JPH0440024A - 移動体デジタル通信システムの通信チャネル割当方式 - Google Patents
移動体デジタル通信システムの通信チャネル割当方式Info
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- JPH0440024A JPH0440024A JP2147760A JP14776090A JPH0440024A JP H0440024 A JPH0440024 A JP H0440024A JP 2147760 A JP2147760 A JP 2147760A JP 14776090 A JP14776090 A JP 14776090A JP H0440024 A JPH0440024 A JP H0440024A
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- communication
- base station
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、移動体デジタル通信システムの通信チャネ
ル割当方式に関し、特に移動体デジタル通信における多
元同時接続制御に関するものである。
ル割当方式に関し、特に移動体デジタル通信における多
元同時接続制御に関するものである。
第3図(菊は従来のこの種の通信チャネル割当方式の一
例であり、図において、1は移動局より送信する上り制
御チャネル、2は基地局より送信する下り制御チャネル
であり、この制御チャネル1゜2は耐妨害性を考慮して
S S (Spread Spectrum)通信によ
り伝送される。また、3は上りの通信チャネル、4は下
りの通信チャネルである。
例であり、図において、1は移動局より送信する上り制
御チャネル、2は基地局より送信する下り制御チャネル
であり、この制御チャネル1゜2は耐妨害性を考慮して
S S (Spread Spectrum)通信によ
り伝送される。また、3は上りの通信チャネル、4は下
りの通信チャネルである。
第3図(b)は従来の通信チャネル割当方式の他の一例
であり、5は基地局よりそのチャネルが空いていること
を通知するための空信号入り通信チャネルである。
であり、5は基地局よりそのチャネルが空いていること
を通知するための空信号入り通信チャネルである。
次に、第3図(→を用いてその動作について説明する。
移動局は、通信開始時、上り制御チャネル1を用いて基
地局に対し、通信チャネル割当を要求する。基地局は、
これを受は下り制御チャネル2で通信チャネルを通知す
る。以後、移動局と基地局で通信チャネル3.4を用い
て通信を行う。
地局に対し、通信チャネル割当を要求する。基地局は、
これを受は下り制御チャネル2で通信チャネルを通知す
る。以後、移動局と基地局で通信チャネル3.4を用い
て通信を行う。
次に第3図ら)を用いて動作について説明する。
基地局は、現在空いている通信チャネルを監視しており
、その空通信チャネルの下りチャネルに空信号を挿入し
、空信号入り下り通信チャネル5として送信する。
、その空通信チャネルの下りチャネルに空信号を挿入し
、空信号入り下り通信チャネル5として送信する。
移動局ではこれを認識し、その空信号入り通信チャネル
5とベアの上り通信チャネルでチャネル要求を送信する
。
5とベアの上り通信チャネルでチャネル要求を送信する
。
以降、移動局と基地局は通信チャネル3.4を用いて通
信を行うと同時に、基地局では、別の空の下り通信チャ
ネルで空信号を送出する。
信を行うと同時に、基地局では、別の空の下り通信チャ
ネルで空信号を送出する。
従来の通信チャネル割当方式は、以上のように構成され
ているので、第3図(a)の方式では、基地局より移動
局に通信チャネルを割当てる際に、複数の移動局に対し
同時にチャネル割当ができない。
ているので、第3図(a)の方式では、基地局より移動
局に通信チャネルを割当てる際に、複数の移動局に対し
同時にチャネル割当ができない。
また第3図O))の方式では、通信中の移動局に対し、
基地局より新たな制御項目を通達できない等の問題点が
あった。
基地局より新たな制御項目を通達できない等の問題点が
あった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、複数の移動局に対し同時に通信チャネル割
当ができると共に、割当後の通信中の移動局に対し、そ
の移動局に接続された別端末への着信や通信中移動局の
送信出力制御を通知できる通信チャネル割当方式を得る
ことを目的とする。
れたもので、複数の移動局に対し同時に通信チャネル割
当ができると共に、割当後の通信中の移動局に対し、そ
の移動局に接続された別端末への着信や通信中移動局の
送信出力制御を通知できる通信チャネル割当方式を得る
ことを目的とする。
この発明に係る移動体デジタル通信システムの通信チャ
ネル割当方式は、下り制御チャネルを報知情報エリアと
通信チャネル割当エリアとに分け、更に通信チャネル割
当エリアを複数個のスロットに分けるとともに、報知情
報エリアと通信チャネル割当エリアのペアを周期的に繰
返し伝送するようにしたものである。
ネル割当方式は、下り制御チャネルを報知情報エリアと
通信チャネル割当エリアとに分け、更に通信チャネル割
当エリアを複数個のスロットに分けるとともに、報知情
報エリアと通信チャネル割当エリアのペアを周期的に繰
返し伝送するようにしたものである。
また、基地局は移動局との距離に応じて発信順序制御を
通信チャネルスロットにより伝送するようにしたもので
ある。
通信チャネルスロットにより伝送するようにしたもので
ある。
この発明における通信チャネル割当方式は、複数のタイ
ムスロットに分かれた通信チャネル割当エリアを用いる
ことにより、同時に複数の移動局にチャネル割当てがで
きると共に、通信チャネルを割当てた移動局に対し、そ
の移動局が通信中に、他の制御項目を基地局により通知
することができる。
ムスロットに分かれた通信チャネル割当エリアを用いる
ことにより、同時に複数の移動局にチャネル割当てがで
きると共に、通信チャネルを割当てた移動局に対し、そ
の移動局が通信中に、他の制御項目を基地局により通知
することができる。
また、基地局は移動局との距離に応じて発信順序制御を
通信チャネルスロットにより伝送するので、ガードタイ
ムを広げることなく距離に応じた発信順序制御を通知す
ることができる。
通信チャネルスロットにより伝送するので、ガードタイ
ムを広げることなく距離に応じた発信順序制御を通知す
ることができる。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図は本発明の一実施例による移動体デジタル通信シ
ステムの通信チャネル割当方式を示し、図において、1
0は時分割下り制御チャネル、6はフレーム同期エリア
、7は報知情報エリア、8は通信チャネル割当エリアで
ある。そしてこの時分割下り制御チャネル10が、6.
7.8のエリアに区分され、エリア6.7.8で構成さ
れるlブロックがn個で1周期となって繰り返し送信さ
れる。また、通信チャネル割当エリア8はさらに複数の
通信チャネルスロット9に分割される。
ステムの通信チャネル割当方式を示し、図において、1
0は時分割下り制御チャネル、6はフレーム同期エリア
、7は報知情報エリア、8は通信チャネル割当エリアで
ある。そしてこの時分割下り制御チャネル10が、6.
7.8のエリアに区分され、エリア6.7.8で構成さ
れるlブロックがn個で1周期となって繰り返し送信さ
れる。また、通信チャネル割当エリア8はさらに複数の
通信チャネルスロット9に分割される。
なお1は上り制御チャネル、3は上り通信チャネル、4
は下り通信チャネルである。
は下り通信チャネルである。
次に動作について説明する。第1図において、移動局は
基地局に対し上り制御チャネル1でチャネル割当要求を
送出する。基地局は、これを受は時分割下り制御チャネ
ル10の通信チャネル割当エリア8の中の通信チャネル
スロット9に、チャネル要求を送出した移動局番号と共
に割当通信チャネルを指示する。さらに他の移動局がチ
ャネル要求を送出すれば、残りの空通信チャネルスロッ
ト9を用いて通信チャネル指示を行う。
基地局に対し上り制御チャネル1でチャネル割当要求を
送出する。基地局は、これを受は時分割下り制御チャネ
ル10の通信チャネル割当エリア8の中の通信チャネル
スロット9に、チャネル要求を送出した移動局番号と共
に割当通信チャネルを指示する。さらに他の移動局がチ
ャネル要求を送出すれば、残りの空通信チャネルスロッ
ト9を用いて通信チャネル指示を行う。
また現在通信中の移動局に連接される他の端末に着信が
あった場合、また基地局で上り通信チャネルの受信電界
強度をモニタしており、移動局が基地局の近傍で高出力
で送信している場合等は、その移動局にチャネル割当を
行ったタイムスロット9を用いて、着信通知、送信出力
低減等の制御を行う。
あった場合、また基地局で上り通信チャネルの受信電界
強度をモニタしており、移動局が基地局の近傍で高出力
で送信している場合等は、その移動局にチャネル割当を
行ったタイムスロット9を用いて、着信通知、送信出力
低減等の制御を行う。
また、上記実施例では、通信チャネル割当方式について
説明したが、移動局からの発信順序の決められた多元接
続において、現在移動局では、基地局との距離のばらつ
きを吸収するためのガードタイム11をとって送信して
いるが、第2図に示すように基地局からのフレーム同期
6に合わせて移動局がチャネル要求を送出することによ
り、基地局で移動局との離隔距離を測定し、その距離に
応じた発信順序制御を通信チャネルスロット9により伝
送することにより、運用中の多元接続網に途中から移動
局が加入した場合にも、距離に応じた発信順序制御を行
うことにより、ガードタイム11を広げることなく、多
元接続コントロールができる。
説明したが、移動局からの発信順序の決められた多元接
続において、現在移動局では、基地局との距離のばらつ
きを吸収するためのガードタイム11をとって送信して
いるが、第2図に示すように基地局からのフレーム同期
6に合わせて移動局がチャネル要求を送出することによ
り、基地局で移動局との離隔距離を測定し、その距離に
応じた発信順序制御を通信チャネルスロット9により伝
送することにより、運用中の多元接続網に途中から移動
局が加入した場合にも、距離に応じた発信順序制御を行
うことにより、ガードタイム11を広げることなく、多
元接続コントロールができる。
以上のように、この発明に係る移動体デジタル通信シス
テムの通信チャネル割当方式によれば、基地局より送信
する下り制御チャネルを時分割チャネルスロット構゛成
にしたので、複数の移動局に対し同時に通信チャネルが
指示でき、通信中の移動局には送信出力調整等の他の制
御指示ができる。
テムの通信チャネル割当方式によれば、基地局より送信
する下り制御チャネルを時分割チャネルスロット構゛成
にしたので、複数の移動局に対し同時に通信チャネルが
指示でき、通信中の移動局には送信出力調整等の他の制
御指示ができる。
またガードタイムを広げることなく移動体との距離に応
じた発信順序制御が可能となる効果がある。
じた発信順序制御が可能となる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による移動体デジタル通信
システムの通信チャネル割当方式を示す図、第2図はこ
の発明の他の実施例による通信チャネル割当方式を示す
図、第3図は従来の通信チャネル割当方式を示す図であ
る。 図において、1は上り制御チャネル、2は下り制御チャ
ネル、3は上り通信チャネル、4は下り通信チャネル、
5は空信号入り通信チャネル、6はフレーム同期エリア
、7は報知情報エリア、8は通信チャネル割当エリア、
9は通信チャネルスロット、10は時分割下り制御チャ
ネル、11はガードタイムである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
システムの通信チャネル割当方式を示す図、第2図はこ
の発明の他の実施例による通信チャネル割当方式を示す
図、第3図は従来の通信チャネル割当方式を示す図であ
る。 図において、1は上り制御チャネル、2は下り制御チャ
ネル、3は上り通信チャネル、4は下り通信チャネル、
5は空信号入り通信チャネル、6はフレーム同期エリア
、7は報知情報エリア、8は通信チャネル割当エリア、
9は通信チャネルスロット、10は時分割下り制御チャ
ネル、11はガードタイムである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)移動体デジタル通信システムにおいて、通信チャ
ネルの他にスペクトル拡散通信を用いた上りおよび下り
制御チャネルを設け、 かつ移動局より上り制御チャネルで基地局に対し通信チ
ャネル要求を送信し、基地局より下り制御チャネルで時
分割に通信チャネルを割当ることを特徴とする移動体デ
ジタル通信システムの通信チャネル割当方式。 - (2)上記基地局は距離に応じた発信順序制御を行うこ
とを特徴とする請求項1記載の移動体デジタル通信シス
テムの通信チャネル割当方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2147760A JP2585455B2 (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | 移動体デジタル通信システムの通信チャネル割当方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2147760A JP2585455B2 (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | 移動体デジタル通信システムの通信チャネル割当方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440024A true JPH0440024A (ja) | 1992-02-10 |
| JP2585455B2 JP2585455B2 (ja) | 1997-02-26 |
Family
ID=15437545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2147760A Expired - Fee Related JP2585455B2 (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | 移動体デジタル通信システムの通信チャネル割当方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2585455B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995027380A1 (en) * | 1994-04-05 | 1995-10-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Mobile radio communication system |
| US6307844B1 (en) | 1996-12-06 | 2001-10-23 | Hitachi, Ltd. | CDMA communication system and its transmission power control method |
| WO2004103010A1 (ja) * | 2003-05-13 | 2004-11-25 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 無線基地局装置、通信端末装置及び制御情報の伝送方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6062746A (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動無線における間欠受信方式 |
| JPS62108626A (ja) * | 1985-11-06 | 1987-05-19 | Meisei Electric Co Ltd | 無線電話装置の着呼接続制御方式 |
| JPS63202144A (ja) * | 1987-02-17 | 1988-08-22 | Mitsubishi Electric Corp | 自動車電話方式 |
| JPH0262134A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 無線通信制御方式 |
-
1990
- 1990-06-05 JP JP2147760A patent/JP2585455B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6062746A (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動無線における間欠受信方式 |
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| JPH0262134A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 無線通信制御方式 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995027380A1 (en) * | 1994-04-05 | 1995-10-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Mobile radio communication system |
| GB2293947A (en) * | 1994-04-05 | 1996-04-10 | Toshiba Kk | Mobile radio communication system |
| GB2293947B (en) * | 1994-04-05 | 1998-10-21 | Toshiba Kk | Mobile radio communication system |
| US5914947A (en) * | 1994-04-05 | 1999-06-22 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Mobile radio communication system which allocates spread codes mobiles which are able to determine the distance between a mobile and a base station |
| US6307844B1 (en) | 1996-12-06 | 2001-10-23 | Hitachi, Ltd. | CDMA communication system and its transmission power control method |
| US7006463B2 (en) | 1996-12-06 | 2006-02-28 | Hitachi, Ltd. | CDMA communication system and its transmission power control method |
| WO2004103010A1 (ja) * | 2003-05-13 | 2004-11-25 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 無線基地局装置、通信端末装置及び制御情報の伝送方法 |
| US8194618B2 (en) | 2003-05-13 | 2012-06-05 | Panasonic Corporation | Radio base station device, communication terminal device, and control information transmission method |
| US8599798B2 (en) | 2003-05-13 | 2013-12-03 | Panasonic Corporation | Radio base station apparatus, radio network controller apparatus, communication terminal apparatus, transmission signal generation method, and radio communication system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2585455B2 (ja) | 1997-02-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |