JPH05169160A - ダブルパンチプレス機 - Google Patents
ダブルパンチプレス機Info
- Publication number
- JPH05169160A JPH05169160A JP33165191A JP33165191A JPH05169160A JP H05169160 A JPH05169160 A JP H05169160A JP 33165191 A JP33165191 A JP 33165191A JP 33165191 A JP33165191 A JP 33165191A JP H05169160 A JPH05169160 A JP H05169160A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- forming
- work
- punch
- punching
- die
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 31
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 244000309464 bull Species 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来のパンチプレス機に成型パンチ部を追加
するのみで、成形用パンチ部がパンチセット化され、そ
の取扱いが容易で、穴明け用パンチ部と成形用パンチ部
との相互間の干渉が回避され、成形加工の際にのみ成形
用パンチ部がワ―ク面にあって、その加工能率が向上す
ることを目的とする。 【構成】 穴明け用パンチ部の手前に設けられ前記ワ―
クを成形加工する成形パンチ部と、穴明け加工の際に前
記成形パンチ部を前記ワ―クの左右移動範囲外へ退避さ
せる成形パンチ部退避手段とから構成する。
するのみで、成形用パンチ部がパンチセット化され、そ
の取扱いが容易で、穴明け用パンチ部と成形用パンチ部
との相互間の干渉が回避され、成形加工の際にのみ成形
用パンチ部がワ―ク面にあって、その加工能率が向上す
ることを目的とする。 【構成】 穴明け用パンチ部の手前に設けられ前記ワ―
クを成形加工する成形パンチ部と、穴明け加工の際に前
記成形パンチ部を前記ワ―クの左右移動範囲外へ退避さ
せる成形パンチ部退避手段とから構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パンチプレス機、例え
ばタレットパンチプレスのタレットに設けられる穴明け
用パンチ部と、このパンチ部と組合せ使用されれる成形
用パンチ部とを装着してなるダブルパンチプレス機に関
する。
ばタレットパンチプレスのタレットに設けられる穴明け
用パンチ部と、このパンチ部と組合せ使用されれる成形
用パンチ部とを装着してなるダブルパンチプレス機に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、穴明け用パンチ部と成形用パンチ
部とを装着するダブルパンチプレス機の実現が要望され
ていた。
部とを装着するダブルパンチプレス機の実現が要望され
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
なダブルパンタプレス機は、穴明け用パンチ部に隣接す
る成形用パンチ部のダイによって、搬送されるワ―クが
変形するために穴明け用パンチ部の近辺に成形用パンチ
部を装着することは困難であった。
なダブルパンタプレス機は、穴明け用パンチ部に隣接す
る成形用パンチ部のダイによって、搬送されるワ―クが
変形するために穴明け用パンチ部の近辺に成形用パンチ
部を装着することは困難であった。
【0004】また、成形用パンチ部があるとワ―クのパ
スラインより突出するために、ワ―クに傷が付き易いと
いう問題もあった。
スラインより突出するために、ワ―クに傷が付き易いと
いう問題もあった。
【0005】本発明の目的は、上記問題点を改善するた
めに、従来のパンチプレス機に成型パンチ部を追加する
のみで、成形用パンチ部がパンチセット化され、その取
扱いが容易で、穴明け用パンチ部と成形用パンチ部との
相互間の干渉が回避され、成形加工の際にのみ成形用パ
ンチ部がワ―ク面にあって、その加工能率が向上するダ
ブルパンチプレス機を提供することである。
めに、従来のパンチプレス機に成型パンチ部を追加する
のみで、成形用パンチ部がパンチセット化され、その取
扱いが容易で、穴明け用パンチ部と成形用パンチ部との
相互間の干渉が回避され、成形加工の際にのみ成形用パ
ンチ部がワ―ク面にあって、その加工能率が向上するダ
ブルパンチプレス機を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、穴明け用パンチ部と、テ―ブル上に設け
られ前後左右方向にワ―クを搬送自在とするワ―ク搬送
装置を有し、前記ワ―クに穴明け加工をするプレス機に
おいて、前記穴明け用パンチ部の手前に設けられ前記ワ
―クを成形加工する成形パンチ部と、穴明け加工の際に
前記成形パンチ部を前記ワ―クの左右移動範囲外へ退避
させる成形パンチ部退避手段とを備えることを特徴とす
るダブルパンチプレス機である。
に、本発明は、穴明け用パンチ部と、テ―ブル上に設け
られ前後左右方向にワ―クを搬送自在とするワ―ク搬送
装置を有し、前記ワ―クに穴明け加工をするプレス機に
おいて、前記穴明け用パンチ部の手前に設けられ前記ワ
―クを成形加工する成形パンチ部と、穴明け加工の際に
前記成形パンチ部を前記ワ―クの左右移動範囲外へ退避
させる成形パンチ部退避手段とを備えることを特徴とす
るダブルパンチプレス機である。
【0007】
【作用】本発明のダブルパンチプレス機を採用すること
により、前記ワ―クを成形加工する成形パンチ部を穴明
け用パンチ部の手前に設け、穴明け加工の際に前記成形
パンチ部を前記ワ―クの左右移動範囲外へ退避させる成
形パンチ部退避手段を前記成形パンチ部に設けることに
よって、従来のパンチプレス機に成型パンチ部を追加す
るのみで、成形用パンチ部がパンチセット化され、その
取扱いが容易で、穴明け用パンチ部と成形用パンチ部と
の相互間の干渉が回避され、成形加工の際にのみ成形用
パンチ部がワ―ク面にあって、その加工能率が向上す
る。
により、前記ワ―クを成形加工する成形パンチ部を穴明
け用パンチ部の手前に設け、穴明け加工の際に前記成形
パンチ部を前記ワ―クの左右移動範囲外へ退避させる成
形パンチ部退避手段を前記成形パンチ部に設けることに
よって、従来のパンチプレス機に成型パンチ部を追加す
るのみで、成形用パンチ部がパンチセット化され、その
取扱いが容易で、穴明け用パンチ部と成形用パンチ部と
の相互間の干渉が回避され、成形加工の際にのみ成形用
パンチ部がワ―ク面にあって、その加工能率が向上す
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて、詳
細に説明する。
細に説明する。
【0009】図1は本発明の一実施例の概略構成図、図
2は図1の要部側面図を示す。タレットパンチプレス1
は、ワ―クWにパンチング加工を施すタレット穴明けパ
ンチング部3と、成形加工を施す成形パンチ部5と、テ
―ブル9上に設けられたワ―ク移動位置決め装置7とか
ら構成されている。
2は図1の要部側面図を示す。タレットパンチプレス1
は、ワ―クWにパンチング加工を施すタレット穴明けパ
ンチング部3と、成形加工を施す成形パンチ部5と、テ
―ブル9上に設けられたワ―ク移動位置決め装置7とか
ら構成されている。
【0010】タレットパンチング部3は、上下タレット
(図示省略)からなる円盤状タレット部11が回転自在
に設けられ、このタレット部11の上下にそれぞれ対向
して設けられる複数のパンチング金型13が装着され、
図2に示すように上下動するパンチング用ストライカ1
0によって打圧され、ワ―クWに穴明け加工するもので
ある。
(図示省略)からなる円盤状タレット部11が回転自在
に設けられ、このタレット部11の上下にそれぞれ対向
して設けられる複数のパンチング金型13が装着され、
図2に示すように上下動するパンチング用ストライカ1
0によって打圧され、ワ―クWに穴明け加工するもので
ある。
【0011】成形パンチング部5は、タレットパンチン
グ部3の手前に設けられ、コの字状に形成された2個の
成形金型用ホルダ、左側成形金型用ホルダ15Lと右側
成形金型用ホルダ15Rが設けられ、テ―ブル9の上下
にそれぞれ対向する成形金型17が設けられ、上下動す
る成形用ストライカ19によって打圧され、ワ―クWに
成形加工するものである。
グ部3の手前に設けられ、コの字状に形成された2個の
成形金型用ホルダ、左側成形金型用ホルダ15Lと右側
成形金型用ホルダ15Rが設けられ、テ―ブル9の上下
にそれぞれ対向する成形金型17が設けられ、上下動す
る成形用ストライカ19によって打圧され、ワ―クWに
成形加工するものである。
【0012】それぞれ左右側成形金型用ホルダ15L,
15Rは、ワ―クWの半分づつを分担し成形加工し得る
ように、左右側成形金型用ホルダ15L,15Rの内側
寸法Lをテ―ブル9の幅寸法のほぼ半分とするものであ
る。
15Rは、ワ―クWの半分づつを分担し成形加工し得る
ように、左右側成形金型用ホルダ15L,15Rの内側
寸法Lをテ―ブル9の幅寸法のほぼ半分とするものであ
る。
【0013】ワ―ク移動位置決め装置7は、ワ―クWを
テ―ブル9上にクランプし移動し位置決めするために、
テ―ブル9上にキヤレッジベ―ス21が設けられ、図示
省略のボ―ルねじによりワ―クWを前後方向(Y軸方
向)に移動自在とし、キヤレッジベ―ス21にキヤレッ
ジ23が左右方向(X軸方向)に移動自在に設けられ、
このキヤレッジ23に複数(図では2個)のクランプ2
5が設けられワ―クWをクランプしている。
テ―ブル9上にクランプし移動し位置決めするために、
テ―ブル9上にキヤレッジベ―ス21が設けられ、図示
省略のボ―ルねじによりワ―クWを前後方向(Y軸方
向)に移動自在とし、キヤレッジベ―ス21にキヤレッ
ジ23が左右方向(X軸方向)に移動自在に設けられ、
このキヤレッジ23に複数(図では2個)のクランプ2
5が設けられワ―クWをクランプしている。
【0014】また、成形金型退避手段は、本実施例では
左側成形金型用ホルダ15Lと右側成形金型用ホルダ1
5Rの外端部に設けられたシフトシリンダ27である。
成形加工しない時に、パンチング金型13の近辺に成形
金型17をセットすると、テ―ブル9上にあるワ―クW
を変形または傷付ける恐れがあるから、シフトシリンダ
27は左右側成形金型ホルダ15L、15Rを、それぞ
れ相反するX軸方向へ退避させるものである。
左側成形金型用ホルダ15Lと右側成形金型用ホルダ1
5Rの外端部に設けられたシフトシリンダ27である。
成形加工しない時に、パンチング金型13の近辺に成形
金型17をセットすると、テ―ブル9上にあるワ―クW
を変形または傷付ける恐れがあるから、シフトシリンダ
27は左右側成形金型ホルダ15L、15Rを、それぞ
れ相反するX軸方向へ退避させるものである。
【0015】なお、図2に示すようにLMガイド27
は、パンチプレス機1のフレ―ムに設けられX軸方向に
延伸し、移動する成形金型用左右ホルダ15L,15R
をそれぞれX軸方向へ案内する。
は、パンチプレス機1のフレ―ムに設けられX軸方向に
延伸し、移動する成形金型用左右ホルダ15L,15R
をそれぞれX軸方向へ案内する。
【0016】以上のように、パンチング金型13と成形
金型17とをそれぞれ別置することにより、相互間の干
渉がなく、同時に成形パンチ部5をパンチセット化し
て、成形加工時にのみテ―ブル9上のワ―ク面に移動さ
せるものである。
金型17とをそれぞれ別置することにより、相互間の干
渉がなく、同時に成形パンチ部5をパンチセット化し
て、成形加工時にのみテ―ブル9上のワ―ク面に移動さ
せるものである。
【0017】なお、本発明は、上記実施例に限定される
ものではなく、適宜の設計的変更を行うことにより、他
の態様においても実施し得るもので、例えば本実施例の
タレットパンチプレス機に限るものではなく、一般のパ
ンチプレス機に適用可能であることはいうまでもない。
ものではなく、適宜の設計的変更を行うことにより、他
の態様においても実施し得るもので、例えば本実施例の
タレットパンチプレス機に限るものではなく、一般のパ
ンチプレス機に適用可能であることはいうまでもない。
【0018】
【発明の効果】上述の説明ですでに明らかなように、本
発明のダブルパンチプレス機は、ワ―クを成形加工する
成形パンチ部を穴明け用パンチ部の手前に設け、穴明け
加工の際に前記成形パンチ部を前記ワ―クの移動範囲外
へ退避させる成形パンチ部退避手段を前記成形パンチ部
に設けることによって、従来技術の問題点が有効に解決
され、従来のパンチプレス機に成型パンチ部を追加する
のみで、成形用パンチ部がパンチセット化され、その取
扱いが容易で、穴明け用パンチ部と成形用パンチ部との
相互間の干渉が回避され、成形加工の際にのみ成形用パ
ンチ部がワ―ク面にあって、その加工能率が向上する等
の効果を奏する。
発明のダブルパンチプレス機は、ワ―クを成形加工する
成形パンチ部を穴明け用パンチ部の手前に設け、穴明け
加工の際に前記成形パンチ部を前記ワ―クの移動範囲外
へ退避させる成形パンチ部退避手段を前記成形パンチ部
に設けることによって、従来技術の問題点が有効に解決
され、従来のパンチプレス機に成型パンチ部を追加する
のみで、成形用パンチ部がパンチセット化され、その取
扱いが容易で、穴明け用パンチ部と成形用パンチ部との
相互間の干渉が回避され、成形加工の際にのみ成形用パ
ンチ部がワ―ク面にあって、その加工能率が向上する等
の効果を奏する。
【図1】本発明の一実施例の概略構成図である。
【図2】図1の要部側面図である。
1 ダブルタレットパンチプレス 3 穴明け用パンチ部 5 成形用パンチ部 7 ワ―ク移動位置決め装置 13 パンチング金型 15 成形金型セットホルダ 17 成形用金型 27 シフトシリンダ
Claims (1)
- 【請求項1】 穴明け用パンチ部と、テ―ブル上に設け
られ前後左右方向にワ―クを搬送自在とするワ―ク搬送
装置とを有し、前記ワ―クに穴明け加工をするプレス機
において、前記穴明け用パンチ部の手前に設けられ前記
ワ―クを成形加工する成形パンチ部と、穴明け加工の際
に前記成形パンチ部を前記ワ―クの左右移動範囲外へ退
避させる成形パンチ部退避手段とを備えることを特徴と
するダブルパンチプレス機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33165191A JPH05169160A (ja) | 1991-12-16 | 1991-12-16 | ダブルパンチプレス機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33165191A JPH05169160A (ja) | 1991-12-16 | 1991-12-16 | ダブルパンチプレス機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05169160A true JPH05169160A (ja) | 1993-07-09 |
Family
ID=18246054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33165191A Pending JPH05169160A (ja) | 1991-12-16 | 1991-12-16 | ダブルパンチプレス機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05169160A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000042662A (ja) * | 1998-07-21 | 2000-02-15 | Salvagnini It Spa | メタルシ―トを打ち抜きし及び曲げ加工するためのマシ―ン |
| JP2019529124A (ja) * | 2016-09-26 | 2019-10-17 | トルンプ ヴェルクツォイクマシーネ ゲーエムベーハー+シーオー.ケージー | 特に板金である板状工作物の加工のための方法および工具機械 |
-
1991
- 1991-12-16 JP JP33165191A patent/JPH05169160A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000042662A (ja) * | 1998-07-21 | 2000-02-15 | Salvagnini It Spa | メタルシ―トを打ち抜きし及び曲げ加工するためのマシ―ン |
| JP2019529124A (ja) * | 2016-09-26 | 2019-10-17 | トルンプ ヴェルクツォイクマシーネ ゲーエムベーハー+シーオー.ケージー | 特に板金である板状工作物の加工のための方法および工具機械 |
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