JPH06106273A - 薄板の送り装置 - Google Patents
薄板の送り装置Info
- Publication number
- JPH06106273A JPH06106273A JP25625392A JP25625392A JPH06106273A JP H06106273 A JPH06106273 A JP H06106273A JP 25625392 A JP25625392 A JP 25625392A JP 25625392 A JP25625392 A JP 25625392A JP H06106273 A JPH06106273 A JP H06106273A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin plate
- feed
- feeding
- feed mechanism
- side feed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
ると、薄板が加工部に送られる。この加工側送り装置に
よる薄板の送り量はピンチローラの回転数を検出するエ
ンコーダ46により検出され、その検出信号が供給側送
り機構のカウンタ53にも与えられる。供給側送り機構
のカウンタ53は、加工側送り機構のエンコーダ46か
ら検出信号が与えられると、サーボモータ38を駆動す
る駆動信号Sd2を出力する。このため、加工側送り機構
のサーボモータ43が起動すると、これに同期して供給
側送り機構のサーボモータ38も起動することとなり、
且つ加工側送り機構が加工部に向けて送る薄板の送り長
さと供給側送り機構がコイルから送り出す薄板の送り長
さとが一致する。このため、薄板の弛み部分の弛み量は
常に一定に保持される。
Description
なるコイルから薄板を加工装置に送るための薄板の送り
装置に関する。
してなるコイルを供給源としてから、そのコイルから金
属薄板を切断加工機などの加工装置に送る場合、一般に
は、コイルを回転させて該コイルから薄板を送り出すた
めの供給側送り機構と、コイルから送り出された薄板を
加工装置の加工部に間欠送りするための加工側送り装置
とが設けられる。
において、1は供給側送り機構、2は加工側送り機構で
ある。供給側送り機構1は、制御装置3によって制御さ
れるサーボモータ4、およびこのサーボモータ4により
回転される軸5を備え、軸5にはコイル6が装着されて
いる。そして、サーボモータ4により軸5を矢印A方向
に回転駆動することによって、コイル6から薄板7を送
り出すようになっている。
よって制御されるサーボモータ9、このサーボモータ9
により回転される送りローラ10、この送りローラ10
との間に薄板7を挟みつけるピンチローラ11とを備
え、サーボモータ9により送りローラ10を回転駆動す
ることによって、薄板7を矢印B方向に送るようになっ
ている。
は、送りローラ10近くに設けられたガイドローラ12
に至るまでの部分において、弛みが設けられ、この弛み
部分7aによって巻癖が修正されるようになっている。
に薄板7を或る長さ送る場合、その長さに応じたパルス
指令Sp が、加工側送り機構2の制御装置8におけるカ
ウンタ13に与えられる。カウンタ13は、そのパルス
指令Sp により与えられたパルス数と、ピンチローラ1
1の回転数をカウントするエンコーダ14から入力され
るパルス数とを比較し、エンコーダ14からのパルス数
が指令パルス数と一致するまで駆動信号Sd をD/A変
換器15に出力する。このD/A変換器15は、駆動信
号Sd が入力されることにより、電圧指令信号Sv1を駆
動回路16に出力し、駆動回路16は、その電圧指令信
号Sv1に基づいてサーボモータ9に電圧を印加して当該
サーボモータ9を回転駆動する。そして、サーボモータ
9の回転により、送りローラ10が回転駆動されて薄板
7を送る。
送り移動に伴ってスリップすることなく回転するので、
このピンチローラ11の回転数をエンコーダ14で検出
することにより、薄板7の送り長さを検出できることと
なる。そして、エンコーダ14からの出力パルス数が前
記指令パルス数と同一になると、カウンタ13は駆動信
号Sd の出力を停止し、これにてサーボモータ9が停止
される。以上により、最初にカウンタ13に与えられた
パルス指令に応じた長さだけ薄板7が矢印B方向に送ら
れたこととなる。
により薄板7が矢印B方向に送られると、薄板7の弛み
部分7aが引っ張られて図3に実線で示す状態から二点
鎖線で示すように、その弛み部分7aの弛み量が減少す
る。すると、弛み部分7aに掛けられているアーム17
が同図に実線で示す位置から矢印C方向に回動する。こ
のアーム17の回動角度は、供給側送り機構1の制御装
置3が有するポテンショメータ18により検出され、そ
の角度検出信号Sr は増幅器19により増幅されて電圧
指令信号Sv2として駆動回路20に与えられる。駆動回
路20は、その電圧指令信号Sv2に基づいてサーボモー
タ4に電圧を印加して当該サーボモータ4を回転駆動
し、これにより、軸5が回転駆動されてコイル6から薄
板7を送り出す。
ると、弛み部分7aの弛み量が増大し、これに伴ってア
ーム17が図3に実線で元位置に戻る。すると、ポテン
ショメータ18の角度検出信号Sr が「0」となるの
で、サーボモータ4が停止される。以上により、薄板7
が、加工側送り機構2により送られた長さと略同一長さ
分だけコイル6から送り出されたこととなる。
成の従来の薄板の送り装置では、加工側送り機構2の停
止は、アーム17が図3に実線で示す位置に戻ったこと
によって行っている。このため、供給側送り機構1によ
ってコイル6から送り出された薄板7の長さが、加工側
送り機構2によって送られた薄板7の長さと同一である
という保証はなく、弛み部分7aの弛み量、特に巻癖修
正のための円弧長Lが場合場合で長短異なるという不具
合を生ずる。また、加工側送り機構2が起動し始めて
も、直ぐには供給側送り機構1は起動しないから、この
ときには弛み部分7aにおける巻癖修正のための円弧長
Lが相当短くなる。
長くなったり、短くなったりして一定にならないこと
は、薄板7の巻癖の修正が不確実になることを意味す
る。
で、その目的は、薄板の弛み部分の弛み量を常に一定に
保持することできる薄板の送り装置を提供するにある。
に本発明の薄板の送り装置は、モータを駆動源とし、帯
状の薄板を巻回してなるコイルを回転させて該コイルか
ら薄板を送り出す供給側送り機構を設け、モータを駆動
源とし、前記コイルから送り出された薄板を加工部に送
る加工側送り機構を設け、この加工側送り機構により送
られる薄板の送り長さを検出する加工側送り量検出手段
を設け、前記加工側送り機構により送るべき送り長さと
前記加工側送り量検出手段により検出された送り長さと
を比較し、両者が一致するまで駆動信号を出力する加工
側送り量比較手段を設け、この加工側送り量比較手段か
ら駆動信号が出力されているとき、前記加工側送り機構
のモータを駆動する加工側駆動手段を設け、前記供給側
送り機構により送られる薄板の送り長さを検出する供給
側送り量検出手段を設け、前記加工側送り量検出手段に
より検出された送り長さと前記供給側送り量検出手段に
より検出された送り長さとを比較し、両者が一致するま
で駆動信号を出力する供給側送り量比較手段を設け、こ
の供給側送り量比較手段から駆動信号が出力されている
とき、前記供給側送り機構のモータを駆動する供給側駆
動手段を設けたものである。
加工部に送られる。この加工側送り装置による薄板の送
り量は加工側送り量検出手段により検出され、その検出
信号が供給側送り量比較手段に与えられる。供給側送り
量比較手段は、加工側送り量検出手段から検出信号が与
えられると、駆動信号を出力する。このため、加工側送
り機構のモータが起動すると、これに同期して供給側送
り機構のモータも起動することとなる。
送り長さが、加工側送り機構に当初当初設定された長さ
に達すると、機構側送り機構が停止する。これに同期し
て供給側送り量検出手段の検出した送り長さもが、加工
側送り量検出手段の検出した送り長さに一致するように
なるので、供給側送り機構のモータも停止する。このた
め、薄板の弛み部分の弛み量は常に一定に保持される。
基づいて説明する。装置の全体構成の概略を示す図2に
おいて、31は薄板供給装置、32は加工装置、例えば
加工部としてシャー32aを有する切断加工機である。
薄板供給装置31は、薄板33を巻回してなるコイル3
4からその薄板33を送り出す供給側送り機構35を備
えている。また、切断加工機32は、薄板供給装置31
から送られてくる薄板33の一対のガイドローラ36、
このガイドローラ36を通過した薄板33を間欠的に一
定長さずつシャー32aに送る加工側送り機構37を備
えている。そして、シャー32aは、送り機構37から
薄板33が送られると、その都度、切断動作を行って当
該薄板33を定寸法に切断する。
33は、ガイドローラ36に至るまでの部分において、
弛みが設けられ、この弛み部分33aによって巻癖が修
正されるようになっている。
8によって図示しない減速機構を介して回転駆動される
軸39を備え、この軸39に前記コイル34が装着され
いる。そして、軸39が矢印D方向に回転されると、コ
イル34から薄板33が送り出されるようになってい
る。このコイル34の最外周部には、メジャーローラ4
0が接触しており、このメジャーローラ40はコイル3
4の回転時、その最外周部の回転長さ、従ってコイル3
4から送り出される薄板33の長さに相当する量だけ回
転する。
は、メジャーローラ40の回転数を検出するためのエン
コーダ41が連結されている。このエンコーダ41は、
メジャーローラ40の回転数ひいてはコイル34からの
薄板33の送り出し長さに比例した数のパルスを出力す
るようになっており、従って、メジャーローラ40とエ
ンコーダ41とは、供給側送り量検出手段42として機
能する。
との間でスリップしないようにするために、外周面にゴ
ムなどの高摩擦層がコーティングされていると共に、図
示しない押圧機構によりコイル34に押圧されている。
また、メジャーローラ40は、図示しない押圧機構の作
用により、薄板33の送り出しによりコイル34の径が
小さくなっても、コイル34から離れることがないよう
に構成されている。
モータ43により回転される送りローラ44、この送り
ローラ44との間に薄板33を挟みつけるピンチローラ
45とを備え、サーボモータ43により送りローラ44
を回転駆動することによって、薄板33を矢印E方向に
送るようになっている。
そのピンチローラ45の回転数を検出するためのエンコ
ーダ46が連結されている。このエンコーダ46は、ピ
ンチローラ45の回転数ひいては加工側送り機構27に
よる薄板33の送り出し長さに比例した数のパルスを出
力するようになっており、従って、ピンチローラ45と
エンコーダ46とは、供給側送り量検出手段47として
機能する。
径はメジャーローラ40の外径と同一に設定されてお
り、これによりピンチローラ45とメジャーローラ40
の回転量は、薄板33の同一送り長さに対し、同一とな
る。
38および加工側送り機構37のサーボモータ43は、
図2に示す制御装置48および49により制御される。
まず、加工側送り機構37の制御手段49において、5
0は加工側送り量比較手段としてのカウンタであり、こ
れの一方の入力端子には、加工側送り機構35が送るべ
き長さに対応したパルス指令Sp が入力され、他方の入
力端子には、ピンチローラ45のエンコーダ46の出力
パルスが入力される。そして、カウンタ50は、パルス
指令Sp により与えられたパルス数と、エンコーダ46
から入力されるパルス数とを比較し、両者が一致するま
で比較結果に応じた駆動信号Sd1をD/A変換器51に
与える。そして、D/A変換器51は、駆動信号Sd1に
応じた電圧信号Sv1を加工側駆動手段としての駆動回路
52に与え、この駆動回路52は、電圧信号Sv1に応じ
た電圧をサーボモータ43に印加する。
において、53は供給側送り量比較手段としてのカウン
タであり、これの一方の入力端子には、加工側送り機構
35におけるピンチローラ45のエンコーダ46からの
出力パルスが入力される。また、カウンタ47の他方の
入力端子には、メジャーローラ40のエンコーダ41の
出力パルスが入力される。そして、カウンタ53は、エ
ンコーダ46から入力されるパルス数と、エンコーダ4
7から入力されるパルス数とを比較し、両者が一致する
まで比較結果に応じた駆動信号Sd2をD/A変換器54
に与える。そして、D/A変換器54は、駆動信号Sd2
に応じた電圧信号Sv2を供給側駆動手段としての駆動回
路55に与え、この駆動回路55は、電圧信号Sv2に応
じた電圧をサーボモータ38に印加する。
2aが動作して薄板33を切断すると、加工側送り機構
37のカウンタ50にパルス指令Sp が入力される。す
ると、カウンタ50からD/A変換器51に駆動信号S
d1が出力されることにより、D/A変換器51から電圧
信号Sv1が駆動回路52に入力されるため、サーボモー
タ43が起動する。
ラ44が回転して、ピンチローラ45との間に挟まれて
いる薄板33を矢印E方向に送り始める。この薄板33
の送り移動の開始に伴いピンチローラ43もスリップす
ることなく回転し始めるため、そのエンコーダ46から
薄板33の送り長さに応じた数のパルスが加工側送り機
構37のカウンタ50に入力されると共に、供給側送り
機構35のカウンタ53にも入力される。
3からD/A変換器54に駆動信号Sd2が出力されるこ
とにより、D/A変換器54から電圧信号Sv2が駆動回
路55に入力されるため、サーボモータ38が起動す
る。従って、加工側送り機構37のサーボモータ43が
起動すると、これに同期して供給側送り機構35のサー
ボモータ38も起動することとなる。
軸39が矢印D方向に回転することにより、コイル34
も同方向に回転して薄板33を送り出し始める。このコ
イル34の回転に伴いメジャーローラ40がスリップす
ることなく回転し始め、そのエンコーダ41から薄板3
3の送り出し長さに応じた数のパルスがカウンタ53に
入力される。
5のカウンタ53には、シャー32aへの薄板33の送
り長さに対応した数のパルスが加工側送り機構37のエ
ンコーダ46から入力されると共に、コイル34からの
薄板33の送り出し長さに対応した数のパルスがエンコ
ーダ41から入力され、そしてエンコーダ41からのパ
ルス数がエンコーダ46からのパルス数に一致するよう
にサーボモータ38が駆動される。
り出し長さは、送りローラ44による薄板33の送り長
さと常に一致するように制御されることとなり、弛み部
33aの弛み量は常に一定に保持されるようになる。
3がシャー33aによる切断ピッチ相当分だけ送られる
と、ピンチローラ45のエンコーダ46からの出力パル
ス数がパルス指令Sp により指令されたパルス数と一致
するようになるため、カウンタ50が駆動信号Sd1の出
力を停止する。これにて、サーボモータ43が停止し、
加工側送り機構37は送り動作を終了する。
ンコーダ46から供給側送り機構35のカウンタ53へ
のパルス入力がなくなるため、供給側送り機構37のカ
ウンタ53も駆動信号Sd2の出力を停止することとな
る。従って、加工側送り機構37の送り動作停止と同期
して、供給側送り機構35も送り動作を停止することと
なる。
送り機構37のサーボモータ38は、加工側送り機構3
7のサーボモータ43と同期して回転するから、加工側
送り機構37のサーボモータ43を急加速、急減速のな
いように制御することにより、供給側送り機構37のサ
ーボモータ38も急加速、急減速しないように制御され
ることとなり、特に重量の重いコイル34を回転、停止
させる場合に、サーボモータ38およびその図示しない
減速機に過負荷が加わらないようにすることができる。
給側送り機構のモータは、加工側送り機構のモータと同
期して起動および停止し、しかも供給側送り機構のモー
タは、コイルからの薄板の送りだし長さが加工側送り機
構による薄板の送り長さと同じになるように制御される
ので、常に薄板の弛み部分の弛み量を一定に保持するこ
とができ、巻癖の修正を確実に行うことができるという
優れた効果を奏するものである。
ック図
図
薄板、34はコイル、35は供給側送り機構、37は加
工側送り機構、38はサーボモータ、39は軸、40メ
ジャーローラ、41はエンコーダ、42は供給側送り量
検出手段、43はサーボモータ、44は送りローラ、4
5はピンチローラ、46はエンコーダ、47は供給側送
り量検出手段、50はカウンタ(加工側送り量比較手
段)、52は駆動回路(加工側駆動手段)、53はカウ
ンタ(供給側送り量比較手段)、55は駆動回路(供給
側駆動手段)である。
Claims (1)
- 【請求項1】 モータを駆動源とし、帯状の薄板を巻回
してなるコイルを回転させて該コイルから薄板を送り出
す供給側送り機構と、 モータを駆動源とし、前記コイルから送り出された薄板
を加工部に送る加工側送り機構と、 この加工側送り機構により送られる薄板の送り長さを検
出する加工側送り量検出手段と、 前記加工側送り機構により送るべき送り長さと前記加工
側送り量検出手段により検出された送り長さとを比較
し、両者が一致するまで駆動信号を出力する加工側送り
量比較手段と、 この加工側送り量比較手段から駆動信号が出力されてい
るとき、前記加工側送り機構のモータを駆動する加工側
駆動手段と、 前記供給側送り機構により送られる薄板の送り長さを検
出する供給側送り量検出手段と、 前記加工側送り量検出手段により検出された送り長さと
前記供給側送り量検出手段により検出された送り長さと
を比較し、両者が一致するまで駆動信号を出力する供給
側送り量比較手段と、 この供給側送り量比較手段から駆動信号が出力されてい
るとき、前記供給側送り機構のモータを駆動する供給側
駆動手段とを具備してなる薄板の送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4256253A JP2930816B2 (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 薄板の送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4256253A JP2930816B2 (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 薄板の送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06106273A true JPH06106273A (ja) | 1994-04-19 |
| JP2930816B2 JP2930816B2 (ja) | 1999-08-09 |
Family
ID=17290074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4256253A Expired - Lifetime JP2930816B2 (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 薄板の送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2930816B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007001749A (ja) * | 2005-06-27 | 2007-01-11 | Fuji Xerox Co Ltd | 用紙搬送機構及び画像形成装置 |
| JP2008110358A (ja) * | 2006-10-30 | 2008-05-15 | Sankyo Mfg Co Ltd | 帯板供給装置 |
| JP2013159408A (ja) * | 2012-02-01 | 2013-08-19 | Seiko Epson Corp | 搬送装置、印刷装置、及び搬送方法 |
| CN107520329A (zh) * | 2017-07-20 | 2017-12-29 | 安徽炫弘数控科技有限公司 | 一种金属薄板波剪线校平上料机构 |
-
1992
- 1992-09-25 JP JP4256253A patent/JP2930816B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007001749A (ja) * | 2005-06-27 | 2007-01-11 | Fuji Xerox Co Ltd | 用紙搬送機構及び画像形成装置 |
| JP2008110358A (ja) * | 2006-10-30 | 2008-05-15 | Sankyo Mfg Co Ltd | 帯板供給装置 |
| JP2013159408A (ja) * | 2012-02-01 | 2013-08-19 | Seiko Epson Corp | 搬送装置、印刷装置、及び搬送方法 |
| CN107520329A (zh) * | 2017-07-20 | 2017-12-29 | 安徽炫弘数控科技有限公司 | 一种金属薄板波剪线校平上料机构 |
| CN107520329B (zh) * | 2017-07-20 | 2023-08-08 | 安徽炫弘数控科技有限公司 | 一种金属薄板波剪线校平上料机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2930816B2 (ja) | 1999-08-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0288609A1 (en) | Tire reinforcing member winding apparatus | |
| US5141484A (en) | Sheet curls reformer | |
| KR910007362B1 (ko) | 와이어 방전 가공기의 와이어 송출기구 | |
| JP2979755B2 (ja) | ワイヤ放電加工機のワイヤ巻上制御装置 | |
| JP4849810B2 (ja) | ワイヤ放電加工機及びその自動結線方法 | |
| JP2930816B2 (ja) | 薄板の送り装置 | |
| JPH0833292A (ja) | テンション装置 | |
| JPH0788576A (ja) | 薄板の送り装置 | |
| JP4554480B2 (ja) | モーター制御装置 | |
| JPH0330512B2 (ja) | ||
| JPH0627216Y2 (ja) | コイル材の供給装置 | |
| JP2524746Y2 (ja) | 結束機のバンドの引締め力制御装置 | |
| JP4140785B2 (ja) | 材料送り装置の制御装置 | |
| JP2832398B2 (ja) | ワイヤカット放電加工装置 | |
| JP2567610B2 (ja) | ワイヤ放電加工装置 | |
| TWI912602B (zh) | 搬運控制裝置、搬運裝置、搬運控制方法、搬運控制程式 | |
| JP3047536B2 (ja) | ワイヤ放電加工機のワイヤ位置決め制御装置 | |
| JPH09226996A (ja) | 張力制御機構を備えた巻取装置 | |
| JPH0617191B2 (ja) | 金属箔巻込装置 | |
| JP2654219B2 (ja) | シート巻取制御装置 | |
| KR100355415B1 (ko) | 에지 밴더의 밴드 이송 제어장치 | |
| JP2869588B2 (ja) | アンコイラ装置 | |
| JPH07509204A (ja) | 包装機械に包装材を供給する方法及び装置 | |
| JPH07290321A (ja) | ワイヤ放電加工機におけるワイヤ供給装置 | |
| JPH07156058A (ja) | ワイヤガイド装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090521 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090521 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100521 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110521 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110521 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120521 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120521 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130521 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130521 Year of fee payment: 14 |