JPH04203814A - 面状採暖具とその製造方法 - Google Patents
面状採暖具とその製造方法Info
- Publication number
- JPH04203814A JPH04203814A JP2338202A JP33820290A JPH04203814A JP H04203814 A JPH04203814 A JP H04203814A JP 2338202 A JP2338202 A JP 2338202A JP 33820290 A JP33820290 A JP 33820290A JP H04203814 A JPH04203814 A JP H04203814A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- wiring
- wire
- wiring pipe
- heating
- Prior art date
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- Pending
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- Central Heating Systems (AREA)
- Surface Heating Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電気カーペット等の面状採暖具の本体構成及
び製造方法に関するものである。
び製造方法に関するものである。
従来の技術
従来、この種の電気カーペットの本体構成は、例えば特
公昭59−30407号公報に示されているような工法
によると、第8図及び第9図のような構造になっていた
。すなわち蛇行配線された発熱線5、及び温度検知線6
が熱融着性フィルム層22と一体化されヒータユニット
20を形成し、表面材3及び断熱材4との間に介在させ
て、熱圧着にてそれらを一体化する構造のものであった
。
公昭59−30407号公報に示されているような工法
によると、第8図及び第9図のような構造になっていた
。すなわち蛇行配線された発熱線5、及び温度検知線6
が熱融着性フィルム層22と一体化されヒータユニット
20を形成し、表面材3及び断熱材4との間に介在させ
て、熱圧着にてそれらを一体化する構造のものであった
。
発明が解決しようとする課題
しかし、このような構造のものでは、発熱線5、及び温
度検知線6は、−旦接着された後は、採暖具本体から引
き出すことは困難で発熱線5、及び温度検知線6の故障
に際しては修理が不可能であるという問題があった。更
に、表面材3や断熱材4との一体化接着を行う場合に、
発熱線5、及び温度検知線6への熱的な悪影響があるた
め、加熱条件や加圧条件などの工程条件に制約があり接
着が短時間で行えないという問題も有していた。
度検知線6は、−旦接着された後は、採暖具本体から引
き出すことは困難で発熱線5、及び温度検知線6の故障
に際しては修理が不可能であるという問題があった。更
に、表面材3や断熱材4との一体化接着を行う場合に、
発熱線5、及び温度検知線6への熱的な悪影響があるた
め、加熱条件や加圧条件などの工程条件に制約があり接
着が短時間で行えないという問題も有していた。
そこで、本発明は、上記問題を解決するもので発熱線や
温度検知線が採暖具本体から着脱自在にできることを第
1の目的としている。
温度検知線が採暖具本体から着脱自在にできることを第
1の目的としている。
第2の目的は表面材ヒータユニット断熱材の一体化接着
を短時間で行う製造方法を提供することである。
を短時間で行う製造方法を提供することである。
課題を解決するための手段
そして上記目的を達成するために本発明は、発熱線や温
度検知線などが挿入されるための配線用パイプを設け、
表面材及び断熱材との間に、前記配線用パイプを所定位
置に接着して本体を形成し、その後、発熱線及び温度検
知線をこの配線用パイプに通して採暖具本体を完成する
ようにしたものである。
度検知線などが挿入されるための配線用パイプを設け、
表面材及び断熱材との間に、前記配線用パイプを所定位
置に接着して本体を形成し、その後、発熱線及び温度検
知線をこの配線用パイプに通して採暖具本体を完成する
ようにしたものである。
また、発熱線や温度検知線を配線していない状態で表面
材配線用パイプ、断熱材を重ねて高周波電界の印加によ
る強制加熱により短時間に一体化接着を行うようにした
ものである。
材配線用パイプ、断熱材を重ねて高周波電界の印加によ
る強制加熱により短時間に一体化接着を行うようにした
ものである。
作用
本発明の面状採暖具は、上記構成により、採暖具本体の
形成後も配線用パイプがら、発熱線や温度検知線などの
着脱をすることができる。
形成後も配線用パイプがら、発熱線や温度検知線などの
着脱をすることができる。
また一体化接着の時発熱線の挿入前に高周波電界の印加
による加熱ができる。
による加熱ができる。
実施例
以下本発明の一実施例を図面にしたがい説明する。
第1図で示すように、配線用パイプIは、外押には例え
ばポリエチレンのような熱融着性被膜層11を設け、内
側には軟質塩ビ、シリコンゴム5ポリエチレン、ナイロ
ンなどの可とう性を有するチューブ12を設けた、いわ
ゆる二重構造である。そして、この配線用パイプ1を次
に説明する方法で所定位置に固定する。すなわち、第2
図で示すように、先ず配線用パイプ1を配線用治具7の
上で所定の形状にした状態で、その上から、例えば不織
布や熱融着性フィルムなどでできた基材21をのせ、そ
れらを熱プレスで加圧すると配線用パイプIの熱融着性
被膜層j1と基材21とが融着し、第3閏で示すような
配線ユニット2が構成される。
ばポリエチレンのような熱融着性被膜層11を設け、内
側には軟質塩ビ、シリコンゴム5ポリエチレン、ナイロ
ンなどの可とう性を有するチューブ12を設けた、いわ
ゆる二重構造である。そして、この配線用パイプ1を次
に説明する方法で所定位置に固定する。すなわち、第2
図で示すように、先ず配線用パイプ1を配線用治具7の
上で所定の形状にした状態で、その上から、例えば不織
布や熱融着性フィルムなどでできた基材21をのせ、そ
れらを熱プレスで加圧すると配線用パイプIの熱融着性
被膜層j1と基材21とが融着し、第3閏で示すような
配線ユニット2が構成される。
次に、第4図のように表面材3と断熱材4との間に前記
配線ユニット2を置きそれらを一体に接着するのである
。その方法として水溶性接着剤を用い強制乾燥させて行
う方法がある。例えば、酢酸ビニル系の水性エマルジョ
ンタイプの接着剤を表面材3側と断熱材4側とにそれぞ
れ塗布し、配線ユニット2を間に挟み、それらをローラ
ーなどで圧着した後、接着剤を強制乾燥させて接着させ
る。強制乾燥は一般には熱風乾燥の方法が一般的である
が、効率よく短時間で乾燥させる方法として誘電加熱の
方法がある。それは、第5図にその原理図を示すようム
こ、表面材3と断熱材4の上下方向に高周波の電界を印
加することにより接着剤中の誘電体が発熱し、この熱に
より接着剤中の水分が蒸発し、乾燥するというものであ
る。ここで、高周波電界の印加する大きさが大きいほど
接着剤の加熱は大きく短時間でしかも強固に接着が行え
このようにして得られた接着体の前記配線用パイプ1に
発熱線5や温度検知線6を挿入して採暖具本体を構成す
る。
配線ユニット2を置きそれらを一体に接着するのである
。その方法として水溶性接着剤を用い強制乾燥させて行
う方法がある。例えば、酢酸ビニル系の水性エマルジョ
ンタイプの接着剤を表面材3側と断熱材4側とにそれぞ
れ塗布し、配線ユニット2を間に挟み、それらをローラ
ーなどで圧着した後、接着剤を強制乾燥させて接着させ
る。強制乾燥は一般には熱風乾燥の方法が一般的である
が、効率よく短時間で乾燥させる方法として誘電加熱の
方法がある。それは、第5図にその原理図を示すようム
こ、表面材3と断熱材4の上下方向に高周波の電界を印
加することにより接着剤中の誘電体が発熱し、この熱に
より接着剤中の水分が蒸発し、乾燥するというものであ
る。ここで、高周波電界の印加する大きさが大きいほど
接着剤の加熱は大きく短時間でしかも強固に接着が行え
このようにして得られた接着体の前記配線用パイプ1に
発熱線5や温度検知線6を挿入して採暖具本体を構成す
る。
配線用パイプlへ発熱線5などを挿入する方法は第6図
に示すように、配線用パイプI内に予め、細い糸9を挿
入貫通したものを用い、前述の配線治具への配設から熱
プレス、それに一体化接着への一連の工程の後、前記細
い糸9の−@(図中Aの位置)に発熱線を接続し前記細
い糸9のもう一方の端(図中Bの位置)を引き出しなが
ら発熱線5を挿入してゆ(方法である。
に示すように、配線用パイプI内に予め、細い糸9を挿
入貫通したものを用い、前述の配線治具への配設から熱
プレス、それに一体化接着への一連の工程の後、前記細
い糸9の−@(図中Aの位置)に発熱線を接続し前記細
い糸9のもう一方の端(図中Bの位置)を引き出しなが
ら発熱線5を挿入してゆ(方法である。
更に別の方法としてエアーで送り込む方法がある。すな
わち、配線用パイプ1の一端(図中Bの位置)を真空引
きし、他端(図中Aの位置)から発熱線5などを挿入す
るというやり方である。
わち、配線用パイプ1の一端(図中Bの位置)を真空引
きし、他端(図中Aの位置)から発熱線5などを挿入す
るというやり方である。
尚、第6図で線は一本の場合について記載したが脱型を
簡素化するためのもので、線の数が複数の場合について
も全く同一の方法が採用できる。
簡素化するためのもので、線の数が複数の場合について
も全く同一の方法が採用できる。
その外、発熱線5などが配線用パイプlに挿入しやすく
するための工夫として第7図のような渦巻き状の配線に
しターン部の曲率半径をなるべく大きく取るような配線
を行う場合がある。これは、第10図で示す従来の配線
図と比較すると明らかなように、曲がり部での曲げはほ
とんどが90度の曲げなので線を挿入して行くとき配線
用パイプ1の内壁との摩擦が小さく比較的スムーズにお
こなえる。
するための工夫として第7図のような渦巻き状の配線に
しターン部の曲率半径をなるべく大きく取るような配線
を行う場合がある。これは、第10図で示す従来の配線
図と比較すると明らかなように、曲がり部での曲げはほ
とんどが90度の曲げなので線を挿入して行くとき配線
用パイプ1の内壁との摩擦が小さく比較的スムーズにお
こなえる。
尚、本実施例の説明では基材21を不織布の場合につい
て述べたが、例えば、アルミシートの両面にポリエチレ
ンフィルムをラミネートシたものを用いてもよく、前記
配線ユニット2の加工は、前述の場合と同しく熱プレス
にて一体化を行うこができる。又、表面材3.断熱材4
との接着は配線ユニット2をこれらの間に挟み、それら
を上下から熱プレスすることで一体化ができる。
て述べたが、例えば、アルミシートの両面にポリエチレ
ンフィルムをラミネートシたものを用いてもよく、前記
配線ユニット2の加工は、前述の場合と同しく熱プレス
にて一体化を行うこができる。又、表面材3.断熱材4
との接着は配線ユニット2をこれらの間に挟み、それら
を上下から熱プレスすることで一体化ができる。
そして、発熱vA5と温度検知線6の関係については配
線用パイプ1への挿入が簡素化できるという観点から、
発熱線5と温度検知線6とを一木の線で兼ね備えた感熱
発熱線の構成にするという方法もとることができる。
線用パイプ1への挿入が簡素化できるという観点から、
発熱線5と温度検知線6とを一木の線で兼ね備えた感熱
発熱線の構成にするという方法もとることができる。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように、本発明によれば採暖
具本体から発熱線を着脱自在にできるから、発熱線の故
障に対して採暖具本体を損なうことなく修理・交換がで
き、今までの電気カーベントでは得られなかった大きな
特長がある。
具本体から発熱線を着脱自在にできるから、発熱線の故
障に対して採暖具本体を損なうことなく修理・交換がで
き、今までの電気カーベントでは得られなかった大きな
特長がある。
また、発熱線を配置していない状態で採暖具本体の接着
工程を行えるから、誘電加熱にて強制乾燥させて接着す
る場合は、発熱線のような金属を含んだ物体があると発
熱を伴うため電界の強さを落として行っていたのを、金
属物がないため十分な強さの電界をかけることができ接
着工程の短時間化が図れるとともに接着強度も増加でき
る。ヰ
工程を行えるから、誘電加熱にて強制乾燥させて接着す
る場合は、発熱線のような金属を含んだ物体があると発
熱を伴うため電界の強さを落として行っていたのを、金
属物がないため十分な強さの電界をかけることができ接
着工程の短時間化が図れるとともに接着強度も増加でき
る。ヰ
第1図は本発明の一実施例の、配線用パイプの構成図、
第2図は同配線ユニットの製造工法図、第3図は配線ユ
ニットの断面構造図、第4図は採暖具本体の分解斜視図
、第5図は本実施例の誘電加熱工法の原理図、第6回は
採暖具本体の部分断面図、第7図は配線パターン図、第
8し1は従来例のヒーターユニット断面図、第9図は従
来例の採暖具本体の断面図、第10区は配線パターンメ
である。 1・・・・・・配線用パイプ、2・・・・・・配線ユニ
、ト、3・・・・・・表面材、4・・・・・・断熱材、
5・−・・・・発熱線、8A・8B・・・・・誘電加熱
用電極、21・・基材。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名l −山
乙朝し用パイプ ! 第 3 図 2− 釈
」9L:L =ット2/ zII?−婦ユ;ット 3− 豪 面 舵t 4、−、 yr !!I: 材 第4図 fjA、 8f3 、〜 寥シらtao 手−一用1旨
L1−−−第5図 5− 托鰺腺 q−糸 A=発軒IRc挿入會田峰 B 発F腺押入終疼 第7図
第2図は同配線ユニットの製造工法図、第3図は配線ユ
ニットの断面構造図、第4図は採暖具本体の分解斜視図
、第5図は本実施例の誘電加熱工法の原理図、第6回は
採暖具本体の部分断面図、第7図は配線パターン図、第
8し1は従来例のヒーターユニット断面図、第9図は従
来例の採暖具本体の断面図、第10区は配線パターンメ
である。 1・・・・・・配線用パイプ、2・・・・・・配線ユニ
、ト、3・・・・・・表面材、4・・・・・・断熱材、
5・−・・・・発熱線、8A・8B・・・・・誘電加熱
用電極、21・・基材。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名l −山
乙朝し用パイプ ! 第 3 図 2− 釈
」9L:L =ット2/ zII?−婦ユ;ット 3− 豪 面 舵t 4、−、 yr !!I: 材 第4図 fjA、 8f3 、〜 寥シらtao 手−一用1旨
L1−−−第5図 5− 托鰺腺 q−糸 A=発軒IRc挿入會田峰 B 発F腺押入終疼 第7図
Claims (2)
- (1)表面材と、配線用パイプと、発熱線と、断熱材と
を備え、前期配線用パイプを所定形状にして、前記表面
材と断熱材との間に配置して、一体に接着するとともに
、前記発熱線を、前記配線用パイプに通して構成された
面状採暖具。 - (2)外側に熱融着性被膜層を有し、内側は可とう性を
有するチューブよりなる2重構造にした配線用パイプを
、所定の形状にして、その上に不織布や熱融着性のフィ
ルム等でできた基材を載せ、熱プレスして融着して配線
ユニットを形成し、前記配線ユニットを接着材を塗布し
た表面材と断熱材の間に、はさみこみ、前記表面材と断
熱材の両表面側より高周波電界を印加し、誘電加熱によ
り接着した後、発熱線を前記配線用パイプに通してなる
面状採暖具の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2338202A JPH04203814A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 面状採暖具とその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2338202A JPH04203814A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 面状採暖具とその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04203814A true JPH04203814A (ja) | 1992-07-24 |
Family
ID=18315891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2338202A Pending JPH04203814A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 面状採暖具とその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04203814A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5674423A (en) * | 1994-12-02 | 1997-10-07 | Wright, Sr.; Dennis E. | Heated mouse pad |
| US5686005A (en) * | 1994-12-02 | 1997-11-11 | Wright, Sr.; Dennis E. | Heated computer pad |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2338202A patent/JPH04203814A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5674423A (en) * | 1994-12-02 | 1997-10-07 | Wright, Sr.; Dennis E. | Heated mouse pad |
| US5686005A (en) * | 1994-12-02 | 1997-11-11 | Wright, Sr.; Dennis E. | Heated computer pad |
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