JPH04134002A - 水面直接施用農薬カプセル剤 - Google Patents
水面直接施用農薬カプセル剤Info
- Publication number
- JPH04134002A JPH04134002A JP25535390A JP25535390A JPH04134002A JP H04134002 A JPH04134002 A JP H04134002A JP 25535390 A JP25535390 A JP 25535390A JP 25535390 A JP25535390 A JP 25535390A JP H04134002 A JPH04134002 A JP H04134002A
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- Japan
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- gelatin
- oil
- surfactant
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は湛水田用の農薬カプセル剤及びその施[従来の
技術] 従来より、水稲の栽培において湛水下の水田に入って作
業することは我国では一般的であり、′現在も続いてい
る。湛水下の水田は地面が軟弱なので泥水をかぶらない
ように歩くだけでも苦労するところであり、そこでの作
業は非能率なうえ、非常な重力1動を強いられている。
技術] 従来より、水稲の栽培において湛水下の水田に入って作
業することは我国では一般的であり、′現在も続いてい
る。湛水下の水田は地面が軟弱なので泥水をかぶらない
ように歩くだけでも苦労するところであり、そこでの作
業は非能率なうえ、非常な重力1動を強いられている。
一方、農薬の散布においては水の存在により農薬の有効
成分の拡がりが助けられるため、茎葉処理剤以外の農薬
は粒剤を直接水面に施用する方法が、有効成分の損失、
コスト高等の欠点があっても、散布が容易なため主流を
占めている。また、液状の製剤では乳剤やフロアブル剤
を直接水面に滴下する方法が取られることもある。これ
らの方法は水に希釈して散布する方法に比べれば、散布
量が1/10〜1/200で済み、はとんど器具も必要
としない利点がある。このため、小規模水田が主流を占
める我国では普及したものと考えられる。
成分の拡がりが助けられるため、茎葉処理剤以外の農薬
は粒剤を直接水面に施用する方法が、有効成分の損失、
コスト高等の欠点があっても、散布が容易なため主流を
占めている。また、液状の製剤では乳剤やフロアブル剤
を直接水面に滴下する方法が取られることもある。これ
らの方法は水に希釈して散布する方法に比べれば、散布
量が1/10〜1/200で済み、はとんど器具も必要
としない利点がある。このため、小規模水田が主流を占
める我国では普及したものと考えられる。
しかしながら、いずれの方法を採るにしても、田の中に
入らずに農薬の散布を行う方法は現在のところほとんど
無く、一部限られた地域や条件の場合に大型の機械によ
る動力数面が行えるに過ぎない。またこれを可能にする
ためには区画整理や機械の購入等の大きな問題をかかえ
ており、広く普及するにはまだまた時間を要し、見込の
たたない場合も多い状況である。
入らずに農薬の散布を行う方法は現在のところほとんど
無く、一部限られた地域や条件の場合に大型の機械によ
る動力数面が行えるに過ぎない。またこれを可能にする
ためには区画整理や機械の購入等の大きな問題をかかえ
ており、広く普及するにはまだまた時間を要し、見込の
たたない場合も多い状況である。
[発明が解決しようとする課題]
散布が比較的容易どされる粒剤でさえも散布をする場合
には温水下の水げ1に入らなければならず、その作業は
重労働であり、また大型の機械での散布にも制限がある
。一方、)&状製剤の原液散布は目的としたところに到
達しにくい、衣類等に付着する、あるいは稲の葉に接触
した場合、葉枯れなどの薬害を生じ易い等の問題がある
。
には温水下の水げ1に入らなければならず、その作業は
重労働であり、また大型の機械での散布にも制限がある
。一方、)&状製剤の原液散布は目的としたところに到
達しにくい、衣類等に付着する、あるいは稲の葉に接触
した場合、葉枯れなどの薬害を生じ易い等の問題がある
。
本発明者らは、農薬の簡便な施用方法どして、ある程度
の大きさと重さがあれば、がなり離れた所でもほぼ目的
点に投入可能であり、さらに内容物が適切な油性製剤で
あれば水面、水中で良好な拡展性を示、すことに借目し
、カプセル用膜物質についてその低湿水溶解性、強度、
保存性等を種ノ?検討した結果、本発明を完成するに至
った。
の大きさと重さがあれば、がなり離れた所でもほぼ目的
点に投入可能であり、さらに内容物が適切な油性製剤で
あれば水面、水中で良好な拡展性を示、すことに借目し
、カプセル用膜物質についてその低湿水溶解性、強度、
保存性等を種ノ?検討した結果、本発明を完成するに至
った。
[課題を解決するための手段]
本発明は農薬原体に溶媒または分散媒として油性物質を
、乳化剤2分散剤または拡展剤として界面活性剤を配合
して得られる油性製剤の5〜5゜mlを、低温下での水
溶解性を向上させたゼラチン膜に封入することを特徴と
する水面直接施用農薬カプセル剤、及び本農薬カプセル
剤を使用する農薬の施用方法を提供するものである。
、乳化剤2分散剤または拡展剤として界面活性剤を配合
して得られる油性製剤の5〜5゜mlを、低温下での水
溶解性を向上させたゼラチン膜に封入することを特徴と
する水面直接施用農薬カプセル剤、及び本農薬カプセル
剤を使用する農薬の施用方法を提供するものである。
本発明のカプセル剤は−・個で広範囲の拡がりを示すた
め、施用に際しては10個/ 10 aの施用でも十分
であるし、逆に100flU/ 10 aの施用であっ
ても作業は極簡便である。たたし、カプセルの大きさ、
ili!ii度、拡がりの均一性、簡便さなどから、好
ましくは20〜50個/10a程度の施用が好ましい。
め、施用に際しては10個/ 10 aの施用でも十分
であるし、逆に100flU/ 10 aの施用であっ
ても作業は極簡便である。たたし、カプセルの大きさ、
ili!ii度、拡がりの均一性、簡便さなどから、好
ましくは20〜50個/10a程度の施用が好ましい。
投入はおおむね水田全体に敗らばるようにすれば良い。
投入されたカプセルは数分〜数十分後には膜が崩壊し゛
C内容物が噴出し、最初は水面上を急速に拡展し、徐々
に水中においても乳化しながら拡散し、他の散布方法で
水田全面に施用したと同じ効果を介挿する状態となる。
C内容物が噴出し、最初は水面上を急速に拡展し、徐々
に水中においても乳化しながら拡散し、他の散布方法で
水田全面に施用したと同じ効果を介挿する状態となる。
またlカプセル中の内容’tkffiのバラツキは±5
%以内に収めることが可能なので、投入量を正確に調整
できる。
%以内に収めることが可能なので、投入量を正確に調整
できる。
また、粒剤と比較した場合有効成分の有効性が高く、高
い効果が得られる場合も多い。したがって、有効成分の
投下量を減らずことも可能な場合が多い。
い効果が得られる場合も多い。したがって、有効成分の
投下量を減らずことも可能な場合が多い。
本発明に使用される農薬原体は特に草葉付着、吸収が求
められる成分1以外であれば何でも良く、通常、水田用
の粒剤として施用することが可能な除草剤、植物生育調
節剤、殺虫剤、殺菌剤あるい(jこれらの混合剤のいず
れでも良い。
められる成分1以外であれば何でも良く、通常、水田用
の粒剤として施用することが可能な除草剤、植物生育調
節剤、殺虫剤、殺菌剤あるい(jこれらの混合剤のいず
れでも良い。
またその場合に!!薬原体の物理化学的な性状は問題に
ならず、融点の高低、水または油への溶解性などを問わ
ず、それぞれ適切な油性製剤とすることができる。
ならず、融点の高低、水または油への溶解性などを問わ
ず、それぞれ適切な油性製剤とすることができる。
本発明に使用される溶媒または分散媒としては、各種の
有機溶剤、たとえば、キシレン、トルエン、クロロベン
ゼン、シクロヘキサン、シクロヘキサノン、各種のグリ
コール、アルコール類、および主に分11文奴としては
たとえば、ダイズ油、綿実油などの動植物油、マシン油
、パラフィン油などの鉱油が挙げられるがこれらに限定
されるものではない。溶媒および分散媒は通常、比重、
粘度の調整、界面活性剤との相性などにより選択して混
合使用することが多い。
有機溶剤、たとえば、キシレン、トルエン、クロロベン
ゼン、シクロヘキサン、シクロヘキサノン、各種のグリ
コール、アルコール類、および主に分11文奴としては
たとえば、ダイズ油、綿実油などの動植物油、マシン油
、パラフィン油などの鉱油が挙げられるがこれらに限定
されるものではない。溶媒および分散媒は通常、比重、
粘度の調整、界面活性剤との相性などにより選択して混
合使用することが多い。
本発明に使用される界面活性剤はアニオン系およびノニ
オン系の界面活性剤であれば特に制限はなく、たとえは
、アルキルアリールスルホン酸塩、ジアルキルスルホサ
クシネート、ポリオキシエチレンアルキルアリルエーテ
ルサルフェート、アルキルナフタレンスルホン酸塩等の
アニオン系界面活性剤、ポリオキシエチレン(以下PO
Eと略す)−〇 アルキルアリルニーデル、POEスチリルフェニルエー
テル、POEアルキルエーテル、POEソルビタンアル
キレート、POEグリコール、ポリオキシアル、キレン
グリコール等のノニオン系界面活性剤が挙げられる。
オン系の界面活性剤であれば特に制限はなく、たとえは
、アルキルアリールスルホン酸塩、ジアルキルスルホサ
クシネート、ポリオキシエチレンアルキルアリルエーテ
ルサルフェート、アルキルナフタレンスルホン酸塩等の
アニオン系界面活性剤、ポリオキシエチレン(以下PO
Eと略す)−〇 アルキルアリルニーデル、POEスチリルフェニルエー
テル、POEアルキルエーテル、POEソルビタンアル
キレート、POEグリコール、ポリオキシアル、キレン
グリコール等のノニオン系界面活性剤が挙げられる。
これらは一種または数種の混合で使用しても良く、任意
の混合比が選べる。
の混合比が選べる。
また、補助剤として、増粘剤、懸濁安定剤、分解防止剤
、酸化防止剤を添加することもできる。
、酸化防止剤を添加することもできる。
カプセルの膜成分は水田の水温が曇天の日には20’C
以下の場合も多く低温でも速やかに崩壊する必要がある
が、本発明のカプセル剤はこの点を可能にしたことが大
きな特徴の一つである。
以下の場合も多く低温でも速やかに崩壊する必要がある
が、本発明のカプセル剤はこの点を可能にしたことが大
きな特徴の一つである。
すなわち、通常のソフトカプセルの膜成分は、膜基剤ゼ
ラチン、可塑剤グリセリン、D−ソルビトールからなり
、これに必要に応じて着色剤、保存剤等が加えられたも
ので、カプセル総重量に占めるカプセル膜重量は、20
〜50%、膜厚は、0.1〜0.4能であるが、これに
対し本カプセルは膜基剤として、ゼラチンより水溶解性
の高い修飾ゼラチン、水溶性コラ−ケン、デンプン及び
その他の誘導体、セルロース、デキストリン、カラギー
ナン、アラビアガム、グアーガム、ペクチン、オリゴ糖
等でゼラチンの一部を民活えして、膜自体の水溶解性を
高めるとともに、カプセル膜重量を全体の10〜25%
とし、膜厚は少なくとも、部分的に1箇所は0.15m
m以下とした水面直接施用カプセル剤である。
ラチン、可塑剤グリセリン、D−ソルビトールからなり
、これに必要に応じて着色剤、保存剤等が加えられたも
ので、カプセル総重量に占めるカプセル膜重量は、20
〜50%、膜厚は、0.1〜0.4能であるが、これに
対し本カプセルは膜基剤として、ゼラチンより水溶解性
の高い修飾ゼラチン、水溶性コラ−ケン、デンプン及び
その他の誘導体、セルロース、デキストリン、カラギー
ナン、アラビアガム、グアーガム、ペクチン、オリゴ糖
等でゼラチンの一部を民活えして、膜自体の水溶解性を
高めるとともに、カプセル膜重量を全体の10〜25%
とし、膜厚は少なくとも、部分的に1箇所は0.15m
m以下とした水面直接施用カプセル剤である。
本発明に使用されるカプセルの組成はゼラチン、修飾ゼ
ラチン、水溶性コラーゲン、低分子ゼラチン、デンプン
及びその他の誘導体、セルロース、デキストリン、カラ
ギーナン、アラビアガム、グアーガム、ペクチン、オリ
ゴ糖、グリセリン、D−ソルビトール、白糖、プロピレ
ングリコール、ポリエチレングリコール、有機酸(クエ
ン酸、アスパラギン酸、コハク酸)等からなっているが
、これらに限定されるものではない。
ラチン、水溶性コラーゲン、低分子ゼラチン、デンプン
及びその他の誘導体、セルロース、デキストリン、カラ
ギーナン、アラビアガム、グアーガム、ペクチン、オリ
ゴ糖、グリセリン、D−ソルビトール、白糖、プロピレ
ングリコール、ポリエチレングリコール、有機酸(クエ
ン酸、アスパラギン酸、コハク酸)等からなっているが
、これらに限定されるものではない。
本カプセルは、形状は特に制限されるものではなく、投
入のしやすさ、保管、輸送等をいちじるしく妨げるもの
でなければ良い。一般にはround型、oval型、
oblong型が好ましい。
入のしやすさ、保管、輸送等をいちじるしく妨げるもの
でなければ良い。一般にはround型、oval型、
oblong型が好ましい。
カプセルの製法としては、ライナー式、あるいはシェラ
−式ロータリーダイ自動カプセル充填法が一般であるが
、特にこれに制限されるものでなく、平板法、滴下法等
のカプセル製造法でも良い。
−式ロータリーダイ自動カプセル充填法が一般であるが
、特にこれに制限されるものでなく、平板法、滴下法等
のカプセル製造法でも良い。
本カプセルの保管に際しては、高温、高温を避け、吸湿
しない包装で室温(30°C以下)に保管することが望
ましい。
しない包装で室温(30°C以下)に保管することが望
ましい。
第1表
[実施例]
以下、本発明の効果を実施例によってさらに具体的に説
明するが、本発明を限定するものではない。本発明に使
用される農薬原体の代表例を化合物名、物性とともに第
1表に示した。以下側々の農薬を示すときには第1表の
化合物NOを使用する。
明するが、本発明を限定するものではない。本発明に使
用される農薬原体の代表例を化合物名、物性とともに第
1表に示した。以下側々の農薬を示すときには第1表の
化合物NOを使用する。
第1表(続き)
本カプセル剤の製剤例を次に示す。部はいずれも重量部
を示す。製剤例の一覧表を第2表に示ず。
を示す。製剤例の一覧表を第2表に示ず。
製−剤一侶−−ユ
・化合物 No、1 15部・
有機溶剤 キシレン 57部シクロ
ヘキサン 20部 界面活性剤 ポリオキシエチレンアルキルフェノールポ
リマ−2部 ポリオキシエチレンアルビ タンスデアレー1− 1部 アルキルベンゼンスルホン 酸ソーダ 5部 これらを混合溶解して 化合物No、1 15%を含有する乳剤を得た。
有機溶剤 キシレン 57部シクロ
ヘキサン 20部 界面活性剤 ポリオキシエチレンアルキルフェノールポ
リマ−2部 ポリオキシエチレンアルビ タンスデアレー1− 1部 アルキルベンゼンスルホン 酸ソーダ 5部 これらを混合溶解して 化合物No、1 15%を含有する乳剤を得た。
さらにこの油性製剤をロータリーダイ法によって、膜成
分−ゼラチン80部、デンプン20部グリセリン 40
部、クエン酸 2部 膜 厚−平均0 、2 mm、最小0 、1 mm形
状−球形 内容物−10ml、 重 量−約11.5gの本発明
のカプセル剤を得た。
分−ゼラチン80部、デンプン20部グリセリン 40
部、クエン酸 2部 膜 厚−平均0 、2 mm、最小0 、1 mm形
状−球形 内容物−10ml、 重 量−約11.5gの本発明
のカプセル剤を得た。
[製剤No、C−1とする]
製−青L」引−一λ
・化合物
・有機溶剤
・泊
・界面活性剤
No、1
キシレン
ダイズ油
ポリオキシエチレンソル
ビタン脂肪酸エステル
ポリオキシエチレンアル
キルフェニルエーテル
ポリオキシエチレンアル
アリン酸ジエステル
アルキルベンゼンスルホ
ン酸ソーダ
30部
40部
20部
2部
1部
2部
5部
これらを混合溶解して
化合!i’6No、130%を含有する乳剤を得た。
さらにこの油性製剤をロータリーダイ法によって、膜成
分−ゼラチン30部、修飾ゼラチン70部グリセリン6
0部、クエン酸 1部 膜 厚−平均0.25mm、最小0.10mm形 状−
球形 内容物−5ml、 重 量−約5.0gの本発明の
カプセル剤を得た。
分−ゼラチン30部、修飾ゼラチン70部グリセリン6
0部、クエン酸 1部 膜 厚−平均0.25mm、最小0.10mm形 状−
球形 内容物−5ml、 重 量−約5.0gの本発明の
カプセル剤を得た。
[製剤No、C−2とする]
鼠−剣一例 3
・化合物
・有機溶剤
・油
・界面活性剤
No、2
キシレン
マシン油
ポリオキシエチレンソル
ビタン脂肪酸エステル
ポリオキシエチレンアル
キルフェニルエーテル
ポリオキシエチレンステ
ー14=
20部
40部
30部
2部
2部
アリン酸ジエステル
アルキルベンゼンスルホ
ン酸ソーダ
1部
5部
これらを混合溶解して
化合物No、2 20%を含有する乳剤を得た°。
さらにこの油性製剤をロータリーダイ法によって、膜成
分−ゼラチン70部、グリセリン50部低分子ゼラチン
30部 膜 厚−平均0.2mm、@小0.05mm形 状−楕
円状形 内容物−20ml. 重 量−約24.0gの本発
明のカプセル剤を得た。
分−ゼラチン70部、グリセリン50部低分子ゼラチン
30部 膜 厚−平均0.2mm、@小0.05mm形 状−楕
円状形 内容物−20ml. 重 量−約24.0gの本発
明のカプセル剤を得た。
[製剤No、C−3どする]
展−+4 4
・化合物 No、9 30部・油
ダイズ油 59.5部・界面活
性剤 ・補助剤 ジアルキルスルホコ ハク酸 ポリオキシエチレンア ルキルエーテル ポリエチレングリコ− ル脂肪酸エステル ポリオキシエチレンア ルキルフェニルエーテル キサンタンガム 非晶質シリカ 3部 2部 ・2部 3部 0.2部 0.3部 これらを混合してサンドグラインダーで粉砕して化合物
No、9 30%を含有する懸濁剤を得た。
ダイズ油 59.5部・界面活
性剤 ・補助剤 ジアルキルスルホコ ハク酸 ポリオキシエチレンア ルキルエーテル ポリエチレングリコ− ル脂肪酸エステル ポリオキシエチレンア ルキルフェニルエーテル キサンタンガム 非晶質シリカ 3部 2部 ・2部 3部 0.2部 0.3部 これらを混合してサンドグラインダーで粉砕して化合物
No、9 30%を含有する懸濁剤を得た。
さらにこの油性製剤をロータリーダイ法によって、膜成
分−ゼラチン60部、低分子ゼラチン20部修飾ゼラチ
ン20部、グリセリン30部り−ソルビトール20部、
コハク酸1部膜 厚−平均0 、2 mm、最小0.0
5mm形 状−円板形 内容物−30ml、 重 量−約35.0gの本発明
のカプセル剤を得た。
分−ゼラチン60部、低分子ゼラチン20部修飾ゼラチ
ン20部、グリセリン30部り−ソルビトール20部、
コハク酸1部膜 厚−平均0 、2 mm、最小0.0
5mm形 状−円板形 内容物−30ml、 重 量−約35.0gの本発明
のカプセル剤を得た。
[製剤No、C−4とする]
製−15−
・化合物
・油
・界面活性剤
・補助剤
No、620部
ダイズ油 70.5部
ポリオキシエチレンアル
キルニーデルリン酸塩 4部
ポリオキシエチレンアル
、キルエーテル 2部
ポリオキシエチレン硬化
ヒマシ油 2部
ポリオキシエチレンアル
ビタンアルキレ−1−1部
キサンタンガム 0.2部
非晶質シリカ 0.3部
これらを混合しサンドグラインダーで粉砕して化合物N
o、6 20%を含有する懸濁剤を得た。
o、6 20%を含有する懸濁剤を得た。
さらにこの油性製剤を平板法によって、膜成分子ゼラチ
ン80部、セルロース20部グリセリン50部、 アスパラギン酸1.5部 膜 厚−平均0.15mm、最小0 、1 mm。
ン80部、セルロース20部グリセリン50部、 アスパラギン酸1.5部 膜 厚−平均0.15mm、最小0 、1 mm。
形 状−円球形
内容物−50ml、 重 量−約55gの本発明の
カプセル剤を得た。
カプセル剤を得た。
[製剤No、C−5とする]
鼠−五i−旦
・化合物
・油
・界面活性剤
No、5 15部
No、87部
スピンドル油 67.5部
アルキルベンゼンスルホ
ン酸塩 3部
ポリオキシエチレンアル
・補助剤
キルフェニルエーテル
ポリオキシエチレンアル
ノールポリマー
ポリオキシエチレングリ
セリン脂肪酸エステル
キサンタンガム
非晶質シリカ
3部
2部
2部
0.2部
0.3部
これらを混合しサンドグラインダーで粉砕して化合物N
o、5−15% No、8−7%を含有する懸濁剤を得た。
o、5−15% No、8−7%を含有する懸濁剤を得た。
さらにこの油性製剤を平板法によって、膜成分−ゼラチ
ン80部、グリセリン40部水性コラ−ケン20部 膜 厚−平均0 、2 +nm、 最小0.05mm形
状−角型袋状 内容物−50ml、 重 量−約60gの本発明のカ
プセル剤を得た。
ン80部、グリセリン40部水性コラ−ケン20部 膜 厚−平均0 、2 +nm、 最小0.05mm形
状−角型袋状 内容物−50ml、 重 量−約60gの本発明のカ
プセル剤を得た。
[製剤No、C−6とする]
製−済し」引−−J
No、4. 15部
No、1 2.4部
No、3 4..5部
・油 マシン油 69.5部・界
面活性剤 ジアルキルスルホコハク酸・化合物 3部 ・補助剤 ポリオキシエチレンアル キルフェニルエーテル ポリオキシエチレンアル ビタンアルギレート ポリオキシエチレンアル ノールポリマー キサンタンガム 非晶質シリカ 2部 1部 2部 0.2部 0.3部 これらを混合しサイドグラインダーで粉砕して化合物N
o、4−15% No、1−2.4% No、3−4..5%を含イイする懸濁剤を得た。
面活性剤 ジアルキルスルホコハク酸・化合物 3部 ・補助剤 ポリオキシエチレンアル キルフェニルエーテル ポリオキシエチレンアル ビタンアルギレート ポリオキシエチレンアル ノールポリマー キサンタンガム 非晶質シリカ 2部 1部 2部 0.2部 0.3部 これらを混合しサイドグラインダーで粉砕して化合物N
o、4−15% No、1−2.4% No、3−4..5%を含イイする懸濁剤を得た。
さらにこの油性製剤をロータリーダイ法によって、膜成
分−ゼラチン95部、カラギーナン5部グリセリン40
部、アスパラギン酸2部膜 厚−平均0.2mm、最小
0 、1 mm形 状−楕円状 内容物−25ml、 重 足−約30gの本発明のカ
プセル剤を得た。
分−ゼラチン95部、カラギーナン5部グリセリン40
部、アスパラギン酸2部膜 厚−平均0.2mm、最小
0 、1 mm形 状−楕円状 内容物−25ml、 重 足−約30gの本発明のカ
プセル剤を得た。
[製剤No、C−7とする]
1][例 8−
・化合物
・油
・界面活性剤
NO,41,5部
No、7 0.6部
ダイス 73.9部
ポリオキシエチレンアル
ギルエーテルr31−酸jμ 5部・補助剤
ポリオキシエチレンポリ
オキシプロピレンアルキ
ルエーテル
ポリオキシエチレンフエ
ノールポリマー
ポリオキシエチレンアル
ビタンアルキレート
キサンタンガム
非晶質シリカ
2部
2部
1部
0.2部
0.3部
これらを混合、サイドグラインダーで粉砕して化合物N
o、4−15% No、7−0.6%を含有する懸濁剤を得た。
o、4−15% No、7−0.6%を含有する懸濁剤を得た。
さらにこの油性製剤をロータリーダイ法によって、膜成
分−ゼラチン60部、低分子ゼラチン70部グリセリン
、水溶性コラーゲン 50部クエン酸1部 膜 厚−平均0.25mm、最小0.10mm形 状−
球形 −22= 内容物−10ml. 重 量−約11gの本発明
のカプセル剤を得た。
分−ゼラチン60部、低分子ゼラチン70部グリセリン
、水溶性コラーゲン 50部クエン酸1部 膜 厚−平均0.25mm、最小0.10mm形 状−
球形 −22= 内容物−10ml. 重 量−約11gの本発明
のカプセル剤を得た。
[製剤No、C−8とする]
裂−■−−例一一」−
・化合@N o 、 10 10部・有機
溶剤 キシレン 80部・界面活性剤
アルキルベンゼンスルホン酸塩
5部 ポリオキシエチレンアル キルフェニルエーテル 3部 ポリオキシエチレンアル ビタンアルキレート 2部 これらを混合溶解して 化合物No、10 10%を含有する乳剤を得た。
溶剤 キシレン 80部・界面活性剤
アルキルベンゼンスルホン酸塩
5部 ポリオキシエチレンアル キルフェニルエーテル 3部 ポリオキシエチレンアル ビタンアルキレート 2部 これらを混合溶解して 化合物No、10 10%を含有する乳剤を得た。
さらにこの油性製剤をロータリーダイ法によって、膜成
分−ゼラチン50部、デンプン20部グリセリン40部
、クエン酸2部 セルロース30部 膜 厚−平均0.25mm、最小0.05mm形 状−
球形 内容物−5ml、 徂 ■−約6gの本発明のカ
プセル剤を得た。
分−ゼラチン50部、デンプン20部グリセリン40部
、クエン酸2部 セルロース30部 膜 厚−平均0.25mm、最小0.05mm形 状−
球形 内容物−5ml、 徂 ■−約6gの本発明のカ
プセル剤を得た。
[製剤No、C−9とする]
本カプセル剤の物性試験結果を次に示す。
(試験例1)膜強度試験(乾燥条件)
・試験方法
錠剤の硬1度試験に用いられる本屋式硬度計に各カプセ
ルを設置し、圧力をかけ、カプセルが破裂する時の硬度
を破壊硬度どして、カプセル膜強度を評価した。
ルを設置し、圧力をかけ、カプセルが破裂する時の硬度
を破壊硬度どして、カプセル膜強度を評価した。
結果を第3表に示す。
第3表
(試験例2)膜崩壊速度試験
試験方法−水温15°Cと25°Cの水槽にカプセル投
入後崩壊内容物の噴出までの時間を測定した。
入後崩壊内容物の噴出までの時間を測定した。
結果を第、4表に示す。
(数値は5個の平均値で、端数は四捨五入した)第4表
※対照 市販浴用カプセル剤
(試験例3)保管試験
それぞれ5段に重ね、30°Cの乾燥状態におき、3ケ
月?麦に各項目につき観察調査をした。
月?麦に各項目につき観察調査をした。
結果を第5表に示す。
第5表
前述のカプセル膜強度試験、膜崩壊速度試験、保管試験
の結果は本カプセルが投入時や輸送保管中の圧力に耐え
、十分な強度と保管性を有すること、また15°Cの水
中に投入後もすみやかに膜が溶け、内容物を放出する事
を示すものであった。
の結果は本カプセルが投入時や輸送保管中の圧力に耐え
、十分な強度と保管性を有すること、また15°Cの水
中に投入後もすみやかに膜が溶け、内容物を放出する事
を示すものであった。
本カプセル剤の薬効試験結果を次に示す。
(実施例1) 拡がり共動試験
稚苗移植直後に初期除草剤を散布したが、1ケ月1kに
はコナギ、ノヒ゛工、ミズガヤツリが発生しほぼ3葉期
に達した水田に5mX20mの単位区を設け、各カプセ
ル剤とも通常使用成分量に相当する薬量となるよう調整
した個数を区内にバランス良く投入した。(対象の粒剤
は区内に均一に手まきした。以下、同じ) 20日後に
観察調査を行った。結果を第6表に示す。
はコナギ、ノヒ゛工、ミズガヤツリが発生しほぼ3葉期
に達した水田に5mX20mの単位区を設け、各カプセ
ル剤とも通常使用成分量に相当する薬量となるよう調整
した個数を区内にバランス良く投入した。(対象の粒剤
は区内に均一に手まきした。以下、同じ) 20日後に
観察調査を行った。結果を第6表に示す。
処理時状況 ・天候:晴、 水温:30°C・水深:3
cm ・風速:3〜4 rn 7秒(長軸の方向)調査は長袖
方向に2mずつに区切って行った。
cm ・風速:3〜4 rn 7秒(長軸の方向)調査は長袖
方向に2mずつに区切って行った。
除草効果の評価の基準は下記の通りである。
除草効果
O:無処理区同様
2:4.0//
4:80//
1:20%防除
3:60/1
5:完全防除
第6表
※対照1;化合物No、 2の8%$請1 3Kg/
lQa相当×対照2・化合物No、 !’]の10%t
9剤 3Kg/IOa相当(実施例2) 稚苗移植を行った水田に1区 110mX20の単位区
を設け、移植3日後に薬剤処理を行った。
lQa相当×対照2・化合物No、 !’]の10%t
9剤 3Kg/IOa相当(実施例2) 稚苗移植を行った水田に1区 110mX20の単位区
を設け、移植3日後に薬剤処理を行った。
処理1ケ月後に観察にJ:る調査を行った結果を第7表
に示す。
に示す。
調査は区内10ケ所に1m2の目印を置き無゛処理区と
比較しながら、実施例1の基準で評点した。
比較しながら、実施例1の基準で評点した。
(数値は 10ケ所の平均値で、小数点2位以下は四捨
五入した。) 一29= 除草効果 0:無処理区同様 2:40// 4:80// 薬害 O:薬害無し 2:40の害 4、:80/l 第7表 1:20%防除 3:60/1 5:完全防除 1:20%の害 3:60/1 5:枯死 (実施例3) 実施例2と同様に設定した110mX20の単位区にウ
リカワとミズガヤツリの塊茎を敗き込み移植後2週間後
のノビエの2.5葉期に処理を行った。
五入した。) 一29= 除草効果 0:無処理区同様 2:40// 4:80// 薬害 O:薬害無し 2:40の害 4、:80/l 第7表 1:20%防除 3:60/1 5:完全防除 1:20%の害 3:60/1 5:枯死 (実施例3) 実施例2と同様に設定した110mX20の単位区にウ
リカワとミズガヤツリの塊茎を敗き込み移植後2週間後
のノビエの2.5葉期に処理を行った。
処理1ケ月後に実施例2と同様に調査を行った結果を第
8表に示ず。
8表に示ず。
第8表
= 31−
(実施例4)殺虫効果
湛水直播を行った水田の稲の2〜3.5葉期にイネミズ
ゾウムシの発生がみられた。
ゾウムシの発生がみられた。
この水田を1区330m2に区切り、薬剤処理を行った
。
。
処理4日後に各区内を処理時風上、中間、風下の3プ′
ロツクに分け、各ブロック内に1m2の■印を設け、虫
数を数えた。結果を第9表に示す。
ロツクに分け、各ブロック内に1m2の■印を設け、虫
数を数えた。結果を第9表に示す。
第9表
以上の実施例から明らかなように本発明の農薬カプセル
剤は、対照例にくらべて散布がはるかに容易であるにも
かかわらず、同等以上の除草効果、殺虫効果を示した。
剤は、対照例にくらべて散布がはるかに容易であるにも
かかわらず、同等以上の除草効果、殺虫効果を示した。
[発明の効果]
本発明は、以上説明したように構成されているので、温
水下の水田に入らずに農薬の散布を行うことができ、農
作業を軽減、省略化させることができる。
水下の水田に入らずに農薬の散布を行うことができ、農
作業を軽減、省略化させることができる。
そして、本カプセルは十分な強度、保管性を有し、温水
下の水田に投入後もすみやかに膜が溶けて内容物を放出
することができる。
下の水田に投入後もすみやかに膜が溶けて内容物を放出
することができる。
さらに本カプセルの内容物は水面上を急速に、広範囲に
拡展し、その後水中に乳化しながら拡散するので、農薬
の散布を容易にすることができる。
拡展し、その後水中に乳化しながら拡散するので、農薬
の散布を容易にすることができる。
保土谷化学エヤ株式会社
Claims (2)
- (1)農薬原体に溶媒または分散媒として油性物質を、
乳化剤、分散剤または拡展剤として界面活性剤を配合し
て得られる油性製剤の1〜50mlを、低温下での水溶
解性を向上させたゼラチン膜に封入することを特徴とす
る水面直接施用農薬カプセル剤 - (2)請求項1記載の農薬カプセル剤を使用する農薬の
施用方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25535390A JP2999535B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 水面直接施用農薬カプセル剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25535390A JP2999535B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 水面直接施用農薬カプセル剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04134002A true JPH04134002A (ja) | 1992-05-07 |
| JP2999535B2 JP2999535B2 (ja) | 2000-01-17 |
Family
ID=17277610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25535390A Expired - Lifetime JP2999535B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 水面直接施用農薬カプセル剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2999535B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05163102A (ja) * | 1991-12-12 | 1993-06-29 | Mikasa Kagaku Kogyo Kk | 水田用農薬およびその製法 |
| GB2336111A (en) * | 1998-04-10 | 1999-10-13 | Sumitomo Chemical Co | Poison bait compositions based on carrageenan and glycerin |
| JP2011195581A (ja) * | 2010-02-25 | 2011-10-06 | Nippon Soda Co Ltd | 組成物 |
| JP2014156413A (ja) * | 2013-02-15 | 2014-08-28 | Nakanihon Capsule Co Ltd | ソフトカプセルの製造方法及びソフトカプセル |
| DE102016003045A1 (de) | 2015-03-18 | 2016-09-22 | Fanuc Corporation | Numerische Steuerungsvorrichtung zum Prüfen von Schraubenlöchern |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1795071A1 (en) * | 2005-12-07 | 2007-06-13 | Incotec International B.V. | Modified active-ingredient-containing pellets/capsules |
| ES2563242T3 (es) | 2007-03-19 | 2016-03-11 | Morishita Jintan Co., Ltd. | Vacuna oral |
| JP5487379B2 (ja) | 2008-03-19 | 2014-05-07 | 森下仁丹株式会社 | 血中リン濃度上昇抑制剤 |
| US8354113B2 (en) | 2009-09-17 | 2013-01-15 | Morishita Jintan Co., Ltd. | Gene expressing a bifidobacterium surface-presented fusion protein |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP25535390A patent/JP2999535B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| GB2336111B (en) * | 1998-04-10 | 2000-06-14 | Sumitomo Chemical Co | Poison bait compositions |
| JP2011195581A (ja) * | 2010-02-25 | 2011-10-06 | Nippon Soda Co Ltd | 組成物 |
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| DE102016003045A1 (de) | 2015-03-18 | 2016-09-22 | Fanuc Corporation | Numerische Steuerungsvorrichtung zum Prüfen von Schraubenlöchern |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2999535B2 (ja) | 2000-01-17 |
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