JPH06102386B2 - インクジエツト記録装置 - Google Patents
インクジエツト記録装置Info
- Publication number
- JPH06102386B2 JPH06102386B2 JP60048916A JP4891685A JPH06102386B2 JP H06102386 B2 JPH06102386 B2 JP H06102386B2 JP 60048916 A JP60048916 A JP 60048916A JP 4891685 A JP4891685 A JP 4891685A JP H06102386 B2 JPH06102386 B2 JP H06102386B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- recording
- sheet
- wheel
- discharge port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J13/00—Devices or arrangements of selective printing mechanisms, e.g. ink-jet printers or thermal printers, specially adapted for supporting or handling copy material in short lengths, e.g. sheets
- B41J13/02—Rollers
- B41J13/076—Construction of rollers; Bearings therefor
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明はインクジェット記録装置の構造に関し、具体的
には、インクジェット記録装置における記録ずみ用紙の
排出口の構造に関する。
には、インクジェット記録装置における記録ずみ用紙の
排出口の構造に関する。
インクジェット記録装置は、印字ヘッドに設けたノズル
群から吐出されるインク滴を用紙に付着させて記録して
いくものである。
群から吐出されるインク滴を用紙に付着させて記録して
いくものである。
この場合、用紙としてはロールシートまたはカットシー
トが使用され、この用紙は紙送りローラにより印字ヘッ
ド部へ紙送りされ、記録された用紙は印字ヘッドの上部
に設けた排出口から外部へ排出される。ロールシートを
使用する場合はこの排出口にカッターが設けられ、所望
の長さに用紙を切断して記録物が作成される。
トが使用され、この用紙は紙送りローラにより印字ヘッ
ド部へ紙送りされ、記録された用紙は印字ヘッドの上部
に設けた排出口から外部へ排出される。ロールシートを
使用する場合はこの排出口にカッターが設けられ、所望
の長さに用紙を切断して記録物が作成される。
ところで、記録された用紙を排出口へ案内する手段とし
て、従来より、プラテンローラに圧接されるベイルロー
ラあるいは前記排出口の出口端縁が使用されており、ロ
ールシートの場合は排出口の一側をカッターで構成し刃
先で前記出口端縁を形成することが行われている。
て、従来より、プラテンローラに圧接されるベイルロー
ラあるいは前記排出口の出口端縁が使用されており、ロ
ールシートの場合は排出口の一側をカッターで構成し刃
先で前記出口端縁を形成することが行われている。
しかし、インクジェット記録装置では、インク滴を付着
させて記録するので、ベイルローラのように印字ヘッド
からの距離が小さい場合は、用紙が未だ濡れた状態にあ
り、印字面にベイルローラが接触して用紙が汚れるとい
う問題があり、また、排出口を印字ヘッドよりかなり高
い位置に設ける場合でも、用紙が未だ充分乾燥していな
いため、印字部が出口端縁でこすられて用紙が汚れやす
いという問題があった。
させて記録するので、ベイルローラのように印字ヘッド
からの距離が小さい場合は、用紙が未だ濡れた状態にあ
り、印字面にベイルローラが接触して用紙が汚れるとい
う問題があり、また、排出口を印字ヘッドよりかなり高
い位置に設ける場合でも、用紙が未だ充分乾燥していな
いため、印字部が出口端縁でこすられて用紙が汚れやす
いという問題があった。
なお、排出口を高い位置に設けて用紙の汚れを防止しよ
うとすると、装置が大型になったり、用紙の無駄が増し
たり、あるいは印字状態を確認する位置と記録ヘッドと
の距離が大きくなるなどの問題が生じる。
うとすると、装置が大型になったり、用紙の無駄が増し
たり、あるいは印字状態を確認する位置と記録ヘッドと
の距離が大きくなるなどの問題が生じる。
本発明の目的は、このような従来技術の問題を解決で
き、記録ヘッドから排出口までの距離を特に大きく設定
しないでも、インクの未乾燥による用紙の汚れを抑制し
うるインクジェット記録装置を提供することである。
き、記録ヘッドから排出口までの距離を特に大きく設定
しないでも、インクの未乾燥による用紙の汚れを抑制し
うるインクジェット記録装置を提供することである。
本発明は、印字ヘッドに設けたノズルから吐出されるイ
ンク滴を用紙に付着させて記録するインクジェット記録
装置において、記録した後排出される用紙の記録面と接
触する拍車状のホイールを回転自在に装着する構成とす
ることにより、上記目的を達成するものである。
ンク滴を用紙に付着させて記録するインクジェット記録
装置において、記録した後排出される用紙の記録面と接
触する拍車状のホイールを回転自在に装着する構成とす
ることにより、上記目的を達成するものである。
第2の発明は、印字ヘッドに設けたノズルから吐出され
るインク滴を用紙に付着させて記録するインクジェット
記録装置において、記録した後排出される用紙の記録面
と接触する拍車状のホイールを回転自在に装着し、前記
ホイールの外周をクリーニングするクリーニング部材を
設ける構成とすることにより、一層効率よく上記目的を
達成するものである。
るインク滴を用紙に付着させて記録するインクジェット
記録装置において、記録した後排出される用紙の記録面
と接触する拍車状のホイールを回転自在に装着し、前記
ホイールの外周をクリーニングするクリーニング部材を
設ける構成とすることにより、一層効率よく上記目的を
達成するものである。
以下図面を参照して本発明を具体的に説明する。
第1図は本発明を実施するのに好適なインクジェット記
録装置の外観を示し、装置の上面に記録した用紙の排出
口1すなわち用紙巾をカバーするスリット状の開口が設
けられている。この排出口1は外装ケースと一体の固定
隆起部2と該固定隆起部に着脱可能に位置決め装着され
るカッター3とで形成されている。
録装置の外観を示し、装置の上面に記録した用紙の排出
口1すなわち用紙巾をカバーするスリット状の開口が設
けられている。この排出口1は外装ケースと一体の固定
隆起部2と該固定隆起部に着脱可能に位置決め装着され
るカッター3とで形成されている。
前記カッター3の出口端縁は鋭利化され用紙切断用の刃
4になっている。また、このカッターは金属や硬質プラ
スチックなどで作ることができるが、例えば透明アクリ
ルの成形品で作ることにより印字状態を目で確認(チェ
ック)できるようにすることが好ましい。
4になっている。また、このカッターは金属や硬質プラ
スチックなどで作ることができるが、例えば透明アクリ
ルの成形品で作ることにより印字状態を目で確認(チェ
ック)できるようにすることが好ましい。
第2図は記録ヘッド部および前記排出口の横断面を示
し、紙送りローラ5の周囲に沿って紙送りされる用紙6
はプラテンローラ7および記録ヘッド8間を上向きに送
られ、記録された後図示のごとく排出口1から外部へ排
出される。所定長さ排出されたところで、用紙6は前記
刃4に押しつけて切断され記録済み用紙として取出され
る。
し、紙送りローラ5の周囲に沿って紙送りされる用紙6
はプラテンローラ7および記録ヘッド8間を上向きに送
られ、記録された後図示のごとく排出口1から外部へ排
出される。所定長さ排出されたところで、用紙6は前記
刃4に押しつけて切断され記録済み用紙として取出され
る。
然して、排出口1を形成するカッター3には、第3図お
よび第4図に示すごとく、用紙6と接触し該用紙をカッ
ター3から離れる方向へ押さえる拍車状のホイール9が
回転自在に軸支されている。このホイール9の外周には
図示のように尖った接触端10が歯状に形成されており、
用紙6の移動に従動してすべることなく転動するように
なっている。
よび第4図に示すごとく、用紙6と接触し該用紙をカッ
ター3から離れる方向へ押さえる拍車状のホイール9が
回転自在に軸支されている。このホイール9の外周には
図示のように尖った接触端10が歯状に形成されており、
用紙6の移動に従動してすべることなく転動するように
なっている。
前記ホイール9の材質は金属あるいはプラスチックなど
適宜選定できるが、付着し未乾燥のインクを吸い込む毛
管現象を得るため焼結合金や多孔質セラミックなどの多
孔性材料で形成することが好ましい。また、多孔性材料
によれば、例えばこれを白色材料で作っておき、インク
吸収による色の変化の程度で変換または洗浄の時期を判
断できる。
適宜選定できるが、付着し未乾燥のインクを吸い込む毛
管現象を得るため焼結合金や多孔質セラミックなどの多
孔性材料で形成することが好ましい。また、多孔性材料
によれば、例えばこれを白色材料で作っておき、インク
吸収による色の変化の程度で変換または洗浄の時期を判
断できる。
前記ホイール9は、第3図および第4図に示すごとく、
カッター3の内面に形成した凹部11内に軸支されてい
る。また、このホイール9はカッター3の長さ方向に所
定間隔をおいて複数個(例えば2〜3個)設けてもよい
が、長さ方向中央部に1個設けるだけでもよい。
カッター3の内面に形成した凹部11内に軸支されてい
る。また、このホイール9はカッター3の長さ方向に所
定間隔をおいて複数個(例えば2〜3個)設けてもよい
が、長さ方向中央部に1個設けるだけでもよい。
さらに、前記凹部11内には、ホイール9の接触端10に摺
接してインク汚れを除去するクリーニング部材12が設け
られている。このクリーニング部材は例えばスポンジ状
のインク吸収体で形成される。
接してインク汚れを除去するクリーニング部材12が設け
られている。このクリーニング部材は例えばスポンジ状
のインク吸収体で形成される。
以上説明した実施例によれば、排出口1に用紙6の記録
面と接触する拍車状のホイール9を回転自在に装着した
ので、排出口1における用紙6のこすれをなくすことが
でき、もって付着インクが充分乾燥していない時のこす
れによる用紙6あるいは排出口1の汚れを防止すること
ができた。
面と接触する拍車状のホイール9を回転自在に装着した
ので、排出口1における用紙6のこすれをなくすことが
でき、もって付着インクが充分乾燥していない時のこす
れによる用紙6あるいは排出口1の汚れを防止すること
ができた。
前記ホイール9は排出口1の一側(図示の例ではカッタ
ー3)を利用してこれに軸支するだけで装着することが
でき、簡単な構造で装置の大型化を生じることなく用紙
の汚れ防止を達成できた。
ー3)を利用してこれに軸支するだけで装着することが
でき、簡単な構造で装置の大型化を生じることなく用紙
の汚れ防止を達成できた。
また、ホイール9に摺接するクリーニング部材12を設け
たので一回転ごとにホイール9の用紙6との接触部を拭
うことができ、これによって用紙6を常にきれいに維持
することができた。
たので一回転ごとにホイール9の用紙6との接触部を拭
うことができ、これによって用紙6を常にきれいに維持
することができた。
なお、本発明はカットシートを使用するインクジェット
記録装置に対しても同様に適用できる。
記録装置に対しても同様に適用できる。
以上の説明から明らかなごとく、本発明によれば、印字
ヘッドに設けたノズルから吐出されるインク滴を用紙に
付着させて記録するインクジェット記録装置において、
記録した後排出される用紙の記録面と接触する拍車状の
ホイールを回転自在に装着する構成としたので、排出口
における用紙のこすれをなくすことができ、もって付着
インクが充分乾燥していない時のこすれによる用紙ある
いは排出口の汚れを防止することができるインクジェッ
ト記録装置が提供される。
ヘッドに設けたノズルから吐出されるインク滴を用紙に
付着させて記録するインクジェット記録装置において、
記録した後排出される用紙の記録面と接触する拍車状の
ホイールを回転自在に装着する構成としたので、排出口
における用紙のこすれをなくすことができ、もって付着
インクが充分乾燥していない時のこすれによる用紙ある
いは排出口の汚れを防止することができるインクジェッ
ト記録装置が提供される。
また、第2の発明によれば、印字ヘッドに設けたノズル
が吐出されるインク滴を用紙に付着させて記録するイン
クジェット記録装置において、記録した後排出される用
紙の記録面と接触する拍車状のホイールを回転自在に装
着し、前記ホイールの外周をクリーニングするクリーニ
ング部材を設ける構成としたので、排出口における用紙
のこすれをなくすことができ、付着インクが充分乾燥し
ていない時のこすれによる用紙あるいは排出口の汚れを
一層効率よく防止することができるインクジェット記録
装置が提供される。
が吐出されるインク滴を用紙に付着させて記録するイン
クジェット記録装置において、記録した後排出される用
紙の記録面と接触する拍車状のホイールを回転自在に装
着し、前記ホイールの外周をクリーニングするクリーニ
ング部材を設ける構成としたので、排出口における用紙
のこすれをなくすことができ、付着インクが充分乾燥し
ていない時のこすれによる用紙あるいは排出口の汚れを
一層効率よく防止することができるインクジェット記録
装置が提供される。
第1図は本発明を実施するのに好適なインクジェット記
録装置の外観斜視図、第2図は本発明によるインクジェ
ット記録装置の一実施例の要部断面図、第3図は第2図
のホイール取付け部の横断面図、第4図は第3図中の線
IV−IVに沿った断面図である。 1……排出口、3……カッター、6……用紙、8……印
字(記録)ヘッド、9……ホイール、12……クリーニン
グ部材。
録装置の外観斜視図、第2図は本発明によるインクジェ
ット記録装置の一実施例の要部断面図、第3図は第2図
のホイール取付け部の横断面図、第4図は第3図中の線
IV−IVに沿った断面図である。 1……排出口、3……カッター、6……用紙、8……印
字(記録)ヘッド、9……ホイール、12……クリーニン
グ部材。
Claims (2)
- 【請求項1】印字ヘッドに設けたノズルから吐出される
インク滴を用紙に付着させて記録するインクジェット記
録装置において、記録した後排出される用紙の記録面と
接触する拍車状のホイールを回転自在に装着したインク
ジェット記録装置。 - 【請求項2】印字ヘッドに設けたノズルから吐出される
インク滴を用紙に付着させて記録するインクジェット記
録装置において、記録した後排出される用紙の記録面と
接触する拍車状のホイールを回転自在に装着し、前記ホ
イールの外周をクリーニングするクリーニング部材を設
けたことを特徴とするインクジェット記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60048916A JPH06102386B2 (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | インクジエツト記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60048916A JPH06102386B2 (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | インクジエツト記録装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9332443A Division JP2841066B2 (ja) | 1997-11-17 | 1997-11-17 | インクジェット記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61206676A JPS61206676A (ja) | 1986-09-12 |
| JPH06102386B2 true JPH06102386B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=12816573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60048916A Expired - Lifetime JPH06102386B2 (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | インクジエツト記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06102386B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2706458B2 (ja) * | 1988-03-07 | 1998-01-28 | キヤノン株式会社 | 記録装置 |
| US5291224A (en) * | 1989-10-27 | 1994-03-01 | Canon Kabushiki Kaisha | Sheet feeding apparatus using pairs of spur rollers |
| JP2763387B2 (ja) * | 1990-07-20 | 1998-06-11 | キヤノン株式会社 | シート搬送装置及び該シート搬送装置を有するプリンタ |
| JPH05509044A (ja) * | 1990-07-26 | 1993-12-16 | マンネスマン・アクチエンゲゼルシャフト | インキジェットプリンタの中の印字された記録担体を乾燥及び案内するための装置 |
| JPH084307Y2 (ja) * | 1990-08-28 | 1996-02-07 | マツクス株式会社 | 背貼り用テープのカートリツジ |
| JP3495804B2 (ja) * | 1994-01-25 | 2004-02-09 | キヤノン株式会社 | 記録媒体搬送機構および該機構を用いたインクジェット記録装置 |
| JP5444761B2 (ja) * | 2009-03-02 | 2014-03-19 | セイコーエプソン株式会社 | オートカッターおよびオートカッター付きプリンター |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4898908A (ja) * | 1972-03-27 | 1973-12-15 | ||
| JPS5481272A (en) * | 1977-12-09 | 1979-06-28 | Kumiai Chem Ind Co Ltd | Preparation of 2-deoxy-3-c-methyl-alpha-d-arabino- hexopyranoside derivative |
| JPS54131940A (en) * | 1978-04-04 | 1979-10-13 | Ricoh Co Ltd | Cleaning device |
| JPS55179851U (ja) * | 1979-06-14 | 1980-12-24 | ||
| JPS5660256A (en) * | 1979-10-23 | 1981-05-25 | Canon Inc | Ink-jet recording device |
| JPS5885711A (ja) * | 1981-11-14 | 1983-05-23 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用空気調和装置 |
| JPS59104981A (ja) * | 1982-12-09 | 1984-06-18 | Canon Inc | インクジエツトプリンタ |
| JPS59187376A (ja) * | 1983-04-08 | 1984-10-24 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機の用紙剥離装置 |
| JPS59188467A (ja) * | 1983-04-12 | 1984-10-25 | Seiko Epson Corp | インクジエツトプリンタの紙押え機構 |
| JPS59171950U (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-16 | シャープ株式会社 | インクジエツトプリンタ−における用紙搬送機構 |
-
1985
- 1985-03-12 JP JP60048916A patent/JPH06102386B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61206676A (ja) | 1986-09-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |