JPH0484685A - 重ね合わせた鋼板の溶接方法 - Google Patents
重ね合わせた鋼板の溶接方法Info
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- JPH0484685A JPH0484685A JP2196267A JP19626790A JPH0484685A JP H0484685 A JPH0484685 A JP H0484685A JP 2196267 A JP2196267 A JP 2196267A JP 19626790 A JP19626790 A JP 19626790A JP H0484685 A JPH0484685 A JP H0484685A
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- JP
- Japan
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- welding
- laser
- spot welding
- welded
- roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K2103/00—Materials to be soldered, welded or cut
- B23K2103/02—Iron or ferrous alloys
- B23K2103/04—Steel or steel alloys
Landscapes
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、重ね合わせた鋼板をロールスボッ1〜)d接
とレーザスポット溶接との併用によって接合する方法に
関する。
とレーザスポット溶接との併用によって接合する方法に
関する。
[従来の技術]
円板状の回転電極を用いてスポット溶接する技術は、た
とえば実開昭61−36384号公報に開示されている
。また、ロボットに取付(プたクランプにて被溶接材を
加圧し、加圧した部位をレザ溶接する技術は、特開平1
18079/4号公報に示されている。
とえば実開昭61−36384号公報に開示されている
。また、ロボットに取付(プたクランプにて被溶接材を
加圧し、加圧した部位をレザ溶接する技術は、特開平1
18079/4号公報に示されている。
第11図は、自動車の小デーの溶接部位を示している。
図中、1はボデーを示してa3す、2はフロントピラ一
部を示している。フロントピラ一部2は、第12図に示
すように、複数枚の鋼板を重ね合わせたものから構成さ
れている。この複数枚の鋼板は、レインフォース3、)
[]ントピラアウタ1、フロントピラインナ5とからな
っている。第12図は、フロントピラ一部2の接合部で
あるフランジ部2aを示している。このフランジ部2a
では、上記各部材のフランジ3a 、4a 、5aが重
ね合わされている。レインフォース3は、ノ[コン]〜
ピラアウタ4とフロントビラインナ4との間に位置して
J3す、各部材のフランジ3a 、4a 、5aはスポ
ラ1〜溶接Wによって接合されている。なあ、フランジ
3aとフランジ4aとの間には、シーク(シーリング剤
)6が介装されており、フランジ3aとフランジ5aと
の間にもシープ6が介装されでいる。。
部を示している。フロントピラ一部2は、第12図に示
すように、複数枚の鋼板を重ね合わせたものから構成さ
れている。この複数枚の鋼板は、レインフォース3、)
[]ントピラアウタ1、フロントピラインナ5とからな
っている。第12図は、フロントピラ一部2の接合部で
あるフランジ部2aを示している。このフランジ部2a
では、上記各部材のフランジ3a 、4a 、5aが重
ね合わされている。レインフォース3は、ノ[コン]〜
ピラアウタ4とフロントビラインナ4との間に位置して
J3す、各部材のフランジ3a 、4a 、5aはスポ
ラ1〜溶接Wによって接合されている。なあ、フランジ
3aとフランジ4aとの間には、シーク(シーリング剤
)6が介装されており、フランジ3aとフランジ5aと
の間にもシープ6が介装されでいる。。
第11図のようなフ[1ン1〜ピラ一部2の溶接は、第
13図に示すスポッj〜溶接装置によって行なわれてい
る3、本溶接装置は一対のスタッドガンを用いてシリー
ズ溶接り−るものであり、スタッドガン11は加圧手段
として機能する。各スタッドカン11の先端には、電極
12がそれぞれ取イ」けられており、各電極12は、グ
ー−プル13を介して溶接トランス14に接続されてい
る。スタッドガン11の下方には、電極ス1−−ル15
が配置されており、電極スト−ル11jには交換可能な
電極16が設けられている。自動車のボデー1は、上方
の電極12と下方の電極16との間に配置され、スタッ
ドガン11の作動による上方の電極12の加圧、通電に
よって、ボデー1の)日ントピラ一部2がシリーズ溶接
されるようになっている。
13図に示すスポッj〜溶接装置によって行なわれてい
る3、本溶接装置は一対のスタッドガンを用いてシリー
ズ溶接り−るものであり、スタッドガン11は加圧手段
として機能する。各スタッドカン11の先端には、電極
12がそれぞれ取イ」けられており、各電極12は、グ
ー−プル13を介して溶接トランス14に接続されてい
る。スタッドガン11の下方には、電極ス1−−ル15
が配置されており、電極スト−ル11jには交換可能な
電極16が設けられている。自動車のボデー1は、上方
の電極12と下方の電極16との間に配置され、スタッ
ドガン11の作動による上方の電極12の加圧、通電に
よって、ボデー1の)日ントピラ一部2がシリーズ溶接
されるようになっている。
なお、ノ[1ンl〜ピラ一部2の溶接は、第13図に承
部装置以外の装置でも行なわれている。たとえばポータ
プルスポットガン(図示略)をロボッI〜に保持さゼる
方式では、ロボッ1〜によってポータプルスポットガン
を予め指定された各位置に位置決めすることにより、重
ね合わされた鋼板は所定の間隔をもってスポラ1〜溶接
される。
部装置以外の装置でも行なわれている。たとえばポータ
プルスポットガン(図示略)をロボッI〜に保持さゼる
方式では、ロボッ1〜によってポータプルスポットガン
を予め指定された各位置に位置決めすることにより、重
ね合わされた鋼板は所定の間隔をもってスポラ1〜溶接
される。
[発明が解決しようとする課題1
近年では、自動車の走行時の防振特性を向−1ニさせる
観点等からボア′−剛性を高めることが要望されており
、生産ラインではボγ−をスポラ1〜溶接lる際に短ピ
ツチ化、多打点化が要求されるに至っている。
観点等からボア′−剛性を高めることが要望されており
、生産ラインではボγ−をスポラ1〜溶接lる際に短ピ
ツチ化、多打点化が要求されるに至っている。
しかしながら、従来のスポラ1〜溶接によっ−C短ピツ
ヂ化、多打点化を実現するには、種々の問題が生じる。
ヂ化、多打点化を実現するには、種々の問題が生じる。
(イ)第13図に示した溶接装置を用いて類ピップ化、
多打点化を実現しようとすると、必然的にスタッドガン
の間隔を狭めることになるが、これには物理的な限界が
あり、所望の溶接ピッチを得ることができない、。
多打点化を実現しようとすると、必然的にスタッドガン
の間隔を狭めることになるが、これには物理的な限界が
あり、所望の溶接ピッチを得ることができない、。
I ポータブシスボッ1〜ガンをロボッ1〜に保持させ
、ロボットによってポータプルスポットガンを少しずつ
移動さUる方法では、短ピツチでの溶接゛b不可能では
ないが、溶接に要する時間が著しく長くなり、生産能力
が生産ラインの流れに追従でさない1.この場合、ロボ
ットを増設することも考えられるか、限られたスペース
の溶接個所では、2合同11Nに溶接作業を行イ【うこ
とは不可能であり、同様に溶接に要り−る時間は長くな
る。なお、上述した特開平1−180794号公報は、
これと同様な問題を右している。
、ロボットによってポータプルスポットガンを少しずつ
移動さUる方法では、短ピツチでの溶接゛b不可能では
ないが、溶接に要する時間が著しく長くなり、生産能力
が生産ラインの流れに追従でさない1.この場合、ロボ
ットを増設することも考えられるか、限られたスペース
の溶接個所では、2合同11Nに溶接作業を行イ【うこ
とは不可能であり、同様に溶接に要り−る時間は長くな
る。なお、上述した特開平1−180794号公報は、
これと同様な問題を右している。
本発明は、を記の問題に看目し、重ね合わされた鋼板を
溶接づ−る際に、溶接に長時間を貸すことイ【り短ピツ
チ、多打点を可能にづ゛る鋼板の溶接方法を提供するこ
とを目的とする。
溶接づ−る際に、溶接に長時間を貸すことイ【り短ピツ
チ、多打点を可能にづ゛る鋼板の溶接方法を提供するこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段1
この目的に沿う本発明に係る重ね合せた鋼板の溶接方法
は、複数枚の鋼板を重ね合わせて接合Jる溶接方法にお
いて、前記複数枚の鋼板を一対の回転電極で挟み間隔を
おいてロールスポット溶接部るとともに、前記回転電極
と一体で移動するレーザ1〜−ヂから照射されるレーザ
光により、前記鋼板の[l−ルスポッ1〜溶接された溶
接部の間をレーザスポラ(へ溶接部る方法から成る3□
[作 用] このように構成された重ね合せた鋼板の溶接り法におい
では、複数枚の鋼板が一対の回転電極によって挟まれ、
この回転電極にJこり所定の間隔をもってロールスポッ
ト溶接が行なわれる。これと同時にレーザー〜−チから
照射されるレーザ光により、鋼板のロールスポット溶接
された溶接部の問がレーザスポット溶接される。これに
よって、鋼板はロールスポット溶接とレーザスポラ1〜
溶接とによって交互に溶接されることになり、短ピツチ
、多打点が可能となる。また、回転電極とレーザー〜−
チとは一体で移動するので、作業上の干渉もなく、作業
待ちも生じない。したがって、[Jボットによってポー
タプルスポットガンを移動させる方法に比べて、溶接に
長時間を貸す必要がなくなり、短時間での短ピツチ、多
打点が達成される。1[実施例] 以下に、本発明に係る重ね合せた鋼板の溶接方法の望ま
しい実施例を、図面を参照して説明覆る。
は、複数枚の鋼板を重ね合わせて接合Jる溶接方法にお
いて、前記複数枚の鋼板を一対の回転電極で挟み間隔を
おいてロールスポット溶接部るとともに、前記回転電極
と一体で移動するレーザ1〜−ヂから照射されるレーザ
光により、前記鋼板の[l−ルスポッ1〜溶接された溶
接部の間をレーザスポラ(へ溶接部る方法から成る3□
[作 用] このように構成された重ね合せた鋼板の溶接り法におい
では、複数枚の鋼板が一対の回転電極によって挟まれ、
この回転電極にJこり所定の間隔をもってロールスポッ
ト溶接が行なわれる。これと同時にレーザー〜−チから
照射されるレーザ光により、鋼板のロールスポット溶接
された溶接部の問がレーザスポット溶接される。これに
よって、鋼板はロールスポット溶接とレーザスポラ1〜
溶接とによって交互に溶接されることになり、短ピツチ
、多打点が可能となる。また、回転電極とレーザー〜−
チとは一体で移動するので、作業上の干渉もなく、作業
待ちも生じない。したがって、[Jボットによってポー
タプルスポットガンを移動させる方法に比べて、溶接に
長時間を貸す必要がなくなり、短時間での短ピツチ、多
打点が達成される。1[実施例] 以下に、本発明に係る重ね合せた鋼板の溶接方法の望ま
しい実施例を、図面を参照して説明覆る。
第1図ないし第10図は、本発明の一実施例を示してお
り、このうち第1図ないし第4図は本発明を実施−リ−
るのに用いられる溶接装置を示している。
り、このうち第1図ないし第4図は本発明を実施−リ−
るのに用いられる溶接装置を示している。
第2図は、自動車の小デーの溶接を行なう溶接装置の概
要を示してd3す、ボデー溶接装置21は、大別すると
1」ボット装置31、ローシスボッ1〜溶接装置41、
レーザスポラ1〜溶接装置61から構成されている。ロ
ホッ]〜装置31は、ロボット制御盤32、インタノI
X−ス盤33、[1ボツ]〜34.1〜ラッキング機構
部35から構成されている。ロボット制御盤32には、
ロボツI〜34が接続されており、ロボット34はロボ
ッ1〜制御盤32に入力されているプログラムに基づい
て、教示された内容を実行するようになっている。イン
ターフJ−−ス盤33は、ロボット制御盤32からの信
号を外部の機器に出入する機能を有づるとともに、外部
の機器からの信号をロボット制御盤32に入力する機能
を有する。1〜ラッキング機構部35は、ロホツ]・制
御盤32からの信号ににって制御され、ロボット34を
ボデー1の前後方向に移動させる機能を有する。
要を示してd3す、ボデー溶接装置21は、大別すると
1」ボット装置31、ローシスボッ1〜溶接装置41、
レーザスポラ1〜溶接装置61から構成されている。ロ
ホッ]〜装置31は、ロボット制御盤32、インタノI
X−ス盤33、[1ボツ]〜34.1〜ラッキング機構
部35から構成されている。ロボット制御盤32には、
ロボツI〜34が接続されており、ロボット34はロボ
ッ1〜制御盤32に入力されているプログラムに基づい
て、教示された内容を実行するようになっている。イン
ターフJ−−ス盤33は、ロボット制御盤32からの信
号を外部の機器に出入する機能を有づるとともに、外部
の機器からの信号をロボット制御盤32に入力する機能
を有する。1〜ラッキング機構部35は、ロホツ]・制
御盤32からの信号ににって制御され、ロボット34を
ボデー1の前後方向に移動させる機能を有する。
スボッ1〜溶接装置旧は、タイマ42、]ンタクタ43
、ガンヘッド部45から構成されている。タイマ42は
溶接時間の設定に使用されるものである。」ンタクタ4
3は、三相溶接電源40を後述づる溶接1〜ランス50
に供給する際に用いられる一種のスイッチであり]ンタ
クタ43はタイマ42ににつ一’CAン、オフ制御され
る。ガンヘッド部45は、上述のし」小ツ1〜34に取
付Cノられている。ガンヘッド45は、フレーム46、
−・対の回転電極47、加圧シリンダ48を有している
。フレーム46はベース49を介してロボッ1〜34に
取付けられている。フレーム46には、回転電極47か
回転自在に取イq(プられている。各回転電極47は、
シーム溶接に用いられる回転電極と同様の機能を有して
いるが、本実施例の、回転電極47は回転駆動機構によ
って回転駆動されない。この回転電極47は、加圧シリ
ンダ48と連結され℃おり、加圧シリンダ48の加圧作
動によって自動車のボデー1のフロン1〜ピラ一部2の
フランジが一対の回転電極47によって挟まれるように
なつ−(いる。
、ガンヘッド部45から構成されている。タイマ42は
溶接時間の設定に使用されるものである。」ンタクタ4
3は、三相溶接電源40を後述づる溶接1〜ランス50
に供給する際に用いられる一種のスイッチであり]ンタ
クタ43はタイマ42ににつ一’CAン、オフ制御され
る。ガンヘッド部45は、上述のし」小ツ1〜34に取
付Cノられている。ガンヘッド45は、フレーム46、
−・対の回転電極47、加圧シリンダ48を有している
。フレーム46はベース49を介してロボッ1〜34に
取付けられている。フレーム46には、回転電極47か
回転自在に取イq(プられている。各回転電極47は、
シーム溶接に用いられる回転電極と同様の機能を有して
いるが、本実施例の、回転電極47は回転駆動機構によ
って回転駆動されない。この回転電極47は、加圧シリ
ンダ48と連結され℃おり、加圧シリンダ48の加圧作
動によって自動車のボデー1のフロン1〜ピラ一部2の
フランジが一対の回転電極47によって挟まれるように
なつ−(いる。
本実施例では、回転電極47によってフロントビン一部
2を挟んだ状態で、ロボッ1〜34を移動させることに
J、す、回転電極47の回転が行なわれる3゜回転電極
47は、屈曲可能な可動銅板52を介してブスバー(導
体)53に接続されている。ブスバ;j3は、溶接1〜
ランス50に接続されている。溶接1〜ランス50は、
冷却水マニホールド51から供給される冷却水によって
冷却されるJ:うになっている。
2を挟んだ状態で、ロボッ1〜34を移動させることに
J、す、回転電極47の回転が行なわれる3゜回転電極
47は、屈曲可能な可動銅板52を介してブスバー(導
体)53に接続されている。ブスバ;j3は、溶接1〜
ランス50に接続されている。溶接1〜ランス50は、
冷却水マニホールド51から供給される冷却水によって
冷却されるJ:うになっている。
レーザスポラ1〜溶接装置61は、レーザ発振器62、
光フ1イバー63、レーデトーチ64、駆動部70とか
ら構成されている。レーザ発振器62はレーザ光線を牛
じさせるものであり、レーザ発振器62からのレーリ゛
光線は、光ファイバー63を介してレーザi〜−ヂ64
に送られるようになっている。レーザトーチ64は、ガ
ード電極65を有してa3す、ガード電極65には、光
゛ファイバー63用のコネクタ66が接続されでいる。
光フ1イバー63、レーデトーチ64、駆動部70とか
ら構成されている。レーザ発振器62はレーザ光線を牛
じさせるものであり、レーザ発振器62からのレーリ゛
光線は、光ファイバー63を介してレーザi〜−ヂ64
に送られるようになっている。レーザトーチ64は、ガ
ード電極65を有してa3す、ガード電極65には、光
゛ファイバー63用のコネクタ66が接続されでいる。
ガード電極65の先端部には、ノズルチップ66が取付
けられでいる。ノズルチップ66は、カード電極65の
内側に設けられた防振用のインシュレータ67にJ:つ
て保持されている。ノズルデツプ66は先細りとなって
おり、その先端にはレーリ゛光線を外部に照射するため
の出射部66aが形成されている。
けられでいる。ノズルチップ66は、カード電極65の
内側に設けられた防振用のインシュレータ67にJ:つ
て保持されている。ノズルデツプ66は先細りとなって
おり、その先端にはレーリ゛光線を外部に照射するため
の出射部66aが形成されている。
レーザトーチ64は、駆動部70と連結されてa3す、
駆動部70はスライド部71を介してベース49に保持
されCいる。レーり川・−チロ4は、駆動部7()の作
動によって小デー1に対して進退するようになっている
。これは、レーザ光線の焦点を溶接対象物C″あるボデ
ー1に一致させるためである。
駆動部70はスライド部71を介してベース49に保持
されCいる。レーり川・−チロ4は、駆動部7()の作
動によって小デー1に対して進退するようになっている
。これは、レーザ光線の焦点を溶接対象物C″あるボデ
ー1に一致させるためである。
つぎに、本発明に係る重ね合わせた鋼板の溶接方法につ
いて説明りる。
いて説明りる。
生産ライン上をボデー1が流れている間は、ロボッ1〜
34は退避状態にあり、原位置に位置しでいる。生産ラ
インを流れるボデー1が定位置に停止し、位置決めされ
ると、ロボッ1〜制御盤32からの信号によってロボッ
]〜34は起動される。これにより、ロポッ1へ34に
取付(プられたカンヘッド部45とレーザ1〜−ヂ64
とは、小、i’−1に向って移動し、溶接しようとり−
る部位に位置決めされる。カンヘッド部45が位置決め
された状態(″は、ボデー1の]○ 溶接される部位は、一対の回転電極47の間に位置して
いるがまだ回転電極474こよって加圧されていない。
34は退避状態にあり、原位置に位置しでいる。生産ラ
インを流れるボデー1が定位置に停止し、位置決めされ
ると、ロボッ1〜制御盤32からの信号によってロボッ
]〜34は起動される。これにより、ロポッ1へ34に
取付(プられたカンヘッド部45とレーザ1〜−ヂ64
とは、小、i’−1に向って移動し、溶接しようとり−
る部位に位置決めされる。カンヘッド部45が位置決め
された状態(″は、ボデー1の]○ 溶接される部位は、一対の回転電極47の間に位置して
いるがまだ回転電極474こよって加圧されていない。
ロボット34ににるガンヘッド部45およびレーザト−
チ64の位置決めが完了すると、回転電極47は加圧シ
リンダ48によって加圧され、ボデー1の溶接すべき部
位が回転電極47によって挟まれ、押圧される。この状
態でロボット34は動き出し、ガンヘッド部45とレー
ザト−チロ4とを溶接すべき方向に移動させる。ここで
、スポット溶接装置41のタイマ42、コンタクタ43
が作動するとともに、レーザスポット溶接装置61のレ
ーザ発振器62が作動し、ボデー1はロールスポット溶
接とレーザスポラ1〜溶接とによる交互の溶接によって
接合が行なわれる。この場合、ロールスボッ1へ溶接は
レーザスポット溶接に対して先行するようになっている
。すなわち、既にロールスポット溶接された溶接部の間
をレーザスポット溶接することにより、溶接の短ピツチ
、多打点が可能になる。
チ64の位置決めが完了すると、回転電極47は加圧シ
リンダ48によって加圧され、ボデー1の溶接すべき部
位が回転電極47によって挟まれ、押圧される。この状
態でロボット34は動き出し、ガンヘッド部45とレー
ザト−チロ4とを溶接すべき方向に移動させる。ここで
、スポット溶接装置41のタイマ42、コンタクタ43
が作動するとともに、レーザスポット溶接装置61のレ
ーザ発振器62が作動し、ボデー1はロールスポット溶
接とレーザスポラ1〜溶接とによる交互の溶接によって
接合が行なわれる。この場合、ロールスボッ1へ溶接は
レーザスポット溶接に対して先行するようになっている
。すなわち、既にロールスポット溶接された溶接部の間
をレーザスポット溶接することにより、溶接の短ピツチ
、多打点が可能になる。
第6図は、第5図に示すボデー1のフロントビラ一部2
の溶接状態を示している。フロン1〜ピラ一部2のフラ
ンジ部2aには、ロールスポラ1〜溶接とレーザスポラ
1へ溶接とによってロールスポット溶接部71とレーザ
スポラ1〜溶接部72とが形成されている。ロールスポ
ット溶接部71とレーザスポラ]・溶接部72とは、フ
ランジ部2aに沿って交互に形成されている。
の溶接状態を示している。フロン1〜ピラ一部2のフラ
ンジ部2aには、ロールスポラ1〜溶接とレーザスポラ
1へ溶接とによってロールスポット溶接部71とレーザ
スポラ1〜溶接部72とが形成されている。ロールスポ
ット溶接部71とレーザスポラ]・溶接部72とは、フ
ランジ部2aに沿って交互に形成されている。
第7図は、前工程で通常のスポット溶接が行なわれ、次
工程で本発明に係る溶接が適用される場合の溶接断面を
示している。前工程では図示されないスポット溶接ガン
によりスボツ1〜溶接部70が形成される。本実施例で
は図の複数の溶接部のうちロールスポット溶接W、とレ
ーザスポット溶接W2は同時に行なわれるようになって
いるが、ざらにレーザスポット溶接をロールスポット溶
接に近接させた位置に設定することも可能である。
工程で本発明に係る溶接が適用される場合の溶接断面を
示している。前工程では図示されないスポット溶接ガン
によりスボツ1〜溶接部70が形成される。本実施例で
は図の複数の溶接部のうちロールスポット溶接W、とレ
ーザスポット溶接W2は同時に行なわれるようになって
いるが、ざらにレーザスポット溶接をロールスポット溶
接に近接させた位置に設定することも可能である。
第10図は、ロールスポット溶接とレーザスポット溶接
とを併用した場合の溶接ピッチを示している。第10図
において、P、はロールスポラ1〜溶接の溶接ピッチを
示しており、P2はレーザスポラト溶接の溶接ピッチを
示している。P3はロールスポラ1〜溶接とレーザスポ
ット溶接とを(jf用した場合の溶接ピッチを示してい
る。図に示すように、ロールスポラ1〜溶接とレーザス
ポット溶接とを併用することにより、従来のスポラ1〜
溶接ガンによるスポット溶接に比べて溶接ピッチの短ピ
ツチがはかれ、かつ多1]点に対して−b長時間を費す
必要もなくなる。また、日−ルスポッ1〜溶接を採用覆
ることにJζす、従来の抵抗スボツ1〜で多打点溶接す
る場合よりも溶接部位の打点歪みを小とすることができ
る。
とを併用した場合の溶接ピッチを示している。第10図
において、P、はロールスポラ1〜溶接の溶接ピッチを
示しており、P2はレーザスポラト溶接の溶接ピッチを
示している。P3はロールスポラ1〜溶接とレーザスポ
ット溶接とを(jf用した場合の溶接ピッチを示してい
る。図に示すように、ロールスポラ1〜溶接とレーザス
ポット溶接とを併用することにより、従来のスポラ1〜
溶接ガンによるスポット溶接に比べて溶接ピッチの短ピ
ツチがはかれ、かつ多1]点に対して−b長時間を費す
必要もなくなる。また、日−ルスポッ1〜溶接を採用覆
ることにJζす、従来の抵抗スボツ1〜で多打点溶接す
る場合よりも溶接部位の打点歪みを小とすることができ
る。
所定の部位の溶接個所の溶接が完了すると、回転電極4
7の加圧は解除される。回転電極47の加圧が解除され
ると、ロボット34にJ−つてガンヘッド部45とレー
ザ1〜−ヂ64とが移動され、原位置に戻される。
7の加圧は解除される。回転電極47の加圧が解除され
ると、ロボット34にJ−つてガンヘッド部45とレー
ザ1〜−ヂ64とが移動され、原位置に戻される。
なお、本実施例では、本発明を自動車のボデーの溶接に
適用した場合について説明したが、重ね合わせた鋼板の
溶接であるならば、他の製品等についても勿論適用可能
である。
適用した場合について説明したが、重ね合わせた鋼板の
溶接であるならば、他の製品等についても勿論適用可能
である。
[発明の効果]
以上説明したJ:うに、本発明に係る重ね合わせた鋼板
の溶接方法によるとぎは、複数枚の鋼板を一対の回転電
極で挟み間隔をおいてロールスポット溶接するとともに
、回転電極と一体で移動するレーザ1〜−ブから照射さ
れるレーザ“光により、鋼板のロールスポラ1〜溶接さ
れた溶接部の間をレーザスポット溶接するようにしたの
で、下記の効果が得られる。
の溶接方法によるとぎは、複数枚の鋼板を一対の回転電
極で挟み間隔をおいてロールスポット溶接するとともに
、回転電極と一体で移動するレーザ1〜−ブから照射さ
れるレーザ“光により、鋼板のロールスポラ1〜溶接さ
れた溶接部の間をレーザスポット溶接するようにしたの
で、下記の効果が得られる。
(イ) ロールスポット溶接とレーザスポラ1〜溶接と
を併用することにより、溶接の短ピツチ化が可能となり
、溶接構造物の剛性アップをはかることができる。たと
えば、自動車のボデーの溶接に適用した場合は、ボデー
の剛性アップがはかれ、自動車の走行時の防撮特性の向
上、さらにはビビレ、キシミ等の防音特性を向上さゼる
ことかできる。
を併用することにより、溶接の短ピツチ化が可能となり
、溶接構造物の剛性アップをはかることができる。たと
えば、自動車のボデーの溶接に適用した場合は、ボデー
の剛性アップがはかれ、自動車の走行時の防撮特性の向
上、さらにはビビレ、キシミ等の防音特性を向上さゼる
ことかできる。
■ 一対の回転電極によって鋼板を挟んで溶接づるロー
ルスポット溶接を採用しているので、従来の抵抗スポラ
1〜溶接に比べて打点スピードを速くすることが可能と
なり、多打点作業においても溶接時間が著しく長くなる
ことはなくなる。したがって、生産能力を生産ラインの
流れに追従させることができ、本発明方法が適用される
工程が生産のネックとなることは解消される。
ルスポット溶接を採用しているので、従来の抵抗スポラ
1〜溶接に比べて打点スピードを速くすることが可能と
なり、多打点作業においても溶接時間が著しく長くなる
ことはなくなる。したがって、生産能力を生産ラインの
流れに追従させることができ、本発明方法が適用される
工程が生産のネックとなることは解消される。
第1図は本発明を適用した溶接作業の一例を示1斜視図
、 第2図は第1図の溶接作業に用いられる小デー溶接装置
の概略構成図、 第3図は第2図にJ3Gプる[−1−ルスボッ1〜溶接
装置とレーザスボッ]〜溶接装置の要部正面図、第4図
は第3図の側面図、 第55図は本発明が適用される自動車のボデーの概略側
面図、 第6図は第5図のフロントピラ一部の溶接状態を示づ拡
大側面図、 第7図は第6図にお1ノるフロン1〜ピラ一部の溶接部
の拡大断面図、 第8図は第6図の■−■線に沿う拡大断面図、第9図は
第6図のIX−IX線に沿う拡大正面図、第10図は第
6図におけるフロン1〜ピラ一部の溶接ピッチの一例を
示す拡大断面図、 第11図は従来のノロントビラ一部の溶接状態を示す拡
大側面図、 第12図は第11図のxn−xn線に沿う拡大…i面図
、 第13図は従来のスボツ1〜溶接装置の一例を示づ正面
図、 である。 1 ・・・・・・ボア゛− 21・・・・・・小デー溶接装置 31・・・・・・ロボッ1〜装置 34・・・・・・ロボッ1〜 41・・・・・・ロールスポット溶接装置47・・・・
・・回転電極 61・・・・・・レーザスボッ1〜溶接装置63・・・
・・・光フフノイパー 64・・・・・・レーザ1〜−ブ 71・・・・・・ロールスボッ1〜溶接部72・・・・
・・レーザスボッ1〜溶接部≧
、 第2図は第1図の溶接作業に用いられる小デー溶接装置
の概略構成図、 第3図は第2図にJ3Gプる[−1−ルスボッ1〜溶接
装置とレーザスボッ]〜溶接装置の要部正面図、第4図
は第3図の側面図、 第55図は本発明が適用される自動車のボデーの概略側
面図、 第6図は第5図のフロントピラ一部の溶接状態を示づ拡
大側面図、 第7図は第6図にお1ノるフロン1〜ピラ一部の溶接部
の拡大断面図、 第8図は第6図の■−■線に沿う拡大断面図、第9図は
第6図のIX−IX線に沿う拡大正面図、第10図は第
6図におけるフロン1〜ピラ一部の溶接ピッチの一例を
示す拡大断面図、 第11図は従来のノロントビラ一部の溶接状態を示す拡
大側面図、 第12図は第11図のxn−xn線に沿う拡大…i面図
、 第13図は従来のスボツ1〜溶接装置の一例を示づ正面
図、 である。 1 ・・・・・・ボア゛− 21・・・・・・小デー溶接装置 31・・・・・・ロボッ1〜装置 34・・・・・・ロボッ1〜 41・・・・・・ロールスポット溶接装置47・・・・
・・回転電極 61・・・・・・レーザスボッ1〜溶接装置63・・・
・・・光フフノイパー 64・・・・・・レーザ1〜−ブ 71・・・・・・ロールスボッ1〜溶接部72・・・・
・・レーザスボッ1〜溶接部≧
Claims (1)
- 1、複数枚の鋼板を重ね合わせて接合する溶接方法にお
いて、前記複数枚の鋼板を一対の回転電極で挟み間隔を
おいてロールスポット溶接するとともに、前記回転電極
と一体で移動するレーザトーチから照射されるレーザ光
により、前記鋼板のロールスポット溶接された溶接部の
間をレーザスポット溶接することを特徴とする重ね合わ
せた鋼板の溶接方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2196267A JPH0484685A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 重ね合わせた鋼板の溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2196267A JPH0484685A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 重ね合わせた鋼板の溶接方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0484685A true JPH0484685A (ja) | 1992-03-17 |
Family
ID=16354965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2196267A Pending JPH0484685A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 重ね合わせた鋼板の溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0484685A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1629927A1 (en) * | 2004-08-30 | 2006-03-01 | Ford Global Technologies, LLC | Method for welding a first and a second part with an hybrid welding process based on resistance seam welding followed by seam laser welding |
| JP2006060126A (ja) * | 2004-08-23 | 2006-03-02 | Minowa Koa Inc | 抵抗器の製造法 |
| EP1901876A4 (en) * | 2005-07-08 | 2009-05-20 | Gen Motors Global Technology | HYBRID SYSTEM AND METHOD FOR LASER AND RESISTANCE WELDING |
| US7560659B2 (en) * | 2004-05-28 | 2009-07-14 | Comau, S.P.A. | Robot-aided remote laser welding with simplified control of focusing direction of laser beam |
| US20150102623A1 (en) * | 2013-10-16 | 2015-04-16 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Joint structure for vehicle body member, and vehicle body structure |
-
1990
- 1990-07-26 JP JP2196267A patent/JPH0484685A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7560659B2 (en) * | 2004-05-28 | 2009-07-14 | Comau, S.P.A. | Robot-aided remote laser welding with simplified control of focusing direction of laser beam |
| US8148662B2 (en) | 2004-05-28 | 2012-04-03 | Comau S.P.A. | Method and device for robot-aided remote laser welding with simplified control of focusing direction of laser beam |
| JP2006060126A (ja) * | 2004-08-23 | 2006-03-02 | Minowa Koa Inc | 抵抗器の製造法 |
| EP1629927A1 (en) * | 2004-08-30 | 2006-03-01 | Ford Global Technologies, LLC | Method for welding a first and a second part with an hybrid welding process based on resistance seam welding followed by seam laser welding |
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| US7718917B2 (en) | 2005-07-08 | 2010-05-18 | Gm Global Technology Operations, Inc. | Hybrid laser and resistance welding system and method |
| US20150102623A1 (en) * | 2013-10-16 | 2015-04-16 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Joint structure for vehicle body member, and vehicle body structure |
| JP2015077870A (ja) * | 2013-10-16 | 2015-04-23 | トヨタ自動車株式会社 | 車体部材の接合構造及び車体構造 |
| US9399491B2 (en) * | 2013-10-16 | 2016-07-26 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Joint structure for vehicle body member, and vehicle body structure |
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