JPH04346201A - 可変素子調整装置 - Google Patents
可変素子調整装置Info
- Publication number
- JPH04346201A JPH04346201A JP11966591A JP11966591A JPH04346201A JP H04346201 A JPH04346201 A JP H04346201A JP 11966591 A JP11966591 A JP 11966591A JP 11966591 A JP11966591 A JP 11966591A JP H04346201 A JPH04346201 A JP H04346201A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- variable element
- amount
- rotation
- adjustment
- electronic circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 10
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は可変素子調整装置に関し
、特に電子回路に含まれている回転式の可変抵抗、トリ
マコンデンサなどの可変素子を調整する可変素子調整装
置に関する。
、特に電子回路に含まれている回転式の可変抵抗、トリ
マコンデンサなどの可変素子を調整する可変素子調整装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の可変素子調整について図面を参照
して説明する。図7は従来の可変素子調整装置のブロッ
ク図である。従来は電子回路(以下パッケージとする)
4に実装されている、調整対象である可変素子5の調整
ネジ(以下調整ネジは略す。)を調整するのに、ドライ
バ6を可変素子5に押しあて、制御部1により設定され
る回転量だけドライバ6をモータ7により回転して調整
する。可変素子5を調整するときに使用する入力信号1
3は、入力信号発生部2により入力端子9に供給される
。可変素子5の調整結果を示す出力信号14は出力端子
10から出力され、測定部3に入力される。制御部1は
測定部3の測定結果を入力して、制御部1内にソフトウ
エアとして存在する、出力信号による回転量計算部12
により可変素子5の回転量を決定し、モータ制御部8を
制御しドライバー6をモータ7により回転させ可変素子
5を調整する。
して説明する。図7は従来の可変素子調整装置のブロッ
ク図である。従来は電子回路(以下パッケージとする)
4に実装されている、調整対象である可変素子5の調整
ネジ(以下調整ネジは略す。)を調整するのに、ドライ
バ6を可変素子5に押しあて、制御部1により設定され
る回転量だけドライバ6をモータ7により回転して調整
する。可変素子5を調整するときに使用する入力信号1
3は、入力信号発生部2により入力端子9に供給される
。可変素子5の調整結果を示す出力信号14は出力端子
10から出力され、測定部3に入力される。制御部1は
測定部3の測定結果を入力して、制御部1内にソフトウ
エアとして存在する、出力信号による回転量計算部12
により可変素子5の回転量を決定し、モータ制御部8を
制御しドライバー6をモータ7により回転させ可変素子
5を調整する。
【0003】次に従来の可変素子調整装置の調整手順を
示す。制御部1は、入力信号13をパッケージ4に入力
し、測定部3の測定結果を入力して、出力信号14が、
調整完了範囲内にあるか判断する。もし調整完了範囲内
ならば調整を終了する。もし調整完了範囲内でないなら
ば、出力信号による回転量計算部12で可変素子の回転
量を算出する。回転量は、現在の出力測定結果と調整完
了状態の出力の偏差から算出する。例えば、偏差が正負
いずれの向きかだけを判断し、一定量だけ回転する方法
、偏差量に比例する量だけ回転する方法がある。回転し
た後は再び出力信号14を見て、調整完了範囲に出力が
入ったか確認する。この繰り返しにより、出力が調整完
了範囲に入るようにする。
示す。制御部1は、入力信号13をパッケージ4に入力
し、測定部3の測定結果を入力して、出力信号14が、
調整完了範囲内にあるか判断する。もし調整完了範囲内
ならば調整を終了する。もし調整完了範囲内でないなら
ば、出力信号による回転量計算部12で可変素子の回転
量を算出する。回転量は、現在の出力測定結果と調整完
了状態の出力の偏差から算出する。例えば、偏差が正負
いずれの向きかだけを判断し、一定量だけ回転する方法
、偏差量に比例する量だけ回転する方法がある。回転し
た後は再び出力信号14を見て、調整完了範囲に出力が
入ったか確認する。この繰り返しにより、出力が調整完
了範囲に入るようにする。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の可変素
子調整装置は、可変素子の回転量をパッケージの出力信
号だけで決定しているので、出力信号が雑音を含んでい
ると、なかなか適切な可変素子の回転量を決定できず、
試行錯誤が多くなり、調整完了までの時間が長くなると
いう欠点がある。また、調整完了状態の出力信号と同じ
様な出力信号を発生する可変素子の状態が、他にもある
場合、正しい調整完了状態でないところに収束してしま
い、調整できない場合が発生するという欠点がある。
子調整装置は、可変素子の回転量をパッケージの出力信
号だけで決定しているので、出力信号が雑音を含んでい
ると、なかなか適切な可変素子の回転量を決定できず、
試行錯誤が多くなり、調整完了までの時間が長くなると
いう欠点がある。また、調整完了状態の出力信号と同じ
様な出力信号を発生する可変素子の状態が、他にもある
場合、正しい調整完了状態でないところに収束してしま
い、調整できない場合が発生するという欠点がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の可変素子調整装
置は電子回路に含まれている、可変抵抗、トリマコンデ
ンサに代表される回転式の可変素子の回転部を回転する
ドライバーと、本ドライバーに回転の動力を伝えるドラ
イバー駆動部と、電子回路に信号を入力する入力信号発
生部と、電子回路の出力を測定する測定部と、ファジー
推論の計算法を利用して可変素子の回転量を決定し、モ
ータ制御部を制御する制御部とにより構成される。
置は電子回路に含まれている、可変抵抗、トリマコンデ
ンサに代表される回転式の可変素子の回転部を回転する
ドライバーと、本ドライバーに回転の動力を伝えるドラ
イバー駆動部と、電子回路に信号を入力する入力信号発
生部と、電子回路の出力を測定する測定部と、ファジー
推論の計算法を利用して可変素子の回転量を決定し、モ
ータ制御部を制御する制御部とにより構成される。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明の可変素子調整装置の一実施
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
【0008】パッケージ4に実装されている、可変素子
5を調整するのに、ドライバ6を可変素子5に押しあて
、制御部1により設定される回転量だけモータ制御部8
を制御しドライバー6をモータ7により回転させ可変素
子5を調整する。可変素子5を調整するときに使用する
入力信号13は、入力信号発生部2により入力端子9に
供給される。可変素子5の調整結果を示す出力信号14
は出力端子10から出力され、測定部3に入力される。 制御部1は測定部3の測定結果を入力して、制御部1内
にソフトウエアとして存在する、ファジー推論による回
転量計算部11により可変素子5の回転量を決定し、モ
ータ制御部8を制御しドライバー6をモータ7により回
転させ可変素子5を調整する。
5を調整するのに、ドライバ6を可変素子5に押しあて
、制御部1により設定される回転量だけモータ制御部8
を制御しドライバー6をモータ7により回転させ可変素
子5を調整する。可変素子5を調整するときに使用する
入力信号13は、入力信号発生部2により入力端子9に
供給される。可変素子5の調整結果を示す出力信号14
は出力端子10から出力され、測定部3に入力される。 制御部1は測定部3の測定結果を入力して、制御部1内
にソフトウエアとして存在する、ファジー推論による回
転量計算部11により可変素子5の回転量を決定し、モ
ータ制御部8を制御しドライバー6をモータ7により回
転させ可変素子5を調整する。
【0009】次に本実施例の調整手順を示す。制御部1
は、入力信号13をパッケージ4に入力し、測定部3の
測定結果を入力して、出力信号14が、調整完了範囲内
にあるか判断する。もし調整完了範囲内ならば調整を終
了する。もし調整完了範囲内でないならば、ファジー推
論による回転量計算部11で可変素子5の回転量を算出
する。算出した回転量だけ可変素子5を回転し、再び出
力信号14を測定し調整完了範囲内か判定する。これを
調整が完了するまで繰り返す。
は、入力信号13をパッケージ4に入力し、測定部3の
測定結果を入力して、出力信号14が、調整完了範囲内
にあるか判断する。もし調整完了範囲内ならば調整を終
了する。もし調整完了範囲内でないならば、ファジー推
論による回転量計算部11で可変素子5の回転量を算出
する。算出した回転量だけ可変素子5を回転し、再び出
力信号14を測定し調整完了範囲内か判定する。これを
調整が完了するまで繰り返す。
【0010】次に回転量の算出の一実施例を示す。図2
、3、4、5は回転量を決定するときに使用するメンバ
シップ関数とプロダクションルールの一例を示す図であ
る。各図で(a)はプロダクションルールの条件部のメ
ンバシップ関数、(b)は結論部のメンバシップ関数を
示す。それぞれの図が示すルールは、図2が、”出力信
号14と調整完了状態の出力の偏差量(以下偏差量とす
る)が正の時は、回転量を正にする。”図3が”偏差量
が負の時は回転量を負にする。”図4が”可変素子5の
角度が正方向に回しすぎのときは回転量を負にする。”
図5が”可変素子5の角度がaに近ければ回転量を少な
くする。”である。これらのルールから回転量を計算す
るには、例えば公知の手法であるmin−max演算お
よび重心演算を利用する。まず図2、3、4、5の条件
部の横軸に偏差量および可変素子5の角度を当てはめて
、グラフとの交点を求める。本図2、3、4、5の例で
は、偏差量がh、可変素子5の角度がlであるとする。 次に、条件部のグラフの交点を横方向に延ばし、結論部
のグラフを分割し、分割した線より上の部分を取り去る
。例えば図2では、結論部の縦軸の大きさがv1 より
上の部分を取り去った台形を得る。次に分割を施して得
た図形を全て重ね合わせる。図6(b)は図2、3、4
、5全ての結論部を重ね合わせた図である。最後に重ね
合わせた図の横軸の重心を計算し、回転量を得る。本図
の例では重心はg2 となり、これを回転量とする。
、3、4、5は回転量を決定するときに使用するメンバ
シップ関数とプロダクションルールの一例を示す図であ
る。各図で(a)はプロダクションルールの条件部のメ
ンバシップ関数、(b)は結論部のメンバシップ関数を
示す。それぞれの図が示すルールは、図2が、”出力信
号14と調整完了状態の出力の偏差量(以下偏差量とす
る)が正の時は、回転量を正にする。”図3が”偏差量
が負の時は回転量を負にする。”図4が”可変素子5の
角度が正方向に回しすぎのときは回転量を負にする。”
図5が”可変素子5の角度がaに近ければ回転量を少な
くする。”である。これらのルールから回転量を計算す
るには、例えば公知の手法であるmin−max演算お
よび重心演算を利用する。まず図2、3、4、5の条件
部の横軸に偏差量および可変素子5の角度を当てはめて
、グラフとの交点を求める。本図2、3、4、5の例で
は、偏差量がh、可変素子5の角度がlであるとする。 次に、条件部のグラフの交点を横方向に延ばし、結論部
のグラフを分割し、分割した線より上の部分を取り去る
。例えば図2では、結論部の縦軸の大きさがv1 より
上の部分を取り去った台形を得る。次に分割を施して得
た図形を全て重ね合わせる。図6(b)は図2、3、4
、5全ての結論部を重ね合わせた図である。最後に重ね
合わせた図の横軸の重心を計算し、回転量を得る。本図
の例では重心はg2 となり、これを回転量とする。
【0011】なお、回転量計算の際に、図2、図3のル
ールだけ使用した場合は、偏差量だけで回転量を決める
ので、従来の方法と同等である。図6(a)は図2、3
のルールだけで計算した場合の例である。本図では回転
量は、g1 と得られる。g1 とg2 を比べると、
回転の向き、大きさが明らかに異なる。これは、g2
を計算するときには、可変素子5の角度に関するルール
も含まれているためである。図2、3、4、5の例では
偏差量に雑音があって、正常ならば偏差量が負の値とな
る場合を想定している。従来の方法である偏差量だけで
回転量を計算したg1 を用いると、調整点から、かえ
ってはずれてしまうのに対して、本実施例の方法では正
しい方向の回転量が求められることがわかる。こうして
、出力信号14に雑音がある場合でも正しい回転量を求
めることが出来る。
ールだけ使用した場合は、偏差量だけで回転量を決める
ので、従来の方法と同等である。図6(a)は図2、3
のルールだけで計算した場合の例である。本図では回転
量は、g1 と得られる。g1 とg2 を比べると、
回転の向き、大きさが明らかに異なる。これは、g2
を計算するときには、可変素子5の角度に関するルール
も含まれているためである。図2、3、4、5の例では
偏差量に雑音があって、正常ならば偏差量が負の値とな
る場合を想定している。従来の方法である偏差量だけで
回転量を計算したg1 を用いると、調整点から、かえ
ってはずれてしまうのに対して、本実施例の方法では正
しい方向の回転量が求められることがわかる。こうして
、出力信号14に雑音がある場合でも正しい回転量を求
めることが出来る。
【0012】なお本実施例ではプロダクションルールの
条件部の変数として、偏差量、可変素子の角度の2種類
だけであるが、この他、一回前に回転した量、など別の
変数をルール化して加えることもできる。
条件部の変数として、偏差量、可変素子の角度の2種類
だけであるが、この他、一回前に回転した量、など別の
変数をルール化して加えることもできる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の可変素子
調整装置は、調整を行う時に、可変素子の回転量を決定
する際、出力信号と調整完了時の出力信号の偏差値だけ
でなく、他のパラメータの影響も加味して決定できるの
で、適切な回転量の決定ができ、調整時に可変素子を回
転する繰り返しの回数が少なくなり、調整時間の短縮が
計れる。
調整装置は、調整を行う時に、可変素子の回転量を決定
する際、出力信号と調整完了時の出力信号の偏差値だけ
でなく、他のパラメータの影響も加味して決定できるの
で、適切な回転量の決定ができ、調整時に可変素子を回
転する繰り返しの回数が少なくなり、調整時間の短縮が
計れる。
【図1】本発明の可変素子調整装置の一実施例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】本実施例の可変素子の回転量を計算するときに
使用するプロダクションルール及びメンバシップ関数の
一例を示す図である。
使用するプロダクションルール及びメンバシップ関数の
一例を示す図である。
【図3】本実施例の可変素子の回転量を計算するときに
使用するプロダクションルール及びメンバシップ関数の
一例を示す図である。
使用するプロダクションルール及びメンバシップ関数の
一例を示す図である。
【図4】本実施例の可変素子の回転量を計算するときに
使用するプロダクションルール及びメンバシップ関数の
一例を示す図である。
使用するプロダクションルール及びメンバシップ関数の
一例を示す図である。
【図5】本実施例の可変素子の回転量を計算するときに
使用するプロダクションルール及びメンバシップ関数の
一例を示す図である。
使用するプロダクションルール及びメンバシップ関数の
一例を示す図である。
【図6】本実施例の可変素子の回転量を重心計算により
求める様子を示した図である。
求める様子を示した図である。
【図7】従来の可変素子調整装置のブロック図である。
1 制御部
2 入力信号発生器
3 測定器
4 パッケージ
5 可変素子
6 ドライバ
7 モータ
8 モータ制御部
9 入力端子
10 出力端子
11 ファジー推論による回転量計算部12
出力信号による回転量計算部13 入力信号 14 出力信号
出力信号による回転量計算部13 入力信号 14 出力信号
Claims (3)
- 【請求項1】 電子回路に含まれている回転式の可変
素子の回転部を回転する回転手段と、前記回転手段に回
転の動力を伝える駆動部と、前記電子回路に信号を入力
する入力信号発生部と、前記電子回路の出力を測定する
測定部と、ファジー推論の計算法を利用して前記測定部
の測定信号にもとずき前記可変素子の回転量を決定し前
記駆動部を制御する制御部とを含むことを特徴とする可
変素子調整装置。 - 【請求項2】 電子回路の一部を構成する回転式の可
変素子の回転量を前記可変素子の回転部を回転し前記電
子回路に入力信号を印加した出力をモニターしつつ調整
する可変素子調整装置において、前記回転量をファジー
推論による計算によって決定することを特徴とする可変
素子調整装置。 - 【請求項3】 前記ファジー推論による計算は、前記
電子回路からの前記出力および前記可変素子の現在の角
度にもとずきあらかじめ記憶しておいたプロダクション
ルールおよびメンバシップ関数により行うことを特徴と
する請求項2記載の可変素子調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11966591A JPH04346201A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 可変素子調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11966591A JPH04346201A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 可変素子調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04346201A true JPH04346201A (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=14767035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11966591A Pending JPH04346201A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 可変素子調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04346201A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07152408A (ja) * | 1993-11-29 | 1995-06-16 | Nec Corp | パッケージ自動調整方法とその装置 |
| JPH08316008A (ja) * | 1995-03-15 | 1996-11-29 | Nec Corp | 可変電子部品及びこの可変電子部品を実装した電子機器の自動調整装置 |
-
1991
- 1991-05-24 JP JP11966591A patent/JPH04346201A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07152408A (ja) * | 1993-11-29 | 1995-06-16 | Nec Corp | パッケージ自動調整方法とその装置 |
| JPH08316008A (ja) * | 1995-03-15 | 1996-11-29 | Nec Corp | 可変電子部品及びこの可変電子部品を実装した電子機器の自動調整装置 |
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