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JPH0520913A - アダプタ型照明具 - Google Patents

アダプタ型照明具

Info

Publication number
JPH0520913A
JPH0520913A JP3199928A JP19992891A JPH0520913A JP H0520913 A JPH0520913 A JP H0520913A JP 3199928 A JP3199928 A JP 3199928A JP 19992891 A JP19992891 A JP 19992891A JP H0520913 A JPH0520913 A JP H0520913A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ceiling
lighting
hook
adapter
power supply
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3199928A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Nakanishi
順 中西
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP3199928A priority Critical patent/JPH0520913A/ja
Publication of JPH0520913A publication Critical patent/JPH0520913A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 誰でもが簡単に行える安価なアダプタ照明具
の取付けにより、既設の蛍光灯等の吊下型照明器具にタ
イマ消灯機能を付加する。 【構成】 天井1の引掛シーリングボディー2と吊下型
照明器具17の引掛シーリングキャップ18との間に着
脱自在に取付けられたケース体6に、ボディー2の刃受
部3A、3Bに嵌合し配電線4の交流電源が印加される
アアダプタ用の引掛刃7A、7Bと、この引掛刃7A、
7Bに電気的に結合され引掛シーリングキャップ18の
引掛刃19A、19Bが嵌合するアアダプタ用の刃受部
8A、8Bと、引掛刃7A、7Bと刃受部8A、8Bと
の間の通流、遮断を検出する通電電流検出回路15と、
この回路15の遮断検出により2次電池12又はコンデ
ンサの蓄積エネルギーを電球13に所定期間印加する給
電制御回路16とを設け、照明器具17への給電の遮断
時に前記所定期間電球13により照明する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、引掛シーリングローゼ
ットにより給電される吊下型照明器具の消灯操作時等に
数十秒又は数分程度の所定期間補助的な照明を行うアダ
プタ型照明具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、一般家庭の照明としては、引掛シ
ーリングローゼットにより給電される蛍光灯等の吊下型
照明器具が多用される。
【0003】そして、この照明器具は通常壁面スイッチ
によりの点消灯され、このスイッチをオンすると、該ス
イッチを介した天井の配電線の交流電源が引掛シーリン
グローゼットから給電されて点灯する。
【0004】また、消灯操作により壁面スイッチをオフ
すると、引掛シーリングローゼットへの前記交流電源の
給電が遮断されて照明器具が消灯する。
【0005】なお、壁面スイッチの代わりに照明器具の
紐付きスイッチ等の点消灯スイッチ(以下器具スイッチ
と称する)を操作して前記交流電源を給電、遮断し、照
明器具を点灯、消灯することも行われている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前記引掛シーリングロ
ーゼットにより給電される蛍光灯等の吊下型照明器具
は、壁面スイッチあるいは器具スイッチのオフにより給
電が遮断されると直ちに消灯するため、就寝時等の消灯
操作から数十秒又は数分程度のしばらくの間は照明を継
続して欲しい時には、きわめて不便である。
【0007】なお、壁面スイッチあるいは器具スイッチ
のオフによりタイマ動作で所定期間経過後に照明器具へ
の給電を遮断すれば、前記の不便を解消することができ
る。
【0008】しかし、そのためには壁面スイッチをタイ
マ動作型のスイッチにする等の資格を要する大がかりな
改築作業を行うか、照明器具をタイマ動作型の器具スイ
ッチを設けた高価なものに取替えるかしなければなら
ず、誰でもが簡単かつ安価に行えるものではない。
【0009】そして、本発明が解決しようとする課題
は、資格を要する大がかりな改築作業や照明器具をタイ
マ動作型の器具スイッチを設けた高価なものに取替える
ことなく、誰でもが簡単に行える安価なアダプタの取付
けのみにより、既設の蛍光灯等の吊下型照明器具にタイ
マ消灯機能を付加するようにしたアダプタ型照明具を提
供することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明のアダプタ型照明
具は、天井の引掛シーリングボディーと吊下型照明器具
のコード端部の引掛シーリングキャップとの間に着脱自
在に取付けられたケース体に、
【0011】前記シーリングボディーの刃受部に嵌合し
配電線の交流電源が印加されるアダプタ用の引掛刃と、
この引掛刃に電気的に結合され前記引掛シーリングキャ
ップの引掛刃が嵌合するアダプタ用の刃受部と、
【0012】消灯操作等に基づく前記アダプタ用の引掛
刃と前記アダプタ用の刃受部との間の前記交流電源の電
流の通流、遮断を検出する通電電流検出回路と、
【0013】前記交流電源に基づく整流出力により充電
される2次電池又はコンデンサと、この2次電池又はコ
ンデンサの蓄積エネルギーにより点灯する電球等の補助
照明用の点灯素子と、前記検出回路の遮断検出により前
記蓄積エネルギーを前記点灯素子に所定期間供給する給
電制御回路とを設け、
【0014】前記吊下型照明器具への給電の遮断時に前
記所定期間前記点灯素子により照明するようにしたもの
である。
【0015】
【作用】前記構成の本発明のアダプタ型照明具は、天井
の引掛シーリングボディーの刃受部にアダプタ用の引掛
刃を嵌合し、アダプタ用の刃受部に吊下型照明器具の引
掛シーリングキャップの引掛刃を嵌合する簡単な作業に
より、ケース体が既設の引掛シーリングローゼットの引
掛シーリングボディーと引掛シーリングキャップとの間
に取付けられる。
【0016】そして、壁面スイッチあるいは器具スイッ
チの点灯操作に基づくオンにより配電線の交流電源が吊
下型照明器具に給電されて点灯する間は、前記交流電源
に基づく整流出力によりケース体の2次電池又はコンデ
ンサが充電される。
【0017】つぎに、就寝時等の消灯操作により壁面ス
イッチあるいは器具スイッチがオフし、吊下型照明器具
に給電されていた交流電源が遮断されると、ケース体の
アダプタ用の引掛刃とアダプタ用の刃受部との間の交流
電源の電流の遮断を通電電流検出回路が検出する。
【0018】そして、この検出に基づき給電制御回路が
2次電池又はコンデンサの蓄積エネルギーを点灯素子に
所定期間供給し、交流電源の遮断により吊下型照明器具
が消灯してから所定期間点灯素子が点灯し、この点灯に
基づく補助的な照明により消灯操作からしばらくは照明
が継続する。
【0019】そして、ケース体を引掛シーリングローゼ
ットの引掛シーリングボディーと引掛シーリングキャッ
プとの間に取付ければよいため、誰でもが簡単かつ安価
に既設の吊下型照明器具にタイマ消灯機能を付加するこ
とができる。
【0020】
【実施例】図1ないし図5を参照して1実施例を説明す
る。図1に示すように天井1に取付けられた既設の引掛
シーリングローゼットの引掛シーリングボディー2は、
一方の刃受部3Aの嵌合電極が配電線4の一方4Aに接
続され、他方の刃受部3Bの嵌合電極が壁スイッチ5を
介して配電線4の他方4Bに接続されている。
【0021】また、アダプタ型照明具のプラスチック製
のケース体6は、図2、図3、図4に示すように、一般
的な引掛シーリングローゼットの引掛シーリングキャッ
プの引掛刃、引掛シーリングボディーの刃受部と同様の
アダプタ用の引掛刃7A、7B、アダプタ用の刃受部8
A、8Bを有する。
【0022】そして、引掛刃7A、7Bはケース体6に
上方に突出して植設され、刃受部3A、3Bに嵌合す
る。
【0023】また、刃受部8A、8Bはケース体6の内
部でそれぞれの嵌合電極が接続線9A、9Bを介して引
掛刃7A、7Bそれぞれに接続され、ケース体6の下部
にそれぞれの開口8a、8bが形成されている。
【0024】さらに、ケース体6内には、1次巻線が接
続線9A、9Bに接続された電源トランス10、このト
ランス10の2次巻線出力を整流する電源回路11、こ
の電源回路11の出力により充電される2次電池12、
補助照明用の点灯素子としての電球13及び、1次巻線
が接続線9Bに直列挿入された電流検出用のトランス1
4、このトランス14の2次巻線出力の有、無から交流
電源の電流の通電、遮断を検出する通電電流検出回路1
5、この検出回路15の遮断検出時のみ数十秒又は数分
程度の所定期間2次電池12の蓄積エネルギーの電球1
3への給電路を閉成する給電制御回路16が設けられて
いる。
【0025】なお、ケース体6は例えば周面の全部又は
一部が透光性のプラスチックにより形成され、電球13
の光がケース体6の外方に放出される。
【0026】また、刃受部8A、8Bの嵌合電極には開
口8a、8bを介した吊下型照明器具17のコード端部
の引掛シーリングキャップ18の引掛刃19A、19B
が嵌合する。
【0027】そして、刃受部3A、3Bに引掛刃7A、
7Bを嵌合し、刃受部8A、8Bに引掛刃19A、19
Bを嵌合してケース体6を引掛シーリングボディー2と
引掛シーリングキャップ18との間に取付け、点灯操作
により壁スイッチ5をオンすると、配電線4の交流電源
が刃受部3A、3B、引掛刃7A、7B、刃受部8A、
8Bを介して引掛刃19A、19Bに印加されて照明器
具17に給電され、この照明器具17が点灯する。
【0028】つぎに、ケース体6内の電源回路11ない
し給電制御回路16は図5に示すように構成される。
【0029】そして、照明器具17の点灯中は配電線4
の交流電源がトランス10に印加され、このトランス1
0の2次巻線出力が電源回路11のダイオードD1、D
2、により整流され、抵抗R1を介した電源回路11の
整流出力により2次電池12が充電される。
【0030】さらに、照明器具17の点灯中は給電に基
づく電流がトランス14の1次巻線を流れ、トランス1
4の2次巻線出力が検出回路15のダイオードD3、コ
ンデンサC1、抵抗R2により整流されて直流の通電検
出信号が形成され、この信号により通電電流検出回路1
5の入力用のトランジスタQ1がオンに保持され、この
トランジスタQ1のオフ時に抵抗R3、R4を介して充
電制御用のトランジスタQ2のベースに供給されるベー
ス電流がトランジスタQ1に流れる事により、トランジ
スタQ2がオフする。
【0031】このオフによりダイオードD1の整流出力
が抵抗R5、ダイオードD4を介して時定数用のコンデ
ンサC2に注入され、このコンデンサC2が充電され
る。
【0032】また、コンデンサC2の充電中は、抵抗R
6、ダイオードD5、トランジスタQ1の放電ループが
閉成され、ベースが抵抗R6を介してコンデンサC2に
接続された給電制御用のトランジスタQ3はオフに保持
される。
【0033】なお、トランジスタQ3のエミッタに接続
されたダイオードD6はトランジスタQ3のオフを確実
にするためのものである。
【0034】つぎに、消灯操作により壁スイッチ5をオ
フすると、刃受部3A、3Bに交流電源が印加されなく
なり、照明器具17は給電が遮断されて消灯する。
【0035】このとき、トランス14の1次巻線の電流
の遮断により検出回路15の通電検出信号がオフしてト
ランジスタQ1がオフし、同時にトランジスタQ2もオ
フする。
【0036】さらに、トランジスタQ1のオフによりコ
ンデンサC2の充電電荷の電流が抵抗R6を介してトラ
ンジスタQ3のベースに供給され、このトランジスタQ
3がコンデンサC2、抵抗R6の時定数で定まる数十秒
又は数分程度の所定期間だけオンする。
【0037】そして、トランジスタQ3のオンにより2
次電池12の蓄積エネルギーが電球13、トランジスタ
Q3、ダイオードD6を流れ、照明器具17の消灯から
前記所定期間電球13が点灯し、この電球13の光が周
面の透光性のプラスチックを介してケース体6の外方に
放射されて補助的な照明が行われる。
【0038】なお、前記所定期間が経過すると、トラン
ジスタQ3がオフして電球13が消灯し、以降は完全な
消灯状態になる。
【0039】そして、ケース体6を既設の引掛シーリン
グの引掛シーリングボディー2と引掛シーリングキャッ
プ18との間に取付ける、誰でもが簡単に行える安価な
アダプタの取付けのみにより、資格を要する大がかりな
改築作業や照明器具をタイマ動作型の器具スイッチを設
けた高価なものに取替えることなく、既設の蛍光灯等の
吊下型照明器具に消灯操作からしばらくは照明が継続す
る機能を付加することができる。
【0040】なお、照明器具17の点灯中に交流電源の
停電が発生したときにも電球13が点灯し、短期間では
あるが非常照明灯としても作用する。
【0041】ところで、前記実施例では吊下型照明器具
の点消灯を壁スイッチにより行う場合に適用したが、吊
下型照明器具の点灯、消灯がトランス14の1次巻線の
電流の通電、遮断から検出されるため、吊下型照明器具
の点消灯をその器具スイッチにより行う場合にも、なん
らの不都合なく適用することができるのは勿論である。
【0042】また、前記実施例では2次電池12の蓄積
エネルギーを電球13に供給したが、2次電池12の代
わりにコンデンサを設け、このコンデンサの蓄積エネル
ギーを電球13に供給してもよい。
【0043】さらに、電球13の光量、点灯期間及び2
次電池12の容量等は部屋の広さ等に応じて設定すれば
よく、補助照明用の点灯素子として発光ダイオード等を
用いてもよく、複数個の点灯素子を設けてもよい。
【0044】加えて、補助照明用の点灯素子の取付け位
置、取付け角度等は照明効果を高めるように設定すれば
よく、反射鏡やレンズを設けて照明効果をいっそう高め
るようにしてもよい。
【0045】そして、ケース体6の材質、形状、回路構
成等は実施例に限定されるものではない。
【0046】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のアダプタ
型照明具は、天井の引掛シーリングボディーの刃受部に
アダプタ用の引掛刃を嵌合し、アダプタ用の刃受部に吊
下型照明器具の引掛シーリングキャップの引掛刃を嵌合
してケース体を既設の引掛シーリングローゼットの引掛
シーリングボディーと引掛シーリングキャップとの間に
取付けると、就寝時等の消灯操作を行ったときに、通電
電流検出回路の検出に基づき給電制御回路により2次電
池又はコンデンサの蓄積エネルギーが点灯素子に所定期
間だけ供給され、吊下型照明器具が消灯してから所定期
間点灯素子が点灯し、消灯操作からしばらくは照明が継
続し、資格を要する大がかりな改築作業や吊下型照明器
具をタイマ動作型の器具スイッチを設けた高価なものに
取替えたりすることなく、誰でもが簡単に行える安価な
アダプタの取付けのみにより、既設の吊下型照明器具に
タイマ消灯機能を付加することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のアダプタ型照明具の1実施例のブロッ
ク結線図である。
【図2】図1のケース体の平面図である。
【図3】図1のケース体の正面図である。
【図4】図1のケース体の下方から見た底面図である。
【図5】図1のケース体内部の詳細な結線図である。
【符号の説明】
2 引掛シーリングボディー 4 配電線 6 ケース体 7A、7B アダプタ用の引掛刃 8A、8B アダプタ用の刃受部 12 2次電池 13 電球 15 通電電流検出回路 16 給電制御回路 17 吊下型照明器具 18 引掛シーリングキャップ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 天井の引掛シーリングボディーと吊下型
    照明器具のコード端部の引掛シーリングキャップとの間
    に着脱自在に取付けられたケース体に、 前記シーリングボディーの刃受部に嵌合し配電線の交流
    電源が印加されるアダプタ用の引掛刃と、 前記アダプタ用の引掛刃に電気的に結合され前記引掛シ
    ーリングキャップの引掛刃が嵌合するアダプタ用の刃受
    部と、 消灯操作等に基づく前記アダプタ用の引掛刃と前記アダ
    プタ用の刃受部との間の前記交流電源の通流、遮断を検
    出する通電電流検出回路と、 前記交流電源に基づく整流出力により充電される2次電
    池又はコンデンサと、 前記2次電池又はコンデンサの蓄積エネルギーにより点
    灯する電球等の補助照明用の点灯素子と、 前記検出回路の遮断検出により前記蓄積エネルギーを前
    記点灯素子に所定期間供給する給電制御回路とを設け、 前記吊下型照明器具への給電の遮断時に前記所定期間前
    記点灯素子により照明するようにしたことを特徴とする
    アダプタ型照明具。
JP3199928A 1991-07-15 1991-07-15 アダプタ型照明具 Pending JPH0520913A (ja)

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