JP7670941B1 - 情報処理装置、情報処理方法、プログラム及び情報処理端末 - Google Patents
情報処理装置、情報処理方法、プログラム及び情報処理端末 Download PDFInfo
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Abstract
【解決手段】情報処理装置2は、第1動画を取得する取得処理部231と、第1動画に含まれる複数のオブジェクトを特定するオブジェクト特定部232と、第1動画の動画領域から複数のオブジェクトのうちの少なくともいずれか1つのオブジェクトである対象オブジェクトの少なくとも一部を含むオブジェクト領域を切り取ることによって第2動画を生成する動画生成部236と、第1動画の音源である第1音源に含まれる対象オブジェクトの音声を強調した第2音源を生成する音源生成部237と、第1動画と、第1動画と同期された第2動画と、音源生成部が生成した第2音源とを、ユーザ端末に送信する送信部238と、を有する。
【選択図】図4
Description
図1は、情報処理システムSの概要を説明するための図である。情報処理システムSは、情報処理サービスを提供するために用いられるサービスである。情報処理サービスは、動画を提供するサービスである。情報処理サービスによって提供される動画は、リアルタイムの動画であってもよいし、アーカイブの動画であってもよい。情報処理システムSは、ユーザ端末1と、情報処理装置2とを有する。
以下において、情報処理システムSが実行する処理について説明する。
以下、ユーザ端末1及び情報処理装置2の構成について説明する。
図3は、ユーザ端末1の機能構成を模式的に示す図である。ユーザ端末1は、入出力部11と、通信部12と、記憶部13と、制御部14とを備える。図3において、矢印は主なデータの流れを示しており、図3に示していないデータの流れがあってもよい。図3において、各機能ブロックはハードウェア(装置)単位の構成ではなく、機能単位の構成を示している。そのため、図3に示す機能ブロックは単一の装置内に実装されてもよく、あるいは複数の装置内に分かれて実装されてもよい。機能ブロック間のデータの授受は、データバス、ネットワーク、可搬記憶媒体等、任意の手段を介して行われてもよい。
図4は、情報処理装置2の機能構成を模式的に示す図である。情報処理装置2は、通信部21と、記憶部22と、制御部23とを備える。図4において、矢印は主なデータの流れを示しており、図4に示していないデータの流れがあってもよい。図4において、各機能ブロックはハードウェア(装置)単位の構成ではなく、機能単位の構成を示している。そのため、図4に示す機能ブロックは単一の装置内に実装されてもよく、あるいは複数の装置内に分かれて実装されてもよい。機能ブロック間のデータの授受は、データバス、ネットワーク、可搬記憶媒体等、任意の手段を介して行われてもよい。
続いて、情報処理システムSが実行する情報処理サービスの提供に係る処理について説明する。
続いて、情報処理装置2の処理の流れについて説明する。図8は、情報処理装置2が実行する処理の流れを示すフローチャートである。本フローチャートは、取得処理部231が第1動画を取得したことを契機として開始する(S1)。
以上説明したとおり、情報処理装置2は、第1動画と、第1動画の動画領域から対象オブジェクトの少なくとも一部を含むオブジェクト領域を切り取ることによって生成した第2動画であって第1動画と同期された第2動画と、第1音源に含まれる対象オブジェクトの音声を強調した第2音源とを、ユーザ端末1に送信する。このようにすることで、情報処理装置2は、第1動画に含まれるオブジェクトをユーザに視聴しやすくすることができる。
11 入出力部
12 通信部
13 記憶部
14 制御部
141 送信部
142 取得部
143 出力制御部
2 情報処理装置
21 通信部
22 記憶部
23 制御部
231 取得処理部
232 オブジェクト特定部
233 関心度管理部
234 対象オブジェクト特定部
235 生成部
236 動画生成部
237 音源生成部
238 送信部
S 情報処理システム
Claims (16)
- 第1動画を取得する動画取得部と、
前記第1動画に含まれる複数のオブジェクトを特定するオブジェクト特定部と、
前記第1動画の動画領域から前記複数のオブジェクトのうちの少なくともいずれか1つの前記オブジェクトである対象オブジェクトの少なくとも一部を含むオブジェクト領域を切り取ることによって第2動画を生成する動画生成部と、
前記第1動画の音源である第1音源に含まれる前記対象オブジェクトの音声を強調した第2音源を生成する音源生成部と、
前記第1動画と、前記第1動画と同期された前記第2動画と、前記音源生成部が生成した前記第2音源とを、ユーザ端末に送信する送信部と、
を有する情報処理装置。 - 前記音源生成部は、前記対象オブジェクトの音声を強調した前記第2音源として、前記対象オブジェクトの音声を大きい音量及び前記複数のオブジェクトのうちの前記対象オブジェクト以外の他のオブジェクトの音声を小さい音量のうちの少なくともいずれかに調節した前記第2音源を生成する、
請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記情報処理装置は、複数のオブジェクトの中から前記ユーザ端末を使用するユーザが選択した前記オブジェクトを、前記対象オブジェクトとして特定する対象オブジェクト特定部をさらに有し、
前記動画生成部は、前記対象オブジェクト特定部が特定した前記対象オブジェクトに対応する前記第2動画を生成する、
請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記情報処理装置は、
前記複数のオブジェクトのうちの少なくともいずれかに対するユーザの関心度を取得するユーザ情報取得部と、
前記ユーザ情報取得部が取得した前記関心度に基づいて、前記複数のオブジェクトの中から前記対象オブジェクトを特定する対象オブジェクト特定部と、
をさらに有し、
前記動画生成部は、前記対象オブジェクト特定部が特定した前記対象オブジェクトに対応する前記第2動画を生成する、
請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記情報処理装置は、所定のオブジェクトを示す情報と、前記所定のオブジェクトと類似するオブジェクトとして定められた類似オブジェクトを示す情報とを関連付けて記憶する記憶部をさらに有し、
前記ユーザ情報取得部は、前記複数のオブジェクトのうちの少なくともいずれかの前記オブジェクトと関連付けられている前記類似オブジェクトに対応する前記関心度を取得し、
前記対象オブジェクト特定部は、さらに、前記ユーザ情報取得部が取得した前記類似オブジェクトに対する前記関心度に基づいて、前記複数のオブジェクトの中から前記対象オブジェクトを特定する、
請求項4に記載の情報処理装置。 - 前記対象オブジェクト特定部は、前記複数のオブジェクトのうち、前記関心度が所定の閾値以上である前記オブジェクトを、前記対象オブジェクトとして特定する、
請求項4に記載の情報処理装置。 - 前記動画生成部は、前記対象オブジェクトがそれぞれ異なる複数の前記第2動画を生成し、
前記音源生成部は、さらに、複数の前記対象オブジェクトのうちの前記関心度が相対的に大きい前記対象オブジェクトの音声を大きい音量及び複数の前記対象オブジェクトのうちの前記関心度が相対的に小さい前記対象オブジェクトの音声を小さい音量のうちの少なくともいずれかに調節した前記第2音源を生成する、
請求項4に記載の情報処理装置。 - 前記ユーザ情報取得部は、前記複数のオブジェクトのうちの少なくともいずれかに関する前記ユーザの行動履歴を取得し、取得した前記行動履歴に基づいて、前記オブジェクトに対応する前記関心度を推定することにより、前記関心度を取得する、
請求項4に記載の情報処理装置。 - 前記行動履歴は、前記オブジェクトに関連するグッズの購入履歴、前記オブジェクトが出演したイベントへの参加履歴、及び前記オブジェクトへの対価又は前記オブジェクトが出演したイベントに参加するための料金を支払った支払履歴のうちの少なくともいずれかである、
請求項8に記載の情報処理装置。 - 前記情報処理装置は、ユーザID(Identification)と、前記行動履歴とを関連付けて記憶する記憶部をさらに有し、
前記ユーザ情報取得部は、前記ユーザに対応する前記ユーザIDを取得し、取得した前記ユーザIDを用いて前記記憶部を検索することによりに、前記行動履歴を取得する、
請求項8又は9に記載の情報処理装置。 - 前記情報処理装置は、前記送信部が前記第1動画と前記第2動画と前記第2音源とを前記ユーザ端末に送信した後に、前記ユーザ端末を使用するユーザが前記第2動画に対応する前記対象オブジェクトの音量を変更する操作を受け付けるユーザ情報取得部をさらに有し、
前記音源生成部は、前記第2音源から前記ユーザの操作に応じて前記対象オブジェクトの音量を変更した新たな前記第2音源を生成し、
前記送信部は、新たな前記第2音源を、前記ユーザ端末に送信する、
請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記情報処理装置は、前記ユーザ端末から、前記オブジェクト領域の属性を特定するための領域特定情報を取得するユーザ情報取得部をさらに有し、
前記動画生成部は、前記領域特定情報によって特定される前記オブジェクト領域の属性に基づいて、前記第1動画の動画領域から前記オブジェクト領域を切り取る基準となる基準箇所を特定し、特定した前記基準箇所を含む領域であって前記領域特定情報によって特定される前記オブジェクト領域の属性によって定まる領域を、前記オブジェクト領域として切り取ることにより前記第2動画を生成し、
前記音源生成部は、前記オブジェクト領域の属性に応じた度合いで前記対象オブジェクトの音声を強調した前記第2音源を生成する、
請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記第1動画には、前記オブジェクトごとに当該オブジェクトに近いマイクとして定められた近傍マイクを示す情報が含まれ、
前記音源生成部は、前記対象オブジェクトに対応する前記近傍マイク及び前記複数のオブジェクトのうちの前記対象オブジェクト以外の他のオブジェクトに対応する前記近傍マイクのうちの少なくともいずれかが集音した音量の大小を調節した前記第2音源を生成する、
請求項1に記載の情報処理装置。 - コンピュータが実行する、
第1動画を取得するステップと、
前記第1動画に含まれる複数のオブジェクトを特定するステップと、
前記第1動画の動画領域から前記複数のオブジェクトのうちの少なくともいずれか1つの前記オブジェクトである対象オブジェクトの少なくとも一部を含むオブジェクト領域を切り取ることによって第2動画を生成するステップと、
前記第1動画の音源である第1音源に含まれる前記対象オブジェクトの音声を強調した第2音源を生成するステップと、
前記第1動画と、前記第1動画と同期された前記第2動画と、生成した前記第2音源と、を、ユーザ端末に送信するステップと、
を有する情報処理方法。 - コンピュータを、
第1動画を取得する動画取得部、
前記第1動画に含まれる複数のオブジェクトを特定するオブジェクト特定部、
前記第1動画の動画領域から前記複数のオブジェクトのうちの少なくともいずれか1つの前記オブジェクトである対象オブジェクトの少なくとも一部を含むオブジェクト領域を切り取ることによって第2動画を生成する動画生成部、
前記第1動画の音源である第1音源に含まれる前記対象オブジェクトの音声を強調した第2音源を生成する音源生成部、及び
前記第1動画と、前記第1動画と同期された前記第2動画と、前記音源生成部が生成した前記第2音源とを、ユーザ端末に送信する送信部、
として機能させるためのプログラム。 - 第1動画に含まれる複数のオブジェクトの中からユーザが選択した前記オブジェクトである対象オブジェクトを示す情報を、情報処理装置に送信する送信部と、
前記第1動画の音源である第1音源から前記第1音源に含まれる前記対象オブジェクトの音声が強調された第2音源と、前記第1動画と、前記第1動画の動画領域から前記対象オブジェクトの少なくとも一部を含むオブジェクト領域を切り取ることによって生成された第2動画であって前記第1動画と同期された前記第2動画とを、前記情報処理装置から取得する取得部と、
前記取得部が取得した前記第1動画、前記第2動画及び前記第2音源を出力する出力制御部と、
を有する情報処理端末。
Priority Applications (2)
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| JP2025033765A JP7670941B1 (ja) | 2025-03-04 | 2025-03-04 | 情報処理装置、情報処理方法、プログラム及び情報処理端末 |
| JP2025068299A JP7745119B1 (ja) | 2025-03-04 | 2025-04-17 | 情報処理装置、情報処理方法及びプログラム |
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