JPH04137164A - エンジニアリング装置 - Google Patents
エンジニアリング装置Info
- Publication number
- JPH04137164A JPH04137164A JP25960990A JP25960990A JPH04137164A JP H04137164 A JPH04137164 A JP H04137164A JP 25960990 A JP25960990 A JP 25960990A JP 25960990 A JP25960990 A JP 25960990A JP H04137164 A JPH04137164 A JP H04137164A
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- JP
- Japan
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- bus
- communication bus
- engineering
- communication
- application
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、通信バスに接続されて構成される制御システ
ム等のエンジニアリング業務を行うエンジニアリング装
置に関し、さらに詳しくは、実際にエンジニアリング業
務を行うシステムに関するデータベース等を含むアプリ
ケーションシステムを、通信バスの切替えと同時に自動
的に決定できるようにした機能を有するエンジニアリン
グ装置に関する。
ム等のエンジニアリング業務を行うエンジニアリング装
置に関し、さらに詳しくは、実際にエンジニアリング業
務を行うシステムに関するデータベース等を含むアプリ
ケーションシステムを、通信バスの切替えと同時に自動
的に決定できるようにした機能を有するエンジニアリン
グ装置に関する。
〈従来の技術〉
エンジニアリング装置(ステーション)は、分散形制御
システムなどにおいて、システム構築等各種エンジニア
リング業務を効果的に行うためのシステムである。この
ようなエンジニアリング装置で行われるエンジニアリン
グ業務としては、システムの生成、生成したシステムの
動作テスト。
システムなどにおいて、システム構築等各種エンジニア
リング業務を効果的に行うためのシステムである。この
ようなエンジニアリング装置で行われるエンジニアリン
グ業務としては、システムの生成、生成したシステムの
動作テスト。
分散配置された各制御ステーションのオンライン状態で
の各種メンテナンス業務(例えばルーズ図の変更や演算
式の変更)等がある。
の各種メンテナンス業務(例えばルーズ図の変更や演算
式の変更)等がある。
そして、これらのエンジニアリング業務は、エンジニア
リング業務の対象となるシステムか接続された通信バス
を、エンジニアリング装置に実際に接続して行われる。
リング業務の対象となるシステムか接続された通信バス
を、エンジニアリング装置に実際に接続して行われる。
従来のエンジニアリング装置は、エンジニアリングの対
象となるシステム(プラント)は、通常そのシステムあ
るいはプラントに専用のものであって、エンジニアリン
グ装置に接続される通信バスは固定化されていた。
象となるシステム(プラント)は、通常そのシステムあ
るいはプラントに専用のものであって、エンジニアリン
グ装置に接続される通信バスは固定化されていた。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、実際のエンジニアリング業務は、複数の
プラント(システム)でも共通して行う必要があるもの
で、各プラント毎にエンジニアリング装置を複数個備え
るのは得策でない。このため、複数のプラント(システ
ム)で、エンジニアリング装置を共用し、有効に活用し
ないという要求がある。
プラント(システム)でも共通して行う必要があるもの
で、各プラント毎にエンジニアリング装置を複数個備え
るのは得策でない。このため、複数のプラント(システ
ム)で、エンジニアリング装置を共用し、有効に活用し
ないという要求がある。
この様な要求を満たすためには、エンジニアリング装置
内に、各システム(あるいはプラント)をエンジニアリ
ングするための各種データベースやプラントの属性など
を含むアプリケーションシステムを各システム(プラン
ト)毎に用意すると共に、エンジニアリング対象システ
ムに接続されている通信バスを、エンジニアリンク装置
に切替え、接続するようなバス切替え手段を設け、エン
ジニアリング業務の対象となるシステムに応じて通信バ
スを選択するようにすればよい。
内に、各システム(あるいはプラント)をエンジニアリ
ングするための各種データベースやプラントの属性など
を含むアプリケーションシステムを各システム(プラン
ト)毎に用意すると共に、エンジニアリング対象システ
ムに接続されている通信バスを、エンジニアリンク装置
に切替え、接続するようなバス切替え手段を設け、エン
ジニアリング業務の対象となるシステムに応じて通信バ
スを選択するようにすればよい。
この場合、通信バスの切替えに応じて、エンジニアリン
グ装置内に設けられる各プラント毎に用意されているデ
ータベースを含むアプリケーションシステムを選択する
必要が生ずる。
グ装置内に設けられる各プラント毎に用意されているデ
ータベースを含むアプリケーションシステムを選択する
必要が生ずる。
ところで、この様なアプリケーションシステムの選択を
手作業で行うこととなると、作業の増加や誤ったアプリ
ケーションシステムを選択する可能性が生じ、信頼性を
維持する上で問題となる。
手作業で行うこととなると、作業の増加や誤ったアプリ
ケーションシステムを選択する可能性が生じ、信頼性を
維持する上で問題となる。
本発明は、この様な点に鑑みてなされたもので、実際に
使用する通信バスに接続されているシステム(プラント
)に関連するアプリケーションシステムを、自動的に決
定できるようにし、信頼性の高いエンジニアリング装置
を提供することを目的とする。
使用する通信バスに接続されているシステム(プラント
)に関連するアプリケーションシステムを、自動的に決
定できるようにし、信頼性の高いエンジニアリング装置
を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
前記した課題を解決する本発明は、
複数の通信バスのいずれかを選択して切替える通信バス
切替え手段を有したエンジニアリング装置であって、 各通信バスを介して接続されたシステムに関連するデー
タベースを含む複数個のアプリケーションシステムと、 前記通信バス切替え手段か選択した通信バスを識別する
バス識別手段と、 前記複数個のアプリケーションシステムと当該アプリケ
ーションシステムが使用する通信バスとの対応を予め定
義したバス/システム対応定義ファイルと、 このバス/システム対応定義ファイルを参照し、バス識
別手段で識別したバスに対応するアプリケーションシス
テムを探し出し、当該探し出したアプリケーションシス
テムを実行システムとするシステム決定手段とを設けて
構成される。
切替え手段を有したエンジニアリング装置であって、 各通信バスを介して接続されたシステムに関連するデー
タベースを含む複数個のアプリケーションシステムと、 前記通信バス切替え手段か選択した通信バスを識別する
バス識別手段と、 前記複数個のアプリケーションシステムと当該アプリケ
ーションシステムが使用する通信バスとの対応を予め定
義したバス/システム対応定義ファイルと、 このバス/システム対応定義ファイルを参照し、バス識
別手段で識別したバスに対応するアプリケーションシス
テムを探し出し、当該探し出したアプリケーションシス
テムを実行システムとするシステム決定手段とを設けて
構成される。
く作用〉
システム決定手段は、バス切替え手段が選択した通信バ
スの識別データに基づいて、バス/システム対応定義フ
ァイルから該当するアプリケーションシステムを探した
し、そのアプリケーションシステムを用いて通信バスに
接続されたシステムのエンジニアリング業務を行う。
スの識別データに基づいて、バス/システム対応定義フ
ァイルから該当するアプリケーションシステムを探した
し、そのアプリケーションシステムを用いて通信バスに
接続されたシステムのエンジニアリング業務を行う。
〈実施例〉
以下図面を用いて、本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す構成ブロック図であ
る。図において、ENSは本発明のエンジニアリング装
置、BSI、BS2はこのエンジニアリング装置に接続
される通信バスで、ここでは2つの通信バスが接続され
る例を示す。
る。図において、ENSは本発明のエンジニアリング装
置、BSI、BS2はこのエンジニアリング装置に接続
される通信バスで、ここでは2つの通信バスが接続され
る例を示す。
通信バスBSIには、それぞれ複数のサブシステム11
.12・・・が接続され、また、通信バスBS2には、
複数のサブシステム21.22・・・か接続されている
。これらのサブシステムとしては、例えば分散配置され
、プロセスを制御するような制御ステーションや、これ
らの各ステーションを監視するオペレータステーション
などが該当している。そして、通信バスBSIに接続さ
れた各サブシステム11.12・・・は、プラントAを
制御するためのものであり、通信バスBS2に接続され
た各サブシステム21.22・・・は、プラントBを制
御するためのものであるとする。
.12・・・が接続され、また、通信バスBS2には、
複数のサブシステム21.22・・・か接続されている
。これらのサブシステムとしては、例えば分散配置され
、プロセスを制御するような制御ステーションや、これ
らの各ステーションを監視するオペレータステーション
などが該当している。そして、通信バスBSIに接続さ
れた各サブシステム11.12・・・は、プラントAを
制御するためのものであり、通信バスBS2に接続され
た各サブシステム21.22・・・は、プラントBを制
御するためのものであるとする。
エンジニアリング装置ENSにおいて、1は複数の通信
バスBS1.BS2のいずれかを選択して切替える通信
バス切替え手段で、内部に2つのバスを切り替えるため
のスイッチSWを有している。2は通信バス切替え手段
1が選択した通信バスを識別するバス識別手段で、例え
はスイッチSWの接続状態を示すステータス信号から選
択した通信バスを識別するようになっている。
バスBS1.BS2のいずれかを選択して切替える通信
バス切替え手段で、内部に2つのバスを切り替えるため
のスイッチSWを有している。2は通信バス切替え手段
1が選択した通信バスを識別するバス識別手段で、例え
はスイッチSWの接続状態を示すステータス信号から選
択した通信バスを識別するようになっている。
31.32は各通信バスBS1.BS2を介して接続さ
れたシステム(プラント)毎に用意されたデータベース
やプラントの属性などを含むアプリケーションシステム
である。これらのアプリケーションシステムにおいて、
一方のアプリケーションシステム31は、通信バスBS
Iに接続されている複数のサブシステムで構成されるプ
ラントAの制御システム用のものであり、他方のアプリ
ケーションシステム32は、通信バスBS2に接続され
ている複数のサブシステムで構成されるプラントBの制
御システム用のものである。
れたシステム(プラント)毎に用意されたデータベース
やプラントの属性などを含むアプリケーションシステム
である。これらのアプリケーションシステムにおいて、
一方のアプリケーションシステム31は、通信バスBS
Iに接続されている複数のサブシステムで構成されるプ
ラントAの制御システム用のものであり、他方のアプリ
ケーションシステム32は、通信バスBS2に接続され
ている複数のサブシステムで構成されるプラントBの制
御システム用のものである。
4は複数個のアプリケーションシステム31゜32とそ
のアプリケーションシステムか使用する通信バスBSI
、BS2との対応を予め定義したバス/システム対応定
義ファイル、5はこのバス/システム対応定義ファイル
4を参照し、バス識別手段2で識別したバスに対応する
アプリケーションシステムを探し出し、探し出したアプ
リケーションシステムを実行システムとするシステム決
定手段である。
のアプリケーションシステムか使用する通信バスBSI
、BS2との対応を予め定義したバス/システム対応定
義ファイル、5はこのバス/システム対応定義ファイル
4を参照し、バス識別手段2で識別したバスに対応する
アプリケーションシステムを探し出し、探し出したアプ
リケーションシステムを実行システムとするシステム決
定手段である。
6はシステム操作手段で、CRTやキーボードのような
マンマシンインターフェイスを含み、これらを使用して
エンジニアは、各種のエンジニアリング業務を実行でき
るように構成されている。
マンマシンインターフェイスを含み、これらを使用して
エンジニアは、各種のエンジニアリング業務を実行でき
るように構成されている。
このように構成した装置の動作を、次に説明する。
第2図は、動作の概念を示すフローチャートである。エ
ンジニアリング装置ENSを用いて、あるシステムある
いはプラントのエンジニアリングを行うに当たり、はじ
めに、通信バス切替え手段1は、目的とするシステム(
プラント)が接続されている通信バス(例えば通信バス
B52)にバスに切り替えられ、バス識別手段2は、通
信バスBS2にバスが切り替えられたことを識別する。
ンジニアリング装置ENSを用いて、あるシステムある
いはプラントのエンジニアリングを行うに当たり、はじ
めに、通信バス切替え手段1は、目的とするシステム(
プラント)が接続されている通信バス(例えば通信バス
B52)にバスに切り替えられ、バス識別手段2は、通
信バスBS2にバスが切り替えられたことを識別する。
システム決定手段5は、パス切替え手段1が識別した識
別データに基づいて、バス/システム対応定義ファイル
4を参照して、該当するアプリケーションシステム、こ
の場合、通信バスBS2が選択されているので、これに
対応するアプリケーションシステム32を探し出す。そ
して、そのアプリケーションシステム32を用い、シス
テム操作手段6からの操作に従って、通信バスBS2に
接続されたシステム(プラント)のエンジニアリング業
務を行う。
別データに基づいて、バス/システム対応定義ファイル
4を参照して、該当するアプリケーションシステム、こ
の場合、通信バスBS2が選択されているので、これに
対応するアプリケーションシステム32を探し出す。そ
して、そのアプリケーションシステム32を用い、シス
テム操作手段6からの操作に従って、通信バスBS2に
接続されたシステム(プラント)のエンジニアリング業
務を行う。
なお、この実施例では、エンジニアリンク装置は、2つ
のシステムのエンジニアリングを行う例を想定している
が、さらに多数のシステムを対象としてもよい。この場
合、エンジニアリング装置内にそれぞれのシステム(プ
ラント)毎に、そのシステムに関連するデータベースを
含む複数のアプリケーションシステムか用意されるもの
とする。
のシステムのエンジニアリングを行う例を想定している
が、さらに多数のシステムを対象としてもよい。この場
合、エンジニアリング装置内にそれぞれのシステム(プ
ラント)毎に、そのシステムに関連するデータベースを
含む複数のアプリケーションシステムか用意されるもの
とする。
〈発明の効果〉
以上詳細に説明したように、本発明によれは、装置に接
続される通信バスの識別に基づいて、アプリケーション
システムを自動的に選択、決定するもので、信頼性の高
いエンジニアリング装置を実現できる。
続される通信バスの識別に基づいて、アプリケーション
システムを自動的に選択、決定するもので、信頼性の高
いエンジニアリング装置を実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第2
図は動作の概念を示すフローチャートである。 ENS・・・エンジニアリング装置、 BSI、BS2・・・通信バス、 11.12・・・サブシステム、 21.22・・・サブシステム、 1・・・通信バス切替え手段、 2・・・バス識別手段、 31.32・・・アプリケーションシステム、4・・・
バス/システム対応定義ファイル、5・・・システム決
定手段、 6・・・システム操作手段、
図は動作の概念を示すフローチャートである。 ENS・・・エンジニアリング装置、 BSI、BS2・・・通信バス、 11.12・・・サブシステム、 21.22・・・サブシステム、 1・・・通信バス切替え手段、 2・・・バス識別手段、 31.32・・・アプリケーションシステム、4・・・
バス/システム対応定義ファイル、5・・・システム決
定手段、 6・・・システム操作手段、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の通信バスのいずれかを選択して切替える通信バス
切替え手段を有したエンジニアリング装置であつて、 各通信バスを介して接続されたシステムに関連するデー
タベースを含む複数個のアプリケーションシステムと、 前記通信バス切替え手段が選択した通信バスを識別する
バス識別手段と、 前記複数個のアプリケーションシステムと当該アプリケ
ーションシステムが使用する通信バスとの対応を予め定
義したバス/システム対応定義ファイルと、 このバス/システム対応定義ファイルを参照し、バス識
別手段で識別したバスに対応するアプリケーションシス
テムを探し出し、当該探し出したアプリケーションシス
テムを実行システムとするシステム決定手段とを設け、 このシステム決定手段により決定されたアプリケーショ
ンシステムを用いて、通信バスに接続されたシステムの
エンジニアリング業務を行うことを特徴とするエンジニ
アリング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25960990A JPH04137164A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | エンジニアリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25960990A JPH04137164A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | エンジニアリング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04137164A true JPH04137164A (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=17336465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25960990A Pending JPH04137164A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | エンジニアリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04137164A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007226825A (ja) * | 1997-02-14 | 2007-09-06 | Fisher Rosemount Syst Inc | プロセス制御のための環境の構成を補助するためのシステム |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP25960990A patent/JPH04137164A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007226825A (ja) * | 1997-02-14 | 2007-09-06 | Fisher Rosemount Syst Inc | プロセス制御のための環境の構成を補助するためのシステム |
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