JPH061268A - リヤアンダボデー構造 - Google Patents
リヤアンダボデー構造Info
- Publication number
- JPH061268A JPH061268A JP4159543A JP15954392A JPH061268A JP H061268 A JPH061268 A JP H061268A JP 4159543 A JP4159543 A JP 4159543A JP 15954392 A JP15954392 A JP 15954392A JP H061268 A JPH061268 A JP H061268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- width direction
- vehicle width
- kick
- cross member
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 リヤサブフレームの前部取付部を車体下方へ
移動させることなく、リヤヒップポイントを車体後方へ
移動させ車室を広くする。 【構成】 リヤフロアサイドメンバ12のキックアップ
部14の間には、車幅方向に延びるリヤクロスメンバ2
0が設けられており、このリヤクロスメンバ20の車幅
方向両端部20Aは、キックアップ部14の車幅方向内
側面部14Bに溶着されている。また、リヤクロスメン
バ20の車幅方向両端部20Aの水平下面部20Dが、
リヤサブフレーム26の前部取付部26Aの結合部とな
っている。
移動させることなく、リヤヒップポイントを車体後方へ
移動させ車室を広くする。 【構成】 リヤフロアサイドメンバ12のキックアップ
部14の間には、車幅方向に延びるリヤクロスメンバ2
0が設けられており、このリヤクロスメンバ20の車幅
方向両端部20Aは、キックアップ部14の車幅方向内
側面部14Bに溶着されている。また、リヤクロスメン
バ20の車幅方向両端部20Aの水平下面部20Dが、
リヤサブフレーム26の前部取付部26Aの結合部とな
っている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車のリヤアンダボデ
ー構造に係り、特にリヤサブフレームを有するリヤアン
ダボデー構造に関する。
ー構造に係り、特にリヤサブフレームを有するリヤアン
ダボデー構造に関する。
【0002】
【従来技術】リヤサブフレームを有する自動車のリヤア
ンダボデー構造の従来例の一つが実開平2−32480
号に開示されている。
ンダボデー構造の従来例の一つが実開平2−32480
号に開示されている。
【0003】図3に示される如く、この自動車のリヤア
ンダボデー構造では、リヤサスペンションを支持するリ
ヤサブフレーム76の前部取付部76Aのリヤフロアサ
イドメンバ70への結合位置が、リヤホイールセンタP
を基準として決まるとともに、リヤサブフレーム76の
地上高を充分に確保する必要があるため、リヤフロアサ
イドメンバ70の上曲げ部としてのキックアップ部72
に、結合部としての水平下面部74Aを有する支持ブラ
ケット74を設け、この支持ブラケット74に、リヤサ
ブフレーム76の前部取付部76Aをマウント80を介
して結合している。
ンダボデー構造では、リヤサスペンションを支持するリ
ヤサブフレーム76の前部取付部76Aのリヤフロアサ
イドメンバ70への結合位置が、リヤホイールセンタP
を基準として決まるとともに、リヤサブフレーム76の
地上高を充分に確保する必要があるため、リヤフロアサ
イドメンバ70の上曲げ部としてのキックアップ部72
に、結合部としての水平下面部74Aを有する支持ブラ
ケット74を設け、この支持ブラケット74に、リヤサ
ブフレーム76の前部取付部76Aをマウント80を介
して結合している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このリ
ヤアンダボデー構造においては、リヤサブフレーム76
の前部取付部76Aの結合部となる水平下面部74Aを
有する支持ブラケット74が、リヤフロアサイドメンバ
70のキックアップ部72の下面部72Aに設けられて
いる。このため、リヤサブフレーム76の地上高を充分
に確保しようとすると、キックアップ部72をリヤフロ
アサイドメンバ70のかなり前方位置に設け高い位置ま
で延設し、その高位置に支持ブラケット74を設ける必
要がある。
ヤアンダボデー構造においては、リヤサブフレーム76
の前部取付部76Aの結合部となる水平下面部74Aを
有する支持ブラケット74が、リヤフロアサイドメンバ
70のキックアップ部72の下面部72Aに設けられて
いる。このため、リヤサブフレーム76の地上高を充分
に確保しようとすると、キックアップ部72をリヤフロ
アサイドメンバ70のかなり前方位置に設け高い位置ま
で延設し、その高位置に支持ブラケット74を設ける必
要がある。
【0005】また、リヤフロアパネル84がリヤフロア
サイドメンバ70に沿って配置され、このリヤフロアパ
ネル84の上面のキックアップ部72に対応する位置に
図示を省略したリヤシートが配置されるため、リヤシー
トに着座する乗員82の尻部82Aは、リヤフロアサイ
ドメンバ70のキックアップ部72によって、その車体
上下方向の位置が規制される。
サイドメンバ70に沿って配置され、このリヤフロアパ
ネル84の上面のキックアップ部72に対応する位置に
図示を省略したリヤシートが配置されるため、リヤシー
トに着座する乗員82の尻部82Aは、リヤフロアサイ
ドメンバ70のキックアップ部72によって、その車体
上下方向の位置が規制される。
【0006】従って、リヤシートに着座する乗員82の
頭部がルーフとぶつからないないようにするためには、
図4に示される如く、リヤシートに着座する乗員82の
尻部82Aの位置を、リヤホイールセンタPから車体前
方へ大きく離間した位置に設定する必要がある。
頭部がルーフとぶつからないないようにするためには、
図4に示される如く、リヤシートに着座する乗員82の
尻部82Aの位置を、リヤホイールセンタPから車体前
方へ大きく離間した位置に設定する必要がある。
【0007】このため、リヤヒップポイント(シートに
着座した時の乗員の股関節点)HPが、リヤホイールセ
ンタPから車体前方へ大きく離間した位置となり、車室
が狭くなるという不具合がある。
着座した時の乗員の股関節点)HPが、リヤホイールセ
ンタPから車体前方へ大きく離間した位置となり、車室
が狭くなるという不具合がある。
【0008】本発明は上記事実を考慮し、リヤサブフレ
ームの前部取付部を車体下方へ移動させることなく、リ
ヤヒップポイントを車体後方へ移動させ車室を広くする
ことができるリヤアンダボデー構造を得ることが目的で
ある。
ームの前部取付部を車体下方へ移動させることなく、リ
ヤヒップポイントを車体後方へ移動させ車室を広くする
ことができるリヤアンダボデー構造を得ることが目的で
ある。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、車体前後方向に延びるとともに上曲げ部としてのキ
ックアップ部を有する一対のリヤフロアサイドメンバ
と、前記一対のリヤフロアサイドメンバのキックアップ
部の車幅方向内側壁部に車幅方向両端部がそれぞれ連結
されたリヤクロスメンバと、前部取付部が前記リヤフロ
アクロスメンバの車幅方向両端下部に結合されたリヤサ
ブフレームと、を有することを特徴としている。
は、車体前後方向に延びるとともに上曲げ部としてのキ
ックアップ部を有する一対のリヤフロアサイドメンバ
と、前記一対のリヤフロアサイドメンバのキックアップ
部の車幅方向内側壁部に車幅方向両端部がそれぞれ連結
されたリヤクロスメンバと、前部取付部が前記リヤフロ
アクロスメンバの車幅方向両端下部に結合されたリヤサ
ブフレームと、を有することを特徴としている。
【0010】
【作用】請求項1に記載の発明によれば、従来構造にお
いてリヤフロアサイドメンバのキックアップ部の下面に
結合された支持ブラケットの水平下面部とされていたリ
ヤサブフレームの前部取付部の結合位置が、リヤフロア
サイドメンバの車幅方向内側部に位置するリヤクロスメ
ンバの車幅方向両端下部に移る。
いてリヤフロアサイドメンバのキックアップ部の下面に
結合された支持ブラケットの水平下面部とされていたリ
ヤサブフレームの前部取付部の結合位置が、リヤフロア
サイドメンバの車幅方向内側部に位置するリヤクロスメ
ンバの車幅方向両端下部に移る。
【0011】従って、支持ブラケットが介在しなくなっ
たため、リヤフロアサイドメンバのキックアップ部の傾
斜率が同じであれば、リヤサブフレームの前部取付部の
位置を従来構造と同じ高さとして、即ちリヤサブフレー
ムの前部取付部を車体下方へ移動させることなく、リヤ
フロアサイドメンバのキックアップ部を従来構造に比べ
車体後方へ移動させることができる。このため、リヤシ
ートを高さを変えずに車体後方に設置することが可能と
なる。即ち、リヤヒップポイントを車体後方に設定する
ことが可能となり、車室を広くすることができる。
たため、リヤフロアサイドメンバのキックアップ部の傾
斜率が同じであれば、リヤサブフレームの前部取付部の
位置を従来構造と同じ高さとして、即ちリヤサブフレー
ムの前部取付部を車体下方へ移動させることなく、リヤ
フロアサイドメンバのキックアップ部を従来構造に比べ
車体後方へ移動させることができる。このため、リヤシ
ートを高さを変えずに車体後方に設置することが可能と
なる。即ち、リヤヒップポイントを車体後方に設定する
ことが可能となり、車室を広くすることができる。
【0012】
【実施例】本発明に係るリヤアンダボデー構造の一実施
例を図1及び図2に従って説明する。
例を図1及び図2に従って説明する。
【0013】なお、図中矢印FRは車体前方方向を、矢
印UPは車体上方方向を、矢印INは車幅内方方向を示
す。
印UPは車体上方方向を、矢印INは車幅内方方向を示
す。
【0014】図1に示される如く、自動車車体のリヤア
ンダボデー10の車幅方向両端部には、車体前後方向に
延びる一対のリヤフロアサイドメンバ12が設けられて
いる。なお、片方のリヤフロアサイドメンバ12は図示
を省略した。
ンダボデー10の車幅方向両端部には、車体前後方向に
延びる一対のリヤフロアサイドメンバ12が設けられて
いる。なお、片方のリヤフロアサイドメンバ12は図示
を省略した。
【0015】図2に示される如く、リヤフロアサイドメ
ンバ12には上曲げ部としてのキックアップ部14が形
成されている。このキックアップ部14は車体後側上方
へ向けてなだらかに湾曲されており、後端部14Aがリ
ヤホイール16のリヤホイールセンタPの上方に達して
いる。
ンバ12には上曲げ部としてのキックアップ部14が形
成されている。このキックアップ部14は車体後側上方
へ向けてなだらかに湾曲されており、後端部14Aがリ
ヤホイール16のリヤホイールセンタPの上方に達して
いる。
【0016】図1に示される如く、リヤフロアサイドメ
ンバ12のキックアップ部14は、リヤホイール16を
避けて車幅方向内側へ湾曲されている。また、リヤフロ
アサイドメンバ12のキックアップ部14の間には、車
幅方向に延びるリヤクロスメンバ20が設けられてお
り、このリヤクロスメンバ20の車幅方向両端部20A
は、キックアップ部14の車幅方向内側面部14Bに溶
着されている。
ンバ12のキックアップ部14は、リヤホイール16を
避けて車幅方向内側へ湾曲されている。また、リヤフロ
アサイドメンバ12のキックアップ部14の間には、車
幅方向に延びるリヤクロスメンバ20が設けられてお
り、このリヤクロスメンバ20の車幅方向両端部20A
は、キックアップ部14の車幅方向内側面部14Bに溶
着されている。
【0017】図2に示される如く、リヤクロスメンバ2
0の側面視位置は、キックアップ部14の車体前後方向
及び車体上下方向の略中央部とされている。また、リヤ
クロスメンバ20の車幅方向から見た断面形状は、開口
部を上方へ向けた略ハット状とされており、開口端部に
形成された前フランジ20Bと後フランジ20Cとが左
右のリヤフロアサイドメンバ12の間に配置されたリヤ
フロアパン28の下面に溶着されている。
0の側面視位置は、キックアップ部14の車体前後方向
及び車体上下方向の略中央部とされている。また、リヤ
クロスメンバ20の車幅方向から見た断面形状は、開口
部を上方へ向けた略ハット状とされており、開口端部に
形成された前フランジ20Bと後フランジ20Cとが左
右のリヤフロアサイドメンバ12の間に配置されたリヤ
フロアパン28の下面に溶着されている。
【0018】図1に示される如く、リヤクロスメンバ2
0の車幅方向両端部20Aの内側には、ナット22が設
けられており、このナット22にマウント24を介して
リヤサブフレーム26の前部取付部26Aが支持されて
いる。従って、リヤクロスメンバ20の車幅方向両端部
20Aの水平下面部20Dが、リヤサブフレーム26の
前部取付部26Aの結合位置となっている。
0の車幅方向両端部20Aの内側には、ナット22が設
けられており、このナット22にマウント24を介して
リヤサブフレーム26の前部取付部26Aが支持されて
いる。従って、リヤクロスメンバ20の車幅方向両端部
20Aの水平下面部20Dが、リヤサブフレーム26の
前部取付部26Aの結合位置となっている。
【0019】図2に示される如く、リヤフロアパン28
の前部28Aは、キャビン床部を構成しており、図示を
省略したリヤシートが配置されている。また、リヤフロ
アパン28の後部28Bは、トランクルーム底部を構成
している。
の前部28Aは、キャビン床部を構成しており、図示を
省略したリヤシートが配置されている。また、リヤフロ
アパン28の後部28Bは、トランクルーム底部を構成
している。
【0020】次に、本実施例の作用について説明する。
上記構成の本実施例では、従来構造においてリヤフロア
サイドメンバのキックアップ部の下面に結合された支持
ブラケットの水平下面部とされていたリヤサブフレーム
26の前部取付部26Aの結合位置が、リヤフロアサイ
ドメンバ12の車幅方向内側部に位置するリヤクロスメ
ンバ20の車幅方向両端部20Aの水平下面部20Dに
移る。
上記構成の本実施例では、従来構造においてリヤフロア
サイドメンバのキックアップ部の下面に結合された支持
ブラケットの水平下面部とされていたリヤサブフレーム
26の前部取付部26Aの結合位置が、リヤフロアサイ
ドメンバ12の車幅方向内側部に位置するリヤクロスメ
ンバ20の車幅方向両端部20Aの水平下面部20Dに
移る。
【0021】従って、支持ブラケットが介在しなくなっ
たため、リヤフロアサイドメンバ12のキックアップ部
14の傾斜率が同じであれば、リヤサブフレーム26の
前部取付部26Aの高さを従来構造と同じ位置として、
即ちリヤサブフレーム26の前部取付部26Aを車体下
方へ移動させることなく、リヤフロアサイドメンバ12
のキックアップ部14を従来構造に比べ車体後方へ移動
させることができる。このため、リヤシートを高さを変
えずに車体後方に設置することが可能となる。即ち、リ
ヤヒップポイントHPを車体後方に設定することが可能
となり、車室を広くすることができる。
たため、リヤフロアサイドメンバ12のキックアップ部
14の傾斜率が同じであれば、リヤサブフレーム26の
前部取付部26Aの高さを従来構造と同じ位置として、
即ちリヤサブフレーム26の前部取付部26Aを車体下
方へ移動させることなく、リヤフロアサイドメンバ12
のキックアップ部14を従来構造に比べ車体後方へ移動
させることができる。このため、リヤシートを高さを変
えずに車体後方に設置することが可能となる。即ち、リ
ヤヒップポイントHPを車体後方に設定することが可能
となり、車室を広くすることができる。
【0022】また、本実施では、リヤサブフレーム26
の前部取付部26Aを従来構造に比べ、車幅方向内側に
配置することができるため、図1に示されるリヤサブフ
レーム26のクロスメンバ27を小型軽量化できる。
の前部取付部26Aを従来構造に比べ、車幅方向内側に
配置することができるため、図1に示されるリヤサブフ
レーム26のクロスメンバ27を小型軽量化できる。
【0023】
【発明の効果】本発明は一対のリヤフロアサイドメンバ
のキックアップ部の車幅方向内側壁部に両端部が連結さ
れたリヤクロスメンバの車幅方向両端下部にリヤサブフ
レームの前部取付部を結合した構成としたので、リヤサ
ブフレームの前部取付部を車体下方へ移動させることな
く、リヤヒップポイントを車体後方へ移動させ車室を広
くすることができるという優れた効果を有する。
のキックアップ部の車幅方向内側壁部に両端部が連結さ
れたリヤクロスメンバの車幅方向両端下部にリヤサブフ
レームの前部取付部を結合した構成としたので、リヤサ
ブフレームの前部取付部を車体下方へ移動させることな
く、リヤヒップポイントを車体後方へ移動させ車室を広
くすることができるという優れた効果を有する。
【図1】本発明の一実施例のリヤアンダボデー構造の車
幅方向片側半分を示す平面図である。
幅方向片側半分を示す平面図である。
【図2】本発明の一実施例のリヤアンダボデー構造を示
す側面図である。
す側面図である。
【図3】従来例のリヤアンダボデー構造を示す側面図で
ある。
ある。
【図4】従来例のリヤアンダボデー構造の車幅方向片側
半分を示す平面図である。
半分を示す平面図である。
10 リヤアンダボデー 12 リヤフロアサイドメンバ 14 キックアップ部 14B 車幅方向内側面部 16 リヤホイール 20 リヤクロスメンバ 20A 車幅方向両端部 26 リヤサブフレーム 26A 前部取付部 P リヤホイールセンタ HP リヤヒップポイント
Claims (1)
- 【請求項1】 車体前後方向に延びるとともに上曲げ部
としてのキックアップ部を有する一対のリヤフロアサイ
ドメンバと、前記一対のリヤフロアサイドメンバのキッ
クアップ部の車幅方向内側壁部に車幅方向両端部がそれ
ぞれ連結されたリヤクロスメンバと、前部取付部が前記
リヤフロアクロスメンバの車幅方向両端下部に結合され
たリヤサブフレームと、を有することを特徴とするリヤ
アンダボデー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4159543A JPH061268A (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | リヤアンダボデー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4159543A JPH061268A (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | リヤアンダボデー構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH061268A true JPH061268A (ja) | 1994-01-11 |
Family
ID=15696057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4159543A Pending JPH061268A (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | リヤアンダボデー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061268A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19507767A1 (de) * | 1994-03-18 | 1995-09-21 | Honda Motor Co Ltd | Fahrzeugchassis-Unterrahmen-Montageaufbau |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62112975U (ja) * | 1986-01-10 | 1987-07-18 | ||
| JPS6450174U (ja) * | 1987-09-25 | 1989-03-28 | ||
| JPH0232480U (ja) * | 1988-08-25 | 1990-02-28 | ||
| JPH0265680U (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-17 | ||
| JPH02241882A (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-26 | Suzuki Motor Co Ltd | 車体の後部構造 |
-
1992
- 1992-06-18 JP JP4159543A patent/JPH061268A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62112975U (ja) * | 1986-01-10 | 1987-07-18 | ||
| JPS6450174U (ja) * | 1987-09-25 | 1989-03-28 | ||
| JPH0232480U (ja) * | 1988-08-25 | 1990-02-28 | ||
| JPH0265680U (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-17 | ||
| JPH02241882A (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-26 | Suzuki Motor Co Ltd | 車体の後部構造 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19507767A1 (de) * | 1994-03-18 | 1995-09-21 | Honda Motor Co Ltd | Fahrzeugchassis-Unterrahmen-Montageaufbau |
| DE19507767C2 (de) * | 1994-03-18 | 1999-04-15 | Honda Motor Co Ltd | Fahrzeugchassis-Unterrahmen-Montageaufbau |
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