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JPH06126346A - 成形金型 - Google Patents

成形金型

Info

Publication number
JPH06126346A
JPH06126346A JP4279789A JP27978992A JPH06126346A JP H06126346 A JPH06126346 A JP H06126346A JP 4279789 A JP4279789 A JP 4279789A JP 27978992 A JP27978992 A JP 27978992A JP H06126346 A JPH06126346 A JP H06126346A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
punch
die
members
supporting drum
holder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4279789A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadashi Amano
忠 天野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Amada Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Amada Co Ltd filed Critical Amada Co Ltd
Priority to JP4279789A priority Critical patent/JPH06126346A/ja
Publication of JPH06126346A publication Critical patent/JPH06126346A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Punching Or Piercing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 寸法違いの成形加工を金型の取付け取り外し
交換を必要とすることなく行えるようにする。 【構成】 プレス駆動源と接続される金型本体7に中間
パンチ部材11を固定連結する。中間パンチ部材11に
これの外周を囲繞する筒状の中間パンチガイド部材17
を軸線方向に所定量のみ移動可能に連結する。中間パン
チガイド部材17の外側にはパンチ部材支持ドラム25
を回転可能に設け、パンチ部材支持ドラム25に複数個
のパンチ部材29を設けてこれを択一的に使用する。ま
たダイホルダ67に逆押し用弾性部材71を装着する。
ダイホルダ67を取り囲む環状のダイ部材支持ドラム7
3に複数個のダイ部材75を設け、ダイ部材75の各々
の内部に逆押しカウンタ部材77を設ける。ダイ部材支
持ドラム63の回動変位により複数個のダイ部材75を
択一的に使用する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、成形金型に関し、特に
ブリッジ等の切り曲げ、エンボシング等を行う成形金型
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ブリッジ等の切り曲げ、エンボシング等
の板材成形加工は、一般に、対をなすパンチとダイとに
より行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のパンチとダイと
による板材成形加工に於いては、切り起こし、凹凸等の
成形寸法、深さが異なる毎に個別の専用のパンチおよび
ダイとが各々必要である。
【0004】これは、パンチおよびダイの必要個数を増
加するばかりでなく、成形寸法、深さの変更の度に加工
機に対するパンチおよびダイの取付けを変更する必要を
生じ、作業能率を低下させる原因になる。
【0005】本発明は、従来の板材成形加工に於ける上
述の如き問題点に着目してなされたものであり、成形寸
法、深さの変更の度に加工機に対する金型の取付けを変
更する必要がない成形金型を提供することを目的として
いる。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の如き目的は、本発
明によれば、プレス駆動源と接続される金型本体と、前
記金型本体に固定連結された中間パンチ部材と、前記中
間パンチ部材に軸線方向に所定量のみ移動可能に連結さ
れ前記中間パンチ部材の外周を囲繞する筒状の中間パン
チガイド部材と、前記中間パンチ部材と前記中間パンチ
ガイド部材との間に設けられ該両者を軸線方向に互いに
離れる方向に付勢する弾性部材と、前記中間パンチガイ
ド部材を支持するパンチホルダと、前記パンチホルダよ
り回転可能に支持され前記中間パンチ部材と前記パンチ
ホルダを取り囲む環状のパンチ部材支持ドラムと、前記
パンチ部材支持ドラムに周方向に互いに隔置して各々放
射線方向に移動可能に設けられた複数個のパンチ部材と
を有し、前記パンチ部材支持ドラムの回動変位により複
数個のパンチ部材が択一的に前記中間パンチ部材と対応
する位置にもたさられるよう構成されていることを特徴
とする成形金型、およびダイホルダと、前記ダイホルダ
に装着された逆押し用弾性部材と、前記ダイホルダより
回転可能に支持され前記ダイホルダを取り囲む環状のダ
イ部材支持ドラムと、前記ダイ部材支持ドラムに周方向
に互いに隔置して設けられた複数個のダイ部材と、前記
ダイ部材の各々の内部に軸線方向に移動可能に嵌合装着
された逆押しカウンタ部材とを有し、前記ダイ部材支持
ドラムの回動変位により複数個のダイ部材の逆押しカウ
ンタ部材が択一的に前記逆押し用弾性部材と対応する位
置にもたさられるよう構成されていることを特徴とする
成形金型によって達成される。
【0007】
【作用】上述の如き構成によれば、パンチ部材支持ドラ
ムの回動変位により複数個のパンチ部材が択一的に中間
パンチ部材と対応する位置にもたらされ、またダイ部材
支持ドラムの回動変位により複数個のダイ部材の逆押し
カウンタ部材が択一的に前記逆押し用弾性部材と対応す
る位置にもたらされ、これらにより所謂ツールチップチ
ェンジが行われ、異なる成形寸法の成形が金型の取付け
取り外し交換を要することなく行れる。
【0008】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面を用いて詳細に
説明する。
【0009】図1〜図4は本発明による成形金型の一実
施例を示している。これらの図に於いて、符号1はパン
チ側の成形金型を、符号3はダイ側の成形金型を各々総
括的に示しいる。
【0010】パンチ側の成成形金型1は、シャンク部5
を有するコの字形の金型本体7を有しており、金型本体
7にはボルト9により中間パンチ部材11が固定連結さ
れている。
【0011】中間パンチ部材11は、軸状部13と、軸
状部13の上端側に形成されたフランジ状部15とを有
し、軸状部13の外周にはこれを囲繞すべく筒状の中間
パンチガイド部材17が軸線方向、即ち図にて上下方向
に移動可能に嵌合している。中間パンチガイド部材17
は中間パンチ部材11のフランジ状部15に設けられた
複数個のスルーボルト19により中間パンチ部材11に
軸線方向に所定量のみ移動可能に連結されている。中間
パンチ部材11と中間パンチガイド部材17との間には
弾性部材としてのウレタンゴム21が各スルーボルト1
9毎に設けられている。ウレタンゴム21は各々、筒状
をなし、その中心孔の各々をスルーボルト19が貫通し
ており、中間パンチ部材11と中間パンチガイド部材1
7とを軸線方向に互いに離れる方向に付勢している。
【0012】中間パンチガイド部材17の外側部には中
間パンチガイド部材17を支持するパンチホルダ23が
係合している。中間パンチ部材11のフランジ状部15
とパンチホルダ23とは、図1に示されている如く、全
体にて円形の側面形状をなしており、これらの外周部に
はこれらを取り囲む円環状のパンチ部材支持ドラム25
が配置されている。
【0013】パンチ部材支持ドラム25は、パンチホル
ダ23より回転可能に支持され、中間パンチ部材11の
フランジ状部15とパンチホルダ23の周りを自身の中
心軸線周りに回転変位するようになっている。
【0014】パンチ部材支持ドラム25には筒状の板押
さえ部材27が周方向に互いに隔置して複数個、各々放
射線状に固定装着されており、板押さえ部材27の各々
にはパンチ部材29が各板押さえ部材27の軸線方向に
移動可能に嵌合している。
【0015】図3に示されている如く、パンチ部材29
の各々には中立ピン31が植設され、板押さえ部材27
の各々には回り止めキー33、ホロセットボルト35、
固定ねじ37によりヨーク状ホルダ39が固定されてい
る。ヨーク状ホルダ39は各々ばね41、43により付
勢された上下の戻しロッド45、47を支持している。
戻しロッド45、47は各々、中立ピン31に上下より
係合し、ばね41、43のばね力によりパンチ部材29
を図1に示されている如き初期位置に保持する作用を行
うようになっている。
【0016】また図4に示されている如く、パンチ部材
29の各々にはクリックストップ凹部49が形成され、
板押さえ部材27の各々にはばね51により弾圧された
クリックストップボール53が設けられており、クリッ
クストップボール53がクリックストップ凹部49に嵌
合することにより、パンチ部材29が図1に示されてい
る如き初期位置に位置することの安定性の向上が図られ
ている。
【0017】金型本体7にはモータ55が搭載されてお
り、このモータ55の出力軸57は、自在継手59を介
してパンチ部材支持ドラム25と駆動連結され、パンチ
部材29の一つが択一的に中間パンチ部材11の軸状部
13と対応する位置に位置するようパンチ部材支持ドラ
ム25を割り出し回転駆動するようになっている。
【0018】ダイ側の成形金型3はシャンク部61を有
するコの字形の金型本体63を有しており、金型本体6
3にはボルト65により側面形状が円形のダイホルダ6
7が固定連結されている。
【0019】ダイホルダ67の上部にはボルト69によ
り逆押し用弾性部材としてのウレタンゴム71が固定装
着されており、ウレタンゴム71は上端面にてダイホル
ダ67の上部外周面に露呈している。
【0020】ダイホルダ67の外周部にはこれを取り囲
む円環状のダイ部材支持ドラム73が配置されている。
【0021】ダイ部材支持ドラム73は、ダイホルダ6
7より回転可能に支持され、ダイホルダ67の周りを自
身の中心軸線周りに回転変位するようになっている。
【0022】ダイ部材支持ドラム73にはダイ部材75
が周方向に互いに隔置して複数個、各々放射線状に固定
装着されており、ダイ部材75の各々には逆押しカウン
タ部材77が各ダイ部材75の軸線方向に移動可能に嵌
合している。
【0023】金型本体63にはモータ79が搭載されて
おり、このモータ79の出力軸81はダイ部材支持ドラ
ム73と駆動連結され、ダイ部材75の逆押しカウンタ
部材77が択一的にウレタンゴム71の上端面と対応す
る位置に位置するようダイ部材支持ドラム73を割り出
し回転駆動するようになっている。
【0024】尚、図示されていないが、ダイ部材75と
逆押しカウンタ部材77には図4に示されている如きク
イックストップ機構が設けられ、これにより逆押しカウ
ンタ部材77が図1に示されている如き初期位置に保持
されるようになっている。
【0025】次に上述の如き構成よりなる成形金型1、
3を用いた板材成形加工について説明する。
【0026】パンチ側(上側)の成形金型1をシャンク
部5にて、またダイ側(下側)の成形金型3をシャクン
部61にてロボット等の駆動部A、Bに各々接続する。
そして、パンチ側の成形金型1のパンチ部材支持ドラム
25をモータ55により、またダイ側の成形金型3のダ
イ部材支持ドラム73をモータ79により各々割り出し
回転変位させ、パンチ部材29の一つを中間パンチ部材
11の軸状部13に対応する位置に位置させ、またダイ
部材75の逆押しカウンタ部材77をウレタンゴム71
に対応する位置に位置させ、使用するパンチ部材29、
ダイ部材75の選択設定を行う。
【0027】下側の成形金型3を固定側とし、上側の成
形金型1を可動側として場合、成形金型1の金型本体7
に下向きの駆動力が与えられることにより、この成形金
型1が降下すると、下側の成形金型3の真上位置(使用
位置)にあるダイ部材75の上面に載置されている板材
Wに上側の成形金型1の真下位置(使用位置)にある板
押さえ部材27の下底面が当接し、板材Wは板押さえ部
材27の下底面とダイ部材75の上面とにより挟まれて
これらよりクランプされる。
【0028】これにより更に上側の成形金型1が降下さ
れることにより、上側の成形金型1の金型本体7に与え
られた下向きの駆動力は中間パンチ部材13に伝わり、
この時すでに不動状態になっている中間パンチガイド部
材15に対して中間パンチ部材13がウレタンゴム21
を弾性変形させつつ降下する。この中間パンチ部材13
の降下により下向きの駆動力がこれに対応する真下位置
にあるパンチ部材29に伝達され、更に板材Wを経て下
側の成形金型3の真上位置にある逆押しカウンタ部材7
7に伝わり、これにより成形金型3の真上位置にある逆
押しカウンタ部材77がウレタンゴム71を圧縮変形さ
せつつ降下する。
【0029】これらウレタンゴム21、71の圧縮変形
により、パンチ部材29と逆押しカウンタ部材77とが
板材Wを上下に挟んだ状態にて上述の不動のの板押さえ
部材27、ダイ部材75に対して降下し、板材Wに対し
て下向きのエンボス成形が行われる。
【0030】上述のエンボス成形時に於けるパンチ部材
29の降下はばね43のばね力に抗して戻しロッド47
を押し下げつつ行われ、これによりエンボス成形完了後
の離型時には、上側のパンチ部材29はばね43のばね
力により初期位置に戻り、また逆押しカウンタ部材77
はウレタンゴム71の復元力により初期位置に戻る。
【0031】寸法、深さがことなるエンボス成形を行う
場合は、パンチ側の成形金型1のパンチ部材支持ドラム
25をモータ55により、またダイ側の成形金型3のダ
イ部材支持ドラム73をモータ79により各々割り出し
回転変位させ、中間パンチ部材11の軸状部13に対応
する位置に位置するパンチ部材29およびウレタンゴム
71に対応する位置に位置するダイ部材75の逆押しカ
ウンタ部材77、即ち使用するパンチ部材29、ダイ部
材75の変更を行う。
【0032】これによりエンボス成形の寸法、深さの変
更は成形金型1のパンチ部材支持ドラム25と成形金型
3のダイ部材支持ドラム73を各々割り出し回転変位さ
せることのみにより行われる。
【0033】以上に於ては、本発明を特定の実施例につ
いて詳細に説明したが、本発明は、これに限定されるも
のではなく、本発明の範囲内にて種々の実施例が可能で
あることは当業者にとって明らかであろう。
【0034】
【発明の効果】以上の説明から理解される如く、本発明
による成形金型によれば、パンチ部材支持ドラムの回動
変位により複数個のパンチ部材が択一的に中間パンチ部
材と対応する位置にもたらされ、またダイ部材支持ドラ
ムの回動変位により複数個のダイ部材の逆押しカウンタ
部材が択一的に逆押し用弾性部材と対応する位置にもた
らされることにより、ツールチップチェンジが行われ、
異なる成形寸法、深さの成形が金型の取付け取り外し交
換を要することなく行れれ、このことから必要金型個数
の削減、段取り時間の短縮が行われ得るようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による成形金型の一実施例を示す縦断面
図である。
【図2】本発明による成形金型の一実施例を示す側面図
である。
【図3】本発明による成形金型に於けるパンチ部材の戻
し機構付き支持部を拡大して示す断面図である。
【図4】本発明による成形金型に於けるパンチ部材のク
イックストップ付き支持部を拡大して示す断面図であ
る。
【符号の説明】
1、3 成形金型 7 金型本体 13 中間パンチ部材 17 中間パンチガイド部材 21 ウレタンゴム 23 パンチホルダ 25 パンチ部材支持ドラム 29 パンチ部材 63 金型本体 67 ダイホルダ 71 ウレタンゴム 73 ダイ部材支持ドラム 75 ダイ部材 77 逆押しカウンタ部材

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プレス駆動源と接続される金型本体と、
    前記金型本体に固定連結された中間パンチ部材と、前記
    中間パンチ部材に軸線方向に所定量のみ移動可能に連結
    され前記中間パンチ部材の外周を囲繞する筒状の中間パ
    ンチガイド部材と、前記中間パンチ部材と前記中間パン
    チガイド部材との間に設けられ該両者を軸線方向に互い
    に離れる方向に付勢する弾性部材と、前記中間パンチガ
    イド部材を支持するパンチホルダと、前記パンチホルダ
    より回転可能に支持され前記中間パンチ部材と前記パン
    チホルダを取り囲む環状のパンチ部材支持ドラムと、前
    記パンチ部材支持ドラムに周方向に互いに隔置して各々
    放射線方向に移動可能に設けられた複数個のパンチ部材
    とを有し、前記パンチ部材支持ドラムの回動変位により
    複数個のパンチ部材が択一的に前記中間パンチ部材と対
    応する位置にもたさられるよう構成されていることを特
    徴とする成形金型。
  2. 【請求項2】 ダイホルダと、前記ダイホルダに装着さ
    れた逆押し用弾性部材と、前記ダイホルダより回転可能
    に支持され前記ダイホルダを取り囲む環状のダイ部材支
    持ドラムと、前記ダイ部材支持ドラムに周方向に互いに
    隔置して設けられた複数個のダイ部材と、前記ダイ部材
    の各々の内部に軸線方向に移動可能に嵌合装着された逆
    押しカウンタ部材とを有し、前記ダイ部材支持ドラムの
    回動変位により複数個のダイ部材の逆押しカウンタ部材
    が択一的に前記逆押し用弾性部材と対応する位置にもた
    さられるよう構成されていることを特徴とする成形金
    型。
JP4279789A 1992-10-19 1992-10-19 成形金型 Pending JPH06126346A (ja)

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JP4279789A JPH06126346A (ja) 1992-10-19 1992-10-19 成形金型

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JP4279789A JPH06126346A (ja) 1992-10-19 1992-10-19 成形金型

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ID=17615943

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JP4279789A Pending JPH06126346A (ja) 1992-10-19 1992-10-19 成形金型

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN115430761A (zh) * 2022-11-09 2022-12-06 南京海川电子有限公司 一种保护器双金属片冲压装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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