JP7781575B2 - ウインドシールド - Google Patents
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- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B17/00—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J1/00—Windows; Windscreens; Accessories therefor
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
Description
外側ガラス板と、
前記外側ガラス板と対向配置される、内側ガラス板と、
前記外側ガラス板と内側ガラス板との間に配置される中間膜と、
を備え、
前記中間膜は、
前記情報取得装置と対向し前記光が通過する情報取得領域と対応する位置に配置された発熱層と、
前記発熱層に給電するように構成された一対のバスバーと、
を備え、
前記発熱層は、第1方向、及び前記第1方向と直交する第2方向に延びるように形成され、
前記発熱層の前記第1方向の長さは、前記第2方向の長さよりも短く形成されており、
前記一対のバスバーは、前記発熱層における前記第1方向の両端部にそれぞれ配置されている、ウインドシールド。
前記一対のバスバーは、前記開口の外側において前記遮蔽層に覆われるように配置されている、項1に記載のウインドシールド。
<1-1.ガラス板>
外側ガラス板11及び内側ガラス板12は、公知のガラス板を用いることができ、熱線吸収ガラス、一般的なクリアガラスやグリーンガラス、またはUVグリーンガラスで形成することもできる。但し、これらのガラス板11、12は、自動車が使用される国の安全規格に沿った可視光線透過率を実現する必要がある。例えば、外側ガラス板11により必要な日射吸収率を確保し、内側ガラス板12により可視光線透過率が安全規格を満たすように調整することができる。以下に、クリアガラス、熱線吸収ガラス、及びソーダ石灰系ガラスの一例を示す。
SiO2:70~73質量%
Al2O3:0.6~2.4質量%
CaO:7~12質量%
MgO:1.0~4.5質量%
R2O:13~15質量%(Rはアルカリ金属)
Fe2O3に換算した全酸化鉄(T-Fe2O3):0.08~0.14質量%
熱線吸収ガラスの組成は、例えば、クリアガラスの組成を基準として、Fe2O3に換算した全酸化鉄(T-Fe2O3)の比率を0.4~1.3質量%とし、CeO2の比率を0~2質量%とし、TiO2の比率を0~0.5質量%とし、ガラスの骨格成分(主に、SiO2やAl2O3)をT-Fe2O3、CeO2およびTiO2の増加分だけ減じた組成とすることができる。
SiO2:65~80質量%
Al2O3:0~5質量%
CaO:5~15質量%
MgO:2質量%以上
NaO:10~18質量%
K2O:0~5質量%
MgO+CaO:5~15質量%
Na2O+K2O:10~20質量%
SO3:0.05~0.3質量%
B2O3:0~5質量%
Fe2O3に換算した全酸化鉄(T-Fe2O3):0.02~0.03質量%
図1及び図2に示すように、このウインドシールド1の周縁には、黒などの濃色のセラミックにより形成されたマスク層110が積層されている。このマスク層110は、車内また車外からの視野を遮蔽するものであり、ウインドシールド1の外縁に沿って積層される周縁部111と、この周縁部111のうち、ウインドシールド1の上辺と対応する部分の中央付近から下方に延びる突出部112と、を有している。そして、この突出部112には、矩形状の撮影窓113が形成されている。撮影窓113は、マスク層110が形成されていない部分であり、ウインドシールド1の内外を透過する部分である。そして、上述した撮影装置2は、車内側に配置され、この撮影窓113を介して車外からの情報を取得するようになっている。マスク層110は、セラミック、種々の材料で形成することができるが、例えば、以下の組成とすることができる。
*2,主成分:ホウケイ酸ビスマス、ホウケイ酸亜鉛
次に、中間膜について、図3及び図4を参照しつつ説明する。図3は、図1のウインドシールドにおける撮影窓付近の拡大平面図、図4は図3のA-A線断面図である。図3及び図4に示すように、中間膜13は、外側ガラス板11に接着される透明の第1接着層131と、内側ガラス板12に接着される透明の第2接着層132と、これら両接着層131,132の間に配置される発熱層133と、を備えている。
次に、図5を参照しつつ、撮影装置2及び画像処理装置3を備える車載システム5について説明する。図5は、車載システム5の構成を例示する。図5に示すように、本実施形態に係る車載システム5は、上記撮影装置2と、当該撮影装置2に接続される画像処理装置3と、を備えている。
次に、上記のように構成されたウインドシールドの製造方法の一例について説明する。まず、合わせガラス10の製造方法について説明する。
(1)バスバー134の給電により発熱層133が発熱するため、両ガラス板11,12において、撮影窓113と対応する部分を加熱することができる。そのため、両ガラス板11,12が曇るのを防止することができ、撮影装置2によって車外を適切に撮影することができる。
以上、本発明の一実施形態について説明したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、その趣旨を逸脱しない限りにおいて、種々の変更が可能である。なお、以下の変形例は適宜組み合わせることができる。
上記実施形態では、発熱層133を透明導電膜で形成しているが、発熱層の構成はこれに限定されない。例えば、図8に示すように、上述した発熱層133と同形状の基材シート135の両端に、一対のバスバー134をそれぞれ配置する。そして、基材シート135上で、両バスバー134を連結するように、複数の加熱線136を平行に配置する。こうすることで、加熱線136によって両ガラス板11,12を加熱することができ、曇りを防止することができる。なお、基材シート135は、例えば、ポリエチレンテレフタレート、ポリ塩化ビニル、ポリ塩化ビニリデン、ポリカーボネートや、アクリル系樹脂で形成することができる。加熱線136の外径は、バスバー134の厚みよりも小さく、例えば、5~30μmであることが好ましい。
図9及び図10に示すように、中間膜13の内部に、発熱層133の周囲を囲むように機能性フィルム137を配置することもできる。このような機能性フィルム137を配置することで、中間膜13の内部で、発熱層133の周囲に生じる段差を緩和することができる。これにより、ガラス板11,12の変形を抑制することができ、透視歪みが生じるのを抑制することができる。機能性フィルムは、特に限定されていないが、例えば、ヘッドアップディスプレイ用の反射フィルム、熱反射フィルム等の光学フィルムを用いることができる。このような機能性フィルム137の厚みは、発熱層133と同じ厚みにすることが好ましいが、例えば、発熱層133と機能性フィルム137の厚みの差を310μm以下にすることが好ましい。また、機能性フィルム137と発熱層133との間には隙間を設けてもよいし、あるいは、両者137,133の少なくとも一部が接するようにしてもよい。
マスク層110は、上記実施形態のほか、例えば、外側ガラス板11の内面のみ、内側ガラス板12の内面のみなど種々の態様が可能である。また、マスク層110の形状は、一例であり、構成は特には限定されず、設けられる機器などによって適宜形状を変更することができる。外側ガラス板11と内側ガラス板12の両方にマスク層110を設ける場合、両マスク層110の形状は同じにしてもよいし、異なるようにしてもよい。例えば、一方のガラス板11,12に積層されるマスク層110を突出部112だけで構成することもできる。
上記実施形態では、水平方向の長さが上下方向の長さよりも小さい発熱層133を用いているが、例えば、図11及び図12に示すように、上下方向の長さが水平方向の長さよりも小さい発熱層133を用いることもできる。この場合、バスバー134は、発熱層133の上下の端部にそれぞれ配置される。また、図11に示すように、一方の配線139を、一方(上側)のバスバー134の左端部からガラス板11,12の上辺に延びるよう形成し、他方の配線139を、他方(下側)のバスバー134の右端部からガラス板11,12の上辺に延びるよう形成することができる。あるいは、図12に示すように、両配線139を、各バスバー134の同じ側(右端部)からガラス板11,12の上辺に延びるよう形成することもできる。また、バスバー134は、発熱層133に積層させるほか、発熱層133に隣接させてもよい。
上記実施形態では、バスバー134に配線139を接続しているが、これらを一体化し、バスバー134兼配線139をガラス板11,12の端部まで延長することや配線を端部の途中まで延長し、配線同志を接続させガラス端部まで引き出すこともできる。
上記実施形態では、発熱層133を長方形状に形成しているが、これに限定されず、直交する2つの方向において、いずれか一方の最大長さが、他方の最大長さよりも短いような形状であればよい。したがって、発熱層133は、例えば、台形状であってもよい。そのため、両バスバー134は、必ずしも平行に配置されていなくてもよく、発熱層133の形状に応じて、斜めに配置されることもある。
上記実施形態では、発熱層133上に一対のバスバー134を配置しているが、これ以外に、発熱層の代わりに情報取得領域の光学特性を変化させるための光学層などを配置することができる。この場合、バスバーの代わりに段差形成部材を光学層の両端に配置することで、情報崇徳領域内の透視歪を抑制することができる。
上記実施形態では、本発明の情報取得装置として撮影装置を例に挙げたが、情報取得装置はこれに限られず、例えば、レインセンサー、ライトセンサー、光ビーコンなどの光の受光によって車外からの情報を取得する装置であってもよい。
以下の実施例1,2及び比較例1を作製した。ここでは、簡略化のため、ウインドシールドの撮影窓付近を模したガラス板モジュールを実施例1,2及び比較例1,2として作製した。実施例1,2及び比較例1は、以下の材料により構成されている。
・中間膜の第1及び第2接着層:PVB,厚み0.38mm
・発熱層:PETの基材フィルム上にITOをコーティングした透明導電膜、160mm(横)×90mm(縦)、厚み125μm(実施例1,比較例1)、厚み50μm(実施例2)
・バスバー:銅リボン(低融点半田により発熱層に固定)、幅10mm、厚み50μm、
以下の実施例3,4及び比較例2,3を作製した。実施例3,4及び比較例2,3は、それぞれ、図13及び図14と概ね同様の構成である。また、これらの断面は、図4と同様に構成されている。実施例3,4及び比較例2,3は、以下の材料により構成されている。
・中間膜の第1及び第2接着層:PVB,厚み0.38mm
・発熱層:PETの基材フィルム上にITOをコーティングした透明導電膜、290mm(横)×150mm(縦)、厚み125μm(実施例3,比較例2)、厚み50μm(実施例4,比較例3)
・バスバー:銅リボン(低融点半田により発熱層に固定)、幅10mm、厚み50μm、
11 外側ガラス板
12 内側ガラス板
13 中間膜
131 第1接着層
132 第2接着層
133 発熱層
134 バスバー
Claims (8)
- 光の照射及び/又は受光を行うことで車外からの情報を取得する情報取得装置が配置可能な自動車のウインドシールドであって、
外側ガラス板と、
前記外側ガラス板と対向配置される、内側ガラス板と、
前記外側ガラス板と内側ガラス板との間に配置される中間膜と、
を備え、
前記中間膜は、
前記情報取得装置と対向し前記光が通過する情報取得領域と対応する位置に配置され、透明導電膜により形成された発熱層と、
前記発熱層に給電するように構成された一対のバスバーと、
を備え、
前記発熱層の厚みは、50~125μmであり、
前記発熱層は、第1方向、及び前記第1方向と直交する第2方向に延びるように形成され、
前記発熱層の前記第1方向の長さは、前記第2方向の長さよりも短く形成されており、
前記一対のバスバーは、前記発熱層における前記第1方向の両端部にそれぞれ積層され、
前記各バスバーの厚み及び幅をそれぞれ、t(mm),W(mm)としたとき、t/Wが0.01以下である、ウインドシールド。 - 前記外側ガラス板及び前記内側ガラス板の少なくとも一方に積層され、前記情報取得領域と対応する位置に開口が形成された遮蔽層をさらに備え、
前記一対のバスバーは、前記開口の外側において前記遮蔽層に覆われるように配置されている、請求項1に記載のウインドシールド。 - 前記第1方向において、前記開口の縁部と前記バスバーとの間の距離が8mm以上である、請求項2に記載のウインドシールド。
- 前記発熱層の厚みは、310μm以下である、請求項1から3のいずれかに記載のウインドシールド。
- 前記発熱層は、JIS R3212で定める試験領域Aの外側に配置されている、請求項1から4のいずれかに記載のウインドシールド。
- 前記中間膜は、前記発熱層を囲む機能性フィルムをさらに備えている、請求項1から5のいずれかに記載のウインドシールド。
- 前記機能性フィルムと前記発熱層の厚みの差が、310μm以下である、請求項6に記載のウインドシールド。
- 前記機能性フィルムは、光学フィルムである、請求項6または7に記載のウインドシールド。
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