JP7077285B2 - 表示制御装置、表示制御方法および表示制御プログラム - Google Patents
表示制御装置、表示制御方法および表示制御プログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP7077285B2 JP7077285B2 JP2019170453A JP2019170453A JP7077285B2 JP 7077285 B2 JP7077285 B2 JP 7077285B2 JP 2019170453 A JP2019170453 A JP 2019170453A JP 2019170453 A JP2019170453 A JP 2019170453A JP 7077285 B2 JP7077285 B2 JP 7077285B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- score
- display control
- information
- vehicle
- route
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
図1~図5を用いて、実施形態にかかる表示制御処理の一例について説明する。図1では、実施形態にかかる表示制御処理の処理手順を説明する。図2~図5では、実施形態にかかる表示制御に応じた画面例について説明する。また、実施形態にかかる表示制御処理は、図1に示す表示制御装置100によって行われる。表示制御装置100は、例えば、サーバ装置である。
ここからは、図1を用いて、実施形態にかかる表示制御処理の一例を処理手順を交えて説明する。図1は、実施形態にかかる表示制御処理の一例を示す図である。図1では、アプリAPを介してユーザU1から受け付けた検索条件(路線案内に関する検索条件)に対応する検索結果(路線案内)画面において、実施形態にかかる表示制御処理が行われる例を示す。なお、実施形態にかかる表示制御処理が対象とする画面は、検索結果画面に限定されない。例えば、実施形態にかかる表示制御処理が対象とする画面は、検索結果画面外にも、路線毎の運行状況が一覧表示される一覧表示画面や、時刻表検索に対応する検索結果画面が挙げられる。
まず、リスクスコアに関する表示制御処理について説明する。上記の通り、表示制御装置100は、ステップS13で特定した路線経路(特定経路)に含まれる各路線について、移動に関する所定の条件情報に応じたスコアを算出する。例えば、表示制御装置100は、所定の条件情報に応じたスコアとして、路線上における所定の運行車両の乗車に関する条件情報に応じたスコアを算出し、乗車に関する条件情報に応じたスコアに基づく情報を表示させる。一例として、表示制御装置100は、乗車に関する条件情報に応じたスコアとして、路線上における所定の駅において所定の運行車両に乗り遅れた場合に起こり得るリスクの度合いを示すリスクスコアを算出する。例えば、表示制御装置100は、所定の駅での時刻表情報に基づいて、リスクスコアを算出する。そして、表示制御装置100は、リスクスコアが所定値より高い場合には、所定の駅において所定の運行車両に乗り遅れた場合に損失され得る時間に関する時間情報を表示させる。
次に、景観スコアに関する表示制御処理について説明する。上記の通り、表示制御装置100は、ステップS13で特定した路線経路(特定経路)に含まれる各路線について、移動に関する所定の条件情報に応じたスコアを算出する。例えば、表示制御装置100は、所定の条件情報に応じたスコアとして、路線周辺の景観の良さの度合いを示す景観スコアを算出し、景観スコアに基づく情報を表示させる。例えば、表示制御装置100は、景観スコアが所定値より高い場合には、景観スコアに基づく情報として、路線を利用した場合に車両から観ることのできる景観に関する情報を表示させる。
次に、快適さスコアに関する表示制御処理について説明する。上記の通り、表示制御装置100は、ステップS13で特定した路線経路(特定経路)に含まれる各路線について、移動に関する所定の条件情報に応じたスコアを算出する。例えば、表示制御装置100は、所定の条件情報に応じたスコアとして、路線上における所定の運行車両に乗車した際の快適さの度合いを示す快適さスコアを算出し、快適さスコアに基づく情報を表示させる。例えば、表示制御装置100は、快適さスコアが所定値より高い場合には、快適さスコアに基づく情報として、所定の運行車両に乗車した際の乗り心地に関する情報を表示させる。
次に、利便性スコアに関する表示制御処理について説明する。上記の通り、表示制御装置100は、ステップS13で特定した路線経路(特定経路)に含まれる各路線について、移動に関する所定の条件情報に応じたスコアを算出する。例えば、表示制御装置100は、所定の条件情報に応じたスコアとして、路線上における所定の運行車両に乗車した際の利便性の度合いを示す利便性スコアを算出し、利便性スコアに基づく情報を表示させる。例えば、表示制御装置100は、利便性スコアが所定値より高い場合には、利便性スコアに基づく情報として、所定の運行車両でのサービスまたは周辺機器に関する情報を表示させる。
次に、図7を用いて、実施形態にかかる表示制御装置100について説明する。図7は、実施形態にかかる表示制御装置100の構成例を示す図である。図7に示すように、表示制御装置100は、通信部110と、記憶部120と、制御部130とを有する。例えば、表示制御装置100は、図1~図5で説明した表示制御処理を行うサーバ装置である。
通信部110は、例えば、NIC(Network Interface Card)等によって実現される。そして、通信部110は、ネットワークNと有線または無線で接続され、例えば、端末装置10、外部装置30との間で情報の送受信を行う。
記憶部120は、例えば、RAM(Random Access Memory)、フラッシュメモリ等の半導体メモリ素子またはハードディスク、光ディスク等の記憶装置によって実現される。記憶部120は、時刻表情報記憶部121と、景観情報記憶部122と、快適-利便性情報記憶部123とを有する。景観情報記憶部122および快適-利便性情報記憶部123については説明済みであるため、ここでは詳細な説明を省略する。
時刻表情報記憶部121は、時刻表に関する情報を記憶する。例えば、時刻表情報記憶部121は、路線に含まれる駅毎に、到着予定時刻と当該到着予定時刻に来る車両の車両種別とを対応付けて記憶する。ここで、図8に実施形態にかかる時刻表情報記憶部121の一例を示す。図8の例では、時刻表情報記憶部121は、「路線ID」、「路線名」、「時刻表情報」といった項目を有する。
制御部130は、CPU(Central Processing Unit)やMPU(Micro Processing Unit)等によって、表示制御装置100内部の記憶装置に記憶されている各種プログラムがRAMを作業領域として実行されることにより実現される。また、制御部130は、例えば、ASIC(Application Specific Integrated Circuit)やFPGA(Field Programmable Gate Array)等の集積回路により実現される。
受信部131は、各種情報を受信する。例えば、受信部131は、端末装置10から路線検索のための検索条件を受信する。例えば、受信部131は、出発駅、到着駅、時刻を指定する検索条件を受信する。また、受信部131は、受信した検索条件を経路特定部132に出力する。
経路特定部132は、検索条件を用いて検索を行うことにより、検索条件を満たす情報を特定(検索)する。例えば、経路特定部132は、検索条件を用いた路線検索により、検索条件を満たす路線経路を特定する。また、経路特定部132は、特定した経路(特定経路)に含まれる各路線について、検索条件を満たす車両(車両種別)を特定する。図1の例では、経路特定部132は、検索条件を満たす路線経路として、京都駅-大阪駅間を結ぶ「AA線」と、大阪駅-西九条駅間を結ぶAB線を特定している。また、経路特定部132は、検索条件を満たす車両として、AA線において京都駅「14時00分発」-大阪駅「14時28分着」の「快速K1」と、AB線において大阪駅「14時38分発」-西九条駅「14時43分着」の「快速K2」とを特定している。
算出部133は、移動に関する所定の条件情報に応じたスコアを路線毎に算出する。例えば、算出部133は、所定の条件情報に応じたスコアとして、路線上における所定の運行車両の乗車に関する条件情報に応じたスコアを算出する。例えば、算出部133は、乗車に関する条件情報に応じたスコアとして、路線上における所定の駅において所定の運行車両に乗り遅れた場合に起こり得るリスクの度合いを示すリスクスコアを算出する。例えば、算出部133は、所定の駅での時刻表情報に基づいて、リスクスコアを算出する。
表示制御部134は、算出部133により算出されたスコアに基づく情報を表示させる。例えば、表示制御部134は、乗車に関する条件情報に応じたスコアに基づく情報を表示させる。例えば、表示制御部134は、乗車に関する条件情報に応じたスコア(リスクスコア)が所定値より高い場合には、リスクスコアに基づく情報として、所定の駅において所定の運行車両に乗り遅れた場合に損失され得る時間に関する時間情報を表示させる。第1リスクスコア「RSC1」は所定値より低く、第2リスクスコア「RSC2」は所定値より高い図1の例によると、表示制御部134は、第2リスクスコア「RSC2」に基づく情報として、大阪駅において快速K2に乗り遅れた場合に損失され得る時間に関する時間情報J11aが警告表示されるような経路案内ページP11aを生成する。例えば、表示制御部134は、「こちらの列車に乗り遅れてしまいますと、次の列車が当駅に来るのは2時間後となります。ご注意ください。」といった文言を含む時間情報J11aが警告表示される経路案内ページP11aを生成する。
配信部135は、表示制御部134により表示制御(生成)されたページを端末装置10に配信する。例えば、配信部135は、表示制御部134により表示制御(生成)された経路案内ページを、検索条件送信元の端末装置10に配信する。
次に、図11を用いて、実施形態にかかる表示制御処理の手順について説明する。図11は、実施形態にかかる表示制御処理手順を示すフローチャートである。
上記実施形態にかかる表示制御装置100は、上記実施形態以外にも種々の異なる形態にて実施されてよい。そこで、以下では、表示制御装置100の他の実施形態について説明する。
上記実施形態によると、表示制御装置100は、移動に関する所定の条件情報に応じたスコアを路線毎に算出し、算出したスコアが所定値より高ければ、とにかくこのスコアに基づく情報を表示させていた。しかし、表示制御装置100は、ユーザ属性を考慮したスコアを算出することで、ユーザ属性に応じてスコアに基づく情報の出し分けを行ってもよい。具体的には、算出部133は、移動に関する所定の条件情報に応じたスコアを路線毎に算出する。そして、算出部133は、ユーザの属性情報に基づいて、この算出したスコアを補正する。例えば、算出部133は、ユーザの属性情報と算出したスコアとの関係性に応じて、この算出したスコアを補正する。そして、表示制御部134は、補正後のスコアが所定値より高い場合には、補正後のスコアに基づく情報を表示させる。この点について、景観スコアを例に説明する。
また、上記実施形態にかかる表示制御装置100は、例えば図12に示すような構成のコンピュータ1000によって実現される。図12は、表示制御装置100の機能を実現するコンピュータ1000の一例を示すハードウェア構成図である。コンピュータ1000は、CPU1100、RAM1200、ROM1300、HDD1400、通信インターフェイス(I/F)1500、入出力インターフェイス(I/F)1600、及びメディアインターフェイス(I/F)1700を有する。
また、図示した各装置の各構成要素は機能概念的なものであり、必ずしも物理的に図示の如く構成されていることを要しない。すなわち、各装置の分散・統合の具体的形態は図示のものに限られず、その全部または一部を、各種の負荷や使用状況などに応じて、任意の単位で機能的または物理的に分散・統合して構成することができる。
10 端末装置
30 外部装置
100 表示制御装置
120 記憶部
121 時刻表情報記憶部
122 景観情報記憶部
123 快適-利便性情報記憶部
130 制御部
131 受信部
132 経路特定部
133 算出部
134 表示制御部
135 配信部
Claims (13)
- 移動に関する所定の条件情報に基づいて、前記所定の条件情報で条件付けられる利用者の移動の状況に応じたスコアを路線毎に算出する算出部と、
前記算出部により算出されたスコアに基づく情報として、前記スコアに基づき判断される状況に応じた情報を表示させる表示制御部と
を有し、
前記算出部は、前記路線上に存在する駅のうち、ユーザが利用する予定の所定の駅に第1の車両が到着する予定の時刻である第1の到着予定時刻と、前記第1の車両に後続する第2の車両が前記所定の駅に到着する予定の時刻である第2の到着予定時刻との時間間隔に基づいて、前記スコアとして、前記所定の駅において前記ユーザが前記第1の車両の乗り遅れた場合に起こり得るリスクの度合いを示すリスクスコアを算出し、
前記表示制御部は、前記リスクスコアに基づき前記ユーザが前記第1の車両に乗り遅れた場合の時間的損失が大きいと判断される場合には、乗り遅れに応じて損失され得る時間であって前記時間間隔から推定された時間に関する時間情報とともに、前記第1の車両に乗り遅れないよう注意喚起する情報を表示させる
ことを特徴とする表示制御装置。 - 前記算出部は、前記所定の駅での時刻表情報に基づいて、前記リスクスコアを算出する
ことを特徴とする請求項1に記載の表示制御装置。 - 前記表示制御部は、前記リスクスコアが所定値より高い場合には、当該スコアに基づく情報として、前記所定の駅において前記第1の車両に乗り遅れた場合に損失され得る時間に関する時間情報を表示させる
ことを特徴とする請求項1または2に記載の表示制御装置。 - 前記算出部は、前記所定の条件情報に応じたスコアとして、前記路線周辺の景観の良さの度合いを示す景観スコアを算出し、
前記表示制御部は、前記景観スコアに基づく情報を表示させる
ことを特徴とする請求項1~3のいずれか1つに記載の表示制御装置。 - 前記表示制御部は、前記景観スコアが所定値より高い場合には、当該スコアに基づく情報として、前記路線を利用した場合に車両から観ることのできる景観に関する情報を表示させる
ことを特徴とする請求項4に記載の表示制御装置。 - 前記算出部は、前記所定の条件情報に応じたスコアとして、前記路線上における所定の運行車両に乗車した際の快適さの度合いを示す快適さスコアを算出し、
前記表示制御部は、前記快適さスコアに基づく情報を表示させる
ことを特徴とする請求項1~5のいずれか1つに記載の表示制御装置。 - 前記表示制御部は、前記快適さスコアが所定値より高い場合には、当該スコアに基づく情報として、前記所定の運行車両に乗車した際の乗り心地に関する情報を表示させる
ことを特徴とする請求項6に記載の表示制御装置。 - 前記算出部は、前記所定の条件情報に応じたスコアとして、前記路線上における所定の運行車両に乗車した際の利便性の度合いを示す利便性スコアを算出し、
前記表示制御部は、前記利便性スコアに基づく情報を表示させる
ことを特徴とする請求項1~7のいずれか1つに記載の表示制御装置。 - 前記表示制御部は、前記利便性スコアが所定値より高い場合には、当該スコアに基づく情報として、前記所定の運行車両でのサービスまたは周辺機器に関する情報を表示させる
ことを特徴とする請求項8に記載の表示制御装置。 - 前記算出部は、ユーザによる路線検索に対応する検索結果としての路線情報に含まれる路線毎に、前記所定の条件情報に応じたスコアを算出する
ことを特徴とする請求項1~9のいずれか1つに記載の表示制御装置。 - 前記算出部は、前記ユーザが前記路線を利用して移動する移動目的と、前記スコアの種別との関係性が、相反する関係性にあるか否かに基づいて、前記算出部により算出されたスコアを補正し、
前記表示制御部は、補正後の前記スコアが所定値より高い場合には、補正後の前記スコアに基づく情報を表示させる
ことを特徴とする請求項1~10のいずれか1つに記載の表示制御装置。 - 表示制御装置が実行する表示制御方法であって、
移動に関する所定の条件情報に基づいて、前記所定の条件情報で条件付けられる利用者の移動の状況に応じたスコアを路線毎に算出する算出工程と、
前記算出工程により算出されたスコアに基づく情報として、前記スコアに基づき判断される状況に応じた情報を表示させる表示制御工程と
を含み、
前記算出工程は、前記路線上に存在する駅のうち、ユーザが利用する予定の所定の駅に第1の車両が到着する予定の時刻である第1の到着予定時刻と、前記第1の車両に後続する第2の車両が前記所定の駅に到着する予定の時刻である第2の到着予定時刻との時間間隔に基づいて、前記スコアとして、前記所定の駅において前記ユーザが前記第1の車両の乗り遅れた場合に起こり得るリスクの度合いを示すリスクスコアを算出し、
前記表示制御工程は、前記リスクスコアに基づき前記ユーザが前記第1の車両に乗り遅れた場合の時間的損失が大きいと判断される場合には、乗り遅れに応じて損失され得る時間であって前記時間間隔から推定された時間に関する時間情報とともに、前記第1の車両に乗り遅れないよう注意喚起する情報を表示させる
ことを特徴とする表示制御方法。 - 移動に関する所定の条件情報に基づいて、前記所定の条件情報で条件付けられる利用者の移動の状況に応じたスコアを路線毎に算出する算出手順と、
前記算出手順により算出されたスコアに基づく情報として、前記スコアに基づき判断される状況に応じた情報を表示させる表示制御手順と
をコンピュータに実行させ、
前記算出手順は、前記路線上に存在する駅のうち、ユーザが利用する予定の所定の駅に第1の車両が到着する予定の時刻である第1の到着予定時刻と、前記第1の車両に後続する第2の車両が前記所定の駅に到着する予定の時刻である第2の到着予定時刻との時間間隔に基づいて、前記スコアとして、前記所定の駅において前記ユーザが前記第1の車両の乗り遅れた場合に起こり得るリスクの度合いを示すリスクスコアを算出し、
前記表示制御手順は、前記リスクスコアに基づき前記ユーザが前記第1の車両に乗り遅れた場合の時間的損失が大きいと判断される場合には、乗り遅れに応じて損失され得る時間であって前記時間間隔から推定された時間に関する時間情報とともに、前記第1の車両に乗り遅れないよう注意喚起する情報を表示させる
ことを特徴とする表示制御プログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019170453A JP7077285B2 (ja) | 2019-09-19 | 2019-09-19 | 表示制御装置、表示制御方法および表示制御プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019170453A JP7077285B2 (ja) | 2019-09-19 | 2019-09-19 | 表示制御装置、表示制御方法および表示制御プログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2021047691A JP2021047691A (ja) | 2021-03-25 |
| JP7077285B2 true JP7077285B2 (ja) | 2022-05-30 |
Family
ID=74876367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019170453A Active JP7077285B2 (ja) | 2019-09-19 | 2019-09-19 | 表示制御装置、表示制御方法および表示制御プログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7077285B2 (ja) |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007065937A (ja) | 2005-08-31 | 2007-03-15 | Fujitsu Ltd | 拡張ポートフォリオチャート描画装置および処理方法 |
| JP2009051293A (ja) | 2007-08-24 | 2009-03-12 | Ekitan & Co Ltd | 経路検索サーバ及び経路検索プログラム |
| WO2013069772A1 (ja) | 2011-11-11 | 2013-05-16 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ | 情報処理装置、通信端末、情報処理方法及びプログラム |
| WO2014162595A1 (ja) | 2013-04-05 | 2014-10-09 | 株式会社日立製作所 | 管理システム及び管理プログラム |
| JP2015083417A (ja) | 2013-10-25 | 2015-04-30 | 株式会社Nttドコモ | 情報処理装置、プログラム及び交通情報の報知方法 |
| US20180211337A1 (en) | 2017-01-24 | 2018-07-26 | International Business Machines Corporation | Travel mobility as a service (maas) |
| JP2019109749A (ja) | 2017-12-19 | 2019-07-04 | 株式会社日立製作所 | 列車座席案内システムおよび列車座席案内方法 |
| JP2019125277A (ja) | 2018-01-19 | 2019-07-25 | 富士通フロンテック株式会社 | 座席情報表示方法、情報処理装置及び情報処理システム |
-
2019
- 2019-09-19 JP JP2019170453A patent/JP7077285B2/ja active Active
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007065937A (ja) | 2005-08-31 | 2007-03-15 | Fujitsu Ltd | 拡張ポートフォリオチャート描画装置および処理方法 |
| JP2009051293A (ja) | 2007-08-24 | 2009-03-12 | Ekitan & Co Ltd | 経路検索サーバ及び経路検索プログラム |
| WO2013069772A1 (ja) | 2011-11-11 | 2013-05-16 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ | 情報処理装置、通信端末、情報処理方法及びプログラム |
| WO2014162595A1 (ja) | 2013-04-05 | 2014-10-09 | 株式会社日立製作所 | 管理システム及び管理プログラム |
| JP2015083417A (ja) | 2013-10-25 | 2015-04-30 | 株式会社Nttドコモ | 情報処理装置、プログラム及び交通情報の報知方法 |
| US20180211337A1 (en) | 2017-01-24 | 2018-07-26 | International Business Machines Corporation | Travel mobility as a service (maas) |
| JP2019109749A (ja) | 2017-12-19 | 2019-07-04 | 株式会社日立製作所 | 列車座席案内システムおよび列車座席案内方法 |
| JP2019125277A (ja) | 2018-01-19 | 2019-07-25 | 富士通フロンテック株式会社 | 座席情報表示方法、情報処理装置及び情報処理システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2021047691A (ja) | 2021-03-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN103328929B (zh) | 具有会话传送机制的导航系统及其操作方法 | |
| JP7063172B2 (ja) | 情報処理装置、乗車車両調整方法及び乗車車両調整プログラム | |
| KR20190085962A (ko) | 정보 처리 장치, 정보 처리 방법 및 정보 처리 프로그램 | |
| US20170118307A1 (en) | Method and apparatus for identifying parking spaces for a group of vehicles | |
| US20150161533A1 (en) | On-demand vehicle operation management device, on-demand vehicle operation management method, and on-demand vehicle operation management system | |
| JP2020056683A (ja) | 運行ルート判断装置、運行ルート判断プログラムおよび運行ルート判断方法 | |
| US20180224288A1 (en) | Action option presentation apparatus | |
| JP2018200555A (ja) | 相乗り車両への同乗者決定装置および同乗者決定方法 | |
| JP6850745B2 (ja) | 乗車意図判定装置、乗車意図判定方法および乗車意図判定プログラム | |
| JP2020173133A (ja) | スケジュール管理システム | |
| US20210264917A1 (en) | Service providing device, non-transitory computer-readable storage medium storing service providing program and service providing method | |
| US10866105B2 (en) | Route guidance system and recording medium recording route guidance program | |
| KR102748079B1 (ko) | 현지인 여행 플래너 매칭 서비스를 통한 여행 상품 제공 방법, 장치 및 컴퓨터프로그램 | |
| JP2021047501A (ja) | システム、情報処理装置およびプログラム | |
| JP7077285B2 (ja) | 表示制御装置、表示制御方法および表示制御プログラム | |
| JP6671834B2 (ja) | 情報処理システム、情報処理プログラム、情報処理装置、および情報処理方法 | |
| JP2018200554A (ja) | 相乗り車両への同乗者決定装置および同乗者決定方法 | |
| JP2021060894A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP2018073299A (ja) | 情報処理装置、探索領域設定方法及びプログラム | |
| JP2017059011A (ja) | ナビゲーションシステム、ナビゲーション装置、ナビゲーション方法、コンピュータプログラム及びユーザインターフェース | |
| JP2004192264A (ja) | 相乗り提供システム、相乗り提供方法、相乗り提供プログラム、及びコンピュータ読取可能な記録媒体 | |
| JP6336270B2 (ja) | 経路探索システム、経路探索サーバ、経路探索方法及びプログラム | |
| JP7452964B2 (ja) | 表示制御装置、表示制御方法および表示制御プログラム | |
| KR102234537B1 (ko) | 빅 데이터를 이용한 승객 서비스 제공 방법 및 그 장치 | |
| JP2020053095A (ja) | 情報処理システム、情報処理プログラム、情報処理装置、および情報処理方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712 Effective date: 20191101 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423 Effective date: 20191108 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20210618 |
|
| A871 | Explanation of circumstances concerning accelerated examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871 Effective date: 20210618 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20211015 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20211130 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20220131 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20220419 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20220518 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7077285 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |