JPH0522985U - パイプ接続器 - Google Patents
パイプ接続器Info
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- JPH0522985U JPH0522985U JP094916U JP9491691U JPH0522985U JP H0522985 U JPH0522985 U JP H0522985U JP 094916 U JP094916 U JP 094916U JP 9491691 U JP9491691 U JP 9491691U JP H0522985 U JPH0522985 U JP H0522985U
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- pipe
- stopper
- peripheral surface
- ring
- convex edge
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L37/00—Couplings of the quick-acting type
- F16L37/08—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members
- F16L37/12—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members using hooks, pawls, or other movable or insertable locking members
- F16L37/14—Joints secured by inserting between mating surfaces an element, e.g. a piece of wire, a pin, a chain
- F16L37/142—Joints secured by inserting between mating surfaces an element, e.g. a piece of wire, a pin, a chain where the securing element is inserted tangentially
- F16L37/144—Joints secured by inserting between mating surfaces an element, e.g. a piece of wire, a pin, a chain where the securing element is inserted tangentially the securing element being U-shaped
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating [HVAC] devices
- B60H1/00507—Details, e.g. mounting arrangements, desaeration devices
- B60H1/00557—Details of ducts or cables
- B60H1/00571—Details of ducts or cables of liquid ducts, e.g. for coolant liquids or refrigerants
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L37/00—Couplings of the quick-acting type
- F16L37/08—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members
- F16L37/084—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members combined with automatic locking
- F16L37/088—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members combined with automatic locking by means of a split elastic ring
- F16L37/0885—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members combined with automatic locking by means of a split elastic ring with access to the split elastic ring from a radial or tangential opening in the coupling
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Thermal Sciences (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 接続しようとするパイプを接続器本体の開口
部に押入する1操作だけで、パイプが抜けないように接
続し、同時に、パイプの外周面にOリングを気密状に圧
接させ、また、パイプの抜き取りを簡単にする。 【構成】 外周に対向するストッパー挿嵌溝穴(4)を
設けた本体(1)の内周面に、Oリング(5)を嵌着す
る段部(3)を形成し、ストッパー挿嵌溝穴(4)に挿
嵌される弾性ストッパー(7)は、挿嵌されたパイプ
(2)の凸縁(8)の奥側面に当接しかつパイプ(2)
の外周面を挟着するパイプ接続器において、ストッパー
挿嵌溝穴(4)に挿嵌する弾性ストッパー(7)は、切
欠環状に構成してテーパー面(7a)を内側に有する断
面台形状の円弧部(7b)を対向させ、テーパー面(7
a)を開口側に向けてパイプ(2)の挿嵌前にストッパ
ー挿嵌溝穴(4)に挿嵌し、接続するパイプ(2)は、
押入した時、テーパー面(7a)を摺動して貫通するま
で押し拡げる凸縁(8)を先端部に設けると共に、凸縁
(8)の先端側外周面が段部(3)に嵌入してあるOリ
ング(5)に圧接する。
部に押入する1操作だけで、パイプが抜けないように接
続し、同時に、パイプの外周面にOリングを気密状に圧
接させ、また、パイプの抜き取りを簡単にする。 【構成】 外周に対向するストッパー挿嵌溝穴(4)を
設けた本体(1)の内周面に、Oリング(5)を嵌着す
る段部(3)を形成し、ストッパー挿嵌溝穴(4)に挿
嵌される弾性ストッパー(7)は、挿嵌されたパイプ
(2)の凸縁(8)の奥側面に当接しかつパイプ(2)
の外周面を挟着するパイプ接続器において、ストッパー
挿嵌溝穴(4)に挿嵌する弾性ストッパー(7)は、切
欠環状に構成してテーパー面(7a)を内側に有する断
面台形状の円弧部(7b)を対向させ、テーパー面(7
a)を開口側に向けてパイプ(2)の挿嵌前にストッパ
ー挿嵌溝穴(4)に挿嵌し、接続するパイプ(2)は、
押入した時、テーパー面(7a)を摺動して貫通するま
で押し拡げる凸縁(8)を先端部に設けると共に、凸縁
(8)の先端側外周面が段部(3)に嵌入してあるOリ
ング(5)に圧接する。
Description
【0001】
本考案は、主として自動車用空調装置に使用するパイプ接続器に関し、自動車 産業分野及び空調機器産業分野に広く利用できるものである。
【0002】
従来のパイプ接続器には、螺嵌式又は押込式など多種あるが、本考案は先端部 に凸縁を有するパイプを押しこみ、ストッパーを挿嵌して固定する実願平2−8 8154号に係るパイプ接続器の改良に関するものである。
【0003】 実願平2−88154号に係るパイプ接続器は、図9及び図10に示すとおり 開口端部に対向するストッパー挿嵌溝穴4を設けた本体1の内周面に、Oリング 5を嵌合する小径段部3aと挿入するパイプ2の先端部に設けた凸縁8が嵌入す る大径段部3bを形成し、小径段部3aにOリング5と固定するためのバックア ップリング6を嵌入する。パイプ2は大径段部3bから挿入して先端部の外周面 をOリング5に圧接させた後、対向するストッパー挿嵌溝穴4にU字状弾性スト ッパー9を挿嵌して凸縁8の奥側面に当接させることにより、パイプ2の脱去を 防止して接続する構造であった。
【0004】 U字状弾性ストッパー9は、断面円形又は角形の金属線材により形成し、弾力 は挿嵌及びパイプの挾圧に作用するもので、パイプの挿嵌時には無関係であった 。
【0005】
前記の通り構成される従来のパイプ接続器は、必ずパイプ2を挿嵌した後でU 字状弾性ストッパー9を挿嵌しなければならない構造であり、パイプ2が完全に 挿嵌されていないとU字状弾性ストッパー9を定位置に挿嵌することができなか った。パイプ2の挿入前にU字状弾性ストッパー7をストッパー挿嵌溝穴4に嵌 めこんでおくと、揺動により脱落するだけでなく、先端部に凸縁8を有するパイ プ2が挿入できなかった。従って、U字状弾性ストッパー9は別部品として本体 1と分離され、接続作業はパイプの挿嵌とU字状弾性ストッパーの挿嵌の2工程 を要した。また、使用の際、接続位置によりU字状弾性ストッパーの挿入方向が 上下左右と変るので自動車のエンジンルームの狭い所では、U字状弾性ストッパ ーの挿嵌及び抜去が困難となることが多かった。
【0006】
本考案は従来の問題点を解決するもので、内周面にOリングを嵌入し、パイプ の先端部に設けた凸縁が通過する段部を有し、かつ開口端側に対向するストッパ ー挿嵌溝穴を設けた本体において、ストッパー挿嵌溝穴に挿嵌する弾性ストッパ ーは、切欠環状に構成してテーパー面を内側に有する断面台形状の円弧部を対向 させ、テーパー面を開口側に向けてパイプの挿入前にストッパー挿嵌溝穴に着脱 自由に挿嵌する。接続するパイプは、押入した時、テーパー面を摺動して貫通す るまで押し拡げ、貫通後はその後面が弾性ストッパーに当接する凸縁を先端部に 設けると共に、凸縁の先端側外周面が段部に嵌入しているOリングに圧接するこ とにより、パイプを気密状に接続することができるパイプ接続器である。
【0007】 また、弾性ストッパーの弾力による抜け止め作用を強化するために、対向する 円弧部の1部に、内側に向き本体の1部に係合する抜け止めを突設することもで きるものである。
【0008】
先端部に凸縁を設けたパイプを本体の開口側から挿入すると、凸縁が弾性スト ッパーのテーパー面に突き当る。更に押入すると凸縁はテーパー面を摺動して弾 性ストッパーを押し拡げて貫通して弾性ストッパーの奥側に嵌入し、弾性ストッ パーがパイプの抜け止めとなり、かつ弾力によりパイプの外周を挟着してパイプ を固定する。凸縁の先端側部分の外周面は、切欠環状の弾性ストッパーの中心部 を貫通した後、段部に嵌入してあるOリングに圧接して気密状にパイプを接続す る。
【0009】 パイプの接続後、パイプに内圧が加わった場合、ストッパー挿嵌溝穴と弾性ス トッパーとの間に多少の間隙があってパイプが軸方向に多少偏位することがあっ ても、パイプの先端部とOリングとの圧接状態は変らないので、Oリングによる 気密作用には何等影響はなく、高圧に耐えることができる。
【0010】 挿嵌されたパイプを抜去する時は、弾性ストッパーを抜き取れば簡単にパイプ を引き抜くことができる。
【0011】
本考案を図1及び図2に示す実施例により説明する。円筒形本体1の1端部の 対向位置を切りこんで対向するストッパー挿嵌溝穴4を設ける。また、内周面に 段部3を形成し、挿入されたパイプの先端部外周面をガスシールするOリング5 を嵌合し、その背後にバックアップリング6を嵌着して固定する。バックアップ リング6とストッパー挿嵌溝穴4の間に、挿嵌されるパイプ2の先端部に設けた 凸縁8の厚みに相当する間隙をあけておく。この場合、Oリング5を強力に圧入 すればバックアップリング6を省略することもできる。前記ストッパー挿嵌溝穴 4には、パイプ2の挿入前に樹脂又は金属で構成され、内外方向に弾力が作用す る弾性ストッパー7を着脱自在に挿嵌する。
【0012】 この弾性ストッパー7は、図3及び図4に明示するように全体を切欠環状に構 成し、テーパー面7aを内側に有する断面台形状の円弧部7bを対向させ、かつ 1部に、本体1部分に係合する抜け止め7cを設け、ストッパー挿嵌溝穴4への 挿嵌はテーパー面7aを開口端に向けて、パイプ2の挿入前に挿嵌し弾力により 嵌着させておく。
【0013】 接続するために開口端から挿入されたパイプ2は、図5に示すように先端部に 凸縁8を有し、この凸縁8が弾性ストッパー7のテーパー面7aに突き当り、更 に押入すると、凸縁8はテーパー面7aを摺動して弾性ストッパー7を押し拡げ て貫通し、弾性ストッパー7の奥側面とバックアップリング6の間の間隙に嵌入 し、弾性ストッパー7は弾力により原状に復して縮径する。従って、弾性ストッ パー7は、パイプ2の抜け止めとなり、かつ、弾力によりパイプ2の外周面を挟 圧してパイプ2を固定する。また、パイプ2の先端部外周面は、凸縁8が弾性ス トッパー7を貫通する前から段部3に嵌入してあるOリング5と気密状に圧接し ていて、この位置では完全にガスシールされる。
【0014】 図6は本体1の内周面に小径段部3aと大径段部3bの2段の段部を形成し、 小径段部3aにOリング5とバックリング6を嵌入し、大径段部3bの奥壁を挿 嵌したパイプ2の凸縁8のストッパーに構成した実施例である。この実施例にお いては、本体1の肉厚を厚くする必要ばあるが、凸縁8の外径よりも小径で、か つ細いOリング5を使用できる利点がある。
【0015】 弾性ストッパー7に設ける抜け止め7cは、図3及び図7に示すように対向す る両円弧部7bの連結側に内側に向けて突設しても、また、図7に示すように弾 性ストッパー7が挾着する挿入側の本体1部分を、中心に向け狭く形成して引掛 りやすくすることもできる。あるいは、図8に示すように両円弧部7bの先端に 内側向けに突出させ、弾性ストッパー7が挾着する本体1部分の外側に引掛るよ うに構成してもよい。
【0016】 上記の実施例においては、本体の1端側にパイプを接続する場合を例示したが 、1端側に限定するものではなく、両端側に実施することも、あるいはT字形、 十字形のパイプ接続器の2端、3端又は4端側に実施することができるものであ る。
【0017】
本考案は、パイプを接続するための挿嵌時に、スパナ等の回動、締付け工具類 を全く使用せずに、押入操作だけのワンタッチで容員にパイプを接続取付けする ことができ、かつ、取り外しも容易にできるものである。従って、作業が困難な 自動車のエンジンルーム等の狭い所においても、また、弾性ストッパーの挿嵌方 向に関係なくパイプの接続及び取り外しができ、作業能率を著しく向上する実効 を有する。また、構造が簡単で生産コストを低減することが可能であり、接続後 において本体内に内圧がかかった時の高圧にも耐えられるので、空調機器の配管 に留らず、広範囲のパイプ接続器として使用できるものである。
【図1】本考案の1実施例の断面図である。
【図2】図1のA−A′部断面図である。
【図3】本考案の弾性ストッパーの正面図である。
【図4】図3のB−B′部断面図である。
【図5】挿嵌して接続するパイプの1部切欠正面図であ
る。
る。
【図6】本考案の他の実施例断面図である。
【図7】ストッパー挿嵌溝穴を設けた本体部分を、弾性
ストッパーが係合しやすい形状に形成した実施例の断面
図である。
ストッパーが係合しやすい形状に形成した実施例の断面
図である。
【図8】円弧部の先端に抜け止めを突出させた弾性スト
ッパーの実施例断面図である。
ッパーの実施例断面図である。
【図9】本考案を使用しない従来のパイプ接続器の断面
図である。
図である。
【図10】図9のC−C′部断面図である。
1 本体 2 パイプ 3 段部 3a 小径段部 3b 大径段部 4 ストッパー挿嵌溝穴 5 Oリング 6 バックアップリング 7 弾性ストッパー 7a テーパー面 7b 円弧部 7c 抜け止め 8 凸縁 9 U字状弾性ストッパー
Claims (2)
- 【請求項1】 外周に対向するストッパー挿嵌溝穴4を
設けた本体1の内周面に、Oリング5を嵌着する段部3
を形成し、ストッパー挿嵌溝穴4に挿嵌される弾性スト
ッパー7は、挿嵌されたパイプ2の凸縁8の奥側面に当
接しかつパイプ2の外周面を挾着するパイプ接続器にお
いて、ストッパー挿嵌溝穴4に挿嵌する弾性ストッパー
7は、切欠環状に構成してテーパー面7aを内側に有す
る断面台形状の円弧部7bを対向させ、テーパー面7a
を開口側に向けてパイプ2の挿嵌前にストッパー挿嵌溝
穴4に挿嵌し、接続するパイプ2は、押入した時、テー
パー面7aを摺動して貫通するまで押し拡げる凸縁8を
先端部に設けると共に、凸縁8の先端側外周面が段部3
に嵌入してあるOリング5に圧接することを特徴とする
パイプ接続器。 - 【請求項2】 請求項1の円弧部7bの1部に、内側に
向き本体1の1部に係合する抜け止め7cを突設したこ
とを特徴とする請求項1のパイプ接続器。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP094916U JPH0522985U (ja) | 1991-09-05 | 1991-09-05 | パイプ接続器 |
| EP19920115005 EP0530778A3 (en) | 1991-09-05 | 1992-09-02 | Pipe connector |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP094916U JPH0522985U (ja) | 1991-09-05 | 1991-09-05 | パイプ接続器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0522985U true JPH0522985U (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=14123326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP094916U Pending JPH0522985U (ja) | 1991-09-05 | 1991-09-05 | パイプ接続器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0530778A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0522985U (ja) |
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