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JPH0429711A - 吸着剤担持繊維構造材 - Google Patents

吸着剤担持繊維構造材

Info

Publication number
JPH0429711A
JPH0429711A JP2135490A JP13549090A JPH0429711A JP H0429711 A JPH0429711 A JP H0429711A JP 2135490 A JP2135490 A JP 2135490A JP 13549090 A JP13549090 A JP 13549090A JP H0429711 A JPH0429711 A JP H0429711A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
knitted fabric
adsorbent
mesh
structural material
double
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2135490A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Ikenaga
秀雄 池永
Kazuo Furuya
一雄 古家
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asahi Chemical Industry Co Ltd filed Critical Asahi Chemical Industry Co Ltd
Priority to JP2135490A priority Critical patent/JPH0429711A/ja
Publication of JPH0429711A publication Critical patent/JPH0429711A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
  • Separation Of Gases By Adsorption (AREA)
  • Knitting Of Fabric (AREA)
  • Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
  • Manufacturing Of Multi-Layer Textile Fabrics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は吸着剤を担持した繊維構造材料に関する。
〔従来の技術: 従来、空気中の悪臭、有毒ガス等を浄化する目的で活性
炭等の吸着剤が広く用いられているが、平板状に吸着剤
を担持した材料として)\ニカムコア材や格子板等の各
コアの中に吸着剤を充填し、両面に不織布、パンチング
メタル、金網等を貼合わせて吸着剤が大きく動かないよ
うに拘束して担持したもの等がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながらこれらの材料では、ハニカムコアや格子板
の各壁と両面の不織布等によって吸着剤を担持しており
、例えばエアーフィルターやマスク等に用いた場合、ハ
ニカムコアや格子板のコア内に吸着剤を満たすと、表裏
の方向へ通送しようとする空気が吸着剤と壁によって空
気の経路が妨害され通気抵抗が増大するという問題点が
ある。
また、前記のようなハニカムコア等のコア材を使用した
場合、コア材自身の!ill性が高く吸着剤担持材全体
として非常に硬いものとなり、例えば靴の中敷、傷つき
易い生鮮食品の下敷、医療用ンーツ等に使用する場合ク
ツション性に欠け、使用に適さないものであった。
本発明は上記問題点を解決し、通気抵抗が低くクッンヨ
ン性を付与できる吸着剤担持繊維構造材を提供すること
を目的とするものである。
口課題を解決するための手段〕 本発明者らは、前述の課題を解決すべく鋭意検討の結果
、表裏二枚の地組織とこれらを連結する連結糸からなる
二重編地の少なくとも片面の地組織が目開き2mm以上
15 mm以下のメッシュ編地であり、該メツシュ編地
の編目からもう一方の地組織の編目へ延びる連結糸が繊
維充填度0.2以上0.5以下の壁を形成すると共に、
該壁によって形成されるセル内部に吸着剤が充填され、
該二重編地の少なくともメツシュ編地側がシート状物で
覆われていることを特徴とする吸着剤担持繊維構造材に
よって問題点が解決されることを見いだし、本発明に到
達した。
以下本発明を図面を参照しながら説明する。第1図に本
発明の吸着剤担持繊維構造材の斜視図を示す。本発明は
、表側の地組織1、裏側の地組織2及びこれらを連結す
る連結糸3によって形成される二重編地の片面の地組織
1が、目開きaのメツシュ形状をなし、このメツシュ編
目からもう一方の地組織2に延びる連結糸3がハニカム
形状のセル壁4を形成すると共に、該壁によって作られ
るセル5の内部に吸着剤6を充填し、該二重編地の地組
織1の面をシート状物7で覆った物である。
本発明を達成するた約には、まず二重編地の少なくとも
一方の地組織がメツシュ編地であると共に、この目開き
が2 mm以上15 mm以下であることが必要である
。即ち一方の地組織がいわゆる貫通孔を有するメツシュ
編地であることによって、吸着剤を二重編地のセル内部
に充填することができるが、この目開きが2mmより小
であると充填剤を充填することが困難になるとともに通
気抵抗も増大したものとなってしまう。逆に15mmよ
り大であると充填剤が立体編物のセル内部で動き易くな
り、二重編地の連結糸による壁による担持効果が無くな
ってしまうために目開き2+nm以上15mm以下のメ
ツシュ編地であることが必要となる。このメツシュの形
状は特に限定するものではないが形状の安定性から四角
、六角または丸が好ましい。このときの目開きとはメツ
シュ編地の貫通孔部分の直径を示すものであり、多角型
の場合は相対する辺と辺との距離の事をいう。
次に、本発明では二重編地の連結糸が繊維充填度0.2
以上0.5以下の壁を形成することが必要である。ここ
でいう連結糸の繊維充填度とは二重編物における表地組
織と裏地組織の編目どうしを連結している連結糸が並ん
で形成した壁において、該壁の全面積中に締める連結糸
の長さ方向の断面積の総和の割合をいい、次式で示すD
で示される値のことである。
ここで、De、連結糸デニール、ρ:連結系比重、C;
二重編物における連結糸のコース数口個/1nch〕(
連結糸が相手側の地組織の編目を連結していない編目は
数えな−))、L:連結系長さ[cmll(二重編地の
地組織間の連結糸1本の長さ(地組織を含まない)) 前記連結糸の充填度が0.2より小であると、充填剤の
粒子が連結糸間を通過し易くなり、充填剤を二重編物内
部で動かないように保持する壁の役割を果たさないもの
となる。また、連結糸の充填度が0.5より大であると
充填剤の保持は充分に行えるが、連結糸によってできる
壁に対して直角方向に進もうとする空気の通気抵抗が大
となり、これによって吸着剤担持繊維構造材全体の通気
抵抗が増大してしまう。
繊維充填度の例としては、連結糸に180デニールのナ
イロンモノフィラメント糸を使用し、コース数が17コ
ース/1nchの二重編地を作製した場合、該連結糸に
よって形成される壁の繊維充填度は0.2程度のものと
なり、又、同様のモノフィラメント糸を使用し、42.
5コース/1nchの二重編地を作製した場合、壁の繊
維充填度は0.5程度のものとなる。
この表裏の地組織を連結する連結糸は地組織面に対して
実質的に垂直方向に延びているが、二重編地の形態保持
性を上げるために部分的に交差するように斜約方向に延
ばし、圧縮力等への抵抗力を補強した構造であってもよ
い。特に靴の中敷のように高い圧縮荷重がかかるものに
使用する際は、高圧縮荷重に耐えかつ適度なりッション
件を有するために二重編物の単位面積(1平方インチ)
当りにおける連結糸の断面積の総和Aを0.1以上0.
25以下にすることが好ましい。この場合二重編物の厚
さを3 mm以下にすることによってより圧縮力に対す
る抵抗力の高いものとなる。また医療用シーンのように
靴の中敷はど硬くなく、人が上に寝て心地よい程度のク
ツション性を必要とする用途に用いる場合はAの値が0
.07JJ上0.15J2J下であることが好ましい。
ここでAは次式で示される値である。
p De:連結糸のデニール、C:連結糸のコース数(個/
+nch) 、W :連結糸のウエール数(個/1nc
h) 連結系の地組織に対する結接方法は、連結系が地組織中
にループ状編目を形成していてもよくあるいは地組織の
編目に引っかけられていてもよいものである。
さらに本発明は二重編物のセル部に充填した吸着剤がセ
ル内部から突出しないようにするために、二重編物の地
組織がメツシュ編地である面をソート状物で覆った物で
ある。このシート状物とは不織布、織物、編物、金網、
パンチングメタル等セル内部の吸着剤が外部にこぼれ出
ないようにカバーし、かつ空気を通過させることができ
るものを使用することができる。このシート状物でメツ
シュ編地を覆う方法としては、メツシュ編地表面に接着
樹脂を塗布しプレスや熱処理等を施して接着する方法や
、低融点樹脂が表面に付着されているシート状物、片面
が低融点の繊維で形成された不織布等でメツシュ編地を
覆い熱圧着することによって、低融点の樹脂や繊維を熱
融着させて接着する方法等がある。また地組織がメツシ
ュ編地でない編地で形成されている場合は、その絹地の
密度が吸着剤のこぼれ出ない必要限度の緻密さであれば
、該地組織は如何なる組織で形成されていてもよい。こ
のように吸着剤担持繊維構造材の表面を覆う不織布やメ
ツシュ編物でない地組織は、通気抵抗を下げることを目
的としたエアーフィルター等に用いる場合は、できるだ
け低い通気抵抗の不織布や地組織にすることが好ましい
本発明の二重編物の厚みは自由であり、使用する目的に
応じて選定すればよい。
本発明にいう充填剤とは微細な細孔に富み細孔容積が非
常に大きい活性炭、シリカゲノペアルミナゲル等のよう
に物理的吸着を行う吸着剤や、酸化鉄のように化学反応
をともなう吸着剤等、空気中のガス成分等を吸着できる
物質のことをいう。
また、ガス以外に水分を吸着できる高吸水材料も含むも
のとする。前記吸着剤の粒子径は、二重編物のセル内部
に容易に充填することができ、かつセル壁を構成する連
結糸間を容易に通過しないために4メツシユから14メ
ツシュ位の粒度の物を用いることが好ましい。
本発明の吸着剤担持繊維構造材を構成する二重編物に用
いられる繊維は、ポリエステノベナイロン、アクリル等
の合成繊維、羊毛、綿等の天然繊維、あるいはキニプラ
等の再生繊維等如何なる繊維であってもよく、特に限定
される物ではない。
特に、消臭機能や吸水、吸湿機能を持つ繊維を表面また
は連結糸に編み込み、充填剤の吸着機能との複合化をは
かるとさらに高機能な材料となり得る。また本発明の吸
着剤担持繊維構造材の形態保持性を充分なものにし剛性
をもたすた袷には、モノフィラメントの合成繊維を用い
ることが好ましい。特に連結糸にモノフィラメント糸を
使用するとその効果が著しい。またこの二重編地を樹脂
加工して硬化させることによっても、吸着剤担持繊維構
造材をより堅く寸法安定性の良好なものできる。
〔実施例〕・ 以下、本発明の吸着剤担持繊維構造材の実施例を図面を
参照しながろ説明する。
実施例1 第2図に本発明の吸着剤担持繊維構造材を構成する二重
編物の組織図の一例を示す。本実施例はダブルランセル
機18G、釜聞5闘を用いて、該二重編物の表裏両面の
メツシュ編地を構成する糸に150デニール32フイラ
メントのポリエステル繊維を用い、表側をLl、L2、
裏側をL5 、L6のガイドに配列して六角形のメツシ
ュ編地をそれぞれ表裏に形成した。さらに180デニー
ルのナイロンモノフィラメント糸を用いてこれをL3 
、 L4のガイドに配列して表裏の地組織を連結すると
共に連結糸によって壁を形成しながら六角形状のセルを
構成した。この様にして得られた二重編物を180℃、
1分でヒートセフ)して形態を安定させた後、編目密度
が26コース/1nch、7ウエールで連結系の繊維充
填度が0.3、表側のメツシュ編地の目開きが6m[0
、厚みが4.5mm(連結糸長さL=4mm)の構造を
得た。
前記二重編地の片面のメツシュ編地に目付け40g/m
+の片面熱融着繊維からなる二層構造の不織布を熱プレ
スによって接着した後、もう片側のメッシュ編物側から
粒度6メツシユから8メツシユ証の活性炭を150g/
m’充填し、さらにその上から同様の不織布を置き熱プ
レスで接着して本発明の吸着剤担持繊維構造材を得た。
以上のようにして得られた吸着剤担持繊維構造材の表側
を上にして敷布団とシーツの間にセットしてその上に寝
たら、シーツ下の通気性が良好なたと空気が循環し易く
寝ていても蒸れ感がなく、しばらく常用しても汗等の不
快臭の生じない寝具用消臭シートであった。また適度な
りッション性を有し、硬すぎる等の不快感のないもので
あった。前記吸着剤担持繊維構造材の通気抵抗を圧力損
失で見た結果、セルの壁を空気が通過しない従来の吸着
剤担持繊維構造材と比べて、本発明の吸着剤担持繊維構
造材の圧力損失は約1.5 mmH2Oとなり、比較品
に比べ約4割圧力損失の低いものであった。尚比較品は
実施例の二重編地と同サイズの目開き、厚みのアルミハ
ニカムを使用し、同一量の活性炭を充填し両面を同一の
不織布で覆った。圧力損失は流速Q、5m/secの条
件で測定した。
実施例2 第3図に本発明の吸着剤担持繊維構造材を構成する二重
編物の別の組織図を示す。本実施例はダブルラッセル機
18G1釜間3mmを用いて、該二重編物の表側の地組
織即ちメツシュ編地を構成する糸に150デニール32
フイラメントのポリエステル繊維を用い、Ll、L2の
ガイドに配列して六角形のメツシュ編地を形成した。ま
た、裏側の地組織は150デニール32フイラメントの
ポリエステル繊維を用いこれらをL4 、L5のガイド
に配列して地組織の一部を形成すると同時に、30番単
糸の綿糸をL6に配列し、これをL4 、L5の地組織
に挿入して裏側の地組織を形成させた。さらに180デ
ニールのナイロンモノフィラメント糸を用いてこれをL
3のガイドに配列して表裏の地組織を連結し、このとき
連結系によって壁を形成しながら六角形状セルを構成し
た。この様にして得られた二重編物を180℃、1分て
ヒートセットして形態を安定させた後、編目密度が30
コース/1nch、16ウエール/1nchで連結糸の
繊維充填度が0.39、表裏のメツシュ編地の目開きが
3mm、厚みが0.26cm(連結糸長さL=0.22
cm) 、A= 0.2の構造を得た。
前記二重編地に粒度10メツシユから12メツシユの活
性炭をメツシュ編地側の貫通孔から100 g /m°
充填し、さらにそのメツシュ編地側に目付け60g/m
′の片面熱融着繊維の不織布を置き、熱プレスして接着
し本発明の吸着剤担持繊維構造材を得た。以上のように
して得られた吸着剤担持繊維構造材を靴の中敷として使
用した際、消臭性能はもとより通気性が高く、綿糸によ
る吸湿効果のために足が蒸れず、適度なりッション性と
反発性を有した履き心地のよい靴の中敷であった。
〔発明の効果〕
本発明の吸着剤担持繊維構造材は、吸着剤を保持するセ
ル壁が特定範囲の繊維充填度によってなる連結糸から構
成されているため、壁自体が空気を透過することができ
る。従ってエアーフィルター等に使用する場合、セル内
部に吸着剤を充填した際に吸着剤と壁によって妨げられ
る空気の流れが壁自体を通過して緩和されるため、従来
のような壁が空気を通さない物に比べて極めて通気抵抗
が低く、圧力損失が低いものである。
また吸着剤が二重編物によって担持されており圧縮力等
を支える連結糸自身に柔軟性、反発性があるため、靴の
中敷、生鮮食品の下敷、医療用シーツ等に用いる場合適
度なりッション性、反発性を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の吸着剤担持繊維構造材の構造をモデル
的に示す斜視図であり、第2図は実施例1の編成組織図
、第3図は実施例2の編成組織図である。 1.2・・・二重編地の地組織、 3・・・連結糸、      4・・・セル壁、5・・
・セノベ       6・・・吸着剤、7・・・シー
ト状物、    a・・・目開き(皿)。 第 】 図 第 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 表裏二枚の地組織とこれらを連結する連結糸からなる二
    重編地の少なくとも片面の地組織が目開き2mm以上1
    5mm以下のメッシュ編地であり、該メッシュ編地の編
    目からもう一方の地組織の編目へ延びる連結糸が繊維充
    填度0.2以上0.5以下の壁を形成すると共に、該壁
    によって形成されるセル内部に吸着剤が充填され、該二
    重編地の少なくともメッシュ編地側がシート状物で覆わ
    れていることを特徴とする吸着剤担持繊維構造材。
JP2135490A 1990-05-28 1990-05-28 吸着剤担持繊維構造材 Pending JPH0429711A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2135490A JPH0429711A (ja) 1990-05-28 1990-05-28 吸着剤担持繊維構造材

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JP2135490A JPH0429711A (ja) 1990-05-28 1990-05-28 吸着剤担持繊維構造材

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JPH0429711A true JPH0429711A (ja) 1992-01-31

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JP2135490A Pending JPH0429711A (ja) 1990-05-28 1990-05-28 吸着剤担持繊維構造材

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JP (1) JPH0429711A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0445820A (ja) * 1990-06-14 1992-02-14 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気浄化用フィルタ
JP2002212865A (ja) * 2001-01-11 2002-07-31 Seiren Co Ltd マスク用フィルタ材
CN100352988C (zh) * 2003-02-12 2007-12-05 株式会社银 净化材料充填用袋体
JP2008055247A (ja) * 2006-08-29 2008-03-13 Matsushita Electric Ind Co Ltd ガス除去フィルタ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2002212865A (ja) * 2001-01-11 2002-07-31 Seiren Co Ltd マスク用フィルタ材
CN100352988C (zh) * 2003-02-12 2007-12-05 株式会社银 净化材料充填用袋体
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