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JPH0499565A - ファイバースコープ - Google Patents

ファイバースコープ

Info

Publication number
JPH0499565A
JPH0499565A JP2218648A JP21864890A JPH0499565A JP H0499565 A JPH0499565 A JP H0499565A JP 2218648 A JP2218648 A JP 2218648A JP 21864890 A JP21864890 A JP 21864890A JP H0499565 A JPH0499565 A JP H0499565A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
conductive layer
fiber
ultrasonic probe
light guide
image sensor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2218648A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobushi Iwashita
岩下 信志
Wataru Yagi
渉 八木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP2218648A priority Critical patent/JPH0499565A/ja
Publication of JPH0499565A publication Critical patent/JPH0499565A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Landscapes

  • Endoscopes (AREA)
  • Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 イメージファイバ、または、CCDイメージセンサと、
超音波探触子とを可動部に備えるように形成されたファ
イバースコープに関し、 ファイバースコープの挿入部の直径を極力小さくするこ
とを目的とし、 ファイバの外周に導電層を形成すると共に、該導電層を
超音波探触子に電気導通を有するように接続させ、該超
音波探触子に対する信号の送受が該導電層を介して行わ
れるように構成する。
〔産業上の利用分野] 本発明は、イメージファイバ、または、CCDイメージ
センサと、超音波探触子とを可動部に備えるように形成
されたファイバースコープに関する。
医療用診断装置の分野において、ファイバースコープは
生体内部を直視することを可能とし、疾病診断に飛躍的
な貢献をしてきたことは衆目の一致するところである。
一方、超音波診断装置の臨床通用分野においても、生体
内部からの超音波映像を得る試みが行われてきており、
その臨床上の効果が確認されてきている。
これらの診断映像の特徴は、ファイバースコープによる
光学的な映像は検体の表面を観察診断するのに通してお
り、超音波診断装置による音響映像は検体の表層の内部
組織を観察診断するのに適している。
したがって、このようなファイバースコープに於いては
、診断の信頼性の向上を図るよう同時に光学的な映像と
音響映像との両者による観察診断が行われるように形成
されることが望まれている。
〔従来の技術〕
従来は第6図の従来の説明図に示すように構成されてい
た。第6図の(a)は側面図、 (bl) (b2)は
可動部の側面断面図である。
第6図の(a)に示すように、手によって回動されるハ
ンドル14と、カメラまたは表示装置を接続する接続部
11とが備えられた本体10には、屈折部16を介する
ことで先端に可動部1を設けたチューブ状の挿入部15
が結合され、ファイバコード18を介して光を照射する
光源部13と、導電コード17を介して信号の送受信を
行う送受信部12とがそれぞれ本体10に接続されてい
る。
このような可動部1は(bl)に示すように、第1の光
学系5を形成する開口部に設けられたレンズ5Aによっ
て光源部13からの光を矢印Bように照射させるライト
ガイド19と、照射された被撮影部21の画像を第2の
光学系8である開口部に設けられたレンズ8Aによって
取り込むイメージファイバ5と、ケーブル20の線材2
0Aに接続されることで超音波を送受信する超音波探触
子9とが備えられるか、または、(b2)に示すように
、第1の光学系5を形成する開口部に設けられたレンズ
5Aによって光源部13からの光を矢印Bように照射さ
せるライトガイド′19と、照射された被撮影部21の
画像を第2の光学系8である開口部に設けられたレンズ
8Aによって取り込むケーブル220線材22Aに接続
されたCCDイメージセンサ7と、ケーブル20の線材
20Aに接続されることで超音波を送受信する超音波探
触子9とが備えられるように構成されていた。
通常、超音波探触子9は振動子9Cの上層に整合層9B
と音響レンズ9Aとを積層し、下層にバッキング層9D
を積層し、音響レンズ9A側で超音波の送受信が行われ
るように形成され、また、このような可動部1はハンド
ル14を操作することで屈折部16によって矢印へのよ
うに自在に屈折されるように形成されている。
そこで、例えば、胃の内部を診断する場合は食道を通し
て可動部1を挿入し、ハンドル14を操作することで胃
の内壁の所定個所に可動部1を位置決めし、光源部13
からの照射光によって被撮影部21の表面の映像を(b
l)の場合は、接続部11にカメラを接続することでカ
メラによって撮影し、(b2)の場合は、接続部11に
CRT表示装置を接続することでCRT表示装置によっ
て撮影を行い、撮影後は、更に可動部lを90″屈折さ
せ、カメラまたはCRT表示装置によって撮影した表面
に超音波探触子9を位置決めし、超音波探触子9により
超音波の送受信を行い、送受信部12の受信信号を超音
波診断装置に送出することで表層の断N画像を撮影する
ことが行われていた。
したがって、胃の内部に可動部1を一度、挿入すること
で胃の内壁の光学的な映像と、音響映像との両者を同時
に得ることが行われていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、このような可動部1に超音波探触子9とイメー
ジファイバ5またはCCDイメージセンサ7とを内設し
、超音波探触子9に対する信号の入出力をケーブル20
によって接続する構成では、例えば、超音波探触子9が
48個に分割された振動子9Cによって構成されている
場合は、多数の本数の線材20Aが必要となり、第6図
の(bl) (b2)に示す挿入部15に於ける直径D
1およびD2が大きくなる。
したがって、挿入部しては、患者に大きな負担をかける
ことになる問題を有していた。
そこで、本発明では、ファイバースコープの挿入部の直
径を極力小さくすることを目的とする。
[課題を解決するための手段〕 第1図は末弟1の発明の原理説明図で、第2図は末弟2
の発明の原理説明図である。
第1図に示すように、ファイバ3の外周に導電層4を形
成すると共に、該導電層4を超音波探触子9に電気導通
を有するように接続させ、該超音波探触子9に対する信
号の送受が該導電層4を介して行われるように、または
、第2図に示すように、ファイバ3の外周に導電層4を
形成すると共に、該導電N4をCCDイメージセンサ7
と、超音波探触子9とに電気導通を有するように接続さ
せ、該CCDイメージセンサ7および該超音波探触子9
に対する信号の送受が該導電層4を介して行われるよう
に構成する。
このように構成することによって前述の課題は解決され
る。
[作用] 即ち、ライトガイド2を形成するファイバ3の外周に導
電層4を形成し、導電層4を超音波探触子9とCCDイ
メージセンサ7とにそれぞれ電気導通を有するように接
続することで超音波探触子9と、CCDイメージセンサ
7とに対する信号の入出力が導電層4によって行われる
ようにしたものである。
したがって、従来のような超音波探触子9およびCCD
イメージセンサ7に対する信号の入出力を行うためのケ
ーブル20.22が不要となり、挿入部15に於ける直
径DI、D2を小さくすることができ、可動部1の挿入
に際して、患者に対する負担を軽減させることができる
[実施例〕 以下本発明を第3図〜第5図を参考に詳細に説明する。
第3図は末弟1の発明による一実施例の側面断面図、第
4は末弟2の発明による一実施例の側面断面図1第5図
は末弟1と第2の発明の説明図で(a)はライトガイド
の側面断面図、 (bl) (b2)(b3)は電極シ
ートの斜視図、(C)は接続部の要部斜視図である。全
図を通じて、同一符号は同一対象物を示す。
第3図に示すように、可動部1の開口に固着されたレン
ズ5Aに端部が位置されるように内設されたライトガイ
ド2のファイバ3と、可動部1の側壁に配設された超音
波探触子9との間に電極シート23を設け、ファイバ3
に形成された導電層4が超音波探触子9に電気導通を有
するように接続を行うように構成したものである。
そこで、前述の光源13からの光はライトガイド2によ
って移送され、第1の光学系5のレンズ5Aによって矢
印Bのように照射し、照射された被撮影部21の画像は
第2の光学系8のレンズ8Aによってイメージファイバ
6によって本体10に移送される。
一方、超音波探触子9は電極シート23と、ファイバ3
に形成された導電層4とを介して前述の送受信部12に
接続され、超音波探触子9によって超音波の出力および
受信を行う。
また、第4図の場合は、ライトガイド2のファイバ3と
、可動部lの側壁に配設された超音波探触子9との間に
電極シート23を、ライトガイド2のファイバ3と、第
2の光学系8のレンズ8八によって被撮影部21の画像
を取り込むCCDイメージセンサ7との間に電極シート
24をそれぞれ設け、ファイバ3に形成された導電層4
が超音波探触子9とCCDイメージセンサ7とに電気導
通を有するように接続を行うように構成したものである
そこで、前述の超音波探触子9に対する入出力信号と、
ライトガイド2の光によって矢印Bのように照射された
被撮影部21の画像を取り込むCCDイメージセンサ7
の信号との両者が導電層4によって本体10に移送され
る。
この場合のファイバ3は第5図の(a>に示すように形
成されたものである。
コア3Aとコア3Aの外周にクラッド3Bを形成するこ
とで構成された光学的グラスファイバの外周に更に、ス
パンリングなどによって導電材の金属による5〜6μm
程度の膜厚の導電層4を形成し、導電層4を絶縁層4B
と、ジャケラ)4Aとによって覆うように構成されてい
る。
また、ファイバ3と超音波探触子9との間に設けられた
電極シート23は(bl)に示すように、可撓性材より
成るフレキシブル基板26にパターン27を形成するこ
とで構成され、超音波探触子9の電極にパターン17を
接続し、フレキシブル基板26の端部には(c)に示す
ように、切欠部28が形成され、ファイバ3の導電層4
を露出させた個所を切欠部28に矢印Cに示す方向に挿
入し、半田付けなどによって接続することで、超音波探
触子9の電極が導電層4に電気導通を有するように接続
させることが行われる。
更に、ファイバ3とCCDイメージセンサ7との間に設
けられた電極シート24は(b2)に示すように、同様
に、フレキシブル基板26にパターン27を形成するこ
とで構成され、CCDイメージセンサ7の端子7Aにパ
ターン17を接続し、フレキシブル基板26の端部には
(c)に示すように切欠部28を形成し、端子7Aがパ
ターン17を介して導電層4に電気導通を有するように
接続させることが行われる。
したがって、本体10から端部がレンズ5Aに位置する
よう張架されたライトガイド2に対して電極シート23
を設けることで超音波探触子9を接続し、同様に、電極
シート24を設けることでCCDイメージセンサ7を接
続することが行える。
また、このように超音波探触子9とCCDイメージセン
サ7とに接続された、それぞれの導電層4に対しては、
(b3)に示すように、電極シート25を設け、導電N
4が(c)に示す接合によってパターン27を介してラ
ンド25Aに接続させるようにし、ランド25Aに配線
材28を接続することで超音波探触子9とCCDイメー
ジセンサ7とからの信号を取り出しができる。
したがって、第6図の(a)に示す、接続部11の個所
と、ガイド18と導電コード17との分岐個所に電極シ
ート25を配設することで、超音波探触子9に接続され
た導電層4を送受信部12に、CCDイメージセンサ7
に接続された導電層4を接続部11にそれぞれ接続させ
ることが行える。
このように構成すると、前述のような胃の内部を診断す
る場合は、挿入部15によって可動部1を挿入し、可動
部1を所定個所に位置決めし、ライトガイド2から照射
を行い、第3図の場合は、照射された被撮影部21の画
像は、接続部11にカメラを接合し、イメージファイバ
6を介してカメラによって撮影し、次に、可動部1を移
動させ、導電層4によって超音波探触子9を駆動させ、
受信信号を送受信部12を介して超音波診断装置に送出
し、被撮影部21に於ける断層画像の形成が行われる。
また、第4図の場合は、照射された被撮影部21の画像
は、接続部11にCRT表示装置を接合し、CCDイメ
ージセンサ7からの信号が導電層4を介してCIIT表
示装置に送出されることで撮影し、次に、可動部1を移
動させ、導電層4によって超音波探触子9を駆動させ、
以下同様に、被撮影部21に於ける断層画像の形成が行
われる。
したがって、挿入部第3図に於いては、従来の超音波探
触子9に信号の入出力を行っていたケーブル20が不要
となり、第4図に於いては、従来の超音波探触子9に信
号の入出力を行っていたケーブル20と、CCDイメー
ジセンサ7信号の入出力を行っていたケーブル22とが
不要となり、ケーブル20と22との削減により、挿入
部15に於いては第4図ノ場合ハ、ファイバ3とイメー
ジファイハロとを通すスペースがあれば良く、第4図の
場合は、ファイバ3を通すスペースがあれば良く、挿入
部15の直径Dllと012とは、それぞれ従来の直径
D1とD2とに比較して小さく形成することが行える。
[発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば、ライトガイドに
超音波探触子に対する信号の入出力と、CCDイメージ
センサに対する信号の入出力とを行う導電層を形成する
ことで挿入部の直径を小さくすることが行える。
したがって、診断に際して、可動部を胃などに挿入する
場合、患者にかかる負担が軽減され、実用的効果は大で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は末弟1の発明の原理説明図。 第2図は末弟2の発明の原理説明図。 第3図は末弟1の発明による一実施例の側面断面図。 第4図は末弟2の発明による一実施例の側面断面図1 第5図は末弟1と第2の発明の説明図で、(a)はライ
トガイドの側面断面図、 (bl) (b2)(b3)
は電極シートの斜視図、(C)は接続部の要部斜視図。 第6図は従来の説明図で、(a)は側面図、 (bl)
(b2)は可動部の側面断面図を示す。 図において、 1は可動部、       2はライトガイド。 3はファイバ、      4は導電層。 5は第1の光学系、   6はイメージファイバ。 7はCCDイメージセンサ、8は第2の光学系。 9は超音波探触子を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 〔1〕複数のファイバ(3)より成り、第1の光学系(
    5)を介して光を照射するライトガイド(2)と、該ラ
    イトガイド(2)の照射による画像を第2の光学系(8
    )を介して受光するイメージファイバ(6)と、超音波
    を送信および受信する超音波探触子(9)とを可動部(
    1)に備えたファイバースコープであって、 前記ファイバ(3)の外周に導電層(4)を形成すると
    共に、該導電層(4)を前記超音波探触子(9)に電気
    導通を有するように接続させ、該超音波探触子(9)に
    対する信号の送受が該導電層(4)を介して行われるこ
    とを特徴とするファイバースコープ。 〔2〕複数のファイバ(3)より成り、第1の光学系(
    5)を介して光を照射するライトガイド(2)と、該ラ
    イトガイド(2)の照射による画像を第2の光学系(8
    )を介して受光するCCDイメージセンサ(7)と、超
    音波を送信および受信する超音波探触子(9)とを可動
    部(1)に備えたファイバースコープであつて、 前記ファイバ(3)の外周に導電層(4)を形成すると
    共に、該導電層(4)を前記CCDイメージセンサ(7
    )と、前記超音波探触子(9)とに電気導通を有するよ
    うに接続させ、該CCDイメージセンサ(7)および該
    超音波探触子(9)に対する信号の送受が該導電層(4
    )を介して行われることを特徴とするファイバースコー
    プ。
JP2218648A 1990-08-20 1990-08-20 ファイバースコープ Pending JPH0499565A (ja)

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JP2218648A JPH0499565A (ja) 1990-08-20 1990-08-20 ファイバースコープ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011505895A (ja) * 2007-12-06 2011-03-03 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ 対象にエネルギーを印加する装置、方法及びコンピュータプログラム

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JP2011505895A (ja) * 2007-12-06 2011-03-03 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ 対象にエネルギーを印加する装置、方法及びコンピュータプログラム

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