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JPH0533925U - トランスフアープレスのワーク搬送工具交換装置 - Google Patents

トランスフアープレスのワーク搬送工具交換装置

Info

Publication number
JPH0533925U
JPH0533925U JP8898491U JP8898491U JPH0533925U JP H0533925 U JPH0533925 U JP H0533925U JP 8898491 U JP8898491 U JP 8898491U JP 8898491 U JP8898491 U JP 8898491U JP H0533925 U JPH0533925 U JP H0533925U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
crossbar
transfer
mold
work
transfer tool
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8898491U
Other languages
English (en)
Inventor
光義 坂本
尚司 大久保
Original Assignee
石川島播磨重工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 石川島播磨重工業株式会社 filed Critical 石川島播磨重工業株式会社
Priority to JP8898491U priority Critical patent/JPH0533925U/ja
Publication of JPH0533925U publication Critical patent/JPH0533925U/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 トランスファープレスのワーク搬送工具が取
付けられるクロスバーごと自動交換できるようにすると
ともに、可動部分の軽量化を図るようにする。 【構成】 台車23によるトランスファー機構21にワ
ーク搬送工具32が取付けられたクロスバー26を着脱
可能に取付けておき、金型4に位置決めできるクロスバ
ー保持部34を設けるとともに、金型交換用のキャリア
38にクロスバー26を位置決め交換できるクロスバー
交換装置39を設けており、クロスバー交換装置39と
クロスバー26との間の位置決めおよびクロスバー26
と金型4のクロスバー保持部34との間の位置決めによ
って、常に位置決めした状態でクロスバー26の受け渡
しを行って、クロスバー26を自動交換する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、ライン方向に複数の金型を並設し各金型での成形工程に順次ワー クを送るトランスファープレスのワーク搬送工具を交換する装置の改良に関し、 ワーク搬送工具が取付けられるクロスバーごと自動交換できるようにするととも に、可動部分の軽量化を図るようにしたものである。
【0002】
【従来の技術】
数工程を要する複雑な深絞りや曲げなどのプレス成形を能率良く行うため、ト ランスファープレスが使用されており、ライン方向に別々に調整できる数個のス ライドを配置してそれぞれに異なる金型を装着した自動プレスと、そのクランク などの1回転ごとに材料を隣の成形工程に移す材料搬送用のトランスファー装置 とで構成されている。
【0003】 このようなトランスファープレスでは、例えば図6に示すように、各成形工程 A〜Eに合わせてベッド1に取付けられたボルスタ2,3上に下型4aが固定さ れ、ベッド1に立設されたアプライト5に支持されたクラウン6内の駆動機構で 上下動されるスライド7,8に上型4bが取付けられ、2つの金型4a,4bが 上下に対向するように自動プレス9が構成される。
【0004】 また、トランスファープレスのトランスファー装置では、例えば図6及び図7 に示すように、上下の金型4を挾んで平行にトランスファー機構10を構成する 一対のトランスファバー11,12が配置され、搬送方向への送り(アドバンス −リターン)と昇降(リフト−ダウン)が出来るように支持されている。そして 、これらトランスファバー11,12間に成形加工位置A〜Eに対応して複数本 のクロスバー13が取付けられており、それぞれのクロスバー13にワーク搬送 工具を構成するバキュームカップ14が取付けられ、ワーク15をクランプ・ア ンクランプするようになっている。
【0005】 また、トランスファー機構10には、トランスファバー11,12をスライド 7,8の動きに合せて駆動するため、各トランスファバー11,12にスライド 7,8と連動して駆動されるカム機構が設けられており、これによって図中、実 線矢印で示すような送りと昇降が組み合わされてワーク15の搬送が行われるよ うになっている。
【0006】 このようなトラスファープレスのトランスファー装置では、クロスバー13の 駆動方法に上記のフィードバー式のほか図示しない台車式などがあるが、いずれ の駆動方式の場合にも成形すべきワーク15を替えるため金型4を交換する場合 には、トランスファー装置のバキュームカップ14などのワーク搬送工具も交換 しなければならない。
【0007】 このワーク搬送工具の交換には、従来から2つの方法が採用されており、その 一つはクロスバー13ごと交換するものであり、もう一つはバキュームカップ1 4などのワーク搬送工具のみを交換するものである。
【0008】 クロスバー13ごと交換する交換装置としては、たとえば特開昭62−238 032号公報に提案されており、フィードバーに対してクロスバーを着脱できる ようにするとともに、金型の上面にクロスバーを搭載する溝を形成し、溝内に設 置した位置決め機構で位置決めして金型とともに交換するように構成されている 。 一方、バキュームカップ14などのワーク搬送工具のみを交換する交換装置 としては、たとえばクロスバー内にバキュームカップなどのワーク搬送工具の着 脱機構を設けておき、金型の交換の際、ワーク搬送工具のみを取外して金型とと もにプレス外に搬出し、交換すべき金型に搭載されたワーク搬送工具を着脱機構 に取付けるようにしている。
【0009】
【考案が解決しようとする課題】
このような従来のワーク搬送工具の交換装置では、クロスバーごと金型上面に 交換する場合には、金型の上面に溝及び位置決め機構を設ける必要があり、溝の 形成のため金型の設計に制約が生じるという問題がある。 また、クロスバーごとキャリア上に交換する場合には、ワーク搬送工具をキャ リア上で交換しなければならない。 さらに、ワーク搬送工具のみを着脱する場合には、クロスバー内に着脱機構を 搭載しなければならず、可動部分の重量が増大し、慣性の増大によって高速での 搬送ができなくなったり、搬送時の振動の原因となるという問題がある。 この考案は、かかる従来技術の問題点に鑑みてなされたもので、金型の設計上 の制約がなく、可動部分の重量を軽減し、ワーク搬送工具の自動交換もできるト ランスファープレスのワーク搬送工具交換装置を提供しようとするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】
上記従来技術が有する課題を解決するため、この考案のトランスファープレス のワーク搬送工具交換装置は、ライン方向に複数並設した金型間を往復移動と昇 降移動するクロスバーに取付けたワーク搬送工具でワークを搬送するトランスフ ァープレスにおいて、前記ワーク搬送工具が取付けられたクロスバーをトランス ファー機構に着脱可能に設ける一方、前記金型にクロスバーを位置決め支持する クロスバー保持部を設け、金型交換用のキャリアにクロスバーを位置決め状態で 支持するとともに前記金型のクロスバー保持部と前記トランスファー機構とに移 載可能なクロスバー交換装置を設けたことを特徴とするものである。
【0011】
【作用】
このトランスファープレスのワーク搬送工具交換装置によれば、フィードバー や台車などのトランスファー機構にワーク搬送工具が取付けられたクロスバーを 着脱可能に取付けておき、金型に位置決めできるクロスバー保持部を設けるとと もに、金型交換用のキャリアにクロスバーを位置決め交換できるクロスバー交換 装置を設けており、クロスバー交換装置とトランスファー機構上のクロスバーと の間の位置決めおよびクロスバー交換装置と金型のクロスバー保持部との間のク ロスバーの位置決めによって、常に位置決めした状態でクロスバーの受け渡しが できるようにしている。
【0012】 クロスバーごとの交換により可動部分の軽量化を図るようにし、クロスバー保 持部によって溝の形成の必要をなくすとともに、金型の設計上の制約を無くし、 さらに、位置決め状態での受け渡しによってクロスバーの自動交換も可能として いる。 また、ワーク搬送工具の交換をキャリア上でなく金型ヤードにて行えると共に 、クロスバー、ワーク搬送工具を金型と共に一対で保管することができる。
【0013】
【実施例】
以下、この考案の一実施例を図面に基づき詳細に説明する。 図1〜図5はこの考案のトランスファープレスのワーク搬送工具交換装置の一 実施例にかかり、図1は金型部分の斜視図、図2はクロスバーの位置決め機構の 断面図、図3はトランスファー機構部分の斜視図、図4はクロスバーの着脱機構 の説明図、図5はクロスバーの交換動作の説明図である。
【0014】 このトランスファープレスのワーク搬送工具交換装置20では、トランスファ ー機構21として、図3に示すように、台車式が採用されており、ライン方向A に沿って平行に配置されたガイド22に複数の台車23が走行可能に装着されて 互いが連結されており、それぞれの台車23に設けられてモータ及びピニオンで 昇降駆動される垂直ラック24を備えてトランスファー機構21が構成されてい る。 この垂直ラック24の下端部には、クロスバー着脱機構25を介してクロスバ ー26が取付けられ、ライン直角方向Bに配置されている。
【0015】 このクロスバー着脱機構25は、図4に示すように、垂直ラック24の下端部 にブラケットを介してライン方向Aの両側で向き合うようにモータ27及び減速 機28が取付けられ、水平な回動軸にクランプシリンダ29が取付けられて回動 可能とされ、シリンダロッド30の先端部に係合部が形成してある。
【0016】 一方、クロスバー26の両端部には、それぞれ回転方向に位置決めされた係合 孔31が形成してあり、クランプシリンダ29のシリンダロッド30の係合部を 係合することで、クロスバー26の着脱支持と水平軸回りの回動とができるよう になっている。 また、クロスバー26には、ライン方向両側に突き出してワーク搬送工具32 となるバキュームカップが配置され、クロスバー26に着脱可能に固定してある 。
【0017】 また、このワーク搬送工具交換装置10では、クロスバー26を支持するため 金型4に、図1に示すように、その一側面にクロスバー保持部34が2個設けら れている。このクロスバー保持部34は、図2に示すように、上部が開口したコ 字状の保持部材35が下金型4aに取付けられるとともに、保持部材35の底部 中央に係合突起36が設けられている。
【0018】 この保持部材35の係合突起36に対応して、クロスバー26の側面には、係 合凹部37が形成してあり、これらを係合することで、クロスバー26をクロス バー保持部34の所定位置に位置決めすることができる。
【0019】 さらに、このワーク搬送工具交換装置20では、金型4の交換の際、金型4を 搭載して搬送するキャリア38にクロスバー交換装置39が搭載されており、図 1に示すように、金型4に取付けられた2つのクロスバー保持部34の間に2つ の昇降ロッド40が設けられ、図示しないモータおよびピニオン&ラック機構で 昇降駆動されるようになっている。これら昇降ロッド40の上端部には、図2で 説明した金型4のクロスバー保持部34とほぼ同一のクロスバー昇降保持部41 が設けられ、上部が開口したコ字状の保持部材42と、底部中央の係合突起(図 示せず)とで構成されている。
【0020】 このクロスバー昇降保持部41の保持部材42の係合突起に対応して、クロス バー26の側面には、係合凹部が形成してあり、これらを係合することで、クロ スバー26をクロスバー昇降保持部41の所定位置に位置決めすることができる ようになっている。
【0021】 次に、このように構成したトランスファープレスのワーク搬送工具交換装置2 0の動作について説明する。 (1) 金型の交換およびクロスバーの交換 金型4を交換する場合には、図5に示すように、自動プレスを駆動して上金型 4bを下降させ、スライド7,8から切離して下金型4a上に載せる。 この後、クロスバー着脱機構25のモータ27を駆動してクロスバー26を9 0度回転してワーク搬送工具32が上下方向に配置されるようにしておき、キャ リア38のクロスバー交換装置39の昇降ロッド40を上昇させ、上端部のクロ スバー昇降保持部41の保持部材42をクロスバー26に嵌合するようにして保 持部材42の係合突起をクロスバー26の係合凹部に係合し、クロスバー26の 支持と互いの位置決めを行なう(図5中の左側の台車参照)。
【0022】 次いで、クロスバー着脱機構25のクランプシリンダ29のシリンダロッド3 0を縮めてクロスバー26と垂直ラック24との連結を解き、トランスファー機 構21から開放する。 そして、クロスバー交換装置39で支持したクロスバー26を昇降ロッド40 によって下降させ、金型4のクロスバー保持部34の保持部材35の係合突起3 6とクロスバー26の係合凹部37とを係合し、金型4でクロスバー26を支持 するとともに、所定位置に位置決めして保持する。
【0023】 この後、クロスバー交換装置39の昇降ロッド40をさらに下降することで、 クロスバー26が金型4のクロスバー保持部34に支持される(図5中の右側の 台車参照)。 こうして金型4とクロスバー26とを一体にした後、キャリア 38でプレス外に搬送し、交換すべき新たな金型及びクロスバーに載せ替える。
【0024】 これ以後は、上記の金型4及びクロスバー26の搬出と逆の手順によって金型 4とクロスバー26を取付ける。 このようにして金型4およびクロスバー26ごとワーク搬送工具32の自動交 換が行われる。 したがって、作業者が全く介在すること無く、金型4及びクロスバー26ごと ワーク搬送工具32の交換ができ、短時間に、しかも能率良く交換ができる。
【0025】 また、クロスバー26ごとワーク搬送工具32を交換するようにしているので 、クロスバー26にワーク搬送工具32の着脱機構を必要とせず、軽量化を図る ことができ、慣性を小さくしてトランスファー動作の高速化が可能となり、振動 防止も図ることができる。 さらに、クロスバー26を金型4に保持する場合にクロスバー保持部34を金 型4の側面に別に取付けるようにしたので、金型の上面に溝を形成する場合のよ うな金型の設計上の制約もなくなる。
【0026】 なお、上記実施例では、クロスバーを駆動するトランスファー機構を台車式と して説明したが、これに限らず、フィードバー式であっても良く、その他、この 考案の要旨を逸脱しない範囲で各構成要素に種々の変更を加えることができるこ とは言うまでもない。
【0027】
【考案の効果】
以上、一実施例とともに具体的に説明したようにこの考案のトランスファープ レスのワーク搬送工具交換装置によれば、フィードバーや台車などのトランスフ ァー機構にワーク搬送工具が取付けられたクロスバーを着脱可能に取付けておき 、金型に位置決めできるクロスバー保持部を設けるとともに、金型交換用のキャ リアにクロスバーを位置決め交換できるクロスバー交換装置を設けたので、クロ スバー交換装置とトランスファー機構上のクロスバーとの間の位置決めおよびク ロスバー交換装置と金型のクロスバー保持部との間のクロスバーの位置決めによ って、常に位置決めした状態でクロスバーの受け渡しができ、クロスバーの自動 交換ができる。
【0028】 また、クロスバーごとの交換により可動部分の軽量化を図ることができ、トラ ンスファー速度を高めることが可能となるとともに、振動も防止できる。 さらに、クロスバー保持部によって金型への溝の形成の必要もなく、金型の設 計上の制約がなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案のトランスファープレスのワーク搬送
工具交換装置の一実施例にかかる金型部分の斜視図であ
る。
【図2】この考案のトランスファープレスのワーク搬送
工具交換装置の一実施例にかかるクロスバーの位置決め
機構の断面図である。
【図3】この考案のトランスファープレスのワーク搬送
工具交換装置の一実施例にかかるトランスファー機構部
分の斜視図である。
【図4】この考案のトランスファープレスのワーク搬送
工具交換装置の一実施例にかかるクロスバーの着脱機構
の説明図である。
【図5】この考案のトランスファープレスのワーク搬送
工具交換装置の一実施例にかかるクロスバーの交換動作
の説明図である。
【図6】この考案の対象となるトランスファープレスの
概略構成図である。
【図7】従来のフィードバー式トランスファー装置の概
略斜視図である。
【符号の説明】
A トランスファー方向 B トランスファー直角方向 4 金型 20 トランスファープレスのワーク搬送工具交換装置 21 トランスファー機構 25 クロスバー着脱機構 26 クロスバー 30 シリンダロッド 31 係合孔 32 ワーク搬送工具(バキュームカップ) 34 クロスバー保持部 38 キャリア 39 クロスバー交換装置 40 昇降ロッド 41 クロスバー昇降保持部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ライン方向に複数並設した金型間を往復
    移動と昇降移動するクロスバーに取付けたワーク搬送工
    具でワークを搬送するトランスファープレスにおいて、
    前記ワーク搬送工具が取付けられたクロスバーをトラン
    スファー機構に着脱可能に設ける一方、前記金型にクロ
    スバーを位置決め支持するクロスバー保持部を設け、金
    型交換用のキャリアにクロスバーを位置決め状態で支持
    するとともに前記金型のクロスバー保持部と前記トラン
    スファー機構とに移載可能なクロスバー交換装置を設け
    たことを特徴とするトランスファープレスのワーク搬送
    工具交換装置。
JP8898491U 1991-10-04 1991-10-04 トランスフアープレスのワーク搬送工具交換装置 Pending JPH0533925U (ja)

Priority Applications (1)

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JP8898491U JPH0533925U (ja) 1991-10-04 1991-10-04 トランスフアープレスのワーク搬送工具交換装置

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JP8898491U JPH0533925U (ja) 1991-10-04 1991-10-04 トランスフアープレスのワーク搬送工具交換装置

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Publication Number Publication Date
JPH0533925U true JPH0533925U (ja) 1993-05-07

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ID=13958068

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JP8898491U Pending JPH0533925U (ja) 1991-10-04 1991-10-04 トランスフアープレスのワーク搬送工具交換装置

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JP (1) JPH0533925U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101110907B1 (ko) * 2004-01-30 2012-03-13 뮐러 바인가르텐 아게 프레스에서의 공작물 이송 장치
JP2022518730A (ja) * 2019-01-18 2022-03-16 ノーグレン オートメーション ソリューションズ,リミティド ライアビリティ カンパニー 自動交換ツーリングシステムのための方法及び装置

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