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JPH0583712U - 半導体レーザモジュール - Google Patents

半導体レーザモジュール

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Publication number
JPH0583712U
JPH0583712U JP2380592U JP2380592U JPH0583712U JP H0583712 U JPH0583712 U JP H0583712U JP 2380592 U JP2380592 U JP 2380592U JP 2380592 U JP2380592 U JP 2380592U JP H0583712 U JPH0583712 U JP H0583712U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
semiconductor laser
curved surface
sleeve
side wall
optical fiber
Prior art date
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Granted
Application number
JP2380592U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2571588Y2 (ja
Inventor
清 長井
俊二 坂井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication of JPH0583712U publication Critical patent/JPH0583712U/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 光ファイバの光軸に対する垂直方向の位置ず
れのトレランスを大きくし、溶接技術を容易にする。 【構成】 この考案の構成は、半導体レーザ30とレーザ
光の通路を画成している側壁44b を具えており、この側
壁にはレーザ光の通路となっている支持部28を有する。
次に、レーザ光用の貫通孔の側壁と衝合する平坦状の衝
合面とこの衝合面とは反対側に設けられた凹曲面とを具
えた結合部50を有する。次に、光ファイバを固定したフ
ェルールと光ファイバにレーザ光を照射させるレンズ系
とを保持しており、かつ、先端部が結合部の凹曲面と衝
合する凸曲面を具えるスリーブ56を有する。結合部の凹
曲面と凸曲面は、実質的に同一曲率半径の球面の一部を
形成している。そして、支持部と結合部とスリーブは、
この順に互いに固定してある。このようにすれば、上述
の目的を達成でき、生産性の良い半導体レーザモジュー
ルを提供できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、半導体レーザモジュールにおける構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来の半導体レーザモジュールの構造については、例えば、1987年NEC 技報Vol.40、No.5に開示されたものがある。この従来構造の半導体レ ーザモジュールを図5に断面図で示す。この構造によれば、LDチップオンキャ リアがモニター用PDやチップサーミスタとともに内部レンズ12のついた同一 のベース上にハイブリット実装されている。LDチップ10の放射光は、内部レ ンズ12により穏やかな収束ビームに変換され、パッケージ側壁の気密封止され たガラス窓14を経由して、パッケージの外部に導かれる。この状態で、まず外 部レンズ16がパッケージ側に固定され、次に、シングルモードファイバ22の ピグテールがスライドリング18を介して固定される。これらの固定作業にはY AG溶接が用いられる。また二つのレンズ、すなわち内部レンズ12と外部レン ズ16はいずれも側面にメタライズを施した後、高融点の半田を用いて固定して ある。
【0003】 また、シングルモードファイバ22の位置調整を行う場合、光軸に対して垂直 方向のずれに対しては、スライドリング18を垂直方向に滑らせて調整を行い、 光軸方向に対しては、光ファイバをスライドリング中で左右に滑らせて調整する 構造になっている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、光ファイバの光軸に垂直な方向に対する位置ずれの許容範囲( トレランス)は、数μmと小さく、従って、光ファイバを所要の箇所に固定する 時には、精密なYAG溶接技術加工を必要とした。1986年電子通信学会技術 報告光量子エレクトニクスOQE86ー38に開示された報告によれば、予め固 定された第1レンズと第2レンズに対する光ファイバの垂直方向の位置ずれのト レランスは、結合効率の許容劣化量を0.5dBとしたとき±2.1μmと極め て小さいことがわかる。従って、光ファイバを調整した後、YAG溶接を行う際 に高精度の溶接技術を要求され、また、歩留りも悪くなる。
【0005】 この考案の目的は、光ファイバの光軸に対して垂直方向の位置ずれのトレラン スが大きく、高精度のYAG溶接技術を必要としない構造の半導体レーザモジュ ールを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
この目的の達成を図るため、この考案の構成では、以下に述べるような特徴を 有している。
【0007】 半導体レーザと、レーザ光の通路を画成している側壁とを具えており、この側 壁のレーザ光の通路の周辺の外側面が平坦面となっている半導体レーザ用の支持 部を有している。
【0008】 次に、レーザ光用の貫通孔と、この貫通孔の周辺であって側壁の平坦面と衝合 する平坦状の衝合面と、前述の貫通孔の周辺であって衝合面とは反対側に設けら れた凹曲面とを具える結合部とを有している。
【0009】 次に、光ファイバを固定したフェルールと光ファイバにレーザ光を照射させる レンズ系とを保持しており、かつ、先端部が結合部の凹曲面と衝合する凸曲面を 具えるスリーブを有しており、結合部の凹曲面とスリーブの凸曲面は、実質的に 同一曲率半径の球面の一部分をそれぞれ形成している。
【0010】 そして、上述した支持部と結合部とスリーブは、この順に互いに固定してあり 、この結合部を介在して支持部とスリーブとが結合している。
【0011】 また、半導体レーザモジュールにおいて、好ましくは、支持部の側壁とスリー ブとの間に、前述した結合部を外側から覆うようにして、固定した補強スリーブ を具えてもよい。
【0012】
【作用】
この考案の半導体レーザモジュールによれば、半導体レーザ用の支持部の結合 部側の側壁面の一部は、この結合部と衝合させて滑らかにスライドできる平坦面 を有している。また、結合部は、平坦状の衝合面と凹曲面を具えており、平坦状 の衝合面は支持部の側壁面と衝合させることによってX軸方向およびY軸方向( 図2参照)に滑らすことができる。また、スリーブの先端部は、結合部の凹曲面 と衝合するため凸曲面に加工されている。そして、両曲面は、実質的に同一曲率 半径の球面の一部分をそれぞれ形成している。このため、このスリーブの凸曲面 は、結合部の凹曲面に対してなめらかな回転ができる。従って、支持部と、結合 部と、スリーブとを固定するに先立ち半導体レーザから、この平行ビームの光軸 に対し、垂直方向の軸合わせと結合部とスリーブとの回転によって角度ずれの調 整を行う。スリーブのX軸方向およびY軸方向に対するトレランスは、図4に示 すように十数μmと大きく、位置調整後のYAG溶接は容易である。
【0013】
【実施例】
以下、図面を参照して、この考案の主要な構成について説明する。しかしなが ら、この説明に用いる各図は、これらの発明が理解できる程度に、各構成成分の 形状、大きさおよび配置関係を概略的に示してあるにすぎない。
【0014】 また、この考案による半導体レーザモジュールの構成は、大きく分けて次の3 つに分類できる。第1に、半導体レーザを支持し、かつ、レーザ光の通路を画成 する側壁を具える支持部、第2に、光軸に対して直交したX軸とY軸にスライド できる平坦面をもち、かつ、反対側の面が凹曲面をもった結合部および第3に、 レーザ光を光ファイバに照射するレンズ系と光ファイバを固定したフェルールで 構成されたスリーブである。以下、この考案の構成について、詳細に説明する。
【0015】 〈第1実施例〉 図1は、この考案の半導体レーザモジュールに使用される第1実施例の要部を 示した平面図である。図2は、図1のAーA断面図である。以下、図1と図2を 参照しつつ、この考案の構成及び各々の光軸合わせについて説明する。半導体レ ーザ用の支持部28は、半導体レーザ30を具えている。半導体レーザ30をヒ ートシンク32、サブキャリヤ34、等を介してスペーサ48に固定し、このス ペーサ48を支持体44、この実施例ではケースの底部44aに固定している。 この場合、サブキャリヤ34とベース36とを半田などを用いて固定するのが好 適である。また、この支持部28には、レンズ系として第1レンズ38を設けて あり、この第1レンズ38を半田付けまたは圧入などによってレンズホルダ40 に固定し、レンズホルダ40を用いて半導体レーザ30の出力光が平行ビームに なるように位置合わせを行い、レンズホルダ台42に固定している。また、半導 体レーザ30とレンズホルダ40とをベース36に固定する。この時の固定方法 としては、半田付けまたはYAG溶接などを用いて行う。
【0016】 次に、図2から理解できるように、支持部28は、レーザ光の通路を画成する 側壁44bを具えている。この実施例では、この側壁44bは、支持体44であ るケースのベース44aに直交する壁を構成していて、光軸の所要の周囲の領域 を断面形状がL字状の筒形の壁で囲んでレーザ光の通路45を画成している。こ の側壁44bの筒形の内側突出部の先端に窓ガラス46を設けてある。そして、 半導体レーザからのレーザビームがケース44の側面にある窓ガラス46から光 ファイバ方向へ直進するようにレンズホルダ40、ホルダ台42、ベース36及 びスペーサ48等を所定の位置合わせを行って第1レンズ38をケース44に固 定する。ケース44の側壁44bの外側面、すなわち、結合部50と衝合する面 は、平坦状になっており、結合部50との衝合によって、図2に示すように光軸 方向をZ軸にとれば、光軸Oに直交する二つの方向、すなわち、X軸方向とY軸 方向とに滑らせることができる。この結合部50は、レーザ光の貫通孔50aを 具えていて、上述した支持部28の側壁44bの平坦面と衝合する平坦面を有し ている。また、結合部50のスリーブ52と衝合する部分は凹曲面であり、また 、スリーブ52の衝合端面が凸曲面となっているので、両者はなめらかに回転で きるように衝合結合させることが可能である。そのため、両曲面を実質的に同一 の曲率半径の球面の一部分でそれぞれ形成する。また、スリーブ52は、支持部 28から出射してきた平行レーザビームを光ファイバ58に入射させるためのレ ンズ系として第2レンズを具えている。この実施例では、この第2レンズ54を 球状とする。更にこのスリーブ52には、光ファイバ58を固定したフェルール 56が内蔵されており、角度ずれ合わせは、第2レンズ54の中心軸に合わせて 行うようになっている。
【0017】 上述したこの実施例では、結合部50をその中心部にレーザ光を通す貫通孔5 0aを具えたリング状に形成していて、中心部の貫通孔50aを画成している領 域の支持部28側を円筒状に突出させる。この突出部の外径を支持部28のレー ザ光の通路45の内径よりも小さく形成しておき、上述したX軸およびY軸方向 に結合部50を滑動させたときにこの結合部50の貫通孔50aがレーザ光の通 路45から外れないように規制する。勿論、この結合部50をリング形状とする ことも可能であり、その場合にも、支持部28の平坦面と衝合して滑動できる平 坦面としての衝合面を具えている必要がある。スリーブ52は、第2レンズ54 によって、第1レンズ38からのレーザビームを光ファイバ58の入射端面にス ポットを結ばせて、光ファイバ58にこのレーザ光を入射させる機能を有する。
【0018】 次に、スリーブ52を治具を用いて固定した後、微動ステージ及び回転ステー ジに乗せ光軸の角度調整を行う。このとき、角度調整は、半導体レーザ30を発 光させて光ファイバ58の光出力を光パワメータを用いて測定しながら光出力パ ワが最大になるように調整する。次に、結合部50とケース44を固定するため YAG溶接を行う。図2は、YAG溶接部分60を1か所示しているにすぎない が実際は周囲を数か所溶接するのが好適である。また、この固定には、接着剤ま たは半田付を用いてもよい。この時、YAG溶接によってリング50の位置がず れ、また、スリーブ52の位置ずれが生じる。しかし、平行ビーム中では、光軸 Oに対する垂直方向であるX軸またはY軸のずれによる許容範囲は大きいため、 リング50の位置ずれの影響が少ない。
【0019】 図4は、スリーブ52の光軸Oに対する垂直な方向の位置ずれと結合効率の劣 化量(dB)の関係を示している。同図において、横軸は位置ずれ量を示し、縦 軸は、結合効率の劣化量を示してある。これによれば、従来の結合効率の許容劣 化量が0.5dBのときのトレランスは約±2.1μmであったものが±20μ mまで範囲が広がることがわかる。
【0020】 次に、スリーブ52の角度調整を行った後、YAG溶接してスリーブ52と結 合部50とを固定する。図1は、YAG溶接部分62を一か所表わしているが実 際はこの周囲を数か所溶接するのが好ましい。また、この固定には、接着剤また は半田付を用いてもよい。尚、この考案においては、第1レンズ38及び第2レ ンズ54に球面レンズを用いたが非球面レンズまたはGRINレンズを用いても 良い。
【0021】 〈第2実施例〉 図3は、この考案の半導体レーザモジュールの第2実施例の構造の説明に供す る要部断面図である。特に、図3は、半導体レーザを発光させるケース44と結 合する結合部を構成するリング50およびスリーブ52の部分を示している。図 3からも理解できるように、光レーザの出力光は、第1レンズ38(図示せず) および第2レンズ54によってフェルール56内に固定した光ファイバ58に集 光させるまでは、第1実施例と全く同様な光軸調整を行う。その後、支持部28 の側壁44bとスリーブ52との間に、結合部であるリング50を外側から覆う ように、補強スリーブ68を設け、この補強スリーブ68とケースの側壁44b および補強スリーブ68とスリーブ52とをYAG溶接して固定する。図3には 、YAG溶接個所70および72を示してある。YAG溶接個所は、実際は数か 所とするのが好ましい。尚、この固定には、接着剤または半田付を用いても良い 。
【0022】
【考案の効果】
上述した説明からも明らかなように、この考案の構成によれば、半導体レーザ モジュールの組み立ての際に、半導体レーザ用の支持部の側壁と結合部とが衝合 する面は、互いに平坦面となっているので、支持部に対し結合部をレーザ光の光 軸に対して垂直方向に滑らせ垂直方向の軸ずれの調整を行うことができる。また 、結合部とスリーブの凹曲面と凸曲面を同一曲率半径の球面の一部分としてそれ ぞれ形成してあるので両曲面を互いに衝合させた状態で相互的に回転させて角度 ずれの調整を行うことができる。また、スレーブには、光ファイバが挿入された フェルールと、レンズ系が設けられている。これらの支持部、結合部およびスリ ーブを用いて、光軸合わせ、垂直方向の軸あわせおよび角度合わせを平行ビーム 中で行い、その後支持部、結合部およびスリーブを順次固定していくため、従来 の垂直方向のファイバの位置ずれが、結合効率の許容劣化量を0.5dBとした とき±2.1μmであったトレランスに比べて約10倍の±20μmにトレラン スを広げることができる。このため半導体レーザモジュール形成の際に高効率の 半導体レーザモジュールが容易に、かつ、歩留良く得られるため、生産性の向上 につながる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の半導体レーザモジュールの第1実施
例の説明に供する平面図である。
【図2】図1のAーA線で切断したときの断面図であ
る。
【図3】この考案の半導体レーザモジュールの第2実施
例の説明に供する断面図である。
【図4】垂直方向の位置ずれ量と結合効率の劣化量との
関係を示す図である。
【図5】従来の半導体レーザモジュールの説明に供する
図である。
【符号の説明】
28:半導体レーザ用支持部 30:半導体レーザ 32:ヒートシンク 34:サブキャリア 36:ベース 38:第1レンズ 40:レンズホルダ 42:レンズホルダ台 44:ケース(支持体) 46:窓ガラス 48:スペーサ 50:リング 52:スリーブ 54:第2レンズ 56:フェルール 58:光ファイバ 60、62、70、72:YAG溶接部 68:補強スリーブ

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (a)半導体レーザと、レーザ光の通路
    を画成している側壁とを具えていて、該側壁の前記通路
    の周辺の外側面が平坦面となっている半導体レーザ用の
    支持部と、 (b)前記レーザ光用の貫通孔と、該貫通孔の周辺であ
    って前記側壁の平坦面と衝合する平坦状の衝合面と、該
    貫通孔の周辺であって該衝合面とは反対側に設けられた
    凹曲面とを具える結合部と、 (c)光ファイバを固定したフェルールと該光ファイバ
    に前記レーザ光を照射させるレンズ系とを保持してお
    り、先端部が前記結合部の凹曲面と衝合する凸曲面を具
    えるスリーブとを有しており、 (d)前記凹曲面と凸曲面は、実質的に同一曲率半径の
    球面の一部分をそれぞれ形成してあり、 (e)前記支持部と前記結合部と前記スリーブはこの順
    に互いに固定してあることを特徴とする半導体レーザモ
    ジュール。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の半導体レーザモジュー
    ルにおいて、前記支持部の側壁と前記スリーブとの間
    に、前記結合部を外側から覆うようにして、固定した補
    強スリーブを具えていることを特徴とする半導体レーザ
    モジュール。
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