JPH0590524U - 模擬操縦装置 - Google Patents
模擬操縦装置Info
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 速度と進行方向に応答して映像を変化させる
とともに、速度に応じて装置の姿勢を変化させる。 【構成】 回転体の速度に応じた回転数例えばペダルに
よる回転速度に応じた信号と、操作機構により指示され
た運動方向の信号とを表示装置に入力し、回転速度に応
じた信号により映像変化速度を変化させ、運動方向の信
号により本装置が模擬する移動体の進行方向前方に見え
る情景を変化させる。
とともに、速度に応じて装置の姿勢を変化させる。 【構成】 回転体の速度に応じた回転数例えばペダルに
よる回転速度に応じた信号と、操作機構により指示され
た運動方向の信号とを表示装置に入力し、回転速度に応
じた信号により映像変化速度を変化させ、運動方向の信
号により本装置が模擬する移動体の進行方向前方に見え
る情景を変化させる。
Description
【0001】
この考案は、アミューズメント、ゲーム、トレーニング装置等に利用可能な模 擬操縦装置であって、足でこぐペダルと、手で操作する操作機構に映像装置を組 合せて、人力飛行機シミュレータや自転車シミュレータまたは架空の乗物のアミ ューズメント装置として利用できるものである。
【0002】
図11は従来の模擬操縦装置の外観斜視図であり、本体111の前方にCRT で構成するディスプレイ112、操縦者が座る座席113、足でこぐペダル11 4、手で握るハンドル115を備える。本体111内部には図示しないレーザー ディスク装置を備え、そこから発生する映像が、ディスプレイ112で表示され る。例えば、ペダル114をこぐにしたがって、操作者が自転車を運転している ように、ディスプレイ112に映す情景が時時刻々と変化するとともに、ペダル 114の回転速度に応じて映像速度も変化する。ペダル114には適当な反力が 加えられ、その重さが変えることができるようになっていて、映像に合わせてペ ダル114の重さが自動的に変化するように構成されている。ハンドル115は 操作者の上体の安定のためにあるもので、実写映像には影響を与えない。
【0003】 また、ゲーム機やフライトシミュレータのようにコンピュータグラフィックス 映像を用いた装置では、本体装置全体の姿勢変化はするが、ペダルを回転してそ れに対して応じるものはない。
【0004】
この考案が解決しようとする課題は、装置の速度と装置の進行方向を指示する 機構に対して、映像が応答する模擬操縦装置を提供することにある。さらに、装 置の速度に応じて装置の姿勢を変化する模擬操縦装置をも提供するものである。
【0005】
上記課題を解決するため本考案に係る模擬操縦装置は、回転体の回転速度を検 知する検知器と、運動方向を指示する操作機構と、回転体の回転速度と運動方向 に応じて、記憶した情景のうち操作者の目の位置から見た情景を表示する表示装 置とを備えるものである。
【0006】 操作者が回転体に回転を与えるためのペダルを有し、当該ペダルに対して反力 を与える機構を備え、当該反力の大きさを無段階又は複数段のある段に設定する ことができる。
【0007】 また、画面上に表示されるべき情景を操作難易度に応じて複数種記憶し、スイ ッチにより選択するようにしてもよい。このとき、操作難易度に応じて、操作技 量を採点することができる。
【0008】 また、情景が回転速度及び操作機構の操作方向に応じて変化する模擬視界映像 又は回転速度に応じて変化する実写映像とすることができる。
【0009】 また、ペダル操作を介さずに予め設定した条件の回転速度を駆動機構により回 転体に与え、回転速度に応じた情景変化をするようにしてもよい。
【0010】 また、回転体に回転を与えるペダルの回転速度又は操作機構の操作方向に応じ て、ペダル、操作機構及び表示装置を搭載した台に動きを与える動揺装置を備え てもよい。
【0011】
回転体の速度に応じた回転数例えばペダルによる回転速度に応じた信号と、操 作機構により指示された運動方向の信号とが模擬処理装置に入力し、回転速度に 応じた信号により映像変化速度を変化させ、運動方向の信号により本装置が模擬 する移動体の進行方向前方に見える情景を変化させる。
【0012】
以下、この考案の実施例を図について説明する。図1は一実施例の構成図であ り、模擬操縦装置はペダル1、操作機構を構成するジョイスティック2、模擬処 理装置3を備える。この装置の外観図を図2に示す。模擬処理装置3は、外部記 憶部4から入力し予め定められたプログラムにしたがって演算回路5で処理し、 映像をディスプレイ6に表示する。装置全体は制御部7の制御にしたがって処理 される。操作者はその画面の映像を見ながら、例えば、自転車が定められたルー トを走らせるように、ペダル1とジョイスティック2を操作する。ペダル1の回 転によりその回転速度が後述するセンサにより検出されその信号が模擬処理装置 3に送られる。また、ジョイスティック2の操作によりその操作方向が検出され 、その信号が模擬処理装置3に送られる。模擬処理装置3は、ペダル1の回転数 の信号を受けて、それにより自転車の速度を模擬するように、映像の情景の変化 を早くするように、また、ジョイスティック2の位置変化に応じた信号を受けて 、それにより自転車の進行方向を定めて、その進行方向により映像の情景を変え るように、演算回路5で処理し、実時間で応答制御する。このとき、ペダル1の 回転数に応じて計器表示装置8の映像も応答させる。
【0013】 図3はペダル駆動機構を示す図であり、ペダル1が主スプロケット9に取り付 けられこれに回転を与え、チェーンまたはベルトで構成する駆動力伝達部材10 を介して従スプロケット11に伝えられる。
【0014】 従スプロケット11の回転は、図4(a)または同図(b)のように検出され る。すなわち、図4(a)では、従スプロケット11の回転軸にロータリーエン コーダ12が取り付けられ、その回転速度を検出してカウンタ13に出力する。 図4(b)では、従スプロケット11の面に透過孔を設けそれに発光器14から の光の通過遮断を繰り返させる。通過した光を受光器15で受けてカウンタ16 に出力して、従スプロケット11の回転速度を検出するものである。これらカウ ンタ13または16の出力が図1の模擬処理装置3に与えられ、演算回路5で処 理される。なお、図4(a)において、17は軸受である。
【0015】 ペダル1の回転に対して、実感覚を与えるため反力を発生させる。そのため、 例えば図5(a)のように従スプロケット11にカップリング18を介して油圧 トルクダンパ19に連結される。20は軸受である。油圧トルクダンパ19は、 図5(b)のような特性を有する。従スプロケット11と油圧トルクダンパ19 との間に例えば速度変換機構(例えば歯車)を設けることにより、ペダル1の回 転数に対する反力を変えることができ、ペダル1の重さが変わることになる。こ の重さの切換は、図1において操作者が運転開始前にスイッチ21を入れると、 図示しないデコーダで読み取り制御部7からの制御によりそれに対応したクラッ チの切り換えをし、または模擬処理装置3が映し出す情景に合わせて操作する時 の難易度によって自動的に選択される。すなわち、表示する映像は、操作者がそ れに合わせて操作するための複数段階の難易度が設定されていて、その内の1つ をスイッチ22入力により図示しないデコーダを介して制御部7の制御の下で選 択することができるようになっている。このように、ペダル1の重さや映像に合 わせて操作する難易度を複数設けて、子供から大人まで運動しながら楽しむこと ができる装置を実現できる。なお、ペダル1の重さは、図5(a)のような油圧 トルクダンパ19の代わりに、図5(c)のように電磁ブレーキ191を用いて 電流(電圧)を制御すると、トルクダンパ19と同様の効果が得られる。この場 合、全て電気的に制御できるので、構成が簡単になる。
【0016】 操作者は映像に合わせて操作するのであるが、その操作の難易度が複数段に分 けられていて、ある段階の難易度を有するコース映像をスイッチ22で選択する 。ジョイスティック2の操作ミスにより例えばコースの所定位置がディスプレイ 6の所定範囲から外れたかどうかを演算回路5で監視して、所定のコースから外 れた時はその数またはコース外れの時間等をカウントし、それを評価採点して操 作終了時にディスプレイに表示して操作者に知らせる。図示しないプリンタによ り評価採点表を作成して提供することもできる。
【0017】 また、従スプロケット11の回転は、ペダル1を足でこがずに、図6のように 、電動機23を予め設定した条件で自動的に回転させこれを従スプロケット11 に連結させることによってもよい。このとき、映像の変化は予めプログラムされ たデータにより電動機23の自動的な回転変化とともに行われる。これは、操作 者はジョイスティック2の取扱だけで済み、足の不自由な人でも利用できる。
【0018】 以上の説明では、模擬処理装置3で表示される映像は、コンピュータグラフィ ックを実現するように模擬視界映像であるが、レーザディスクに記録した実写映 像であってもよい。
【0019】 図7、図8はジョイスティックの代わりに操縦かん24、ハンドル25を取付 け、ペダル26,27の形状または位置を変えたものである。
【0020】 図9は大形のディスプレイ28を自転車タイプの本体29から少し離れた所に 設置したものである。なお、30はハンドル、31はペダル、32は計器/マッ プ表示装置である。
【0021】 図10は、図9のような装置を人力飛行機のように動きの遅い乗物のシミュレ ーション装置に利用して動揺装置を付加したものである。図10において、ハン ドル33、ペダル34、及び座席35を搭載した台36が動揺装置37に支持さ れ、その前方にディスプレイ38が取付けられている。動揺装置37は台36と ディスプレイ38に上下へ方向への移動と左右の傾き等の位置(高さ)と姿勢変 化(左右の揺れ)を与えるものである。これに対して、映像は、スピードに応じ て前方から流れて来る映像と横方向に流れる映像を組合せる。一般のシミュレー ション装置の動揺装置はピッチ運動に対しては姿勢変化を与え、その他は加速度 変化として与えているが、本装置の動揺装置では、位置と姿勢の変化として与え ているので、動きの遅い乗物のシミュレーション装置の動揺装置として映像と組 合せることができる。この場合、ペダル34を踏むことによって、映像がスピー ド感を増すと、台36に載った本体とディスプレイ38が一緒に上昇し、空中の 映像に変っていく。ハンドル33を切るかハンドル33とともに体を傾けると、 ハンドル33の位置変化に応じて動揺装置37が台36を傾け、映像は横方向に 移動するだけで、映像もディスプレイ38も操作者に対しては傾かない。このよ うに、動揺装置37と映像を組合せると、あたかも空中を飛んでいるような感じ を与えることができる。
【0022】
本考案によれば、模擬する乗物の速度と操縦方向によって映像を変えているの で、アミューズメント感覚を与えることができ、ペダルを操作する場合は運動感 覚を持たせることができる。また、速度に応じて装置の姿勢を変化させて、より 映像に応じた感覚に多様性を持たせることができる。
【図1】本考案の一実施例の構成図である。
【図2】本考案の一実施例の外観図を示す。
【図3】ペダル駆動機構を示す図である。
【図4】従スプロケットの回転速度検出の機構を示す図
である。
である。
【図5】ペダルに重さを与える機構を説明する図であ
る。
る。
【図6】従スプロケットと電動機との連結駆動を説明す
る図である。
る図である。
【図7】模擬操縦装置の他の実施例の外観図である。
【図8】模擬操縦装置の他の実施例の外観図である。
【図9】模擬操縦装置の他の実施例の外観図である。
【図10】動揺装置を付加した模擬操縦装置の一例を示
す外観図である。
す外観図である。
【図11】従来の模擬操縦装置の外観斜視図である。
1 ペダル 2 ジョイスティック 3 模擬処理装置
Claims (7)
- 【請求項1】 回転体の回転速度を検知する検知器と、
運動方向を指示する操作機構と、回転体の回転速度と運
動方向に応じて、記憶した情景のうち操作者の目の位置
から見た情景を表示する表示装置とを備えることを特徴
とする模擬操縦装置。 - 【請求項2】 操作者が回転体に回転を与えるためのペ
ダルを有し、当該ペダルに対して反力を与える機構を備
え、当該反力の大きさを無段階又は複数段のある段に設
定することを特徴とする請求項1記載の模擬操縦装置。 - 【請求項3】 画面上に表示されるべき情景を操作難易
度に応じて複数種記憶し、スイッチにより選択すること
を特徴とする請求項1記載の模擬操縦装置。 - 【請求項4】 操作難易度に応じて、操作技量が採点さ
れることを特徴とする請求項3記載の模擬操縦装置。 - 【請求項5】 情景が回転速度及び操作機構の操作方向
に応じて変化する模擬視界映像又は回転速度に応じて変
化する実写映像であることを特徴とする請求項1記載の
模擬操縦装置。 - 【請求項6】 予め設定した条件の回転速度を回転体に
与える駆動機構を備えることを特徴とする請求項1記載
の模擬操縦装置。 - 【請求項7】 回転体に回転を与えるペダルの回転速度
及び操作機構の操作方向に応じて、ペダル、操作機構及
び表示装置を搭載した台に動きを与える動揺装置を備え
たことを特徴とする請求項1記載の模擬操縦装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992034324U JP2589581Y2 (ja) | 1992-04-27 | 1992-04-27 | 模擬操縦装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992034324U JP2589581Y2 (ja) | 1992-04-27 | 1992-04-27 | 模擬操縦装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0590524U true JPH0590524U (ja) | 1993-12-10 |
| JP2589581Y2 JP2589581Y2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=12410980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992034324U Expired - Fee Related JP2589581Y2 (ja) | 1992-04-27 | 1992-04-27 | 模擬操縦装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589581Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000176159A (ja) * | 1998-12-15 | 2000-06-27 | Taito Corp | 計器型のゲーム装置 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4422532B2 (ja) | 2004-04-01 | 2010-02-24 | 本田技研工業株式会社 | 自転車シミュレーション装置 |
| JP4469644B2 (ja) | 2004-03-31 | 2010-05-26 | 本田技研工業株式会社 | 自転車シミュレーション装置 |
| JP5350173B2 (ja) * | 2009-10-15 | 2013-11-27 | 本田技研工業株式会社 | 自転車シミュレーション装置 |
| JP5329492B2 (ja) * | 2010-08-23 | 2013-10-30 | 本田技研工業株式会社 | 自転車シミュレーション装置 |
| KR101831364B1 (ko) * | 2016-03-03 | 2018-02-23 | 인하대학교 산학협력단 | 운동량 연동 비행 시뮬레이터를 이용한 비행훈련장치 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5393932A (en) * | 1977-01-26 | 1978-08-17 | Foerst Reiner | Drive simulator |
| JPS6338474A (ja) * | 1986-08-01 | 1988-02-19 | 美津濃株式会社 | トレ−ニング自転車装置 |
| JPH0451081A (ja) * | 1990-06-18 | 1992-02-19 | Honda Motor Co Ltd | 二輪車のライディングシミュレーション装置 |
-
1992
- 1992-04-27 JP JP1992034324U patent/JP2589581Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5393932A (en) * | 1977-01-26 | 1978-08-17 | Foerst Reiner | Drive simulator |
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| JP2000176159A (ja) * | 1998-12-15 | 2000-06-27 | Taito Corp | 計器型のゲーム装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589581Y2 (ja) | 1999-01-27 |
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