JPH0527017A - 物体検出装置 - Google Patents
物体検出装置Info
- Publication number
- JPH0527017A JPH0527017A JP17927991A JP17927991A JPH0527017A JP H0527017 A JPH0527017 A JP H0527017A JP 17927991 A JP17927991 A JP 17927991A JP 17927991 A JP17927991 A JP 17927991A JP H0527017 A JPH0527017 A JP H0527017A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- frequency
- oscillation
- change
- Prior art date
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- Pending
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- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、送信信号と位相遅れを持った受信信
号との位相差の変化から発振周波数の変化を観測するこ
とにより、送受信アンテナ間の物体の有無及び移動を検
出でき、且つある程度広い範囲で検出できる物体検出装
置を提供することを目的とする。 【構成】本発明は、ある一定の周波数の変調信号で変調
した搬送波を放射する送信アンテナ1及び送信回路3
と、この送信アンテナ1及び送信回路3から放射された
搬送波を受信・復調して復調信号とする受信アンテナ2
及び受信回路4とからなる遅延信号ループ部9と、前記
ある一定の周波数を発生する発振回路部10と、前記あ
る一定の周波数の変調信号に対する前記復調信号の遅延
時間を位相遅れ特性として前記発振回路部10に結合す
る結合回路5と、前記発振回路部10の発振周波数の変
化を検出する周波数検出装置8とを具備して構成され
る。
号との位相差の変化から発振周波数の変化を観測するこ
とにより、送受信アンテナ間の物体の有無及び移動を検
出でき、且つある程度広い範囲で検出できる物体検出装
置を提供することを目的とする。 【構成】本発明は、ある一定の周波数の変調信号で変調
した搬送波を放射する送信アンテナ1及び送信回路3
と、この送信アンテナ1及び送信回路3から放射された
搬送波を受信・復調して復調信号とする受信アンテナ2
及び受信回路4とからなる遅延信号ループ部9と、前記
ある一定の周波数を発生する発振回路部10と、前記あ
る一定の周波数の変調信号に対する前記復調信号の遅延
時間を位相遅れ特性として前記発振回路部10に結合す
る結合回路5と、前記発振回路部10の発振周波数の変
化を検出する周波数検出装置8とを具備して構成され
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は限定された範囲内におけ
る物体の有無及び移動の検出をする物体検出装置に関す
る。
る物体の有無及び移動の検出をする物体検出装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の物体検出装置は、図2に示すよう
に、発光部13と受光部14の間に物体が存在しない場
合には、発振回路11から発生した送信信号を送信回路
12を介して発光部13から放射された光は受光部14
で受光され、受信回路15を介してしきい値回路16で
物体の存在しないことを判定して出力表示器17に表示
する。発光部13と受光部14の間に物体が存在する場
合には、発光部13から放射された光は物体によって遮
断され受光部14では受光されず、しきい値回路16で
物体の存在することを判定して出力表示器17に表示す
るものであった。尚、光の代わりに電波で送受信を行っ
ても同様であった。
に、発光部13と受光部14の間に物体が存在しない場
合には、発振回路11から発生した送信信号を送信回路
12を介して発光部13から放射された光は受光部14
で受光され、受信回路15を介してしきい値回路16で
物体の存在しないことを判定して出力表示器17に表示
する。発光部13と受光部14の間に物体が存在する場
合には、発光部13から放射された光は物体によって遮
断され受光部14では受光されず、しきい値回路16で
物体の存在することを判定して出力表示器17に表示す
るものであった。尚、光の代わりに電波で送受信を行っ
ても同様であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし従来の物体検出
装置は、物体が完全に光を遮断しないと誤動作してしま
ったり、光の直進性のため狭い範囲での検出しかできな
かった。
装置は、物体が完全に光を遮断しないと誤動作してしま
ったり、光の直進性のため狭い範囲での検出しかできな
かった。
【0004】本発明は上記の実情に鑑みてなされたもの
で、送信信号と位相遅れを持った受信信号との位相差の
変化から発振周波数の変化を観測することにより、送受
信アンテナ間の物体の有無及び移動を検出でき、且つあ
る程度広い範囲で検出できる物体検出装置を提供するこ
とを目的とする。
で、送信信号と位相遅れを持った受信信号との位相差の
変化から発振周波数の変化を観測することにより、送受
信アンテナ間の物体の有無及び移動を検出でき、且つあ
る程度広い範囲で検出できる物体検出装置を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、ある一定の周波数の変調信号で変調した搬
送波を放射する送信アンテナ及び送信回路と、この送信
アンテナ及び送信回路から放射された搬送波を受信・復
調して復調信号とする受信アンテナ及び受信回路とから
なる遅延信号ループ部と、前記ある一定の周波数を発生
する発振回路部と、前記ある一定の周波数の変調信号に
対する前記復調信号の遅延時間を位相遅れ特性として前
記発振回路部に結合する結合回路と、前記発振回路部の
発振周波数の変化を検出する周波数検出装置とを具備す
ることを特徴とするものである。
するために、ある一定の周波数の変調信号で変調した搬
送波を放射する送信アンテナ及び送信回路と、この送信
アンテナ及び送信回路から放射された搬送波を受信・復
調して復調信号とする受信アンテナ及び受信回路とから
なる遅延信号ループ部と、前記ある一定の周波数を発生
する発振回路部と、前記ある一定の周波数の変調信号に
対する前記復調信号の遅延時間を位相遅れ特性として前
記発振回路部に結合する結合回路と、前記発振回路部の
発振周波数の変化を検出する周波数検出装置とを具備す
ることを特徴とするものである。
【0006】
【作用】本発明は、電波を使用し、しかも電波信号の遮
断ではなく物体の有無及び移動によって起こる位相遅れ
の変化を利用する。即ち、電波伝送路を遅延信号ループ
部として発振回路に含ませ、電波伝送路での位相変化を
発振周波数の変化として観測することにより、電波伝送
路内の物体の有無及び移動を検出する。
断ではなく物体の有無及び移動によって起こる位相遅れ
の変化を利用する。即ち、電波伝送路を遅延信号ループ
部として発振回路に含ませ、電波伝送路での位相変化を
発振周波数の変化として観測することにより、電波伝送
路内の物体の有無及び移動を検出する。
【0007】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明物体検出装置の一実施例を示すブロ
ック図である。図1において、送信アンテナ1及び送信
回路3はある一定の周波数の変調信号で変調した搬送波
を放射する。受信アンテナ2及び受信回路4は前記送信
アンテナ1及び送信回路3から放射された搬送波を受信
・復調して復調信号とする。遅延信号ループ部9は前記
送信アンテナ1及び送信回路3と前記受信アンテナ2及
び受信回路4から構成される。発振回路部10はRC回
路6及び増幅回路7より構成され、前記ある一定の周波
数を発生する。結合回路5は前記ある一定の周波数の変
調信号に対する前記復調信号の遅延時間を位相遅れ特性
として前記発振回路部10に結合する。周波数検出装置
8は前記発振回路部10の発振周波数の変化を検出す
る。即ち、あらかじめ作られた発振回路部10に、電波
伝送路を含む遅延信号ループ部9を結合回路5で合成す
るものである。発振回路部10で発振した信号V1 は送
信アンテナ1から電波信号として放射され、遅延信号ル
ープ部9に入る。放射された電波信号は受信アンテナ2
で受信され受信回路4で信号V3 として復調される。こ
の信号V3 は信号V1 に対して位相遅れを持っている。
送信アンテナ1と受信アンテナ2の間の物体の有無及び
移動により位相遅れを持った信号V3 の位相変化が起こ
る。この信号V3 が発振回路部10に加わることによ
り、発振条件が変わり発振周波数が変化する。この発振
回路部10の発振周波数の変化は周波数検出装置8によ
り検出される。
する。図1は本発明物体検出装置の一実施例を示すブロ
ック図である。図1において、送信アンテナ1及び送信
回路3はある一定の周波数の変調信号で変調した搬送波
を放射する。受信アンテナ2及び受信回路4は前記送信
アンテナ1及び送信回路3から放射された搬送波を受信
・復調して復調信号とする。遅延信号ループ部9は前記
送信アンテナ1及び送信回路3と前記受信アンテナ2及
び受信回路4から構成される。発振回路部10はRC回
路6及び増幅回路7より構成され、前記ある一定の周波
数を発生する。結合回路5は前記ある一定の周波数の変
調信号に対する前記復調信号の遅延時間を位相遅れ特性
として前記発振回路部10に結合する。周波数検出装置
8は前記発振回路部10の発振周波数の変化を検出す
る。即ち、あらかじめ作られた発振回路部10に、電波
伝送路を含む遅延信号ループ部9を結合回路5で合成す
るものである。発振回路部10で発振した信号V1 は送
信アンテナ1から電波信号として放射され、遅延信号ル
ープ部9に入る。放射された電波信号は受信アンテナ2
で受信され受信回路4で信号V3 として復調される。こ
の信号V3 は信号V1 に対して位相遅れを持っている。
送信アンテナ1と受信アンテナ2の間の物体の有無及び
移動により位相遅れを持った信号V3 の位相変化が起こ
る。この信号V3 が発振回路部10に加わることによ
り、発振条件が変わり発振周波数が変化する。この発振
回路部10の発振周波数の変化は周波数検出装置8によ
り検出される。
【0008】上記のような構成にすることにより、送信
信号と位相遅れを持った受信信号との位相差の変化から
発振周波数の変化を観測できる。しかもある程度広い範
囲において有効である。これは次の事からわかる。
信号と位相遅れを持った受信信号との位相差の変化から
発振周波数の変化を観測できる。しかもある程度広い範
囲において有効である。これは次の事からわかる。
【0009】送信アンテナ1から受信アンテナ2への到
着波は一般に直接波だけではなく、多数の反射波及び回
折波等の多重波の合成波で表される。今、例として2波
の場合を考え、それらをそれぞれ A1 =a1 ・exp(j ωt)、 A2 =a2 ・exp(j ωt) と表すと、その合成波は(1)式のように表される。 A1 +A2 =A・exp(j ψ) …………………(1) ここでA=(B2 +C2 ) 1/2 B={a1 +a2 ・cos(2 πΔl/ λ) }・cos ωt −a2 ・sin (2 πΔl/ λ)・sin ωt C={a1 +a2 ・cos(2 πΔl/ λ) }・sin ωt +a2 ・sin (2 πΔl/ λ)・cos ωt ψ=tan -1(C/B) =f (a1 ,a2 ) Δl:送信信号と受信信号の行路差 ψ :送信信号と受信信号の位相差 λ :搬送波の波長
着波は一般に直接波だけではなく、多数の反射波及び回
折波等の多重波の合成波で表される。今、例として2波
の場合を考え、それらをそれぞれ A1 =a1 ・exp(j ωt)、 A2 =a2 ・exp(j ωt) と表すと、その合成波は(1)式のように表される。 A1 +A2 =A・exp(j ψ) …………………(1) ここでA=(B2 +C2 ) 1/2 B={a1 +a2 ・cos(2 πΔl/ λ) }・cos ωt −a2 ・sin (2 πΔl/ λ)・sin ωt C={a1 +a2 ・cos(2 πΔl/ λ) }・sin ωt +a2 ・sin (2 πΔl/ λ)・cos ωt ψ=tan -1(C/B) =f (a1 ,a2 ) Δl:送信信号と受信信号の行路差 ψ :送信信号と受信信号の位相差 λ :搬送波の波長
【0010】よってψはa1 ,a2 の関数となるので、
直接波のみに関係せず多重波の1つの成分の振幅の変化
によってもψは変化する。つまり、電波の届く範囲にお
いて、直接波を遮断しないような場所での物体の有無及
び移動でも、発振周波数の変化を観測できる。これは、
2波以上の多重波に関しても可能なことは言うまでもな
い。
直接波のみに関係せず多重波の1つの成分の振幅の変化
によってもψは変化する。つまり、電波の届く範囲にお
いて、直接波を遮断しないような場所での物体の有無及
び移動でも、発振周波数の変化を観測できる。これは、
2波以上の多重波に関しても可能なことは言うまでもな
い。
【0011】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、遅延
信号ループ内の信号の位相変化から発振周波数の変化を
観測することにより、送受信アンテナ間の物体の有無及
び移動を検出できるという効果がある。また電波を使用
しているため、ある程度広い範囲で検出できるという効
果がある。
信号ループ内の信号の位相変化から発振周波数の変化を
観測することにより、送受信アンテナ間の物体の有無及
び移動を検出できるという効果がある。また電波を使用
しているため、ある程度広い範囲で検出できるという効
果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す構成説明図である。
【図2】従来の物体検出装置を示す構成説明図である。
1…送信アンテナ、2…受信アンテナ、3…送信回路、
4…受信回路、5…結合回路、6…RC回路、7…増幅
回路、8…周波数検出装置、9…遅延信号ループ部、1
0…発振回路部。
4…受信回路、5…結合回路、6…RC回路、7…増幅
回路、8…周波数検出装置、9…遅延信号ループ部、1
0…発振回路部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 ある一定の周波数の変調信号で変調した
搬送波を放射する送信アンテナ及び送信回路と、この送
信アンテナ及び送信回路から放射された搬送波を受信・
復調して復調信号とする受信アンテナ及び受信回路とか
らなる遅延信号ループ部と、 前記ある一定の周波数を発生する発振回路部と、 前記ある一定の周波数の変調信号に対する前記復調信号
の遅延時間を位相遅れ特性として前記発振回路部に結合
する結合回路と、 前記発振回路部の発振周波数の変化を検出する周波数検
出装置とを具備することを特徴とする物体検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17927991A JPH0527017A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 物体検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17927991A JPH0527017A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 物体検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0527017A true JPH0527017A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16063065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17927991A Pending JPH0527017A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 物体検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0527017A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07151854A (ja) * | 1993-08-04 | 1995-06-16 | Hughes Missile Syst Co | 携帯型障害物透過性運動検出レーダ |
| JP2010151517A (ja) * | 2008-12-24 | 2010-07-08 | Mitsubishi Electric Engineering Co Ltd | 障害物監視装置 |
| AU2008259136B2 (en) * | 2007-05-30 | 2011-11-10 | Aderans Holdings Co., Ltd. | Apparatus for fixing a wig and method for fixing a wig using the apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01285883A (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-16 | Omron Tateisi Electron Co | マイクロ波近接スイッチ |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP17927991A patent/JPH0527017A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01285883A (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-16 | Omron Tateisi Electron Co | マイクロ波近接スイッチ |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07151854A (ja) * | 1993-08-04 | 1995-06-16 | Hughes Missile Syst Co | 携帯型障害物透過性運動検出レーダ |
| AU2008259136B2 (en) * | 2007-05-30 | 2011-11-10 | Aderans Holdings Co., Ltd. | Apparatus for fixing a wig and method for fixing a wig using the apparatus |
| US8141560B2 (en) | 2007-05-30 | 2012-03-27 | Aderans Holdings Co., Ltd. | Apparatus for fixing a wig and method for fixing a wig using the apparatus |
| JP2010151517A (ja) * | 2008-12-24 | 2010-07-08 | Mitsubishi Electric Engineering Co Ltd | 障害物監視装置 |
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