JPH05200432A - 二重管製造方法 - Google Patents
二重管製造方法Info
- Publication number
- JPH05200432A JPH05200432A JP3137692A JP3137692A JPH05200432A JP H05200432 A JPH05200432 A JP H05200432A JP 3137692 A JP3137692 A JP 3137692A JP 3137692 A JP3137692 A JP 3137692A JP H05200432 A JPH05200432 A JP H05200432A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- pipe
- mouth
- inner tube
- outer tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Metal Extraction Processes (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
- Heat Treatment Of Steel (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 口絞り部近傍での接合強度低下を防ぐ。プラ
グ引きを可能とする。 【構成】 外管10および内管20に対して、別々に熱
間で口絞り加工を行う。内管20にテープ状のインサー
ト材30を巻いた後その内管20を外管10内へ挿入す
る。外管10の口絞り部11と内管20の口絞り部21
を溶接する。外管10の口絞り部11をチャック41で
挟んで、プラグ引きを行う。
グ引きを可能とする。 【構成】 外管10および内管20に対して、別々に熱
間で口絞り加工を行う。内管20にテープ状のインサー
ト材30を巻いた後その内管20を外管10内へ挿入す
る。外管10の口絞り部11と内管20の口絞り部21
を溶接する。外管10の口絞り部11をチャック41で
挟んで、プラグ引きを行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、外管と内管とをインサ
ート材を介して拡散接合する二重管製造方法に関する。
ート材を介して拡散接合する二重管製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】外管に炭素鋼、内管に高Ni合金等の耐
食性金属を用いて、両者を低融点インサート材により拡
散接合した二重管は、安価な高耐食性金属管として、既
に油井管、ラインパイプ等に実用化されている。このよ
うな二重管の製造では、インサート材が介在する外管と
内管の間を、拡散熱処理の前に充分に脱気することが必
要であり、その方法として、引き抜き加工を使用するも
のが、特開昭62−38783号公報に開示されてい
る。また、インサート材については、その薄いテープを
内管の外周面に螺旋状に巻き付けるのが、経験面、能率
面からも好都合と言える。その場合、内管と外管の間に
比較的大きなギャップを必要とするが、そのギャップを
簡単に解消できる点でも、引き抜きは好都合である。
食性金属を用いて、両者を低融点インサート材により拡
散接合した二重管は、安価な高耐食性金属管として、既
に油井管、ラインパイプ等に実用化されている。このよ
うな二重管の製造では、インサート材が介在する外管と
内管の間を、拡散熱処理の前に充分に脱気することが必
要であり、その方法として、引き抜き加工を使用するも
のが、特開昭62−38783号公報に開示されてい
る。また、インサート材については、その薄いテープを
内管の外周面に螺旋状に巻き付けるのが、経験面、能率
面からも好都合と言える。その場合、内管と外管の間に
比較的大きなギャップを必要とするが、そのギャップを
簡単に解消できる点でも、引き抜きは好都合である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、引き抜
きに際しては、管端部をチャックするための口絞り加工
が必要であり、この加工を従来は内外管組み立ての後に
行っていた。そして、口絞り加工は、管サイズが特に小
さい場合を除き、熱間で行われており、そのため、口絞
り加工の際の加熱で、被接合面が酸化するとか、インサ
ート材が一部溶融して下方へ流動するといった問題があ
った。そのため、口絞り部近傍で接合不良が生じ、接合
不良部の切り捨てに伴う歩留り低下が避けられなかっ
た。
きに際しては、管端部をチャックするための口絞り加工
が必要であり、この加工を従来は内外管組み立ての後に
行っていた。そして、口絞り加工は、管サイズが特に小
さい場合を除き、熱間で行われており、そのため、口絞
り加工の際の加熱で、被接合面が酸化するとか、インサ
ート材が一部溶融して下方へ流動するといった問題があ
った。そのため、口絞り部近傍で接合不良が生じ、接合
不良部の切り捨てに伴う歩留り低下が避けられなかっ
た。
【0004】なお、この問題については、例えば特開昭
64−27716号公報に開示されているように、内外
管組み立て前の外管にのみ口絞り加工を行うことが、効
果的な解決策となる。しかし、この方法はプラグを使用
しない空引きが前提となり、空引きで外径絞り率を大き
くすると、内管の前進が阻止され、外管のみが引き抜か
れるために、引き抜きそのものが不可能になり、リダク
ションが制限される。また、内外管共に口絞り加工して
も、空引きでリダクションを大きくすると、内管が周方
向で座屈し、致命的な接合不良が生じるのである。従っ
て、空引きの場合は、リダクションの制限による脱気不
良が問題になる。
64−27716号公報に開示されているように、内外
管組み立て前の外管にのみ口絞り加工を行うことが、効
果的な解決策となる。しかし、この方法はプラグを使用
しない空引きが前提となり、空引きで外径絞り率を大き
くすると、内管の前進が阻止され、外管のみが引き抜か
れるために、引き抜きそのものが不可能になり、リダク
ションが制限される。また、内外管共に口絞り加工して
も、空引きでリダクションを大きくすると、内管が周方
向で座屈し、致命的な接合不良が生じるのである。従っ
て、空引きの場合は、リダクションの制限による脱気不
良が問題になる。
【0005】一般に、インサート材がテープの場合、そ
の重なりが避けられないので、比較的大きなリダクショ
ンが必要とされ、特開昭62−38783号公報に開示
されているようなプラグ引き抜きが推奨される。しか
し、内外管組み立て前の外管にのみ口絞り加工したもの
をプラグ引抜きすると、プラグで内管の前進が阻止さ
れ、外管のみが引き抜かれるために、引抜きそのものが
不可能になる。
の重なりが避けられないので、比較的大きなリダクショ
ンが必要とされ、特開昭62−38783号公報に開示
されているようなプラグ引き抜きが推奨される。しか
し、内外管組み立て前の外管にのみ口絞り加工したもの
をプラグ引抜きすると、プラグで内管の前進が阻止さ
れ、外管のみが引き抜かれるために、引抜きそのものが
不可能になる。
【0006】本発明はかかる事情に鑑みてなされたもの
で、熱間で口絞り加工を行うにもかかわらず口絞り部近
傍での接合強度低下がなく、しかも、充分なリダクショ
ンを確保できる二重管製造方法を提供することを目的と
する。
で、熱間で口絞り加工を行うにもかかわらず口絞り部近
傍での接合強度低下がなく、しかも、充分なリダクショ
ンを確保できる二重管製造方法を提供することを目的と
する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の二重管製造方法
は、外管端部を熱間で口絞りする一方、その口絞り部内
に内管端部が挿入されるように内管端部を熱間で口絞り
し、しかる後に、インサート材を介して外管と内管を組
み立て、外管口絞り部とその内部に挿入された内管口絞
り部とを結合した状態で、引き抜きを行い、しかる後に
拡散熱処理を行うことを特徴とする。
は、外管端部を熱間で口絞りする一方、その口絞り部内
に内管端部が挿入されるように内管端部を熱間で口絞り
し、しかる後に、インサート材を介して外管と内管を組
み立て、外管口絞り部とその内部に挿入された内管口絞
り部とを結合した状態で、引き抜きを行い、しかる後に
拡散熱処理を行うことを特徴とする。
【0008】
【作用】口絞りを内外管組み立ての前に行うので、口絞
りの際の加熱でインサート材が溶融する危険がない。加
熱で酸化した被接合面は、組み立て前にクリーニングで
きる。口絞り部を内管および外管の両方に設け、両者を
合体結合させて引き抜きを行うので、プラグ引き抜きの
場合も内外管の分離が生じない。
りの際の加熱でインサート材が溶融する危険がない。加
熱で酸化した被接合面は、組み立て前にクリーニングで
きる。口絞り部を内管および外管の両方に設け、両者を
合体結合させて引き抜きを行うので、プラグ引き抜きの
場合も内外管の分離が生じない。
【0009】
【実施例】以下に本発明の実施例を図1を参照して説明
する。
する。
【0010】外管10は、例えば炭素鋼からなり、内管
20は高Ni合金等の高耐食性金属からなる。外管10
の内径は、内管20の外周面に螺旋巻したインサート材
30の移動等を防ぐために、内管20の外径よりも5m
m程度大きくする。
20は高Ni合金等の高耐食性金属からなる。外管10
の内径は、内管20の外周面に螺旋巻したインサート材
30の移動等を防ぐために、内管20の外径よりも5m
m程度大きくする。
【0011】引き抜きに際しては、まず、外管10およ
び内管20に対して別々に熱間口絞り加工を行う。外管
10の口絞り部11は、引き抜き設備に応じた正規の寸
法とされる。内管20の口絞り部21については、外管
10内へ内管20を挿入したときに、内管20の口絞り
部21が外管10の口絞り部11内に嵌合し、且つ、口
絞り部11の先端から口絞り部21の先端部が若干突出
するように寸法調整される。口絞りの際の加熱で外管1
0の内面および内管20の外面が酸化された場合は、そ
の酸化物等を機械的、化学的に除去する。
び内管20に対して別々に熱間口絞り加工を行う。外管
10の口絞り部11は、引き抜き設備に応じた正規の寸
法とされる。内管20の口絞り部21については、外管
10内へ内管20を挿入したときに、内管20の口絞り
部21が外管10の口絞り部11内に嵌合し、且つ、口
絞り部11の先端から口絞り部21の先端部が若干突出
するように寸法調整される。口絞りの際の加熱で外管1
0の内面および内管20の外面が酸化された場合は、そ
の酸化物等を機械的、化学的に除去する。
【0012】口絞り加工が終了すると、内管20の口絞
り部21を除いた外周面にテープ状のインサート材30
を、所定の重なりをもって螺旋巻きする。次いで、その
内管20を外管10内に挿入して、内外管の組み立てを
行う。これにより、口絞り部11内に口絞り部21が嵌
合し、口絞り部11の先端から口絞り部21の先端部が
突出する。そして、その突出部に口絞り部11の先端を
溶接する。この溶接は、周方向に連続的あるいは間欠的
に行うが、いずれの場合も加熱が口絞り部11,21の
先端に限定されるので、その熱がインサート材30やそ
の巻き付け部分に悪影響を及ぼすことはない。
り部21を除いた外周面にテープ状のインサート材30
を、所定の重なりをもって螺旋巻きする。次いで、その
内管20を外管10内に挿入して、内外管の組み立てを
行う。これにより、口絞り部11内に口絞り部21が嵌
合し、口絞り部11の先端から口絞り部21の先端部が
突出する。そして、その突出部に口絞り部11の先端を
溶接する。この溶接は、周方向に連続的あるいは間欠的
に行うが、いずれの場合も加熱が口絞り部11,21の
先端に限定されるので、その熱がインサート材30やそ
の巻き付け部分に悪影響を及ぼすことはない。
【0013】内外管の組み立てが終了すると、プラグ引
きを行って、外管10の内周面を、インサート材30を
介して内管20の外周面に圧接させる。プラグ引きで
は、外管10の口絞り部11がチャック41で挟持され
て、外管10がダイス42内に通されるが、口絞り部1
1に内管20の口絞り21が溶接されているので、内管
20が内面側からプラグ43で拘束されるにもかかわら
ず、その内管20が外管10と共にダイス42内を通過
する。従って、内外管が分離することなく充分なリダク
ションが付与されて、内外管間が充分に脱気される。
きを行って、外管10の内周面を、インサート材30を
介して内管20の外周面に圧接させる。プラグ引きで
は、外管10の口絞り部11がチャック41で挟持され
て、外管10がダイス42内に通されるが、口絞り部1
1に内管20の口絞り21が溶接されているので、内管
20が内面側からプラグ43で拘束されるにもかかわら
ず、その内管20が外管10と共にダイス42内を通過
する。従って、内外管が分離することなく充分なリダク
ションが付与されて、内外管間が充分に脱気される。
【0014】引き抜き後は、拡散熱処理により内外管を
接合する。
接合する。
【0015】このような方法で実際に二重管を製造し
た。内外管およびインサート材の材質寸法を表1に示
す。口絞り部を除去した後の製品管の接合強度を、JI
S G0601により調査すると共に、接合部の欠陥を
超音波試験により調査した。比較のために、内外管の組
立後に口絞り加工を行った場合、外管のみに口絞り加工
を行った場合についても、同様の調査を行った。調査結
果を製品管の寸法、Rdと共に表2に示す。なお、表2
中のRdはリダクションを示し、数式1による。
た。内外管およびインサート材の材質寸法を表1に示
す。口絞り部を除去した後の製品管の接合強度を、JI
S G0601により調査すると共に、接合部の欠陥を
超音波試験により調査した。比較のために、内外管の組
立後に口絞り加工を行った場合、外管のみに口絞り加工
を行った場合についても、同様の調査を行った。調査結
果を製品管の寸法、Rdと共に表2に示す。なお、表2
中のRdはリダクションを示し、数式1による。
【0016】
【数1】
【0017】
【表1】
【0018】
【表2】
【0019】本発明例では、製品管の全長にわたって充
分な接合強度が得られ、接合欠陥も認められなかった。
しかるに、組立後に口絞り加工を行った場合、プラグ引
きでは、口絞り部のあったトップ側の端部で接合強度の
低下が著しく、欠陥も多く認められ、空引きでは内管が
周方向に座屈して引き抜き不能であった。外管のみに口
絞り加工を行った場合、リダクションの小さい空引き
(Rd=6.6%)では製品管の全長にわたって接合強度
が低く、リダクションの大きい空引き(Rd=9.9%)
およびプラグ引きでは内管が残って引き抜き不能であっ
た。
分な接合強度が得られ、接合欠陥も認められなかった。
しかるに、組立後に口絞り加工を行った場合、プラグ引
きでは、口絞り部のあったトップ側の端部で接合強度の
低下が著しく、欠陥も多く認められ、空引きでは内管が
周方向に座屈して引き抜き不能であった。外管のみに口
絞り加工を行った場合、リダクションの小さい空引き
(Rd=6.6%)では製品管の全長にわたって接合強度
が低く、リダクションの大きい空引き(Rd=9.9%)
およびプラグ引きでは内管が残って引き抜き不能であっ
た。
【0020】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明の二重管
製造方法は、インサート材挿入部の全長で所定の強度を
得ることができるので、接合不良部の切り捨てがなく、
製造歩留りを高めることができる。プラグ引きにより充
分なリダクションの付与が可能となり、全体的な接合強
度を高めることもできる。
製造方法は、インサート材挿入部の全長で所定の強度を
得ることができるので、接合不良部の切り捨てがなく、
製造歩留りを高めることができる。プラグ引きにより充
分なリダクションの付与が可能となり、全体的な接合強
度を高めることもできる。
【図1】本発明法の一実施態様を示す模式図である。
10 外管 11 口絞り部 20 内管 21 口絞り部 30 インサート材 41 チャック 42 ダイス 43 プラグ
Claims (1)
- 【請求項1】 外管端部を熱間で口絞りする一方、その
口絞り部内に内管端部が挿入されるように内管端部を熱
間で口絞りし、しかる後に、インサート材を介して外管
と内管を組み立て、外管口絞り部とその内部に挿入され
た内管口絞り部とを結合した状態で、引き抜きを行い、
しかる後に拡散熱処理を行うことを特徴とする二重管製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137692A JPH05200432A (ja) | 1992-01-21 | 1992-01-21 | 二重管製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137692A JPH05200432A (ja) | 1992-01-21 | 1992-01-21 | 二重管製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05200432A true JPH05200432A (ja) | 1993-08-10 |
Family
ID=12329537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3137692A Pending JPH05200432A (ja) | 1992-01-21 | 1992-01-21 | 二重管製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05200432A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6694595B1 (en) * | 1998-12-31 | 2004-02-24 | Advanced Cardiovascular Systems, Inc. | Method of making a guidewire core |
| KR101435716B1 (ko) * | 2012-08-16 | 2014-09-01 | 일진제강(주) | 이중관 제조장치 및 그 제조방법 |
| KR101531134B1 (ko) * | 2014-06-19 | 2015-06-24 | 현대하이스코 주식회사 | 인발방식 이중관 및 인발방식 이중관 제조방법 |
| KR20160065098A (ko) * | 2013-08-23 | 2016-06-08 | 발로렉 튜보스 두 브라질 에스.에이. | 드로잉에 의해 메탈로지칼 본드를 갖는 다층 파이프를 제작하기 위한 프로세스 및 이러한 프로세스에 의해 제작된 다층 파이프 |
| CN109465348A (zh) * | 2018-12-29 | 2019-03-15 | 宁波祥润自动化设备有限公司 | 冷却管直边缩口装置 |
-
1992
- 1992-01-21 JP JP3137692A patent/JPH05200432A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6694595B1 (en) * | 1998-12-31 | 2004-02-24 | Advanced Cardiovascular Systems, Inc. | Method of making a guidewire core |
| KR101435716B1 (ko) * | 2012-08-16 | 2014-09-01 | 일진제강(주) | 이중관 제조장치 및 그 제조방법 |
| KR20160065098A (ko) * | 2013-08-23 | 2016-06-08 | 발로렉 튜보스 두 브라질 에스.에이. | 드로잉에 의해 메탈로지칼 본드를 갖는 다층 파이프를 제작하기 위한 프로세스 및 이러한 프로세스에 의해 제작된 다층 파이프 |
| JP2016537203A (ja) * | 2013-08-23 | 2016-12-01 | ヴァルレック・トゥーボス・ド・ブラジル・ソシエダージ・アノニマVallourec Tubos do Brasil S.A. | 引き抜きによりメタラジカルボンドを有する多層パイプを製造するための方法およびその方法によって製造される多層パイプ |
| KR101531134B1 (ko) * | 2014-06-19 | 2015-06-24 | 현대하이스코 주식회사 | 인발방식 이중관 및 인발방식 이중관 제조방법 |
| CN109465348A (zh) * | 2018-12-29 | 2019-03-15 | 宁波祥润自动化设备有限公司 | 冷却管直边缩口装置 |
| CN109465348B (zh) * | 2018-12-29 | 2023-09-12 | 宁波祥润自动化设备有限公司 | 冷却管直边缩口装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5638869A (en) | Flexible metal hose connector and method of forming same | |
| JPH08226584A (ja) | 可撓性金属ホースコネクタ及びその形成方法 | |
| JPH05200432A (ja) | 二重管製造方法 | |
| JPH02187280A (ja) | 金属二重管の製造方法 | |
| JPH03210978A (ja) | チタンもしくはチタン合金/ステンレス鋼管継手とその製造方法 | |
| JPS61111726A (ja) | 鋼管の管端加工方法 | |
| JPS6355399B2 (ja) | ||
| CN111904542B (zh) | 一种具有稳定头部结构的取石网篮 | |
| JPH08174051A (ja) | 界面接合性の優れた二重管の製造方法 | |
| JPH09263916A (ja) | 形状記憶合金管の製造方法 | |
| US2221209A (en) | Method of making jacketed rods and the like | |
| JPH0364216B2 (ja) | ||
| JPS6076290A (ja) | クラツド鋼管の製造方法 | |
| JPS6030599A (ja) | 溶接用フラックス入りワイヤの溶接方法 | |
| JPH0677982U (ja) | 粉粒体充填管の接続構造 | |
| JPS5948710B2 (ja) | キンゾクメツキコウカンノ セイゾウホウホウ | |
| JPS6127196A (ja) | 内管と外管との組合せによる配管溶接作業法 | |
| JPS6076291A (ja) | クラツド鋼管の製造方法 | |
| JPH04351291A (ja) | 溶接用フラックス入りワイヤ端部の溶接接合方法 | |
| JPH025485B2 (ja) | ||
| JPH1082501A (ja) | 高速増殖炉用2重管およびその製造方法 | |
| JPS62214165A (ja) | 複合線の製造方法 | |
| JPS62144886A (ja) | 銅管とアルミニウム管の摩刷圧接による接続方法 | |
| JPH0669411U (ja) | 粉粒体充填管の接続構造 | |
| JPS6024234A (ja) | 管端接合構造 |