JPH0440655A - ディジタル信号記録再生装置 - Google Patents
ディジタル信号記録再生装置Info
- Publication number
- JPH0440655A JPH0440655A JP2146354A JP14635490A JPH0440655A JP H0440655 A JPH0440655 A JP H0440655A JP 2146354 A JP2146354 A JP 2146354A JP 14635490 A JP14635490 A JP 14635490A JP H0440655 A JPH0440655 A JP H0440655A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- mute
- sub
- recording
- digital signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、音声等をディジタル信号に変換し記録媒体上
に記録し再生するディジタル信号記録再生装置に関する
ものである。
に記録し再生するディジタル信号記録再生装置に関する
ものである。
(従来の技術)
近年、音声信号等のアナログ信号をディジタル信号に変
換して記録再生する、いわゆるディジタルオーディオ技
術の発展が目ざましい。たとえばVTRのメカニズムと
テープを用いたPCMプロセッサ、コンパクトディスク
、さらに最近になって回転ヘッド方式ディジタルオーデ
ィオテープレコーダ(以下R−DATと記す)が発売さ
れるに至っている。R−DATについては、DIGIT
AL AIJ−DIOTAPE RECORDERSY
STEM、 The DAT Conference。
換して記録再生する、いわゆるディジタルオーディオ技
術の発展が目ざましい。たとえばVTRのメカニズムと
テープを用いたPCMプロセッサ、コンパクトディスク
、さらに最近になって回転ヘッド方式ディジタルオーデ
ィオテープレコーダ(以下R−DATと記す)が発売さ
れるに至っている。R−DATについては、DIGIT
AL AIJ−DIOTAPE RECORDERSY
STEM、 The DAT Conference。
June、 1987に詳しく解説されている6以下、
R−DATを例にとって説明する。
R−DATを例にとって説明する。
R−DATで−たとえば音楽を記録する場合、第3図お
よび第4図に示すようなトラックフォーマットおよびプ
ロックフオ、−マットにしたがって記録される。この場
合、サブ信号としてプログラム時間、絶対時間、ランニ
ング時間などのタイムコードや、文字などをパックと呼
ばれるグループにしてサブ信号エリアに記録される。ま
た曲の先頭を示す信号や、曲番を示す信号などもサブ信
号として記録される。
よび第4図に示すようなトラックフォーマットおよびプ
ロックフオ、−マットにしたがって記録される。この場
合、サブ信号としてプログラム時間、絶対時間、ランニ
ング時間などのタイムコードや、文字などをパックと呼
ばれるグループにしてサブ信号エリアに記録される。ま
た曲の先頭を示す信号や、曲番を示す信号などもサブ信
号として記録される。
磁気テープ上の記録トラックは第3図に示すように、1
トラツクは196ブロツクで構成され、サブ信号エリア
、メイン信号エリアに分割されているため、アフターレ
コーディング(以下アフレコと記す)によって個々のエ
リアだけを後から書き換えることができる。
トラツクは196ブロツクで構成され、サブ信号エリア
、メイン信号エリアに分割されているため、アフターレ
コーディング(以下アフレコと記す)によって個々のエ
リアだけを後から書き換えることができる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら上述したR−DATなどで、テープ上に記
録された音声データの一部を消去するスポラトイレース
を行う場合、−度消去動作を実行してしまうと、メイン
信号を実際に書き換えてしまうため、あとから消去位置
を変更したくても以前のメイン信号は復元できず、した
がって消去位置は変更できないという問題点を有してい
た。
録された音声データの一部を消去するスポラトイレース
を行う場合、−度消去動作を実行してしまうと、メイン
信号を実際に書き換えてしまうため、あとから消去位置
を変更したくても以前のメイン信号は復元できず、した
がって消去位置は変更できないという問題点を有してい
た。
本発明は上記問題点に鑑み、スポラトイレースと呼ばれ
る音声等の記録されたテープを部分消去するときにも、
メイン信号は直接消去は行わず、サブ信号に消去情報を
書き込み、本消去動作を実行したのちも元の音声などの
メイン信号を復元することができ、消去位置や消去間隔
を何度でも変更可能なディジタル信号再生装置を提供す
ることを目的とする。
る音声等の記録されたテープを部分消去するときにも、
メイン信号は直接消去は行わず、サブ信号に消去情報を
書き込み、本消去動作を実行したのちも元の音声などの
メイン信号を復元することができ、消去位置や消去間隔
を何度でも変更可能なディジタル信号再生装置を提供す
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明のディジタル信号記録再生装置はメイン信号とサ
ブ信号の記録再生回路と、サブ信号によって指定された
タイミングでメイン信号をミュートする回路を備えたも
のである。
ブ信号の記録再生回路と、サブ信号によって指定された
タイミングでメイン信号をミュートする回路を備えたも
のである。
(作 用)
本発明は上記した構成により、テープ上に記録された音
声データの一部を消去するスポラトイレースを行う場合
、サブ信号エリアだけにミュートの開始と終了のタイミ
ング情報をアフレコで書き込み、再生時にはこのサブ信
号エリアからミュート情報を読み出し、それにしたがっ
てメイン信号のミュートを行う。ミュート位置やミュー
ト間隔を修正する場合は、サブ信号エリアのミュート情
報だけアフレコで書き換えることで可能になる。
声データの一部を消去するスポラトイレースを行う場合
、サブ信号エリアだけにミュートの開始と終了のタイミ
ング情報をアフレコで書き込み、再生時にはこのサブ信
号エリアからミュート情報を読み出し、それにしたがっ
てメイン信号のミュートを行う。ミュート位置やミュー
ト間隔を修正する場合は、サブ信号エリアのミュート情
報だけアフレコで書き換えることで可能になる。
(実施例)
本発明の一実施例について、図面を参照しながら説明す
る。第1図は本発明の一実施例であるR−DATの記録
再生回路のブロック図である。第1図において、1は記
録媒体であり、本実施例では磁気テープを用いている。
る。第1図は本発明の一実施例であるR−DATの記録
再生回路のブロック図である。第1図において、1は記
録媒体であり、本実施例では磁気テープを用いている。
2は記録再生ヘッドの取り付けられた回転シリンダ、3
は記録アンプ、4は再生アンプおよびイコライザ、5は
信号処理回路、6はA/D変換器、7はD/A変換器、
8はシステムコントロールマイコン、9はミュート回路
、aはオーディオ信号入力端子、bはオーディオ信号出
力端子であり、Cは消去釦である。
は記録アンプ、4は再生アンプおよびイコライザ、5は
信号処理回路、6はA/D変換器、7はD/A変換器、
8はシステムコントロールマイコン、9はミュート回路
、aはオーディオ信号入力端子、bはオーディオ信号出
力端子であり、Cは消去釦である。
以上のように構成された本実施例のディジタル信号記録
再生装置について、以下その動作について説明する。
再生装置について、以下その動作について説明する。
すでに記録済みのテープを再生し、磁気テープ1から磁
気ヘッドによって再生信号を得、これを再生アンプ、イ
コライザ4で増幅および波形整形したのち、信号処理回
路5で復調、誤り訂正等が行われメイン信号とサブ信号
が出力される。メイン信号はD/A変換器7でオーディ
オ信号に変換しオーディオ信号出力端子すに出力する。
気ヘッドによって再生信号を得、これを再生アンプ、イ
コライザ4で増幅および波形整形したのち、信号処理回
路5で復調、誤り訂正等が行われメイン信号とサブ信号
が出力される。メイン信号はD/A変換器7でオーディ
オ信号に変換しオーディオ信号出力端子すに出力する。
この再生音を操作者がモニタしながら、消去したい位置
にきたことを認識すると、消去釦を押す。このときテー
プからの再生は続行され再生オーディオ信号はオーディ
オ信号出力端子すに継続して得られるが、システムコン
トロールマイコンは押されたタイミングのタイムコード
を、消去開始点として内部メモリ等に記憶する。さらに
消去釦が離されると、このタイミングも消去終了点とし
て記憶し、再生を停止する。そののち引続き、サブ信号
を再生しながら、テープを消去開始の数フレーム前まで
巻戻し、サブ信号のアフレコを開始する。たとえば、第
2図に示すようにミュート情報として、消去開始点と終
了点のタイムコードと、消去開始と終了の情報を各々消
去開始点用バック、消去終了点用バックとして、開始点
用のバックは開始点の前後数フレームだけに記録し、終
了点用のバックは終了点の前後数フレームだけに記録す
るようサブ信号エリアに書き込む。あるいは、両方のバ
ックを消去開始点の数フレーム前から消去終了点の数フ
レームあとまで続けて記録するようにしてもよい。この
ようにミュート情報のサブ信号が記録されたテープを再
生するときには、システムコントロールマイコン8はミ
ュート開始したい位置の数フレーム前に、ミュート開始
情報をサブ信号から得ることができる。システムコント
ロールマイコン8はこの情報を内部メモリ等に記憶し、
テープから再生したタイムコードと比較する。両者が一
致するとミュート回路に対して開始指示を与える。ミュ
ート回路はたとえばCMO8汎用ロジックICの74H
C○8のようなアンドゲートを用い、一方の入力にはデ
ィジタルオーディオ信号が加えられ、他方の入力にはシ
ステムコントロールマイコン8からミュート信号が加え
られる。ミュート信号がnレベルであればアンドゲート
の出力にはディジタルオーディオ信号が出力されるが、
ミュート信号がnレベルであればアンドゲートの出力は
Lに固定されミュートがかかる。
にきたことを認識すると、消去釦を押す。このときテー
プからの再生は続行され再生オーディオ信号はオーディ
オ信号出力端子すに継続して得られるが、システムコン
トロールマイコンは押されたタイミングのタイムコード
を、消去開始点として内部メモリ等に記憶する。さらに
消去釦が離されると、このタイミングも消去終了点とし
て記憶し、再生を停止する。そののち引続き、サブ信号
を再生しながら、テープを消去開始の数フレーム前まで
巻戻し、サブ信号のアフレコを開始する。たとえば、第
2図に示すようにミュート情報として、消去開始点と終
了点のタイムコードと、消去開始と終了の情報を各々消
去開始点用バック、消去終了点用バックとして、開始点
用のバックは開始点の前後数フレームだけに記録し、終
了点用のバックは終了点の前後数フレームだけに記録す
るようサブ信号エリアに書き込む。あるいは、両方のバ
ックを消去開始点の数フレーム前から消去終了点の数フ
レームあとまで続けて記録するようにしてもよい。この
ようにミュート情報のサブ信号が記録されたテープを再
生するときには、システムコントロールマイコン8はミ
ュート開始したい位置の数フレーム前に、ミュート開始
情報をサブ信号から得ることができる。システムコント
ロールマイコン8はこの情報を内部メモリ等に記憶し、
テープから再生したタイムコードと比較する。両者が一
致するとミュート回路に対して開始指示を与える。ミュ
ート回路はたとえばCMO8汎用ロジックICの74H
C○8のようなアンドゲートを用い、一方の入力にはデ
ィジタルオーディオ信号が加えられ、他方の入力にはシ
ステムコントロールマイコン8からミュート信号が加え
られる。ミュート信号がnレベルであればアンドゲート
の出力にはディジタルオーディオ信号が出力されるが、
ミュート信号がnレベルであればアンドゲートの出力は
Lに固定されミュートがかかる。
またCMO8汎用ロジックICの74HC157のよう
な2人力1出力のセレクタを用い、ミュート開始指示に
よってディジタルオーディオ信号を予めメモリ等に用意
したディジタル信号や、外部から加えられるディジタル
信号に切り換えるようにしてもよい。ミュート終了も同
様の処理を行うことで実現できる。
な2人力1出力のセレクタを用い、ミュート開始指示に
よってディジタルオーディオ信号を予めメモリ等に用意
したディジタル信号や、外部から加えられるディジタル
信号に切り換えるようにしてもよい。ミュート終了も同
様の処理を行うことで実現できる。
そしてミュート位置を変更する場合は、ミュート開始点
用パックとミュート終了点用パックだけをアフレコによ
って書き換えればよい。
用パックとミュート終了点用パックだけをアフレコによ
って書き換えればよい。
以上のように本実施例によれば、サブ信号エリアだけに
ミュートの開始と終了のタイミング情報をアフレコで書
き込み、再生時にはこのサブ信号エリアからミュート情
報を読み呂し、それにしたがってメイン信号のミュート
を行うミュート回路を設けること↓こより、音声等の記
録されたテープを部分消去するスポラトイレース時にも
、消去動作を実行したのちも元の音声などのメイン信号
を復元することができ、消去位置や消去間隔を何度でも
変更することができる。
ミュートの開始と終了のタイミング情報をアフレコで書
き込み、再生時にはこのサブ信号エリアからミュート情
報を読み呂し、それにしたがってメイン信号のミュート
を行うミュート回路を設けること↓こより、音声等の記
録されたテープを部分消去するスポラトイレース時にも
、消去動作を実行したのちも元の音声などのメイン信号
を復元することができ、消去位置や消去間隔を何度でも
変更することができる。
(発明の効果)
本発明によれば、音声等の信号をディジタル信号に変換
したメイン信号に、それに付随する副次的なサブ信号を
記録媒体に記録再生回路と、記録媒体から再生したサブ
信号によって指定されたタイミングで、再生するメイン
信号をミュートする回路を設けることにより、音声等の
記録されたテープを部分消去するスポラトイレース時に
も、消去動作実行したのちも元の音声などのメインデー
タを復元することができ、消去位置や消去間隔を何度で
も変更することができ、その実用上の効果は大きい。
したメイン信号に、それに付随する副次的なサブ信号を
記録媒体に記録再生回路と、記録媒体から再生したサブ
信号によって指定されたタイミングで、再生するメイン
信号をミュートする回路を設けることにより、音声等の
記録されたテープを部分消去するスポラトイレース時に
も、消去動作実行したのちも元の音声などのメインデー
タを復元することができ、消去位置や消去間隔を何度で
も変更することができ、その実用上の効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例におけるR−DATの記録再
生回路のブロック図、第2図はミュート情報が記録され
る位置を示す図、第3図はR−DATのトラックフォー
マット図、第4図はR−DATのトラックフォ、−マッ
ト図である。 1・・磁気テープ、 2・・・回転シリンダ。 3・・・記録アンプ、 4・・再生アンプイコライザ、
5・・・信号処理回路、 6・・・A/D変換器、
7・・D/A変換器、 8・・・システムコントロールマイコン、9・・・ミュ
ート回路、 a・・・オーディオ信号入力端子、 b
・・・オーディオ信号出力端子、 C・・・消去釦。 や
生回路のブロック図、第2図はミュート情報が記録され
る位置を示す図、第3図はR−DATのトラックフォー
マット図、第4図はR−DATのトラックフォ、−マッ
ト図である。 1・・磁気テープ、 2・・・回転シリンダ。 3・・・記録アンプ、 4・・再生アンプイコライザ、
5・・・信号処理回路、 6・・・A/D変換器、
7・・D/A変換器、 8・・・システムコントロールマイコン、9・・・ミュ
ート回路、 a・・・オーディオ信号入力端子、 b
・・・オーディオ信号出力端子、 C・・・消去釦。 や
Claims (1)
- 音楽等のアナログ信号をディジタル信号に変換したメイ
ン信号と、それに付随する副次的なサブ信号を、記録媒
体に記録再生する回路と、前記記録媒体から再生したサ
ブ信号によって指定されたタイミングで、再生するメイ
ン信号をミュートする回路を備えたことを特徴とするデ
ィジタル信号記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146354A JP2681836B2 (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | ディジタル信号記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146354A JP2681836B2 (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | ディジタル信号記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440655A true JPH0440655A (ja) | 1992-02-12 |
| JP2681836B2 JP2681836B2 (ja) | 1997-11-26 |
Family
ID=15405822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2146354A Expired - Fee Related JP2681836B2 (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | ディジタル信号記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2681836B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5590100A (en) * | 1994-06-03 | 1996-12-31 | Yamaha Corporation | Information recording/reproducing technique to record plural-channel information for subsequent simultaneous reproduction |
-
1990
- 1990-06-06 JP JP2146354A patent/JP2681836B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5590100A (en) * | 1994-06-03 | 1996-12-31 | Yamaha Corporation | Information recording/reproducing technique to record plural-channel information for subsequent simultaneous reproduction |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2681836B2 (ja) | 1997-11-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070808 Year of fee payment: 10 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080808 Year of fee payment: 11 |
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