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JPH04223814A - チャックの工作物飛び出し防止方法 - Google Patents

チャックの工作物飛び出し防止方法

Info

Publication number
JPH04223814A
JPH04223814A JP41489490A JP41489490A JPH04223814A JP H04223814 A JPH04223814 A JP H04223814A JP 41489490 A JP41489490 A JP 41489490A JP 41489490 A JP41489490 A JP 41489490A JP H04223814 A JPH04223814 A JP H04223814A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
workpiece
chuck
gripping
strain gauge
preventing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP41489490A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinsaku Yasuda
安田 新作
Kazuo Ichimura
一村 和雄
Masao Kuwano
桑野 正夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Okuma Corp
Original Assignee
Okuma Machinery Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Okuma Machinery Works Ltd filed Critical Okuma Machinery Works Ltd
Priority to JP41489490A priority Critical patent/JPH04223814A/ja
Publication of JPH04223814A publication Critical patent/JPH04223814A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Gripping On Spindles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、NC工作機械等に用い
られるパワーチャックの工作物の飛び出し防止方法に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、チャックの工作物飛び出し防止方
法としては、図5に示すように、チャックシリンダ10
1のピストン102に固着のドッグ103の軸方向移動
を、固定部に設けた近接スイッチ104により検出し、
ドッグ103が把持側位置にあるのを確認して主軸始動
インタロックを解除していた。また主軸回転中にマスタ
ジョー105,把持爪106の重量に遠心力が作用して
把持力が減少し、飛び出し事故の原因となる。これに対
しては回転数の上限値をプレート等に明記するか、又は
NCプログラム中に指定する方法が一般的に行われてい
る。また遠心力を相殺するカウンタバランスを備えたチ
ャックも実用化されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術で述べた近
接スイッチで回転シリンダ側のドッグ位置を検出する方
法はシリンダとドローバ、ドローバとチャック、チャッ
クと把持爪の取付関係がそれぞれ正常の場合にのみ安全
確認が可能で、一部でも取付関係が狂うと工作物が正常
な把持力で把持されていなくても確認信号が出て主軸始
動インタロックが解除され、工作物の飛び出し事故が発
生するという問題点を有している。また遠心力による飛
び出し防止のため上限回転数制限値をプレート等に明記
するか又はNCプログラムに指定しておく方法は、うっ
かりミスによる事故が発生する可能性があるという問題
点を有している。本発明は、従来の技術の有するこのよ
うな問題点に鑑みなされたものであり、その目的とする
ところは、工作物把持力を直接検出して、把持確認を行
う工作物飛び出し防止方法と、遠心力による把持力の低
下を検出してチャックシリンダへの供給流体圧を上げて
把持力の低下を防止し、工作物の飛び出しを防止する方
法を提供しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明におけるチャックの把持工作物飛び出し防止
方法は、工作物を把持したときの把持爪駆動部のマスタ
ジョーとの各係合部のそれぞれの微小変位量を一個又は
複数の歪ゲージにより検出し、前記歪ゲージ出力値を予
め記憶する設定値と順次比較してすべて設定値を越えて
いるとき把持確認信号を出力し、主軸始動のインタロッ
クを解除するものである。また工作物を把持したときの
把持爪駆動部のマスタジョーとの係合部の主軸静止時の
微小変位量を歪ゲージ出力により検出して記憶し、主軸
回転時前記歪ゲーシ出力値が記憶する主軸静止時の歪セ
ンサ出力値に近づくように前記パワーチャックへの供給
流体圧力を制御して遠心力による把持力の低下を防止す
るものである。
【0005】
【作用】請求項1は、工作物をチャック把持爪にて把持
したときの把持爪駆動部のマスタジョーとの各係合部の
微小変位を一個又は複数の歪ゲージで検出して予め記憶
する設定値と比較し、すべてが設定値以上のとき主軸モ
ータの始動インタロックを解除して、始動可能とする。 請求項2は、主軸静止時に工作物を把持したときの把持
爪駆動部のマスタジョーとの係合部の微小変位による歪
ゲージの出力値を記憶し、制御装置により主軸回転時の
歪ゲージの出力値が主軸静止時の出力値に近づくよう電
磁減圧弁を制御して、チャックシリンダへの供給流体圧
力をコントロールする。
【0006】
【実施例】第1実施例について図1〜図3を参照して説
明する。NC旋盤の主軸台に、複数の軸受1により回転
可能に主軸2が軸承され、主軸2の先端にチャック本体
3が同心に固着され、主軸2の後端に回転シリンダ4が
同心に固着されている。回転シリンダ4に嵌挿されるピ
ストン5と一体の前側のピストンロッド6に、主軸2の
中心穴に遊挿されるドローバ7が螺着されており、ドロ
ーバ7の先端にチャック本体3の中心穴3aに軸方向移
動可能に嵌挿されるウエッジプランジャ8の後端がボル
ト9により締着されている。
【0007】ウエッジプランジャ8の外周三等分位置に
先下り勾配のT溝8aが刻設されており、このT溝8a
に、チャック本体3の前端面に放射状に刻設される三本
の十形溝に、移動可能に嵌挿入されるマスタジョー11
の下端部が係合され、ウエッジプランジャ8の軸方向移
動でマスタジョー11が開閉するようになっている。そ
してマスタジョー11の前端面に把持爪12が着脱可能
に取付けられている。一方、回転シリンダ4の後側のピ
ストンロッド6の後端に、ドッグ13が設けられており
、固定部に固着のハウジング10に、近接スイッチLS
1,LS2が取付けられている。更にドッグ13の後端
面に、後述の歪ゲージ15の出力信号を機外に取出すた
めのスリップリング14が取付けられており、機外には
歪ゲーシ15の出力信号により把持確認信号を出力して
、主軸モータの始動インタロックの解除を行うための回
路を内蔵するNC装置20が設けられている。
【0008】歪ゲージ15は図2に示すようにウエッジ
プランジャ8の後端面8bのマスタジョー11と係合す
るT溝8aの係合部に、マスタジョー一個に対して2個
ずつ計8個貼り付けられており、歪ゲージ15に接続さ
れる電線16は、ドローバ7,ピストンロッド6の中心
穴を通ってスリップリング14に接続されている。
【0009】続いて本実施例の作用について、図3のフ
ローチャートの順に説明する。ステップS1において、
開かれている把持爪12内に工作物が挿入され、ステッ
プS2において、チャック閉指令で把持爪12が閉じる
。ステップS3において、近接スイッチLS1から第1
の確認信号が出力されているかが確認され、ノーの場合
にはステップS4においてアラーム信号が出力されてエ
ンドとなる。
【0010】またステップS5において、nが0に書き
換えられ、ステップS6において、一個目の歪ゲージ1
5の出力電流が、予め記憶される設定値以上かが確認さ
れ、ノーの場合にはステップS4において、アラーム信
号が出力されて、エンドとなる。またイエスの場合には
ステップS7において、n+1が行われ、ステップS8
において、nが歪ゲージ数と等しいかが確認され、この
場合一個目のためノーとなってステップS6に戻され、
ステップS6〜S8が歪ゲージ数だけ繰り返される。従
ってこの間でステップS6において一回でもノーとなっ
た場合はアラーム信号が出力されてエンドとなる。そし
て歪ゲージ全数の出力電流の確認がすべてイエスとなる
と、ステップS7において、nが歪ゲージ数と等しくな
って、ステップS8において、イエスとなりステップS
9において、第2工作物把持確認信号が出力され、ステ
ップS10において主軸起動インタロックが解除されて
、主軸の回転準備が完了する。
【0011】次に第2実施例について図4を参照して説
明する。なお第1実施例と同一の個所には同一符号を付
して説明を省略し、異なるところのみの説明とする。機
外に設けられている制御装置17は、歪ゲーシ15の出
力信号の変化から演算により電磁比例減圧弁18を制御
する信号を求めて出力する部分でその演算内容は、例え
ば加工物把持力をF,遠心力をF1,マスタジョー引込
力をF2とすると、この間には次式■が成立する。F=
F2−F1……■、また遠心力F2は次式■、また歪セ
ンサ出力Vは次式■の関係が成立している。 F2=ap……■、但しa=定数,P=圧力、V=b(
F1+F2)……■、但しb=定数。 前式■〜■よりF=K1P−K2V、但しK1,K2=
定数、となる。従って把持力を一定に保つためには、次
の関係式■に従って供給圧力を制御することにより可能
となる。 dP/dt=K・(dv/dt)……■、但しK=K2
/K1 電磁切換弁19は回転シリンダ4に供給する圧油の切換
えを行う部分である。
【0012】続いて本実施例の作用について説明する。 電磁切換弁19のSOL1に電圧が供給されて切換弁1
9がI位置に切換わり、電磁比例減圧弁18により調圧
された圧油が回転シリンダ4の前室に供給されて、ピス
トン5が後退し、トローバ7,ウエッジプランジャ8を
介してマスタジョー11,把持爪12が閉じて工作物を
把持する。この工作物把持力により非把持状態にてゼロ
設定されている歪ゲージ15から電流が出力される。こ
の工作物把持時の各歪ゲージのそれぞれの電流値が制御
装置17内にて記憶される。  次いで主軸2が高速回
転されると、マスタジョー11,把持爪12の遠心力で
工作物把持力が低下し、歪ゲージ15の電流値が少なく
なる。この停止時と回転時の電流値の変化の最も大きい
値を選択して、演算によりこの電流の変化値に見合った
減圧弁制御電圧を求めて、電磁比例減圧弁18に出力し
、減圧率を下げて回転シリンダ4前室への供給圧を高め
、工作物把持力を静止時と同一になるようにする。
【0013】なお、第1実施例,第2実施例とも歪ゲー
ジの出力電流をスリップリング14により機外に取出す
構造としたが電源及び送信装置をチャック内に装備して
、高周波に乗せた信号を発信し、機外に設けた受信装置
により信号を受信するようにして歪ゲージの出力信号の
授受を行うようにすることもできる。
【0014】
【発明の効果】本発明は上述のとおり構成されているの
で次に記載する効果を奏する。請求項1は、把持爪が工
作物を把持したときの把持爪駆動部のマスタジョーとの
各係合部の微小変位を一個又は複数の歪センサ出力によ
り検出することにより直接工作物把持力を調べて把持確
認を行うようにしたので、シリンダとドローバ、ドロー
バとチャック及びチャックと把持爪の取付不備や、異径
工作物の混入等による把持力不足による飛び出し事故を
未然に防ぐことができ、安全性が増加する。
【0015】請求項2は、主軸静止時の工作物把持力に
よる歪センサ出力を記憶し、主軸回転時の遠心力により
低下する工作物把持力を検出して、主軸回転時の歪セン
サ出力が主軸静止時の歪センサ出力に近づくようにチャ
ックシリンダへの供給流体圧力を制御するようにしたの
で、遠心力による把持力の減少による工作物の飛び出し
を未然に防止することができる。またこれにより薄肉工
作物等変形を考慮した比較的弱い把持力でも飛び出すこ
とがなくなり加工精度が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の歪センサ付チャックと主軸回りを
表す断面図である。
【図2】ウエッジプランジャにおける歪ゲージの配置を
表す図1のA−A線視断面図である。
【図3】第1実施例の作用説明用フローチャート図であ
る。
【図4】第2実施例の歪センサ付チャックと主軸回りの
断面図及びチャックシリンダへの供給油圧力制御回路を
示す図である。
【図5】従来の技術説明用のチャックと主軸回りを表す
断面図である。
【符号の説明】
4  回転シリンダ 8  ウエッジプランジャ 11  マスタジョー 12  把持爪 14  スリップリング 15  歪ゲージ 18  電磁比例減圧弁

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  NC工作機械等のパワーチャックの工
    作物飛び出し防止方法において、工作物を把持したとき
    の把持爪駆動部のマスタジョーとの各係合部のそれぞれ
    の微小変位量を一個又は複数の歪ゲージにより検出し、
    前記歪ゲージ出力値を予め記憶する設定値と比較してす
    べて設定値を越えているとき把持確認信号を出力し、主
    軸始動のインタロックを解除することを特徴とするチャ
    ックの工作物飛び出し防止方法。
  2. 【請求項2】  NC工作機械等のパワーチャックの工
    作物飛び出し防止方法において、工作物を把持したとき
    の把持爪駆動部のマスタジョーとの係合部の主軸静止時
    の微小変位量を歪ゲージ出力により検出して記憶し、主
    軸回転時前記歪ゲーシ出力値が記憶する主軸静止時の歪
    センサ出力値に近づくように前記パワーチャックへの供
    給流体圧力を制御して遠心力による把持力の低下を防止
    することを特徴とするチャックの工作物飛び出し防止方
    法。
JP41489490A 1990-12-26 1990-12-26 チャックの工作物飛び出し防止方法 Pending JPH04223814A (ja)

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