JPH05236879A - 模様つきキャラメルの製造方法 - Google Patents
模様つきキャラメルの製造方法Info
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- JPH05236879A JPH05236879A JP4075940A JP7594092A JPH05236879A JP H05236879 A JPH05236879 A JP H05236879A JP 4075940 A JP4075940 A JP 4075940A JP 7594092 A JP7594092 A JP 7594092A JP H05236879 A JPH05236879 A JP H05236879A
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- MIDXCONKKJTLDX-UHFFFAOYSA-N 3,5-dimethylcyclopentane-1,2-dione Chemical compound CC1CC(C)C(=O)C1=O MIDXCONKKJTLDX-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 77
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 11
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Landscapes
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 異なる2種以上の生地から構成されるキャラ
メルであって、口の中に入れたときに異なった生地に由
来する味やテクスチャーが別々に感じられたりすること
がなく、同時に口の中で2種類の味を賞味することがで
き、かつ外観が斬新な模様を呈するキャラメルの製造方
法を提供すること。 【構成】 色彩と色調のうち少なくとも一つが異なる2
種以上のキャラメル生地を、不均一に混合した後冷却す
ることにより、大理石模様等のついたキャラメルを製造
する方法。
メルであって、口の中に入れたときに異なった生地に由
来する味やテクスチャーが別々に感じられたりすること
がなく、同時に口の中で2種類の味を賞味することがで
き、かつ外観が斬新な模様を呈するキャラメルの製造方
法を提供すること。 【構成】 色彩と色調のうち少なくとも一つが異なる2
種以上のキャラメル生地を、不均一に混合した後冷却す
ることにより、大理石模様等のついたキャラメルを製造
する方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、模様つきキャラメルの
製造方法に関するものであり、詳しくは色彩や色調の両
者またはいずれかが異なるキャラメル生地を不均一に混
合して、模様のついたキャラメルを製造する方法に関す
るものである。
製造方法に関するものであり、詳しくは色彩や色調の両
者またはいずれかが異なるキャラメル生地を不均一に混
合して、模様のついたキャラメルを製造する方法に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、本発明に係るキャラメルに類
似のキャラメルとして色違いの2種のキャラメルを2層
に重ねた構造としたものや、渦巻状に包み込んだ構成か
らなるものなどがある。またキャラメルではないが、実
用新案出願公告昭58−28547号公報に開示されて
いるように、風味と色彩を異にした複数個の紐状チヨコ
レートを縄状に撚り合せてなる棒状チヨコレートなどが
ある。またさらに着色の異なる2種のガムベースを混合
して、噛んでいると徐々に色が変わるチューインガム
(特開平2−113854号公報)やスポンジケーキの
マーブル模様フィリングを連続的に吐出形成できる装置
(実開平3−108387号)が開示されているが、本
発明とは技術思想を異にするものである。
似のキャラメルとして色違いの2種のキャラメルを2層
に重ねた構造としたものや、渦巻状に包み込んだ構成か
らなるものなどがある。またキャラメルではないが、実
用新案出願公告昭58−28547号公報に開示されて
いるように、風味と色彩を異にした複数個の紐状チヨコ
レートを縄状に撚り合せてなる棒状チヨコレートなどが
ある。またさらに着色の異なる2種のガムベースを混合
して、噛んでいると徐々に色が変わるチューインガム
(特開平2−113854号公報)やスポンジケーキの
マーブル模様フィリングを連続的に吐出形成できる装置
(実開平3−108387号)が開示されているが、本
発明とは技術思想を異にするものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のような色違いの
2種のキャラメルを2層に重ねた構造としたものや、渦
巻状に包み込んだ構成からなるキャラメルでは、口の中
に入れたとき、まず2種類の異なった味が別々にバラバ
ラになって感じられ、またそれを構成する生地のテクス
チャーをも別々に感じられるので、食感が好ましくない
とされている。
2種のキャラメルを2層に重ねた構造としたものや、渦
巻状に包み込んだ構成からなるキャラメルでは、口の中
に入れたとき、まず2種類の異なった味が別々にバラバ
ラになって感じられ、またそれを構成する生地のテクス
チャーをも別々に感じられるので、食感が好ましくない
とされている。
【0004】本発明は上記の問題に鑑みてなされたもの
であり、その目的はキャラメルを口の中に入れたときに
2種類の異なった生地に由来する味が別々に感じられた
り、それを構成する生地のテクスチャーが別々に感じら
れたりすることがなく、同時に口の中で2種類の味を賞
味することができ、かつ外観が斬新な模様を呈するキャ
ラメルの製造方法を提供することである。
であり、その目的はキャラメルを口の中に入れたときに
2種類の異なった生地に由来する味が別々に感じられた
り、それを構成する生地のテクスチャーが別々に感じら
れたりすることがなく、同時に口の中で2種類の味を賞
味することができ、かつ外観が斬新な模様を呈するキャ
ラメルの製造方法を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段および作用】本発明者ら
は、上記の目的を達成せんとし模様つきキャラメルの製
造方法について種々検討したところ、色彩や色調の異な
る2種以上のキャラメル生地を、不均一に混合すること
に着目した。
は、上記の目的を達成せんとし模様つきキャラメルの製
造方法について種々検討したところ、色彩や色調の異な
る2種以上のキャラメル生地を、不均一に混合すること
に着目した。
【0006】即ち本発明は上記の知見に基づくものであ
り、その要旨は、色彩と色調のうち少なくとも一つが異
なる2種以上のキャラメル生地を、不均一に混合した後
冷却することを特徴とする模様つきキャラメルの製造方
法と、キャラメル生地の原料を混合し、常圧下で加熱濃
縮して褐色のキャラメル生地とする工程と、前記のキャ
ラメル生地と同一配合の原料を減圧下で加熱濃縮して白
色のキャラメル生地とする工程と、キャラメル生地の温
度が60〜90℃において前者のキャラメル生地の中に
後者のキャラメル生地を1.0:0.5〜0.5:1.
0の分量割合で徐々に添加して不均一に部分混合する工
程と、該不均一に部分混合したキャラメル生地をシート
状に成形して冷却する工程からなることを特徴とする模
様つきキャラメルの製造方法である。
り、その要旨は、色彩と色調のうち少なくとも一つが異
なる2種以上のキャラメル生地を、不均一に混合した後
冷却することを特徴とする模様つきキャラメルの製造方
法と、キャラメル生地の原料を混合し、常圧下で加熱濃
縮して褐色のキャラメル生地とする工程と、前記のキャ
ラメル生地と同一配合の原料を減圧下で加熱濃縮して白
色のキャラメル生地とする工程と、キャラメル生地の温
度が60〜90℃において前者のキャラメル生地の中に
後者のキャラメル生地を1.0:0.5〜0.5:1.
0の分量割合で徐々に添加して不均一に部分混合する工
程と、該不均一に部分混合したキャラメル生地をシート
状に成形して冷却する工程からなることを特徴とする模
様つきキャラメルの製造方法である。
【0007】本発明におけるキャラメル製造の原材料は
特に限定されるものではなく、砂糖、水飴、コンデンス
ミルク、バター等であり、必要に応じて他の材料を添加
することができる。そして2種以上のキャラメル生地を
混合するが、このキャラメル生地は色彩と色調のうち少
なくとも一つが異なるものでなければならない。
特に限定されるものではなく、砂糖、水飴、コンデンス
ミルク、バター等であり、必要に応じて他の材料を添加
することができる。そして2種以上のキャラメル生地を
混合するが、このキャラメル生地は色彩と色調のうち少
なくとも一つが異なるものでなければならない。
【0008】キャラメル生地の混合は不均一に混合する
ことが好ましく、例えば2種類のキャラメル生地を1.
0:0.5の分量割合で不均一に部分混合するなどの方
法が好ましく、その分量割合の範囲は1.0:0.5〜
0.5:1.0が望ましい。そして混合する際のキャラ
メル生地の温度はその生地の組成等に左右されるが、6
0〜90℃の範囲が適当である。つぎに不均一に混合さ
れたキャラメル生地は、シート状に成形することや冷却
する工程を経て製品化されるが、このような製造工程を
経ることによって、例えば大理石模様などの模様が、キ
ャラメル全体の外観として形成されるのである。
ことが好ましく、例えば2種類のキャラメル生地を1.
0:0.5の分量割合で不均一に部分混合するなどの方
法が好ましく、その分量割合の範囲は1.0:0.5〜
0.5:1.0が望ましい。そして混合する際のキャラ
メル生地の温度はその生地の組成等に左右されるが、6
0〜90℃の範囲が適当である。つぎに不均一に混合さ
れたキャラメル生地は、シート状に成形することや冷却
する工程を経て製品化されるが、このような製造工程を
経ることによって、例えば大理石模様などの模様が、キ
ャラメル全体の外観として形成されるのである。
【0009】
【実施例等】以下実施例等に基いて本発明を説明する。 実施例1.砂糖30重量部、水飴20重量部、コンデン
スミルク30重量部、バター8重量部を混合し、常圧下
において120℃まで加熱して煮詰め、褐色のキャラメ
ル生地(1)を得た。一方、キャラメル生地(1)と同
じ配合の材料を、バキュームクッカーを用いて温度11
5℃以下、圧力500mmHg(ゲージ圧)で約20分
間煮詰めて白色のキャラメル生地(2)を得た。
スミルク30重量部、バター8重量部を混合し、常圧下
において120℃まで加熱して煮詰め、褐色のキャラメ
ル生地(1)を得た。一方、キャラメル生地(1)と同
じ配合の材料を、バキュームクッカーを用いて温度11
5℃以下、圧力500mmHg(ゲージ圧)で約20分
間煮詰めて白色のキャラメル生地(2)を得た。
【0010】つぎに上記のキャラメル生地(1)、
(2)の品温が60〜90℃になったところで、生地
(1)の適当量を2軸ミキサーに入れ、そこに生地
(1)の約半量に相当する生地(2)を徐々に投入し不
均一に部分混合する。そしてこの不均一に部分混合した
生地を水盤上でシート状に成形し、25℃まで冷却して
大理石模様のついたシート状の固形物とした後、これを
一辺が10mm程度の立方体に切断してキャラメルを得
た。図1は、本実施例により製造した大理石模様のつい
たキャラメルの斜視図である。このキャラメル1は、褐
色の部分2と白色の部分3からなり全体として大理石模
様であり、斬新な外観を呈するものである。
(2)の品温が60〜90℃になったところで、生地
(1)の適当量を2軸ミキサーに入れ、そこに生地
(1)の約半量に相当する生地(2)を徐々に投入し不
均一に部分混合する。そしてこの不均一に部分混合した
生地を水盤上でシート状に成形し、25℃まで冷却して
大理石模様のついたシート状の固形物とした後、これを
一辺が10mm程度の立方体に切断してキャラメルを得
た。図1は、本実施例により製造した大理石模様のつい
たキャラメルの斜視図である。このキャラメル1は、褐
色の部分2と白色の部分3からなり全体として大理石模
様であり、斬新な外観を呈するものである。
【0011】比較試験例1.実施例1のキャラメル生地
(1)を厚さ1mmに圧延して得たシートとキャラメル
生地(2)を厚さ1mmに同じく圧延して得たシート
を、交互に積層して厚さ10mmの立方体の層状キャラ
メルを得た。そして実施例で製造された大理石模様のつ
いたキャラメルと比較し、20人の専門パネルによって
試食して味の一体的発現性を調査したところ、18人が
本発明に係る大理石模様つきキャラメルの方がよいと判
定した。また両者の比較において本発明に係る大理石模
様つきキャラメルが斬新性において優れたものであるこ
とが認められた。
(1)を厚さ1mmに圧延して得たシートとキャラメル
生地(2)を厚さ1mmに同じく圧延して得たシート
を、交互に積層して厚さ10mmの立方体の層状キャラ
メルを得た。そして実施例で製造された大理石模様のつ
いたキャラメルと比較し、20人の専門パネルによって
試食して味の一体的発現性を調査したところ、18人が
本発明に係る大理石模様つきキャラメルの方がよいと判
定した。また両者の比較において本発明に係る大理石模
様つきキャラメルが斬新性において優れたものであるこ
とが認められた。
【0012】実施例2.実施例1において得られたキャ
ラメル生地(1)、(2)を実施例1とは反対に、生地
(1)を生地(2)の半量を用いて実施例1と同様に処
理して、大理石模様のついたキャラメルを得た。
ラメル生地(1)、(2)を実施例1とは反対に、生地
(1)を生地(2)の半量を用いて実施例1と同様に処
理して、大理石模様のついたキャラメルを得た。
【0013】比較試験例2.実施例1において得られた
キャラメル生地(1)と該生地(1)に対して3分の1
量に相当する生地(2)を用いて、実施例1と同様の処
理をして、試験例2のキャラメルを調製した。そして前
記の実施例1で調製したキャラメルと上記の試験例2で
得られたキャラメルを用いて20人の専門パネルによっ
て味の一体的発現性を調査したところ、16人が実施例
1のキャラメルの方がよいと判定した。
キャラメル生地(1)と該生地(1)に対して3分の1
量に相当する生地(2)を用いて、実施例1と同様の処
理をして、試験例2のキャラメルを調製した。そして前
記の実施例1で調製したキャラメルと上記の試験例2で
得られたキャラメルを用いて20人の専門パネルによっ
て味の一体的発現性を調査したところ、16人が実施例
1のキャラメルの方がよいと判定した。
【0014】
【発明の効果】本発明に係る製造方法によるキャラメル
は、口の中に入れたときに2種類の異なった生地に由来
する味が別々に感じられたり、それを構成する生地のテ
クスチャーが別々に感じられたりすることがない。そし
て同時に口の中で2種類の味を賞味することができ、か
つ外観が斬新な大理石模様等を呈するキャラメルを製造
することができる。さらに大理石模様等の模様を付ける
方法が極めて簡単な方法であり、本発明の実用上の価値
は大なるものがある。
は、口の中に入れたときに2種類の異なった生地に由来
する味が別々に感じられたり、それを構成する生地のテ
クスチャーが別々に感じられたりすることがない。そし
て同時に口の中で2種類の味を賞味することができ、か
つ外観が斬新な大理石模様等を呈するキャラメルを製造
することができる。さらに大理石模様等の模様を付ける
方法が極めて簡単な方法であり、本発明の実用上の価値
は大なるものがある。
【図1】本発明により製造された大理石模様のついたキ
ャラメルの斜視図である。
ャラメルの斜視図である。
1 大理石模様つきキャラメル 2 褐色部 3 白色部
Claims (3)
- 【請求項1】 色彩と色調のうち少なくとも一つが異な
る2種以上のキャラメル生地を、不均一に混合した後冷
却することを特徴とする模様つきキャラメルの製造方
法。 - 【請求項2】 キャラメル生地の原料を混合し、常圧下
で加熱濃縮して褐色のキャラメル生地とする工程と、前
記のキャラメル生地と同一配合の原料を減圧下で加熱濃
縮して白色のキャラメル生地とする工程と、キャラメル
生地の温度が60〜90℃において前者のキャラメル生
地の中に後者のキャラメル生地を1.0:0.5〜0.
5:1.0の分量割合で徐々に添加して不均一に部分混
合する工程と、該不均一に部分混合したキャラメル生地
をシート状に成形して冷却する工程からなることを特徴
とする模様つきキャラメルの製造方法。 - 【請求項3】 模様が大理石模様である請求項1、2に
記載の模様つきキャラメルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4075940A JPH05236879A (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 模様つきキャラメルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4075940A JPH05236879A (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 模様つきキャラメルの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05236879A true JPH05236879A (ja) | 1993-09-17 |
Family
ID=13590742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4075940A Pending JPH05236879A (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 模様つきキャラメルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05236879A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006528884A (ja) * | 2003-05-19 | 2006-12-28 | ズートツッカー アクチェンゲゼルシャフト マンハイム/オクセンフルト | 保持された着色剤を有するハードキャラメル |
-
1992
- 1992-02-28 JP JP4075940A patent/JPH05236879A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006528884A (ja) * | 2003-05-19 | 2006-12-28 | ズートツッカー アクチェンゲゼルシャフト マンハイム/オクセンフルト | 保持された着色剤を有するハードキャラメル |
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