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JP7750891B2 - 鞍乗型車両 - Google Patents

鞍乗型車両

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JP7750891B2
JP7750891B2 JP2023041213A JP2023041213A JP7750891B2 JP 7750891 B2 JP7750891 B2 JP 7750891B2 JP 2023041213 A JP2023041213 A JP 2023041213A JP 2023041213 A JP2023041213 A JP 2023041213A JP 7750891 B2 JP7750891 B2 JP 7750891B2
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瑠衣 前田
紘也 中澤
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Honda Motor Co Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
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    • B62J17/00Weather guards for riders; Fairings or stream-lining parts not otherwise provided for
    • B62J17/10Ventilation or air guiding devices forming part of fairings
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62JCYCLE SADDLES OR SEATS; AUXILIARY DEVICES OR ACCESSORIES SPECIALLY ADAPTED TO CYCLES AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. ARTICLE CARRIERS OR CYCLE PROTECTORS
    • B62J40/00Arrangements of air cleaners specially adapted for cycles

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)

Description

本発明は、鞍乗型車両に係り、特に、内燃機関のエアクリーナボックスに外気を導入するための筒状の吸気ダクトを有する鞍乗型車両に関する。
従来から、内燃機関のエアクリーナボックスに外気を導入するための筒状の吸気ダクトを有する鞍乗型車両が知られている。
特許文献1には、内燃機関の上方にエアクリーナボックスを配設する自動二輪車において、エアクリーナボックスから前方に延びる筒状の吸気ダクトを設けることで、走行風をエアクリーナボックスに積極的に導入するようにした構成が開示されている。
特開2007-8357号公報
しかし、特許文献1の構成では、吸気ダクトの前端部が車体の前部を覆うカウルより前方に突出しているため、吸気ダクトの前端部に機能性およびデザイン性を両立する造形が求められることで生産コストが上昇しやすいという課題があった。
本発明の目的は、上記従来技術の課題を解決し、エアクリーナボックスから前方に延びる吸気ダクトの設計自由度を高めることができる鞍乗型車両を提供することにある。
前記目的を達成するために、本発明は、車体の前部および側部を覆うカウル(C)と、該カウル(C)の前部に設けられる開口(H)から外気を導入して後方に伸びる筒状の吸気ダクト(30)とを有する鞍乗型車両(1)において、前記カウル(C)は、アウタカウル(11)の車幅方向内側にインナカウル(40)が配設される部分を含み、前記開口(H)の車幅方向外側の縁が、前記インナカウル(40)に一体に設けられる外縁構成部(41)によって構成される点に第1の特徴がある。
また、前記カウル(C)は、ヘッドライト(7)の上縁に接するフロントカウル(6)と、前記ヘッドライト(7)の下縁に接する下部カバー(21)とを含み、前記開口(H)の車幅方向内側の縁が、前記下部カバー(21)によって構成される点に第2の特徴がある。
また、前記吸気ダクト(30)の車幅方向外側の前端に設けられる外側前端縁(32)より、前記外縁構成部(41)の後端縁(41a)の方が車幅方向内側に位置する点に第3の特徴がある。
また、前記吸気ダクト(30)が、前記インナカウル(40)と前記アウタカウル(11)との間に配設されている点に第4の特徴がある。
また、前記吸気ダクト(30)が左右一対で設けられており、前記吸気ダクト(30)の車幅方向外側の前端に設けられる外側前端縁(32)より、前記吸気ダクト(30)の車幅方向内側の前端に設けられる内側前端縁(31)の方が前方に位置する点に第5の特徴がある。
さらに、前記開口(H)が、車体正面視で、2つの角が車幅方向外側に位置する略三角形状をなす点に第6の特徴がある。
第1の特徴によれば、車体の前部および側部を覆うカウル(C)と、該カウル(C)の前部に設けられる開口(H)から外気を導入して後方に伸びる筒状の吸気ダクト(30)とを有する鞍乗型車両(1)において、前記カウル(C)は、アウタカウル(11)の車幅方向内側にインナカウル(40)が配設される部分を含み、前記開口(H)の車幅方向外側の縁が、前記インナカウル(40)に一体に設けられる外縁構成部(41)によって構成されるので、吸気ダクトの前端部が車体前方に露出する構成に比して、吸気ダクトの前端部の設計を容易にすると共に、設計自由度の高いインナカウルによって開口の縁の一部を構成することで、生産コストを抑えながら吸気効率のよい開口形状を得ることが可能となる。
第2の特徴によれば、前記カウル(C)は、ヘッドライト(7)の上縁に接するフロントカウル(6)と、前記ヘッドライト(7)の下縁に接する下部カバー(21)とを含み、前記開口(H)の車幅方向内側の縁が、前記下部カバー(21)によって構成されるので、吸気ダクトの前端部の設計を容易にすると共に、設計自由度の高い下部カバーによって開口の縁の一部を構成することで、生産コストを抑えながら吸気効率のよい開口形状を得ることが可能となる。
第3の特徴によれば、前記吸気ダクト(30)の車幅方向外側の前端に設けられる外側前端縁(32)より、前記外縁構成部(41)の後端縁(41a)の方が車幅方向内側に位置するので、吸気ダクトとインナカウルとの継ぎ目部分で空気抵抗が生じにくく、走行風を吸気ダクトにスムーズに導入することが可能となる。
第4の特徴によれば、前記吸気ダクト(30)が、前記インナカウル(40)と前記アウタカウル(11)との間に配設されているので、吸気ダクトの外壁に走行風が当たることがなく、インナカウルおよびアウタカウルの表面によって走行風が整流されることで、走行風の乱れを防いで良好な操安性を得ることができる。
第5の特徴によれば、前記吸気ダクト(30)が左右一対で設けられており、前記吸気ダクト(30)の車幅方向外側の前端に設けられる外側前端縁(32)より、前記吸気ダクト(30)の車幅方向内側の前端に設けられる内側前端縁(31)の方が前方に位置するので、車幅方向中央に当接する走行風が左右に分かれやすくなり、左右の吸気ダクトにスムーズに走行風を導入することが可能となる。
第6の特徴によれば、前記開口(H)が、車体正面視で、2つの角が車幅方向外側に位置する略三角形状をなすので、左右に分かれた走行風をインナカウルで構成された車幅方向外側の縁で受け止めやすく、走行風を吸気ダクトに効率よく導入することが可能となる。
本実施形態に係る自動二輪車の左側面図である。 自動二輪車の一部拡大正面図である。 アウタカウルを取り外した状態の自動二輪車の左側面図である。 図3の一部拡大図である。 吸気ダクトを車体上方から見た平面図である。 吸気ダクトを車体前方から見た正面図である。 カウルの構成を示す正面図である。 開口の周囲の構造を示す斜視図である。 図2のIX-IX線断面図である。 図9の一部拡大図である。
以下、図面を参照して本発明の好ましい実施の形態について詳細に説明する。図1は、本実施形態に係る自動二輪車1の左側面図である。自動二輪車1は、内燃機関としてのエンジンと変速機とを一体に構成したパワーユニットPの動力をドライブチェーン15を介して後輪WRに伝達する鞍乗型車両である。車体フレームFを構成するメインフレームF2の前端部には、左右一対のフロントフォーク10を操舵可能に支持するヘッドパイプF1が取り付けられている。フロントフォーク10の下端部には前輪WFが回転自在に軸支されており、フロントフォーク10の上端部には操向ハンドル3が取り付けられている。
パワーユニットPを吊り下げる左右一対のメインフレームF2の後端下部には、ピボットフレームF3が連結されている。ピボットフレームF3は、スイングアーム14を上下揺動可能に軸支するピボット13を支持する。後輪WRを回転自在に軸支するスイングアーム14は、リヤクッション20によってメインフレームF2に吊り下げられている。
ヘッドパイプF1の前方からパワーユニットPの側方にかけての部分は、外装部品としてのカウルCで覆われている。カウルCには、少なくともフロントカウル6および左右一対のアウタカウル11が含まれる。ヘッドパイプF1の前方の位置でヘッドライト7の上縁に接して配設されるフロントカウル6には、防風スクリーン4および左右一対のバックミラー5が取り付けられる。ヘッドライト7の後方下方の位置には、左右一対の前側フラッシャランプ8が配設される。アウタカウル11の下端部には、パワーユニットPの下部を覆うアンダカウル12が連結される。
フロントフォーク10には、前輪WFの上方を覆うフロントフェンダ9が固定されている。メインフレームF2の上部に配設される燃料タンク2の後方には、シート19およびシートカウル18が配設されている。シートカウル18の後部には、尾灯装置17およびリヤフェンダ16が取り付けられている。
左右のメインフレームF2の間には、燃料タンク2の底部に形成される凹部に収まる形状のエアクリーナボックス25が配設されている。エアフィルタを収納するエアクリーナボックス25には、前方からの走行風を導入するための左右一対の吸気ダクト30が連結されている。
図2は、自動二輪車1の一部拡大正面図である。合成樹脂の薄板部材等で構成されるカウルCは、ヘッドライト7の上縁に接するフロントカウル6と、ヘッドライト7の下縁に接する下部カバー21と、ヘッドライト7の車幅方向外側の縁に接する左右一対のアウタカウル11(11L,11R)とを含んで構成される。下部カバー21とアウタカウル11とによって挟まれる位置には、吸気ダクト30に走行風を導く左右一対の開口Hが設けられる。開口Hは、2つの角が車幅方向外側に位置する略三角形状をなしている。
図3は、アウタカウル11を取り外した状態の自動二輪車1の左側面図である。また、図4は図3の一部拡大図である。アウタカウル11の車幅方向内側には、インナカウル40(図示薄グレー着色部)が配設されており、吸気ダクト30(図示点描ハッチング部)は、インナカウル40とアウタカウル11との間に配設されている。吸気ダクト30の後部は、メインフレームF2の下方を通ってエアクリーナボックス25に連結される。
インナカウル40の前部には、車幅方向外側に張り出す外縁構成部41が設けられている。外縁構成部41は、吸気ダクト30に走行風を導く開口Hの車幅方向外側の縁を構成する。
図5は、吸気ダクト30を車体上方から見た平面図である。また、図6は吸気ダクト30を車体前方から見た正面図である。左右一対の吸気ダクト30(30L,30R)は、硬質樹脂の薄板部材等で構成される筒状の部材であり、開口Hの後方に位置する左右のフロントフォーク10を避けるように車幅方向外側に凸をなす湾曲形状を有する。
吸気ダクト30の後端部には、エアクリーナボックス25に取り付けられる連結口33が設けられる。吸気ダクト30の前端縁は、車体正面視で略三角形状をなしており、車幅方向内側の角で屈曲して概ね三角形の2辺をなす内側前端縁31より、三角形の外側の1辺をなす外側前端縁32の方が後方に位置する形状を有する。
図7は、カウルCの構成を示す正面図である。また、図8は開口Hの周囲の構造を示す斜視図である。カウルCは、フロントカウル6の下部に下部カバー21(図示濃グレー着色部)を連結すると共に、フロントカウル6および下部カバー21の車幅方向外側にインナカウル40およびアウタカウル11を取り付けた構成とされる。
カウルCに吸気ダクト30を取り付けた状態では、吸気ダクト30の外側前端縁32(図6参照)の前側にインナカウル40の外縁構成部41が配置され、この外縁構成部41によって開口Hの車幅方向外側の縁が構成されることとなる。これにより、吸気ダクト30の前端部が車体前方に露出する構成に比して、吸気ダクト30の前端部の設計を容易にすると共に、設計自由度の高いインナカウル40によって開口Hの縁の一部を構成することで、生産コストを抑えながら吸気効率のよい開口形状を得ることが可能となる。
また、カウルCに吸気ダクト30を取り付けた状態では、吸気ダクト30の内側前端縁31(図6参照)の前側に下部カバー21が配置され、この下部カバー21によって開口Hの車幅方内側の縁が構成されることとなる。これにより、吸気ダクト30の前端部の設計を容易にすると共に、設計自由度の高い下部カバー21によって開口Hの縁の一部を構成することで、生産コストを抑えながら吸気効率のよい開口形状を得ることが可能となる。
図9は、図2のIX-IX線断面図である。また、図10は図9の一部拡大図である。前記したように、吸気ダクト30は、インナカウル40とアウタカウル11との間に配設されている。これにより、吸気ダクト30の外壁に走行風Wが当たることがなく、インナカウル40およびアウタカウル11の表面によって走行風Wが整流されることで、走行風Wの乱れを防いで良好な操安性を得ることができる。
また、吸気ダクト30の車幅方向外側の前端に設けられる外側前端縁32より、車幅方向内側の前端に設けられる内側前端縁31の方が前方に位置することで、車幅方向中央に当接する走行風Wが左右に分かれやすくなり、左右の吸気ダクト30にスムーズに走行風Wを導入することが可能となる。左右に分かれた走行風Wは、インナカウル40で構成される外縁構成部41が受け止めることで、さらに吸気ダクト30への導入が推進される。
図10を参照して、本実施形態では、吸気ダクト30とインナカウル40との継ぎ目部分において、吸気ダクト30の車幅方向外側の前端に設けられる外側前端縁32より、インナカウル40によって構成される外縁構成部41の後端縁41aの方が車幅方向内側にオフセットして配設されている。これにより、吸気ダクト30とインナカウル40との継ぎ目部分で空気抵抗が生じにくく、走行風Wを吸気ダクト30にスムーズに導入することを可能としている。
なお、自動二輪車の形態、カウルを構成するフロントカウル、下部カバー、インナカウル、アウタカウルの形状、吸気ダクトの形状や構造、エアクリーナボックスの形状等は、上記実施形態に限られず、種々の変更が可能である。本発明に係る吸気ダクト構造は、インナカウルおよびアウタカウルを有する種々の二輪車や三輪車等に適用することが可能である。
1…自動二輪車(鞍乗型車両)、6…フロントカウル、7…ヘッドライト、11…アウタカウル、21…下部カバー、31…内側前端縁、32…外側前端縁、40…インナカウル、41…外縁構成部、41a…外縁構成部の後端縁、C…カウル、H…開口

Claims (6)

  1. 車体前部に設けられたヘッドライト(7)の前部下方を覆う下部カバー(21)と、前記ヘッドライト(7)の側方を覆うアウタカウル(11)と、前記アウタカウル(11)の車幅方向内側に設けられるインナカウル(40)とを含むカウル(C)とを備え、前記カウル(C)の前部に設けられる開口(H)から外気を導入して後方に伸びる筒状の吸気ダクト(30)とを有する鞍乗型車両(1)において、
    前記ダクト(30)の前端縁は、車体正面視で車幅方向内側の角で屈曲して三角形の2辺をなす内側前端縁(31)と、外側の1辺をなす外側前端縁(32)とを有する略三角形状をなし、
    前記下部カバー(21)は、前記ヘッドライト(7)の下縁に接し、
    前記アウタカウル(11)は、前記ヘッドライト(7)の外側縁に接して設けられ、
    前記下部カバー(21)が、前記吸気ダクト(30)の内側前端縁(31)の前側に配置されて前記開口(H)の車幅内側縁を形成し、
    前記インナカウル(40)が、前記吸気ダクト(30)の外側前端縁(32)の前側に配置されて前記開口(H)の車幅外側縁を形成し、
    前記車幅内側縁と前記車幅外側縁によって前記開口(H)の縁を形成することを特徴とする鞍乗型車両。
  2. 前記開口(H)は前記車幅内側縁よりも、前記車幅外側縁の方が車体後方に位置することを特徴とする請求項1に記載の鞍乗型車両。
  3. 前記インナカウル(40)の前部には、前記吸気ダクト(30)の外側前端縁(32)を構成する外縁構成部(41)が設けられ、
    前記外縁構成部(41)の後端縁(41a)は、前記外側前端(32)よりも車幅方向内側に位置することを特徴とする請求項1または2に記載の鞍乗型車両。
  4. 前記吸気ダクト(30)が、前記インナカウル(40)と前記アウタカウル(11)との間に配設されていることを特徴とする請求項1または2に記載の鞍乗型車両。
  5. 前記吸気ダクト(30)が左右一対で設けられており、
    前記吸気ダクト(30)の車幅方向外側の前端に設けられる外側前端縁(32)より、前記吸気ダクト(30)の車幅方向内側の前端に設けられる内側前端縁(31)の方が前方に位置することを特徴とする請求項1または2に記載の鞍乗型車両。
  6. 前記開口(H)が、車体正面視で、2つの角が車幅方向外側に位置する略三角形状をなすことを特徴とする請求項に記載の鞍乗型車両。
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