JPH0481705A - 2つの光導体ケーブルの間の引っ張り剛固な結合部 - Google Patents
2つの光導体ケーブルの間の引っ張り剛固な結合部Info
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- JPH0481705A JPH0481705A JP2400636A JP40063690A JPH0481705A JP H0481705 A JPH0481705 A JP H0481705A JP 2400636 A JP2400636 A JP 2400636A JP 40063690 A JP40063690 A JP 40063690A JP H0481705 A JPH0481705 A JP H0481705A
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- fibers
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- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4439—Auxiliary devices
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- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/38—Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
- G02B6/3807—Dismountable connectors, i.e. comprising plugs
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- Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[000月
本発明は、特にガラス繊維で補強された合成樹脂から成
る中心要素と、中心要素のまわりに巻きつけられて心線
にされたガラス繊維と、そのような心線上に形成された
、高剛固な繊維、特にアラミド繊維から成る層並びにい
わゆる層被として形成された外被とから成る、2つの光
導体ケーブルの間の引っ張り剛固な結合部に関するもの
である。 [0002]
る中心要素と、中心要素のまわりに巻きつけられて心線
にされたガラス繊維と、そのような心線上に形成された
、高剛固な繊維、特にアラミド繊維から成る層並びにい
わゆる層被として形成された外被とから成る、2つの光
導体ケーブルの間の引っ張り剛固な結合部に関するもの
である。 [0002]
2種類のケーブル即ち、動カケープルと情報ケーブルが
組み込まれたケーブルが公知である。その際光導体ケー
ブルは3つの強電流心線から成る撚りテープの横巾に配
設されている。地中敷設用のこの種のケーブルは比較的
短く、即ちその長さはケーブルドラムの巻取り容量によ
って制限される。 [0003] 製造コスト及び敷設コストが非常に高い海中ケーブルの
ために動カケープルと情報ケーブルの組合せの利点は非
常に高い、そのわけは個々の長さは最早ケーブルドラム
の収容能力によって制限されないからである。そのよう
な海中ケーブルは船上で大きな長さの巻回で搬送されか
つ船から直接敷設される。この方法で長g30Kmまで
ケーブルの敷設が可能である。しかしそのような長さは
一連の接続個所を必要とする。 [0004] 海中ケーブルは一般に、敷設の際の引っ張り力を正しく
設定しかつ船の錨による損傷を回避するために鋼線から
なる外装を有する。ケーブルは海水に耐えかつ100m
までの水深の圧力に耐えなければならない。そのような
ケーブルは保守の目的に使用されなければならないので
、ケーブルはそのために必要な張力を伝達することがで
きなければならない。そのようなコイルのケーブルが解
かれるので、ケーブルは各巻回の収容の際に一度その固
有の軸線の回りに回転される。これらの全ての力及び作
用は光導体ケーブル上にも作用し、その土兄導体ケーブ
ルは撚りの際に発生する力を吸収しなければならない。 非常に高い機械的及び物理的な要請は、勿論結合個所に
も通用する光導体ケーブルにも設定される。 [0005]
組み込まれたケーブルが公知である。その際光導体ケー
ブルは3つの強電流心線から成る撚りテープの横巾に配
設されている。地中敷設用のこの種のケーブルは比較的
短く、即ちその長さはケーブルドラムの巻取り容量によ
って制限される。 [0003] 製造コスト及び敷設コストが非常に高い海中ケーブルの
ために動カケープルと情報ケーブルの組合せの利点は非
常に高い、そのわけは個々の長さは最早ケーブルドラム
の収容能力によって制限されないからである。そのよう
な海中ケーブルは船上で大きな長さの巻回で搬送されか
つ船から直接敷設される。この方法で長g30Kmまで
ケーブルの敷設が可能である。しかしそのような長さは
一連の接続個所を必要とする。 [0004] 海中ケーブルは一般に、敷設の際の引っ張り力を正しく
設定しかつ船の錨による損傷を回避するために鋼線から
なる外装を有する。ケーブルは海水に耐えかつ100m
までの水深の圧力に耐えなければならない。そのような
ケーブルは保守の目的に使用されなければならないので
、ケーブルはそのために必要な張力を伝達することがで
きなければならない。そのようなコイルのケーブルが解
かれるので、ケーブルは各巻回の収容の際に一度その固
有の軸線の回りに回転される。これらの全ての力及び作
用は光導体ケーブル上にも作用し、その土兄導体ケーブ
ルは撚りの際に発生する力を吸収しなければならない。 非常に高い機械的及び物理的な要請は、勿論結合個所に
も通用する光導体ケーブルにも設定される。 [0005]
解決しようとする問題点は、高い機械的な張力を吸収す
ることができカリ結合部範囲における本質的な直径増大
につながらないような冒頭に記載した光導体ケーブルの
ための引っ張り剛固な結合部を創造することにある。 [0006]
ることができカリ結合部範囲における本質的な直径増大
につながらないような冒頭に記載した光導体ケーブルの
ための引っ張り剛固な結合部を創造することにある。 [0006]
本発明の課題は、
a)外被は結合されるべき光導体又は中心要素及び高剛
固な繊維から成る層に対して所定の長さに渡って段をつ
けられており、b)摩擦的に相互に結合された中心要素
はラジアル方向のスリットを備えた合成樹脂板が相互に
間隔をおいて被嵌されており、その直径は外被の外形と
等しいか又は小さく、 C)ガラス繊維又は光導体は合成樹脂板のスリット中に
巻回状に挿入されかつ端側で相互に結合されており、 d)段をつけられた長さに渡って外被の端上に座着して
いる金属管により被覆されており、金属管は少なくとも
2つの相互に間隔をおいた縦スリットを有し、e)縦ス
リットを通って高剛固な繊維が外方へ案内されていて、
延在する金属管上に固定されており、 f)結合部は相互に結合されたケーブルの外被上に座着
している収縮ホースによって被覆されていることによっ
て解決される。 [0007]
固な繊維から成る層に対して所定の長さに渡って段をつ
けられており、b)摩擦的に相互に結合された中心要素
はラジアル方向のスリットを備えた合成樹脂板が相互に
間隔をおいて被嵌されており、その直径は外被の外形と
等しいか又は小さく、 C)ガラス繊維又は光導体は合成樹脂板のスリット中に
巻回状に挿入されかつ端側で相互に結合されており、 d)段をつけられた長さに渡って外被の端上に座着して
いる金属管により被覆されており、金属管は少なくとも
2つの相互に間隔をおいた縦スリットを有し、e)縦ス
リットを通って高剛固な繊維が外方へ案内されていて、
延在する金属管上に固定されており、 f)結合部は相互に結合されたケーブルの外被上に座着
している収縮ホースによって被覆されていることによっ
て解決される。 [0007]
図1は、ガラス繊維で強化された合成樹脂から成る中心
要素1と、心線にされたガラス繊維2と、アラミドベー
ス上の高引っ張り剛固な糸から成る層3と層被として形
成された外被9とから成る光導体ケーブルのための引っ
張り剛固な結合部の断面を示す。先ず結合されるべきケ
ーブルの端が結合部の形成のために段を付けられ、即ち
外被9が所定の長さに渡って除去されカリ高剛固な糸が
解放される。一方の端上に収縮ホース7及び金属管4が
被覆される。中心要素1の自由端上に拡張用合成樹脂板
6が被嵌されかつ例えば接着によってセットされる。中
心要素1の端の間の機械的結合部は5で表されるように
形成される。ガラス繊維2は光学的に相互に結合されか
つ板6のスリット中に巻回状に挿入される。段をつけら
れた結合個所上に金属管4が被嵌され、その結果金属管
は両ケーブル上、例えば外被9上に被嵌される。金属管
4は各3つ均等にその周囲上に分配されて配設されてい
る長孔8を二列有し、そのうちそれぞれ1つのみ表され
ている。これらの長孔8を通って層3の繊維が案内され
かつ金属管4の表面上に延ばされて分配されて配設され
ておりかつそこで点状に例えば自動溶接される非常に薄
い絶縁テープによって固定される。金属管4上を収縮ホ
ース7が移動されかつ管4上及びケーブルの外被9上に
収縮される。収縮ホース7はその内面上に公知の詳しく
説明しない熱溶融接着層を有し、それによって層3の繊
維は金属管4の表面上に固定される。それぞれ相互に結
合されるべきケーブルの層3の間の機械的結合部が形成
される。 [0008] 結合部は必要なケーブル張力を伝達する状態にある。横
強度は合成樹脂板6によって一層高められる。 [0009] 図2は金属管4が波形金属管として形成されている結合
部の部分の拡大断面図を示す。波形部によって金属管4
の横強度が高められる。さらに金属管4と層3の繊維と
の間の機械的結合部が改良された形状拘束によって改良
される。 [0010] 高い張力を伝達することができる能力の他に、本発明に
よる結合部はなお、結合個所の範囲における直径の本質
的な増大が生じないことによって特徴付けられる。 [0011] これらの有利な特定は、冒頭に記載した光導体ケーブル
が強電流心線と共に撚られることができることによって
行われる。金属管4は撚り長さの範囲に従って成形され
ることができるように可撓的である。撚り及び続いての
外装の際にラジアル方向に作用する力は、それによって
水密性が困難にされることなしに吸収される。 [0012]
要素1と、心線にされたガラス繊維2と、アラミドベー
ス上の高引っ張り剛固な糸から成る層3と層被として形
成された外被9とから成る光導体ケーブルのための引っ
張り剛固な結合部の断面を示す。先ず結合されるべきケ
ーブルの端が結合部の形成のために段を付けられ、即ち
外被9が所定の長さに渡って除去されカリ高剛固な糸が
解放される。一方の端上に収縮ホース7及び金属管4が
被覆される。中心要素1の自由端上に拡張用合成樹脂板
6が被嵌されかつ例えば接着によってセットされる。中
心要素1の端の間の機械的結合部は5で表されるように
形成される。ガラス繊維2は光学的に相互に結合されか
つ板6のスリット中に巻回状に挿入される。段をつけら
れた結合個所上に金属管4が被嵌され、その結果金属管
は両ケーブル上、例えば外被9上に被嵌される。金属管
4は各3つ均等にその周囲上に分配されて配設されてい
る長孔8を二列有し、そのうちそれぞれ1つのみ表され
ている。これらの長孔8を通って層3の繊維が案内され
かつ金属管4の表面上に延ばされて分配されて配設され
ておりかつそこで点状に例えば自動溶接される非常に薄
い絶縁テープによって固定される。金属管4上を収縮ホ
ース7が移動されかつ管4上及びケーブルの外被9上に
収縮される。収縮ホース7はその内面上に公知の詳しく
説明しない熱溶融接着層を有し、それによって層3の繊
維は金属管4の表面上に固定される。それぞれ相互に結
合されるべきケーブルの層3の間の機械的結合部が形成
される。 [0008] 結合部は必要なケーブル張力を伝達する状態にある。横
強度は合成樹脂板6によって一層高められる。 [0009] 図2は金属管4が波形金属管として形成されている結合
部の部分の拡大断面図を示す。波形部によって金属管4
の横強度が高められる。さらに金属管4と層3の繊維と
の間の機械的結合部が改良された形状拘束によって改良
される。 [0010] 高い張力を伝達することができる能力の他に、本発明に
よる結合部はなお、結合個所の範囲における直径の本質
的な増大が生じないことによって特徴付けられる。 [0011] これらの有利な特定は、冒頭に記載した光導体ケーブル
が強電流心線と共に撚られることができることによって
行われる。金属管4は撚り長さの範囲に従って成形され
ることができるように可撓的である。撚り及び続いての
外装の際にラジアル方向に作用する力は、それによって
水密性が困難にされることなしに吸収される。 [0012]
【発明の効果】
合成樹脂板は間隔ホルダとして役立ちかつ中心要素に対
するガラス繊維の等しい間隔を考慮している。ガラス繊
維の巻回状の形状は結合部の範囲におけるガラス繊維の
充分な伸長を考慮しており、その結果結合個所の撓みの
際にガラス繊維の過伸長又は磨耗が回避される。金属管
は段をつけられた範囲におけるガラス繊維の機械的な保
護に役立ちかつ収縮ホースの収縮工程と関連した引っ張
り剛固な繊維の支持要素として役立つ。繊維は縦スリー
ブを通って案内されかつ収縮ホースによって管表面上に
固定されている。その上収縮ホースは結合個所を緊塞し
かつこのために有利な方法で熱溶融接着剤から成る内層
を有する。 [0013] 本発明の特別に有利な構成によれば、少なくとも3つの
縦スリーブの二列が存在し、そして縦スリーブは段を付
けられた層の範囲に配設されている。この措置は縦スリ
ーブを通る高剛固な範囲の案内を容易にしかつ管表面上
に配置される繊維の比較的大きな長さ従って良好な機械
的な結合部につながる。撚りの際、巻取りの際、敷設の
際等に金属管は撓みを受けることができるので、金属管
がらせん状の又はリング状の波形部を有することが有利
であることが実証される。波形部は金属管の撓み強度、
即ちその可撓性を向上させかつ同時に耐圧縮性を向上さ
せる。波形部の他の利点は、波形部によって管表面上の
繊維の良好な摩擦係合が行われることができることに見
られる。
するガラス繊維の等しい間隔を考慮している。ガラス繊
維の巻回状の形状は結合部の範囲におけるガラス繊維の
充分な伸長を考慮しており、その結果結合個所の撓みの
際にガラス繊維の過伸長又は磨耗が回避される。金属管
は段をつけられた範囲におけるガラス繊維の機械的な保
護に役立ちかつ収縮ホースの収縮工程と関連した引っ張
り剛固な繊維の支持要素として役立つ。繊維は縦スリー
ブを通って案内されかつ収縮ホースによって管表面上に
固定されている。その上収縮ホースは結合個所を緊塞し
かつこのために有利な方法で熱溶融接着剤から成る内層
を有する。 [0013] 本発明の特別に有利な構成によれば、少なくとも3つの
縦スリーブの二列が存在し、そして縦スリーブは段を付
けられた層の範囲に配設されている。この措置は縦スリ
ーブを通る高剛固な範囲の案内を容易にしかつ管表面上
に配置される繊維の比較的大きな長さ従って良好な機械
的な結合部につながる。撚りの際、巻取りの際、敷設の
際等に金属管は撓みを受けることができるので、金属管
がらせん状の又はリング状の波形部を有することが有利
であることが実証される。波形部は金属管の撓み強度、
即ちその可撓性を向上させかつ同時に耐圧縮性を向上さ
せる。波形部の他の利点は、波形部によって管表面上の
繊維の良好な摩擦係合が行われることができることに見
られる。
【図1】
ガラス繊維強化された合成樹脂から成る中心要素と、心
線にされたガラス繊維と、アラミドベース上に高引っ張
り剛固な糸から成る層と並びに層被として形成された外
被とから成る、光導体ケーブルのための引っ張り剛固な
結合部の断面図である。
線にされたガラス繊維と、アラミドベース上に高引っ張
り剛固な糸から成る層と並びに層被として形成された外
被とから成る、光導体ケーブルのための引っ張り剛固な
結合部の断面図である。
【図2】
金属管が波形金属管として形成されている結合部の部分
の拡大断面図である。
の拡大断面図である。
1 中心要素
2 光導体
3 繊維
4 金属管
6 合成樹脂板
7 収縮ホース
8 縦スリット
【図1】
図面
【図2】
Claims (3)
- 【請求項1】特にガラス繊維で補強された合成樹脂から
成る中心要素と、中心要素のまわりに巻きつけられて心
線にされたガラス繊維と、そのような心線上に形成され
た、高剛固な繊維、特にアラミド繊維から成る層並びに
いわゆる層被として形成された外被とから成る、2つの
光導体ケーブルの間の引っ張り剛固な結合部において、 a)外被は結合されるべき光導体(2)又は中心要素(
1)及び高剛固な繊維から成る層に対して所定の長さに
渡って段をつけられており、b)摩擦的に相互に結合さ
れた中心要素(1)にラジアル方向のスリットを備えた
合成樹脂板(6)が相互に間隔をおいて被嵌されており
、その直径は外被の外形と等しいか又は小さく、 c)ガラス繊維又は光導体(2)は合成樹脂板(6)の
スリット中に巻回状に装入されかつ端側で相互に結合さ
れており、 d)段をつけられた長さに渡って外被の端上に座着して
いる金属管(4)によって被覆されており、金属管は少
なくとも2つの相互に間隔をおいて縦スリット(8)を
有し、 e)縦スリット(8)を通って高剛固な繊維(3)が外
方へ案内されていて、延在する金属管(4)上に固定さ
れており、 f)結合部は相互に結合されたケーブルの外被上に座着
している収縮ホース(7)によって被覆されていること
を特徴とする前記引っ張り剛固な結合部。 - 【請求項2】少なくとも各3つの縦スリット(8)の二
列が存在しかつ縦スリット(8)は段をつけられた層の
範囲に配設されている、請求項1の引っ張り剛固な結合
部。 - 【請求項3】金属管(4)がらせん状又はリング状の波
形部を有する、請求項1又は2の引っ張り剛固な結合部
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE39404145 | 1989-12-07 | ||
| DE3940414A DE3940414A1 (de) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | Zugfeste verbindung zwischen zwei lichtwellenleiterkabeln |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0481705A true JPH0481705A (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=6394960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2400636A Withdrawn JPH0481705A (ja) | 1989-12-07 | 1990-12-06 | 2つの光導体ケーブルの間の引っ張り剛固な結合部 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5097526A (ja) |
| JP (1) | JPH0481705A (ja) |
| DE (1) | DE3940414A1 (ja) |
| GB (1) | GB2238884B (ja) |
| NO (1) | NO905250L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2484569C1 (ru) * | 2011-11-28 | 2013-06-10 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Новгородский государственный университет имени Ярослава Мудрого" (НовГУ) | Кабель с заглушкой |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE9316172U1 (de) * | 1993-10-22 | 1993-12-09 | Kabelmetal Electro Gmbh, 30179 Hannover | Muffe zur Aufnahme von Abzweig- oder Verbindungsstellen von optischen oder elektrischen Kabeln |
| US5592579A (en) * | 1995-05-23 | 1997-01-07 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Fiber optic cable splice and method for producing same |
| DE19649045A1 (de) * | 1996-11-27 | 1998-05-28 | Steinbeis Tz Kommunikationstec | Schutzvorrichtung |
| FR2762914B1 (fr) * | 1997-04-30 | 1999-05-28 | France Telecom | Armature externe pour cable ou element de cable, en particulier de cable de fibres optiques |
| DE10035268A1 (de) * | 2000-07-20 | 2002-01-31 | Scc Special Comm Cables Gmbh | Optisches Kabel und Kanal- oder Rohrsystem mit einem installierten optischen Kabel |
| US6969277B2 (en) * | 2003-10-06 | 2005-11-29 | Shackelford Richard A | Electrical insulating bands |
| DE202006011780U1 (de) * | 2006-08-01 | 2007-12-13 | Setolite Lichttechnik Gmbh | Kabelverbindungseinrichtung |
| CN102147514B (zh) * | 2010-10-21 | 2013-01-23 | 华为技术有限公司 | 海底光缆设备的绝缘抗压筒体、海底光缆设备及制造方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2524986A1 (fr) * | 1982-04-08 | 1983-10-14 | Cables De Lyon Geoffroy Delore | Dispositif de jonction des extremites de deux cables sous-marins a fibres optiques |
| GB2124793B (en) * | 1982-07-24 | 1985-10-23 | Thorn Emi Electrical Component | Fibre optic connector |
| US4875757A (en) * | 1986-06-20 | 1989-10-24 | Northern Telecom Limited | Optical cable |
| IT1202607B (it) * | 1987-03-02 | 1989-02-09 | Pirelli Cavi Spa | Giunto per cavi di telecomunicazione a fibre ottiche |
| US4948222A (en) * | 1988-12-05 | 1990-08-14 | Aster Corporation | Optical fiber unit assembly package |
-
1989
- 1989-12-07 DE DE3940414A patent/DE3940414A1/de not_active Withdrawn
-
1990
- 1990-12-05 NO NO90905250A patent/NO905250L/no unknown
- 1990-12-05 GB GB9026487A patent/GB2238884B/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-12-06 US US07/623,291 patent/US5097526A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-12-06 JP JP2400636A patent/JPH0481705A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2484569C1 (ru) * | 2011-11-28 | 2013-06-10 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Новгородский государственный университет имени Ярослава Мудрого" (НовГУ) | Кабель с заглушкой |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB9026487D0 (en) | 1991-01-23 |
| NO905250L (no) | 1991-06-10 |
| GB2238884A (en) | 1991-06-12 |
| US5097526A (en) | 1992-03-17 |
| NO905250D0 (no) | 1990-12-05 |
| GB2238884B (en) | 1993-11-17 |
| DE3940414A1 (de) | 1991-06-13 |
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| JP3384488B2 (ja) | 海底光ケーブル |
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