[go: up one dir, main page]

JPH0538057A - 携帯用通信機器 - Google Patents

携帯用通信機器

Info

Publication number
JPH0538057A
JPH0538057A JP3191869A JP19186991A JPH0538057A JP H0538057 A JPH0538057 A JP H0538057A JP 3191869 A JP3191869 A JP 3191869A JP 19186991 A JP19186991 A JP 19186991A JP H0538057 A JPH0538057 A JP H0538057A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
battery
auxiliary
main battery
main
portable communication
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3191869A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshio Konno
舜夫 昆野
Haruaki Umetsu
晴明 梅津
Tomio Ono
富男 小野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP3191869A priority Critical patent/JPH0538057A/ja
Publication of JPH0538057A publication Critical patent/JPH0538057A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Power Sources (AREA)
  • Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】電池交換時にも通信が断絶されることがなく、
また交換すべき電池がない場合でもある程度の時間は通
信を行うことができる携帯用通信機器を提供することを
目的とする。 【構成】交換可能に設けられた主電池21と、この主電
池21に対して補助的に設けられた補助電池22を備
え、主電池21の交換時、すなわち電池残量が規定値よ
り低下した時、CPU17からの制御によりスイッチ2
4によって電源を主電池21から補助電池22に切り替
えるようにした携帯用通信機器。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電池を電源とする携帯
電話機のなどの携帯用通信機器に係り、特に主電池とは
別に補助電池を内蔵した携帯用通信機器に関する。
【0002】
【従来の技術】移動通信システムに用いられる自動車電
話機等の小型無線機は、場所を問わず利用できるため、
最近多く使用されている。また、自動車電話機より軽量
・小型の携帯電話機やコードレス電話機も実用化されて
いる。このような携帯用通信機器は、送受信または各種
表示を行うために当然電源が必要であり、そのために電
池を内蔵している。このような用途の電池としては、機
器の小型化のために形状が小さくて容量の大きいものが
要求され、現在ではNi−Cd電池が多く使用されてい
る。
【0003】しかし、Ni−Cd電池を用いた場合で
も、例えば携帯用電話機の連続使用で4時間程度しか動
作させることができない。通話中に電池が消耗すると、
通信ができなくなったり、表示がなされなくなるなど種
々の問題が生じる。そこで、電池の残量が少なくなった
時その旨を表示などにより警告し、電池の交換をユーザ
に促す方法が考えられる。この場合、電池の交換を行っ
ているときは、当然のことながら通信を行うことはでき
ない。しかしながら、通信の原則からいえば何時いかな
るときにも通信をできることが必要であり、電池の交換
時にも通信が断絶することは好ましくない。また、電池
の残量が少なくなったことをユーザが知ることができて
も、新しい電池がなければ電池交換を行うことはできな
い。これは特に携帯用通信機器の場合、大きな問題とな
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
の携帯電話機などの携帯用通信機器では、電池が消耗し
て電池を交換する際に通信が断絶してしまうという問題
があり、また電池消耗時に新しい電池がないと電池交換
ができず、長時間にわたり通信を再開できないという問
題があった。
【0005】本発明は、このような問題を解決するため
になされたもので、電池交換時にも通信を継続して行う
ことができ、また交換すべき電池がない場合でもある程
度の時間は通信を行うことができる携帯用通信機器を提
供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、本発明は電池を電源とする携帯用通信機器におい
て、交換可能に設けられた主電池と、この主電池に対し
て補助的に設けられた補助電池と、主電池の交換時に電
源を主電池から補助電池に切り替える手段とを具備する
ことを基本的な特徴とする。
【0007】
【作用】このように主電池とは別に補助電池を設けてい
るため、主電池が消耗したときは、主電池が交換される
まで手動または電池残量検出により自動的に電源を補助
電池に切り替えることによって、交換すべき電池がない
場合でもある程度の時間は通信が可能となる。また、主
電池の交換中は補助電池に切り替えられることにより、
通信の断絶が避けられる。
【0008】さらに、補助電池に二次電池を用い、主電
池の出力によりあるいは振動や温度変化を利用して機器
の使用中に補助電池の充電を行うようにすれば、ユーザ
は補助電池の存在を意識せずに主電池のみを交換すれば
よいことになる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図1は、本発明の一実施例に係る携帯電話機のブ
ロック図である。この携帯電話機は、アンテナ11、送
信部12、受信部13、マイクロホン14、スピーカ1
5、テンキーなどを含む操作部16、CPU(マイクロ
コンピュータ)17、メモリ(RAM)18及び液晶な
どの表示部19を有し、さらに電源回路30として主電
池21、補助電池22、補助電池22を充電するための
充電回路23、主電池21と補助電池22とを切り替え
るための切り替えスイッチ24および電池21,22の
切り替え時の電圧変動を吸収するための電圧レギュレー
タ25を有する。
【0010】送信時には、マイクロホン14から入力さ
れた音声信号が送信部12からアンテナ1を経て送信さ
れ、受信時にはアンテナ11を経て受信部13で受信さ
れた音声信号がスピーカ15により再生される。
【0011】次に、本実施例の動作を図2に示すフロー
チャートを参照して説明する。通常の通信動作、すなわ
ち上述した送受信動作が行われている状態では、切り替
えスイッチ24は主電池21側に接続されており、主電
池21から電圧レギュレータ25を介して各部に電源が
供給される。この通信動作の間、CPU17は例えば電
源から標準負荷に電流を流し電圧をモニタすることによ
って主電池21の残量を検出し、これが規定値以上かど
うかを判定している(ステップS1〜S2)。電池残量
の検出方法としては、他に動作時間を累積する方法など
も考えられる。主電池21として2次電池を用いた場合
には、使用回数により出力電圧が微妙に変化し、また個
々の電池で放電カーブも異なるので、電池の使用履歴を
常に記憶しておき、その履歴を参照しながら電池残量を
モニタすれば、電圧の監視のみで正確な電池残量を推定
することができる。
【0012】ここで、主電池21の残量が規定値より下
がると、CPU17からの指示に基づき、例えば表示部
19またはスピーカ15等により電池が消耗した旨の警
告がなされると共に、切り替えスイッチ24が補助電池
22側に切り替えられ、電源は補助電池22から電圧レ
ギュレータ25を介して各部に供給されるようになる
(ステップS3〜S4)。この電池切り替え時の電源電
圧の変動は、電圧レギュレータ25の安定化動作により
吸収され、各部の動作が不安定になったり誤動作が生じ
るのを防止できる。なお、電圧レギュレータ25を簡単
な平滑回路に置き換えてもよい。また、特に重要な回路
に対しては専用の電圧レギュレータを組み込んでもよ
い。
【0013】次に、CPU17は主電池21が交換され
たかどうか、さらに交換された新しい主電池が正常で所
定の電源電圧が供給されているかどうかを判定する(ス
テップS5〜S6)。この判定の結果、主電池21が交
換され、しかもそれが正常であれば、CPU17は切り
替えスイッチ24を主電池21側に切り替え、再び主電
池21から電圧レギュレータ25を介して電源が供給さ
れるようになる(ステップS7)。この場合も、電圧レ
ギュレータ25により、補助電池22から主電池21に
切り替わる際の電源電圧の変動が防止される。また、こ
の主電池21に電源が切り替えられると同時に、補助電
池22は主電池21からの出力により充電回路23を介
して充電される(ステップS8)。以上の動作は、ステ
ップS9でCPU17により通信終了が判定されるまで
続けられる。
【0014】一方、ステップS4での電源切り替え後、
ステップS5において主電池21が一定時間経っても交
換されないと判定された場合、または主電池21が交換
されてもステップS6で正常と判定されない場合は、C
PU17からの指示に基づいて表示部16での表示また
は、スピーカ15からの音、あるいは図示しないランプ
等からの光または振動等により警告が発せられ、ユーザ
に主電池21の交換を促す(ステップS10)。
【0015】主電池21が交換されないまま補助電池2
2を電源として動作を続行すると、やがて補助電池22
が消耗したとき通信が不可能となるばかりでなく、一般
に揮発性であるメモリ17の内容が消えてしまい、メモ
リ17に記憶されている短縮ダイアルなどの情報が失わ
れるおそれがある。そこで、ステップS10での警告発
生後、補助電池22において予め定めた一定の電力量が
消費されるまで動作を続行してから、通信動作を強制的
に断とする(ステップS11)。
【0016】このように本実施例では、CPU17の電
池残量モニタ機能により主電池21の残量が規定値に満
たないと判定されたとき、自動的に電源を主電池21か
ら補助電池22に切り替えるため、主電池21を交換す
るまでの間の通信の断絶が避けられ、通話の途中で通話
が不能になるという問題を解決することができる。
【0017】また、補助電池22は使用中に主電池21
により充電されるので、ユーザは携帯電話機に予め組み
込まれた補助電池22の存在を意識することがなく、補
助電池22の充電に気を使う必要がない。なお、補助電
池22は1個に限られるものではなく、重要な回路に対
して専用の補助電池を設けてもよい。
【0018】次に、本発明の他の実施例を説明する。図
3は、本発明の他の実施例に係る携帯電話機の概略図で
ある。この携帯電話機30は例えば20cc程度の極め
て小型のもので、ペン型になっている。この電話機30
のペン先に相当する先端近傍にNi−Cd電池からなる
主電池31が設けられ、また主電池31に隣接して補助
電池32が設けられている。そして、主電池31と補助
電池32を切り替えるためのスイッチ33と、主電池3
1の消耗が検出されたことを表示するためのランプ34
が電話機30の表面に設けられている。さらに、電話機
30の表面にはテンキーなどを含む操作部35、液晶な
どの表示部36、受話口37および送話口38が設けら
れ、また電話機30の内部にはCPUなどを用いて構成
される制御部39が設置されると共に、図4に示す補助
電池32のための充電機構(図3では図示せず)が内蔵
されている。また、アンテナ40の他、図示していない
が送信部及び受信部が内蔵されていることはいうまでも
ない。
【0019】図4に示す充電機構について説明する。こ
の充電機構は、機械的な振動または温度変化に伴って発
生される電気エネルギー(電荷)を利用して補助電池3
2を充電するものであり、両面に電極43a,43bお
よび44a,44bがそれぞれ形成された2つの圧電体
層41,42を間に金属層45を挟んで積層し、両外側
の電極43a,44aと金属層45との間から、振動ま
たは温度変化によって発生される電荷が取り出される構
成となっている。機械的な振動を利用して電荷を発生さ
せる場合、PbTiO3 −PbMgO3系の圧電材料を
用いればよい。
【0020】また、圧電体層41,42として常温付近
にキュリー点を有するPbTiO3−PbMgO3 系の
圧電材料を用いれば、図1のペン型の携帯電話機をユー
ザが手で握ったり開いたりする操作を繰り返すことで、
体温(36〜37℃)と常温(〜25℃)との間の温度
変化を利用して電荷を発生させることができる。
【0021】このようにして発生された電荷は、変圧器
46を介して補助電池32に供給され、これにより補助
電池32は充電される。なお、変圧器46と補助電池3
2との間に挿入されたダイオード47は電圧調整用であ
る。
【0022】このように、本実施例では補助電池32を
携帯電話機の使用中に適宜充電することが可能である。
ここで、主電池31の残量が規定値以下になったことを
制御部39の電池残量モニタ機能により検出し、制御部
39からの制御によりランプ34を点灯または点滅させ
るようにすれば、ユーザは電池残量が少なくなったこと
を知ることができ、スイッチ33を操作することで、電
源を主電池31から補助電池32に切り替え、以後主電
池31が交換されるまで補助電池32から各部に電源を
供給できる。これにより通信が途中でできなくなった
り、表示部36の表示が途中で消えるなどの問題がなく
なる。
【0023】なお、上記実施例においてはスイッチ33
を用いて手動操作により主電池31から補助電池32へ
の切り替えを行うようにしたが、主電池31の残量が規
定値以下になったことを制御部39で検出したとき、自
動的に切り替えるようにしてもよい。また、本実施例で
の振動や温度変化による補助電池32の充電は、少量し
かできないため、主電池31が消耗した時の補助電池3
2の使用はあくまで応急処置と考え、できるだけ早い時
期に主電池31を交換する必要がある。また、補助電池
32の充電が僅かしかできないことを考慮して、補助電
池32に切り替えた後は、消費電力を抑えるために、送
信機能を停止し受信機能のみにすることも有効である。
【0024】
【発明の効果】本発明によれば、主電池の交換時に電源
を主電池から補助電池に切り替えることにより、主電池
が消耗しても通信が断絶することがなく、また電池消耗
時に交換すべき新しい電池がない場合でも短時間の間は
通信を継続しておこなうことがてきる。
【0025】また、補助電池として二次電池を用い、主
電池の出力あるいは振動や温度変化を利用して発生され
る電荷を用いて補助電池の充電を使用中に行うことによ
り、ユーザは補助電池の充電や交換を気にする必要が無
く、機能の向上にもかかわらず煩わしさを伴うことがな
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る携帯電話機のブロック
【図2】同実施例の動作を説明するためのフローチャー
【図3】本発明の他の実施例に係る携帯電話機の概略構
成図
【図4】図3における補助電池の充電機構を示す図
【符号の説明】
11…アンテナ 12…送信部 13…受信部 14…マイク
ロホン 15…スピーカ 16…操作部 17…CPU 18…メモリ 19…表示部 20…電源回
路 21…主電池 22…補助電
池 23…充電回路 24…切り替
えスイッチ 25…電圧レギュレータ 30…携帯電
話機 31…主電池 32…補助電
池 33…スイッチ 34…ランプ 35…操作部 36…表示部 37…受話口 38…送話口 39…制御部 41,42…
圧電体層 43a,43b,44a,44b…電極 45…金属層 46…変圧器 47…電圧調
整用ダイオード

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】電池を電源とする携帯用通信機器におい
    て、 交換可能に設けられた主電池と、 この主電池に対して補助的に設けられた補助電池と、 主電池の交換時に電源を主電池から補助電池に切り替え
    る手段とを具備することを特徴とする携帯用通信機器。
  2. 【請求項2】電池を電源とする携帯用通信機器におい
    て、 交換可能に設けられた主電池と、 この主電池に対して補助的に設けられた補助電池と、 主電池の電池残量を検出する手段と、 この手段により検出された電池残量が規定値以下になっ
    たとき電源を主電池から補助電池に切り替える手段とを
    具備することを特徴とする携帯用通信機器。
  3. 【請求項3】補助電池を主電池の出力、あるいは振動ま
    たは温度変化に伴い発生される電気エネルギーを用いて
    充電する手段をさらに具備することを特徴とする請求項
    1または2記載の携帯用通信機器。
  4. 【請求項4】主電池と補助電池の切り替え時の電源電圧
    変動を吸収する手段をさらに具備することを特徴とする
    請求項1乃至3のいずれかに記載の携帯用通信機器。
  5. 【請求項5】主電池が交換されたとき主電池の出力が正
    常かどうかを確認した後、電源を補助電池から主電池に
    切り替える手段をさらに具備することを特徴とする請求
    項1乃至4のいずれかに記載の携帯用通信機器。
  6. 【請求項6】補助電池を電源として使用しているとき、
    一定電力量だけ動作後、自動的に動作を停止する手段を
    さらに具備することを特徴とする請求項1乃至5のいず
    れかに記載の携帯用通信機器。
JP3191869A 1991-07-31 1991-07-31 携帯用通信機器 Pending JPH0538057A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3191869A JPH0538057A (ja) 1991-07-31 1991-07-31 携帯用通信機器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3191869A JPH0538057A (ja) 1991-07-31 1991-07-31 携帯用通信機器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0538057A true JPH0538057A (ja) 1993-02-12

Family

ID=16281835

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3191869A Pending JPH0538057A (ja) 1991-07-31 1991-07-31 携帯用通信機器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0538057A (ja)

Cited By (22)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05244733A (ja) * 1992-02-27 1993-09-21 Fujitsu Ltd 携帯電話の電源切換回路
US5604050A (en) * 1995-06-13 1997-02-18 Motorola Inc. Latching mechanism and method of latching thereby
FR2740624A1 (fr) * 1995-10-31 1997-04-30 Motorola Inc Appareil et procede permettant la decharge et la charge d'un montage de batteries multiples
JPH09186981A (ja) * 1995-12-28 1997-07-15 Canon Inc 携帯端末装置
JPH1023118A (ja) * 1996-07-03 1998-01-23 Nec Corp 携帯電話機におけるオーバレイ・バッテリ装置
US5738954A (en) * 1995-05-16 1998-04-14 Motorola, Inc. Battery continuation apparatus and method thereof
US5857148A (en) * 1995-06-13 1999-01-05 Motorola, Inc. Portable electronic device and method for coupling power thereto
JP2000059285A (ja) * 1998-08-06 2000-02-25 Nippon Denki Ido Tsushin Kk 無線情報装置
JP2000165514A (ja) * 1998-11-27 2000-06-16 Nec Saitama Ltd 電池パック交換処理機能付き携帯電話装置
JP2001127686A (ja) * 1999-10-25 2001-05-11 Nec Saitama Ltd 発電装置付携帯型通信端末
JP2001189690A (ja) * 1999-12-28 2001-07-10 Yoshida Enterprise:Kk 携帯無線電話機
JP2003023489A (ja) * 2001-07-08 2003-01-24 Koji Yamamoto 携帯端末の記録内容消去装置
JP2003081031A (ja) * 2001-09-14 2003-03-19 Kenwood Corp 車載用電子機器および電源制御方法
US6611990B1 (en) 1999-09-17 2003-09-02 Komatsu Limited Supporting mechanism of slide door
JP2005199920A (ja) * 2004-01-16 2005-07-28 Towa Iryoki Kk 体温調整具を備えた救命具
JP2009033420A (ja) * 2007-07-26 2009-02-12 Sharp Corp 携帯端末
JP2015023647A (ja) * 2013-07-18 2015-02-02 富士通テレコムネットワークス株式会社 蓄電池システム及びそれを備えた電源システム
JP2016081372A (ja) * 2014-10-20 2016-05-16 セイコーエプソン株式会社 表示装置、及び、表示装置の制御方法
JP2016085634A (ja) * 2014-10-27 2016-05-19 セイコーエプソン株式会社 表示装置、表示装置の制御方法、及び、プログラム
JP2017010185A (ja) * 2015-06-19 2017-01-12 セイコーエプソン株式会社 表示装置、表示装置の制御方法、及び、プログラム
JP2017504290A (ja) * 2014-04-28 2017-02-02 ス ソン チョイ、 バッテリー交換時電源保持機能を有する携帯用電子機器
JP2018157633A (ja) * 2017-03-15 2018-10-04 セイコーソリューションズ株式会社 入力装置の電源回路、入力装置、及び入力装置の電源管理方法

Cited By (27)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05244733A (ja) * 1992-02-27 1993-09-21 Fujitsu Ltd 携帯電話の電源切換回路
US5738954A (en) * 1995-05-16 1998-04-14 Motorola, Inc. Battery continuation apparatus and method thereof
US6141569A (en) * 1995-06-13 2000-10-31 Motorola, Inc. Portable electronic device and method of coupling power thereto
US5766794A (en) * 1995-06-13 1998-06-16 Motorola, Inc. Latching mechanism and method of latching thereby
US5857148A (en) * 1995-06-13 1999-01-05 Motorola, Inc. Portable electronic device and method for coupling power thereto
US5604050A (en) * 1995-06-13 1997-02-18 Motorola Inc. Latching mechanism and method of latching thereby
US5684384A (en) * 1995-10-31 1997-11-04 Motorola, Inc. Apparatus and method for discharging and charging a multiple battery arrangement
FR2740624A1 (fr) * 1995-10-31 1997-04-30 Motorola Inc Appareil et procede permettant la decharge et la charge d'un montage de batteries multiples
US6081096A (en) * 1995-10-31 2000-06-27 Motorola, Inc. Apparatus and method for discharging and charging a multiple battery arrangement
JPH09186981A (ja) * 1995-12-28 1997-07-15 Canon Inc 携帯端末装置
JPH1023118A (ja) * 1996-07-03 1998-01-23 Nec Corp 携帯電話機におけるオーバレイ・バッテリ装置
JP2000059285A (ja) * 1998-08-06 2000-02-25 Nippon Denki Ido Tsushin Kk 無線情報装置
JP2000165514A (ja) * 1998-11-27 2000-06-16 Nec Saitama Ltd 電池パック交換処理機能付き携帯電話装置
US6611990B1 (en) 1999-09-17 2003-09-02 Komatsu Limited Supporting mechanism of slide door
JP2001127686A (ja) * 1999-10-25 2001-05-11 Nec Saitama Ltd 発電装置付携帯型通信端末
JP2001189690A (ja) * 1999-12-28 2001-07-10 Yoshida Enterprise:Kk 携帯無線電話機
JP2003023489A (ja) * 2001-07-08 2003-01-24 Koji Yamamoto 携帯端末の記録内容消去装置
JP2003081031A (ja) * 2001-09-14 2003-03-19 Kenwood Corp 車載用電子機器および電源制御方法
JP2005199920A (ja) * 2004-01-16 2005-07-28 Towa Iryoki Kk 体温調整具を備えた救命具
JP2009033420A (ja) * 2007-07-26 2009-02-12 Sharp Corp 携帯端末
JP2015023647A (ja) * 2013-07-18 2015-02-02 富士通テレコムネットワークス株式会社 蓄電池システム及びそれを備えた電源システム
US10168755B2 (en) 2014-04-28 2019-01-01 Su Seon CHOI Portable electronic device having power maintenance function during replacement of battery
JP2017504290A (ja) * 2014-04-28 2017-02-02 ス ソン チョイ、 バッテリー交換時電源保持機能を有する携帯用電子機器
JP2016081372A (ja) * 2014-10-20 2016-05-16 セイコーエプソン株式会社 表示装置、及び、表示装置の制御方法
JP2016085634A (ja) * 2014-10-27 2016-05-19 セイコーエプソン株式会社 表示装置、表示装置の制御方法、及び、プログラム
JP2017010185A (ja) * 2015-06-19 2017-01-12 セイコーエプソン株式会社 表示装置、表示装置の制御方法、及び、プログラム
JP2018157633A (ja) * 2017-03-15 2018-10-04 セイコーソリューションズ株式会社 入力装置の電源回路、入力装置、及び入力装置の電源管理方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0538057A (ja) 携帯用通信機器
US7242971B2 (en) Power saving method for mobile communication terminal
CN100389541C (zh) 一种具有应急用特殊电池储备的便携电话
JP3078286B1 (ja) バッテリ残量表示回路とこの回路を備えた移動通信端末装置
KR20010107719A (ko) 전원 장치 및 휴대 정보 장치
JP3444903B2 (ja) 携帯電話の電源切換回路
KR102106445B1 (ko) 무선 통신 단말기 및 이의 전원 공급 방법
JP4463131B2 (ja) 携帯型電子機器及び移動体通信端末
EP1686780B1 (en) Battery detection circuit for cordless telephones
JP2009207347A (ja) 携帯電子機器及び充電装置及び充電方法及び充電システム
JPH11284560A (ja) 携帯電話装置の充電方式
KR20030051008A (ko) 이동통신 단말기에서 배터리 소모 시 긴급통화 설정방법
JPH11289675A (ja) 通信装置の電池切れ延長方法
JP4032214B2 (ja) 携帯電話機及び電源制御方法
JP2002281679A (ja) 携帯電話機
JP2006060530A (ja) 携帯端末
KR100440911B1 (ko) 무선통신기기의 배터리 잔량 표시방법
JP2003018076A (ja) 無線端末機
JP2005130563A (ja) 携帯機器
JPH0629898A (ja) 携帯電話機
JPH01309449A (ja) 無線電話装置
JPH09172402A (ja) 移動無線機のバッテリーセービング装置
JPH08251098A (ja) 携帯用通信機器
KR100440912B1 (ko) 휴대용 무선통신기기의 배터리 잔량 표시방법
JPH04165848A (ja) 無線電話装置