JP7763091B2 - 排熱回収システム - Google Patents
排熱回収システムInfo
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E20/00—Combustion technologies with mitigation potential
- Y02E20/16—Combined cycle power plant [CCPP], or combined cycle gas turbine [CCGT]
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- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
- Control Of Steam Boilers And Waste-Gas Boilers (AREA)
Description
以上の例によれば、仕切部120によってダクト110の内部が空間V1と空間V2とに区画され、空間V1内に助燃バーナ180及び過熱器160が配置されていると共に、空間V1を流れる排ガスの流量がダンパ130によって調節されている。そのため、ダクト110に導入された排ガスの一部が、空間V1を流れて助燃バーナ180で加熱され、その後、過熱器160において蒸気を加熱する。したがって、過熱蒸気の生成条件に応じて、適切な量の排ガスを、助燃バーナ180によって適切な温度まで加熱することができる。その結果、助燃バーナ180における追い焚き燃料の消費が抑制されるので、排熱をエネルギーとしてより効率的に回収することが可能となる。
本明細書における開示はすべての点で例示であって制限的なものではないと考えられるべきである。特許請求の範囲及びその要旨を逸脱しない範囲において、以上の例に対して種々の省略、置換、変更などが行われてもよい。
Claims (19)
- 排ガスの熱を利用してボイラ給水を加熱して蒸気を発生させる排熱回収システムであって、
前記排ガスが流れるように構成されたダクトと、
前記ダクトの延在方向に沿って延びると共に、前記ダクトの内部空間を第1の空間と第2の空間とに区画するように構成された仕切部と、
前記仕切部よりも前記排ガスの流通方向下流側に位置するように前記ダクト内に配置されると共に、ボイラ給水から蒸気を生成するように構成された蒸発器と、
前記第1の空間内で且つ前記蒸発器よりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記蒸発器から供給される蒸気を前記第1の空間を流れる前記排ガスによってさらに加熱して過熱蒸気を生成するように構成された過熱器と、
前記蒸発器よりも前記排ガスの流通方向下流側に位置するように前記ダクト内に配置されると共に、前記ボイラ給水を予熱して前記蒸発器に供給するように構成された節炭器と、
前記第1の空間内で且つ前記過熱器よりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記第1の空間を流れる前記排ガスを加熱するように構成された助燃バーナと、
前記第1の空間における前記排ガスの流量を調節可能に構成された流量調節部と、
前記流量調節部による調節量を制御するように構成された制御部と、
前記仕切部の内部を延びるように設けられると共に、前記仕切部の内部を流通した後のボイラ給水を前記蒸発器又は前記節炭器に供給するように構成された伝熱管と、を備える、排熱回収システム。 - 排ガスの熱を利用してボイラ給水を加熱して蒸気を発生させる排熱回収システムであって、
前記排ガスが流れるように構成されたダクトと、
前記ダクトの延在方向に沿って延びると共に、前記ダクトの内部空間を第1の空間と第2の空間とに区画するように構成された仕切部と、
前記仕切部よりも前記排ガスの流通方向下流側に位置するように前記ダクト内に配置されると共に、ボイラ給水から蒸気を生成するように構成された蒸発器と、
前記第1の空間内で且つ前記蒸発器よりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記蒸発器から供給される蒸気を前記第1の空間を流れる前記排ガスによってさらに加熱して過熱蒸気を生成するように構成された過熱器と、
前記蒸発器よりも前記排ガスの流通方向下流側に位置するように前記ダクト内に配置されると共に、前記ボイラ給水を予熱して前記蒸発器に供給するように構成された節炭器と、
前記第1の空間内で且つ前記過熱器よりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記第1の空間を流れる前記排ガスを加熱するように構成された助燃バーナと、
前記第1の空間における前記排ガスの流量を調節可能に構成された流量調節部と、
前記流量調節部による調節量を制御するように構成された制御部と、
ボイラ給水を前記過熱器に供給するように構成された供給部とを備え、
前記制御部は、前記供給部による前記過熱器へのボイラ給水の供給量に基づいて前記流量調節部による調節量の目標値を算出する処理を実行するように構成されている、排熱回収システム。 - 前記第1の空間において前記助燃バーナと前記過熱器との間を流れる前記排ガスの温度を測定するように構成された測定部をさらに備え、
前記制御部は、前記測定部によって測定された温度が所定の閾値を超えたと判断した場合に、前記第1の空間における前記排ガスの流量が大きくなるように前記流量調節部による調節量の目標値を算出する処理を実行するように構成されている、請求項2に記載のシステム。 - 排ガスの熱を利用してボイラ給水を加熱して蒸気を発生させる排熱回収システムであって、
前記排ガスが流れるように構成されたダクトと、
前記ダクトの延在方向に沿って延びると共に、前記ダクトの内部空間を第1の空間と第2の空間とに区画するように構成された仕切部と、
前記仕切部よりも前記排ガスの流通方向下流側に位置するように前記ダクト内に配置されると共に、ボイラ給水から蒸気を生成するように構成された蒸発器と、
前記第1の空間内で且つ前記蒸発器よりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記蒸発器から供給される蒸気を前記第1の空間を流れる前記排ガスによってさらに加熱して過熱蒸気を生成するように構成された過熱器と、
前記蒸発器よりも前記排ガスの流通方向下流側に位置するように前記ダクト内に配置されると共に、前記ボイラ給水を予熱して前記蒸発器に供給するように構成された節炭器と、
前記第1の空間内で且つ前記過熱器よりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記第1の空間を流れる前記排ガスを加熱するように構成された助燃バーナと、
前記第1の空間における前記排ガスの流量を調節可能に構成された流量調節部と、
前記流量調節部による調節量を制御するように構成された制御部と、
前記第1の空間において前記助燃バーナと前記過熱器との間を流れる前記排ガスの温度を測定するように構成された測定部とを備え、
前記制御部は、前記測定部によって測定された温度が所定の閾値を超えたと判断した場合に、前記第1の空間における前記排ガスの流量が大きくなるように前記流量調節部による調節量の目標値を算出する処理を実行するように構成されている、排熱回収システム。 - 燃焼ガスの燃焼により発電すると共に、燃焼後のガスを前記排ガスとして前記ダクトの入口に導入するように構成されたガスタービンをさらに備え、
前記制御部は、前記ガスタービンの負荷率に基づいて前記流量調節部による調節量の目標値を算出する処理を実行するように構成されている、請求項4に記載のシステム。 - 排ガスの熱を利用してボイラ給水を加熱して蒸気を発生させる排熱回収システムであって、
前記排ガスが流れるように構成されたダクトと、
前記ダクトの延在方向に沿って延びると共に、前記ダクトの内部空間を第1の空間と第2の空間とに区画するように構成された仕切部と、
前記仕切部よりも前記排ガスの流通方向下流側に位置するように前記ダクト内に配置されると共に、ボイラ給水から蒸気を生成するように構成された蒸発器と、
前記第1の空間内で且つ前記蒸発器よりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記蒸発器から供給される蒸気を前記第1の空間を流れる前記排ガスによってさらに加熱して過熱蒸気を生成するように構成された過熱器と、
前記蒸発器よりも前記排ガスの流通方向下流側に位置するように前記ダクト内に配置されると共に、前記ボイラ給水を予熱して前記蒸発器に供給するように構成された節炭器と、
前記第1の空間内で且つ前記過熱器よりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記第1の空間を流れる前記排ガスを加熱するように構成された助燃バーナと、
前記第1の空間における前記排ガスの流量を調節可能に構成された流量調節部と、
前記流量調節部による調節量を制御するように構成された制御部と、
燃焼ガスの燃焼により発電すると共に、燃焼後のガスを前記排ガスとして前記ダクトの入口に導入するように構成されたガスタービンとを備え、
前記制御部は、前記ガスタービンの負荷率に基づいて前記流量調節部による調節量の目標値を算出する処理を実行するように構成されている、排熱回収システム。 - 前記ガスタービンの負荷率に基づいて前記目標値を算出する前記処理は、前記第1の空間における前記排ガスの流量が、前記ガスタービンの負荷率に応じて予め算出された推定流量となるように、前記目標値を設定することを含む、請求項5又は6に記載のシステム。
- 前記制御部は、複数の要素に基づいてそれぞれ算出した前記目標値のうち最小値を用いて、前記流量調節部による調節量を調節する処理を実行するように構成されている、請求項2~7のいずれか一項に記載のシステム。
- 前記制御部は、前記複数の要素のうち前記目標値が前記最小値を示さない残余の要素について、積分演算を停止する処理を実行するように構成されている、請求項8に記載のシステム。
- 前記制御部は、算出した前記目標値となるまで前記流量調節部による調節量を徐々に変化させる処理を実行するように構成されている、請求項2~9のいずれか一項に記載のシステム。
- 排ガスの熱を利用してボイラ給水を加熱して蒸気を発生させる排熱回収システムであって、
前記排ガスが流れるように構成されたダクトと、
前記ダクトの延在方向に沿って延びると共に、前記ダクトの内部空間を第1の空間と第2の空間とに区画するように構成された仕切部と、
前記仕切部よりも前記排ガスの流通方向下流側に位置するように前記ダクト内に配置されると共に、ボイラ給水から蒸気を生成するように構成された蒸発器と、
前記第1の空間内で且つ前記蒸発器よりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記蒸発器から供給される蒸気を前記第1の空間を流れる前記排ガスによってさらに加熱して過熱蒸気を生成するように構成された過熱器と、
前記蒸発器よりも前記排ガスの流通方向下流側に位置するように前記ダクト内に配置されると共に、前記ボイラ給水を予熱して前記蒸発器に供給するように構成された節炭器と、
前記第1の空間内で且つ前記過熱器よりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記第1の空間を流れる前記排ガスを加熱するように構成された助燃バーナと、
前記第1の空間における前記排ガスの流量を調節可能に構成された流量調節部と、
前記流量調節部による調節量を制御するように構成された制御部と、
ボイラ給水を前記過熱器に供給するように構成された供給部と、
前記第1の空間において前記助燃バーナと前記過熱器との間を流れる前記排ガスの温度を測定するように構成された測定部と、
燃焼ガスの燃焼により発電すると共に、燃焼後のガスを前記排ガスとして前記ダクトの入口に導入するように構成されたガスタービンとを備え、
前記制御部は、
前記ガスタービンの負荷率に基づいて前記流量調節部による調節量の第1の目標値を算出する第1の処理と、
前記測定部によって測定された温度が所定の閾値を超えたと判断した場合に、前記第1の空間における前記排ガスの流量が大きくなるように前記流量調節部による調節量の第2の目標値を算出する第2の処理と、
前記供給部による前記過熱器へのボイラ給水の供給量に基づいて前記流量調節部による調節量の第3の目標値を算出する第3の処理と、
前記第1~第3の目標値のうち最小値を用いて、前記流量調節部による調節量を調節する第4の処理とを実行するように構成されている、排熱回収システム。 - 前記第1の処理は、前記第1の空間における前記排ガスの流量が、前記ガスタービンの負荷率に応じて予め算出された推定流量となるように、前記流量調節部による調節量の目標値を設定することを含む、請求項11に記載のシステム。
- 前記制御部は、前記第1~第3の処理のうち前記最小値を示さない目標値を算出した処理について、積分演算を停止する第5の処理をさらに実行するように構成されている、請求項11又は12に記載のシステム。
- 前記制御部は、前記最小値となるまで前記流量調節部による調節量を徐々に変化させる処理を実行するように構成されている、請求項11~13のいずれか一項に記載のシステム。
- 前記仕切部の内部を延びるように設けられると共に、前記仕切部の内部を流通した後のボイラ給水を前記蒸発器又は前記節炭器に供給するように構成された伝熱管をさらに備える、請求項2~14のいずれか一項に記載のシステム。
- 前記過熱器は前記第2の空間には配置されていない、請求項1~15のいずれか一項に記載のシステム。
- 前記第1の空間内で且つ前記助燃バーナよりも前記排ガスの流通方向上流側に配置されていると共に、前記助燃バーナに向かう前記排ガスの流れを整流するように構成された整流部材をさらに備える、請求項1~16のいずれか一項に記載のシステム。
- 燃焼ガスの燃焼により発電すると共に、燃焼後のガスを前記排ガスとして前記ダクトの入口に導入するように構成されたガスタービンをさらに備える、請求項1~17のいずれか一項に記載のシステム。
- 前記流量調節部は、前記第2の空間に配置されたダンパであり、
前記流量調節部による調節量は、前記ダンパの開度である、請求項1~18のいずれか一項に記載のシステム。
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| JP2021201742A Active JP7763091B2 (ja) | 2021-12-13 | 2021-12-13 | 排熱回収システム |
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|---|---|---|---|---|
| JP2001082110A (ja) | 1999-09-16 | 2001-03-27 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | コンバインドサイクルプラント |
| JP2005140370A (ja) | 2003-11-05 | 2005-06-02 | Toshiba Corp | 排熱回収ボイラ |
| JP2009156033A (ja) | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | コンバインドサイクル複合発電設備とその運転方法 |
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-
2021
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