら制御
部材はあくまでも押込み部材の動きに自動的に追従して
動くものであり、袋を緊張しながら両部材の動きは常に
対応し合うので、袋口を捩れなく偏平に折りたため、結
果的にしわのない美しいシールができる効果がある。
【図1】 折込み状態を示す斜面図。
【図2】 前図の前工程の説明図。
【図3】 側面図。
【図4】 正面図。
【図5】 従来例の説明図。
(13)(14)…抑制部材 (24)(25)…押込み部材
(31)…挾持材
(31)…挾持材
Claims (2)
- 【請求項1】 正面と背面と両側面との四面を備えるガ
ゼット袋の、前記両側面それぞれの中央部の折込みひだ
を折りたたむ方法であって、前記袋の正面及び背面のそ
れぞれの横巾と一致しかつ強制力に抗して離間する方向
へ弾性復元力を発揮する対の抑制部材を、前記正面及び
背面のそれぞれ内側に沿って挿入すると共に、前記袋両
側面中央の折込みひだを一対の押込み部材で前記両抑制
部材の弾性復元力に抗して袋内部へ押し込むようにした
袋口の折りたたみ方法。 - 【請求項2】 正面と背面と両側面との四面を備えるガ
ゼット袋の、前記両側面それぞれの中央部の折込みひだ
を折りたたむ方法であって、前記袋の正面及び背面のそ
れぞれの横巾と一致しかつ強制力に抗して離間する方向
へ弾性復元力を発揮する対の抑制部材を、前記正面及び
背面のそれぞれ内側に沿って挿入すると共に、前記袋両
側面中央の折込みひだを一対の押込み部材で前記両抑制
部材の弾性復元力に抗して袋内部へ押し込んだあと、折
込まれたひだにオーバラップする挾持材で正、背面から
袋を挟圧しながら、前記抑制部材及び押込み部材を袋外
へ退避するようにした袋口の折りたたみ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29796892A JPH06122406A (ja) | 1992-10-09 | 1992-10-09 | 袋口の折りたたみ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29796892A JPH06122406A (ja) | 1992-10-09 | 1992-10-09 | 袋口の折りたたみ方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06122406A true JPH06122406A (ja) | 1994-05-06 |
Family
ID=17853427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29796892A Pending JPH06122406A (ja) | 1992-10-09 | 1992-10-09 | 袋口の折りたたみ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06122406A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4814239A (en) * | 1987-03-24 | 1989-03-21 | Ube Industries, Ltd. | Vertical magnetic recording medium and method of manufacturing the same |
| KR20130043053A (ko) * | 2011-10-19 | 2013-04-29 | 도요지도키 가부시키가이샤 | 포장방법 및 포장 시스템 |
| US20150121813A1 (en) * | 2013-11-01 | 2015-05-07 | Frito-Lay North America, Inc. | Method and Apparatus for Making a Structurally Resilient Package |
| CN107685905A (zh) * | 2017-09-27 | 2018-02-13 | 厦门博瑞达机电工程有限公司 | 一种包装插角定位装置及其精确定位工艺 |
| JP2020147365A (ja) * | 2018-10-16 | 2020-09-17 | 株式会社サカト産業 | 折畳み装置及びこの折畳み装置を備えたコンテナ収容装置 |
| WO2021075582A1 (ja) * | 2019-10-17 | 2021-04-22 | 株式会社サカト産業 | 折畳み装置、この折畳み装置を備えたコンテナ収容装置、及び、コンテナ収容装置を備えた台車収容装置 |
| JP2022174356A (ja) * | 2019-10-17 | 2022-11-24 | 株式会社サカト産業 | 折畳み装置及びこの折畳み装置を備えたコンテナ収容装置 |
-
1992
- 1992-10-09 JP JP29796892A patent/JPH06122406A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4814239A (en) * | 1987-03-24 | 1989-03-21 | Ube Industries, Ltd. | Vertical magnetic recording medium and method of manufacturing the same |
| KR20130043053A (ko) * | 2011-10-19 | 2013-04-29 | 도요지도키 가부시키가이샤 | 포장방법 및 포장 시스템 |
| US20150121813A1 (en) * | 2013-11-01 | 2015-05-07 | Frito-Lay North America, Inc. | Method and Apparatus for Making a Structurally Resilient Package |
| US9840346B2 (en) * | 2013-11-01 | 2017-12-12 | Frito-Lay North America, Inc. | Method and apparatus for making a structurally resilient package |
| CN107685905A (zh) * | 2017-09-27 | 2018-02-13 | 厦门博瑞达机电工程有限公司 | 一种包装插角定位装置及其精确定位工艺 |
| JP2020147365A (ja) * | 2018-10-16 | 2020-09-17 | 株式会社サカト産業 | 折畳み装置及びこの折畳み装置を備えたコンテナ収容装置 |
| WO2021075582A1 (ja) * | 2019-10-17 | 2021-04-22 | 株式会社サカト産業 | 折畳み装置、この折畳み装置を備えたコンテナ収容装置、及び、コンテナ収容装置を備えた台車収容装置 |
| JP2022174356A (ja) * | 2019-10-17 | 2022-11-24 | 株式会社サカト産業 | 折畳み装置及びこの折畳み装置を備えたコンテナ収容装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1516551A (en) | Vehicle safety device and method of preparing same for us | |
| JPH06122406A (ja) | 袋口の折りたたみ方法 | |
| CA2008191A1 (en) | Detucker for vertical form and fill machine | |
| EP0293995A2 (en) | A block-shaped bag with a handle and a method of producing such bag | |
| GB1476812A (en) | Inflatable protector bag for vehicle safety device | |
| AU3758193A (en) | Packaging made from a thin pleated sheet forming a bag for loose goods | |
| US2023682A (en) | Method of closing bags | |
| US3233725A (en) | Card display packaging | |
| JP2511718B2 (ja) | 横ガゼット付袋体 | |
| US5249408A (en) | Process of and apparatus for packaging a stack of flat objects | |
| JP2942649B2 (ja) | 包装袋およびその形成方法 | |
| US3377767A (en) | Method of sealing seal end carton | |
| JPH0794250B2 (ja) | スリーブ状シート体の装着装置 | |
| JPS6244883Y2 (ja) | ||
| US4881932A (en) | Method and apparatus for manufacturing plastic film bag with special flap arrangement | |
| CA2087550A1 (en) | Device in tarpaulins | |
| CN213975222U (zh) | 一种防儿童打开密封袋 | |
| US3411268A (en) | Bag closing apparatus | |
| JP3331475B2 (ja) | ガセット袋の開袋方法 | |
| JP3935571B2 (ja) | 開封部付圧縮物品用包装袋 | |
| JPS6311045Y2 (ja) | ||
| JP3177925B2 (ja) | 袋口結束方法及び袋の挟持装置 | |
| JPH0516086Y2 (ja) | ||
| US4795412A (en) | Apparatus for forming a hem in a moving web of film | |
| CN210083913U (zh) | 有效阻止袋口撑开的包装袋 |