JPH04200998A - 湿式粉末成形装置の材料供給装置 - Google Patents
湿式粉末成形装置の材料供給装置Info
- Publication number
- JPH04200998A JPH04200998A JP33046490A JP33046490A JPH04200998A JP H04200998 A JPH04200998 A JP H04200998A JP 33046490 A JP33046490 A JP 33046490A JP 33046490 A JP33046490 A JP 33046490A JP H04200998 A JPH04200998 A JP H04200998A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- outlet side
- material supply
- side passage
- outlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 67
- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims description 12
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 10
- 239000002002 slurry Substances 0.000 claims description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 5
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 description 2
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003197 gene knockdown Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、スラリー状となした粉末材料を金型により圧
縮脱水して電子部品成形品を形成する湿式粉末成形装置
において、金型のキャビティ中に材料を供給する材料供
給装置に関するものである。
縮脱水して電子部品成形品を形成する湿式粉末成形装置
において、金型のキャビティ中に材料を供給する材料供
給装置に関するものである。
この種の材料供給装置の従来における例につき、第4図
、第5図及び第6図により説明する。
、第5図及び第6図により説明する。
第4図において、2は湿式粉末成形装置のフレーム、4
はフレーム2上に固定された枠型、6は枠型の中を昇降
可能に支えられた下型、8は」二型、10は圧縮脱水工
程中に水を抜くための水抜き媒体てあり、下型6、上型
8、枠型4によりキャビティ12を形成する。
はフレーム2上に固定された枠型、6は枠型の中を昇降
可能に支えられた下型、8は」二型、10は圧縮脱水工
程中に水を抜くための水抜き媒体てあり、下型6、上型
8、枠型4によりキャビティ12を形成する。
枠型4には、外部に通ずる供給路14と、キャピテイ1
2に通ずる供給溝16とか備えられている。
2に通ずる供給溝16とか備えられている。
上型8及び下型6は、油圧ソリンタ或いはクランク機構
なとのような公知の昇降機構18.20によりそれぞれ
昇降するようになっている。
なとのような公知の昇降機構18.20によりそれぞれ
昇降するようになっている。
22は材料供給装置であり、装置本体23を貫通して、
材料人口24と材料出口25とを有し、途中に開閉弁2
7を有する材料供給経路26を備えている。開閉弁27
は弁体28と弁座29とより成り、材料供給経路26は
、開閉弁27と材料人口24との間の入口側経路30と
、開閉弁27と材料出口25との間の出口側経路31と
より成る。
材料人口24と材料出口25とを有し、途中に開閉弁2
7を有する材料供給経路26を備えている。開閉弁27
は弁体28と弁座29とより成り、材料供給経路26は
、開閉弁27と材料人口24との間の入口側経路30と
、開閉弁27と材料出口25との間の出口側経路31と
より成る。
開閉弁27の弁体28は油圧シリンダ34により操作さ
れ、弁座30を開閉するようになっている。
れ、弁座30を開閉するようになっている。
装置本体23は枠型4の側面に直接取り付けられ、材料
出口25か供給路14と連通ずるようになっている。3
8は材料供給管であり、材料人口24と連通している。
出口25か供給路14と連通ずるようになっている。3
8は材料供給管であり、材料人口24と連通している。
成形作業に当たっては、先ず材料供給管38よりスラリ
ー状の粉末材料を供給して、キャピテイ12に充填せし
める。その後昇降機構20を操作して下型6を上昇せし
め、第5図に示す如く、ギヤ上ティ12中の材料を圧縮
し、水抜き媒体10を経て脱水を行う。
ー状の粉末材料を供給して、キャピテイ12に充填せし
める。その後昇降機構20を操作して下型6を上昇せし
め、第5図に示す如く、ギヤ上ティ12中の材料を圧縮
し、水抜き媒体10を経て脱水を行う。
圧縮脱水か完了して成形された成形品40は、」二型8
を引き上げ、第6図に示す如く、さらに下型6を上昇せ
しめてノックアラI〜を行い取り出すようになっている
。
を引き上げ、第6図に示す如く、さらに下型6を上昇せ
しめてノックアラI〜を行い取り出すようになっている
。
しかしながら、このような従来のものにおいては、次の
ような問題点かある。
ような問題点かある。
即ち、成形作業に当たって、第4図の状態から、開閉弁
27を閉じた後、下型6を」1昇せしめると、キャピテ
イ12内の材料の圧力か上昇するが、出口ガイド経路3
1、供給路14及び供給溝16より成る中間経路42内
も、キャピテイ12と連通しているので内圧か」−昇す
る。
27を閉じた後、下型6を」1昇せしめると、キャピテ
イ12内の材料の圧力か上昇するが、出口ガイド経路3
1、供給路14及び供給溝16より成る中間経路42内
も、キャピテイ12と連通しているので内圧か」−昇す
る。
その後、下型6か上昇し、第5図に示す如く、供給溝1
6かキャピテイ12から遮断された後も、中間経路42
内には高圧か残留する。この残留高圧のために、成形品
40のノックアウト時に、第6図に示す如く、中間経路
42内の材料か吹き出して44のごとく枠型4の上面に
付着したり、46の如く成形品40に付着して、清掃の
手間を要する、或いは製品の品質を損なう、などのトラ
ブルを生ずる、という欠点かあった。
6かキャピテイ12から遮断された後も、中間経路42
内には高圧か残留する。この残留高圧のために、成形品
40のノックアウト時に、第6図に示す如く、中間経路
42内の材料か吹き出して44のごとく枠型4の上面に
付着したり、46の如く成形品40に付着して、清掃の
手間を要する、或いは製品の品質を損なう、などのトラ
ブルを生ずる、という欠点かあった。
本発明は、従来のものの有するこれらの欠点を除くとい
う課題を解決し、ノックアウト時に材料の吹き出しを生
ずることなく、清掃の手間を要さず、また、製品の品質
を損なうことのない、湿式粉末成形装置の材料供給装置
を提供することを目的とするものである。
う課題を解決し、ノックアウト時に材料の吹き出しを生
ずることなく、清掃の手間を要さず、また、製品の品質
を損なうことのない、湿式粉末成形装置の材料供給装置
を提供することを目的とするものである。
本発明は、金型のキャビティ中に充填されたスラリー状
の粉末材料を圧縮脱水して成形品を形成する湿式粉末成
形装置のキャビティに前記材料を供給する材料供給装置
において、装置本体に、該本体を貫通し材料入口と材料
出口とを有し、途中に開閉弁を有する材料供給経路を備
え、該開閉弁と前記材料出口との間の材料供給経路であ
る出口側経路中に出没可能に設けられ、該出口側経路中
の空間の体積を増減せしめる出没体を備えたことを特徴
とする湿式粉末成形装置の材料供給装置である。
の粉末材料を圧縮脱水して成形品を形成する湿式粉末成
形装置のキャビティに前記材料を供給する材料供給装置
において、装置本体に、該本体を貫通し材料入口と材料
出口とを有し、途中に開閉弁を有する材料供給経路を備
え、該開閉弁と前記材料出口との間の材料供給経路であ
る出口側経路中に出没可能に設けられ、該出口側経路中
の空間の体積を増減せしめる出没体を備えたことを特徴
とする湿式粉末成形装置の材料供給装置である。
本発明は、上述の如く構成されているので、成形時に中
間経路中に高圧か残留していても、ノックアウト前に出
没体を出口側経路から抜き出す方向に操作して出口側経
路中の空間の体積(即ち中間経路中の空間の体積)を増
加せしめ、内圧を所定の値まで低下せしめる。この状態
でノックアウトを行えば、材料か外部に吹き出すことも
なく、枠型表面や成形品に材料か付着するようなことを
防ぐことができ、清掃の手間を省き、かつ、製品の品質
を向上することかできる。
間経路中に高圧か残留していても、ノックアウト前に出
没体を出口側経路から抜き出す方向に操作して出口側経
路中の空間の体積(即ち中間経路中の空間の体積)を増
加せしめ、内圧を所定の値まで低下せしめる。この状態
でノックアウトを行えば、材料か外部に吹き出すことも
なく、枠型表面や成形品に材料か付着するようなことを
防ぐことができ、清掃の手間を省き、かつ、製品の品質
を向上することかできる。
本発明の実施例につき第1図、第2図及び第3図を用い
て説明する。第4図、第5図及び第6図と同一の符号の
部分は同様な構成、作用を有するので説明は省略する。
て説明する。第4図、第5図及び第6図と同一の符号の
部分は同様な構成、作用を有するので説明は省略する。
第1図において、48は油圧シリンダ50により出口側
経路31中に出没するよう操作される口ラドにより形成
された出没体であり、その出没によって出口側経路31
中の空間の体積を減したり増したりするようになってい
る。52はバネである。
経路31中に出没するよう操作される口ラドにより形成
された出没体であり、その出没によって出口側経路31
中の空間の体積を減したり増したりするようになってい
る。52はバネである。
成形作業に当たっては、出没体48を油圧シリンダ50
の操作で出口側経路31中に突出せしめた状態で第1図
に示す如くキャピテイ12に材料を充填する。その後、
油圧シリンダ34の操作て開閉弁27を閉じ、下型6を
上昇せしめてキャビティ12中の材料を圧縮し、水抜き
媒体10を経て脱水せしめる。下型6か上昇し、第2図
の如く、供給溝16がキャビティ12から遮断されると
中間経路42中には高圧か残留する。
の操作で出口側経路31中に突出せしめた状態で第1図
に示す如くキャピテイ12に材料を充填する。その後、
油圧シリンダ34の操作て開閉弁27を閉じ、下型6を
上昇せしめてキャビティ12中の材料を圧縮し、水抜き
媒体10を経て脱水せしめる。下型6か上昇し、第2図
の如く、供給溝16がキャビティ12から遮断されると
中間経路42中には高圧か残留する。
ノックアウトを行う前に、第3図に示す如(、油圧シリ
ンダ50の操作により出没体48を引込めると、出口側
経路31中、即ち中間経路42中の空間の体積か増加し
、内圧が低下する内圧か所定の圧力まで低下した後、下
型6を上昇せしめてノックアウトを行えば、中間経路4
2からの材料の吹き出しを生することはなく、枠型4の
上面や成形品40への材料の付着を防止することができ
る。
ンダ50の操作により出没体48を引込めると、出口側
経路31中、即ち中間経路42中の空間の体積か増加し
、内圧が低下する内圧か所定の圧力まで低下した後、下
型6を上昇せしめてノックアウトを行えば、中間経路4
2からの材料の吹き出しを生することはなく、枠型4の
上面や成形品40への材料の付着を防止することができ
る。
出没体48は、没方向に動いたときに、第3図の如く、
その一部か中間経路42の中に残っていてもよく、また
完全に埋没してもよい。
その一部か中間経路42の中に残っていてもよく、また
完全に埋没してもよい。
油圧シリンダ50は、出没両方向とも油圧操作としても
よく、一方をバネ、他方を油圧操作としてもよい。また
、出方向を油圧操作とし、没方向は中間経路42の高圧
を利用して出没体48を押し込むようにしてもよい。
よく、一方をバネ、他方を油圧操作としてもよい。また
、出方向を油圧操作とし、没方向は中間経路42の高圧
を利用して出没体48を押し込むようにしてもよい。
開閉弁27用の油圧シリンダ34は、開閉両方向とも油
圧操作としてもよく、一方をバネ、他方を油圧操作とし
てもよい。また、バネ36のみを備えて単なる逆止弁と
してもよく、或いはさらにバネ36の反対側の室(第1
図ではピストンの下側の室)にパイロット圧を導いてパ
イロットオペレーテッド逆止弁としてもよい。
圧操作としてもよく、一方をバネ、他方を油圧操作とし
てもよい。また、バネ36のみを備えて単なる逆止弁と
してもよく、或いはさらにバネ36の反対側の室(第1
図ではピストンの下側の室)にパイロット圧を導いてパ
イロットオペレーテッド逆止弁としてもよい。
油圧シリンダ50、油圧シリンダ34の代わりに、クラ
ンク、カム、ラックなどを用いた機械式駆動手段、或い
はソレノイドなどを用いた電気的駆動手段を用いてもよ
い。
ンク、カム、ラックなどを用いた機械式駆動手段、或い
はソレノイドなどを用いた電気的駆動手段を用いてもよ
い。
本発明による材料供給装置は、金型(上記実施例におい
ては枠型4)に、ホースやパイプを介することなく直接
取り付けることか好ましい。そうすることにより途中の
材料の圧力伝達のロスやホースのふくらみによる残圧発
生などを防ぐことができる。
ては枠型4)に、ホースやパイプを介することなく直接
取り付けることか好ましい。そうすることにより途中の
材料の圧力伝達のロスやホースのふくらみによる残圧発
生などを防ぐことができる。
本発明は、材料供給経路中に出没体を設け、成形後、成
形品取出時に出没体を作動せしめることにより、ノック
アウト時の材料の吹き出しを防止することができ、枠型
上面或いは成形品への材料の付着を防ぎ、清掃の手間を
省き、製品の品質の向上をはかることかできる。
形品取出時に出没体を作動せしめることにより、ノック
アウト時の材料の吹き出しを防止することができ、枠型
上面或いは成形品への材料の付着を防ぎ、清掃の手間を
省き、製品の品質の向上をはかることかできる。
第1図は本発明の実施例の材料供給状態の縦断面図であ
る。 第2図はその、圧縮作業時の状態の縦断面図である。 第3図はその、ノックアウト時の状態の縦断面図である
。 第4図は従来例の材料供給状態の縦断面図である。 第5図はその、圧縮作業時の状態の縦断面図である。 第6図はその、ノックアウト時の状態の縦断面図である
。 符号の説明 4・・・枠型 6・・・下型 8・・・上型 12・・・キャビティ 22・・・材料供給装置 23・・・装置本体 26・・・材料供給経路 27・・・開閉弁 31・・・出口側経路 42・・・中間経路 48・・・出没体
る。 第2図はその、圧縮作業時の状態の縦断面図である。 第3図はその、ノックアウト時の状態の縦断面図である
。 第4図は従来例の材料供給状態の縦断面図である。 第5図はその、圧縮作業時の状態の縦断面図である。 第6図はその、ノックアウト時の状態の縦断面図である
。 符号の説明 4・・・枠型 6・・・下型 8・・・上型 12・・・キャビティ 22・・・材料供給装置 23・・・装置本体 26・・・材料供給経路 27・・・開閉弁 31・・・出口側経路 42・・・中間経路 48・・・出没体
Claims (3)
- (1)金型のキャビティ中に充填されたスラリー状の粉
末材料を圧縮脱水して成形品を形成する湿式粉末成形装
置のキャビティに前記材料を供給する材料供給装置にお
いて、 装置本体に、該本体を貫通し材料入口と材料出口とを有
し、途中に開閉弁を有する材料供給経路を備え、該開閉
弁と前記材料出口との間の材料供給経路である出口側経
路中に出没可能に設けられ、該出口側経路中の空間の体
積を増減せしめる出没体を備えたことを特徴とする湿式
粉末成形装置の材料供給装置。 - (2)前記出没体が油圧シリンダで操作されるロッドで
ある請求項1記載の材料供給装置。 - (3)前記開閉弁が、油圧シリンダで操作される弁であ
る請求項1記載の材料供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33046490A JPH0783955B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 湿式粉末成形装置の材料供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33046490A JPH0783955B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 湿式粉末成形装置の材料供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04200998A true JPH04200998A (ja) | 1992-07-21 |
| JPH0783955B2 JPH0783955B2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=18232919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33046490A Expired - Fee Related JPH0783955B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 湿式粉末成形装置の材料供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0783955B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006253526A (ja) * | 2005-03-14 | 2006-09-21 | Tdk Corp | 磁場中成形装置、磁場中成形方法 |
| JP2010155261A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-15 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 粉末圧縮成形装置及び粉末圧縮成形方法 |
| JP2012096240A (ja) * | 2010-10-29 | 2012-05-24 | Hitachi Powdered Metals Co Ltd | 微小部品の成形金型装置 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33046490A patent/JPH0783955B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006253526A (ja) * | 2005-03-14 | 2006-09-21 | Tdk Corp | 磁場中成形装置、磁場中成形方法 |
| JP2010155261A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-15 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 粉末圧縮成形装置及び粉末圧縮成形方法 |
| JP2012096240A (ja) * | 2010-10-29 | 2012-05-24 | Hitachi Powdered Metals Co Ltd | 微小部品の成形金型装置 |
| US9492867B2 (en) | 2010-10-29 | 2016-11-15 | Hitachi Powdered Metals Co., Ltd. | Forming die assembly for microcomponents |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0783955B2 (ja) | 1995-09-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4867924A (en) | Method and apparatus for compression molding under vacuum | |
| CA2209547A1 (en) | Block former | |
| US6284172B1 (en) | Rapid moulding of long concrete poles | |
| US3454997A (en) | Ceramic molding apparatus | |
| JPH04200998A (ja) | 湿式粉末成形装置の材料供給装置 | |
| FR2467029A1 (fr) | Machine pour la confection de moules en sable, munie de moyens destines a empecher le refoulement du sable sans augmentation de la consommation d'air comprime | |
| RU2000105887A (ru) | Способ и форма для изготовления юбочного изолятора | |
| EP0490701B1 (en) | Compressed air blowing apparatus for use in green sand mold molding facility | |
| US4408973A (en) | Injection molding machine | |
| US6253827B1 (en) | Method of compressing molding sand using independently controlled gas guiding pipes | |
| US4794976A (en) | Molding sand loading and injecting head, in particular for molded core forming machines | |
| CN204043309U (zh) | 一种高压管式脱水设备 | |
| JP4382906B2 (ja) | 無機水硬性成形品の成形装置 | |
| JPS62193814A (ja) | 樹脂材料の圧縮成形方法 | |
| SU814553A1 (ru) | Установка дл вакуумной формовки | |
| JP3315045B2 (ja) | 同時充填中空成形機による成形品の製造方法及び金型 | |
| CN217512821U (zh) | 一种制芯机的成品卸料装置 | |
| JPH03219920A (ja) | セメントモルタル成形品製造装置 | |
| AU715696B2 (en) | Rapid moulding of long concrete poles | |
| JP3176417B2 (ja) | セメントモルタル成形用脱水プレス金型 | |
| TWM486540U (zh) | 模內功能組件的時序控制裝置 | |
| JP3478879B2 (ja) | 油圧シリンダ除塵装置 | |
| JPH10278020A (ja) | セメント成型物の成型装置 | |
| JP3427978B2 (ja) | 中子造型機の砂吹き込み装置 | |
| JPH09316800A (ja) | パルプの成形方法及び装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070913 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080913 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090913 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100913 Year of fee payment: 15 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |