JPH04144B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH04144B2 JPH04144B2 JP60051500A JP5150085A JPH04144B2 JP H04144 B2 JPH04144 B2 JP H04144B2 JP 60051500 A JP60051500 A JP 60051500A JP 5150085 A JP5150085 A JP 5150085A JP H04144 B2 JPH04144 B2 JP H04144B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slab
- truss
- concrete
- reinforcement
- reinforcing bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、集中住宅、倉庫、事務所等の中
空、直天井であつて、一戸あたりのスパン間が7
〜9mにもなる場合の長スパン無支保工スラブ工
法に関する。
空、直天井であつて、一戸あたりのスパン間が7
〜9mにもなる場合の長スパン無支保工スラブ工
法に関する。
「従来の技術」
集合住宅、倉庫、事務所等の床を、軽量化が図
れて床遮音に対して優れた性能が得られ、且つ居
室内に梁型(小梁)が出ることなく居室内の平面
計画が制約されないところの中空、直天井に構成
するに際し、これを汎用の型枠兼用の断面逆V字
状の組立鉄筋トラス補強の半プレキヤストコンク
リート版(登録商標オムニア版)による無支保工
で施工しようとすると、スパン2.5〜3mが限度
である。
れて床遮音に対して優れた性能が得られ、且つ居
室内に梁型(小梁)が出ることなく居室内の平面
計画が制約されないところの中空、直天井に構成
するに際し、これを汎用の型枠兼用の断面逆V字
状の組立鉄筋トラス補強の半プレキヤストコンク
リート版(登録商標オムニア版)による無支保工
で施工しようとすると、スパン2.5〜3mが限度
である。
「発明が解決しようとする問題点」
しかるに、最近では集合住宅等にあつてはユー
ザーのニーズが大型化し、スパンが7〜9mまで
にもなつている。
ザーのニーズが大型化し、スパンが7〜9mまで
にもなつている。
かかる長スパンでは、前述の半プレキヤストコ
ンクリート版の無支保工施工では、曲げ強度、曲
げ剛性共に著しく不足し、不可能であり、現状に
対応し得ないのが実情である。
ンクリート版の無支保工施工では、曲げ強度、曲
げ剛性共に著しく不足し、不可能であり、現状に
対応し得ないのが実情である。
「問題点を解決するための手段」、「作用」
本発明は叙上の事情に鑑みなされたもので、そ
の要旨とするところは、あらかじめ所定のむくり
を付して製作した上、下主材をダブル鉄筋で構成
し、且つウエブにラチス鉄筋を組んで成る組立鉄
筋トラスを、スラブ下端筋を敷設のベツド面に所
定の位置に垂直に配置し、トラス筋が水平になる
まで集中荷重を加え、この状態を保持したまま下
面フラツト部にコンクリートを打設し、さらに中
空型枠材を配置のうえ、該組立鉄筋トラスのほと
んどが埋没する態様にリブ部コンクリートを打設
し、蒸気養生等にて強度を発現させ、前記荷重を
解放してプレストレスを導入して、プレストレス
導入逆リブ組立鉄筋トラス補強半プレキヤストコ
ンクリート版となし、これをスラブ施工現場に搬
入し、スラブ上端筋の配筋と該リブ間に蓋板を敷
込みのうえ無支保工にてコンクリート打設を行な
うとして、従来では全く不可能であつたところの
中空、直天井構成の長スパン無支保工スラブ工法
を実現した点にある。
の要旨とするところは、あらかじめ所定のむくり
を付して製作した上、下主材をダブル鉄筋で構成
し、且つウエブにラチス鉄筋を組んで成る組立鉄
筋トラスを、スラブ下端筋を敷設のベツド面に所
定の位置に垂直に配置し、トラス筋が水平になる
まで集中荷重を加え、この状態を保持したまま下
面フラツト部にコンクリートを打設し、さらに中
空型枠材を配置のうえ、該組立鉄筋トラスのほと
んどが埋没する態様にリブ部コンクリートを打設
し、蒸気養生等にて強度を発現させ、前記荷重を
解放してプレストレスを導入して、プレストレス
導入逆リブ組立鉄筋トラス補強半プレキヤストコ
ンクリート版となし、これをスラブ施工現場に搬
入し、スラブ上端筋の配筋と該リブ間に蓋板を敷
込みのうえ無支保工にてコンクリート打設を行な
うとして、従来では全く不可能であつたところの
中空、直天井構成の長スパン無支保工スラブ工法
を実現した点にある。
「実施例」
以下、これを図に基づいて詳細に説明する。
第1図a,bは本発明が使用する高曲げ強度、
高曲げ剛性を備える組立鉄筋トラス1の正、側面
図で、図示の如く、水平配置の上下主材1a,1
a,1b,1bはダブル鉄筋よりなり、ウエブの
ラチス鉄筋1cは、該主材1a,1a並びに1
b,1b間に上下千鳥状配置で架橋の差し筋1
d,1e間に架け渡し溶接してなるもので、既述
の断面逆V字状のものに比しはるかに高曲げ強
度、高曲げ剛性を呈する。
高曲げ剛性を備える組立鉄筋トラス1の正、側面
図で、図示の如く、水平配置の上下主材1a,1
a,1b,1bはダブル鉄筋よりなり、ウエブの
ラチス鉄筋1cは、該主材1a,1a並びに1
b,1b間に上下千鳥状配置で架橋の差し筋1
d,1e間に架け渡し溶接してなるもので、既述
の断面逆V字状のものに比しはるかに高曲げ強
度、高曲げ剛性を呈する。
本発明は、かかる組立鉄筋トラス1を補強材と
して半プレキヤストコンクリート版を製作するの
であるが、その際同時にプレストレスを導入す
る。
して半プレキヤストコンクリート版を製作するの
であるが、その際同時にプレストレスを導入す
る。
すなわち、第2図イ〜ニに示す如く、上述の組
立鉄筋トラス1をあらかじめ所定のむくりを付し
て製作したもの1′をスラブ下端筋を敷設のベツ
ド面に所定の位置に垂直姿勢にて配置しイ、次い
で、プレキヤスト完成時にプレストレスを与える
ためにこのトラス筋1′に鉛直荷重Pを加えて正
の曲げモーメントを与える(プレフレクシヨン)。
立鉄筋トラス1をあらかじめ所定のむくりを付し
て製作したもの1′をスラブ下端筋を敷設のベツ
ド面に所定の位置に垂直姿勢にて配置しイ、次い
で、プレキヤスト完成時にプレストレスを与える
ためにこのトラス筋1′に鉛直荷重Pを加えて正
の曲げモーメントを与える(プレフレクシヨン)。
鉛直荷重Pはむくりが平行になるまで押える事
によつて、鉄筋の剛性と導入すべきプレスト量の
関係より決定されるロ。
によつて、鉄筋の剛性と導入すべきプレスト量の
関係より決定されるロ。
次にトラス筋1′を押さえたまま、先ず下面フ
ラツト部、さらにリブ形成用の中空型枠材(図示
省略)を配置のうえ、リブ部(トラス筋1′はリ
ブ部に位置する)にコンクリート2を打設し、第
3図に示す如くトラス筋1′のほとんどが埋没す
るものとするハ、所定の脱型強度が得られた後
(蒸気養生の場合であれば翌日脱型可能)、トラス
に与えていた荷重を解除し、コンクリートにプレ
ストレスを導入するニ。
ラツト部、さらにリブ形成用の中空型枠材(図示
省略)を配置のうえ、リブ部(トラス筋1′はリ
ブ部に位置する)にコンクリート2を打設し、第
3図に示す如くトラス筋1′のほとんどが埋没す
るものとするハ、所定の脱型強度が得られた後
(蒸気養生の場合であれば翌日脱型可能)、トラス
に与えていた荷重を解除し、コンクリートにプレ
ストレスを導入するニ。
しかしてここにプレストレス導入逆リブ組立鉄
筋トラス補強半プレキヤストコンクリート版1″
が製作される。
筋トラス補強半プレキヤストコンクリート版1″
が製作される。
これを第3図に示される如くスラブ施工現場に
搬入し、中空13形成のため該リブ3間に板4
(鉄板、キーストン、ベニア等)を敷込むと共に
スラブ上端筋5を配筋のうえ、現場打コンクリー
ト6を打設して、施工を完了する。
搬入し、中空13形成のため該リブ3間に板4
(鉄板、キーストン、ベニア等)を敷込むと共に
スラブ上端筋5を配筋のうえ、現場打コンクリー
ト6を打設して、施工を完了する。
つまり、もともと高曲げ強度、高曲げ剛性のト
ラス筋を利用しプレストレスを導入し、そのトラ
ス筋をシエアーコネクター替りとしていると共に
プレキヤストがリブ付き(その丈はトラス筋1′
がほとんど埋没するほど高い)であるので、版全
体の剛性は極めて高いものとなると共にコンクリ
ート打設時にひびわれが入ることがなく強固に一
体化し、7〜9mのスパンで無支保工施工が可能
となる。
ラス筋を利用しプレストレスを導入し、そのトラ
ス筋をシエアーコネクター替りとしていると共に
プレキヤストがリブ付き(その丈はトラス筋1′
がほとんど埋没するほど高い)であるので、版全
体の剛性は極めて高いものとなると共にコンクリ
ート打設時にひびわれが入ることがなく強固に一
体化し、7〜9mのスパンで無支保工施工が可能
となる。
また、中空13形成は、逆リブによつて上部コ
ンクリート6打設に先だち単なる板4の敷込みを
することで、高さのある中空が確保し得て有利で
ある。
ンクリート6打設に先だち単なる板4の敷込みを
することで、高さのある中空が確保し得て有利で
ある。
第4図a,bは該プレキヤストコンクリート版
1″と大梁との取り合い例を示し、a図はSRC大
梁7の両側にプレキヤストコンクリート版1″が
取り合う態様を示し、図中8はプレートアンカー
方式による下端アンカー筋、9は上端添え筋を
夫々示し、9aは上端添え筋9のラツプ長を示
す。
1″と大梁との取り合い例を示し、a図はSRC大
梁7の両側にプレキヤストコンクリート版1″が
取り合う態様を示し、図中8はプレートアンカー
方式による下端アンカー筋、9は上端添え筋を
夫々示し、9aは上端添え筋9のラツプ長を示
す。
b図は大梁7の一方に跳出し廊下、バルコニー
として、既述の在来の断面逆V字状の組立鉄筋ト
ラス補強の半プレキヤストコンクリート版10を
取り合わせ、他方に本発明のプレキヤストコンク
リート版1″を取り合わせた態様を示し、図中1
1は下端添え筋、12,14は上端添え筋を夫々
示す。
として、既述の在来の断面逆V字状の組立鉄筋ト
ラス補強の半プレキヤストコンクリート版10を
取り合わせ、他方に本発明のプレキヤストコンク
リート版1″を取り合わせた態様を示し、図中1
1は下端添え筋、12,14は上端添え筋を夫々
示す。
「発明の効果」
以上の如く、本発明によるならば、天井仕上げ
面の良好で且つフラツトな集合住宅に適した7〜
9mの長大スパンスラブが無支保工、無型枠(脱
型工程なし)で施工可能となり、従来工法より大
巾な省力化・工期短縮が計られる。
面の良好で且つフラツトな集合住宅に適した7〜
9mの長大スパンスラブが無支保工、無型枠(脱
型工程なし)で施工可能となり、従来工法より大
巾な省力化・工期短縮が計られる。
第1図a,bは本発明採用の組立鉄筋トラスの
正、側面図、第2図イ〜ニは本発明のプレストレ
ス導入逆リブ組立鉄筋トラス補強プレキヤストコ
ンクリート版の製作工程図、第3図は本発明のス
ラブ縦断図、第4図a,bは本発明の対大梁取り
合い例の説明図である。 1……組立鉄筋トラス、1a,1b……主材、
1c……ラチス鉄筋、1d,1e……差し筋、
1′……トラス筋、1″……プレストレス導入逆リ
ブ組立鉄筋トラス補強半プレキヤストコンクリー
ト版、2……コンクリート、3……リブ、4……
板、5……スラブ上端筋、6……現場打コンクリ
ート、7……SRC大梁、8……下端アンカー筋、
9……上端添え筋、9a……上端添え筋のラツプ
長、10……版プレキヤストコンクリート版、1
1……下端添え筋、12……上端添え筋、13…
…中空、14……上端添え筋。
正、側面図、第2図イ〜ニは本発明のプレストレ
ス導入逆リブ組立鉄筋トラス補強プレキヤストコ
ンクリート版の製作工程図、第3図は本発明のス
ラブ縦断図、第4図a,bは本発明の対大梁取り
合い例の説明図である。 1……組立鉄筋トラス、1a,1b……主材、
1c……ラチス鉄筋、1d,1e……差し筋、
1′……トラス筋、1″……プレストレス導入逆リ
ブ組立鉄筋トラス補強半プレキヤストコンクリー
ト版、2……コンクリート、3……リブ、4……
板、5……スラブ上端筋、6……現場打コンクリ
ート、7……SRC大梁、8……下端アンカー筋、
9……上端添え筋、9a……上端添え筋のラツプ
長、10……版プレキヤストコンクリート版、1
1……下端添え筋、12……上端添え筋、13…
…中空、14……上端添え筋。
Claims (1)
- 1 あらかじめ所定のむくりを付して製作した
上、下主材をダブル鉄筋で構成し、且つウエブに
ラチス鉄筋を組んで成る組立鉄筋トラスを、スラ
ブ下端筋を敷設のベツド面に所定の位置に垂直に
配置し、トラス筋が水平になるまで集中荷重を加
え、この状態を保持したまま下面フラツト部にコ
ンクリートを打設し、さらに中空型枠材を配置の
うえ、該組立鉄筋トラスのほとんどが埋没する態
様にリブ部コンクリートを打設し、蒸気養生等に
て強度を発現させ、前記荷重を解放してプレスト
レスを導入して、プレストレス導入逆リブ組立鉄
筋トラス補強半プレキヤストコンクリート版とな
し、これをスラブ施工現場に搬入し、スラブ上端
筋の配筋と該リブ間に蓋板を敷込みのうえ無支保
工にてコンクリート打設を行なうとしてなること
を特徴とする長スパン無支保工スラブ工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5150085A JPS61211435A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 長スパン無支保工スラブ工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5150085A JPS61211435A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 長スパン無支保工スラブ工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61211435A JPS61211435A (ja) | 1986-09-19 |
| JPH04144B2 true JPH04144B2 (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=12888697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5150085A Granted JPS61211435A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 長スパン無支保工スラブ工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61211435A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0639823B2 (ja) * | 1987-03-27 | 1994-05-25 | 株式会社大林組 | プレキャストコンクリート床版と梁との接合部構造 |
| JPS63261038A (ja) * | 1987-04-18 | 1988-10-27 | 株式会社 シマコ− | インテリジエントビルの床構造 |
| JP3061333B2 (ja) * | 1992-12-25 | 2000-07-10 | 株式会社竹中工務店 | 床たわみコントロール法と鉄骨造多層建物の構築方法。 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6020500B2 (ja) * | 1977-06-06 | 1985-05-22 | カネボウ株式会社 | 繊維又はその構造物の処理法 |
| JPS5814177Y2 (ja) * | 1977-09-02 | 1983-03-19 | 松下電工株式会社 | 這い樋 |
| JPS55108552A (en) * | 1979-02-09 | 1980-08-20 | Fuji Ps Concrete | Precast concrete board for embeddinggtype molding flask* and method and device for making said board |
| JPS5814289A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | 通帳の改頁方法 |
-
1985
- 1985-03-14 JP JP5150085A patent/JPS61211435A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61211435A (ja) | 1986-09-19 |
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