JPH06117200A - ねじ付きロックボルトにおける送水装置 - Google Patents
ねじ付きロックボルトにおける送水装置Info
- Publication number
- JPH06117200A JPH06117200A JP29660992A JP29660992A JPH06117200A JP H06117200 A JPH06117200 A JP H06117200A JP 29660992 A JP29660992 A JP 29660992A JP 29660992 A JP29660992 A JP 29660992A JP H06117200 A JPH06117200 A JP H06117200A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock bolt
- water supply
- bolt
- outer cylinder
- supply device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 23
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 14
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011346 highly viscous material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Earth Drilling (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ボルトの回転や振動によって緩むことなく、か
つ有効断面の減少、内空断面の減少を生じることのな
い、ねじ付きロックボルトにおける送水装置を提供する
ことを目的とする。 【構成】本発明は、全長にわたって外周にねじを刻設し
たねじ付きロックボルトの端面に送水ホースを取り付け
るための部材であって、送水ホースとの連結筒と、ねじ
付きロックボルトの端面付近に、ねじを刻設しない状態
で形成した円筒部と、この円筒部に嵌合するテーパー状
のスペーサーと、ロックボルトの外周にねじこむ外筒
と、外筒の内面にテーパーを設けて刻設した内溝とより
なり、このテーパー内溝の内部に前記のスペーサーを位
置させた状態で外筒によってロックボルトの尾端側に前
記の連結筒を取り付けて構成する、ねじ付きロックボル
トにおける送水装置である。
つ有効断面の減少、内空断面の減少を生じることのな
い、ねじ付きロックボルトにおける送水装置を提供する
ことを目的とする。 【構成】本発明は、全長にわたって外周にねじを刻設し
たねじ付きロックボルトの端面に送水ホースを取り付け
るための部材であって、送水ホースとの連結筒と、ねじ
付きロックボルトの端面付近に、ねじを刻設しない状態
で形成した円筒部と、この円筒部に嵌合するテーパー状
のスペーサーと、ロックボルトの外周にねじこむ外筒
と、外筒の内面にテーパーを設けて刻設した内溝とより
なり、このテーパー内溝の内部に前記のスペーサーを位
置させた状態で外筒によってロックボルトの尾端側に前
記の連結筒を取り付けて構成する、ねじ付きロックボル
トにおける送水装置である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ねじ付きロックボルト
における送水装置に関するものである。
における送水装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】全長にねじを刻設した、ねじ付きロック
ボルトにおいても、その尾端から水や定着剤を先端に供
給してやらなければならない。その際に送水ホースの連
結金具を、ボルトのねじを利用してねじ込んで接続する
方法が採用されている。
ボルトにおいても、その尾端から水や定着剤を先端に供
給してやらなければならない。その際に送水ホースの連
結金具を、ボルトのねじを利用してねじ込んで接続する
方法が採用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする問題点】前記したような従来
のねじ付きロックボルトにおける送水装置にあっては、
次のような問題点がある。 <イ>削孔時にボルトをねじと同じ方向に回転すると、
ボルトの回転と打撃の振動によって緩んでしまう。 <ロ>そのためにねじ付きボルトの内側や外側に、回転
方向と反対方向のねじを加工して接続する方法も採用さ
れていた。この構成であるとボルトの回転や打撃によっ
ても緩むことはないが、ボルトにねじを加工するために
ボルトの有効断面が減少して強度が低下してしまう。 <ハ>また、ボルトの内側に連結金物を接続すると、そ
の部分だけ内部の断面が小さくなり、その部分において
粘度の大きい定着剤の流通が阻害されて閉塞する場合が
多かった。
のねじ付きロックボルトにおける送水装置にあっては、
次のような問題点がある。 <イ>削孔時にボルトをねじと同じ方向に回転すると、
ボルトの回転と打撃の振動によって緩んでしまう。 <ロ>そのためにねじ付きボルトの内側や外側に、回転
方向と反対方向のねじを加工して接続する方法も採用さ
れていた。この構成であるとボルトの回転や打撃によっ
ても緩むことはないが、ボルトにねじを加工するために
ボルトの有効断面が減少して強度が低下してしまう。 <ハ>また、ボルトの内側に連結金物を接続すると、そ
の部分だけ内部の断面が小さくなり、その部分において
粘度の大きい定着剤の流通が阻害されて閉塞する場合が
多かった。
【0004】
【本発明の目的】本発明は上記したような従来の問題を
解決するためになされたもので、ボルトの回転や振動に
よって緩むことなく、かつ有効断面の減少、内空断面の
減少を生じることのない、ねじ付きロックボルトにおけ
る送水装置を提供することを目的とする。
解決するためになされたもので、ボルトの回転や振動に
よって緩むことなく、かつ有効断面の減少、内空断面の
減少を生じることのない、ねじ付きロックボルトにおけ
る送水装置を提供することを目的とする。
【0005】
【問題点を解決するための手段】すなわち本発明は、全
長にわたって外周にねじを刻設したねじ付きロックボル
トの端面に送水ホースを取り付けるための部材であっ
て、送水ホースとの連結筒と、ねじ付きロックボルトの
端面付近に、ねじを刻設しない状態で形成した円筒部
と、この円筒部に嵌合するテーパー状のスペーサーと、
ロックボルトの外周にねじこむ外筒と、外筒の内面にテ
ーパーを設けて刻設した内溝とよりなり、このテーパー
内溝の内部に前記のスペーサーを位置させた状態で外筒
によってロックボルトの尾端側に前記の連結筒を取り付
けて構成する、ねじ付きロックボルトにおける送水装置
である。
長にわたって外周にねじを刻設したねじ付きロックボル
トの端面に送水ホースを取り付けるための部材であっ
て、送水ホースとの連結筒と、ねじ付きロックボルトの
端面付近に、ねじを刻設しない状態で形成した円筒部
と、この円筒部に嵌合するテーパー状のスペーサーと、
ロックボルトの外周にねじこむ外筒と、外筒の内面にテ
ーパーを設けて刻設した内溝とよりなり、このテーパー
内溝の内部に前記のスペーサーを位置させた状態で外筒
によってロックボルトの尾端側に前記の連結筒を取り付
けて構成する、ねじ付きロックボルトにおける送水装置
である。
【0006】
【本発明の構成】以下図面を参照しながら本発明のねじ
付きロックボルトにおける送水装置について説明する。 <イ>ロックボルト 本発明の対象となるロックボルト1は、全長にわたって
外周に左ねじを刻設したねじ付きロックボルト1を使用
する。この形状のロックボルト1は、いずれの位置を把
持しても打撃と回転を与えて削孔を行うことができる点
が特徴である。このねじ付きロックボルト1は中空であ
り、その尾端には中空孔に水や固化剤を供給する、送水
ホースを取り付ける必要がある。本発明はそのための部
材である。そして特にねじ付きロックボルト1の端面付
近には、ねじを刻設しない状態の円筒部11を形成す
る。
付きロックボルトにおける送水装置について説明する。 <イ>ロックボルト 本発明の対象となるロックボルト1は、全長にわたって
外周に左ねじを刻設したねじ付きロックボルト1を使用
する。この形状のロックボルト1は、いずれの位置を把
持しても打撃と回転を与えて削孔を行うことができる点
が特徴である。このねじ付きロックボルト1は中空であ
り、その尾端には中空孔に水や固化剤を供給する、送水
ホースを取り付ける必要がある。本発明はそのための部
材である。そして特にねじ付きロックボルト1の端面付
近には、ねじを刻設しない状態の円筒部11を形成す
る。
【0007】<ロ>連結筒 連結筒2は、大径部21と小径部22とよりなり、その
中間には鍔状にストップリング23を突設してある。こ
のストップリング23は、後述する外筒3の端部を受け
る部材である。 小径部22の外径は、ロックボルト1
の外径よりも多少大きく、大径部21の外径はそれより
もさらに多少大きい。小径部22の外側にはねじを刻設
してある。この小径部22のねじは通常の右ねじであ
る。さらに大径部21の内部に右ねじを刻設して、ここ
へホースを取り付けてその連結部とする。
中間には鍔状にストップリング23を突設してある。こ
のストップリング23は、後述する外筒3の端部を受け
る部材である。 小径部22の外径は、ロックボルト1
の外径よりも多少大きく、大径部21の外径はそれより
もさらに多少大きい。小径部22の外側にはねじを刻設
してある。この小径部22のねじは通常の右ねじであ
る。さらに大径部21の内部に右ねじを刻設して、ここ
へホースを取り付けてその連結部とする。
【0008】<ハ>スペーサ 前記のロックボルト1の円筒部11にはテーパー状のス
ペーサ4を嵌合する。このスペーサ4は、半円状に切断
した中空円錐台である。そのスペーサ4の内側は直径の
同一な中空部になっており、この内側をロックボルト1
の円筒部11に接触させ、テーパー状の拡大部側を、ロ
ックボルト1の尾端に向けてセットする。
ペーサ4を嵌合する。このスペーサ4は、半円状に切断
した中空円錐台である。そのスペーサ4の内側は直径の
同一な中空部になっており、この内側をロックボルト1
の円筒部11に接触させ、テーパー状の拡大部側を、ロ
ックボルト1の尾端に向けてセットする。
【0009】<ニ>外筒3 外筒3は、ロックボルト1の外周にねじこむための筒体
である。そのために外筒3の内部面の一部には左ねじ3
1を刻設してあり、他の部分には右ねじ32を刻設して
ある。左ねじ31を刻設した部分の内径は、ロックボル
ト1の外径と等しく、右ねじ32を刻設した部分はそれ
よりも大きい内径を有し、その内径が前記の連結筒2の
小径部22の外径に等しい。さらに外筒3の内面の一部
には内溝33を設ける。この内溝33はねじの頂部をテ
ーパー状に切り取った形状を有する。この内溝33の内
部には、ねじ付きロックボルト1にねじ込んだ時に、尾
端側の内径が大きくなる状態で、テーパー状の斜面を形
成する。そしてこのテーパー内溝33の内部に、前記し
たスペーサ4をセットする。
である。そのために外筒3の内部面の一部には左ねじ3
1を刻設してあり、他の部分には右ねじ32を刻設して
ある。左ねじ31を刻設した部分の内径は、ロックボル
ト1の外径と等しく、右ねじ32を刻設した部分はそれ
よりも大きい内径を有し、その内径が前記の連結筒2の
小径部22の外径に等しい。さらに外筒3の内面の一部
には内溝33を設ける。この内溝33はねじの頂部をテ
ーパー状に切り取った形状を有する。この内溝33の内
部には、ねじ付きロックボルト1にねじ込んだ時に、尾
端側の内径が大きくなる状態で、テーパー状の斜面を形
成する。そしてこのテーパー内溝33の内部に、前記し
たスペーサ4をセットする。
【0010】<ホ>組み立て 左ねじを形成してあるロックボルト1に、外筒3の左ね
じ31をねじ込む。左ねじ31を十分にねじ込んで円筒
部11が外筒3の他端から露出する状態となったら、円
筒部11にスペーサ4を被せる。その状態で外筒3をロ
ックボルト1の尾端側に戻す。するとスペーサ4と内溝
33の斜面とが接触して一定距離以上の後退が不可能と
なる。 この状態で、外筒3の尾端側の右ねじ32部
に、Oリングを介して連結筒2をねじ込み、この連結筒
2の尾端に一般のホースを取り付ける。こうして本発明
の送水装置のセットを完了する。
じ31をねじ込む。左ねじ31を十分にねじ込んで円筒
部11が外筒3の他端から露出する状態となったら、円
筒部11にスペーサ4を被せる。その状態で外筒3をロ
ックボルト1の尾端側に戻す。するとスペーサ4と内溝
33の斜面とが接触して一定距離以上の後退が不可能と
なる。 この状態で、外筒3の尾端側の右ねじ32部
に、Oリングを介して連結筒2をねじ込み、この連結筒
2の尾端に一般のホースを取り付ける。こうして本発明
の送水装置のセットを完了する。
【0011】
【使用方法】以上の構成によってロックボルト1の尾端
に送水装置を取り付け、その尾端に送水用のホースなど
を取り付ける。こうしてねじ付きロックボルト1に振
動、回転を与えて削孔を行う。
に送水装置を取り付け、その尾端に送水用のホースなど
を取り付ける。こうしてねじ付きロックボルト1に振
動、回転を与えて削孔を行う。
【0012】
【発明の効果】本発明のねじ付きロックボルトにおける
送水装置は以上説明したようになるから次のような効果
を得ることができる。 <イ>ロックボルトの回転、振動によって発生するゆる
みを、テーパーのついたスペーサ4によって止める構造
である。したがってロックボルト1をどちらの方向に回
転しても緩むことがない。 <ロ>ボルトの有効断面を減少させていない。したがっ
て強度が低下する箇所が発生しない。 <ハ>ボルトの内部の断面積の減少がないから、固化剤
のような粘性の大きいものを供給しても閉塞する可能性
が少ない。 <ニ>すべてがねじ込みによって組み立てられているか
ら、溶接構造と相違して脱着が容易である。
送水装置は以上説明したようになるから次のような効果
を得ることができる。 <イ>ロックボルトの回転、振動によって発生するゆる
みを、テーパーのついたスペーサ4によって止める構造
である。したがってロックボルト1をどちらの方向に回
転しても緩むことがない。 <ロ>ボルトの有効断面を減少させていない。したがっ
て強度が低下する箇所が発生しない。 <ハ>ボルトの内部の断面積の減少がないから、固化剤
のような粘性の大きいものを供給しても閉塞する可能性
が少ない。 <ニ>すべてがねじ込みによって組み立てられているか
ら、溶接構造と相違して脱着が容易である。
【図1】本発明の送水装置の実施例の組み立て図
【図2】分解した説明図
【図3】外筒の一部の端面図
【図4】使用状態の説明図
Claims (1)
- 【請求項1】全長にわたって外周にねじを刻設したねじ
付きロックボルトの端面に送水ホースを取り付けるため
の部材であって、 送水ホースとの連結筒と、 ねじ付きロックボルトの端面付近に、ねじを刻設しない
状態で形成した円筒部と、 この円筒部に嵌合するテーパー状のスペーサーと、 ロックボルトの外周にねじこむ外筒と、 外筒の内面にテーパーを設けて刻設した内溝とよりな
り、 このテーパー内溝の内部に前記のスペーサーを位置させ
た状態で外筒によってロックボルトの尾端側に前記の連
結筒を取り付けて構成する、 ねじ付きロックボルトにおける送水装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29660992A JPH06117200A (ja) | 1992-10-09 | 1992-10-09 | ねじ付きロックボルトにおける送水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29660992A JPH06117200A (ja) | 1992-10-09 | 1992-10-09 | ねじ付きロックボルトにおける送水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06117200A true JPH06117200A (ja) | 1994-04-26 |
Family
ID=17835776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29660992A Pending JPH06117200A (ja) | 1992-10-09 | 1992-10-09 | ねじ付きロックボルトにおける送水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06117200A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010501046A (ja) * | 2006-08-17 | 2010-01-14 | アトラス・コプコ・エムエイアイ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 摩擦チューブアンカー及びその膨張アダプター |
| JP2022102167A (ja) * | 2020-12-25 | 2022-07-07 | 株式会社トーキンオール | 鋼管の接続構造 |
-
1992
- 1992-10-09 JP JP29660992A patent/JPH06117200A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010501046A (ja) * | 2006-08-17 | 2010-01-14 | アトラス・コプコ・エムエイアイ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 摩擦チューブアンカー及びその膨張アダプター |
| JP2022102167A (ja) * | 2020-12-25 | 2022-07-07 | 株式会社トーキンオール | 鋼管の接続構造 |
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