JP7401243B2 - 基板処理装置及び基板処理方法 - Google Patents
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Description
基板と、前記基板の周囲を囲むリングと、前記基板の下面及び前記リングの下面に粘着するダイシングテープとを有する処理対象物を支持するテーブルと、
前記テーブルを平面内で回転させる回転機構と、
前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記リングの上面、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板の外周端部、及び、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間のいずれかに向かう、前記テーブルの回転数に応じた供給位置において、前記基板を処理するための処理液に混和せずその処理液よりも比重が大きい液体を吐出し、前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間に前記液体を供給する液供給部と、
前記液供給部により前記液体が前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間に供給されている状態で、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板の上面に前記処理液を供給する処理液供給部と、
を備える。
基板と、前記基板の周囲を囲むリングと、前記基板の下面及び前記リングの下面に粘着するダイシングテープとを有する処理対象物をテーブルにより支持する工程と、
前記テーブルを平面内で回転機構により回転させる工程と、
前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記リングの上面、前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板の外周端部、及び、前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間のいずれかに向かう、前記テーブルの回転数に応じた供給位置において、前記基板を処理するための処理液に混和せずその処理液よりも比重が大きい液体を吐出し、前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間に前記液体を液供給部により供給する工程と、
前記液供給部により前記液体が前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間に供給されている状態で、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対
象物の前記基板の上面に前記処理液を処理液供給部により供給する工程と、
を有する。
第1の実施形態について図1から図5を参照して説明する。
図1に示すように、第1の実施形態に係る基板処理装置10は、テーブル20と、回転機構(回転駆動部)30と、処理液供給部40と、液供給部50と、制御部60とを備えている。
次に、前述の基板処理装置10が行う基板処理工程の流れについて説明する。この基板処理工程は、処理対象物Wの基板W1上に残留した接着物を除去する工程である。なお、下記の各種数値はあくまでも例示である。
第2の実施形態について図7及び図8を参照して説明する。なお、第2の実施形態では、第1の実施形態との相違点(ノズル角度変更)について説明し、その他の説明は省略する。
前述の説明においては、テーブル20の回転数に応じて、テーブル20により支持された処理対象物WのリングW2の上面、あるいは、テーブル20により支持された処理対象物Wの基板W1の外周端部に向けて液供給部50により液体を吐出することを例示したが、これに限るものではなく、例えば、テーブル20により支持された処理対象物Wの基板W1とリングW2との間に向けて吐出するようにしてもよい。なお、テーブル20により支持された処理対象物WのリングW2の上面及び基板W1の外周端部の両方に同時に液体を供給することも可能であり、テーブル20により支持された処理対象物Wの基板W1の外周端部及び基板W1とリングW2との間の両方に、また、テーブル20により支持された処理対象物WのリングW2の上面、基板W1の外周端部及び基板W1とリングW2との間の三個所に同時に液体を供給することも可能である。
20 テーブル
30 回転機構
40 処理液供給部
50 液供給部
W 処理対象物
W1 基板
W2 リング
W3 ダイシングテープ
Claims (8)
- 基板と、前記基板の周囲を囲むリングと、前記基板の下面及び前記リングの下面に粘着するダイシングテープとを有する処理対象物を支持するテーブルと、
前記テーブルを平面内で回転させる回転機構と、
前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記リングの上面、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板の外周端部、及び、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間のいずれかに向かう、前記テーブルの回転数に応じた供給位置において、前記基板を処理するための処理液に混和せずその処理液よりも比重が大きい液体を吐出し、前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間に前記液体を供給する液供給部と、
前記液供給部により前記液体が前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間に供給されている状態で、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板の上面に前記処理液を供給する処理液供給部と、
を備える基板処理装置。 - 前記テーブルは、前記リングの上面の高さが前記基板の上面の高さより低くなるように前記処理対象物を支持する請求項1に記載の基板処理装置。
- 前記液供給部は、前記テーブルの回転数が第1の回転数である場合、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記リングの上面に向けて前記液体を吐出し、前記テーブルの回転数が前記第1の回転数より大きい第2の回転数である場合、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板の外周端部、又は、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間に向けて前記液体を吐出し、
前記第1の回転数は、前記液供給部により吐出されて前記処理対象物の前記リングの上面に到達した前記液体が、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記リングと前記基板との間に流れるように設定されている請求項1又は請求項2に記載の基板処理装置。 - 前記液供給部は、前記テーブルの回転数に応じて、前記テーブルにより支持された前記処理対象物に対して前記液体を吐出する角度を変更する請求項1から請求項3のいずれか一項に記載の基板処理装置。
- 基板と、前記基板の周囲を囲むリングと、前記基板の下面及び前記リングの下面に粘着するダイシングテープとを有する処理対象物をテーブルにより支持する工程と、
前記テーブルを平面内で回転機構により回転させる工程と、
前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記リングの上面、前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板の外周端部、及び、前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間のいずれかに向かう、前記テーブルの回転数に応じた供給位置において、前記基板を処理するための処理液に混和せずその処理液よりも比重が大きい液体を吐出し、前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間に前記液体を液供給部により供給する工程と、
前記液供給部により前記液体が前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間に供給されている状態で、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板の上面に前記処理液を処理液供給部により供給する工程と、
を有する基板処理方法。 - 前記テーブルは、前記リングの上面の高さが前記基板の上面の高さより低くなるように
前記処理対象物を支持する請求項5に記載の基板処理方法。 - 前記液供給部は、前記テーブルの回転数が第1の回転数である場合、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記リングの上面に向けて前記液体を吐出し、前記テーブルの回転数が前記第1の回転数より大きい第2の回転数である場合、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板の外周端部、又は、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記基板と前記リングとの間に向けて前記液体を吐出し、
前記第1の回転数は、前記液供給部により吐出されて前記処理対象物の前記リングの上面に到達した前記液体が、前記回転機構により回転する前記テーブルにより支持された前記処理対象物の前記リングと前記基板との間に流れるように設定されている請求項5又は請求項6に記載の基板処理方法。 - 前記液供給部は、前記テーブルの回転数に応じて、前記テーブルにより支持された前記処理対象物に対して前記液体を吐出する角度を変更する請求項5から請求項7のいずれか一項に記載の基板処理方法。
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