JPH0528897U - 電動シヤツターの制御装置 - Google Patents
電動シヤツターの制御装置Info
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- JPH0528897U JPH0528897U JP1932791U JP1932791U JPH0528897U JP H0528897 U JPH0528897 U JP H0528897U JP 1932791 U JP1932791 U JP 1932791U JP 1932791 U JP1932791 U JP 1932791U JP H0528897 U JPH0528897 U JP H0528897U
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Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 リミットスイッチを用いずに原点位置データ
を自動的に設定する。 【構成】 送電が復旧しかつ開放スイッチまたは閉鎖ス
イッチがオンされたときにモータを開方向または閉方向
に回転させると共にカウント値qをリセットし(ステッ
プ94〜108)、モータに連結されたロータリーエン
コーダから発生されるパルスをカウントする。250m
sec毎にカウント値qが所定値以下になったか判断す
る。シャッーターカーテンが上限位置または下限位置に
到達すると所定時間内に発生するパルス数が少なくなる
ため上下限位置か否かを判断することができる。上限位
置または下限位置と判断されたときにそのときのカウン
ト値p(シャッターカーテンが上昇しているときアップ
カウントされ下降しているときダウンカウントされる)
をリセットし(ステップ120)所定値−pを上限値、
すなわち原点位置データとして設定すると共に負の最大
移動量−Sを下限値として設定する。そして、カウント
値が上下限値になったか否かを判断してシャッターカー
テンを上下限位置に自動的に停止させる。
を自動的に設定する。 【構成】 送電が復旧しかつ開放スイッチまたは閉鎖ス
イッチがオンされたときにモータを開方向または閉方向
に回転させると共にカウント値qをリセットし(ステッ
プ94〜108)、モータに連結されたロータリーエン
コーダから発生されるパルスをカウントする。250m
sec毎にカウント値qが所定値以下になったか判断す
る。シャッーターカーテンが上限位置または下限位置に
到達すると所定時間内に発生するパルス数が少なくなる
ため上下限位置か否かを判断することができる。上限位
置または下限位置と判断されたときにそのときのカウン
ト値p(シャッターカーテンが上昇しているときアップ
カウントされ下降しているときダウンカウントされる)
をリセットし(ステップ120)所定値−pを上限値、
すなわち原点位置データとして設定すると共に負の最大
移動量−Sを下限値として設定する。そして、カウント
値が上下限値になったか否かを判断してシャッターカー
テンを上下限位置に自動的に停止させる。
Description
【0001】
本考案は電動シャッターの制御装置に係り、特にシャッターカーテンを上限位 置及び下限位置に自動的に停止させる電動シャッターの制御装置に関する。
【0002】
従来より、マイクロコンピュータによってシャッターカーテンを上限位置及び 下限位置に自動的に停止させる制御装置が知られている。この制御装置では、シ ャッターカーテンを開閉する開閉機にロータリーエンコーダを取付けると共にマ イクロコンピュータのROM(リードオンリメモリ)にシャッターカーテンの最 大移動量を記憶し、上限位置または下限位置を原点位置としてロータリーエンコ ーダから出力されるパルスをカウントする。そして、カウント値が原点位置に対 応する値及び最大移動量に対応する値と一致したときに上下限位置に到達したと 判断して開閉機を自動的に停止している。この原点位置のデータは、シャッター を現場に据え付けたときに、シャッターカーテンを上限位置または下限位置に停 止させて設定スイッチを操作することによってマイクロコンピュータのRAM( ランダムアクセスメモリ)に記憶させることによって設定される。また、原点位 置に対応させてリミットスィッチを設けることもある。
【0003】
しかしながら、上記従来の制御装置では、停電等で原点位置データが消失した ときに手動で設定スイッチを操作しなければならないので設定に手間がかかる、 という問題があった。また、リミットスイッチを用いる場合にはリミットスイッ チを原点位置に対応させて現場で取り付ける必要があるため、リミットスイッチ の取り付けに手間がかかる、という問題がある。
【0004】 本考案は上記問題点を解決すべくなされたもので、リミットスイッチを用いる ことなく自動的に原点位置データを設定することができる電動シャッターの制御 装置を提供することを目的とする。
【0005】
上記目的を達成するために本考案は、シャッターカーテンを移動させる開閉機 の回転に応じてパルスを発生するパルス発生手段と、パルス発生手段から発生さ れたパルスの数をカウントするカウント手段と、パルス発生手段から発生された パルスに基づいてシャッターカーテンが上下限位置のいずれか一方に到達したか 否かを判断する判断手段と、シャッターカーテンが上下限位置のいずれか一方に 到達したと判断されたときのカウント値に基づいて判断された位置に対応する値 を設定する設定手段と、シャッターカーテンの最大移動量を記憶する不揮発性の 記憶手段と、カウント手段のカウント値、設定手段で設定された値および記憶手 段に記憶された最大移動量に基づいて開閉機を制御する制御手段と、を含んで構 成したものである。
【0006】
本考案のパルス発生手段はシャッターカーテンを移動させる開閉機の回転に応 じてパルスを発生する。このパルスの数はカウント手段によってカウントされる 。判断手段は、パルス発生手段から発生されたパルスに基づいてシャッターカー テンが上下限位置のいずれか一方に到達したか否かを判断する。シャッターカー テンが上下限位置に到達すると、シャッターカーテンがケースや床面に当接して パルス発生手段から出力されるパルスのパルス幅が長くなるか発生周期が長くな るため、パルス幅が所定値以上になったか否かまたは所定時間内の発生パルス数 が所定値以下か否かを判断することによりシャッターカーテンが上下限位置のい ずれか一方に到達したか否かを判断することができる。設定手段は、シャッター カーテンが上下限位置のいずれか一方に到達したと判断されたときのカウント手 段のカウント値に基づいて判断された位置に対応する値を原点位置データとして 自動的に設定する。この値は、シャッターカーテンが上下限位置のいずれか一方 に到達したと判断されたときのカウント値でもよいが、判断手段によって判断さ れた位置は、シャッターカーテンがケースや床面に当接する位置であるため、判 断された位置に対応するカウント値を僅かに増減した値を用いることにより、値 設定後にシャッターカーテンがケースや床面に当接しないようにすることができ る。不揮発性の記憶手段はシャッターカーテンの最大移動量を記憶している。従 って、停電時においても最大移動量のデータが消失することはない。制御手段は 、カウント手段のカウント値、設定手段で設定された値および記憶手段に記憶さ れた最大移動量に基づいて開閉機を制御し、カウント値が設定手段で設定された 値になったときおよびこの値を基準にしてカウント値が最大移動量に対応する値 だけカウントされたときに開閉機を停止する。本考案によれば、パルスに基づい てシャッターカーテンが上限位置または下限位置に到達したか判断し、判断され たときのカウント値に基づいて原点位置データを設定しているため、リミットス イッチを用いることなく原点位置データを自動的に設定することができる。
【0007】
以下図面を参照して本考案の実施例を詳細に説明する。図2は本考案の制御装 置を備えた電動シャッターの概略図である。シャッターカーテン10はまぐさ部 16から床面17まで掛け渡された断面形状がほぼコ字状のガイドレール21に 両端部が案内された上下動するように構成されている。このシャッターカーテン 10の上端部は、巻取シャフト23に取りつけられている。巻取シャフト23を チェーン25を介して開閉機としてのモータ22によって回転することにより、 シャッターカーテン10が巻き取りまたは巻き戻され、シャッターカーテン10 を上下動させることができる。また、モータ22の回転軸には、モータ22の回 転に応じてパルスを出力するロータリーエンコーダ24が連結されている。
【0008】 ロータリーエンコーダ24は、RAM、ROM、CPUを備えたマイクロコン ピュータで構成された制御装置26に接続されている。このROMには以下で説 明するルーチンのプログラム、シャッターカーテンの最大移動量Sのデータが記 憶されている。また、この制御装置26には、シャッターカーテン開閉用のモー タ22に接続された駆動装置20が接続されると共に、開放スイッチ18A、停 止スイッチ18B及び閉鎖スイッチ18Cを備えた操作器18が接続されている 。操作器18の開放スイッチ18A、停止スイッチ18B及び閉鎖スイッチ18 Cをオンすることによってシャッターカーテンを上昇、停止、下降させることが できる。
【0009】 次に、制御装置26による上下限値設定ルーチンを説明する。図1はこの上下 限値設定のメインルーチンを示すものであり、図3はロータリーエンコーダ24 から出力されるパルスが立ち上がったときに割り込まれる割込みルーチンを示す ものである。図3のステップ150では、モータ22が開方向に回転されたとき にセットされかつモータ22が閉方向に回転されたときにリセットされるフラグ Fがセットされているか否かを判断する。フラグFがセットされているときには ステップ152においてカウント値pを1インクルメントし、フラグFがリセッ トされているときには、ステップ154においてカウント値pを1ディクルメン トする。このためシャッターカーテンが上昇しているときにはアップカウントさ れ、下降しているときにはダウンカウントされることになる。そして、次のステ ップ156において過負荷検出用カウント値qを1インクルメントした後メイン ルーチンへリターンする。
【0010】 メインルーチンのステップ94では、RAMに記憶したデータが消失している か否か等を判断すること等により、停電した後送電が復旧したか否か、すなわち 上下限値設定モードになったか否かを判断する。なお、設定スイッチを設け、シ ャッターを現場に設置したとき、停電等によってRAMに記憶した上下限値デー タが消失したとき等にオンするようにし、設定スイッチがオンしたか否かを判断 して上下限設定モードになったか否かを判断してもよい。上下限値設定モードの ときには、操作者は開放スイッチ18Aまたは閉鎖スイッチ18Cをオンする。 ステップ96では開放スイッチ18Aがオンされたか否かを判断し、開放スイッ チ18Aがオンされたときにはステップ98においてモータ22を開方向に回転 させると共にステップ100においてモータ22を開方向に回転させたことを記 憶するためにフラグFをセットする。開放スイッチ18Aがオンしていないとき には、ステップ102で閉鎖スイッチ18Cがオンされたか否か判断し、オンさ れたときにはステップ104でモータ22を閉方向に回転させると共にステップ 106でフラグFをリセットする。次のステップ108では過負荷検出用カウン ト値qをリセットし、ステップ110において停止スイッチ18Bがオンされた か否かを判断する。停止スイッチ18Bがオンされたときには、ステップ112 でモータ22を停止させた後ステップ96に戻る。一方、停止スイッチ18Bが オンされていないときはステップ114において所定時間(例えば250msec) 経過したか否かを判断する。所定時間経過していないときにはステップ110に 戻り、所定時間経過したときには、ステップ116において過負荷検出用カウン ト値qが所定値(例えば、通常状態の所定時間内の発生パルス数の70%の値) 以下になったか否かを判断する。過負荷検出用カウント値qが所定値を越えてい るときにはシャッターカーテンが上限位置または下限位置に到達していないため 、次の所定時間内にシャッターカーテンが上限位置または下限位置に到達したこ とを検出するために、ステップ108において過負荷検出用カウント値qをリセ ットする。一方、過負荷検出用カウント値qが所定値以下のときには、所定時間 内の発生パルス数が所定値以下であり、パルスの発生周期が長くなったためシャ ッターカーテンが上限位置または下限位置に到達したと判断し、ステップ118 においてモータを停止すると共に、ステップ120においてpをリセットする。 次のステップ122ではフラグFがセットされているか否かを判断し、セットさ れているときには上限値に到達したと判断し、ステップ124で所定値−p0 を 上限値、すなわち原点位置データとしてRAMに記憶すると共に、ステップ12 6で負の最大移動量−Sを下限値として設定する。この所定値−p0 はシャッタ ーカーテンを停止させる上限位置でシャッターカーテンがシャッターケース等に 当接しない値であり、このようにステップ116で検出された上限位置よりもわ ずかに下側にシャッターカーテンを停止させる上限位置を設定することによりシ ャッターカーテンのスラット等への傷付き等を防止することができる。また、最 大移動量もシャッターカーテンが床面等に当接しない値に定められているため、 下限位置でもシャッターカーテンの傷付き等を防止できる。
【0011】 一方、フラグFがリセットされているときは下限値に到達したと判断し、ステ ップ128において所定値p0 を下限値、すなわち原点位置データとしてRAM に記憶すると共に、最大移動量Sを上限値として設定する。この結果、シャッタ ーカーテンが停止される下限位置はステップ116で検出された下限位置よりも わずかに上側になり、また最大移動量によって設定される上限値もシャッターカ ーテンがシャッターケース等に当接しない値になり、シャッターカーテンのスラ ットへの傷付き等を防止することができる。
【0012】 図4は動作ルーチンを示すもので、ステップ160においてモータ22を操作 器18によってオンされたスイッチに応じて、開閉方向に回転させると共に停止 させる。次のステップ162、164では、ステップ152及びステップ154 でアップダウンカウントされたカウント値pがステップ120及びステップ14 2で設定された上下限値内の値か否かを判断し、p≧上限値またはp≦下限値の ときにはシャッターカーテンが停止させるべき上限位置または下限位置に到達し たため、ステップ166においてモータ22を停止させる。これによって、シャ ッターカーテンが上限位置または下限位置で自動的に停止される。
【0013】 なお、上記では所定時間内のパルス数が所定値以下か否かを判断することによ りシャッターカーテンが上限位置または下限位置に到達したか否かを判断したが 、ロータリーエンコーダ24から発生されるパルスのパルス幅が所定値を越えた か否かによってシャッターカーテンの上下限位置を判断するようにしてもよい。
【0014】
以上説明したように本考案によれば、パルスに基づいてシャッターカーテンが 上限位置または下限位置に到達したか判断し、判断されたときのカウント値に基 づいて原点位置データを設定しているため、リミットスイッチを用いることなく 原点位置データを自動的に設定することができる、という効果が得られる。
【図1】本考案の実施例の上下限値設定ルーチンのメイ
ンルーチンを示す流れ図である。
ンルーチンを示す流れ図である。
【図2】本考案が適用可能な電動シャッターの概略図で
ある。
ある。
【図3】ロータリエンコーダから発生されるパルスの立
上がりによって割り込まれる割込みルーチンを示す流れ
図である。
上がりによって割り込まれる割込みルーチンを示す流れ
図である。
【図4】シャッターカーテンを動作させるルーチンを示
す流れ図である。
す流れ図である。
18 操作器 18D 設定スイッチ 24 ロータリーエンコーダ
Claims (1)
- 【請求項1】 シャッターカーテンを移動させる開閉機
の回転に応じてパルスを発生するパルス発生手段と、 パルス発生手段から発生されたパルスの数をカウントす
るカウント手段と、 パルス発生手段から発生されたパルスに基づいてシャッ
ターカーテンが上下限位置のいずれか一方に到達したか
否かを判断する判断手段と、 シャッターカーテンが上下限位置のいずれか一方に到達
したと判断されたときのカウント値に基づいて判断され
た位置に対応する値を設定する設定手段と、 シャッターカーテンの最大移動量を記憶する不揮発性の
記憶手段と、 カウント手段のカウント値、設定手段で設定された値お
よび記憶手段に記憶された最大移動量に基づいて開閉機
を制御する制御手段と、 を含む電動シャッターの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1932791U JP2543458Y2 (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 電動シャッターの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1932791U JP2543458Y2 (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 電動シャッターの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0528897U true JPH0528897U (ja) | 1993-04-16 |
| JP2543458Y2 JP2543458Y2 (ja) | 1997-08-06 |
Family
ID=11996315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1932791U Expired - Lifetime JP2543458Y2 (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 電動シャッターの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2543458Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006177074A (ja) * | 2004-12-24 | 2006-07-06 | Sanwa Shutter Corp | 電動シャッターの制御方法及び装置 |
| JP2006307577A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉装置 |
| JP2006307578A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉装置 |
| JP2011241628A (ja) * | 2010-05-19 | 2011-12-01 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉装置 |
| JP2020084642A (ja) * | 2018-11-28 | 2020-06-04 | 株式会社Lixil | シャッター装置 |
-
1991
- 1991-03-28 JP JP1932791U patent/JP2543458Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006177074A (ja) * | 2004-12-24 | 2006-07-06 | Sanwa Shutter Corp | 電動シャッターの制御方法及び装置 |
| JP2006307577A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉装置 |
| JP2006307578A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉装置 |
| JP2011241628A (ja) * | 2010-05-19 | 2011-12-01 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉装置 |
| JP2020084642A (ja) * | 2018-11-28 | 2020-06-04 | 株式会社Lixil | シャッター装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2543458Y2 (ja) | 1997-08-06 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |